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ぜろちゃんねるプラス
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『少年』の住む『屋敷』 三人目の侵入者
1 :
『少年』
:2002/02/03(日) 22:41
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレなどは
>>2-3
辺り。
258 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/05(火) 00:51
『ナスカの地上絵』と『ストーンヘンジ』と『ミステリーサークル』か(爆死)
259 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 00:52
>>255
「…ユーリさんを殺そうとした暗殺者の方が3人ほどいらして…。
でも…まだ、ユーリさんは狙われているんです…。
あの蝶の『力』の方…きっと、また…。」
260 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 00:57
「本当に、ユーリさん…大丈夫ですか?心配です…」
ユーリさんを見つめています。
261 :
少年
:2002/02/05(火) 00:57
>>259
「暗殺者・・・ね、決めた、今度から俺もここに住む。
文句は言わせない、今日からだ。」
262 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/05(火) 00:59
>>261
誤爆・・・重ね重ね申し訳無い・・・そろそろどちらかにケリつけないと・・・
263 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 00:59
>>260
「ええ…大丈夫です…。………あの…。
私…やっぱり…出て行ったほうがいいですよね…?
これ以上迷惑かけるわけには…いきませんし…」
264 :
『屋敷』
:2002/02/05(火) 01:01
>>261
悪いがもう部屋は空いていないぞ。
265 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 01:02
「えーと、ここでいいのかな?
だれかいますか〜?こんにちわ〜」
266 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:03
>>261
「そう…ですか…。」
>>263
「私は…何とも言えません…。」自分のお部屋に消えていきました…。
267 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 01:03
(いきなり現れて...)
JUST.A.JOKEの100万円は我々の好意で出したものだ。
返さなくて良いから気にするな。
何かあれば私の代理でJUST.A.JOKEを頼れ。
ノリは軽いが腕がたつ。
私がいない間、屋敷の護衛をさせると良い。
生きていれば、また会おう。
268 :
『屋敷』
:2002/02/05(火) 01:04
>>265
「いらっしゃいませ。先ほど『射抜かれた』かたですね?」
初老の紳士が丁寧に応対する。
269 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 01:05
>>265
散歩に出ていた大浅が戻ってくる。
「何か用ですか?」
270 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 01:06
>>268
「あ、こんにちわ・・・。
ここはなんなんですか?ここに行ってみろと言われたんですけど・・・」
271 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 01:06
>>264
私が出ていく。
代わりに
>>261
を住まわせてやってくれ。
今まで.....世話になった。
272 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 01:06
>>268
「あ、ウェイツさんもいたのか。じゃあ、ボクはいいかな…」
273 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/05(火) 01:07
>>262
ロビーで寝ます!
お願い!
274 :
『屋敷』
:2002/02/05(火) 01:08
>>270
「こちらはパラボル坊ちゃまのお屋敷…。
あなたのような『能力』を持った方たちも大勢おられる所です」
275 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:08
>>266
「……(明日には…荷物まとめて出て行かなきゃ…)」
不安になり、涙を流す。
276 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:08
>>皆さん
(#現実でも疲れたので眠ります。
それではまた明日…お疲れ様でした♪)
277 :
『屋敷』
:2002/02/05(火) 01:10
>>271
>>273
ということで翔影の部屋にアマモトが入居。
派手な騒ぎはゴメンだぞ。
278 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:10
>>267
(同じく(笑)また明日〜♪)
279 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 01:11
>>274
「あの、皆さんはここに住んでらっしゃるんですか?」
280 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:11
>>275
(心の声…)(ごめんなさい、ユーリさん。私は、このお屋敷のことを好きにはできないんです…
きつく言っちゃってゴメンナサイ…ゴメンナサイ…)「白い恋人達」と「Girls Just Wanna Have Fun」をCDプレーヤーで聞いて、
…ベッドに入っていきました…。
281 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:13
...TO BE CONTINUED。翔影さん、頑張って…。
282 :
『屋敷』
:2002/02/05(火) 01:14
>>279
「住んでいらっしゃる方もおりますな。現在部屋は空いておりませんが」
283 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 01:14
「皆さんお休みのようですね。
出直してきたほうがいいみたいですね。」
284 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/05(火) 01:15
>>277
「(翔影さんの・・・ま、間違ってもおかしなことにはならんわな)」
>>279
「そうですよ、まあ自分は今日からになりますが
それでは〜」
部屋に引っ込みました。
285 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:16
小屋に戻って荷物をまとめています。
しかし、涙が溢れてきて作業が進みません。
枕を持って、クルスさんの部屋に向かいます。
扉を軽くノック。
「…(起きてるかな?)」
286 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:19
>>285
(#ほんとに白い恋人達聞いてました(爆死))
「はい…どうしました?ユーリさん…」
ガチャ…
287 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:22
>>286
「あ…あの…。一緒に…寝たいな…と思って…。
あ…でも…迷惑がかかるかなぁ…。あぁ…どうしよう〜!」
不安でしょうがないらしい。
さすがに死にかけた恐怖感は消えていない。
288 :
アマモト『ディーバ』
:2002/02/05(火) 01:22
>>285
(落ち着け自分・・・相手は女性じゃないか・・・
そうだ、間違いなんか起こるはずが無い・・・)
ソファーに横になって悶々としています・・・
289 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 01:23
>>282
「じゃあ、今日は引き上げます。
また明日出直してきます。」
290 :
『屋敷』
:2002/02/05(火) 01:24
>>289
「それではまたどうぞ。お待ちしております」
丁寧にお辞儀する執事。
291 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:26
>>287
「…よろしいですよ…♪ユーリさん、あんな酷い目にあったばかりなのに…
一人で寝るなんて…寂しいですものね…」
ユーリさんを、お部屋に招きいれます。
292 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:27
>>291
「あ…ありがとうございます…!(よかった…嬉しいよ〜!)」
部屋に入ります。
293 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:28
>>心の中でウェイツさんとパラボル君に…
(決して怪しい関係を成立させたいわけじゃないんです…(汗))
294 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:29
>>292
「どうぞ♪ベッドは一つですけれど…同じベッドでよろしいですか?」
295 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:29
>>293
(私もです…(苦笑))
296 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:31
>>294
「あ…はい。クルスさんが良ければ…構いませんよ…。
ありがとうございます…。私なんかのために…。」
297 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:35
>>296
「私は、構いませんよ♪お先にベッドに入っています♪」(っぱふ…むきゅ…)ラジオからは、ラジオ深○便が、睡眠を妨げないボリュームで
流れています。「あ…ラジオ…うるさかったら消してくださっていいですから…」
298 :
アマモト
:2002/02/05(火) 01:35
>>294
「(ちがうッこんなのは俺の妄想だッ!
同じベッドで寝ているなんて・・・くぅあっ!・・・危なかった・・・)」
(ミニイッチャエバ?)
「ぬあ!?」
(シンパイナラミニイケバイイジャナイ)
「・・・」
(ベツニフシギハナイデショオ?)
「だまれぇッ!」
ゴキィッ!
自分のあごを殴ってそのまま昏倒・・・。
299 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:37
「あの…さっきは本当にごめんなさい…あんなきつい言い方してしまって…
疲れてて…ごめんなさい。
お部屋のことは…私からウェイツさんに、よく言っておきますから…。
それで、許してください…。」
300 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:38
>>297
「では…私も…」
(ぱふっ…しゅるり(布の擦れる音))
ゆっくりとベッドに横たわる。ラジオは別に気にはならない…。
「それでは…寝ましょうか…?」
301 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/05(火) 01:38
>>284
だから出て行くと;
302 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:39
>>298
ゴキッ…ドタン…
(…?)何か物音がお隣のお部屋から聞こえてきました。
(くすっ…アマモトさん…ちょっとおどろかしちゃいましょう…♪)
303 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:40
>>299
「いえ…私も、明日ゆっくりと話をしようと思っていたので…
お気になさらないで下さい…」
>>298
(エドさんのスタンド名も気になります…(爆死))
304 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:42
>>300
「ハイ、それではお休みなさい♪」と…その前に…
「やーっ、ユーリさん、くすぐったいですよーっ!きゃっ…(以下無音)」
お隣に聞こえるように…。くすっ…
>>303
(確かに…って、失礼ですね。ゴメンナサイ(汗))
305 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:45
>>303
「それでは、お休みなさい、ユーリさん♪今日のことは、もう忘れて…
ふあ…お休みなさい…。」
ユーリさんと向かい合わせになって、眠りました…。
306 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:45
>>304
「…!?……じゃ…じゃあ…オヤスミなさい…」(申し訳ない…(汗))
307 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 01:48
>>306
「お休みなさい…♪」...TO BE CONTINUED。
308 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 01:50
>>307
「それでは…」...TO BE CONTINUED。
309 :
アマモト
:2002/02/05(火) 01:53
>>304
「ふぅあっ!?」
復活!
「これは・・・一大事・・・なのか? どうする自分よ!」
と、いいつつもそーっとクルスの部屋の前まで。
「これ開けたら・・・なんか物凄いことになりそうだな・・・くッ・・・耐えろ・・・
耐えろ俺ッ!」
部屋の前で自分と格闘、音は出さないように。
310 :
アマモト
:2002/02/05(火) 02:03
(仮定一)
ドアを開ける、寝ているクルスとユーリを発見、
一つのベッドで寝ている二人の可愛い女性。
・・・崩壊、後は野となれサタデーナイトフィーバー・・・
「ぬぅあっ! いっいかんッ!」
(仮説二)
ドアを開ける、クルスに枕を投げられる、
無論ひるまず進撃、後は野となれサタデー・・・
「はうっ!」
仮説三
部屋に戻る、いろいろな想像をする悶え死ぬ・・・
「これが一番平和的か・・・かえろ・・・」
部屋に戻ります
311 :
アマモト
:2002/02/05(火) 02:16
部屋に帰ってきました。
・・・(仮説四)
問答無用、荒ぶるビーストに大・変・身♪
「いい加減にしろぉッ!」
ゴガキィッ
昏倒・・・
→to be continued...?
312 :
JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』
:2002/02/05(火) 02:50
今日はいきなり乱入しただけで、何も役に立てへんで........
えらいすんません。
こんなわいやけど、ここの護衛見たいなもん、ちょっとだけ
さしてもらいますわ。
あ、住むところはいらん。通いちゅうやつやな?
知り合いが世話になってたお礼のつもりやさかいに、報酬は
いりませんわ。
ほな、また来ますさかいに。
『トリプル・ジョーカー』
トランプサイズのカード2枚を手に持ったトランプのジョーカー
の様な外見のスタンド。
カードは赤と青のがそれぞれ一枚。
赤は炎のカード。対象に触れ、炎上させる。
青は水のカード。対象に触れ、溺れさせる(あるいは水圧をかける)。
この『スタンド』は発現して、本体の視界正面に最初に
入った対象にいきなり攻撃を仕掛けるので要注意。
一度の攻撃で使用出来るカードは一枚だけで使用後1分間は
次のカードを使用出来ない。
新月の日に限って三枚目のカードが存在するが使用後にスタンドの制御が
不能になるため、よほどの事がない限り使う事はない。
ちなみに制御不能の時間はその時の本体の状態により長さが変わる。
なお、三枚目のカードの効果は本体が自由に決める事が出来る。
『トリプル・ジョーカー』
パワー:B スピード:B 射程距離:C
持続力:D 精密動作性:C 成長性:D
こんなんでほんまに役に立てるんやろか.....
→to be continued........
313 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 09:52
「おはようございまーす。
て、ちょっと早すぎたかな?まぁ、この辺で待ってれば誰か来るだろう…。」屋敷の門のあたりの塀に寄りかかり、
手にした500mlペットボトルのペプシを咽喉に流し込んでいる。
外見は長身で細身の気の弱そうな男だ。「スタンドってどうやって使うんだろ…。
あの少年は「触れるだけ」って言ったけど…。
…しかし、このペプシ…全然減らないなぁ…。」
314 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 10:32
「はぁ…。なんか疲れたなぁ…。
ここでちょっと休ませてもらおう…。zzz。」
315 :
アマモト(少年)
:2002/02/05(火) 11:39
「眠れねぇ・・・眠れねぇよ・・・」
あの後数時間後に目がさめたが結局眠れず。
「ふぅ・・・」
316 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 11:42
塀に寄りかかって爆睡中。
317 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 11:47
「出かけよう・・・ここに居るよかはよっぽどいい・・・」
外に出ます。
「波紋荘のほうも引き払わなくちゃな・・・」
318 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 11:50
>>316
「もし・・・昨日の方ですか? そんなところで寝てると風邪引きますよ?」
319 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 11:57
「うーん…。寝ちゃったよ…。咽喉渇いたなぁ…。」
空のペットボトルを弄びながら
「『補給する』能力ねぇ…。ん?」
自分も右手がダブって見える。
「なんだぁ!?うわぁ!」
一瞬で持っていた空のペットボトルがペプシで満たされた。
320 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 11:58
>>318
「うわぁ!びっくりした!」
目の前で起きたことと急に声をかけられたことに
同時に驚きます。
321 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 11:59
>>319
「む? あなたも『スタンド使い』ですか・・・
ホントに多いなこの街には・・・」
322 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:02
>>321
「ああ、まだ駆け出しなもので自分の能力も把握できてませんけど。
皆さんも、こんな能力持ってらっしゃるんですか?」
323 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:05
>>322
「ええ、この街に居る人間の大半がスタンド使いと考えても差し支えないぐらいです。
ま、自分もそうですしね。」
324 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:06
「ここに来る途中、街を見てきましたけど、
にぎやかな街ですね。」
325 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:07
「ところで・・・先程駆け出しと聞きましたが・・・
スタンドはもう自由に使えるんですか?
326 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:10
>>324
「賑やかといえば聞こえはいいが・・・
まあ、話題と騒動には事欠かない街ですよ。」
327 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:11
「いえ、まだよく分かんないんですけど…。
少年くんは、『補給する』能力って言ってました。
触れた器の中を満たすとか…。
枯れた木に生気を満たすことも、
ガス欠の車にガソリンを満たすこともできるって言ってました。」
328 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:13
「あと、大事なことを言ってたような気もしますけど…。
何だっけなぁ…。」
329 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:15
>>327
「それは・・・凄いな・・・ということは・・・ふむ、可能性もあるか。」
ポケットに手を突っ込みます。
「あ、アレはなんですかね?」
空の方を向いて言います。
330 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:17
「え?なんですか?」
上を見上げます。
331 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:19
>>330
「シイィッ!」
ポケットからナイフを出して、エドの喉元に突きつけます!当然寸止めですが。
332 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:20
「ななななにするんですか!!!???」
333 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:21
>>332
「やあすいません、出てませんか?『スタンド』」
334 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:23
>>333
「へ???
あのぅ…ところでスタンドってなんなんですか?
さっき、飲み物が欲しいって思ったら手がダブって見えたんですけど…。」
335 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:25
「て、僕の隣に立ってるこれは何ですかね???」
困惑中。
336 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:29
>>344
「むう・・・これでもだめか・・・何か欲求が無いとだめなタイプなのかな・・・」
ちょっとぶつぶつ。
「あ、すいません、説明が足りませんでしたね『スタンド』というのは
一種の超能力です。論より証拠。えーっと・・・これでいいか」
エドのペプシをひったくって地面にぶちまける。空になったボトルを渡します。
「はい、もう一度飲み物が欲しいと念じてもらえますか?」
337 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:30
>>335
「ッ・・・て、出てるじゃないですか!
そう、それが『スタンド』ですよ!」
338 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:30
『レズ』
パワー:A スピード:C 射程距離:E
持続力:D 精密動作性:C 成長性:E 能力:人型スタンド…触れたものを 『補給する』ことができる。
生命・有機物・無機物の制限なし。ただし、一日に5回程度しか能力は使えない。
339 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:30
>>336
キャンセルです
340 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:32
>>335
「ソレはあなたの意のままに動くはずです、
やってみてください。
341 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:32
「なんか、少年くんは使いすぎると
命にかかわるって言ってたような…。」
342 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:35
>>341
「確かに・・・『補給する能力』・・・
その力を行使するときは良く考えてくださいね、
恐らくあなたが考えている以上にその能力はもの凄い。
凄い能力に反動があるのは当たり前の話ですから・・・。」
343 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:36
>>340
「なるほど…マリオネットみたいなものですね?」
レズを躍らせる
「で、これはこのまま僕について歩くんでしょうか?
なんか、目立っちゃいますね。(笑」
344 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:36
「また、誰か来てるのか。
昨日も一騒動あったようだし。
騒がしいのは好きなじゃないんだけど…」
ふらっと大浅がやってくる。屋敷に住んでるものの、あまり居ない。
345 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:38
>>343
「いえ・・・スタンドは基本的に出し入れ自由ですが・・・その前に
あなたのスタンドでちょっとこれをつぶしてもらえますか?」
五百円玉を渡します。
346 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:40
>>344
「! あなたは・・・もしかして大浅さんとおっしゃるのでは・・・?」
恐る恐る声をかけます。
347 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:40
>>344
「あ、こんにちわ。
ここの住人の方ですか?
あ、名前を名乗ってませんでした…。
僕はエワード・ワイズマン。エドって呼んでください。」
なぜか満面の笑み。
348 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:43
>>346
「そうだけど…。ボクを知っているのか。…どちら様?」
>>347
「エドですか。宜しく。ボクは大浅。
まあ、一応住人だ」
349 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:45
>>345
「まさかぁ!潰せるわけないじゃないですかぁ。
僕にそんな力ありませんよ。」
レズに500円玉を握らせると、
ゴムでできているかのように、たやすく折れ曲がった。
350 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:46
>>348
「やっぱり・・・」
がっ、と両手をつかみます。
「その節は大変お世話になりました・・・ありがとうございます!
覚えていませんか? あの警官隊の事です・・・。」
351 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:47
「ほーら、ぜんぜんダメ…のわぁ!!!」
レズのパワーに驚きます。
352 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:48
>>349
(スタンド使いか…。『少年』さんの敵、というわけでもなさそうだが)
>>350
「警官隊…?そんな事あったかな?」
本当に良く覚えてないらしい。
「…あ、刑務所の所長の話かな?」
353 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:49
>>349
「分かりましたか? あなたは今とてつもなく強大な力を手にしました。
その気になれば、人だって殺せます。
自分はあなたにそれを知ってほしかった、それだけです。」
「あと、それはしまおうと念じればしまうことが出来ますよ。」
354 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:51
>>352
「そう! それです! あのひげづらのオヤジの事です!
あなたがいなければ一体どうなっていたことやら・・・
本当に感謝しています・・・。」
355 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:52
>>351
「それと、一般人に『スタンド』は見えません、
見えるのは同じ『スタンド使い』だけですからご安心を。」
356 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:52
>>354
「ああ…。良くわからんがどういたしまして。
ところで…、どちら様?」
357 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:54
>>356
「ああ! 申し遅れました、自分はアマモトと言います。
もちろんスタンド使いです、不本意ながらあの事件の
原因の一つを作ってしまいまして・・・。」
358 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:54
>>353
「はぁ…(キョトン)
それで僕は何をしたら良いんでしょうか?
少年くんに、ここに来ればこの力が役立つって言われたんですけど…。」
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