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フリーミッション『助手』からの『依頼』

1 :依頼人:2002/01/25(金) 23:40
…私の『娘』が家に押し入った賊にさらわれてしまったのです。
しかもその賊はスタンド使いなのです。…警察は当てになりません。
そこでスタンド使いの皆さんに『娘』を助けてもらいたいと思いまして…
『助手』さんにスタンド使いの方を紹介してもらったのですが…
どなたか私の『娘』を助けてもらえないでしょうか…?

175 :健吾『デストラクション』:2002/01/29(火) 00:02
「さっきから気配が無いみてぇだから、もっと奥のほうにいるのかもな」
右奥の扉へ向かう。

176 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:02
>>173
辺りの状況に変化は?

177 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:03
「よし、開いたぞ!」
用心深く扉に手をかけて開ける(というかはずすのか?)

178 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 00:03
>>173
「むこう側に敵が集中してるといいな・・」
勝手口の扉を開け中に進入。

179 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 00:03
>>175
健吾は扉の前まで移動した。

180 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:05
>>178
「にしても、静か過ぎる・・・これだけの物音をたてていると
いうのに・・・」
緊張感が高まる。
持続が難しい『パトリオット』はとりあえず引っ込める。

181 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:05
「おかしいッ! ちょっと待ってください!」
ナイフを部屋に投げ入れます。

182 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 00:05
>>176
変化はない。
>>177
>>178
中に入ると正面は行き止まりになっていた。
T字路になっていて、左右に道が分かれている。

183 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 00:05
>>172
「ああ、俺に任せときゃ安心だ。別に根拠はねぇがな」
扉を開ける前に確認。
「この前には何もないか、八幡?」

184 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 00:06
>>181
ナイフは壁に当たって落ちた。

185 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 00:07
>>181
「…音を出してしまった以上、この場所に長く止まるのはヤバイな・・
 敵の罠に掛かりませんように…ってうわ!」
小声で驚く。

186 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:08
>>184
「杞憂でしたか。
それならいいんですが・・・」
進入します。

187 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:08
「正面は壁で左右に通路か・・・二手に分かれるか?」
ほんの一瞬イヤな予感がよぎる。

188 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:09
>>185
「申し訳ありません、相手が『トラップ型』と考えていたもので・・・」

189 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 00:09
>>183
冫、「特に何も・・・ないのかな?」
相変わらず『マグノリア』で何かわからん『タイミング』を探ろうとしている。

190 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 00:10
>>189
特に何も…いや、『マグノリア』は『何か』の『タイミング』を感じた。

191 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:10
>>188
「どうも・・・左側の通路が気になる・・・」
第六感が必要以上に強いため、どうしてもイヤな気配を感じてしまう。

192 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:11
>>187
「いや、ここはまとまっていったほうが良いかと。」
神経は張り詰めています。

193 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 00:12
>>189
「そうか、んじゃあ行くぞ」
ドアを開ける。

194 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 00:12
>>190
「あ!・・・っとと・・・気をつけてください健吾・・・『何か』あります」
思わず声をあげるが、すぐに小声で注意を促す。

195 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 00:13
>>182>>191-192
「そうか、では…行け・・『アルジャーノン』・・」
左側に『ハムスター』を放出。何か発見したら戻ってこさせる(扉でも曲がり角でも)
>>188
「・・これ以上音を出すな・・音を・・」涙目で懇願。

196 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:13
>>191
「ならば『左』だと考えます、犯人は人質を身近に置いておきたいものでしょう。」

197 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:14
>>195
「・・・(密かにハムちゃんが可愛いと思った)」

198 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 00:14
>>194
「そういうのはもう少し早く行ってくれ!」
ドアを開けた体勢のまま、周囲を観察。
「おい、どこら辺にその『何か』があるんだ?」

199 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:15
>>195
「申し訳ありません・・・」
もちろん小声。

200 :『助手』からの『依頼』:2002/01/29(火) 00:15
唐突に…家中の電気が消えた。
周囲が真っ暗になる。

201 :『助手』からの『依頼』:2002/01/29(火) 00:15
>>200
『マグノリア』が感じたのは電気が消える『タイミング』だったようだ。

202 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:16
>>200
「っ!? 何だ!?(やはり・・・!『布石』か!?)」

203 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:16
>>200
「!」
緋色の瞳が暗闇を探る・・
何かが・・・来る気配・・・

204 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:17
急いでペンライトをつけます。

205 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 00:17
>>200
「…ピーンチ。」
(…ハムスターは夜行性の動物…問題ないな・・たぶん)
壁に背中を向けて辺りを警戒する。

206 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 00:17
>>198
「え〜と・・・」
『何か』の気配を感じるだいたいの方向を突き止めようとする。
 
>>200
「ウワッ!」
(まさかこれか!?)
慌てて懐中電灯を取り出し、照らす。

207 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 00:18
「なんだ?暗くてよく分からんぞ!」
スタンドを出して周囲を警戒

208 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:19
>>205
「ハムちゃんは問題ない。何かを探っている気配がする。」
なぜか暗闇でもよく見える目・・・謎。

209 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 00:19
>>203
暗くてよく見えない。
>>204
ペンライトをつける。周囲には特に何も見当たらない。
>>205
『アルジャーノン』は扉を見つけた。

210 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:20
「うーーーん、やっぱり限界。見えないな。」
なんじゃそらってツッコミはヤメテ・・・

211 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 00:21
>>206
何を照らす?
>>207
スタンドが発現する。

212 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:21
「相手に暗闇は関係ないんでしょうか・・・」

213 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:22
目がダメなら気配を探るしかない。
神経を集中させ、出来るだけ気配をさぐる。
そう、見知った仲間以外の気配を・・・

214 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 00:22
>>204
ペンライトで何を照らす?

215 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 00:23
>>211
部屋の真ん中辺りをを照らして、何があるか確認。
「暗いのは苦手だな〜」

216 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 00:23
>>206
「懐中電灯か・・・助かったぜ。しかしいきなり停電か
それともスタンド攻撃・・・おい、八幡!『何か』を感じたらすぐに教えろ!」
なるべく壁を背にするようにして、身構える。

217 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:24
>>214
とりあえず今いる部屋を照らします、その後Y字路を。

218 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 00:24
>>209
では、『アルジャーノン』は帰還する。ダッシュで。
『アルジャーノン』
「タタタタ……」
帰還してきた。
「そうか…『アルジャーノン』が扉を発見した。…行くか?」

219 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:25
「マザーさん、ハムスターからの報告は?」

220 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 00:25
>>215
部屋の真ん中にはテーブルがある。
特に異常はない。

221 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:25
>>218
「了解。行ってみよう・・・。とにかく、左の方向から強い気配を
感じる。」

222 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:26
>>218
「それ以外に手はありませんね。」
Y字路を照らします。

223 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 00:27
>>213
他に気配は感じない。
>>217
両方を照らしたが、特に何もない。

224 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:28
「行きましょうか」
左側の扉へ行きます。

225 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:29
「・・・・この家・・何か仕掛けでもあるのか?気配がごちゃまぜに
なってきたんだが・・・今は仲間の気配しか感じない。」
混乱中。

226 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 00:29
>>221
>>224
T字路を左に進むとそこは台所のようだ。
と…ペンライトが床にある『何か』を照らす。

227 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 00:29
>>220
次いで部屋の壁など周囲を照らし、電気のスイッチが見付かれば付けようとする。
「『何か』・・・『何か』を・・・もう来ないで欲しいけど・・・見極める」

228 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 00:30
>>224
後に続く。
「……」
ハムスターにひまわりのたねを与えている。

229 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:30
>>226
まさかゴキブリじゃないですよね?

230 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:31
>>226
「ん・・・?何だ?」
よく見ようとします。

231 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 00:32
>>227
電気のスイッチは扉の前にあった。
が、スイッチはONになっている。

232 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:33
「台所」=「ゴキの巣」・・・
現在、恐怖と戦闘中。

233 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 00:33
「この部屋に何もないようならば、さっさと他のところに行った方がいいかもな」

234 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:33
>>229
「スタンドは発現していますか?」

235 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 00:33
>>229
>>230
何かゲル状の物体が天井から滴り落ち、床にたまっている。
『それ』はゆっくりとこちらに近づいてきている。

236 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:34
>>234
スタンドは引っ込めてる。
>>235
「・・・・・・・;」

237 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 00:35
>>231
冫、「スイッチはON・・・やっぱり停電なんですかね〜・・・
   どうします?他の部屋に行きます?」

238 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:36
>>235
「!? スタンド!?」 『S・D』を構えます!

239 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:36
「アマモト・・なんか、あなたのお仲間のようなものが・・・
見えるんだが・・・」
確かあれもゲル状・・・

240 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 00:37
>>235
「スタンドか…?」
『なにか』に対して少し距離をとる。

241 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 00:37
>>233
>>237
『マグノリア』は何かの『タイミング』を感じた。

242 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:38
同じく『スタンド』発現・・・
「なんか、ヤバイもんじゃなきゃいいがな。」

243 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:38
>>239
「嫌なことを言わないでください。
第一自分はまだ自分のスタンドを見たことはありません!」

244 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 00:38
>>238
>>239
>>240
ゲル状の物体はなおもこちらに近づいてくる。

245 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:39
>>243
「目撃者は語る・・・って、まだこっちに来てるが・・」

246 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 00:40
>>241
冫、「またです!また『何か』が」
懐中電灯で辺りを照らし、『何か』を感じる方向を見極める。

247 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 00:41
>>246
足元を照らすとゲル状の物体が足元まで来ている。

248 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:41
>>244
「やりますか・・・」
翔影を見る。マザーさんは・・・いけますか?

249 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 00:41
「やっぱり!この部屋に何かいたのか。それともまた電気が付いたりするのか?」

250 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 00:41
>>242-244
「それよりも『動いている』事の方が問題だ…
 …何をする気だ?…まあ決まってんだろうが…
 逃げるか?」

251 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 00:42
>>247
>>249
冫、「あ、足元に!気をつけてください健吾さん!」

252 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:43
>>247
迷っている暇は無いッ! コレは『スタンド』だッ!
「シィッ!」
何かに剣を突き刺します!

253 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:44
>>248
「私は何時でもOKだ。まさかそいつであれを叩き斬るのか?」
S・Dを指差す。

254 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:45
>>252
間違いでした。削除です

255 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 00:46
>>251
「これが何かはわからんが、『デストラクション』!
これ以上近づけさせねぇ
あと、しつこいかもしれんが『さん』はいらねぇ」
ゲル状の物体と本体との距離を固定し、様子を見る。

256 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:46
>>250
「逃げた先に何もいなければいいがな。」
>>252
「やったか・・・どうなった・・・!?」

257 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 00:46
>>252
剣は難なくゲル状の物体に突き刺さったが、効いた様子もなく、剣を伝ってアマモトの腕へと迫る。

258 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 00:48
>>257
キャンセル。

259 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 00:48
>>256
「…娘の救出が先だ。
 こんなスライムに時間を食っている場合ではないでしょう?
 …逃げません?」
とりあえず、今のうちに台所の先に通路か扉があるかを見る。

260 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:49
>>257
「ぬあっ!?くそっ!」
スピードはどれくらいですか? 場合によっては『S・D』を放棄します。

261 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:49
>>258
(了解)

262 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 00:50
>>255
ゲル状の物体は固定された。
よく見るとゲル状の物体は天井から滴り落ち、こちらに迫ってきている。

263 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:50
>>259
「それもそうだな・・もう一方のチームも気になるが、迷ってる
場合じゃなさそうだ。」
同じく台所と周囲を探る。

264 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:51
>>259
「確かにッ!」
通路か扉の有無を確認します

265 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:52
「(念のため用意しておくか・・・)」
ポケットを探りつつ、何かを探す。

266 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 00:53
>>259
>>263
>>264
台所の奥に『アルジャーノン』の見つけた扉がある。
通路はない。

267 :三丸 八幡『マグノリア』(B):2002/01/29(火) 00:53
>>262
天井を照らし、落ちてきている位置を確認
「えーと、健吾!上からどんどん落ちてきてますよ!
とりあえずエイッ!」
パチンコ玉を一発弾いて、固定されたゲル状の物体に当ててみる。

268 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 00:55
>>262
複数のゲル状の塊が迫ってきてるという事か?

269 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 00:56
>>267
パチンコ玉はゲル状の物体に当たった。
特に変化はない。

270 :アマモト『ディーバ』&『S・D』(A):2002/01/29(火) 00:56
>>266
「行きますかッ?」
『S・D』の状況を。

271 :マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A):2002/01/29(火) 00:58
>>266
「あれが『扉』か…さて、どう渡ろう?」
ゲル状の『何か』を大きく回避して『扉』に近づいてみる。
(さて・・あのスタンドはどう動く?)

272 :翔影『パトリオット』:2002/01/29(火) 00:58
>>266
「そうだな。」
そう言いつつポケットから取り出したのはビー玉状のもの。
標的にヒットすると高熱を発散させ、水分が多いものは蒸発する。
人間に当れば大火傷か運が悪ければ死ぬ。
「(こいつが効くかどうか・・・やつが動いたらぶつけてみよう)」

273 :健吾『デストラクション』(B):2002/01/29(火) 01:00
>>269
「なんか攻撃しても効きそうにない感じがするな」
近づいてくるものは全て固定。1番近いヤツをスタンドで潰すように殴ってみる。

274 :『助手』からの『依頼』Bチーム:2002/01/29(火) 01:01
>>268
ゲル状の物体は大きいものから小さいものまである。
くっついたり分離したりしながらこちらに近づいてくる。
(固定されているのでそれ以上は近づけないが)

275 :『助手』からの『依頼』Aチーム:2002/01/29(火) 01:03
>>270
SDには何もついていない。
>>271
>>272
ゲル状の物体はアマモトを追跡しているようだ。

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