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ぜろちゃんねるプラス
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『少年』の住む『屋敷』 三人目の侵入者
1 :
『少年』
:2002/02/03(日) 22:41
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレなどは
>>2-3
辺り。
301 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 01:38
>>284
だから出て行くと;
302 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:39
>>298
ゴキッ…ドタン…
(…?)何か物音がお隣のお部屋から聞こえてきました。
(くすっ…アマモトさん…ちょっとおどろかしちゃいましょう…♪)
303 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:40
>>299
「いえ…私も、明日ゆっくりと話をしようと思っていたので…
お気になさらないで下さい…」
>>298
(エドさんのスタンド名も気になります…(爆死))
304 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:42
>>300
「ハイ、それではお休みなさい♪」と…その前に…
「やーっ、ユーリさん、くすぐったいですよーっ!きゃっ…(以下無音)」
お隣に聞こえるように…。くすっ…
>>303
(確かに…って、失礼ですね。ゴメンナサイ(汗))
305 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:45
>>303
「それでは、お休みなさい、ユーリさん♪今日のことは、もう忘れて…
ふあ…お休みなさい…。」
ユーリさんと向かい合わせになって、眠りました…。
306 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:45
>>304
「…!?……じゃ…じゃあ…オヤスミなさい…」(申し訳ない…(汗))
307 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:48
>>306
「お休みなさい…♪」...TO BE CONTINUED。
308 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:50
>>307
「それでは…」...TO BE CONTINUED。
309 :
アマモト
:2002/02/05(火) 01:53
>>304
「ふぅあっ!?」
復活!
「これは・・・一大事・・・なのか? どうする自分よ!」
と、いいつつもそーっとクルスの部屋の前まで。
「これ開けたら・・・なんか物凄いことになりそうだな・・・くッ・・・耐えろ・・・
耐えろ俺ッ!」
部屋の前で自分と格闘、音は出さないように。
310 :
アマモト
:2002/02/05(火) 02:03
(仮定一)
ドアを開ける、寝ているクルスとユーリを発見、
一つのベッドで寝ている二人の可愛い女性。
・・・崩壊、後は野となれサタデーナイトフィーバー・・・
「ぬぅあっ! いっいかんッ!」
(仮説二)
ドアを開ける、クルスに枕を投げられる、
無論ひるまず進撃、後は野となれサタデー・・・
「はうっ!」
仮説三
部屋に戻る、いろいろな想像をする悶え死ぬ・・・
「これが一番平和的か・・・かえろ・・・」
部屋に戻ります
311 :
アマモト
:2002/02/05(火) 02:16
部屋に帰ってきました。
・・・(仮説四)
問答無用、荒ぶるビーストに大・変・身♪
「いい加減にしろぉッ!」
ゴガキィッ
昏倒・・・
→to be continued...?
312 :
JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』
:2002/02/05(火) 02:50
今日はいきなり乱入しただけで、何も役に立てへんで........
えらいすんません。
こんなわいやけど、ここの護衛見たいなもん、ちょっとだけ
さしてもらいますわ。
あ、住むところはいらん。通いちゅうやつやな?
知り合いが世話になってたお礼のつもりやさかいに、報酬は
いりませんわ。
ほな、また来ますさかいに。
『トリプル・ジョーカー』
トランプサイズのカード2枚を手に持ったトランプのジョーカー
の様な外見のスタンド。
カードは赤と青のがそれぞれ一枚。
赤は炎のカード。対象に触れ、炎上させる。
青は水のカード。対象に触れ、溺れさせる(あるいは水圧をかける)。
この『スタンド』は発現して、本体の視界正面に最初に
入った対象にいきなり攻撃を仕掛けるので要注意。
一度の攻撃で使用出来るカードは一枚だけで使用後1分間は
次のカードを使用出来ない。
新月の日に限って三枚目のカードが存在するが使用後にスタンドの制御が
不能になるため、よほどの事がない限り使う事はない。
ちなみに制御不能の時間はその時の本体の状態により長さが変わる。
なお、三枚目のカードの効果は本体が自由に決める事が出来る。
『トリプル・ジョーカー』
パワー:B スピード:B 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:C 成長性:D
こんなんでほんまに役に立てるんやろか.....
→to be continued........
313 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 09:52
「おはようございまーす。
て、ちょっと早すぎたかな?まぁ、この辺で待ってれば誰か来るだろう…。」屋敷の門のあたりの塀に寄りかかり、
手にした500mlペットボトルのペプシを咽喉に流し込んでいる。
外見は長身で細身の気の弱そうな男だ。「スタンドってどうやって使うんだろ…。
あの少年は「触れるだけ」って言ったけど…。
…しかし、このペプシ…全然減らないなぁ…。」
314 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 10:32
「はぁ…。なんか疲れたなぁ…。
ここでちょっと休ませてもらおう…。zzz。」
315 :
アマモト(少年)
:2002/02/05(火) 11:39
「眠れねぇ・・・眠れねぇよ・・・」
あの後数時間後に目がさめたが結局眠れず。
「ふぅ・・・」
316 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 11:42
塀に寄りかかって爆睡中。
317 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 11:47
「出かけよう・・・ここに居るよかはよっぽどいい・・・」
外に出ます。
「波紋荘のほうも引き払わなくちゃな・・・」
318 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 11:50
>>316
「もし・・・昨日の方ですか? そんなところで寝てると風邪引きますよ?」
319 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 11:57
「うーん…。寝ちゃったよ…。咽喉渇いたなぁ…。」
空のペットボトルを弄びながら
「『補給する』能力ねぇ…。ん?」
自分も右手がダブって見える。
「なんだぁ!?うわぁ!」
一瞬で持っていた空のペットボトルがペプシで満たされた。
320 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 11:58
>>318
「うわぁ!びっくりした!」
目の前で起きたことと急に声をかけられたことに
同時に驚きます。
321 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 11:59
>>319
「む? あなたも『スタンド使い』ですか・・・
ホントに多いなこの街には・・・」
322 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:02
>>321
「ああ、まだ駆け出しなもので自分の能力も把握できてませんけど。
皆さんも、こんな能力持ってらっしゃるんですか?」
323 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:05
>>322
「ええ、この街に居る人間の大半がスタンド使いと考えても差し支えないぐらいです。
ま、自分もそうですしね。」
324 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:06
「ここに来る途中、街を見てきましたけど、
にぎやかな街ですね。」
325 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:07
「ところで・・・先程駆け出しと聞きましたが・・・
スタンドはもう自由に使えるんですか?
326 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:10
>>324
「賑やかといえば聞こえはいいが・・・
まあ、話題と騒動には事欠かない街ですよ。」
327 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:11
「いえ、まだよく分かんないんですけど…。
少年くんは、『補給する』能力って言ってました。
触れた器の中を満たすとか…。
枯れた木に生気を満たすことも、
ガス欠の車にガソリンを満たすこともできるって言ってました。」
328 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:13
「あと、大事なことを言ってたような気もしますけど…。
何だっけなぁ…。」
329 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:15
>>327
「それは・・・凄いな・・・ということは・・・ふむ、可能性もあるか。」
ポケットに手を突っ込みます。
「あ、アレはなんですかね?」
空の方を向いて言います。
330 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:17
「え?なんですか?」
上を見上げます。
331 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:19
>>330
「シイィッ!」
ポケットからナイフを出して、エドの喉元に突きつけます!当然寸止めですが。
332 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:20
「ななななにするんですか!!!???」
333 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:21
>>332
「やあすいません、出てませんか?『スタンド』」
334 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:23
>>333
「へ???
あのぅ…ところでスタンドってなんなんですか?
さっき、飲み物が欲しいって思ったら手がダブって見えたんですけど…。」
335 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:25
「て、僕の隣に立ってるこれは何ですかね???」
困惑中。
336 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:29
>>344
「むう・・・これでもだめか・・・何か欲求が無いとだめなタイプなのかな・・・」
ちょっとぶつぶつ。
「あ、すいません、説明が足りませんでしたね『スタンド』というのは
一種の超能力です。論より証拠。えーっと・・・これでいいか」
エドのペプシをひったくって地面にぶちまける。空になったボトルを渡します。
「はい、もう一度飲み物が欲しいと念じてもらえますか?」
337 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:30
>>335
「ッ・・・て、出てるじゃないですか!
そう、それが『スタンド』ですよ!」
338 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:30
『レズ』
パワー:A スピード:C 射程距離:E
持続力:D 精密動作性:C 成長性:E 能力:人型スタンド…触れたものを 『補給する』ことができる。
生命・有機物・無機物の制限なし。ただし、一日に5回程度しか能力は使えない。
339 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:30
>>336
キャンセルです
340 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:32
>>335
「ソレはあなたの意のままに動くはずです、
やってみてください。
341 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:32
「なんか、少年くんは使いすぎると
命にかかわるって言ってたような…。」
342 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:35
>>341
「確かに・・・『補給する能力』・・・
その力を行使するときは良く考えてくださいね、
恐らくあなたが考えている以上にその能力はもの凄い。
凄い能力に反動があるのは当たり前の話ですから・・・。」
343 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:36
>>340
「なるほど…マリオネットみたいなものですね?」
レズを躍らせる
「で、これはこのまま僕について歩くんでしょうか?
なんか、目立っちゃいますね。(笑」
344 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:36
「また、誰か来てるのか。
昨日も一騒動あったようだし。
騒がしいのは好きなじゃないんだけど…」
ふらっと大浅がやってくる。屋敷に住んでるものの、あまり居ない。
345 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:38
>>343
「いえ・・・スタンドは基本的に出し入れ自由ですが・・・その前に
あなたのスタンドでちょっとこれをつぶしてもらえますか?」
五百円玉を渡します。
346 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:40
>>344
「! あなたは・・・もしかして大浅さんとおっしゃるのでは・・・?」
恐る恐る声をかけます。
347 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:40
>>344
「あ、こんにちわ。
ここの住人の方ですか?
あ、名前を名乗ってませんでした…。
僕はエワード・ワイズマン。エドって呼んでください。」
なぜか満面の笑み。
348 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:43
>>346
「そうだけど…。ボクを知っているのか。…どちら様?」
>>347
「エドですか。宜しく。ボクは大浅。
まあ、一応住人だ」
349 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:45
>>345
「まさかぁ!潰せるわけないじゃないですかぁ。
僕にそんな力ありませんよ。」
レズに500円玉を握らせると、
ゴムでできているかのように、たやすく折れ曲がった。
350 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:46
>>348
「やっぱり・・・」
がっ、と両手をつかみます。
「その節は大変お世話になりました・・・ありがとうございます!
覚えていませんか? あの警官隊の事です・・・。」
351 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:47
「ほーら、ぜんぜんダメ…のわぁ!!!」
レズのパワーに驚きます。
352 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:48
>>349
(スタンド使いか…。『少年』さんの敵、というわけでもなさそうだが)
>>350
「警官隊…?そんな事あったかな?」
本当に良く覚えてないらしい。
「…あ、刑務所の所長の話かな?」
353 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:49
>>349
「分かりましたか? あなたは今とてつもなく強大な力を手にしました。
その気になれば、人だって殺せます。
自分はあなたにそれを知ってほしかった、それだけです。」
「あと、それはしまおうと念じればしまうことが出来ますよ。」
354 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:51
>>352
「そう! それです! あのひげづらのオヤジの事です!
あなたがいなければ一体どうなっていたことやら・・・
本当に感謝しています・・・。」
355 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:52
>>351
「それと、一般人に『スタンド』は見えません、
見えるのは同じ『スタンド使い』だけですからご安心を。」
356 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:52
>>354
「ああ…。良くわからんがどういたしまして。
ところで…、どちら様?」
357 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:54
>>356
「ああ! 申し遅れました、自分はアマモトと言います。
もちろんスタンド使いです、不本意ながらあの事件の
原因の一つを作ってしまいまして・・・。」
358 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:54
>>353
「はぁ…(キョトン)
それで僕は何をしたら良いんでしょうか?
少年くんに、ここに来ればこの力が役立つって言われたんですけど…。」
359 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:56
>>357
「スタンド使いか。『少年』さんに射抜いてもらったのかな?やっぱり。
…もしかしてここの屋敷に住んでるのか?」
いくつか質問をする。
360 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:57
>>358
「ふむ・・・とりあえず町を散策するのはどうです?
まだ不慣れでしょう。」
(『少年』がここに来るのは大体夜になってからです。)
361 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:59
>>360
「そうですか、では夜にでも出直してきます。
いろいろお世話になりました。」
屋敷を後にします。
362 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 13:01
>>361
「……」
無言で見送る。
363 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 13:04
>>361
「いってらっしゃーい、気を付けてー」
暖かく見送りました
364 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 13:06
「さて、自分もそろそろ出かけますかね、それじゃ、また。」
大浅に頭を下げて屋敷を去ります。
365 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 13:07
>>364
「ああ…、では」
(質問には答えてもらえなかったな…)
366 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 17:51
今のところ、まだ暗殺者は来ていない。
クルスの部屋にこもり、怯えている。
367 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/05(火) 18:30
公園から屋敷まで聞き込みにやってきた。
「屋敷の人が何か知っていれば良いんだが・・」
翔影の事で何か知っていれば聞こうと思ってきた・・。
ドアのベルを叩く・・。
368 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/05(火) 18:55
>>367
「しかし、時間がない・・気が進まないが奴に頼ってみるか・・」
煙雨は急いで去っていった・・。
369 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 19:43
「うーん…屋敷の中がやけに静かね…誰かいないの〜!?」
屋敷のホールに出て、人を探す。
370 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 19:53
「こんばんわ〜。
誰か居ませんか〜。
『少年』くんにここに来るように言われたんですけど〜。」
長身で細身の人が良さそうな男が門の前で叫んでいる。
371 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 19:56
「あ…(昨日の人よね…暗殺者じゃ…ないか。)…はーい。」
ユーリは門の前まで向かう。
372 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 19:57
「うーん・・・。
誰も居ないのかな?
またここで待たせてもらおう。」
門の脇の塀に寄りかかりウトウト・・・。
373 :
『少年』
:2002/02/05(火) 19:59
>>371-372
「なんだ、客人か?」
『少年』がやってきた。
374 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:00
「…寝てる…起こしたほうがいいのかな?」
375 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:02
>>373
「あ、こんばんわ、『少年』くん。
君がここに来ればみんなの役に立てるって言うから
来てみたんだけど・・・。」
376 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:03
>>372
「おいお前、この僕に何か用じゃあないのか?起きろ!」
揺さぶって起こす。
377 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:04
>>374
「あ、こんばんわ。
えーと・・・あ、僕はエドワード・ワイズマンといいます。
皆からはエドって呼ばれてます。
えーと・・・あなたもここの方ですか?
378 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:05
>>376
「ああ、すいません・・・。
これ癖な物で・・・。」
379 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:05
「(パラボル君のお客さんか……)」
エドの外見を軽く観察。
380 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:06
>>377
「ええ、そうです。私はユーリ…職業は占い師です。よろしく…エドさん。」
381 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:07
>>376
キャンセル。
>>375
「…起きたか。良く来てくれたなエド。そのうちキミの力を借りることに
なる。その時はよろしく頼むよ。
そうだ、キミの能力のことで質問とかはあるか?」
12歳くらいの『少年』。喋り方は生意気だ。
382 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:07
「ただいま戻りました〜♪」お屋敷上空から降下し、着地しました。
お屋敷の入り口に、だれかいるようです。
383 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:08
>>380
「よろしく。ユーリさん。
ユーリさんも・・・その・・・能力者なんですか?」
384 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/05(火) 20:10
12歳くらいの少女が屋敷に向かって歩いてきた。
服はボロボロで、体は傷だらけで泥で汚れている。
屋敷の門の前に立ち止まり、中を覗いている。
385 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:11
>>381
「大体は・・・えーと・・・ここで昼に会った人から聞きました。
空ペプシが満タンになったのには驚きましたけど・・・。
あと、僕のスタンド・・・でしたっけ?
コレはなんで怪力なんですか?」
386 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:12
>>383
「ええ…私も能力者ですよ…」
ヘヴンリー・ソーシャルを発現させる。
387 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:14
>>384
「あっ…!どうしたの、あなた!?大丈夫ですか!?」
キズだらけの女の子を抱きかかえます。
388 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:15
>>384
「…誰だ?」
>>385
「パワーの強いスタンド…それはキミの精神の力によるものだ。
それだけの力をキミの魂が持っているということだね」
389 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:16
>>386
「ああ、やっぱり!良い人そうに見えたから
そうじゃないかと思ったんですよ。
やはり、スタンド能力者の方々は良い人ばかりのようですね。
皆さんも世の中の為に能力を使ってらっしゃるんでしょう?」
そういうと『レズ』を発動。
ビジョンは『超人ハルク』のようなマッチョマン。
390 :
少女
:2002/02/05(火) 20:16
>>387
「あの……こちらに姉がいると聞いて……
姉は…ユーリ姉さまはいますか……?」
391 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:18
>>390
「ユーリ…さん…?」…「こっちですよ。それより、そのキズ…大丈夫ですか…?」
ユーリさんたちの元に女の子を連れて行きます。
392 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:18
>>388
「いやぁ、僕はそんなに強い男じゃありませんよ。」
>>387
「ん?」
声のしたほうを振り向きます。
393 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:20
>>391
「どうしたんですか!?そのコ、傷だらけじゃないですか!?
早く手当てしないと!」
394 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:21
>>389
「うわぁ…(マッチョだ…)…凄いですねぇ…
私の能力は…非力だから…あんまり役に立たないのよ…(苦笑)」
>>391
「…セシル!?貴女…どうしたの…その傷!」
クルスと少女(セシル)に近寄る。
395 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:22
パラボル君と、ユーリさんと、知らない顔の男性が立っています。
ユーリさんを狙っているわけではないようです…。「こんにちは〜♪」
その場にいる全員に、軽く会釈をし、女の子を連れてきました。
396 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:23
「『少年』くん!僕の能力でこの子の生命を『補給する』ことはできますか?」
397 :
セシル
:2002/02/05(火) 20:24
>>391
「はい…大丈夫…です…」
>>394
「…姉さま!…会いたかった…姉さま…!」
ユーリにしがみつき、涙を流す。
398 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:26
>>397
「あ・・・とりあえずは、大丈夫そうですね・・・。
よかった・・・。」
399 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/05(火) 20:26
よく見ると、セシルの傷はほとんどがかすり傷だ。
丁寧に手当てまでされている。
400 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:26
>>397
「お姉さん…!では、あなたはユーリさんの…」
一瞬、心の中で、彼女は暗殺者ではないかと考えた自分を恥じました。
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