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フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第二部
1 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/01/09(水) 21:28
ここは賞金首関連のフリーミッションを行うスレだ。
384 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 00:22
>>383
「とりあえずその懐中電灯をくれ・・・で、最近やってきたっていうよそ者について何か知らないか?」
館の奴等について聞く。
385 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 00:23
>>383
「すみません。ちょっと訳ありで全身が痛いんですが
診てもらえますか?」
医者に訊く。
386 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 00:24
>>382
「あーはいはい。リーダーは神様です」
棒読み。
>>383
ちゃんとつくか試してみてから購入。電池も。
「ねーちょっと・・・・時間無いんスけどー、マジ今日行くの?」
387 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 00:28
>>383
姫野と別れて待合室で待つ。
「・・・さてと。これからどうするか・・・」
388 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 00:28
>>383
「くびはどこにいるのでしょうかっ?」
389 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 00:33
5時30分
Aチーム
>>384
主人「ああ、1個1000円だ。よそ者?ああ、あの館に住んでるっていう?
よく知らないな。こっちにも滅多に来ないしな。5人くらいいたかな?」
>>386
ちゃんとついた。
>>388
主人「はあ?」
意味不明。
Bチーム
>>385
医者「あーこりゃ打撲だね。まあ湿布はって暖かくして寝るのが一番だね。湿布を用意するんで。」
>>387
静かだ。看護婦以外は誰もいない。
390 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 00:34
>>389
「ありがとうございます!」
待機。
391 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 00:36
>>389
「じゃあそれ3個程くれ。他に何か変わったことはなかったか?
この娘は気にしないでくれ。色々可哀相な娘なんだ。」
エイミーの頭を叩きながら言う。
392 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 00:38
>>389
「五人か・・・・・・じゃあ残りは3人・・・・・・かな?」
>>391
残り全部を買う。たくさん在るに越したことはない。
393 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 00:40
>>389
特にすることが無い。待合室で休息。
「・・・・・・ふう。」
394 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 00:41
>>391
「……可哀相っ?」
不思議。
395 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 00:43
>>392
「勝手にしな。」
>>394
「誉め言葉だ。気にすんな。」
396 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 00:46
5時35分
雨が降ってきた。
Aチーム
>>391
主人「他に…知らんなあ…何かあるのか?」
>>392
全部で5個あった。
Bチーム
>>390
医者「安静にするんだぞ。じゃないと大して効き目はないからな。」
397 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 00:48
>>396
「わかりました」
出ようとする。
398 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 00:49
>>396
「いや、聞いてみただけだ。ありがとな。」
3個買った。
外へでて館へ向かう。
雨は輪No1を傘がわりに。
399 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 00:50
待合室で休息中。
『マルコ』と『101』をマッサージ。
「・・・コレからもっと忙しくなるからな・・・がんばってくれよ・・・」
『マルコ』と『101』に楽しい記憶、興奮した記憶を思い出させ
2匹のテンションを上げている。
400 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 00:51
>>396
買った。
>>398
「ねーリーダー、明日にしない?
『POI』にとっては最悪のコンディションなんですけど」
401 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 00:52
>>400
「何処から帰るんだよ。出口探してる間に夜になったら最悪だぞ。」
冷静にリーダー的発言を。
402 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 00:55
>>396
「くびをかりにいくのですっ」
403 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 01:01
>>400
>>401
とりあえず意見を統一してくれ。
404 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 01:03
>>403
行くに決まってるだろ。
No6を再構成して雑貨屋の影に設置。ついでに。
405 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 01:04
>>401
「・・・・リーダーの意見にしたがうわ。チームワークチームワーク」
頭をぽりぽりとかく。
「まあ、あたしが言いたいのは帰るとかじゃなくて、一晩どっかで休んでから
でもいいんじゃないかな、と。そういうことなんだけどね」
406 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 01:09
>>405
「おいおいおい。安全地帯の宿屋があるわけねえだろ。
寝てる間の見張りをお前がやるってんなら別にいいけどな。」
407 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 01:10
5時35分。
Aチーム
>>404
設置した。
移動中。遠くに墓場が見える。
館はその向こうのようだ。
>>397
>>399
待合室に姫野が戻ってきた。
看護婦「それではこれが湿布ですので」
湿布を手渡された。
408 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 01:11
>>407
「墓場か・・・墓場ね・・・噂通りならマズイような気がするな。」
警戒しつつ進む。
409 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 01:12
>>405-406
「早く、賞金首を始末しましょう…。敵は吸血鬼…夜になれば
こちら側が不利です…」
なにげなく『知力』UPした。
410 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 01:13
>>407
「ありがとう!」
シップをその場で貼る。大分良くなった。
「さて…、行きますか」
マザーに言う。
411 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 01:13
>>407
姫野に話しかける。
「・・・ん?思ったより早かったな・・・じゃ、行くか。
場所はわかりますか?」
412 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 01:15
>>411
姫野が一つの輪を出す。
「これ(マサオのNO3の輪)で何とかなるっぽい。ここに入れば」
413 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 01:15
>>406-409
「んー、OK。じゃあさっさとすませよう」
墓場を通らないで進む方法はないの?
414 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 01:16
>>413
迂回する事はできる。
時間はかかるだろうが。
415 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 01:19
>>412
「・・・ああ、それがあったか・・・じゃあ行きますか・・・」
(今から行くと余裕で合流できそうだな・・・
向こうがピンチになった所を少年漫画的に登場して
おいしい所だけ持っていこうとしたのに・・・残念・・・)
残念な顔で『NO3の輪』に入る。
移動。
416 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 01:20
>>409
「何だよ、急にまともな事言うなよ。焦るだろ。」
>>412
それに入ったらマサオの背中からでてくるだろう。
>>414
「さあどうするか・・・俺は迂回反対だな。俺の予想が正しければ、だが。」
417 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 01:20
>>414
「むぅ・・・・・・・・」
眉をひそめる。
「ちょいとエイミー、その『DYU』でこう、墓の下からゾンビが来そうだなー、
とかそういうの解らないかな?」
418 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 01:22
>>416
「このまま、迂回せずに進んだ方が宜しいかと私は思います…っ」
419 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 01:28
5時40分
だいぶ暗くなってきた。
墓場を進む一行。
エイミーは腐臭を感じる。
マサオの背中からマザーと姫野が出てきた。
420 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 01:28
>>417
「やってみましょう……っ」
感覚が更に増幅されていて、猫特有の危機察知等も増幅されている。
421 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 01:29
>>420
>>419
の通りだ。
ゲロ以下の臭いがプンプンする。
422 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 01:29
>>419
「腐臭がします……」
423 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 01:30
>>419
「キモッ」
>>421
懐中電灯を点ける。
424 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 01:30
>>419
「臭えな。」
>>420
「よし、頑張れ・・・えーと、早坂妹。」
進む。
425 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 01:30
>>419
出てきた。
「・・・っおお!!・・・なんか凄く気持ちワリィ・・・って、墓場か・・・
もっと出てくるのが遅いほうが良かったな・・・」
426 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 01:31
>>419
マサオの背中から出てきた。
「ここは…墓場か!嫌だなー!!」
427 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 01:33
>>423
追記。
『フライングマンの足』に懐中電灯をくくりつけておく。
428 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 01:34
雨の音しか聞こえない…いや。
ボコッ、前方の地面が盛り上がって何かが地中から現れた。
429 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 01:36
>>428
「そら、おいでなすった!予想通りだぜ!」
金属バットを構えた。
輪
1:腹に貼ってある 2:背中に貼ってある 3:姫野が持っている
5コートの背中側 6雑貨屋 7:トンネル(崩れたときに壊れただろうが)
430 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 01:37
>>424
「私はエイミーです……っ」
>>428
何かに衝撃波。
431 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 01:37
>>428
「…来たらいきなり敵か!?」
『LAV』を発現する。
432 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 01:37
>>428
「・・・・・・」(・・・どうやら出てくるタイミングを間違えたらしい・・・)
さりげにアユミの後ろに移動。
433 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 01:44
>>428
「やれやれ・・・・・・」
『POI』を出す。『フライングマン』につけた懐中電灯Bを点けて飛ばす。
「ぐるっと回り込んで、あいつの後ろに回りこみなさい!!」
>>432
「・・・・・・・・・・なにしてんの?」
434 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 01:48
5時50分
出てきた男は真っ黒だった。
肌が黒いとかそういうレベルではない。
頭からつま先まで完全な黒。光を吸収している。
男C「日が沈むまで…時間を稼ぐ。」
男にまとわりついていた黒い何かが広がっていく。
>>430
衝撃波は届かなかった。射程外だ。
>>433
後ろに回りこんだが、広がった黒い何かで男Cが見えなくなる。
435 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 01:51
>>433
逃げ腰。卑屈な笑い。
「い、いや・・・後方を援護しようかと思いまして・・・ハハ・・・
ほら、目前の敵に集中した方がいいですよ・・・」
(ちゃんと前に集中してろ、このボケ女・・・)
>>434
「・・・なんだ?ありゃ・・・」
花バットを握り締める。
436 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 01:51
>>434
「・・・・・・・勘弁してよねー」
その『黒い何か』ってのはどんな感じ?霧みたなもの?
437 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 01:53
>>434
「・・・おい姫野・・・『服』を貸せ・・・スピードアップのやつだ。」
呟く。
438 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 01:54
>>434
(今回は様子を見よう。体はまだ完治してないし)
後ずさりをして黒い何かにあたらないようにする。
439 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 01:55
>>434
「ふーっ!!」
『スピード』UPに切り替える。スピードAになった。
そして、射程距離内まで間合いを詰めて衝撃波。
440 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 01:55
>>437
「エイミーが使ってると思ったけど?」
エイミーに訊く。
「…いい?返してもらって」
441 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 01:56
>>439
「…使用中みたいね」
442 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 01:59
>>440-441
「チッ・・・瞬殺してやろうと思ったのによ。まあ気が済んだら貸してくれ。」
トンネルのNo7は奇跡的に健在だった事に。
443 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 02:01
5時55分
>>435
>>436
ご明察のとおり黒い何かは『霧』のようだ。
だんだんと広がっている。
それにあわせて『霧』は薄くなっているようだ。
>>439
『黒い霧』のせいで衝撃波が当たったかどうかは解らない。
ボコッ、ボコッ…
霧の向こうで地面を掘り返す音が次々に聞こえる。
444 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 02:02
>>442
健在だが、場所はトンネルの内側だ。
445 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 02:03
>>443
霧の中では『懐中電灯』の光は届かない?
敵の死人の視認は可能?
446 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 02:04
>>443-444
まあトンネル内部だろうな。
「フリーダムッ!」
No5をコートから外し男に向かって投げつける。オールC。
447 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 02:07
>>443
「ふーーっ!!」
墓石を砕き、破片を霧の向こうへ投げつける。パBスA精密B
448 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 02:08
>>443
「この霧は殴れそうにないなあ…!!」
今回は警戒しながら傍観。黒い霧に入らないよう。
449 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 02:08
>>443
「・・・霧か、どちらにしても近づけなきゃどうしようもないな・・・
ここは皆に任せるのが得策だ・・・」
警戒中。
450 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 02:12
>>445
濃霧というのはほとんどの光を吸収、または乱反射する。
つまり懐中電灯は役に立たない。
まあ数十センチくらい先までは見えるが。
>>446
No1からはなにも出てこない。外れたようだ。
>>447
ゴッ!霧の向こうから何かが当たった音がする。
そして………日没。
451 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 02:14
>>450
「奴等の時間が来てしまった・・・。」
ジリジリと下がる。
452 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 02:15
>>450
「ふーーーーーっ!!!」
『パワー』UP。
墓石ごと投げつける。パAスB精密B
453 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 02:17
>>450
「エイミーの真似するか…」
手ごろな石を『LAV』で投げる(パCスB精密A)!!
454 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 02:19
>>450
そりゃマズい。
『霧』の範囲はどのくらい?
>>451
「どーすんのリーダー・・・・・あんたが頼りよ?」
455 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 02:20
>>450
「まずいな・・・だが、もう諦めているような時間も無い・・・どうする?
お前ならどうする?・・・『101』・・・」
(・・・『見えない』なら『研ぎ澄まされた』『嗅覚』ならどうだ?
『101』・・・ヤツの匂いの『中心』は何処だ?・・・)
『101』に『MOTHER』発動。『101』が感じている『現状』を検索し、
犬が感じている『匂い』で敵の数、位置を索敵する。
456 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 02:25
>>454
「考え中だ。とりあえず姫野の真似して石でも投げてるか。」
石を投げるオールC
457 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 02:27
声が聞こえる。
男C「日は沈んだ…我らが主の時間…もう光を遮る必要はない…」
『黒い霧』が消失する。
そこには男Cと10体ほどの屍生人が立っている。
男Cには今度は『白い霧』が身体にぴったりとまとわりついている。
>>451
背後にとてつもない殺気を感じる。
>>452
>>453
>>456
墓石は男Cに命中した。だが、男Cは全く微動だにしない。
>>454
『黒い霧』は消え、うっすらとした『白い霧』が男Cにまとわりついている。
>>455
その必要はなかった。
『101』は背後に異常に怯えている。
「案の定…追手だったのかよ。」
背後から声が聞こえる。
458 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 02:28
>>457
相馬「タイムアウトか…どうするね?」
緊張した声で呟く。
459 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 02:29
>>457
「・・・全員退却だァァーーーッ!」
輪No2を地面に置いて逃げ込んだ。
雑貨屋へ。
460 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 02:30
>>459
「禿げ同」
飛び込む。
461 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 02:31
>>457
「・・・挟み打ちかよ・・・ついてねーな・・・おい・・・」
とりあえず、後ろを向いて低姿勢になりながら距離を取る。
462 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 02:33
>>459
何か判らんが飛び込む。
463 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 02:34
同上。
464 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 02:36
>>460
追記。鳥も呼び戻す。
465 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 02:38
相馬「やむをえんか…」
相馬も輪に飛び込む。
マザーを除く全員が雑貨屋に移動した。
マザーは後ろを振り向く。
目の前には上河が立っていた。
1人の屍生人をつれている。
上河「おやおや、見捨てられたか?」
余裕たっぷりに腕を組んでいる。
466 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 02:41
>>465
「おい!あと一人はどうした!?」
とりあえず輪から離れて銃を出した。
467 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 02:42
>>465
ここはあえて強気で。
「・・・あんたが、『賞金首』だな?・・・覚えたぞ。その顔。」
突然、『花束』を振り回して『花』を辺りに散乱させる。
その隙に『輪No2』へ。
468 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 02:42
>>465
マザーは目に異物感を感じる。
469 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 02:45
>>466
出てきた。
「し、死んだかと思った・・・」
その場に座り込む。
470 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 02:45
>>466
「え?あ!!
言われてみれば一人たりないじゃん!?」
マサオに聞く。
「さっきのとこに、直に戻れないの?」
471 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 02:46
>>465
「あの方は大丈夫でしょう…っ?」
472 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 02:48
>>469
「出てきたか。」
瞬時にNo6解除。No2は何処へも通じない。
473 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 02:49
「さて…どうする?」
まとめてみる。
474 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 02:54
>>467
マザーは輪の中に入れなかった。
何故か狙いが外れて輪の手前の地面にぶつかる。
上河「どうした?酔っ払ってんのか?」
屍生人たちが近づいてくる。
>>473
相馬「非常にまずいな狩る側と狩られる側が逆転したわけだ。」
475 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 02:56
>>474
「マザーさんを助けに行くべきか…。マザーさんにはお世話になったし…」
思案中。
476 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 02:56
>>474
何?入れなかったのなら解除しない。
「とりあえず全員『輪』から離れろ!奴等が来るかもしれねえ!」
銃を構えつつ。
「No2に通じてるのはNo7か・・・No7は解除したくない・・・マズったな・・・。」
呟く。
477 :
エイミー『V・G』
:2002/02/05(火) 02:59
>>476
指示に従い、輪から離れる。警戒。
478 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/02/05(火) 03:00
>>474
「おいおい・・・マジでか・・・クソが・・・」
銃を全弾撃つ屍生人に向かって。
ドン!ドン!ドン!ドン!
479 :
姫野『LAV』
:2002/02/05(火) 03:02
>>476
指示に従う。
480 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 03:03
>>474
「・・・・・・・・・・・・・・あー、まあ、しょうがないか」
『フライングマン』を見る。
「見捨てるわけにゃいかないし、ねえ?あーあ、犬借りときゃよかったー」
墓場にダッシュ。
481 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 03:07
輪からは何も出てこない…
>>478
銃も全弾外れた。
マザーは目に異物感を感じる。
上河「案の定追手を差し向けてきやがった…
もうここでコソコソ隠れても狩られるのは時間の問題ってわけだ。
なら…この村を支配下において俺の『王国』を作ってやるまでだ…」
屍生人の手がマザーに伸びる。
>>480
アユミが輪の中に飛び込む。
↑の状況だ。
482 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/05(火) 03:09
>>481
『輪bU』を通っても、さっきの墓場には戻れんよ?
483 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/02/05(火) 03:09
>>481
待った。No6が通じているのはNo3だ。
姫野が持っていたはず・・・もしや墓場に落として来たのか?
484 :
『光』の『影』に棲む者
:2002/02/05(火) 03:11
>>482
すまん、勘違いだ。
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