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『少年』の住む『屋敷』 三人目の侵入者

1 :『少年』:2002/02/03(日) 22:41
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレなどは>>2-3辺り。

176 :JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』:2002/02/04(月) 22:37
>>174
スタンド発現用意の態勢で>>173から距離を取る。
(すぐにスタンドを出せない理由あり!)

177 :偽刑事:2002/02/04(月) 22:38
「やれやれですね…うまくやってくださいよ…ストーン。
まあ、こうなったらとことんやってやりますがね…
『ダークネス・バタフライ』!」
偽刑事の体に蝶の羽が生え(もちろんスタンド)、
空に舞い上がった。
地上はどんどん暗くなってゆく…本体名『テレンス(テリー)・ミス・サークル』
スタンド名『ダークネス・バタフライ』

178 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/04(月) 22:41
>>173
「とりあえずもう一発だ。」
自動車を『筒』でストーンの頭上に移動させる。

179 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/04(月) 22:42
電気を体中に帯電させ、防御の姿勢をとっています。

180 :ストーン『ディケイ・ホーネット』:2002/02/04(月) 22:47
「甘いんだよォ!無力って言ったろォ!?
ホーネット!動きを止めろ!」
クルスにやったように、自動車に針を飛ばす。
そして、『ディケイ・ホーネット』の両眼が赤に変色した。
自動車は空中で静止してしまった。
ゆっくりと自動車の落下地点から離脱する。
ホーネットの目が青に変色し、自動車は何も無い地点に落下した。
「テリー…『バタフライ』を使ったな?」
あたりは既に夜のような暗さになっていた。
ストーンは暗視スコープを装着する。

181 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/04(月) 22:50
動けるようでしたら、足を一歩前へ…。

182 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/04(月) 22:51
>>180
「ほう…静止能力か…この暗さは…もう片方の能力か…」
偽刑事の姿は見える?

183 :JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』:2002/02/04(月) 22:52
相手が見えないと攻撃が出来ない。
やみくもに攻撃すると周囲を巻き込む。
「(どないしたらええねん!)」

184 :ストーン&テリー:2002/02/04(月) 22:54
テリーの姿は確認不可能。10m上空に浮遊静止。
エフィジーは行動可能。

185 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/04(月) 22:58
>>184
「刑事(偽の姿が見えない…さっき空を飛んだから上空に逃げたのだろうな。
そしてこの暗さ、おそらく射程に限界があるはず…」
『筒』を上に向かって伸ばす。
そして10m上に瞬間移動。
さらに落下する前に再び『筒』を上に伸ばし瞬間移動。
それを繰り返して上昇する。

186 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/02/04(月) 23:01
屋敷周辺。
「何だ・・・?妙に暗い・・・」
とりあえずあたりを散策。

187 :『少年』:2002/02/04(月) 23:01
「…何やってんだ僕の屋敷で」
少年が出てきた。

188 :JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』:2002/02/04(月) 23:03
相手が見えないと行動不可能。

189 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/04(月) 23:04
ユーリは意識を取り戻した。
「え…私…死んだはずじゃ…!」
慌てて辺りを見回す。
最初に目に付いたのが半径10mの黒い半球。
その頂点に浮かんでいる黒髪の青年…テリー・ミス・サークル。
そして闇の半球を飛び出した相馬の姿。
「…!…まずい!」
ユーリは早坂の手を振りほどき、闇の半円の中に突入した。

190 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/04(月) 23:05
>>189
「おい!馬鹿野郎!ちっ…どうなってもしらねえぞ…」
追わない。放っておく。

191 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/02/04(月) 23:06
>>187
「クルスは・・・いるよな、じゃあ行かなきゃ。」
屋敷の門から入ります、
その中は暗闇、あたりは確認できない。
「ッ! スタンドか!?
クルスッ! 居るのか!?」

192 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/02/04(月) 23:07
>>191キャンセル
黒い球体を発見しました。

193 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/04(月) 23:07
「まずいですねぇ…あの男…瞬間移動とは…
さて…上空に逃げますか♪」
テリーはさらに上昇する。
闇の半球の半径はテリーの上昇に比例して大きくなってゆく…

194 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/02/04(月) 23:08
>>192
「くそッ! 行ってやる!」
黒い半円へ飛び込みます。

195 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/04(月) 23:08
「…光源をつくらなくちゃ…」『ブルー・ヴェルヴェッツ』が、ときおり青く発光しながら、
空を舞い始めました…。
【電力:65%】

196 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/04(月) 23:09
>>193
半球は脱出できない?

197 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/02/04(月) 23:11
>>194
「クルス! 居るのか!? くそッ!何が起こってるんだ!」
とりあえずナイフを出します。

198 :翔影『パトリオット』:2002/02/04(月) 23:13
>>195
光が少し出来た。
「なんとか本体が見えたら...!けど問題は射程や。」
スタンドをいつでも出せるように神経集中。

199 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/04(月) 23:13
ユーリは目を瞑って半球に突入した。ゆっくり目をあける。
「少し見える…!クルスはどこ?…」
ユーリはクルス(エフィジー)を発見する。
「(この半球内では声は届かない…脱出は可能だけどね…)」
「よいしょ!お邪魔するわよ?」
ユーリはクルスの脚にしがみついた。
「カメラはどこかしら…?」
ユーリはクルスの体を撫で回し、カメラを探す。

200 :JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』:2002/02/04(月) 23:15
>>198
誤爆

201 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/04(月) 23:15
>>199
「わひゃ!?誰!?…ユーリさんですか?」

202 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/04(月) 23:18
>>201
(声は聞こえない)
「あら…肌がスベスベ…じゃなくて!
カメラ…カメラ…あ!あったあった!」
カメラを発見。辺りを見渡しストーンの姿を探す。

203 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/02/04(月) 23:18
(この闇はスタンド攻撃だな・・・でも攻撃対象の音すら聞こえないのはおかしい
恐らくはこのスタンドは中に入った者の五感を遮断する能力・・・。
と言うことはまだ中に敵のスタンド使いが居るという事!
くそっ・・・どこだ!?)

204 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/02/04(月) 23:25
必死で目を凝らします、うっすらと揉みあう二人組みの姿が見える。
(全くの暗闇と言う訳ではありませんね?でしたら暗視スコープも役に立たないはずですし)
「クルスかっ!?」
そちらへ走ります。

205 :ストーン『ディケイ・ホーネット』:2002/02/04(月) 23:25
>>202
「ユーリが来たのか…馬鹿な女よ。
あの嬢ちゃんの動きを止めろ!ホーネット!」
エフィジーの動きが止まる。
ナイフを持ってユーリに近づく…ユーリの近くまで近寄ることに成功した。
『ハイ!チーズ!』
「は?」
パシャッ!「ぐぎゃぁぁぁぁぁぁ!目が…目がァァァァ!」
暗視スコープをつけていたため、フラッシュの光で目が眩んだ。
そして…彼の悲劇はまだ続く。ユーリの金的蹴りが見事にストーンに命中した。合掌。[ストーン・ヘンジ…気絶]
ホーネットのスタンドの呪縛が無効化し、エフィジー行動可能に…

206 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/04(月) 23:25
バラバラバラバラバラ…
屋敷上空を旋回している模型のヘリコプター。
屋敷でのバトルに関与する様子は無い。
ただ『観察』している。

207 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/02/04(月) 23:27
>>205
フラッシュを見ました。
「なんだ!?
それにあの叫び声・・・クルスではないが・・・行かなければ!」
二人組みのほうへ急ぎます。

208 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/04(月) 23:29
「勝手に撮影してゴメンネ♪」(No.124:『マヌケ面のストーン・ヘンジ』)

209 :『屋敷』:2002/02/04(月) 23:29
少年とウェイツは『屋敷』でのバトルに関わろうとはしない。
ただ『眺めて』いるのみだ。
「『U.N.K.L.E』の連中じゃないな…。ならば僕らは関わらない…」

210 :アマモト『ディーバ』&『S・D』:2002/02/04(月) 23:32
>>207
かなり暗いようだが何とか顔は見える、二人とも女性のようだ。
とりあえず小さい方の女性の腕を掴む、あまり力はいれずソフトに。
「クルスッ! 聞こえるか? 俺だ、アマモトだ!」

211 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/04(月) 23:33
「…!」
どうやら、蜂のスタンド使いのほうは倒されてしまったようです…。「後は、上だけ…!」
『ブルー・ヴェルヴェッツ』に乗り込み、上空に向かって慎重に上昇を
始めます…。

212 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/04(月) 23:34
>>210
「あ、ごめん!後にしてね!アマモトさん!!それと、私はエフィジー!」
手を振り解き、上昇…。

213 :JUST.A.JOKE:2002/02/04(月) 23:35
「あかん、限界や........」
暗闇が苦手な彼は気絶していた。

214 :少年:2002/02/04(月) 23:37
>>212
「良かった・・・無事なんだな・・・そうか、エフェジーだったのか、
空中じゃあ自分の手には負えませんね・・・」
とりあえず歩くことにした、その内外に出るでしょう。

215 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/04(月) 23:37
上に上昇中。
男は見つからない?

216 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/04(月) 23:38
>>205
「やれやれ…役立たずですねぇ…」
テリーは懐から拳銃を取り出す。
銃口をストーンの頭に向け、引き金を引く。
ストーンは額を打ち抜かれ、絶命した。
「私は本当に元刑事でね…拳銃の腕には自信があるんですよ…フフフ…
次は…お嬢さんですよ…?」
クルスの頭に銃口を向け、引き金に指をかける…

217 :JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』:2002/02/04(月) 23:42
はっ!あかん、このままやったらわいは役立たずやがな!
無理やり根性で目を覚ます。

218 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/04(月) 23:42
>>215
近くまで進めばテリーに攻撃を加えることは可能です。
現在20mまで上昇中。
テリーは相馬に気付いています。
20m半径の半球のちょうど最高点にテリーはいます。

219 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/04(月) 23:43
>>216
「…」
引き金の音は届きません。
気付かずに上昇…。

220 :少年:2002/02/04(月) 23:46
暗闇の中を移動中、何も見えず何も聞こえない。
「ふー、結構疲れるな・・・エフェジーは大丈夫かな・・・」

221 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/04(月) 23:47
>>218
「いたな…」
距離を10mほど取ってテリ―より少し上昇。
『筒』を10m伸ばし、落下しながら振りかぶってテリーの脳天に叩きつける!

222 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/04(月) 23:48
>>220
自分です・・・すいません・・・

223 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/04(月) 23:50
>>221
「そこに誰かいるの!?」
『ブルー・ヴェルヴェッツ』が発光し、周囲に閃光がひろがります。

224 :JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』:2002/02/04(月) 23:55
光が.........

225 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/04(月) 23:55
>>221
「クッ!」
拳銃の弾丸は大きく逸れた。
「やれやれ…作戦失敗ですか。
…逃げましょう。それがいい考えというものです。
暗闇ももう必要ないですし…高速モード!」
テリーは暗闇を解除し、高速で逃げていった。
「ああ…頭が痛い…」

226 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/04(月) 23:57
>>225
「待ちなさいよ!!」
もてうる限りの最高速で追跡します。
【残り電力:60%】

227 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/04(月) 23:57
(スピード:A)

228 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/04(月) 23:58
>>225
「逃げたか…っと!」
『筒』を移動したものはそれまでの運動が停止する。
それを利用してゆっくりと地面に着地する。

229 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/04(月) 23:58
>>225
「『スタンド』を解除したようですね・・・!
エフェジー! 大丈夫か! 怪我は無いか!?」
空中のエフェジーに向かって叫びます

230 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/05(火) 00:01
>>229
(銃弾は頭のわずかなところを掠めていきました。少し血が出ています。
大きくそれたとはいえ、さすが自慢するだけはあります…
現在、追跡中。)
(#向こうのスレッドのほう、お疲れ様ですT−Tアマモトさん)

231 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 00:02
>>226
「そうか・・・エフェジーだったんだな・・・深追いしなければいいけど・・・
なんてのんびりしてる場合じゃない!」
エフェジーを追いかけます

232 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 00:03
>>230
(どうもありがとうございます・・・)

233 :スタンド:2002/02/05(火) 00:05
本体名『ストーン・ヘンジ』
スタンド名『ディケイ・ホーネット』
パワー:E スピード:E 射程距離:E 
持続力:A 精密動作性:E 成長性:E
巨大な蜂型のスタンド。
針を刺した相手(同時に2人以上は不可能)を自由に止めることが出来る。
言わば、「ザ・ワールド」の廉価版。 本体名『テリー・ミス・サークル』
スタンド名『ダークネス・バタフライ』
【暗闇モード】
パワー:E スピード:B 射程距離:A 
持続力:A 精密動作性:E 成長性:A
【高速モード】
パワー:E スピード:A 射程距離:E 
持続力:A 精密動作性:E 成長性:A
蝶の羽型のスタンド。
基本的攻撃力は皆無で、味方のサポートや護身しかできない。

234 :JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』:2002/02/05(火) 00:08
>>231
「ってちょい待ち..あーあ、行ってもうたがな...」
 
結局わいはなにしに来たんや.......

235 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/05(火) 00:09
「終わったみたいだな…」
とりあえず
>>234に近づく。

236 :_:2002/02/05(火) 00:10
バトルの一部始終を観察すると模型のヘリコプターは
どこかに飛び去っていった。

237 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/05(火) 00:15
「待てーーーっ!!待ちなさいーーーっ!!」
現在、とどめをきめるために追跡中。

238 :JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』:2002/02/05(火) 00:18
>>235
「ん?あぁ、せやったな。ほい、100万円。
なんや知らんけど、まあがんばりぃや。」
 
札束がどどーん(?)
このにーちゃんは気前はよかった。
 
「ほな、わいは失礼しますわ……」
(後であいつに経費請求やな)
 
→to be continued.......

239 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 00:18
>>237
「だーかーらー! 待てってのー!
深追いするなー!」
がんばって追いかけます、見失いそう・・・

240 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 00:20
「しつこいお嬢さんですねぇ…。」
いきなり180度方向転換し、エフィジーの横をあっという間に通り過ぎた。
「…家で猫がお腹をすかせて待っているんですよ〜♪さようなら〜♪」

241 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/05(火) 00:21
>>238
「どうも、へへへへ…次は…」
相馬に近づく。

242 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/05(火) 00:25
>>240
「うぅ…見失った…みたい…」「だけど!!もう二度とユーリさんにあんな酷いことしないでください!」途中にいたアマモトさんを連れて、お屋敷に引き返しました…。

243 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/02/05(火) 00:27
>>241
「君か…そら。」
50万を渡す。

244 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 00:27
>>242
「うおっと・・・もういいのか?」
クルスにつれられて屋敷へ

245 :エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』:2002/02/05(火) 00:28
(#人格が切り替わり、エフィジーはクルスの中に沈んでいきました…。)「…今日は…大変でした…。」
(でも…自分の体の中から外を見ているような感じ…何だったのかな…)「あ、…そうだ…早坂さんにお金を返さなくちゃ…どうしよう…(汗)」

246 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 00:30
「うぅ…」
早坂さんを見つめています。

247 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 00:33
>>246
「大丈夫…私が払うわ。…それじゃダメ?早坂さん?」

248 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/05(火) 00:35
>>243
「どうも、へへへへ…」
>>246
>>247
「別に誰でもいいけどな。」

249 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/05(火) 00:36
>>246
「クルス、金ってどういうことだ?」

250 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 00:37
>>248
「そう。それなら…ハイ。」
50万を渡します。

251 :アマモト『ディーバ』:2002/02/05(火) 00:37
>>249
誤爆・・・申し訳無い・・・

252 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/05(火) 00:40
>>249
こいつを治すための治療費だよ。」
ユーリを指差す。
>>250
「毎度あり!」
合計で200万ゲット!

253 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 00:45
>>252
「あっ…あの…危ないところを助けてもらって…ありがとうございました…
このご恩は忘れません!」
深く頭を下げました。

254 :早坂達夫『C・M・M』:2002/02/05(火) 00:47
>>253
「気にすんな、金次第で何でも解決してやるよ。じゃあな。」
去っていった。

255 :アマモト『ディーバ』:2002/02/05(火) 00:48
>>253
「クルスさん・・・一体何があったんですか?」

256 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 00:48
>>252-253
「…私からも言わせてもらいます…本当にありがとうございました。」

257 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 00:48
今回の事件の結果一覧
−クルス−
結果的に無傷。(頭部に銃弾がかすめました。)
ユーリさんの治療代200万を払うことを選択。
結果的に
『Just A Joke』さんに100万円
『相馬秋也』さんに50万
の借金。
わずか数日で、稀代の借金女子高生に(爆死)。
−ユーリさん−
死に掛けましたが、早坂さんのC・M・Mにより復活しました。50万円払ってくれました。
−早坂さん−
200万円を儲けました。
−秋也さん−
50万の肩代わりです。
−Just A Jokeさん−
100万の肩代わりです。
−その他−
ナスカさん死亡。ストーンさん死亡。お屋敷前の車がつぶされてしまいました。
テリーさんは逃亡。

258 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/05(火) 00:51
『ナスカの地上絵』と『ストーンヘンジ』と『ミステリーサークル』か(爆死)

259 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 00:52
>>255
「…ユーリさんを殺そうとした暗殺者の方が3人ほどいらして…。
でも…まだ、ユーリさんは狙われているんです…。
あの蝶の『力』の方…きっと、また…。」

260 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 00:57
「本当に、ユーリさん…大丈夫ですか?心配です…」
ユーリさんを見つめています。

261 :少年:2002/02/05(火) 00:57
>>259
「暗殺者・・・ね、決めた、今度から俺もここに住む。
文句は言わせない、今日からだ。」

262 :アマモト『ディーバ』:2002/02/05(火) 00:59
>>261
誤爆・・・重ね重ね申し訳無い・・・そろそろどちらかにケリつけないと・・・

263 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 00:59
>>260
「ええ…大丈夫です…。………あの…。
私…やっぱり…出て行ったほうがいいですよね…?
これ以上迷惑かけるわけには…いきませんし…」

264 :『屋敷』:2002/02/05(火) 01:01
>>261
悪いがもう部屋は空いていないぞ。

265 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 01:02
「えーと、ここでいいのかな?
だれかいますか〜?こんにちわ〜」

266 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 01:03
>>261
「そう…ですか…。」
>>263
「私は…何とも言えません…。」自分のお部屋に消えていきました…。

267 :翔影『パトリオット』:2002/02/05(火) 01:03
(いきなり現れて...)
JUST.A.JOKEの100万円は我々の好意で出したものだ。
返さなくて良いから気にするな。
何かあれば私の代理でJUST.A.JOKEを頼れ。
ノリは軽いが腕がたつ。
私がいない間、屋敷の護衛をさせると良い。
生きていれば、また会おう。

268 :『屋敷』:2002/02/05(火) 01:04
>>265
「いらっしゃいませ。先ほど『射抜かれた』かたですね?」
初老の紳士が丁寧に応対する。

269 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/05(火) 01:05
>>265
散歩に出ていた大浅が戻ってくる。
「何か用ですか?」

270 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 01:06
>>268
「あ、こんにちわ・・・。
ここはなんなんですか?ここに行ってみろと言われたんですけど・・・」

271 :翔影『パトリオット』:2002/02/05(火) 01:06
>>264
私が出ていく。
代わりに>>261を住まわせてやってくれ。
今まで.....世話になった。

272 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/05(火) 01:06
>>268
「あ、ウェイツさんもいたのか。じゃあ、ボクはいいかな…」

273 :アマモト『ディーバ』:2002/02/05(火) 01:07
>>262
ロビーで寝ます!
お願い!

274 :『屋敷』:2002/02/05(火) 01:08
>>270
「こちらはパラボル坊ちゃまのお屋敷…。
あなたのような『能力』を持った方たちも大勢おられる所です」

275 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 01:08
>>266
「……(明日には…荷物まとめて出て行かなきゃ…)」
不安になり、涙を流す。

276 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 01:08
>>皆さん
(#現実でも疲れたので眠ります。
それではまた明日…お疲れ様でした♪)

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