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『公園』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/01(金) 22:40
駅前にある『公園』
詳細は
>>2
285 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/06(水) 19:05
>>282
「本当にあんたの責任か?
私は裏切りを許さないとは思わない・・。
なぜなら・・奴も人間だからな・・」
タロウから視線を外して辺りを見る・・。
「私には裏切られた事も何もない・・。
ただ、知らず知らずのうちに流れついただけ・・。
信じる事も出来ず・・何も興味を持たずに過ごしてきた・・。
裏切りは生き残る為の手段・・。
それが私の答えだと信じてた・・。」
自嘲気味に笑う。
「何でこんな事言うんだろうな・・。
でも、私は翔影だけは裏切らないと決めた・・。
例えそれが合理的でなくてもな・・。
あんたが守ると言ったのと同じように・・」(遅くなってゴメン!!)
286 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 19:20
>>285
「(主は嫌われまいと、必死で仲間の前で自分をさらけ出し、
隙を作っている姿は痛々しいものだった。嫌われたくない..
ただそれだけの事だった。)」
身体を震わせて、タロウは話し続ける。
「(彼女をためらいなく受け入れた仲間達を見たとき....
ひょっとしたら探しものが見つかる様な気がした。)」
だが、それを期待したばかりに、主を追い込む事につなげてしまった。
「(誰が主を元に戻せる!誰が彼女に人としての心を注ぐ事が出来る..
今の主に必要なのは『事の真実』じゃない...!)」
俺の力では何もしてやれない.....
「(主をこのままにしておけば、いずれ心の中は空になるだろう。
それは敵に一言「仲間になれ」と言われれば、ためらいなく俺たちを
裏切る。危険だ...誰かが空になるのを止めなければ、取り返しの
つかない事になる!)」
(##気になさらないで☆)
287 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/06(水) 19:32
>>286
「マザーさんが居れば良いんだがな・・」
溜め息をついてから考える・・。
「あまり・・やりたくないが・・。
私の中に翔影の精神を入れてみるか?
精神を通しての会話なら奴の本心が聞けるかも知れない・・。」
288 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 19:33
おねえさんはアドバイスをした。
メール欄をみるといいことがあるらしい。
289 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/06(水) 19:40
>>288
ありがとう。
>>287
「(だが、危険が伴うぞ。主は精神面が脆いが、たまにおそろしいほど
強い精神力を見せる事がある。取り込まれたら、あんたは助からない。
それでもやると言うなら協力する。それで主が救われるなら、俺はそれに
賭ける。)」
時間がない........。
290 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/06(水) 19:41
>>288
それだと上がっちゃうし、全体としては特にそんな風習もないよ
一部個人ならともかく
291 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 19:42
>>289
Sorry!!!!誤爆!!1
292 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/06(水) 19:44
>>288
見ました・・アドバイスありがとう。
>>289
「やるよ・・例え合理的でなくてもね・・」
293 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 19:48
>>292
「(わかった.......協力感謝するぜ。主は仕事場だ。
急ごう、悪い予感がする。)」
タロウは主がいる仕事場に向けて走り出した。
294 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/06(水) 19:52
>>293
「行こう・・翔影の所へ」(駅前に行けば良いのか?スレが限界をむかえそうなんだが・・)
295 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/06(水) 19:56
>>294
(ロビーに引っ張り出す。根性で。無理なら仕方ない。)
296 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 20:06
>>290
それもそうねとおねえさんはつぶやいた。
ただ、全体の風習として存在しているというつもりで言ったんじゃあないん
だけど、とも思ったけど(名無しにしなかったのは、あくまで個人的にそう思
ったということを表してます)。
チャット使うっていう手もあるしね。
駄レス失礼。
297 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/06(水) 20:10
>>296
別に私信だけのレスってわけじゃなければ、どこに書いてもいいんじゃないかな?
というか相手に伝えたいメッセージなら、はっきりわかる場所に書いたほうがいいんじゃないかな?
と思ったのです
298 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/06(水) 20:24
>>297
おねえさんはうなずいた。あたしの余計な口出しだったみたいね。
ララバイ。
299 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/07(木) 02:05
とりあえず公園のベンチでのんびり。
「・・・ああ、なんかこう面白いことでもないかな?
・・・探すよりも自分で作った方が早いか・・ひょっとして・・」
300 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/07(木) 15:57
空き缶を拾っている。
301 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/07(木) 16:25
拾った空き缶を並べている。
302 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/07(木) 16:58
並べた空き缶を、電動ガンで撃っている。
303 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/07(木) 17:20
age
304 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/07(木) 17:30
なんかものすごい勢いで公園に犬が走って来た。
305 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/07(木) 17:37
ベンチでのんびり。
「少年と犬だけの公園か・・とてつもなく公園っぽいな・・」
306 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/07(木) 17:46
「これで22800円か・・・・いい買い物をした」
撃ち尽くしたBB弾を込めなおしている。
307 :
『DBD』
:2002/02/07(木) 17:56
「ヒャァッハァー!!!」
なんか飛んで来た。
308 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/07(木) 18:01
>>307
「む・・・・・・」
撃った。強化され硬度が多少増した、『切れる』BB弾が撃ち込まれた。
309 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/07(木) 18:02
ベンチでのんびり。
「少年とBB弾と犬と・・何だろうあれは・・??
とりあえず今日も公園は平和だなぁ」
310 :
『DBD』
:2002/02/07(木) 18:04
>>308
「ギャアアアア!!」
ズタズタにされた。
世の中には血も涙も無い。
まさに鬼ばかり。
311 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/07(木) 18:09
>>310
「・・・・・人、だった・・・・・のか?」
電動ガンをしまうと、DBDに近づいた。
「だいじょうぶか・・・・傷は浅いぞ」
助け起こした。
312 :
『DBD』
:2002/02/07(木) 18:09
>>311
「ヒャハァ……」
助けられた。
313 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/07(木) 18:16
まだ走っていた。
「(ちくしょー!どうせ俺は犬だー!)」
314 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/07(木) 18:17
誤爆だー!
315 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/07(木) 18:21
>>312
「すまない・・・・まさか人が飛んでくるとは思わなかった。
・・・・・まあ、鳥にしては妙に大きいな、とは思ったが」
316 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/07(木) 18:25
そして走り去った。
317 :
『DBD』
:2002/02/07(木) 18:25
>>315
「テメェーのズノーは雪で出来てんノカァー!?
スノーダケニヨォー!」
318 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/07(木) 18:32
>>317
「人の目など頼りにならん、ということだ。
未確認飛行物体の目撃例も、99%が誤認らしいしな。
今度飛ぶときは気をつけてくれ。こちらも気をつけるからな」
319 :
『DBD』
:2002/02/07(木) 18:34
>>318
「…………」
微妙な目つきをして帰って行った。
320 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/07(木) 18:39
>>319
「む・・・・・行ってしまったか。どこから飛んできたのか聞こうとおもったの
だがな・・・・・」
空を見上げる。
「・・・・・・あちらか、おそらく」
どうやら気になることはとことんまで突き詰めるタイプのようだ。
321 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 03:42
何か憤りを感じて公園のベンチへ。
「・・・・・・ああ、もう。なにやってんだ俺は。
泥棒にゃ不向きだ。不向きすぎる。何が悲しくて80年代の泥棒アニメ
見たいな事をしてしまったのか。ああ、恥ずかしい・・・まったくもう。」
322 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/08(金) 12:41
今日もいい天気だった。
おねえさんは今日も公園。今ちょっとお仕事がない人だからね。
空を流れる雲の数を数えているうちに、おねえさんは寝息を立て始めた。
323 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/08(金) 17:34
公園のベンチに座る。
「ここは静かだから落ち着くな・・」
324 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 17:41
>>323
よく見ると、芝生のすみっこでいぢけるタロウの姿あり。
「(どうせ、俺は犬だぜ....)」
重症らしい。
325 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/08(金) 17:50
>>324
おもむろに近づく・・。
「タロウ・・・」
横に座る。
326 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 17:55
>>325
煙雨をちらりと見る。いじけっ子の目だ。
「(...全く、人間様の考える事は理解出来ない。
死ぬかも知れないバトルを前に主(あるじ)は...
わけわかんねぇ事やってるしよ...)」
いや、わけわかんない事じゃないんですけど;
327 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/08(金) 18:01
>>326
少し空を見て考える・・。
「それなら・・一緒にバトルへ行かないか・・?
お前も翔影を見守りたいなら見守ればいい・・」
328 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 18:08
>>327
「(これ以上、主の傷を作る事はしたくねぇ、だから俺なりの方法で
護るつもりだった。自分の力量を考えたら、あんた達の足を引っ張る
事ぐらい、俺はわかってるさ。)」
少し溜め息混じりです。
「(昨日の事だがな、あれぐらいの事でお前に疑いをかけるほど主は
了見の狭い人じゃねぇ。冷静になって考えたらわかる事だ。なのに..
お前ってやつは..)」
329 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/08(金) 18:14
>>328
「ふふ・・翔影の事か?
そんな冗談を真に受けるなよ・・
私はそんなことしないと自分と翔影を信じているからな・・」
タロウの頭を撫でる・・。
「でも、バトルの件は本気だった・・。
私の中に入ってくれれば色々とありがたいからな・・。
それに・・お前とは波長が合いそうだ・・。」
330 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/08(金) 18:20
>>329
(二十分位落ちます・・夕飯ですので・・)
331 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/08(金) 18:26
>>329-330
「(それから....主はあの時一睡もせずにお前の様子を
見ていた。力を使いすぎたお前に何かあっては....とな。
その場を動かなかったのは、主自身も疲労が激しくて身体の
自由が効かなかっただけだ。安心しな....)」
仕事場に帰る準備をしつつ、自分も空を見上げる。
「(日が落ちる刻限に主は『ブロークダウン・パレス』に向かう。
お前から貰ったお守りと一緒にな......
バトル参加の件はそれまで考えさせてくれ。お前に何かあれば..
主が悲しむ。そんなのはもうたくさんだ。彼女には二度とあんな
思いはさせたくない...)」
とことこと主の仕事場に向かう。
静かな昼下がり。
(行ってらっしゃいませ☆)
332 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/08(金) 18:41
>>331
タロウを見送った後、暫く佇む・・。
「私も行かなくてはならない・・。
アベルでなく煙雨としてな・・。」
適当に周りを見た後でベンチへ戻る・・。
333 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/08(金) 18:51
>>332
「私にも死んだら悲しんでくれる人が居る・・」
その思いを胸に抱きながら公園を後にした・・。
334 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/08(金) 18:56
>>322
「は・・・・・・・はっくしょん!!」
目が覚めるとまた夜だった。
「・・・・・・・起こしてくれるイイ人欲しいなぁ・・・・・・・・」
はからずもおねえさんは本音を呟いた。そして公園から去っていった。
コートの裾をひるがえしながら。
335 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/08(金) 23:31
>>334
「・・・一足遅かったか。・・・ヤツは何処へ消えた?・・・『鷹』は何処だ??」
336 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 00:32
>>335
おねえさんは家に帰った。
マンションにな。
337 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 00:46
そうかマンションか・・・ククク・・・そこにいるのか・・・
マンションへ。
338 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/09(土) 02:55
2002年2月9日、2時55分18秒 泡、誰もいない公園で公園デビューす。
339 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/09(土) 03:11
>>338
『公園デビュー』…懐かしい名前だ…
340 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/09(土) 03:19
>>339
懐かしがっても何も出てきませんよ。
蟷螂とか。蝉とか。飛蝗。
飛蝗って書いて「バッタ」なのか。初めて知った。
341 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/09(土) 03:58
「さて、孤独を満喫したしそろそろ帰るか。」
342 :
アユミ『ファントム・オブ・インフェルノ』
:2002/02/09(土) 16:58
今日もおねえさんは公園にいた。
公園はなんだか、いつもと雰囲気が違った。
いつもの犬をつれた人と、その犬をいつも見てる人がいなかったからだろうか?
おねえさんは少し、センチメンタルな気分になった。
夕日が綺麗だった。
343 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/09(土) 23:42
公園で休憩中。
「・・・ふう、20万盗み損ねたなぁ・・・まいった。」
344 :
ソニック
:2002/02/10(日) 00:27
公園でスケボーはやめろってさ!
345 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/10(日) 00:43
>>344
何の話でしょうか?
そんなに唐突に。
346 :
ソニック
:2002/02/10(日) 01:09
>>345
沢田先生からの伝言だよ。
347 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/10(日) 01:22
>>346
・・・沢田先生って誰だろう?
ソニック君は謎だ。
348 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/10(日) 01:24
沢田先生によろしく伝えておいてくれ。
349 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/10(日) 02:03
・・・沢田先生って誰だろう?ホントに。
そんなに有名な先生なのか・・・。
350 :
ソニック
:2002/02/10(日) 02:19
もう沢田先生じゃないと信用出来ないってぐらいだね。
今、復帰を願って署名集めてる。
351 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/10(日) 02:22
>>350
ソニック君の信用?署名を集める?
なんなんだ何者なんだ。沢田先生!
352 :
フィル
:2002/02/11(月) 01:13
「・・・・・・公園か。ここでも色々あったな。何があったんだっけ?まあいいか。」
歩く
353 :
ウッドペッカー『ヒステリカル・システム』
:2002/02/11(月) 23:35
「公園か」
ぼんやり佇んでた。
354 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/11(月) 23:39
>>353
を含めて辺りを見渡してる。
「俺もそうだけど・・・ヒマそうな人間が多いな。公園は。」
355 :
ソニック
:2002/02/11(月) 23:40
スケボーはやるな。
一分も待たんぞ。
五分前にはスケボーやめてろ。
356 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/11(月) 23:44
>>355
問いかける。
「何かの暗号ですか?
今度は何先生ですか?」
357 :
アキラ『38pecial』
:2002/02/11(月) 23:57
公園を歩く。
「何か面白いこと無いかな。」
358 :
ソニック
:2002/02/12(火) 00:00
>>357
「おや?いつだかに会いましたかね貴様は?生きてましたか。
ところで沢田先生じゃなきゃ出来ないことがあるんですけど
あなたも署名してくれませんか?」
359 :
アキラ『38special』
:2002/02/12(火) 00:02
>>358
「うわ。何だこの人は。宗教ですか?」
360 :
ソニック
:2002/02/12(火) 00:06
>>359
「あれ、忘れちゃったんですか?それとも元々会ってないとか?
どっちにしろ俺は貴方のことを知ってますよフッフッフ。
まあとにかく署名を」
361 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 00:06
>>358
「で、沢田先生って誰ですか・・・じゃないと怖くて
とても署名なんてできませんが。」
>>359
「ああ良かった。ちゃんと見つけてこれたんですね・・・『s』」
362 :
アキラ『38special』
:2002/02/12(火) 00:08
>>360
「知らないです。沢田先生も誰か分からんが暇だし署名しよう。」
署名した
363 :
ソニック
:2002/02/12(火) 00:10
>>361
「とても信頼出来る(中略)ですよ。
信頼出来るので信用して署名して下さい」
>>362
「はいどうも。御署名有難うございますフッフッフ」
364 :
アキラ『38special』
:2002/02/12(火) 00:12
>>361
「バレましたか。この野郎。」
>>363
「分かりやすい不敵な笑みですね。」
365 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 00:14
>>363
「・・・一番重要な部分を略すな、コラ。怪しいな・・・サギ関係かな?」
366 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 00:18
>>364
「見てみぬふりするのもどうかと思いまして、思い切ってつっこんでみました。
・・・取れやすいんですか?それ?」
367 :
アキラ『38special』
:2002/02/12(火) 00:22
>>366
「そういう時はそっとしておくものですよ。この野郎。」
『38special』発現。
368 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 00:24
>>367
平謝り。
「ごめんなさい。言い過ぎました。もうしません。」
369 :
アキラ『38special』
:2002/02/12(火) 00:26
>>368
「じゃあ120円下さい。この野郎。」
『38special』は消えた。
370 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 00:29
>>369
スタンドが消えた!チャンス!
アキラに向かって右ストレート!
「・・・チャンス!もらったぁ!」
殴れたら『MOTHER』発動!
(マザーに殴られたという記憶を消す!)
371 :
ソニック
:2002/02/12(火) 00:29
「何やってんだこいつら?」
署名もらうだけもらったら帰る。
沢田先生に関しては言うわけにはいかない。
372 :
アキラ『38special』
:2002/02/12(火) 00:31
>>370
「ぐはぁ。…?」殴られた。
373 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 00:32
>>371
「・・・・・・」
(誰なんだろう?ホントに。)
374 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 00:34
>>372
もう強気。
「おや?どうしました?・・・気分でもすぐれませんか?
ああ・・・それと、120円持ってません?」
アキラに近づく。
375 :
アキラ『38special』
:2002/02/12(火) 00:38
>>374
「…何かされたのか?近づくなこの野郎!」
『38special』をマザーに向ける。
376 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 00:45
>>375
ここは素直に。
「・・・解りました。アナタには近づきません。
・・・どうかしました?急に怒り出したりして??
カルシウム不足ですか?」
ちょっと怯えるふりをしてみる。
377 :
アキラ『38special』
:2002/02/12(火) 00:49
>>376
「グ…何か分からんがムカつく…。
とりあえずどっか行け。この野郎。消えろ。」
銃口は向けたまま。
378 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 00:54
>>377
公園から居なくなった。
「解りました。・・・お大事に・・・またどこかで・・・」
379 :
アキラ『38special』
:2002/02/12(火) 00:56
>>378
「…クソ。久し振りにスタンド攻撃喰らっちまった。たぶん。」
マザーを見送った後公園から出て行く
380 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 00:58
公園に戻ってきた。
コソコソと。
「・・・ありゃもういないのか、残念。」
とりあえず公園のベンチでのんびり。
381 :
フィル
:2002/02/12(火) 01:30
「・・・・・・・・・。」
歩いていった。
382 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 01:32
>>381
「あ・・・ひきこもりで人見知りの人だ。・・おーい!」
公園のベンチから手を振ってみる。
383 :
フィル
:2002/02/12(火) 01:33
>>382
もう行ってしまった後だ。
今日も気付かれなかったな。
384 :
マザー『MOTHER』
:2002/02/12(火) 01:36
>>383
「・・・ま、いいか。」
改めて公園でのんびりと。
385 :
JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』
:2002/02/12(火) 10:31
「『スタンド』使いのアイドル・JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』参上!
バレンタイン・チョコ随時受付中☆♪はーっはっはっは!」
芝生のど真ん中でさわぐ変な金髪のにーちゃん。
気が早い........。
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