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ぜろちゃんねるプラス
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『公園』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/01(金) 22:40
駅前にある『公園』
詳細は
>>2
185 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 01:20
>>179
「そーら、取ってこーい!」
タロウとボール遊び中。周りの様子には気付いてない。
186 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:20
>>183
「もう何もしませんよ・・・『何も』・・フフフ・・・」
腕を捕まれた。
>>179
「・・・もうそろそろだな、おじいさーん?この『ティッシュ』が見えますかー?」
(・・・コレならどうかな?)
法歳は『ティッシュ』を見た瞬間、『痛み』が『顔の中』から
噴出してくるのを感じた・・・
(『MOTHER』の必殺・・・『ティッシュ』を見ると『痛み』を思い出す。
『トラウマ合成』・・・)
187 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 01:20
>>178
「ストーップ、ストップ! わかりますか? マザーさん?」
188 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:24
>>187
「ん?どうしました?・・・じいさんを
マザーの能力の実験台にしていただけですが?」
189 :
法歳(91歳血圧上昇中)
:2002/02/06(水) 01:25
>>186
ティッシュを見た瞬間・・。
「あたたたたた・・痛い・・顔がいたいぞ」
顔を手で覆ってうずくまる・・がはずみでマザーの顎に頭がヒット!
ごん・・。
190 :
おっちゃん
:2002/02/06(水) 01:28
>>188
「だから! それがだめなんですってば!」
>>189
「わわっ マザーさん!また何かしましたね!?」
191 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 01:28
>>190
本当に申し訳無い・・・そろそろ帰ろうかな・・・。
192 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:31
>>189
当たった。マザーのテンションが上がっていく。
「・・・痛っ!・・・こんのジジイ・・・抜け目ねーな。オイ。」
>>190
「あ?・・・放せ、お前も『消すぞ』?コラ。」
アマモトに腕を開放することを要求。
193 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 01:33
>>192
「わっ 冷静になってくださいよ!」
手を離します。
「別に法歳さん何もしてないじゃないですか!・・・まあ・・・
ちょっと鳩揚げたけど・・・。」
194 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 01:34
>>185
「少し休もう。」
タロウ専用おやつのジャーキーを出す。
195 :
法歳(91歳血圧上昇中)
:2002/02/06(水) 01:36
>>192
様子がおかしいの・・。
お主・・あれか・・祈とう師というやつかの?
「わら人形かなんかでわしにのろいでもかけておったのか・・」
さっきからの痛み・・この男が近づいてからじゃの・・・?
ならば・・。
「ほ〜れ『V3』じゃぞ・・・マザー君とやら・・。」
シオカラトンボをマザー君とやらの前にアップで突き出す。
196 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:36
>>193
「ぶっちゃけハト揚げたとか、公園の生態系とかは
どうでもいいんだけどね・・・ようはきっかけだよ、きっかけ」
ぶっちゃけた。基本的にウソのつけない人間のようだ。
197 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 01:37
おねーさんは帰っていった。
バカが感染る前にホテルに戻ろう。
198 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:39
>>195
『V3』に引いた。びっくり。
「・・・ぬわっ!・・・何しやがる!このジジイ!
・・お前は『コレ』でも見てろ・・・ジジイが・・・」
再び『ティッシュ』を目の前に、『痛み』が顔面によみがえる・・・
199 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 01:40
>>196
「きっかけで弱いものいじめしちゃ駄目ですって!」
正論だ。
200 :
法歳(91歳血圧上昇中)
:2002/02/06(水) 01:41
あたたたた・・。
ころげまわる法歳。手を離したはずみで『V3』はマザー君とやらの
鼻先に噛み付いている。
201 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 01:44
>>198
「マザーさん! 救急車呼びますよ!」
警察じゃない所がポイント。刺激しすぎてもアレだしね
202 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:44
>>200
いたたたた・・。
悶絶するマザー。噛み付いた『V3』に『MOTHER』発動。
昆虫の脳を『洗脳』し、鼻先から放す。
「・・・じ、地味な攻撃しやがって・・・」
涙目。
>>199
「・・・こんな事されましたが?」
涙目。
203 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:47
>>201
「・・・救急車は困るな、騒ぎになる。もちろん警察もね。」
涙目でわがままを言ってみる。
204 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/06(水) 01:49
>>199
「正当な自己防衛です!」
>>203
「だったらやめる! はい『MOTHER』も解除して!」
205 :
法歳(91歳血圧上昇中)
:2002/02/06(水) 01:49
>>202
なんかしらんが・・お主の仕業がこの痛み・・?
地面を転がりながら・・。
「産婆さんや・・やっておしまいなさい」
(黄門様の助さん角さんやっておしまい・・みたいじゃのう)
ふんどし一丁で鳩を両手にもった老人のビジョンがマザー君
とやらに近づいていく。
206 :
アマモト
:2002/02/06(水) 01:54
>>205
「わっ 法歳さんも落ち着いて!
お年なんですからご無理は禁物です!」
207 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 01:55
>>206
「なんだ、さわがしいな。」BY 吉宗..( 冗談です。)
なにか向こうの方で知った顔が騒いでいる。
タロウが興味深げに見ていた。
乱入禁止だ、タロウ.....
208 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:56
>>204
「・・・『もう』遅いよ・・・向こうもやる気になったみたいだし・・」
>>205
「遅いよ・・『もう』・・・すでに・・・『ティッシュ』がここにある限りね・・・」
ティッシュを辺りにばら撒く、法歳に顔面に『痛み』が蘇る・・・
マザーは逃げている、逃げながらティッシュをばら撒いている。
209 :
法歳(91歳血圧上昇中)
:2002/02/06(水) 01:57
>>206
うむ・・それもそうじゃ・・年よりの『冷や汗』というやつじゃな・・。
スタンド解除。
マザー君とやらを見て思いだす。
「お主・・以前一緒に爆弾小僧を追いかけ回したことがあったの?」
今日のところは手打ちじゃ・・ほっほっほっ!
210 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 01:58
>>209
「何だ・・・やらないのか・・・残念だ・・・」
逃げるのを止める。ティッシュはばら撒かれたままだが。
211 :
アマモト
:2002/02/06(水) 02:01
>>210
「マザーさん! 『MOTHER』の攻撃はそのティッシュでしょう!?
早く解除してあげてください!」
ティッシュを回収しながら言ってます。
212 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/02/06(水) 02:03
痛みをこらえながら・・・また、パンくずを拾い集める。
次号へつづく(って続くのか本当に・・。)
213 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 02:05
>>211
「チィ・・・・しょうがないな・・」
法歳に近づき、その額に『MOTHER』を当てる。
(トラウマ合成・・・『ティッシュ』を見ると『痛み』を思い出すの
『ティッシュ』と『痛み』を繋いでいる繋がりを切断する。)
つまり『MOTHER』の能力を解除した。
214 :
アマモト
:2002/02/06(水) 02:05
「・・・なんか疲れました・・・自分もう帰ります・・・
一体さっきまでなんで悩んでたんだっけ・・・。」
215 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 02:07
>>212
「これからが面白いところだったのにねえ?
・・・まったく、困ったもんだ・・・」
呟く。
216 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 02:07
>>182
(197)
Sorry!!(気付きませんでした)
>>207
「さて、帰ろうか。タロウ。」
さわぎに巻き込まれるのは二度とごめん。
(駅周辺→公園)
→to be continued.......
217 :
アマモト
:2002/02/06(水) 02:08
>>213
「ありがとうございます・・・分かっていただけて大変嬉しいです・・・
それでは、また・・・。」
公園を去ります。
「あ・・・そういえば翔影さん達いるかな・・・?」
帰るのやっぱやめ、そこらへん散策。
218 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 02:10
寂しそうに。
「・・・急に誰もいなくなったな・・・つまんないな・・・」
そしてまた、マザーは公園のベンチに腰をかけた。
219 :
アマモト
:2002/02/06(水) 02:10
>>215
「面白さでお年寄りをいじめてはいけません!」
またしても正論。
220 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 02:12
>>217
ベンチに座りながら。
「帰るのか帰らないのかどっちなんだ、君は」
221 :
アマモト
:2002/02/06(水) 02:14
>>220
「む、帰ろうと思いましたがここに危険思想の持ち主がいたので
矯正しようと奮闘している所です。」
ベンチに座ります。
222 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 02:16
>>221
ベンチに座りながら。悪態とかついてみる。
「・・・じゃあ、もう帰れよ。とっとと。暇人め・・・」
223 :
アマモト
:2002/02/06(水) 02:18
>>222
「そうです、暇人でなければあなたのような危険思想の持ち主とは話しません。
それでは質問です、あなたは弱いものを見るといじめたくなりますか?」
224 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 02:21
>>223
「別に・・弱いものとか強いものとか・・・
人やものをそういう基準で判断したことは無いな・・・それがどうした?」
225 :
アマモト
:2002/02/06(水) 02:24
>>224
「質問その2、あなたは自分の理解できないものや
あまりに価値観が違うことに遭遇した場合どうしますか?」
226 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 02:26
>>225
ベンチから立ち上がった。公園を出ようとする。
「・・なんなんだよ、その質問は、意味が有るのか?」
227 :
アマモト
:2002/02/06(水) 02:30
>>226
「いえ? 強いて言えばあんまり無いです、
自分の暇つぶしですねー、ま、安心しました、
あなたがむやみやたらと老人や子供にケンカを吹っかけないことが分かりました。
これは大変大きな収穫です。それでは!」
公園を去ります、ケンカ売られないようにマッハで!
228 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/06(水) 02:33
>>227
「逃げやがった・・・マッハで、一発殴っとくんだったな、ありゃ
・・・失敗したな。」
先に去られたのでなんとなくベンチに座りなおした。
229 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 11:29
おねえさんは今日も公園で鳩にエサをやっている。
230 :
アマモト
:2002/02/06(水) 11:53
>>229
「やあどうも、いい天気ですね。」
なんとなく話し掛けました。
231 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:03
(駅周辺→公園)
いつもの芝生の広場にやってくる。
タロウは楽しそうに走り出した。
私はベンチに座り、しばし愛犬の姿を見つめていた。
232 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:09
>>231
「ん・・・翔影さんもいるのか・・・。」
タロウを眺めてのんびり。
233 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:12
>>232
タロウはひたすら走っている。
時々芝生のにおいを嗅いだりして。
234 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:13
>>229
(昨日は気付かずすみません。)
235 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:15
>>233
ベンチに座ります。
「どうも、いい天気ですね。」
アユミがベンチに座っていたら3人ともベンチですね。
236 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:21
「はぁ・・・昨日はえらい目にあったなぁ・・・
まさか、スタンドが戦う道具だったなんて・・・
はぁ・・・」
長身で細身の気弱そうな男が公園に入ってきます。
237 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:22
>>235
(まあ、ムチャでかいベンチと言うことで)
「そうだな。屋敷での暮らしは快適か?」
アマモトにそう言いつつ、タロウを見る。
238 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:22
>>236
「やあ! エドさん、こっちこっち!」
ベンチからエドを呼びます。
239 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:23
>>237
「ああ、屋敷は出ました。」
きっぱりと。
240 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:24
>>236
「ああ、アマモトさん、おはようございます。
えーと・・・そちらの方は・・・?」
ベンチのほうへ歩いていきます。
241 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:25
>>239
「え?『屋敷』を出ちゃうんですか!?」
242 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:26
>>238
知り合いか?
タロウがいきなり戻って来た。
目当てはエドさんの靴。
243 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:28
>>242
「ひゃあ!!!僕は犬が苦手なんですよぉ!!!」
タロウくんの成すがままにされます。
244 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:29
>>239
「ええ、もう自分は必要ありませんから。」
きっぱりと。
>>242
「最近知り合ったんですがね、気が優しくて良い方ですよ。」
245 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 12:30
>>230
「そーね」
おねえさんは自然体だ。
>>234
おねえさんは自然体だから、きっと風景に溶け込んでいたのだろう。
>>235
>>237
というより複数のベンチがあるんだろう。きっとそうだ。
>>240
ベリベリセクシーなおねえさんだ。
でも、昼間の公園で豹柄コートにエナメルブーツはどうかとも思う。
246 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:31
>>242
「あ、あ、エーと・・・。
エドワード・ワイズマンといいます。皆からはエドって・・・ひゃあ!!!」
タロウくんに怯えながら。
247 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:31
>>239
「クルスさんは知ってるのか?」
>>243
「すみません!タロウ、やめなさい。」
タロウをエドさんから引き離し、リードでつなぐ。
(もう大丈夫。)
248 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:32
>>245
「(凄いな・・・かなりの自信が無ければ出来ないファッションだぞ・・・
それともアレな人なのか・・・?)」
失礼な想像したりします。
249 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:34
>>247
「ぐっすり寝ていたので起こすのも失礼かな・・・と思って、
とりあえず置き手紙だけはしてきましたが。」
250 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:34
>>247
「はぁはぁ・・・すいません・・・。
タロウくん可愛いねぇ・・・ハハハ・・・」
タロウくんに愛想笑い。
251 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 12:34
>>248
きっとそういう仕事の人なんだろう。
それなら昼間こんな暇そうにしてるのも合点がいくというものだ。
ついでにいうとその格好は良く似合っている。
おねえさんは芝生で昼寝を始めた。
口にはハッパ(いかがわしいシロモノじゃあないぞ)をくわえている。
252 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:36
>>247
タロウをじーっと見ます。
「タロウって・・・・靴フェチ?
翔影さん、なんか変なこと教えませんでした?」
253 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:37
>>249
「僕が『屋敷』を出てくる時もまだ寝ていたみたいです。
ユーリさんとセシルちゃんもあの状態なら大丈夫そうです。」
タロウくんから一定の距離をとって。
254 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:38
>>246
「私は翔影。アマモトの知り合いだ。」
変わった瞳の色の女が微笑みつつあいさつ。
>>249
「....手紙だけですませたのか?」
255 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:39
>>251
「(というか・・・あの人以外に似合う人はあんまり居ないだろうな・・・)」
256 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:40
>>254
「・・・何を言いたいのか分かりますよ、
ええ、手紙だけです、面と向かえば決意が鈍ってしまいますから・・・。」
257 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:42
>>251
「・・・。」
キレイなおねえさんにちょっと見とれています。
258 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:42
>>253
「そうですか・・・安心しました・・・。」
259 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:43
>>250
「いや、こちらこそすまない。」
>>251
ナチュラルな人だなぁ.....
>>252
「違う!私は何も教えてない。まるで私が変態じゃないか。」
(すみません。タイピングが超スローモーなのでレス遅くなってます)
260 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:44
>>256
「『屋敷』を出て何処へ行くつもりなんですか?
せっかくお知り合いになれたのに・・・。」
もの凄く寂しそうに。
261 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:45
>>256
「決意....か....」
262 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:47
「さて、帰ろうか。タロウ。」
263 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:48
>>260
「別にこの街を出て行くという訳ではありません、
『波紋荘』というアパートに戻るだけですよ。」
264 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:49
>>262
「お気をつけて・・・。」
265 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:51
>>262
「あ、また今度、ゆっくりお話しましょう。」
>>263
「ああ、よかったぁ・・・。もう会えないのかと思っちゃいましたよ。」
安堵の表情。
266 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 12:53
>>255
この『街』にはなぜだか妙な格好のやつが多い。
それらに比べれば、あるいは普通の部類に入るかもしれないな。
>>257
見とれてくれ。減るもんじゃないしな。
>>259
人生を楽しんでいるのだろう。そういうものだ。
267 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:56
>>265
「それでは、今日も『簡単!スタンド講座!』
を行うとしましょうか。はい! 『スタンド』出して!」
268 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 12:56
>>264
「まぁ、あなたがそうしたいなら止めはしない。
だがな、大切な存在は死ぬ気で護らなければ後で
後悔する。それだけは頭に入れておけ。」
>>265
「では、またの機会に。」
公園を立ち去り、仕事場へ
269 :
アマモト
:2002/02/06(水) 12:57
>>268
「(分かってますよ・・・死ぬほどね・・・だから、選んだんです・・・)」
270 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:58
>>264
「そろそろ僕も行きますね。街を散策してから『屋敷』に行ってみます。
皆の様子も気になりますし・・・他に行く所もないですしね。」
271 :
アマモト
:2002/02/06(水) 13:00
>>270
「む、それは残念、それではお気をつけて。」
見送ります。
272 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 13:02
>>271
「また、後ほどお会いしましょう。
『屋敷』で皆とお待ちしてますから。」
満面の笑顔でそう伝えると、気の良さそうな男は公園を後にした。
273 :
アマモト
:2002/02/06(水) 13:05
「さて・・・帰るかな・・・。」
公園を後にした、波紋荘へ。
274 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 13:06
おねえさんはハッパを捨てると、口笛を吹いている。
曲は「ピ○ミン愛のうた」だ。
275 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 13:14
おねえさんはそのうち眠ってしまった。
まあ、夕方頃には起きるかもな。
276 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/06(水) 17:54
適当なベンチに座る。
「出発はいつ頃が良いんだろうか・・」
何をするわけでも無いが寝ようとも思わない・・。
「さて・・どうしたもんかな・・」
277 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 18:00
そんなところへ、タロウが単独でやってきた。
そして、煙雨のとなりに座る。
「(約束通り来たぜ。)」
煙雨にだけ聞こえる声がそう言った。
278 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/06(水) 18:07
>>277
タロウへと視線を移してから話し始める・・。
「昨日・・話しながらもスタンドを発現してみたんだが・・
翔影の精神状態は酷いもの有様だった・・」
話をしながらも周囲を警戒・・。
「奴の過去に何があった・・知っているなら教えてくれ・・」
279 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 18:18
>>278
「(それを聞いてどうする。過去は過去、今は今だ。
どんなに理由を付けようとも、俺は山田を許さねぇ!
主の仲間を思う気持ちを利用しやがって!)」
タロウの怒りが大きくなり始める。
「(思った通りだった。奴等は敵となるであろう、
俺達の一番脆い所を突いて来た。主を動揺させて、
時間を稼ぐためにな。)」
(##タロウは喋れません。他の人には聞こえない、煙雨だけに
聞こえる秘密の会話(爆)です。)
280 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/06(水) 18:27
>>279
「しかし、今の状態は心の傷を深くするだけだ・・。
奴が闘いの中で答えが出せるなら良いがな・・。」
タロウをなだめる・・。
「翔影の一番の解決策は山田に本当の事を聞くことだ・・」
281 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 18:29
>>275
「い・・・・・・・・・・・・・いっくし!!」
おねえさんが目を覚ました時はもう夜だった。どうやら寝過ごしたようだ。
「あー、夜遅いからつい・・・・・・・」
帽子を被りなおす。
282 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 18:37
>>281
「(今度の事で仲間を失えば、主は壊れてしまうだろう。
緋色の瞳で肉親や様々な人間に忌み嫌われて来た過去や、
愛する者の死を乗り越えさせてくれた仲間を.......
主は、誰よりも人とのつながりや、愛情に植えていたのは
俺も知っていた。裏切りが待っている可能性の時でも俺は
彼女を敢えて止めなかった。その結果がこれだ!.....
彼女を護れる人間をさがすはずが....結果的に彼女を
闇に追い込んでしまった。誰の責ではない俺の責だ..!)」
タロウは裏切った仲間への憎しみより、自責の念にかられていた。
283 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 18:54
(
>>281
×
>>280
○ 植え×、飢え○。まじめな話で誤植。最悪...)
284 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 18:55
おねえさんは犬と喋る男をよそに、公園を出て行った。
おなかもすいたしね。
285 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/06(水) 19:05
>>282
「本当にあんたの責任か?
私は裏切りを許さないとは思わない・・。
なぜなら・・奴も人間だからな・・」
タロウから視線を外して辺りを見る・・。
「私には裏切られた事も何もない・・。
ただ、知らず知らずのうちに流れついただけ・・。
信じる事も出来ず・・何も興味を持たずに過ごしてきた・・。
裏切りは生き残る為の手段・・。
それが私の答えだと信じてた・・。」
自嘲気味に笑う。
「何でこんな事言うんだろうな・・。
でも、私は翔影だけは裏切らないと決めた・・。
例えそれが合理的でなくてもな・・。
あんたが守ると言ったのと同じように・・」(遅くなってゴメン!!)
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