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ぜろちゃんねるプラス
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『少年』の住む『屋敷』 三人目の侵入者
1 :
『少年』
:2002/02/03(日) 22:41
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレなどは
>>2-3
辺り。
206 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/04(月) 23:25
バラバラバラバラバラ…
屋敷上空を旋回している模型のヘリコプター。
屋敷でのバトルに関与する様子は無い。
ただ『観察』している。
207 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/04(月) 23:27
>>205
フラッシュを見ました。
「なんだ!?
それにあの叫び声・・・クルスではないが・・・行かなければ!」
二人組みのほうへ急ぎます。
208 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/04(月) 23:29
「勝手に撮影してゴメンネ♪」(No.124:『マヌケ面のストーン・ヘンジ』)
209 :
『屋敷』
:2002/02/04(月) 23:29
少年とウェイツは『屋敷』でのバトルに関わろうとはしない。
ただ『眺めて』いるのみだ。
「『U.N.K.L.E』の連中じゃないな…。ならば僕らは関わらない…」
210 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/04(月) 23:32
>>207
かなり暗いようだが何とか顔は見える、二人とも女性のようだ。
とりあえず小さい方の女性の腕を掴む、あまり力はいれずソフトに。
「クルスッ! 聞こえるか? 俺だ、アマモトだ!」
211 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/04(月) 23:33
「…!」
どうやら、蜂のスタンド使いのほうは倒されてしまったようです…。「後は、上だけ…!」
『ブルー・ヴェルヴェッツ』に乗り込み、上空に向かって慎重に上昇を
始めます…。
212 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/04(月) 23:34
>>210
「あ、ごめん!後にしてね!アマモトさん!!それと、私はエフィジー!」
手を振り解き、上昇…。
213 :
JUST.A.JOKE
:2002/02/04(月) 23:35
「あかん、限界や........」
暗闇が苦手な彼は気絶していた。
214 :
少年
:2002/02/04(月) 23:37
>>212
「良かった・・・無事なんだな・・・そうか、エフェジーだったのか、
空中じゃあ自分の手には負えませんね・・・」
とりあえず歩くことにした、その内外に出るでしょう。
215 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/04(月) 23:37
上に上昇中。
男は見つからない?
216 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/04(月) 23:38
>>205
「やれやれ…役立たずですねぇ…」
テリーは懐から拳銃を取り出す。
銃口をストーンの頭に向け、引き金を引く。
ストーンは額を打ち抜かれ、絶命した。
「私は本当に元刑事でね…拳銃の腕には自信があるんですよ…フフフ…
次は…お嬢さんですよ…?」
クルスの頭に銃口を向け、引き金に指をかける…
217 :
JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』
:2002/02/04(月) 23:42
はっ!あかん、このままやったらわいは役立たずやがな!
無理やり根性で目を覚ます。
218 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/04(月) 23:42
>>215
近くまで進めばテリーに攻撃を加えることは可能です。
現在20mまで上昇中。
テリーは相馬に気付いています。
20m半径の半球のちょうど最高点にテリーはいます。
219 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/04(月) 23:43
>>216
「…」
引き金の音は届きません。
気付かずに上昇…。
220 :
少年
:2002/02/04(月) 23:46
暗闇の中を移動中、何も見えず何も聞こえない。
「ふー、結構疲れるな・・・エフェジーは大丈夫かな・・・」
221 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/04(月) 23:47
>>218
「いたな…」
距離を10mほど取ってテリ―より少し上昇。
『筒』を10m伸ばし、落下しながら振りかぶってテリーの脳天に叩きつける!
222 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/04(月) 23:48
>>220
自分です・・・すいません・・・
223 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/04(月) 23:50
>>221
「そこに誰かいるの!?」
『ブルー・ヴェルヴェッツ』が発光し、周囲に閃光がひろがります。
224 :
JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』
:2002/02/04(月) 23:55
光が.........
225 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/04(月) 23:55
>>221
「クッ!」
拳銃の弾丸は大きく逸れた。
「やれやれ…作戦失敗ですか。
…逃げましょう。それがいい考えというものです。
暗闇ももう必要ないですし…高速モード!」
テリーは暗闇を解除し、高速で逃げていった。
「ああ…頭が痛い…」
226 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/04(月) 23:57
>>225
「待ちなさいよ!!」
もてうる限りの最高速で追跡します。
【残り電力:60%】
227 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/04(月) 23:57
(スピード:A)
228 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/04(月) 23:58
>>225
「逃げたか…っと!」
『筒』を移動したものはそれまでの運動が停止する。
それを利用してゆっくりと地面に着地する。
229 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/04(月) 23:58
>>225
「『スタンド』を解除したようですね・・・!
エフェジー! 大丈夫か! 怪我は無いか!?」
空中のエフェジーに向かって叫びます
230 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/05(火) 00:01
>>229
(銃弾は頭のわずかなところを掠めていきました。少し血が出ています。
大きくそれたとはいえ、さすが自慢するだけはあります…
現在、追跡中。)
(#向こうのスレッドのほう、お疲れ様ですT−Tアマモトさん)
231 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 00:02
>>226
「そうか・・・エフェジーだったんだな・・・深追いしなければいいけど・・・
なんてのんびりしてる場合じゃない!」
エフェジーを追いかけます
232 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 00:03
>>230
(どうもありがとうございます・・・)
233 :
スタンド
:2002/02/05(火) 00:05
本体名『ストーン・ヘンジ』
スタンド名『ディケイ・ホーネット』
パワー:E スピード:E 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:E 成長性:E
巨大な蜂型のスタンド。
針を刺した相手(同時に2人以上は不可能)を自由に止めることが出来る。
言わば、「ザ・ワールド」の廉価版。 本体名『テリー・ミス・サークル』
スタンド名『ダークネス・バタフライ』
【暗闇モード】
パワー:E スピード:B 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:E 成長性:A
【高速モード】
パワー:E スピード:A 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:E 成長性:A
蝶の羽型のスタンド。
基本的攻撃力は皆無で、味方のサポートや護身しかできない。
234 :
JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』
:2002/02/05(火) 00:08
>>231
「ってちょい待ち..あーあ、行ってもうたがな...」
結局わいはなにしに来たんや.......
235 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/05(火) 00:09
「終わったみたいだな…」
とりあえず
>>234
に近づく。
236 :
_
:2002/02/05(火) 00:10
バトルの一部始終を観察すると模型のヘリコプターは
どこかに飛び去っていった。
237 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/05(火) 00:15
「待てーーーっ!!待ちなさいーーーっ!!」
現在、とどめをきめるために追跡中。
238 :
JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』
:2002/02/05(火) 00:18
>>235
「ん?あぁ、せやったな。ほい、100万円。
なんや知らんけど、まあがんばりぃや。」
札束がどどーん(?)
このにーちゃんは気前はよかった。
「ほな、わいは失礼しますわ……」
(後であいつに経費請求やな)
→to be continued.......
239 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 00:18
>>237
「だーかーらー! 待てってのー!
深追いするなー!」
がんばって追いかけます、見失いそう・・・
240 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/05(火) 00:20
「しつこいお嬢さんですねぇ…。」
いきなり180度方向転換し、エフィジーの横をあっという間に通り過ぎた。
「…家で猫がお腹をすかせて待っているんですよ〜♪さようなら〜♪」
241 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/05(火) 00:21
>>238
「どうも、へへへへ…次は…」
相馬に近づく。
242 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/05(火) 00:25
>>240
「うぅ…見失った…みたい…」「だけど!!もう二度とユーリさんにあんな酷いことしないでください!」途中にいたアマモトさんを連れて、お屋敷に引き返しました…。
243 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/05(火) 00:27
>>241
「君か…そら。」
50万を渡す。
244 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 00:27
>>242
「うおっと・・・もういいのか?」
クルスにつれられて屋敷へ
245 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/05(火) 00:28
(#人格が切り替わり、エフィジーはクルスの中に沈んでいきました…。)「…今日は…大変でした…。」
(でも…自分の体の中から外を見ているような感じ…何だったのかな…)「あ、…そうだ…早坂さんにお金を返さなくちゃ…どうしよう…(汗)」
246 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 00:30
「うぅ…」
早坂さんを見つめています。
247 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 00:33
>>246
「大丈夫…私が払うわ。…それじゃダメ?早坂さん?」
248 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/05(火) 00:35
>>243
「どうも、へへへへ…」
>>246
>>247
「別に誰でもいいけどな。」
249 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/05(火) 00:36
>>246
「クルス、金ってどういうことだ?」
250 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 00:37
>>248
「そう。それなら…ハイ。」
50万を渡します。
251 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/05(火) 00:37
>>249
誤爆・・・申し訳無い・・・
252 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/05(火) 00:40
>>249
こいつを治すための治療費だよ。」
ユーリを指差す。
>>250
「毎度あり!」
合計で200万ゲット!
253 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 00:45
>>252
「あっ…あの…危ないところを助けてもらって…ありがとうございました…
このご恩は忘れません!」
深く頭を下げました。
254 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/05(火) 00:47
>>253
「気にすんな、金次第で何でも解決してやるよ。じゃあな。」
去っていった。
255 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/05(火) 00:48
>>253
「クルスさん・・・一体何があったんですか?」
256 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 00:48
>>252-253
「…私からも言わせてもらいます…本当にありがとうございました。」
257 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 00:48
今回の事件の結果一覧
−クルス−
結果的に無傷。(頭部に銃弾がかすめました。)
ユーリさんの治療代200万を払うことを選択。
結果的に
『Just A Joke』さんに100万円
『相馬秋也』さんに50万
の借金。
わずか数日で、稀代の借金女子高生に(爆死)。
−ユーリさん−
死に掛けましたが、早坂さんのC・M・Mにより復活しました。50万円払ってくれました。
−早坂さん−
200万円を儲けました。
−秋也さん−
50万の肩代わりです。
−Just A Jokeさん−
100万の肩代わりです。
−その他−
ナスカさん死亡。ストーンさん死亡。お屋敷前の車がつぶされてしまいました。
テリーさんは逃亡。
258 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/05(火) 00:51
『ナスカの地上絵』と『ストーンヘンジ』と『ミステリーサークル』か(爆死)
259 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 00:52
>>255
「…ユーリさんを殺そうとした暗殺者の方が3人ほどいらして…。
でも…まだ、ユーリさんは狙われているんです…。
あの蝶の『力』の方…きっと、また…。」
260 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 00:57
「本当に、ユーリさん…大丈夫ですか?心配です…」
ユーリさんを見つめています。
261 :
少年
:2002/02/05(火) 00:57
>>259
「暗殺者・・・ね、決めた、今度から俺もここに住む。
文句は言わせない、今日からだ。」
262 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/05(火) 00:59
>>261
誤爆・・・重ね重ね申し訳無い・・・そろそろどちらかにケリつけないと・・・
263 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 00:59
>>260
「ええ…大丈夫です…。………あの…。
私…やっぱり…出て行ったほうがいいですよね…?
これ以上迷惑かけるわけには…いきませんし…」
264 :
『屋敷』
:2002/02/05(火) 01:01
>>261
悪いがもう部屋は空いていないぞ。
265 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 01:02
「えーと、ここでいいのかな?
だれかいますか〜?こんにちわ〜」
266 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:03
>>261
「そう…ですか…。」
>>263
「私は…何とも言えません…。」自分のお部屋に消えていきました…。
267 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 01:03
(いきなり現れて...)
JUST.A.JOKEの100万円は我々の好意で出したものだ。
返さなくて良いから気にするな。
何かあれば私の代理でJUST.A.JOKEを頼れ。
ノリは軽いが腕がたつ。
私がいない間、屋敷の護衛をさせると良い。
生きていれば、また会おう。
268 :
『屋敷』
:2002/02/05(火) 01:04
>>265
「いらっしゃいませ。先ほど『射抜かれた』かたですね?」
初老の紳士が丁寧に応対する。
269 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 01:05
>>265
散歩に出ていた大浅が戻ってくる。
「何か用ですか?」
270 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 01:06
>>268
「あ、こんにちわ・・・。
ここはなんなんですか?ここに行ってみろと言われたんですけど・・・」
271 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 01:06
>>264
私が出ていく。
代わりに
>>261
を住まわせてやってくれ。
今まで.....世話になった。
272 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 01:06
>>268
「あ、ウェイツさんもいたのか。じゃあ、ボクはいいかな…」
273 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/05(火) 01:07
>>262
ロビーで寝ます!
お願い!
274 :
『屋敷』
:2002/02/05(火) 01:08
>>270
「こちらはパラボル坊ちゃまのお屋敷…。
あなたのような『能力』を持った方たちも大勢おられる所です」
275 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:08
>>266
「……(明日には…荷物まとめて出て行かなきゃ…)」
不安になり、涙を流す。
276 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:08
>>皆さん
(#現実でも疲れたので眠ります。
それではまた明日…お疲れ様でした♪)
277 :
『屋敷』
:2002/02/05(火) 01:10
>>271
>>273
ということで翔影の部屋にアマモトが入居。
派手な騒ぎはゴメンだぞ。
278 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:10
>>267
(同じく(笑)また明日〜♪)
279 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 01:11
>>274
「あの、皆さんはここに住んでらっしゃるんですか?」
280 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:11
>>275
(心の声…)(ごめんなさい、ユーリさん。私は、このお屋敷のことを好きにはできないんです…
きつく言っちゃってゴメンナサイ…ゴメンナサイ…)「白い恋人達」と「Girls Just Wanna Have Fun」をCDプレーヤーで聞いて、
…ベッドに入っていきました…。
281 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:13
...TO BE CONTINUED。翔影さん、頑張って…。
282 :
『屋敷』
:2002/02/05(火) 01:14
>>279
「住んでいらっしゃる方もおりますな。現在部屋は空いておりませんが」
283 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 01:14
「皆さんお休みのようですね。
出直してきたほうがいいみたいですね。」
284 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/05(火) 01:15
>>277
「(翔影さんの・・・ま、間違ってもおかしなことにはならんわな)」
>>279
「そうですよ、まあ自分は今日からになりますが
それでは〜」
部屋に引っ込みました。
285 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:16
小屋に戻って荷物をまとめています。
しかし、涙が溢れてきて作業が進みません。
枕を持って、クルスさんの部屋に向かいます。
扉を軽くノック。
「…(起きてるかな?)」
286 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:19
>>285
(#ほんとに白い恋人達聞いてました(爆死))
「はい…どうしました?ユーリさん…」
ガチャ…
287 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:22
>>286
「あ…あの…。一緒に…寝たいな…と思って…。
あ…でも…迷惑がかかるかなぁ…。あぁ…どうしよう〜!」
不安でしょうがないらしい。
さすがに死にかけた恐怖感は消えていない。
288 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/05(火) 01:22
>>285
(落ち着け自分・・・相手は女性じゃないか・・・
そうだ、間違いなんか起こるはずが無い・・・)
ソファーに横になって悶々としています・・・
289 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 01:23
>>282
「じゃあ、今日は引き上げます。
また明日出直してきます。」
290 :
『屋敷』
:2002/02/05(火) 01:24
>>289
「それではまたどうぞ。お待ちしております」
丁寧にお辞儀する執事。
291 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:26
>>287
「…よろしいですよ…♪ユーリさん、あんな酷い目にあったばかりなのに…
一人で寝るなんて…寂しいですものね…」
ユーリさんを、お部屋に招きいれます。
292 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:27
>>291
「あ…ありがとうございます…!(よかった…嬉しいよ〜!)」
部屋に入ります。
293 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:28
>>心の中でウェイツさんとパラボル君に…
(決して怪しい関係を成立させたいわけじゃないんです…(汗))
294 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:29
>>292
「どうぞ♪ベッドは一つですけれど…同じベッドでよろしいですか?」
295 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:29
>>293
(私もです…(苦笑))
296 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:31
>>294
「あ…はい。クルスさんが良ければ…構いませんよ…。
ありがとうございます…。私なんかのために…。」
297 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:35
>>296
「私は、構いませんよ♪お先にベッドに入っています♪」(っぱふ…むきゅ…)ラジオからは、ラジオ深○便が、睡眠を妨げないボリュームで
流れています。「あ…ラジオ…うるさかったら消してくださっていいですから…」
298 :
アマモト
:2002/02/05(火) 01:35
>>294
「(ちがうッこんなのは俺の妄想だッ!
同じベッドで寝ているなんて・・・くぅあっ!・・・危なかった・・・)」
(ミニイッチャエバ?)
「ぬあ!?」
(シンパイナラミニイケバイイジャナイ)
「・・・」
(ベツニフシギハナイデショオ?)
「だまれぇッ!」
ゴキィッ!
自分のあごを殴ってそのまま昏倒・・・。
299 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:37
「あの…さっきは本当にごめんなさい…あんなきつい言い方してしまって…
疲れてて…ごめんなさい。
お部屋のことは…私からウェイツさんに、よく言っておきますから…。
それで、許してください…。」
300 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:38
>>297
「では…私も…」
(ぱふっ…しゅるり(布の擦れる音))
ゆっくりとベッドに横たわる。ラジオは別に気にはならない…。
「それでは…寝ましょうか…?」
301 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 01:38
>>284
だから出て行くと;
302 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:39
>>298
ゴキッ…ドタン…
(…?)何か物音がお隣のお部屋から聞こえてきました。
(くすっ…アマモトさん…ちょっとおどろかしちゃいましょう…♪)
303 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:40
>>299
「いえ…私も、明日ゆっくりと話をしようと思っていたので…
お気になさらないで下さい…」
>>298
(エドさんのスタンド名も気になります…(爆死))
304 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:42
>>300
「ハイ、それではお休みなさい♪」と…その前に…
「やーっ、ユーリさん、くすぐったいですよーっ!きゃっ…(以下無音)」
お隣に聞こえるように…。くすっ…
>>303
(確かに…って、失礼ですね。ゴメンナサイ(汗))
305 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:45
>>303
「それでは、お休みなさい、ユーリさん♪今日のことは、もう忘れて…
ふあ…お休みなさい…。」
ユーリさんと向かい合わせになって、眠りました…。
306 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:45
>>304
「…!?……じゃ…じゃあ…オヤスミなさい…」(申し訳ない…(汗))
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