■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第二部

1 :山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』:2002/01/09(水) 21:28
ここは賞金首関連のフリーミッションを行うスレだ。

403 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 01:01
>>400
>>401
とりあえず意見を統一してくれ。

404 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 01:03
>>403
行くに決まってるだろ。
 
No6を再構成して雑貨屋の影に設置。ついでに。

405 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 01:04
>>401
「・・・・リーダーの意見にしたがうわ。チームワークチームワーク」
頭をぽりぽりとかく。
「まあ、あたしが言いたいのは帰るとかじゃなくて、一晩どっかで休んでから
でもいいんじゃないかな、と。そういうことなんだけどね」

406 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 01:09
>>405
「おいおいおい。安全地帯の宿屋があるわけねえだろ。
 寝てる間の見張りをお前がやるってんなら別にいいけどな。」

407 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 01:10
5時35分。
Aチーム
>>404
設置した。
移動中。遠くに墓場が見える。
館はその向こうのようだ。
>>397
>>399
待合室に姫野が戻ってきた。
看護婦「それではこれが湿布ですので」
湿布を手渡された。

408 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 01:11
>>407
「墓場か・・・墓場ね・・・噂通りならマズイような気がするな。」
警戒しつつ進む。

409 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 01:12
>>405-406
「早く、賞金首を始末しましょう…。敵は吸血鬼…夜になれば
 こちら側が不利です…」
なにげなく『知力』UPした。

410 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 01:13
>>407
「ありがとう!」
シップをその場で貼る。大分良くなった。
 
「さて…、行きますか」
マザーに言う。

411 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 01:13
>>407
姫野に話しかける。
「・・・ん?思ったより早かったな・・・じゃ、行くか。
 場所はわかりますか?」

412 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 01:15
>>411
姫野が一つの輪を出す。
「これ(マサオのNO3の輪)で何とかなるっぽい。ここに入れば」

413 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 01:15
>>406-409
「んー、OK。じゃあさっさとすませよう」
墓場を通らないで進む方法はないの?

414 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 01:16
>>413
迂回する事はできる。
時間はかかるだろうが。

415 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 01:19
>>412
「・・・ああ、それがあったか・・・じゃあ行きますか・・・」
(今から行くと余裕で合流できそうだな・・・
 向こうがピンチになった所を少年漫画的に登場して
 おいしい所だけ持っていこうとしたのに・・・残念・・・)
残念な顔で『NO3の輪』に入る。
移動。

416 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 01:20
>>409
「何だよ、急にまともな事言うなよ。焦るだろ。」
>>412
それに入ったらマサオの背中からでてくるだろう。
>>414
「さあどうするか・・・俺は迂回反対だな。俺の予想が正しければ、だが。」

417 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 01:20
>>414
「むぅ・・・・・・・・」
眉をひそめる。
「ちょいとエイミー、その『DYU』でこう、墓の下からゾンビが来そうだなー、
とかそういうの解らないかな?」

418 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 01:22
>>416
「このまま、迂回せずに進んだ方が宜しいかと私は思います…っ」

419 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 01:28
5時40分
だいぶ暗くなってきた。
墓場を進む一行。
エイミーは腐臭を感じる。
マサオの背中からマザーと姫野が出てきた。

420 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 01:28
>>417
「やってみましょう……っ」
感覚が更に増幅されていて、猫特有の危機察知等も増幅されている。

421 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 01:29
>>420
>>419の通りだ。
ゲロ以下の臭いがプンプンする。

422 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 01:29
>>419
「腐臭がします……」

423 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 01:30
>>419
「キモッ」
 
>>421
懐中電灯を点ける。

424 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 01:30
>>419
「臭えな。」
>>420
「よし、頑張れ・・・えーと、早坂妹。」
進む。

425 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 01:30
>>419
出てきた。
「・・・っおお!!・・・なんか凄く気持ちワリィ・・・って、墓場か・・・
 もっと出てくるのが遅いほうが良かったな・・・」

426 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 01:31
>>419
マサオの背中から出てきた。
「ここは…墓場か!嫌だなー!!」

427 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 01:33
>>423
追記。
『フライングマンの足』に懐中電灯をくくりつけておく。

428 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 01:34
雨の音しか聞こえない…いや。
ボコッ、前方の地面が盛り上がって何かが地中から現れた。

429 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 01:36
>>428
「そら、おいでなすった!予想通りだぜ!」
金属バットを構えた。
 

1:腹に貼ってある 2:背中に貼ってある  3:姫野が持っている
5コートの背中側 6雑貨屋 7:トンネル(崩れたときに壊れただろうが)

430 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 01:37
>>424
「私はエイミーです……っ」
>>428
何かに衝撃波。

431 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 01:37
>>428
「…来たらいきなり敵か!?」
『LAV』を発現する。

432 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 01:37
>>428
「・・・・・・」(・・・どうやら出てくるタイミングを間違えたらしい・・・)
さりげにアユミの後ろに移動。

433 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 01:44
>>428
「やれやれ・・・・・・」
『POI』を出す。『フライングマン』につけた懐中電灯Bを点けて飛ばす。
「ぐるっと回り込んで、あいつの後ろに回りこみなさい!!」
 
>>432
「・・・・・・・・・・なにしてんの?」

434 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 01:48
5時50分
 
出てきた男は真っ黒だった。
肌が黒いとかそういうレベルではない。
頭からつま先まで完全な黒。光を吸収している。
男C「日が沈むまで…時間を稼ぐ。」
男にまとわりついていた黒い何かが広がっていく。
 
>>430
衝撃波は届かなかった。射程外だ。
>>433
後ろに回りこんだが、広がった黒い何かで男Cが見えなくなる。

435 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 01:51
>>433
逃げ腰。卑屈な笑い。
「い、いや・・・後方を援護しようかと思いまして・・・ハハ・・・
 ほら、目前の敵に集中した方がいいですよ・・・」
(ちゃんと前に集中してろ、このボケ女・・・)
>>434
「・・・なんだ?ありゃ・・・」
花バットを握り締める。

436 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 01:51
>>434
「・・・・・・・勘弁してよねー」
その『黒い何か』ってのはどんな感じ?霧みたなもの?

437 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 01:53
>>434
「・・・おい姫野・・・『服』を貸せ・・・スピードアップのやつだ。」
呟く。

438 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 01:54
>>434
(今回は様子を見よう。体はまだ完治してないし)
後ずさりをして黒い何かにあたらないようにする。

439 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 01:55
>>434
「ふーっ!!」
『スピード』UPに切り替える。スピードAになった。
そして、射程距離内まで間合いを詰めて衝撃波。

440 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 01:55
>>437
「エイミーが使ってると思ったけど?」
エイミーに訊く。
「…いい?返してもらって」

441 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 01:56
>>439
「…使用中みたいね」

442 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 01:59
>>440-441
「チッ・・・瞬殺してやろうと思ったのによ。まあ気が済んだら貸してくれ。」
トンネルのNo7は奇跡的に健在だった事に。

443 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 02:01
5時55分
>>435
>>436
ご明察のとおり黒い何かは『霧』のようだ。
だんだんと広がっている。
それにあわせて『霧』は薄くなっているようだ。
>>439
『黒い霧』のせいで衝撃波が当たったかどうかは解らない。
ボコッ、ボコッ…
霧の向こうで地面を掘り返す音が次々に聞こえる。

444 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 02:02
>>442
健在だが、場所はトンネルの内側だ。

445 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 02:03
>>443
霧の中では『懐中電灯』の光は届かない?
敵の死人の視認は可能?

446 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 02:04
>>443-444
まあトンネル内部だろうな。
「フリーダムッ!」
No5をコートから外し男に向かって投げつける。オールC。

447 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 02:07
>>443
「ふーーっ!!」
墓石を砕き、破片を霧の向こうへ投げつける。パBスA精密B

448 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 02:08
>>443
「この霧は殴れそうにないなあ…!!」
今回は警戒しながら傍観。黒い霧に入らないよう。

449 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 02:08
>>443
「・・・霧か、どちらにしても近づけなきゃどうしようもないな・・・
 ここは皆に任せるのが得策だ・・・」
警戒中。

450 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 02:12
>>445
濃霧というのはほとんどの光を吸収、または乱反射する。
つまり懐中電灯は役に立たない。
まあ数十センチくらい先までは見えるが。
>>446
No1からはなにも出てこない。外れたようだ。
>>447
ゴッ!霧の向こうから何かが当たった音がする。
 
そして………日没。

451 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 02:14
>>450
「奴等の時間が来てしまった・・・。」
ジリジリと下がる。

452 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 02:15
>>450
「ふーーーーーっ!!!」
『パワー』UP。
墓石ごと投げつける。パAスB精密B

453 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 02:17
>>450
「エイミーの真似するか…」
手ごろな石を『LAV』で投げる(パCスB精密A)!!

454 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 02:19
>>450
そりゃマズい。
『霧』の範囲はどのくらい?
 
>>451
「どーすんのリーダー・・・・・あんたが頼りよ?」

455 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 02:20
>>450
「まずいな・・・だが、もう諦めているような時間も無い・・・どうする?
 お前ならどうする?・・・『101』・・・」
(・・・『見えない』なら『研ぎ澄まされた』『嗅覚』ならどうだ?
 『101』・・・ヤツの匂いの『中心』は何処だ?・・・)
『101』に『MOTHER』発動。『101』が感じている『現状』を検索し、
犬が感じている『匂い』で敵の数、位置を索敵する。

456 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 02:25
>>454
「考え中だ。とりあえず姫野の真似して石でも投げてるか。」
石を投げるオールC

457 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 02:27
声が聞こえる。
男C「日は沈んだ…我らが主の時間…もう光を遮る必要はない…」
『黒い霧』が消失する。
そこには男Cと10体ほどの屍生人が立っている。
男Cには今度は『白い霧』が身体にぴったりとまとわりついている。
>>451
背後にとてつもない殺気を感じる。
>>452
>>453
>>456
墓石は男Cに命中した。だが、男Cは全く微動だにしない。
>>454
『黒い霧』は消え、うっすらとした『白い霧』が男Cにまとわりついている。
>>455
その必要はなかった。
『101』は背後に異常に怯えている。
 
「案の定…追手だったのかよ。」
背後から声が聞こえる。

458 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 02:28
>>457
相馬「タイムアウトか…どうするね?」
緊張した声で呟く。

459 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 02:29
>>457
「・・・全員退却だァァーーーッ!」
輪No2を地面に置いて逃げ込んだ。
 
雑貨屋へ。

460 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 02:30
>>459
「禿げ同」
飛び込む。

461 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 02:31
>>457
「・・・挟み打ちかよ・・・ついてねーな・・・おい・・・」
とりあえず、後ろを向いて低姿勢になりながら距離を取る。

462 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 02:33
>>459
何か判らんが飛び込む。

463 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 02:34
同上。

464 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 02:36
>>460
追記。鳥も呼び戻す。

465 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 02:38
相馬「やむをえんか…」
相馬も輪に飛び込む。
マザーを除く全員が雑貨屋に移動した。
 
マザーは後ろを振り向く。
目の前には上河が立っていた。
1人の屍生人をつれている。
上河「おやおや、見捨てられたか?」
余裕たっぷりに腕を組んでいる。

466 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 02:41
>>465
「おい!あと一人はどうした!?」
とりあえず輪から離れて銃を出した。

467 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 02:42
>>465
ここはあえて強気で。
「・・・あんたが、『賞金首』だな?・・・覚えたぞ。その顔。」
突然、『花束』を振り回して『花』を辺りに散乱させる。
その隙に『輪No2』へ。

468 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 02:42
>>465
マザーは目に異物感を感じる。

469 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 02:45
>>466
出てきた。
「し、死んだかと思った・・・」
その場に座り込む。

470 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 02:45
>>466
「え?あ!!
言われてみれば一人たりないじゃん!?」
マサオに聞く。
「さっきのとこに、直に戻れないの?」

471 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 02:46
>>465
「あの方は大丈夫でしょう…っ?」

472 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 02:48
>>469
「出てきたか。」
瞬時にNo6解除。No2は何処へも通じない。

473 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 02:49
「さて…どうする?」
まとめてみる。

474 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 02:54
>>467
マザーは輪の中に入れなかった。
何故か狙いが外れて輪の手前の地面にぶつかる。
 
上河「どうした?酔っ払ってんのか?」
屍生人たちが近づいてくる。
 >>473
相馬「非常にまずいな狩る側と狩られる側が逆転したわけだ。」

475 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 02:56
>>474
「マザーさんを助けに行くべきか…。マザーさんにはお世話になったし…」
思案中。

476 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 02:56
>>474
何?入れなかったのなら解除しない。
 
「とりあえず全員『輪』から離れろ!奴等が来るかもしれねえ!」
銃を構えつつ。
 
「No2に通じてるのはNo7か・・・No7は解除したくない・・・マズったな・・・。」
呟く。

477 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 02:59
>>476
指示に従い、輪から離れる。警戒。

478 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 03:00
>>474
「おいおい・・・マジでか・・・クソが・・・」
銃を全弾撃つ屍生人に向かって。
ドン!ドン!ドン!ドン!

479 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 03:02
>>476
指示に従う。

480 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 03:03
>>474
「・・・・・・・・・・・・・・あー、まあ、しょうがないか」
『フライングマン』を見る。
「見捨てるわけにゃいかないし、ねえ?あーあ、犬借りときゃよかったー」
墓場にダッシュ。

481 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 03:07
輪からは何も出てこない…
 
>>478
銃も全弾外れた。
マザーは目に異物感を感じる。
上河「案の定追手を差し向けてきやがった…
もうここでコソコソ隠れても狩られるのは時間の問題ってわけだ。
なら…この村を支配下において俺の『王国』を作ってやるまでだ…」
屍生人の手がマザーに伸びる。
>>480
アユミが輪の中に飛び込む。
↑の状況だ。

482 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 03:09
>>481
『輪bU』を通っても、さっきの墓場には戻れんよ?

483 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 03:09
>>481
待った。No6が通じているのはNo3だ。
姫野が持っていたはず・・・もしや墓場に落として来たのか?

484 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 03:11
>>482
すまん、勘違いだ。

485 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 03:12
>>484
訂正、アユミは墓場に向かって走る。
着くまで少し時間がかかる。

486 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 03:13
>>483
質問。輪を持ったままその輪に潜れるの?

487 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 03:14
>>483
くぐれるだろう。フラフープとかやったことねえか?

488 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 03:15
>>481
「くっ、ゾンビなんかとまともにヤりあッてたまるかっ!!『101』!」
(どうやら目に何かされたらしい・・・もっとも確かめるすべも
解決する方法も無いが・・・ああ・・・『鷹』貸さなきゃ良かったっ!)
『101』で攻撃、屍生人の手を噛み切る。
『101』
「グルルル・・・」

489 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 03:15
>>487
>>483>>486で。

490 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 03:15
>>486
姫野が持ってるbRに入ればば、bTを出て墓場にいけるはず。

491 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 03:17
>>487
あー、何となく分かったかな?OK。
状況を傍観。

492 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 03:17
>>490
「そういやそうだ。No5は墓場に投げてあるな・・・。」
忘れてた。

493 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 03:18
>>492
上手くやれば、油断してる連中の背後をつける。

494 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 03:18
状況を確認。

495 :姫野『LAV』:2002/02/05(火) 03:18
>>490
「じゃあ、潜るか!」
NO3に潜る。

496 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 03:20
>>495
後に続く。

497 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 03:22
「よし、行け!」
しばらく傍観。いきなり行っても足手まといになるから。

498 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 03:27
>>495
「やっぱあたしって頭いいわねー、れっつごー!!」

499 :『光』の『影』に棲む者:2002/02/05(火) 03:29
>>488
『101』が屍生人の手を噛み切るが、屍生人も噛み付き返す。
『101』が屍生人に貪り食われていく。
他の屍生人達がマザーに迫る。
『リラ・ノカラ・ハイニカ』から撤退信号が出ている。
どうする?
  
相馬「やれやれ…」
相馬もNO3に飛び込む。
4人はマザーが屍生人に囲まれてるのを見た。上河「あん?帰ってきたのか?」

500 :アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』:2002/02/05(火) 03:31
>>499
「逃げたと見せかけた戦略ッ!!」
『霧』の男は?

501 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』:2002/02/05(火) 03:34
>>499
4人を発見。
「・・・先に帰る・・・ちゃんとあとで『鷹』返せよ?」
当然、撤退する。グッバイ。

502 :エイミー『V・G』:2002/02/05(火) 03:34
>>499
「ふーーーーーっ!!」
囲んでいる屍生人達を、爪で切り裂きまくる。パAスB
そして、マザーを抱えて間合いを取る。

503 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/02/05(火) 03:35
>>499
パチン。指を鳴らす。墓場のNo5は解除。
 
「さて・・・・・・。」
輪No3を持って『館』へ向かう。
墓場を『迂回』しながら。

120KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス