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フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第二部
1 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/01/09(水) 21:28
ここは賞金首関連のフリーミッションを行うスレだ。
300 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 03:40
現在時刻…4時55分。
301 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/03(日) 03:41
>>300
んで、日没はいつなのよ?
302 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 03:42
>>301
6時…といった所か。
303 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/03(日) 03:43
>>302
・・・・・・・めちゃめちゃ出直したい・・・・・・・・。
304 :
エイミー『V・G』
:2002/02/03(日) 03:49
「ふー…ふー…達夫様…ふー」
頑張る。
305 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/03(日) 03:55
参加者の状態
姫野『LAV』―――全身打撲
マザー『MOTER』―――無傷。『101』と『マルコ』が軽傷
エイミー『V・G』―――軽傷。血を少し吸われる
アユミ―――無傷
マサオ―――無傷
306 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/03(日) 03:55
「……」
(しかし、俺は簡単に人間を肉片に変えるようなヤツと
一緒の車に乗ってんのか……あんまり怒らせないようにしよう…)
307 :
姫野
:2002/02/03(日) 18:46
「…とりあえず…病院…行かないか!
……けっこう…つらいんだが…」
痛みに耐えながら提案してみる姫野。
308 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/04(月) 00:36
始める。
一行は風岸村に到着した。
時間は午後4時55分。
天気は曇り、今にも雨が降ってきそうだ。
周囲には農作業に従事している村人がいる。
こちらを見ている。
309 :
エイミー『V・G』
:2002/02/04(月) 00:37
>>308
「こんにちはですっ」
元気良く挨拶。
310 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/04(月) 00:40
>>308
「・・・・ふわあ。」
あくびした。
311 :
姫野『LAV』
:2002/02/04(月) 00:47
>>309
「……」
声をかける気力もあんまりない。
312 :
姫野『LAV』
:2002/02/04(月) 00:48
>>311
間違い。
>>308
。
313 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/04(月) 00:50
>>308
睡眠中。
「・・・・・・zzz」
314 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/04(月) 00:55
>>308
車を止めれる所を探してる。
315 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/04(月) 00:57
>>309
村人「何だ…あんたらは?」
村人は中年の男性だ。こちらを警戒しているようだ。
>>314
このあたりなら止めても文句は来ないだろう。
それくらい何もない。
316 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/04(月) 01:00
今から1ターンにつき5分消費する。
317 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/04(月) 01:01
>>315
「第一村人発見だな。ふわあ。」
あくびした。
318 :
エイミー『V・G』
:2002/02/04(月) 01:01
>>315
「くびをかりにきましたのですっ」
319 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/04(月) 01:02
>>315
ざっと見回して、文明レベルどんなもん?
電気も来てなさそう?
コンビニくらいはある感じ?
320 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/04(月) 01:02
>>315
身体を休めている。
321 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/04(月) 01:03
>>315
車から降りる。
「・・・・ああ、腰が痛い・・なんかスプリングが固いぞ・・・この助手席。」
村人を軽く無視。
322 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/04(月) 01:06
>>318
村人「は…?」
意味が解らないらしい。
>>319
電気は来てるだろう。
コンビニもあってもよさそうな感じだが、実際にあるかどうかは疑問だ。
323 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/04(月) 01:08
>>322
「ま、時間も無いみたいなんでな・・・
ちょっと借りるぞ・・・あんたの記憶・・・」
村人の後頭部を触り『MOTHER』発動。
眠りの記憶を呼び覚まし村人を眠らせる。
そのまま村人の記憶を検索。何か有益な情報を探す。
324 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/04(月) 01:08
>>322
身体を自重している。
325 :
エイミー『V・G』
:2002/02/04(月) 01:10
>>322
マザーの
>>323
の行為をじっと見ている。
326 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/04(月) 01:12
>>323
「頑張れよリーダーである俺のために。ふわあ。」
あくびをした。
327 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/04(月) 01:14
>>322
「・・・・・・どこに出しても恥ずかしくないくらい田舎ねー」
適当なところに車を止める。
村人1以外に人影は?
>>323
「いそいでねー、時間無いしー」
328 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/04(月) 01:16
>>323
村人の記憶を読む…
最近も見慣れない連中がこの村にやって来た。
北東の館に住んでいるようだ。
ちょうどそれくらいから様子のおかしい村人が数人いる。
昼間に外に出たがらない。
村には北西に交番、病院、
西に学校、公園
東に雑貨屋。そこをさらに東に行くと今は使われていない炭鉱があるらしい。
>>327
この辺りには他に人はいない。
329 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/02/04(月) 01:17
>>328
「病院行きたいなあ…」
休みながら呟いてる姫野。
330 :
エイミー『V・G』
:2002/02/04(月) 01:20
>>328
「いたいのいたいのとんでけですっ」
姫野に言う。病院へ行くのに同意のようだ。
331 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/04(月) 01:20
>>324-327
「・・・・・・」(もしかしていいように使われてんだろうか・・・俺。)
>>328
を全員に伝える。
「・・・読めたぞ、お前ら。
>>328
という状況らしい・・・いくか?」
村人の記憶を
>>308
の以前の状況に戻し、その場に寝かせる。
332 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/04(月) 01:20
>>328
「報告しろ。さ、早く報告しろよ。」
マザーに言う。
333 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/04(月) 01:22
>>330
エイミーに質問。
「煙草吸っていい?」
>>331
「じゃあ、その館に行こう。さっさと行こう」
334 :
エイミー『V・G』
:2002/02/04(月) 01:24
>>333
首を横に振る。拒否。
335 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/04(月) 01:28
>>329
相馬「時間のロスになるが…それでも行くかね?」
>>331
村人は意識を失った。
なお相談はターンを消費しない。
336 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/04(月) 01:30
>>335
「よし。リーダーは俺だ。お前らの意見を聞こうか。」
仕切る。
337 :
姫野『LAV&DYU』
:2002/02/04(月) 01:31
「病院…行かない?」
338 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/04(月) 01:31
>>337
「片がついてからでいいじゃん・・・・あんたのその『服』で、痛いのガマンできる
『服』とか出せないの?」
『MOTHER』はその”様子のおかしい村人”の顔とかも引き出せた?
339 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/04(月) 01:33
上の無し。
>>335
『MOTHER』はその”様子のおかしい村人”の顔とかも引き出せた?
あと、面倒かもしれないけどできたら現在の時間もいちいち書いて欲しいな。
>>337
「片がついてからでいいじゃん・・・・あんたのその『服』で、痛いのガマンできる
『服』とか出せないの?」
340 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/04(月) 01:34
>>337
「じゃあ、病院にはおれがつれていってやろうか?
このままじゃあんたは戦力にならない感じがする・・・
・・バックアップが今回の俺の仕事みたいだから・・・」
>>338
「そこまで便利な能力じゃねえよ・・・それ調べるにはもっと時間が必要だ。」
341 :
姫野『LAV&DYU』
:2002/02/04(月) 01:40
>>339
「うーん、そんな機能はない…と思う」
>>340
「…そうしてもらえると助かる」
342 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/04(月) 01:41
>>340-341
「んじゃ鳥と服貸して」
チームワークの欠片もないことを言う。もうムチャクチャ。
343 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/04(月) 01:42
「おいお前ら。シカトしてんじゃねえぞ。」
344 :
エイミー『V・G』
:2002/02/04(月) 01:42
>>341
「貸してくださいですっ」
DYUを置いていって貰いたい。
解除すれば、対象から瞬時にLAVへと移動する。
345 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/04(月) 01:45
>>342
「・・・最初からそのつもりですよ・・ほれ、もってけ」
アユミに『フライングマン』を貸す。
>>343
「俺と、怪我してる男は病院に行ってくる・・・あんたはどうする?リーダー。」
346 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/04(月) 01:48
>>345
「リーダーとしては怪我をした奴が心配だ。だがリーダーは時として非情な判断を必要とされる。
俺は館へ行く。だから姫野、そのナントカって服貸せ。」
347 :
姫野
:2002/02/04(月) 02:02
「…分かったよ!誰が着るの?」
やけくそ姫野。
348 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/04(月) 02:04
>>347
「俺。」
349 :
エイミー『V・G』
:2002/02/04(月) 02:05
>>347
「着たいですっ」
ちなみに、DYUは遠隔で対象の着脱と変更が可能。位置の把握も。
350 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/04(月) 02:06
>>348-349
「・・・どっちでもいいから、早くしろよ。」
351 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/04(月) 02:07
>>349
「俺だって、着たい。」
352 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/04(月) 02:07
>>345
「ありがと〜、素直な子はおねーさん大好きよ?」
棒読み。
>>347
挙手。
「センスのいいヤツお願いね」
しばし熟考の後、『知力』を頼む。
353 :
姫野
:2002/02/04(月) 02:08
「…じゃあ、俺とジャンケンして勝った奴に」
次のメール欄にジャンケンで姫野が出したものを記述。
それは観ないように着たい人はジャンケンで何を出したか記述する事。
354 :
エイミー『V・G』
:2002/02/04(月) 02:09
>>352
『着用』した者は、DYUの能力は把握しなおかつ自由に変更可能。
355 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/04(月) 02:10
>>352
「黙ってろバカ。」
>>353
「俺に着せた方がいいに決まってんだろ。」
356 :
姫野
:2002/02/04(月) 02:11
「ジャーンケン!」
出来れば三人違うのを出すといいかも。
357 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/04(月) 02:11
>>353
「・・・・・てい」
出した。
358 :
エイミー『V・G』
:2002/02/04(月) 02:12
>>355
「着たいですっ!」
359 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/04(月) 02:14
>>352
「ありがとよ・・・でも、できるだけ無傷返せよ、無傷で。頼むぞ?」
感情を込めて。
>>355-358
「・・・いいから早くしろよ、キミタチ・・・」
360 :
姫野『LAV』
:2002/02/04(月) 02:20
「エイミーかな?アイコだけど」
エイミーに『DYU』を着せる。
361 :
エイミー『V・G』
:2002/02/04(月) 02:22
>>360
ドドドドドドッ!!
エイミーは『ドレス・ユー・UP』を『着用』した。
何故か、メイド服姿だ。
362 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/04(月) 02:23
>>360
「アホか!後出しだ!後出し!」
わめく。ついでに輪No3(大きめ)生成。
363 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/04(月) 02:24
待ちくたびれた。
「・・・もういいか?」
364 :
姫野『LAV』
:2002/02/04(月) 02:24
>>362
「気のせいだって。じゃ…、また!」
姫野は病院の方へ向かおうとする。
365 :
姫野『LAV』
:2002/02/04(月) 02:25
>>363
「行きましょうか!」
366 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/04(月) 02:26
>>364
「待て。これ持って行け。」
輪No3を渡す。
「帰りはこれで俺達の所まで一瞬だ。」
367 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/04(月) 02:26
>>360-361
「ちっ」
でも切り替えの早いところがいいところ。
「じゃあ行こう、さっさと行こう」
すたすたと歩いて車に乗り込む。
368 :
エイミー『V・G』
:2002/02/04(月) 02:27
>>367
「いきましょうっ」
『魅力』UPした。
369 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/04(月) 02:28
>>365
銃はコートの中に、右手に花束(釘バット内蔵)を持って
『101』と『マルコ』ポケットの中に『アルジャーノン』を入れて
姫野と共に病院へ。
「行きますか・・」
370 :
姫野『LAV』
:2002/02/04(月) 02:30
>>366
「ありがとう、リーダー!」
NO3の輪を手に入れた。
そして病院へ。
371 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/04(月) 02:31
>>370
「ああ、そっちも気を付けな。」
車に乗り込む。
No5を生成。自分のコートにでも貼っておく。
372 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/04(月) 02:33
>>366
>>370
姫野と共に。
「気が利くな!リーダー!」
373 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/04(月) 02:34
相馬「やっと終わったか…私は館の方へ行くよ。」
今日はこれまで。
Aグループ
マサオ、エイミー(DYU)、アユミ、相馬→館へ
Bグループ
姫野、マザー→病院へ。
全員チームワークというものについて考えておけ。次回までの宿題だ。
to be continued……
374 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/04(月) 02:35
>>373
ん、考えとく。
375 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/04(月) 23:51
再会する。
今日は忙しいんで進行が遅いかもしれないが了解してくれ。
Aチームは館へ向かって移動する。10分ほど歩くと雑貨屋が見えた。
Bチームは病院に向かって移動する。10分ほど歩くと病院が見えた。
中に入ると看護婦がこちらに気付いた。(残念だがあまりかわいくない)
見慣れない人間なので少し驚いているようだ。
376 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/04(月) 23:56
>>375
「あそこで情報を聞いた方がいいんじゃねえか?」
リーダー的発言をした。
377 :
エイミー『V・G』
:2002/02/04(月) 23:58
>>376
「そうするですっ」
カリスマ度が高まっている。
378 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 00:03
>>375
「…悪いんだけど、先生いるかな?怪我人。俺が」
看護婦に声をかける。
379 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 00:05
>>375
看護婦に話しかける。
「・・・ちょっとすいません、急患です。彼を診てもらいたいんですが・・・」
姫野を指差す。
380 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 00:11
>>375
懐中電灯売ってる?
>>376
「そーだね」
>>377
「エイミー、あんた行きなさいよ」
381 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 00:14
>>380
目の前のエイミーからカリスマが感じられる。
「私が聞くのでしょうかっ? 判りましたですっ」
382 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 00:16
>>380
「黙ってろバカ。勝手な指示を出すな。俺がリーダーだ。」
>>381
「ああ、俺も行く。リーダーだからな。」
383 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 00:20
5時25分
Aチーム
>>380
懐中電灯は売っている。
えらい古そうでほこりをかぶっているが。
>>381
>>382
主人「なんだい?」
なにを聞くんだ?
Bチーム
>>378
>>379
看護婦「あ、はい、こちらへどうぞ…」
案内された先には中年の医者がいた。
医者「どうしたんだ?見ない顔だが…」
384 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 00:22
>>383
「とりあえずその懐中電灯をくれ・・・で、最近やってきたっていうよそ者について何か知らないか?」
館の奴等について聞く。
385 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 00:23
>>383
「すみません。ちょっと訳ありで全身が痛いんですが
診てもらえますか?」
医者に訊く。
386 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 00:24
>>382
「あーはいはい。リーダーは神様です」
棒読み。
>>383
ちゃんとつくか試してみてから購入。電池も。
「ねーちょっと・・・・時間無いんスけどー、マジ今日行くの?」
387 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 00:28
>>383
姫野と別れて待合室で待つ。
「・・・さてと。これからどうするか・・・」
388 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 00:28
>>383
「くびはどこにいるのでしょうかっ?」
389 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 00:33
5時30分
Aチーム
>>384
主人「ああ、1個1000円だ。よそ者?ああ、あの館に住んでるっていう?
よく知らないな。こっちにも滅多に来ないしな。5人くらいいたかな?」
>>386
ちゃんとついた。
>>388
主人「はあ?」
意味不明。
Bチーム
>>385
医者「あーこりゃ打撲だね。まあ湿布はって暖かくして寝るのが一番だね。湿布を用意するんで。」
>>387
静かだ。看護婦以外は誰もいない。
390 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 00:34
>>389
「ありがとうございます!」
待機。
391 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 00:36
>>389
「じゃあそれ3個程くれ。他に何か変わったことはなかったか?
この娘は気にしないでくれ。色々可哀相な娘なんだ。」
エイミーの頭を叩きながら言う。
392 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 00:38
>>389
「五人か・・・・・・じゃあ残りは3人・・・・・・かな?」
>>391
残り全部を買う。たくさん在るに越したことはない。
393 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 00:40
>>389
特にすることが無い。待合室で休息。
「・・・・・・ふう。」
394 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 00:41
>>391
「……可哀相っ?」
不思議。
395 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 00:43
>>392
「勝手にしな。」
>>394
「誉め言葉だ。気にすんな。」
396 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 00:46
5時35分
雨が降ってきた。
Aチーム
>>391
主人「他に…知らんなあ…何かあるのか?」
>>392
全部で5個あった。
Bチーム
>>390
医者「安静にするんだぞ。じゃないと大して効き目はないからな。」
397 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 00:48
>>396
「わかりました」
出ようとする。
398 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 00:49
>>396
「いや、聞いてみただけだ。ありがとな。」
3個買った。
外へでて館へ向かう。
雨は輪No1を傘がわりに。
399 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 00:50
待合室で休息中。
『マルコ』と『101』をマッサージ。
「・・・コレからもっと忙しくなるからな・・・がんばってくれよ・・・」
『マルコ』と『101』に楽しい記憶、興奮した記憶を思い出させ
2匹のテンションを上げている。
400 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 00:51
>>396
買った。
>>398
「ねーリーダー、明日にしない?
『POI』にとっては最悪のコンディションなんですけど」
401 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 00:52
>>400
「何処から帰るんだよ。出口探してる間に夜になったら最悪だぞ。」
冷静にリーダー的発言を。
402 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 00:55
>>396
「くびをかりにいくのですっ」
403 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 01:01
>>400
>>401
とりあえず意見を統一してくれ。
404 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 01:03
>>403
行くに決まってるだろ。
No6を再構成して雑貨屋の影に設置。ついでに。
405 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 01:04
>>401
「・・・・リーダーの意見にしたがうわ。チームワークチームワーク」
頭をぽりぽりとかく。
「まあ、あたしが言いたいのは帰るとかじゃなくて、一晩どっかで休んでから
でもいいんじゃないかな、と。そういうことなんだけどね」
406 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 01:09
>>405
「おいおいおい。安全地帯の宿屋があるわけねえだろ。
寝てる間の見張りをお前がやるってんなら別にいいけどな。」
407 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 01:10
5時35分。
Aチーム
>>404
設置した。
移動中。遠くに墓場が見える。
館はその向こうのようだ。
>>397
>>399
待合室に姫野が戻ってきた。
看護婦「それではこれが湿布ですので」
湿布を手渡された。
408 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 01:11
>>407
「墓場か・・・墓場ね・・・噂通りならマズイような気がするな。」
警戒しつつ進む。
409 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 01:12
>>405-406
「早く、賞金首を始末しましょう…。敵は吸血鬼…夜になれば
こちら側が不利です…」
なにげなく『知力』UPした。
410 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 01:13
>>407
「ありがとう!」
シップをその場で貼る。大分良くなった。
「さて…、行きますか」
マザーに言う。
411 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 01:13
>>407
姫野に話しかける。
「・・・ん?思ったより早かったな・・・じゃ、行くか。
場所はわかりますか?」
412 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 01:15
>>411
姫野が一つの輪を出す。
「これ(マサオのNO3の輪)で何とかなるっぽい。ここに入れば」
413 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 01:15
>>406-409
「んー、OK。じゃあさっさとすませよう」
墓場を通らないで進む方法はないの?
414 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 01:16
>>413
迂回する事はできる。
時間はかかるだろうが。
415 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 01:19
>>412
「・・・ああ、それがあったか・・・じゃあ行きますか・・・」
(今から行くと余裕で合流できそうだな・・・
向こうがピンチになった所を少年漫画的に登場して
おいしい所だけ持っていこうとしたのに・・・残念・・・)
残念な顔で『NO3の輪』に入る。
移動。
416 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 01:20
>>409
「何だよ、急にまともな事言うなよ。焦るだろ。」
>>412
それに入ったらマサオの背中からでてくるだろう。
>>414
「さあどうするか・・・俺は迂回反対だな。俺の予想が正しければ、だが。」
417 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 01:20
>>414
「むぅ・・・・・・・・」
眉をひそめる。
「ちょいとエイミー、その『DYU』でこう、墓の下からゾンビが来そうだなー、
とかそういうの解らないかな?」
418 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 01:22
>>416
「このまま、迂回せずに進んだ方が宜しいかと私は思います…っ」
419 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 01:28
5時40分
だいぶ暗くなってきた。
墓場を進む一行。
エイミーは腐臭を感じる。
マサオの背中からマザーと姫野が出てきた。
420 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 01:28
>>417
「やってみましょう……っ」
感覚が更に増幅されていて、猫特有の危機察知等も増幅されている。
421 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 01:29
>>420
>>419
の通りだ。
ゲロ以下の臭いがプンプンする。
422 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 01:29
>>419
「腐臭がします……」
423 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 01:30
>>419
「キモッ」
>>421
懐中電灯を点ける。
424 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 01:30
>>419
「臭えな。」
>>420
「よし、頑張れ・・・えーと、早坂妹。」
進む。
425 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 01:30
>>419
出てきた。
「・・・っおお!!・・・なんか凄く気持ちワリィ・・・って、墓場か・・・
もっと出てくるのが遅いほうが良かったな・・・」
426 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 01:31
>>419
マサオの背中から出てきた。
「ここは…墓場か!嫌だなー!!」
427 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 01:33
>>423
追記。
『フライングマンの足』に懐中電灯をくくりつけておく。
428 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 01:34
雨の音しか聞こえない…いや。
ボコッ、前方の地面が盛り上がって何かが地中から現れた。
429 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 01:36
>>428
「そら、おいでなすった!予想通りだぜ!」
金属バットを構えた。
輪
1:腹に貼ってある 2:背中に貼ってある 3:姫野が持っている
5コートの背中側 6雑貨屋 7:トンネル(崩れたときに壊れただろうが)
430 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 01:37
>>424
「私はエイミーです……っ」
>>428
何かに衝撃波。
431 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 01:37
>>428
「…来たらいきなり敵か!?」
『LAV』を発現する。
432 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 01:37
>>428
「・・・・・・」(・・・どうやら出てくるタイミングを間違えたらしい・・・)
さりげにアユミの後ろに移動。
433 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 01:44
>>428
「やれやれ・・・・・・」
『POI』を出す。『フライングマン』につけた懐中電灯Bを点けて飛ばす。
「ぐるっと回り込んで、あいつの後ろに回りこみなさい!!」
>>432
「・・・・・・・・・・なにしてんの?」
434 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 01:48
5時50分
出てきた男は真っ黒だった。
肌が黒いとかそういうレベルではない。
頭からつま先まで完全な黒。光を吸収している。
男C「日が沈むまで…時間を稼ぐ。」
男にまとわりついていた黒い何かが広がっていく。
>>430
衝撃波は届かなかった。射程外だ。
>>433
後ろに回りこんだが、広がった黒い何かで男Cが見えなくなる。
435 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 01:51
>>433
逃げ腰。卑屈な笑い。
「い、いや・・・後方を援護しようかと思いまして・・・ハハ・・・
ほら、目前の敵に集中した方がいいですよ・・・」
(ちゃんと前に集中してろ、このボケ女・・・)
>>434
「・・・なんだ?ありゃ・・・」
花バットを握り締める。
436 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 01:51
>>434
「・・・・・・・勘弁してよねー」
その『黒い何か』ってのはどんな感じ?霧みたなもの?
437 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 01:53
>>434
「・・・おい姫野・・・『服』を貸せ・・・スピードアップのやつだ。」
呟く。
438 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 01:54
>>434
(今回は様子を見よう。体はまだ完治してないし)
後ずさりをして黒い何かにあたらないようにする。
439 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 01:55
>>434
「ふーっ!!」
『スピード』UPに切り替える。スピードAになった。
そして、射程距離内まで間合いを詰めて衝撃波。
440 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 01:55
>>437
「エイミーが使ってると思ったけど?」
エイミーに訊く。
「…いい?返してもらって」
441 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 01:56
>>439
「…使用中みたいね」
442 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 01:59
>>440-441
「チッ・・・瞬殺してやろうと思ったのによ。まあ気が済んだら貸してくれ。」
トンネルのNo7は奇跡的に健在だった事に。
443 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 02:01
5時55分
>>435
>>436
ご明察のとおり黒い何かは『霧』のようだ。
だんだんと広がっている。
それにあわせて『霧』は薄くなっているようだ。
>>439
『黒い霧』のせいで衝撃波が当たったかどうかは解らない。
ボコッ、ボコッ…
霧の向こうで地面を掘り返す音が次々に聞こえる。
444 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 02:02
>>442
健在だが、場所はトンネルの内側だ。
445 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 02:03
>>443
霧の中では『懐中電灯』の光は届かない?
敵の死人の視認は可能?
446 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 02:04
>>443-444
まあトンネル内部だろうな。
「フリーダムッ!」
No5をコートから外し男に向かって投げつける。オールC。
447 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 02:07
>>443
「ふーーっ!!」
墓石を砕き、破片を霧の向こうへ投げつける。パBスA精密B
448 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 02:08
>>443
「この霧は殴れそうにないなあ…!!」
今回は警戒しながら傍観。黒い霧に入らないよう。
449 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 02:08
>>443
「・・・霧か、どちらにしても近づけなきゃどうしようもないな・・・
ここは皆に任せるのが得策だ・・・」
警戒中。
450 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 02:12
>>445
濃霧というのはほとんどの光を吸収、または乱反射する。
つまり懐中電灯は役に立たない。
まあ数十センチくらい先までは見えるが。
>>446
No1からはなにも出てこない。外れたようだ。
>>447
ゴッ!霧の向こうから何かが当たった音がする。
そして………日没。
451 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 02:14
>>450
「奴等の時間が来てしまった・・・。」
ジリジリと下がる。
452 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 02:15
>>450
「ふーーーーーっ!!!」
『パワー』UP。
墓石ごと投げつける。パAスB精密B
453 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 02:17
>>450
「エイミーの真似するか…」
手ごろな石を『LAV』で投げる(パCスB精密A)!!
454 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 02:19
>>450
そりゃマズい。
『霧』の範囲はどのくらい?
>>451
「どーすんのリーダー・・・・・あんたが頼りよ?」
455 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 02:20
>>450
「まずいな・・・だが、もう諦めているような時間も無い・・・どうする?
お前ならどうする?・・・『101』・・・」
(・・・『見えない』なら『研ぎ澄まされた』『嗅覚』ならどうだ?
『101』・・・ヤツの匂いの『中心』は何処だ?・・・)
『101』に『MOTHER』発動。『101』が感じている『現状』を検索し、
犬が感じている『匂い』で敵の数、位置を索敵する。
456 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 02:25
>>454
「考え中だ。とりあえず姫野の真似して石でも投げてるか。」
石を投げるオールC
457 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 02:27
声が聞こえる。
男C「日は沈んだ…我らが主の時間…もう光を遮る必要はない…」
『黒い霧』が消失する。
そこには男Cと10体ほどの屍生人が立っている。
男Cには今度は『白い霧』が身体にぴったりとまとわりついている。
>>451
背後にとてつもない殺気を感じる。
>>452
>>453
>>456
墓石は男Cに命中した。だが、男Cは全く微動だにしない。
>>454
『黒い霧』は消え、うっすらとした『白い霧』が男Cにまとわりついている。
>>455
その必要はなかった。
『101』は背後に異常に怯えている。
「案の定…追手だったのかよ。」
背後から声が聞こえる。
458 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 02:28
>>457
相馬「タイムアウトか…どうするね?」
緊張した声で呟く。
459 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 02:29
>>457
「・・・全員退却だァァーーーッ!」
輪No2を地面に置いて逃げ込んだ。
雑貨屋へ。
460 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 02:30
>>459
「禿げ同」
飛び込む。
461 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 02:31
>>457
「・・・挟み打ちかよ・・・ついてねーな・・・おい・・・」
とりあえず、後ろを向いて低姿勢になりながら距離を取る。
462 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 02:33
>>459
何か判らんが飛び込む。
463 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 02:34
同上。
464 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 02:36
>>460
追記。鳥も呼び戻す。
465 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 02:38
相馬「やむをえんか…」
相馬も輪に飛び込む。
マザーを除く全員が雑貨屋に移動した。
マザーは後ろを振り向く。
目の前には上河が立っていた。
1人の屍生人をつれている。
上河「おやおや、見捨てられたか?」
余裕たっぷりに腕を組んでいる。
466 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 02:41
>>465
「おい!あと一人はどうした!?」
とりあえず輪から離れて銃を出した。
467 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 02:42
>>465
ここはあえて強気で。
「・・・あんたが、『賞金首』だな?・・・覚えたぞ。その顔。」
突然、『花束』を振り回して『花』を辺りに散乱させる。
その隙に『輪No2』へ。
468 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 02:42
>>465
マザーは目に異物感を感じる。
469 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 02:45
>>466
出てきた。
「し、死んだかと思った・・・」
その場に座り込む。
470 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 02:45
>>466
「え?あ!!
言われてみれば一人たりないじゃん!?」
マサオに聞く。
「さっきのとこに、直に戻れないの?」
471 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 02:46
>>465
「あの方は大丈夫でしょう…っ?」
472 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 02:48
>>469
「出てきたか。」
瞬時にNo6解除。No2は何処へも通じない。
473 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 02:49
「さて…どうする?」
まとめてみる。
474 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 02:54
>>467
マザーは輪の中に入れなかった。
何故か狙いが外れて輪の手前の地面にぶつかる。
上河「どうした?酔っ払ってんのか?」
屍生人たちが近づいてくる。
>>473
相馬「非常にまずいな狩る側と狩られる側が逆転したわけだ。」
475 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 02:56
>>474
「マザーさんを助けに行くべきか…。マザーさんにはお世話になったし…」
思案中。
476 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 02:56
>>474
何?入れなかったのなら解除しない。
「とりあえず全員『輪』から離れろ!奴等が来るかもしれねえ!」
銃を構えつつ。
「No2に通じてるのはNo7か・・・No7は解除したくない・・・マズったな・・・。」
呟く。
477 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 02:59
>>476
指示に従い、輪から離れる。警戒。
478 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 03:00
>>474
「おいおい・・・マジでか・・・クソが・・・」
銃を全弾撃つ屍生人に向かって。
ドン!ドン!ドン!ドン!
479 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 03:02
>>476
指示に従う。
480 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 03:03
>>474
「・・・・・・・・・・・・・・あー、まあ、しょうがないか」
『フライングマン』を見る。
「見捨てるわけにゃいかないし、ねえ?あーあ、犬借りときゃよかったー」
墓場にダッシュ。
481 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 03:07
輪からは何も出てこない…
>>478
銃も全弾外れた。
マザーは目に異物感を感じる。
上河「案の定追手を差し向けてきやがった…
もうここでコソコソ隠れても狩られるのは時間の問題ってわけだ。
なら…この村を支配下において俺の『王国』を作ってやるまでだ…」
屍生人の手がマザーに伸びる。
>>480
アユミが輪の中に飛び込む。
↑の状況だ。
482 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 03:09
>>481
『輪bU』を通っても、さっきの墓場には戻れんよ?
483 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 03:09
>>481
待った。No6が通じているのはNo3だ。
姫野が持っていたはず・・・もしや墓場に落として来たのか?
484 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 03:11
>>482
すまん、勘違いだ。
485 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 03:12
>>484
訂正、アユミは墓場に向かって走る。
着くまで少し時間がかかる。
486 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 03:13
>>483
質問。輪を持ったままその輪に潜れるの?
487 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 03:14
>>483
くぐれるだろう。フラフープとかやったことねえか?
488 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 03:15
>>481
「くっ、ゾンビなんかとまともにヤりあッてたまるかっ!!『101』!」
(どうやら目に何かされたらしい・・・もっとも確かめるすべも
解決する方法も無いが・・・ああ・・・『鷹』貸さなきゃ良かったっ!)
『101』で攻撃、屍生人の手を噛み切る。
『101』
「グルルル・・・」
489 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 03:15
>>487
>>483
→
>>486
で。
490 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 03:15
>>486
姫野が持ってるbRに入ればば、bTを出て墓場にいけるはず。
491 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 03:17
>>487
あー、何となく分かったかな?OK。
状況を傍観。
492 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 03:17
>>490
「そういやそうだ。No5は墓場に投げてあるな・・・。」
忘れてた。
493 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 03:18
>>492
上手くやれば、油断してる連中の背後をつける。
494 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 03:18
状況を確認。
495 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 03:18
>>490
「じゃあ、潜るか!」
NO3に潜る。
496 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 03:20
>>495
後に続く。
497 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 03:22
「よし、行け!」
しばらく傍観。いきなり行っても足手まといになるから。
498 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 03:27
>>495
「やっぱあたしって頭いいわねー、れっつごー!!」
499 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 03:29
>>488
『101』が屍生人の手を噛み切るが、屍生人も噛み付き返す。
『101』が屍生人に貪り食われていく。
他の屍生人達がマザーに迫る。
『リラ・ノカラ・ハイニカ』から撤退信号が出ている。
どうする?
相馬「やれやれ…」
相馬もNO3に飛び込む。
4人はマザーが屍生人に囲まれてるのを見た。上河「あん?帰ってきたのか?」
500 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 03:31
>>499
「逃げたと見せかけた戦略ッ!!」
『霧』の男は?
501 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 03:34
>>499
4人を発見。
「・・・先に帰る・・・ちゃんとあとで『鷹』返せよ?」
当然、撤退する。グッバイ。
502 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 03:34
>>499
「ふーーーーーっ!!」
囲んでいる屍生人達を、爪で切り裂きまくる。パAスB
そして、マザーを抱えて間合いを取る。
503 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 03:35
>>499
パチン。指を鳴らす。墓場のNo5は解除。
「さて・・・・・・。」
輪No3を持って『館』へ向かう。
墓場を『迂回』しながら。
504 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 03:37
>>501
「ああっ、どーせならその猿とかも・・・・・っていっちゃったか」
>>503
「ちょっと!あそこにターゲットいるのに何処行くのよ!!」
小声で怒鳴る。
505 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 03:37
>>499
屍生人に一発ずつパンチを入れて回る。
『歩行』の初心者に。パCスB精密A
506 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 03:45
現在6時30分。
上河「ふん…後は任せる。
俺はこの村の住民を全て屍生人に変える。」
上河が村のほうへ向かう。
>>500
男Cはいる。
こちらを発見したようだ。
男C「お任せを…」
相変らず『白い霧』を纏っている。
>>502
数が多すぎる。
2体切り裂いたが、他の1体に腕を捕まれ、その隙に他の屍生人に殴られる。
右腕が痛む。
マザーは撤退した。
>>505
3体歩行の初心者にできた。
地面を這いずり回っている。
男D「そこまでにしておきな!」
姫野の前に男Dが立ちはだかる。
>>503
マサオは館に向かう。しばらく時間がかかる。
507 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 03:48
>>506
「ククク・・・俺ってやっぱり・・・クックック・・・。」
ニヤニヤしながら進む。
508 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 03:49
>>506
腕を掴んでいる1体の頭に爪を突き刺し衝撃波を送りつつ
反動で間合いを取る。
509 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 03:49
>>506
「ウザいわねーあんた。邪魔よ邪魔!!」
『POI』に『懐中電灯』の光を浴びせる。
伸ばした『影』の『影の剣』で、男C・・・・・・とみせかけて男Dを斬る。
もちろん頭狙い。グズグズにしてやるッ!!
510 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 03:51
>>506
「……今までの奴らとちょっと、違うっぽいな!!」
足元の石を『LAV』で投げる!!(パCスB精密A)
511 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 04:00
6時35分
>>507
まだつかない。
>>508
屍生人の頭が破裂する。
右腕が動かない。
>>509
バスッ!
男Dの頭がぱっくり割れる。
男C「目の前の敵を放っておくとはな…!」
その間に男Cが目の前まで迫られた。
>>510
カン!乾いた音をたてて石が跳ね返される。よく見ると男Dの前に透明な壁ができている。
男D「今日はいい天気だ。『キャビン・プレステージ』は絶好調だぜェェェェ!」
その瞬間男Dの頭が真っ二つになる。
男D「ゴバアァアアアァ!」
512 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 04:01
>>511
訂正
その間に男Cが→その間に男Cに
513 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 04:01
>>511
追加、相馬は屍生人2体を相手にしている。
514 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 04:03
>>511
進む。墓場を迂回するように進む。
No5(銃口サイズ)を銃口に取り付けた。
515 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 04:06
>>511
「…!?なんだ!?二重の意味で。
…しかし。
チャンスなのかも」
姫野は『LAV』で男Dにラッシュ!!透明な壁がまだあるならそれに。
「ヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジ!!」
516 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 04:07
>>511
「右腕が…変ですっ。ふーーっ!!」
スピードアップAに。男Cに間合いを詰めて衝撃波。
517 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 04:09
>>511
「そう?別に放っておいたつもりなんてないよ?」
つけっぱなしだった『懐中電灯』(電源切ったとは言ってないもんね)を
つけた『フライングマン』が男Cの顔面に突っ込む。
「牽制しなさい、『フライングマン』ッ!!こんなやつ『POI』でイチコロよ!!」
518 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 04:15
6時40分
>>514
後10分ほどかかる。
>>515
透明な壁を砕く事ができた。
男D「ゴボゴボ…もう遅いね。」
真っ二つになった頭で喋りながらこちらに突っ込んでくる。
姫野は目に異物感を感じる。
>>516
男Cは近くの屍生人を盾にして衝撃波を防いだ。
他の屍生人二体が立ちはだかる。同時に襲ってくる。
>>517
男C「影か…お前の能力は…」
男Cを覆っていた白い霧が消え、黒い霧が噴き出す。
男Cの姿を見失う。
霧は徐々に広がっていく。
きりが悪いがto be continued……
519 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 04:25
>>518
「そーきたか、そーくるわよね」
急遽作戦変更。
自分は後ろに下がりながら、もう一度『影の剣』で男Dの頭をさらに攻撃。
「あんたの『霧』・・・・確かに『濃い』けど・・・・広がれば広がるほど『薄く』
なるんじゃあないの?それなら距離を取るだけの話ッ!!」
520 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 04:34
>>518
パワーUPしてパAスBにする。
二体の内、一体の頭をかかと落としで潰した後、もう一方に
左の爪で頭に突き刺し、衝撃波。
521 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/06(水) 00:21
始める。レスしてない参加者はレスしてくれ。
522 :
姫野『LAV』
:2002/02/06(水) 00:27
>>518
「…目が!?しかし!透明の壁は崩れたッ!!」
構わず男Dに『LAV』ラッシュ!!
523 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/06(水) 00:40
>>519
男C「ご名答…だがそれだけじゃあない…
『フライ・デイ』は私を中心に展開する。
つまり、私が動けば『フライ・デイ』も動くということだ!」
『霧』がアユミに迫る。
アユミは『霧』の中に飲み込まれた。
暗くて何も見えない。
>>520
屍生人はかかと落としを両腕を交差してガードする。
両腕をへし折ったが頭部は無事だ。
ドスッ!
屍生人の舌が伸びてかかと落としをした足に突き刺さる。
そのせいでバランスが崩れて爪はわずかにそれる。
屍生人の頭は半分しか吹き飛ばなかった。まだ健在だ。
>>522
ラッシュは外れた。
男D「どォこォを狙ってるんだよボケェがあああ!」
ドガッ!
横に回りこんだ男Dにまともにパンチを食らう。
右腕骨折。
524 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/06(水) 00:41
進んでいる。
525 :
姫野『LAV』
:2002/02/06(水) 00:45
>>523
外れたのは単純に外れた?かわされたとかで
それとも能力というか奇妙な感じで?
526 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 00:47
>>523
『霧』に呑まれる前に、男Dを攻撃したはずだけど?
「ヤバいなー、ああヤバいヤバい」
『POI』に持っていた懐中電灯を渡し、新しいのを一つ出す。
527 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/06(水) 00:50
>>525
かわされたのではない。
そこに確かにあるはずのものに触れようとしたら何故か触れなかったという感じだ。
>>526
男Dを攻撃する前に『霧』に飲み込まれた。
男Cは屍生人の為肉体が強化されている。
さらにアユミはバックステップで(まさか敵に背中を見せたわけじゃないだろ?)逃げたのに対して
男Cは前身している。
そのためあっさり追いつかれた。
528 :
エイミー『V・G』
:2002/02/06(水) 00:51
>>523
「ふーーーっ!!」
舌を左腕で掴んで、振り回しつつ頭の半分ふきとんだ奴にぶつける
529 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 00:52
>>527
了解。
自分の持ってる懐中電灯を点ける。
「しょうがないなー、闇雲に進むのも危険よねー」
530 :
姫野『LAV』
:2002/02/06(水) 00:57
>>528
「ゴメン!エイミー!!」
『DYU』を姫野に戻す。
「『知力』の『DYU』!!」
五感をUP。目を瞑り、耳と気配で男Dを察知。
531 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/06(水) 01:05
6時50分
>>524
マサオは館に着いた。
>>528
『DYU』が解除される。
2人の屍生人は衝突した。
>>529
懐中電灯をつけても直前しか見えない。
ぱしっ。何かが身体に当たった。
次の瞬間血管針が数本『霧』の向こうからアユミに向かって飛んでくる。
>>530
男Dの居場所がわかる。
こちらに向かって拳を振り上げている。
さらに『歩行』の初心者にした屍生人3体が這いずりながらこちらに近づいてくるのが解る。
532 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 01:09
>>531
何が当たった?
血管針は避けない。『POI』の『剣』を持ってないほうの手で掴ませる。
スピード精密B。
533 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/06(水) 01:10
>>531
「・・・ここか。雑魚共をあいつらが引きつけている間にリーダーがボスを倒す。これだな。」
懐中電灯をつけて館へ潜入。
534 :
エイミー『V・G』
:2002/02/06(水) 01:14
>>531
衝突した、屍生人の頭にトドメを刺した後、男Cへ向かう。
気配と匂いと音を頼りに。
535 :
姫野『LAV』
:2002/02/06(水) 01:14
>>531
「ヴァジィィィィィッ!」
男Dに『LAV』の左手で渾身のパンチ。カウンター気味に。
536 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/06(水) 01:22
6時55分
>>532
なにが当たったかは解らない。確認しようとしたら既に何もなかった。
それによるダメージは特にないようだ。
血管針は片手では捌ききれなかった。
3本突き刺さる。血をかなりの勢いで吸われている。
>>533
マサオは館の中に入った。
誰もいない。
>>534
屍生人の頭部を破壊する。
舌が貫通した足が痛んで歩きづらいが何とか『霧』の中に突入する。
動物的な五感で男Cの大まかな位置は何とかつかめる。
>>535
男D「なっなッァアあにいいい!?」
攻撃を予想していなかったらしくもろに食らう。
這いずり屍生人が目前まで迫っている。
537 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/06(水) 01:24
>>536
「・・・・・・・・・・。」
緊張。警戒。更に館の奥へ。」
538 :
エイミー『V・G』
:2002/02/06(水) 01:25
>>536
(達夫様の為に頑張るです…っ!)
男Cへ爪を突き刺し衝撃波を連続で送り込む。
539 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 01:28
>>536
「えーいうっとうしい!!」
『POI』が『かかと落とし』の要領で、刺さってる血管針を上から蹴り抜く。
ついでにその足で血管針を踏んで固定。
そして掴んだ血管針を掴んでひっぱる。
540 :
姫野『LAV』
:2002/02/06(水) 01:32
>>536
とりあえず男Dを歩行の初心者に。
「雑魚どももきてるのか…」
『LAV』が跳び、近い屍生人から順に踏み潰していく。
姫野は後退(射程Cなのでちょっとは離れられる)。
541 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/06(水) 01:39
7時
>>537
誰もいない。
…いや、目の前の扉の置くから物音がする。
>>538
ぱしっ
男Cに近づく前に何かが身体に当たる。
次の瞬間。血管針が数本飛んでくる。
>>539
血管針を蹴り抜き、踏んづけ、引っ張る。
少しの抵抗の後、腕だけが飛んでくる。
どうやら切断したらしい。
>>540
男D「なっなんだああ!?」
男Dは立ち上がれない。
屍生人の頭を踏み潰した。
542 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/06(水) 01:44
>>541
(やはり・・・居たか!?)
銃を持ってゆっくりと扉に近付く。警戒。全神経を5感に集中。
輪現在地
1:腹 2:墓場 3:手
5:銃口 6:雑貨屋 7:トンネル
543 :
エイミー『V・G』
:2002/02/06(水) 01:44
>>541
飛んでくる血管針をむんずと掴み、辿りつつその先の身体の方へ目掛けて衝撃波を発射。
544 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 01:46
>>541
「ちっ・・・・マズいわね、あたしの予想が正しけりゃ・・・・凄くマズい」
珍しく本気で困った。眉をしかめる。
「あの時身体に当たった『何か』!あたしの予想が外れてるといいんだけど・・・・・!!」
腕はまだ動いてる?動いてるなら『POI』の『剣』で叩いて叩いてミンチにしておく。
545 :
姫野『LAV』
:2002/02/06(水) 01:47
>>541
最後に男Dを踏み潰し、その場で連続足踏み!!
「ヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァイジヴァジ
ヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジヴァジ
……ヴァージン・ロード・トゥ・ヘルッ!!」
546 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/06(水) 01:50
>>542
扉に近づくと、向こうから女性の泣き声が聞こえる。
>>543
全部はつかめない。
つかめなかった分が身体に刺さる。
男C「ちっ…」
衝撃波が命中したらしい。男Cの舌打ちが聞こえる。
>>544
腕はもう動いていない。
>>545
最後の屍生人を踏んづけた後、男Dを踏もうとすると…
男D「これなあぁラドぉうだアァ!」
男Dは逆立ちをしてこっちに向かってくる。
547 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/06(水) 01:52
>>546
(ふう・・・行くか。)
「おらあっ!フリィィーーーーーズ!」
扉を蹴り開けて叫ぶ。
同時にスタンドが輪No3を放る。
548 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 01:54
>>546
念のため遠くに捨てる。パワーB。
エイミーと男Cのバトルの声は聞こえる?
聞こえたなら、『フライングマン』を呼び戻して『霧』から出る。
549 :
姫野『LAV』
:2002/02/06(水) 01:54
>>546
こっちって姫野?
550 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/06(水) 01:55
>>549
そうだ。
551 :
エイミー『V・G』
:2002/02/06(水) 01:57
>>546
身体に刺さった分は爪で切り飛ばす。
左腕で、血管を掴みつつ右腕の痛みはこらえて、両爪から衝撃波。
552 :
姫野『LAV』
:2002/02/06(水) 01:58
>>549
姫野は逃げる(スピードC)。
『LAV』は追う(スピードA)。
つまりはさみ討ちの形になるな。
『LAV』が追いついたら左手で殴る。後ろから。
553 :
キリエ
:2002/02/06(水) 02:02
>>552
姫野スピードはB。
554 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/06(水) 02:03
>>547
No3は地面に落ちた。
女「あっ…助けてください!化け物にさらわれて…」
女は中々の美人だ。手足が前後逆なのを気にしなければ。
女はこっちに駆け寄ってくるぞ。
>>548
聞こえる。
アユミは『霧』から出た。
>>551
血管針が力を失う。
エイミーは血管を切り飛ばし衝撃波を放つ。
が、手ごたえが無い。かわされたようだ。
>>552
ガン!『LAV』の攻撃は透明な壁に防がれた。
男D両腕を使ってジャンプし、こちらに落ちてくる。
555 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/06(水) 02:05
>>553
『DYU』で強化してるのは『知力』だが?
556 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/06(水) 02:08
>>554
「『動くな』と言った筈だぜ?」
ガーンガーン!銃弾を二発発射。
銃口のNo5→床のNo3
女らしき生き物の足下からそいつに向かって発射されるな。
557 :
エイミー『V・G』
:2002/02/06(水) 02:09
>>554
再度、男Cの気配等を探して、衝撃波。
手応えがあれば、つっこんですぐさま爪ラッシュ&頭突き刺し衝撃波
558 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/06(水) 02:10
>>556
訂正。
No5→No1だった。
銃弾はスタンドが持っているNo1から女へ発射だ。
559 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 02:12
>>554
「ごめんエイミー、後は頼んだー」
小声で叫ぶ。
今男Dとはどれ位離れてる?今の場所から『影の剣』届きそう?
届きそうなら攻撃。届きそうに無いならその距離まで近づく。
560 :
姫野『LAV』
:2002/02/06(水) 02:18
>>554
「…『体力』の『DYU』」
姫野は目を開けて男Dの方を向きながら後退。
『LAV』は透明の壁を触りながら横に移動。
途切れ目はないか調べる。
561 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/06(水) 02:24
>>556
女「ギャアアア!」
男の声で叫びながら倒れる。
後ろにも顔がある。男の顔だ。
「どおーしてバレたんだァーッ!?
オレの無敵の能力がァ―ーッ!!」」
>>557
衝撃波が命中する。
男C「ちっ…探知されているのか?」
エイミーは男Cに迫る。
男Cは残った腕を犠牲にして頭部を守った。
男C「形成不利…」
男Cが逃げ出す。
>>559
剣は届くが、男Dの影と姫野の影が重なっている。
>>560
透明の壁はそんなに大きくなかった。途切れ目はすぐに見つかった。
男Dは目前まで迫っている。
蹴りを放ってくる。
パス精BBC
562 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/06(水) 02:30
>>561
「バカか。逆にするんなら手足も前後逆にしろや。」
「さて、色々吐いて貰おうか?俺の必殺能力でブッ殺されたくなけりゃあな。」
563 :
姫野『LAV』
:2002/02/06(水) 02:30
>>561
「…!!」
後ろに跳ねてダメージを減らそうとする。
『LAV』は回り込んで近づいていく。男Dには攻撃せず姫野の側に行く事を優先。
ところで目の異物感ってまだある?
564 :
エイミー『V・G』
:2002/02/06(水) 02:32
>>561
という事は両腕共無い訳ですね。
男Cを追う。そして、頭へトドメを刺す。
「ふーーーーっ!!」
足の怪我は我慢して。
565 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 02:50
>>561
「・・・・流石に一緒に切り捨てちゃったら・・・・怒られるわよねー」
>>563
「!!」
後ろに姫野が飛びのいたら、重なっていた『影』は離れないかな?
その隙に斬りたい。パワースピード精密B。精密Bならなんとかなる!!
566 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/06(水) 02:52
>>565
どこを切るんだ?
567 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 03:02
>>566
そりゃ、できれば『頭』。だめなら姫野蹴ろうとした『足』を斬る。
568 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/06(水) 03:03
7時20分。
>>562
男E「な…何をしゃべろってんだよ!?」
>>563
『体力』を強化していたのと後ろに跳ねたのでたいしたダメージはなかった。
『LAV』は姫野の側に移動。
目の異物感はだいぶ無くなってきた。
コンタクトレンズだって最初に違和感があってもそのうち慣れるだろう?
>>564
男C「ガバァアァアァ!」
男Cの頭が破裂する。
我慢したせいで足の怪我が酷くなった。
移動スピードが B→Cに。
>>565
>>567
男Dの頭部が切断され、地面に転がる。
569 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/06(水) 03:06
>>568
「お前の知っている事全てだ。まあ喋らなくても俺の能力なら
お前の『脳』から『直接』聞けるからな・・・知ってたか?『脳は痛みを感じない』・・・ククク。」
スタンドのビジョンが現れ立ちその辺の『脆い』壁とか破壊。
570 :
姫野『LAV』
:2002/02/06(水) 03:07
>>568
「…透明の板…か」
姫野は目からコンタクトを取る動作をする。
『LAV』は男Dの顔を足で踏み潰そうとする。
571 :
エイミー『V・G』
:2002/02/06(水) 03:09
>>568
「あう…痛いですっ。でも、頑張るですっ」
といいながら、男Cを肉片にする。
572 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 03:13
>>568
「さよならララバイ・・・・地獄にお帰り」
宙を飛んでる頭をなます切り。
573 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/06(水) 03:17
7時25分
>>569
男E「ヒッひぃいいい、解ったよ!」
男Eは喋りだすが…クソみたいな情報ばかりだ。
>>570
目にいつのまにかコンタクトのようなものがついていた。
それが遠近感を狂わせていたようだ。
『LAV』は男Dの頭部を踏み潰した。
>>571
肉片になった。
>>572
なます切りにする。
その後『LAV』が踏み潰す。
相馬「終わったか。こちらも片付いた。」
相馬は屍生人2体を片付けたようだ。
屍生人が墓石の下敷きになっている。
しかし、右腕を怪我している。
相馬「少し…不覚を取ってしまったがね。」
574 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/06(水) 03:21
>>573
「・・・もういい、解ったから行け。」
といいつつNo5解除・再構成(大)。男Eの背中にこっそり貼っておく。
575 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 03:24
>>573
「うーん・・・・しかし結構被害でかいわね・・・・」
『フライングマン』を呼び戻す。
「早く上河追わないとね・・・・これ以上ゾンビ増やされるとキツいってばさ・・・・」
576 :
姫野『LAV』
:2002/02/06(水) 03:25
>>573
「終わった、か…。やれやれ!」
その場に座り込む姫野。
「…折れてるな、右腕」
緊張が解けて右腕が痛み出す…。
577 :
エイミー『V・G』
:2002/02/06(水) 03:28
>>573
足が痛そうだ。どっちだったか?
578 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/06(水) 03:29
7時30分
>>574
男E「はっはいぃぃ!」
男Eは逃げ出した。
>>575
相馬「そうだな。すぐに彼奴を追うぞ。」
>>576
相馬「休んでいる暇はないな。急ぐぞ。」
>>577
かかと落としをした方の足だ。
好きに決めていい。
579 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 03:29
>>578
で、鳥は戻ってきたの?
580 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/06(水) 03:30
>>579
戻ってきた。
581 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/06(水) 03:31
>>578
「ふう・・・無駄足だったか?ククク・・・そうでもないな。」
一服した。
そしてタバコをポイ捨て。
582 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 03:32
>>580
「あーよかった・・・・ちゃんと借りたものは返さないとねー。
後々まで面倒になるし」
怪我とかは?
583 :
姫野『LAV』
:2002/02/06(水) 03:33
>>578
「ここがふんばり時か…。やるか!」
立ち上がる。
584 :
エイミー『V・G』
:2002/02/06(水) 03:35
>>578
「かりにいくですっ」
では左足。
585 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/06(水) 03:37
相馬「では村に戻るぞ。」
マサオ 無傷
アユミ 血液を吸われる。少し貧血気味。
エイミー 右手と左足に怪我。移動スピードB→C
姫野 右腕骨折。
マザー 撤退 『101』死亡
to be continued………
586 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/06(水) 03:48
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