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フリーミッション『助手』からの『依頼』
1 :
依頼人
:2002/01/25(金) 23:40
…私の『娘』が家に押し入った賊にさらわれてしまったのです。
しかもその賊はスタンド使いなのです。…警察は当てになりません。
そこでスタンド使いの皆さんに『娘』を助けてもらいたいと思いまして…
『助手』さんにスタンド使いの方を紹介してもらったのですが…
どなたか私の『娘』を助けてもらえないでしょうか…?
75 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/28(月) 22:41
持ち物か・・・男だったらやっぱ生身で勝負だな。特に無い。
>>72
その装備・・・おめー一体何もんだぁ?
76 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 22:42
>>75
「昔・・そういう世界で生きていたとだけ言っておこう・・」
77 :
依頼人
:2002/01/28(月) 22:46
それと…携帯電話やライターのような誰でも持っているような日用品は申告する必要はありません。
78 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 22:48
>>77
「了解・・」
79 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/01/28(月) 22:51
もう既に集まってるみたいですね。一応自己紹介を。
貴方の『スタンド』の『名』は……『マグノリア』。
『能力』は……『タイミング』を知る事。
例えばですが……
相手が拳を繰り出す『瞬間』を貴方は既に『知る』事が出来るのです……
……『決意』でも良いですかね。
『マグノリア』
パワー:C スピード:A 射程距離:E
持続力:E 精密動作性:C 成長性:A
持ち物や装備は、本体の怪我が怖いので、気休め程度ですけど腕と脚にプロテクター。
腰にはウェストポーチ。中にはパチンコ玉と懐中電灯、あとライターとか細かいものが色々と。
80 :
アマモト『ディーバ』&『S・D
:2002/01/28(月) 22:55
>>71
さらに補足
自分は釣り用のたくさんポケットの付いたベストを着ています。
そこにいろいろ入れてます
81 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/28(月) 22:57
死なない限り、『店』で治療してもらえるから、
そこまで重装備をしなくても……
82 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 22:57
>>81
「念には念を・・かな?」
83 :
アマモト『ディーバ』&『S・D
:2002/01/28(月) 23:00
>>81
「ええ、正にその通り『死なない限り』です。
その指摘は非常に適切ですよ。」
84 :
マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』
:2002/01/28(月) 23:01
能力紹介。そして待機。
能力は対象の『記憶の世界』に入り込むこと。
対象の『記憶』を自由に『操作』することができる。
また能力発動時は常に対象と接触している必要がある。
記憶操作の『途中』で『接触』をたたれた場合、『スタンド』
は『対象』の記憶の世界に永遠に閉じ込められる。
破壊力:− スピード:− 射程距離:E(接触)
持続力:A 精密動作性:A 成長性:A
補足。
新しい記憶であればあるほど操作時間早くて済む。
無意識の記憶に近づけば近づくほど長い時間がかかる。
所持品
ナイフ
『エイトメロディーズ』より
NO.1 『フライングマン』(2代目)−鷹−主な役割:戦闘、索敵
NO.2 『アルジャーノン』−ハムスター− 主な役割:情報収集、危険予知
85 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/01/28(月) 23:02
>>84
名前欄に若干の間違い。
彼らの登場はもう少し先。
86 :
依頼人
:2002/01/28(月) 23:03
そろいましたね…では出発してください。
『娘』を…『エルザ』をよろしくお願いします…。
87 :
アマモト『ディーバ』&『S・D
:2002/01/28(月) 23:05
>>86
「ではそろそろ・・・」
腰を上げました。
88 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 23:05
>>86
「では・・行って参ります・・・。」
89 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/28(月) 23:06
「お、どうやらみんな集まったようだな!それじゃあ行くとするか」
90 :
『助手』からの『依頼』
:2002/01/28(月) 23:07
スタンド使いたちは『娘』が捕われていると思われる家の前にたどり着いた。
目の前には玄関がある。電気はついているようだ。
91 :
アマモト『ディーバ』&『S・D
:2002/01/28(月) 23:09
>>90
「さすがに・・・玄関からコンニチワってわけにも行きませんねぇ。」
屋敷を観察
92 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/01/28(月) 23:09
冫、「ああ!皆さん待ってくださ〜い」
冫、「・・・と、どうやらここがその家みたいですね」
早くも着いたみたいだ。
93 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 23:10
「・・・灯りが付いてるな・・」
物音をたてずに様子を伺う。
94 :
『助手』からの『依頼』
:2002/01/28(月) 23:11
屋敷には勝手口もあるようだ。
窓に人影は見当たらない。
95 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/28(月) 23:11
「さてどうする?裏口とか探すか?それともこの人数だし正面突破か」
96 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/01/28(月) 23:11
>>90
「ここか・・」
とりあえず、人の気配に注意しながら
家の周りを調べる。裏口か勝手口が無いか探す。
鷹とハムスターを連れて。
97 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/28(月) 23:12
「それにしても・・・よくもここまで適任な人材が集まったものです。」
観察を続ける
勝手口は?
98 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/28(月) 23:13
>>95
「自分は二手に分かれたほうが懸命だと考えます。」
99 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 23:13
>>98
「じゃあ、どう分ける?それぞれの能力も考慮した方がいい。」
100 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/28(月) 23:14
勝手口らしきものを少し離れたところから発見する。
「どうやら勝手口があるみたいだな・・・どうする、分かれるか?」
101 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/28(月) 23:15
>>99
「とりあえず、パワー系の方は分かれたほうがよろしいかと。」
102 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 23:15
>>100
「確かに正面突破なら全員で行くのがいいだろうが・・・相手の能力も
わからない間はある程度わかれた方がいいだろう・・」
周囲の状況を観察中。
103 :
『助手』からの『依頼』
:2002/01/28(月) 23:18
>>102
周囲に人の気配はない。
104 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/01/28(月) 23:18
冫、「とりあえず、このドア辺りの気配を探っておこうかな
何か起こるならば、それを感知できるはず・・・何かはわからないけど」
105 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/28(月) 23:19
「翔影さんと健吾さんを軸に分かれれるのはいかがでしょうか」
106 :
『助手』からの『依頼』
:2002/01/28(月) 23:19
現在は深夜。周囲は真っ暗だ。
天気は晴れ。風は特になし。
107 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/28(月) 23:20
「一組は正面、もう一組は勝手口より侵入、という方法を提案します。」
108 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 23:20
>>105
「なるほど・・・チームは2つか。」
真っ暗なのに、なぜかよく見える。(猫か?)
109 :
『助手』からの『依頼』
:2002/01/28(月) 23:22
>>104
特に気配は感じない。
110 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/01/28(月) 23:22
>>107
「では、俺は勝手口を調べてくる・・誰かついてくるか?」
111 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/28(月) 23:23
>>104
「確か八幡といったっけ、『タイミング』を読む能力だったかな・・・
どうだ、なんも気配は感じないのか?だったら俺はこのままこのドアから行くが」
112 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/28(月) 23:23
>>110
「では、自分が」
113 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 23:25
>>110
「では、私も行こう。」
114 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/01/28(月) 23:25
>>111
冫、「え、あ・・・どうも八幡です。え〜と、特に何も無いみたいです健吾さん。」
115 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/28(月) 23:26
>>113
「ありがとうございます、こちらも心強い。」
116 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』
:2002/01/28(月) 23:26
>>112
勝手口に移動。静かに。
「オーケー。じゃ、行こうか」
『鷹』はまだ鳥かごの中で眠っている・・
『ハムスター』も同様にポケットの中。
117 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 23:26
現在のチーム分け
翔影『パトリオット』・マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』・アマモト『ディーバ』&『S・D』(廉価品)
健吾『デストラクション』・三丸 八幡『マグノリア』
118 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/28(月) 23:27
>>114
「健吾でいい、俺は『さん』つけされるのは嫌いなんでな」
>>110-113
「どうやら3人は勝手口に行くみたいだな・・・だったら決まりだ
八幡、お前は俺と一緒に来い!」
119 :
『助手』からの『依頼』
:2002/01/28(月) 23:27
アマモト、マザー、翔影をAチーム
健吾、三丸をBチームとする。
120 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/28(月) 23:28
>>116
勝手口に移動します。
慎重に中の様子を探ろうとします・・・
121 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 23:28
「・・・」
気配を探りつつ移動。
122 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/28(月) 23:28
>>116
Aチームは勝手口の前に移動した。
勝手口にも人の気配はない。
123 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/01/28(月) 23:30
>>118
冫、「あ、はい・・・わかりました健吾さ・・・健吾!」
マグノリアを出して警戒する。
124 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/28(月) 23:30
「健吾さんたちが突入してから我々が侵入するのが
良策と考えます。あの方の気性は少々分かりやすいもので・・・」
125 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/28(月) 23:30
>>118
Bチームは玄関の前にいる。
人の気配はない。
126 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/28(月) 23:30
『S・D』を抜きました。
127 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/28(月) 23:32
>>124
「そうだ、それでいい。もしなんか気付いたらちゃんと教えてくれよ
では、行くか!」
ドアを開ける。鍵が開いてないのならば、無理矢理こじ開ける。
128 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/28(月) 23:33
>>119
了解。
>>122
迅速に行動。
とりあえずゆっくりとドアノブを回し、鍵が掛かっているか確かめてみる。
「…開くかな?」
129 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 23:33
>>124
「・・・不気味なぐらいに静かだな・・。では、健吾が中へ入ってから
『パトリオット』に少し様子をさぐらせよう。」
130 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/28(月) 23:33
>>124
じゃなくて
>>123
だったな
131 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/28(月) 23:34
>>127
『デストラクション』はドアをこじ開けた。
大きな音があたりに響き渡る。
132 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/28(月) 23:35
>>128
鍵はかかっている。
133 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/28(月) 23:35
>>128
後に従います。
134 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 23:35
「!正面のドアを開けたらしいぞ!!」
あくまで小声で
135 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/28(月) 23:36
>>131
「行きましたね・・・扉は、自分が。」
136 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/28(月) 23:37
「おっと、少し力入れすぎたかな・・・まぁいい」
あたりを注意しながら中に入る。
137 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 23:38
>>135
「気をつけろ・・相手は既に気付いているかも知れない。」
少し下がる。
138 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/28(月) 23:38
>>131-134
「・・また、ハデに突入したな・・こっちはどうする?
・・一応、鍵が掛かってるようだけど・・」
辺りを見渡し、窓かなにか無いか探してみる。
139 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/01/28(月) 23:39
>>131
中は真っ暗ですか?
140 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/28(月) 23:40
>>136
健吾は中に入った。
玄関には電気がついている。
相変らず人の気配はない。
141 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 23:40
>>138
「扉を開ける前に少し・・探るか。『パトリオット』・・・」
『パトリオット』の頭部のパーツが静かに動き始める。
142 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/28(月) 23:41
>>135
『S・D』で扉を斬ります、スタンド刀ですのでそれくらいは・・・。
扉が音を立てて落ちないようにフォローをお願いします。
143 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/28(月) 23:41
>>135
勝手口は鍵がかかっている。こじ開けるのか?
>>138
隣に窓がある。中は浴室のようだ。電気はついているが水の音は聞こえない。
144 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/28(月) 23:42
>>142
少し待ちます。
145 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 23:42
>>142
「わかった。『パトリオット』にフォローさせる。」
『パトリオット』の両腕のパーツがドアの傍へ近付く。
146 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/28(月) 23:42
>>142
「じゃ、任せる。ガンバレ。」
扉の近くでフォローの準備。
147 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/28(月) 23:42
>>140
(玄関に明かりがついてるならやっぱ中に誰かいるか)
「んじゃあ玄関から1番近い部屋から行くか」
それなりに注意しながら突き進む
148 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/01/28(月) 23:44
>>140
冫、「まだ、特にこれと言った気配は無いみたいですね。
まず何処を探します?」
149 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 23:45
『パトリオット』の頭部のパーツが戻ってくる。
健吾『デストラクション』のBチームが家の中に入ったと
私に伝達。
「健吾達は既に突入したらしい。今、玄関から一番近い部屋に
接近中だ。」
150 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/28(月) 23:45
>>145
>>146
「行きます、シイィッ!」
ドアを縦に斬りました。ちょうつがいの付いてない方が倒れます。
151 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 23:46
>>150
倒れたドアをすかさず『パトリオット』の両腕パーツが
がっしり支える。そして静かに撤去。
152 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/01/28(月) 23:47
>>147
冫、「って、あ!どんどん先へ進まないで下さいよ健吾さ・・・」
小声で喋りながら、後をついていく。
153 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/28(月) 23:47
>>150
これでドアは普通に開きます。
「・・・行きましょうか」
154 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/28(月) 23:47
>>150
音を立てないようにフォロー
倒れる方の扉を音を立てないように支える。
「……」(音が出ませんように…)
155 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/28(月) 23:47
>>142
『S・D』はスタンドを切れる刀というだけで切れ味が特別いいというわけではない。
アマモトも剣の達人ではない。よって扉は切れなかった。
SDが扉に当たり乾いた音を立てる。
156 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/28(月) 23:49
では、
>>154
カット
>>155
「!・・やば・・」
辺りを見渡す。何か変化は見られる?
157 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/28(月) 23:49
>>155
「っか〜、ダメみたいす、お願いできますか?」
気づかれましたかね・・・
158 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/28(月) 23:50
>>147
玄関の奥は二手に分かれている。左と正面。
正面には扉があり、さらに右手に通路が続いている。
159 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 23:50
(
>>151
キャンセル。間違えた!)
160 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/28(月) 23:51
>>156
>>157
特に変化はない。
161 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/28(月) 23:51
「つ〜・・・鍛錬しなきゃ・・・」
依然気を配ります。ナイフの入ったベストのポケットを開きます。
162 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 23:52
>>157
「・・こうなったら扉のカギそのものを壊すしかないか・・・」
ポケットをごそごそ。
『パトリオット』にさせてもいいですが大きな音が出るのでどうしましょうか?
163 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/28(月) 23:53
>>160
「(ほッ・・いや、おかしいか?・・・静か過ぎるような気が・・・)」
164 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/28(月) 23:55
>>152
「ちゃんとついてこいよ、お前の能力を当てにしてるんだからな」
「まずは正面の部屋から調べるか・・・」
正面の扉まで移動し、開ける。
165 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/28(月) 23:55
>>162
「それで良いと思います、Bチームも潜入してますし・・・」
166 :
『助手』からの『依頼』Bチーム
:2002/01/28(月) 23:56
>>164
部屋の中は応接室になっていた。
ソファーやテーブルがある。
ここも電気はついていて、人はいない。
右の壁の奥に扉が見える。
167 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 23:57
取り出したのは持参したかなり小規模の爆薬。
鍵穴があればすぐに破壊できる。(カギが壊れるだけでドアは壊れない)
音は出ますが・・・・
168 :
マザー『MOTHER』&『エイトメロディーズ』(A)
:2002/01/28(月) 23:58
>>162
「・・静かに潜入したかったが・・しょうがないか・・」
169 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/28(月) 23:58
>>167
翔影は爆薬を鍵穴にセットした。
170 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/28(月) 23:59
>>167
「いけると思います、
もうBチームが戦闘していてもおかしくないですから・・・」
171 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 23:59
鍵穴に何かを詰めてそこにコード線付き電極を通す。
電極のない手で持っている方のコードの先端がスイッチになっている。
「さて・・じゃあ、行きますか。」
そしてスイッチオン!
うまく破壊できればいいが・・・
172 :
三丸 八幡『マグノリア』(B)
:2002/01/29(火) 00:00
>>164
冫、「私の能力は防御ぐらいにしか適用できませんから、攻撃は任せましたよ。」
>>166
冫、「どうやら普通の部屋みたいですね。」
173 :
『助手』からの『依頼』Aチーム
:2002/01/29(火) 00:01
>>171
大きな音をたてて爆薬が爆発する。
鍵は開いたようだ。
174 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』(A)
:2002/01/29(火) 00:01
>>171
『S・D』を構えます。
175 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/29(火) 00:02
「さっきから気配が無いみてぇだから、もっと奥のほうにいるのかもな」
右奥の扉へ向かう。
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