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ぜろちゃんねるプラス
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駅周辺 その2
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/29(火) 04:40
駅の周辺と書いて駅周辺とはよく言ったものだ。
前スレ:駅周辺
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1011452050
詳細は
>>2
『周辺』
152 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 00:17
お屋敷に移動しました〜…...TO BE CONTINUED。
153 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 00:22
>>150
「ふう・・・行ってくれましたね・・・」
黒いナイフを見て、ポケットにしまう。
「忘れては・・・いけませんよね。」
飲み終わったカフェオレをベンチにおいて公園を出る。
屋敷へ・・・
154 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/30(水) 00:23
「知らない奴(おそらくスタンド使いだろうな)がいたが、一体何処へ行ったんだ
まぁ俺には関係無いことだがな」
155 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 00:25
「ここは何処だ。ずいぶん遠くまで来てしまった。」
泡とはぐれたリタ。
156 :
フルフェイスの男
:2002/01/30(水) 00:38
>>155
「…(あれは…同じアパートの……)…」
157 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 00:38
「そんなラララーそんなラララー。」
人っ子一人居ないであろう駅前で歌う。
158 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/30(水) 00:42
前スレの226の場所にずっと隠れていたポウ。
色々見ている。
そんな気がする今日この頃。
159 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/30(水) 00:42
>>157
(なんか歌ってる変な奴がいるな
とりあえず目をあわさないでおこう)
160 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 00:44
歌い終わった。
「ふう・・・最近僕の才能が恐ろしい事になっているぜ。」
冷や汗。
>>156
>>159
ニヤリ
161 :
マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』
:2002/01/30(水) 00:58
駅前をずっーと走り回ってる男。
「…歌が終わったか…もっと歌ってて欲しかったけどな…♪〜♪〜」
飛び散る汗。
しかし、走るのは止まらない。
162 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 00:58
「万雷の拍手を送れ世の中のボケ共。」
と、言う。
163 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/30(水) 00:59
「さて、そろそろ帰るとするか」
164 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/30(水) 01:00
>>162
(何だアイツはエラそうに。)
と、思う。
165 :
マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』
:2002/01/30(水) 01:01
「しかし、『人っ子ひとりいないであろう駅前』という表現は正しくない…
『駅前』である以上確実に『利用者』は存在する…電車が止まらない限り
絶えず人は『通りかかる』…それが『駅前』…」
男は走る。走りつづける。
166 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 01:02
>>163-164
ピョロロロー。
今度は笛を吹きだしたぞ。
きっと綺麗な音色だ。
癒されていけ。
167 :
フルフェイスの男
:2002/01/30(水) 01:02
>>160
>>162
「…(見てるよ…しかも笑ってる…)…」
「…(いつもながら、掴めない人だな…)…」
168 :
フルフェイスの男
:2002/01/30(水) 01:06
>>166
「…ウッ!……心がッ!…
…良心回路が…乱されるッ!…」
169 :
マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』
:2002/01/30(水) 01:07
>>166
「…笛か。いいカンジだ…♪〜ってな…」
癒された。
しかし、男は走りつづける。
170 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/30(水) 01:10
>>166
「どうやらストリートミュージシャンのようだが・・・」
うるさいのでその場から離れる
171 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/30(水) 01:12
>>166
こっちはこっちで口笛を吹く。
ミスマッチな感じで。
172 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 01:12
青年は駅前で笛を吹き続ける。
その音色は仕事、仕事で荒んだ男達の心にそよ風となって吹き抜ける。
がんばれ日本のサラリーマン。
173 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 01:14
>>171
「・・・・・ニヤリ。」
突如メロディが変わる。ブルースチックなメロディ、笛で。
セッションが始まったらしい。
174 :
フルフェイスの男
:2002/01/30(水) 01:18
「…ハァ…ハァッ……ここはマズイ……」
駅前を後にした
175 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/30(水) 01:18
少しはなれた場所から様子を見る
>>168
>>169
>>171
(良く見るといろんな奴等がいるな
この街は結構変わってると聞いたが、嘘ではなかったみたいだな)
176 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/30(水) 01:19
>>173
口笛を吹いていると思っているのはポウ本人だけで、
実際は変な音しか出ていませんでしたが何か?
177 :
マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』
:2002/01/30(水) 01:20
>>172
男は駅前で走りつづける。
仕事、仕事で荒んだ男達の心の隙間に『なにか』を進入させ
男達の心に爆弾にも似た『 』を植え付ける。
がんばれ日本のサラリーマン。
いや、『使い捨てナンバーファイブ』のメンバー達。
178 :
『ナインハーフ』
:2002/01/30(水) 01:21
疲れきったサラリーマンが公園の椅子でぐでっとしている…。
「ノルマ達成〜あとは…のんびりしてようっと…」
179 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 01:21
>>176
メロディを奏でるのは楽器じゃない。『心』さ。
「素晴らしいセッションだったよ。」
何処かにいるであろうポウに語りかける。
180 :
『ナインハーフ』
:2002/01/30(水) 01:23
>>177
『 』を侵入させられた…
「なんだろうね…、このもやもや感は……」
181 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/30(水) 01:25
>>179
「?モロバドカッド?」
ほほぬ竜の白羽ボーねぇへ。
182 :
マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』
:2002/01/30(水) 01:28
>>180
走りさる男。
タタタタ…
「……」
(…そのうちわかる日が来るさ。そのうち…)
183 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/30(水) 01:29
「ハハッ!面白い奴等だな!
この街にいれば当分退屈せずにすみそうだな」
ずっと眺めてる
184 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 01:30
>>181
「この人はかわいそうだ。」
哀れみの音色を奏でた。笛が。
185 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/30(水) 01:33
>>184
「ああ、すみません。つい故郷(と書いて『クニ』と読むのさ、この場合)の
言葉で喋ってしまいました。」
のりヘラッソ簿な。
186 :
『ナインハーフ』
:2002/01/30(水) 01:33
>>182
「なぜだろう…恐ろしい予感がする…」
187 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 01:36
>>185
「モロバドカッド・・・モロバドカッドー♪」
歌った。
188 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/30(水) 01:40
「モロバドカッド?・・・今度はどこかの民俗音楽か
色々ネタを持った奴だな」
189 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/30(水) 01:42
>>187
「モロバドカッド・・・モロバドカッドー♪」
共に歌おう、声高らかに。
届けこの想い、あの人のもとまで飛んでいけ。
リズムに乗って、さあ飛びたて。
天の果てまで響かせろ。
モロハラッゾ、モロハラッゾ、トッタッタカカ。
190 :
マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』
:2002/01/30(水) 01:44
>>187
走る男はまだまだ走る。
「…曲調が変わった!?…なんかやりにくいな…
もっと、テンション上げて歌えやコラァー!もっとかっこいいヤツ!」
誰かにリクエスト。
191 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 01:46
>>189
「モロハラッゾーモロハラッゾートッタッタカカー♪
モロハラッゾーモロハラッゾートッタッタカカー♪」
一人じゃとても届かないこの想いも二人ならきっと届くさ。
懐かしいこのメロディをあの人に伝えよう。
192 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/30(水) 01:49
>>191
「お客さん(
>>190
)からリクエストが入りました。
かっこいいヤツですって。どうしましょうか?
リクエスト料はいくらぐらいが相場なんですかね?」
ポウは裏切った。
彼は歌を歌うのを止めたのだ。
この瞬間、リタとポウの間に決定的な溝が生まれた。
そして、リタの想いは届かなかった。
193 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/30(水) 01:52
「ふむ・・・なるほど、あいつらコンビだったわけか
それにしても、結構いい歌だな」
194 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 01:52
>>192
「音楽性の違いか・・・残念だが今日で解散だ。解散ライブ。
リクエスト料はいらない・・・これが最期だから。」
静かに笛を吹き始める。
解散ライブが始まった。
もちろんカッコイイやつだ。
195 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/30(水) 02:01
>>194
「ああ、これでラストだな。
ケントデリカッターズ最後のセッションに大輪の花を咲かせようぜ!」
ポウの口笛があたりに鳴り響く。
それは騒々しくも悲しい曲だった・・・・・と言っても、
ポウはそう思い込んでいるだけであって、
実際は変な音しか出ていないが。
196 :
マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』
:2002/01/30(水) 02:06
>>194
>>195
走る男もついメロディーを口ずさむ。
「〜♪♪♪……すばらしい…静寂の中に紛れ込む刹那の凶暴性、
だが、けして澱まない程度に残るこの残響…これぞ音楽の真髄…
……しかしおしくも今日で解散か…だが、これもまた運命…〜♪」
リタ達の目の前に500円を投げ入れた。走りながら。
「…ありがとう…君達の事は一生忘れない…」
そして駆ける。まだまだ翔ける。
197 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 02:07
>>195
リタは涙を流しながら笛を吹いていた。
ケントデリカッターズがデビューした時(
>>173
)の事を思い出していた。
辛かった事(
>>181
>>184
)、楽しかった事(
>>179
>>189
>>191
)
いつでも仲間が支えてくれた。
それも今日で終わり。独り立ちだ。
198 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/30(水) 02:07
「なんと!早くも解散ライブか
これほど面白いコミックバンドはそうそう無いだけに惜しいな」
静かに曲を聞く
199 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 02:15
「さてと・・・お嬢さんとうちのバカ犬はいるかな?」
屋敷に入れ違いで戻ってしまい、しょうがないのでまた
戻ってきた。
200 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 02:15
(#駅前に到着しました。)
201 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 02:16
涙を流しながらも勇ましいメロディ。
一人でも頑張ろう、と自分を奮い立たせる。そんなメロディ。
でもポウ口笛が微妙に変な音、ある意味解散は正解だろう。
そんな思いを込めて演奏する。
202 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/30(水) 02:16
age
203 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 02:17
(#ごめんなさい、上げます)
きれいな曲がどこからともなく流れています。
人待ちです。
204 :
山田『シビル・アクション』
:2002/01/30(水) 02:17
翔影を追跡している。
『大袈裟』な変装と、
『大袈裟』に警戒しているので逆に目立つが、
そんなことは本人の知った事ではない。
205 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/30(水) 02:17
>>197
口笛を吹き続けるポウ。
彼は立ち上がった。そして、リタへと近づいていく。
そろ〜り、そろ〜り近づいていく。
しかし、目に涙を浮かべ、笛に音を託すリタには
ポウの行動は見えていなかったし、気配を察することもなかった。
いや、本能ではわかっていたのかもしれない。
だが、リタの理性はそれを拒否していた。気付きたくなかったのだ。
206 :
クルス『B・M・R』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 02:18
>>199
「あ、翔影さーん…!」
207 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/30(水) 02:18
>>199-200
(お、どうやら丁度いい時に戻ってきたみたいだな)
じっくり演奏を聞く
208 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 02:19
>>201
「・・・・大道芸か?」
いや、その前にうちのバカ犬とお嬢さんを探さないと・・・
209 :
クルス『B・M・R』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 02:21
>>208
「こっちです♪」
演奏を聴いて疲れを癒しながら翔影さんを待っています
210 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 02:21
>>205
リタはポウに気付いていなかった。
だがライブによりテンションが上がりきったリタは演奏しながら走り出す。
ここからじゃまだ届かない。あの人の元に届かない。
ポウは熱狂した人々に行く手を遮られ追いつく事が出来ない。
そしてリタは遙か高みで笛を吹き続ける。
211 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 02:23
>>209
「あぁ、お嬢さん、手間をかけさせてごめんなさい。
お怪我はなかったですか?」
タロウ『デッドマン・ウォーキング』を受けとる。
何かすごく力のない顔をしているのはなぜだ?
212 :
山田『シビル・アクション』
:2002/01/30(水) 02:23
「……逢引か!」
緊張した面持ちで二人を見守る。
何かが間違っているが気にしない。
213 :
マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』
:2002/01/30(水) 02:24
>>210
走る。駅前で走り回る。
「ヤツも…走り出したか…それもいい…」
まだまだ走る。
214 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 02:24
「・・・・・(尾行に気付いた)」
誰だ・・・・
215 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 02:25
>>212
「・・・思いっきり目立ってるな・・。タロウ、遊んであげなさい。」
タロウ『デッドマン・ウォーキング』が
>>212
に向って走る。
靴の匂いかがせてー!って思ったかどうかは知らない。
216 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 02:26
>>214
「アマモトさんは…どうなんですか?心配で仕方がないんです」
217 :
山田『シビル・アクション』
:2002/01/30(水) 02:26
>>214
茶色いコートに、山高帽。
そして何故かこんな所でカップラーメンをすすっている男が
貴方を尾行している。
218 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/30(水) 02:26
>>210
「なんという情熱!そして気迫!まるで命をかけてる!
彼はまさに最高のエンターテイナーだ!」
思わず感動
219 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 02:27
>>216
「彼なら心配ない。ここで待っていれば来てくれるはずだ。
それより、面白いものが見れるよ?」
タロウ『デッドマン・ウォーキング』が走り去る方向を指差す。
220 :
山田『シビル・アクション』
:2002/01/30(水) 02:27
>>215
逃げる。
それはもう全速で。
221 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 02:27
>>217
タロウ『デッドマン・ウォーキング』は食い物に敏感。
山田を見つけて飛びつく。
222 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 02:28
>>220
「あらら(笑)でも、あの人誰なんですか?」
223 :
マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』
:2002/01/30(水) 02:29
「しかし、彼らのおかげで人が集まりだしたのはいい傾向だ…
ずいぶんと仕事がやりやすくなった……♪〜」
(見たこともあるヤツの混ざっている気がするがとりあえずスルーだ…)
人ごみに紛れ込みながら疾走する。
224 :
山田『シビル・アクション』
:2002/01/30(水) 02:30
>>221
「ギャアアアアア!!!」
うららかなお昼の午後に、悲鳴が響いた。
225 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/30(水) 02:30
>>210
「待て!待ちやがれ!」
『口笛(偽』をやめ、リタを追いかける事に専念するポウ。
そこには、もはやかつてのポウはいなかった。
「○△□!□□×△!」
あまりにも、卑猥な言葉を叫ぶポウに驚いた街の人々は、
避けるようにポウに道を譲っていく。
そしてとうとうリタに追いついた!
226 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 02:30
>>222
「タロウのお友達だ。(鬼)タロウ、いい加減にして戻っておいで。」
ジャーキーを見せつつタロウを呼ぶ。
タロウは山田を追いかけて満足したのか戻ってきた。
227 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 02:31
>>224
(だ、大丈夫なのかなー…)
228 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 02:31
>>224
「許してやるから質問に答えろ。なぜ私を尾行した。」
まったく悪趣味な。
私を尾行した所で面白くも何ともないぞ?
229 :
レン『ミューズ』
:2002/01/30(水) 02:34
「…………此処は………」
野バトルスレッドでの精神世界での戦いで、負けたあと気がついた。
230 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 02:34
>>225
「・・・・・・!!!・・・・・・!!!」
リタは歌う。時に激しく時に優しく。
噴水によじ登り、その歌声は公園中に響き渡る。
ポウの言葉など届かない。
ポウはリタをとても遠くに感じた。
追いついたように見えて何一つ追いついちゃいなかった。色んな意味で。
231 :
山田『シビル・アクション』
:2002/01/30(水) 02:34
>>228
「いや、気になったから。
後、伝えたい事があったからだな」
色々とスゴイ事になっている。
顔とか。
服とか。
後、腕の角度とか。
232 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 02:35
>>231
「伝えたい…こと?」
233 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 02:37
>>231
「??なんだ?そういえばさっき壁の中から登場したな。」
タロウはまだ山田の靴を狙っている。
234 :
山田『シビル・アクション』
:2002/01/30(水) 02:37
>>232
「ああ。近々でかい事が起きる。
実際にどうなるかは聞いていないけどな。俺も」
235 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/30(水) 02:38
>>224-225
「なぁんか急に騒がしくなってきたな
しかも相方は狂いだしてるみたいだしよぉ、大丈夫か?」
>>230
「なんと凄い!彼は何処へ行こうとしてるのだ
彼の目指すもの、それは一体・・・」
ひたすらその場を動かず、駅前の様子を眺めるのみ
236 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 02:38
>>234
「・・・・それは、我々にとって良くない事なのか?」
237 :
山田『シビル・アクション』
:2002/01/30(水) 02:40
>>233
「あれはぶん殴られて吹っ飛んだからだ……」
>236
「いや、良い事に……なるんだろうな。
実際の話その……簡単な部分しか聞いてない。
俺はそれに賭けるつもりだがね」
238 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 02:41
>>237
「・・・・今いち話しのスジが飲みこめないのだが、それは『教授』殿や
『助手』殿に関わる事なのか?明日をも知れぬ我々に良い事とは想像が
つかない。もちろん、悪いことよりはいいがな。」
タロウをなでなで。
239 :
山田『シビル・アクション』
:2002/01/30(水) 02:43
>>238
「どこまで話して良いもんだかな……
俺も口止めされているから」
と空を見る。
「そうだな。その二人に関わることだ。
深く、とても深くだ。
だが、その二人には危害は及ばないはずだ」
240 :
ポウ『アロウヘッド』
:2002/01/30(水) 02:43
>>230
しかしそう思っているのはリタだけだった。
試しに街の人たちにアンケートしてみよう。
Q.リタとポウってどうよ?
街の人A「ああ、そんなのあったね(笑)」
街の人B「『気○がい』と認識。 」
街の人C「誰?」
街の人D「・・・・『押す』。」
・・・・・はい。追いつきました。色々。
241 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 02:45
>>238
(#話に割って入ってゴメンナサイ)
「翔影さん、私は、アマモトさんがまた危なくなったら、今度だけは
助けるつもりです。…それは…えと、いいですか?今は、ここで待ってますけれど…
アマモトさんや周りの人が怪我やつらい思いをするのは見てられませんから。」
タロウをなでます。ふさふさ♪
242 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 02:45
>>239
「・・どう言う事だ!いいか、私は『教授』殿や『助手』殿には
恩義がある!力も与えてもらった!!あの2人のおかげで私は・・
自分の呪われた運命を乗り越えることさえ出来た。頼む・・・・
聞かせてくれ。あの2人に危害が及ぶ可能性が1%でもあるなら
私は彼女達を護る!」
ものすごい剣幕・・
世話になった相手はとことん護る体勢です。
243 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 02:46
>>241
「それは・・良い事だ。彼も喜ぶ。だが、あなたが傷つくような
事はしないでくれ。彼・・アマモトが悲しむ。(微笑)」
244 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 02:46
>>240
それは一部のアンチの意見だった。
そして解散ライブは静かに幕を閉じた。
「僕達・・・解散します!今までどうもありがとうございました!」
深々と頭を下げるリタ。
これには流石のポウも涙が止まらなかった。
一つの時代が今、終わった。
245 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 02:48
補足:呪われた運命=緋の呪縛(緋色の瞳の呪縛)
246 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 02:49
>>243
「ハイ…。大丈夫です。私は逃げることしかできませんから…」
お店のほうをみつめます。
247 :
山田『シビル・アクション』
:2002/01/30(水) 02:49
>>242
「少なくとも俺が聞いた話ではその可能性は無い……
……おっと。もう時間だ。
また会おう。
生きていれば……」
山田は走っていった。
248 :
健吾『デストラクション』
:2002/01/30(水) 02:51
>>242
「向こうは向こうでなんかえらく盛り上がってるみたいだな」
>>244
「ついに終わったか・・・・・・ありがとう!」
心を込めた拍手だ
249 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 02:51
>>247
「おい、待て!どう言う事なんだ!生きていれば・・・って・・・」
しばし呆然・・・
何が..起きようとしているんだ・・・・・
>>246
「とにかく、ここにいてもしょうがないようですね。あの店の前で
アマモトを待ちましょう。あまり遅くなれば屋敷の人も心配します。」
250 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 02:52
>>249
「…ハイ。」
(#ここに居たほうがいいですか?あちらのほうに移りますか?)
251 :
マリオ所長
:2002/01/30(水) 02:52
「あああぁぁぁぁっぁぁぁぁっぁあああああああ!!!むしゃくしゃするぅぅぅぅ!!」
駅前で空き缶をける。そこらへんにある空き缶を全て。
ゴミ箱をけって、中身を撒き散らし、空き缶を選んでける。
252 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/30(水) 02:53
>>248
「ありがとうございましたッ!ありがとうございましたッ!」
皆に頭を下げるリタ。
その拍手が何よりうれしい。
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