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駅周辺 その2

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/29(火) 04:40
駅の周辺と書いて駅周辺とはよく言ったものだ。
 
前スレ:駅周辺
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1011452050
 
詳細は>>2『周辺』

252 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 02:53
>>248
「ありがとうございましたッ!ありがとうございましたッ!」
皆に頭を下げるリタ。
その拍手が何よりうれしい。

253 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 02:54
>>252
拍手をしながら近くへ寄る
「君の気迫のこもった演奏にはとても感動した!ありがとう!
これは私からのお礼だ!是非受け取ってくれ!」
一万円札をリタに手渡す

254 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 02:54
>>250
「店の前でなら構わないでしょう。連絡の取り様もありませんし・・」
見つからない様にね。
(#大丈夫じゃないでしょうか?店内に入りさえしなければ。何より
屋敷にご案内しないと・・・・どうしましょうか?)

255 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 02:55
>>254
(#それでは、お店のほうに移りましょうか…?)

256 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 02:56
>>255
(#了解。アマモトが怒るかもしれないけど、まぁいいでしょう)

257 :ポウ『アロウヘッド』:2002/01/30(水) 02:56
>>244
それはリタの勘違い。
ポウが泣いているのに別の理由があった。
「負けた・・・・。賭けはお前の勝ちだな・・・・。
 なあ、ロバート・J・モルヒネよ・・・・。」
涙を流し天を見上げるポウ。
帰らぬ人となった友の事を思いながら彼は号泣した。
 
そして、物語は次の世代へと受け継がれていく・・・・。

258 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 02:56
>>253
「そんな!気持ちだけで結構ですよ!お金なんて!でも断るのも失礼ですよね。」
受け取った。
「ではお礼と言っては何ですがこれを。」
サイン入りの卵一パックを取り出した。

259 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 02:57
(公園→店へ移動)
 
→to be continued........

260 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 02:57
...TO BE CONTINUED。

261 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 03:00
>>258
「ありがとう!これは大事に・・・食すよ!」
最後に大きな拍手

262 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 03:03
>>261
「ありがとう!ありがとうございました!フォーエバーケント!フォーエバーデリカッターズ!」
両手を高く掲げ拍手に答えた。
多分それなりにみんな拍手してるんじゃないかな?
 
>>257
ポウは照れているだけだ。きっと。
 
ライブは好評のまま終了した。

263 :レン『ミューズ』:2002/01/30(水) 03:04
「あの糞精神科医の畜生ォオオーーーーーーッ!!」
叫ぶと波紋荘へ帰っていった。
→to be continued……

264 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 03:09
>>262
「また・・・また遭う日をずっと待ってるぜ!」
駅にいるみんなが拍手をしている、ような気がする

265 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/01/30(水) 03:12
鳴りやまない(と思われる)拍手の中リタは会場をあとにした。
 
→to be continued,see you next LIVE

266 :健吾『デストラクション』:2002/01/30(水) 03:16
「今日はとても充実した一日だったな
さぁてそろそろ帰るか!」
→to be continued…(これ流行ってるのか?)

267 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 03:19
(店から戻ってきた)
「・・・はぁ・・とりあえず、別荘(爆)は出来たか・・・
にしても・・山田が言っていた「でかい事」ってなんだ・・?」
良いようにも悪いようにも取れる。
情報を探る必要があるのか・・・・キケンだが。
 
おもむろに携帯電話を取り出しどこかへ電話。

268 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/30(水) 03:19
>>266
終わり良ければ全て良し、ですよ。
最後に→to be continued…としておけばジョジョなのです。とりあえずは。

269 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:22
お店から公園に着きました♪

270 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:23
「お話…聞かせてください。」

271 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 03:23
「ふう、今日は散々な一日でした。」
クルスをベンチに誘います。
そして周囲をチェック、誰かいないか?

272 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:24
>>271
「あ、ハイ♪」
アマモトさんの横に座ります。

273 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 03:26
>>270
「まずは・・・今のことから、大体のことは知っていると思いますが
『店』で早坂という人に『らるく』での事件のことで絡まれまして。
まあ、説得が成功したので事なきを得ましたが。
心配させたなら謝罪します。申し訳ありませんでした。」

274 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 03:27
>>269-271からは離れた違う場所です。)
携帯電話で会話中。
そして5分ほどで携帯を切った。
顔つきは厳しい。未知への不安だ。
何もなければ別にそれでいい。が、何かひっかかる。
良い事で伏せるべき話とは・・・・・思いつくネタは1つだけ。
まぁ、考えないでおこうか・・・
「今夜は眠れそうにないな・・・・タロウ・・・どうする?アパートに
帰るか?それとも、ここで過ごすか?」
場所は公園の中央にある噴水付き池の前のベンチ。
タロウはただ尻尾を振っていた。

275 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/30(水) 03:30
>>274
どのくらいの情報網かによる。
出来れば、どこかで貴方の設定を書いておいて頂けると有難い。

276 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:30
>>273
「それは…いいんです。でも、誰かが、怪我や辛い思いをするのだけは…嫌です。
 アマモトさんも、翔影さんも、パラボル君も、あの男の人も…みんな。
 あんまり、この街の事は良く知らないけれど、…でも…それでも…」
なんて言えばいいのかな…

277 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:33
>>273
「でも…今日は、アマモトさんに何も無くて、良かったです♪
 それだけで、十分です…。」

278 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 03:33
>>275
(えっと・・・ちょいと上の方で裏稼業の事に触れてますが・・・
あれじゃあわからないですね。うーーーーん(しばし悩む)・・・
今存在するキャラを使用するつもりは全くないのですが、情報提供者は
もちろん裏も表も含めて「情報屋」というレベルです。
スタンド使い・・になるでしょうね。おそらく。曖昧だな・・・かなり。
で、私のそのあたりの設定ですよね。どこに書きましょうか・・・(汗))

279 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 03:35
>>276
「クルスさんはお優しいですね・・・」
自動販売機にいってコーヒーと紅茶を買ってきます。
「コーラがお好きなようですが、
あまり冷たいものを飲みすぎるのは良くありません」
よろしければどうぞ。」
手渡します。
「次の話ですが・・・」

280 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/30(水) 03:36
>>278
では、申し訳無いが
http://www43.tok2.com/home/souko/dic/
に書きこんでくれると有難い。
ここの倉庫のことは少し古い情報だが大体書いてある。

281 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 03:37
>>277
「・・・恐縮です。」
照れています。

282 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:38
>>279
「どうもです…♪」
もらった紅茶を開けて、飲むことにします…。

283 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 03:39
>>280
了解。初めてですよ、キャラの詳細設定を書きこむのは。
ありがとうございます。

284 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:41
「むふー…」
紅茶が、おいしい…。
小さな幸せ…。

285 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 03:41
>>282
コーヒーに口をつけます。
「自分のスタンド『ディーバ』のことです。今まで隠していましたが
あなたに隠し事はしたくありませんから・・・」

286 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:42
「『ディーバ』……」

287 :『ヘルプ』:2002/01/30(水) 03:43
「……ここにもいない……
『レット・イット・ビー』……
……何を考えている……」
 
男が一瞬だけ現れて……そして消えた。

288 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 03:43
>>280
あっと1つ質問です!
分類は何になるんでしょうか?メインかサブかちょいと
悩んでるんですが・・・・(汗)

289 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/30(水) 03:44
>>288
貴方がそのキャラをメインとして使っていきたいならば、メインキャラです。
サブキャラは副業的なキャラですかね。

290 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 03:46
「・・寒い・・・」
あまりに寒すぎる状況にバカバカしくなってきた。
今日はあまりに色んな事がありすぎた。
少し混乱気味だな。
こういう時は、家に帰って酒の一杯でもひっかけるのが
いいかも知れない。
 
「じゃ、お先に、お2人さん。」
若い(爆)2人の微笑ましい光景に微笑みつつ公園をあとにした。
(公園→波紋荘へ)

291 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 03:46
>>285
「自分のスタンド『ディーバ』
『本体』の『死』によって発現します。
この『ディーバ』は近くでもっとも大きな『音』
を出すものに攻撃を仕掛け『生命』を『吸収』します
そして『本体』の『蘇生』に足るだけの『生命』を『吸収』
し終えると『本体』を『蘇生』させます。
そしてつい最近・・・『電気』も『吸収』できることが分かりました・・・
今まで隠していて申し訳ありません。これが、理由です。
あなたに嫌われたくはなかった・・・」

292 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 03:46
>>289
(了解。では、少し時間がかかるかも知れませんが、簡単に設定を
登録しておきます。あまり長くならないようにしますね。)

293 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:48
>>291
「…」

294 :『教授(偽』:2002/01/30(水) 03:48
ちょっと、質問するがクルスお嬢ちゃんは何才かな・・・?

295 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/30(水) 03:49
>>291
済まないが、それは既に却下されているぞ。
 
>>292
長々と悪かった。
楽しんでいってくれると嬉しい。

296 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:50
>>291
「ね、アマモトさん…もし、私の側で…あなたのディーバが出たら…」

297 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 03:52
>>295
分かりました、『電気』は『不可』ですね。

298 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 03:53
「できたら…迷わずに私を殺してくださいね。約束ですよ。…おやすみなさい」
『バッド・ムーン・ライジング』で、公園からお屋敷に帰ります…。

299 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 03:54
>>296
「ご安心を、『電気』は『吸収』出来ないようです。
それに『生命』に引かれるわけではありませんから、
単純に『音』に向かっていくだけです。」

300 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 03:56
>>298
「!! 何を! 馬鹿なことを言うんじゃない!」
空に叫びます!

301 :『教授(偽』:2002/01/30(水) 03:56
>>298
む・・・怪しい者では無いのだが・・・答えてくれると嬉しかったりする。
会話外質問なので。

302 :返答クルス:2002/01/30(水) 03:58
>>301
(#クルスは寝ましたが、代わりに返事します。何でしょうか…?)

303 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 03:58
>>298
「馬鹿野郎ッ・・・」
追わなければならない、追って言わなければならない、
家の場所は知らないが。とにかく追う!
「タクシー!!」
道路に出てタクシーを拾おうとします!

304 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 04:03
>>303
カモン! タクシー!
この際誰でもいいや、自分でやると冷めます。
誰か!

305 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/30(水) 04:04
>>304
タクシーがきたぞ。

306 :『教授(偽』:2002/01/30(水) 04:04
>>302
さきほど、『店』で早坂君をダンディーと表していたが
まだ彼は21才なのだよ。
それで、君が幾つか気になったわけだ。

307 :タクシー運転手山田(仮:2002/01/30(水) 04:05
>>303-305
「ヘイ。お客さんどちらまで?」
 
運転手はのんびりしてる。

308 :返答クルス:2002/01/30(水) 04:05
>>294
(#えっと…15です。最近高校に入ったばかりです。)

309 :返答クルス:2002/01/30(水) 04:06
>>306
(#私にとって、かっこいい人はダンディーと表現されます。
 単なる趣味の範疇です。無理があったら…ゴメンナサイ。)

310 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 04:07
>>307
「自分の言う通りに走ってください!」
クルスを見ます
「空を飛んでいる女の子が見えますか! あれを追って下さい!」

311 :タクシー運転手山田(仮:2002/01/30(水) 04:08
>>310
「……ハァ!?」
空を見る。ぶったまげる。
 
「と・と・飛んでるぅー!?」
追跡開始。
 
(→『少年』の『屋敷』)

312 :『教授(偽』:2002/01/30(水) 04:12
>>309
ほう・・・15か・・・命みじかーし恋せよー乙女ー♪
歌は置いておいて、あのチンピラがダンディーとは・・・最近の
若い子の趣味はわからんな・・・・ふふ。
では、また逢おう・・・・。

313 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 05:23
>>295
(登録・・・完了しました・・・・すみません、結局
長くなってしまいました。関連項目は全て登録したと
思いますが、不足していたりしたらごめんなさい。)

314 :『ソウル・ケイジ』ビル:2002/01/30(水) 15:43
駅周辺の外れに何でも屋『ソウル・ケイジ』の住むビルがある。
でもまあ外れの方だし、元々知っているとかでなければ
訪れることはまずないだろう。

315 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 18:40
「さ、『バイト』の時間だ。」
何処かへ去っていった・・・。

316 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 20:35
「さて・・子供が喜びそうな玩具でも探すか・・。」
公園でそんな事を考える

317 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 20:48
(#リアルのほうで疲れたので一旦落ちます、ゴメンナサイ)

318 :翔影『パトリオット』:2002/01/30(水) 20:52
タロウを連れていつもの散歩。
当分は屋敷と公園の往復運動だな。
そしていつもの場所でベンチに腰掛け、芝生の上を走る
タロウを見つめる。
平和な一時...

319 :翔影『パトリオット』:2002/01/30(水) 20:53
>>317
OK

320 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 20:53
>>317
(私も落ちるか・・十時頃に戻ってこようかな・・)

321 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 22:48
良いのが見つからない・・。
子供と学ぶ英会話シリーズに心が動いたが止めておく・・。
「果物ぐらいがいいかな・・」
果物屋で適当に見繕って公園へ

322 :翔影『パトリオット』:2002/01/30(水) 22:58
遊び疲れたタロウが尻尾を振りつつ戻って来た。
おやつのジャーキーを与え、しばし我が大切な相棒を見つめる。
後何年こうして共に過ごせるのだろうか...私が死ぬのが先か
それとも...
でも今はこうして側にいる。
「ずっと一緒だぞ、タロウ。」

323 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 22:58
「ふう・・・」
ため息をつきながら公園に到着。
コーヒーを買ってベンチに座ります。
「全く・・・どうしたもんかな・・・」

324 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 23:01
でも、気が変わったので少年の屋敷へ向かう・・。
「新鮮なうちに渡しといた方がいいからな・・」(先にいっとくよ・・)

325 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:09
>>323
「こんにちは、アマモトさん♪」
お屋敷を出てしばらく歩いていると、アマモトさんがいました。「どうしました?」

326 :翔影『パトリオット』:2002/01/30(水) 23:12
「さて、新しい家に行くか。タロウ。」
公園を出て行く。
(公園→少年の住む屋敷へ)

327 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 23:15
>>325
ぼーっとしてました。
「!!!」
慌てて立ち上がります!

328 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:19
>>327
「…? アマモトさん、大丈夫ですか?」
心配。

329 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 23:19
>>325
「いえっそのっあのっ・・・」
コーヒーを飲みます。
「昨日は・・・すみませんでした・・・」

330 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:22
>>329
「…くすっ」「そんなこと、気にしないでください。それよりも、大丈夫ですか?」

331 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 23:28
>>330
「お心遣い感謝します。
あの・・・実は先程『店』の方へ寄っていたんです。
自分の『S・D』・・・あ、スタンドの『剣』の事です、
それの『強化』をお願いしたんですがね・・・
見事に蹴られまして。どうしたものかな、と悩んでいたんです・・・」

332 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:29
「もうすぐ、月末ですね…準備しなきゃ」
カメラを取り出して、アマモトさんのほうを向きます。「写真…撮らせてくれますか?」

333 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:30
>>331
「そうでしたか…なにか、えと、私にお役に立てることはありますか?」
S・Dを見つめます。

334 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 23:32
>>332
「月末? ああ、自分でよければいくらでもどうぞ。」
少し疑問が残ります。

335 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:35
>>334
「どうも♪」
パシャ、パシャ
(ステキな人の写真コレクションNo.107:アマモトさん)
(あのことを話さなくちゃ。)

336 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 23:36
>>333
「お気持ちは大変嬉しいのですが・・・コレばかりはどうも・・・
申し訳ない。
なに、自分の鍛錬が足らないだけです。」

337 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:38
>>336
「そうです…か、…お役に立てなくてごめんなさい…」
めまいが始まりだしました。
(時間…ないなぁ…もっと早く会えばよかった)

338 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 23:42
>>337
「お気分が悪いんですか!?」
すごく心配です。

339 :マザー『MOTHER』&『使い捨てナンバーファイブ』:2002/01/30(水) 23:43
駅前
今日もまた人々の間を縫うように走り回っている。
その両手で人々に『接触』しながら…
「今日も忙しいヤツが多いな、ここは。いいカンジだ…
 『接触』しやすくて助かるよ…ホント…」

340 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:44
>>337
「気に…しないで、くださいね。ただ、お話…しないと。」「私は…月末が近づくと・・・」

341 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 23:47
>>340
必死に耳を傾けます。
「・・・。」

342 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:48
「誰かと入れ替わるんです…誰か…は、…知らないのですが、…」

343 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 23:50
>>342
「!? 入れ替わるって・・・どういうことですか!?
まさか・・・スタンド攻撃ですかッ!?」
立ち上がります。

344 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:51
>>342
「月末になると…私の…人格が、入れ替わって、…」「私の体と、このコを使って、どこかへ…行ってしまうんです。…」(頭の中から、あの歌が響いてきました。)
(I see... bad moon... ari...
I see... trouble.. the way...)

345 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/30(水) 23:55
>>344
「クルスさんっ! クルス! どうしたんだ!
しっかりしろ! くそっ 今すぐ医者へ連れて行ってやるからな!」
クルスを抱えようとする。

346 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:56
>>343
「いえ…私の中に住んでいる誰かです。月末に現れて…
次の月の1日には、…私は元いた場所に立っているだけです。
すると…身に覚えのない物を持っていたり…するんです。」「次の日に友達と会うと…いつも、『昨日はなんで学校休んだの』って…。
もう五年も前から…。」(Don't go around tonight...
Well it's bound to take your life...)

347 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 23:59
>>345
「…大丈夫です。ただ、とりあえず…私の写真と…荷物を取りに…
お屋敷に行かないと…」
(There's a bad moon on the rise...)『バッド・ムーン・ライジング』が無理やり発動されました…。

348 :?『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/31(木) 00:01
「荷物だけ、取りに行ってもいいです。後は…次の月まで、私の自由」
(I hear hurricane's blowin'
I know the end is comin' soon
I fear rivers over flowin'
I hear voice of rage and ruin...)

349 :『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/31(木) 00:02
「アマモトさん、乗ってください。お屋敷に行きましょう」→お屋敷に移動します。

350 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 00:04
>>347
「クルスッ!? どうしたんだッ!」
『バッド・ムーン・ライジング』
が発動するのを見て驚きます。
「クルスッ!」
手を伸ばします!

351 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/01/31(木) 00:06
>>349
「わ・・・分かった!」
屋敷へ。

352 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/31(木) 00:07
>>350
「乗ってください…行きましょう…」
額から汗が流れ落ちました。

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