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ぜろちゃんねるプラス
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『少年』の住む『屋敷』 三人目の侵入者
1 :
『少年』
:2002/02/03(日) 22:41
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレなどは
>>2-3
辺り。
327 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:11
「いえ、まだよく分かんないんですけど…。
少年くんは、『補給する』能力って言ってました。
触れた器の中を満たすとか…。
枯れた木に生気を満たすことも、
ガス欠の車にガソリンを満たすこともできるって言ってました。」
328 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:13
「あと、大事なことを言ってたような気もしますけど…。
何だっけなぁ…。」
329 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:15
>>327
「それは・・・凄いな・・・ということは・・・ふむ、可能性もあるか。」
ポケットに手を突っ込みます。
「あ、アレはなんですかね?」
空の方を向いて言います。
330 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:17
「え?なんですか?」
上を見上げます。
331 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:19
>>330
「シイィッ!」
ポケットからナイフを出して、エドの喉元に突きつけます!当然寸止めですが。
332 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:20
「ななななにするんですか!!!???」
333 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:21
>>332
「やあすいません、出てませんか?『スタンド』」
334 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:23
>>333
「へ???
あのぅ…ところでスタンドってなんなんですか?
さっき、飲み物が欲しいって思ったら手がダブって見えたんですけど…。」
335 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:25
「て、僕の隣に立ってるこれは何ですかね???」
困惑中。
336 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:29
>>344
「むう・・・これでもだめか・・・何か欲求が無いとだめなタイプなのかな・・・」
ちょっとぶつぶつ。
「あ、すいません、説明が足りませんでしたね『スタンド』というのは
一種の超能力です。論より証拠。えーっと・・・これでいいか」
エドのペプシをひったくって地面にぶちまける。空になったボトルを渡します。
「はい、もう一度飲み物が欲しいと念じてもらえますか?」
337 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:30
>>335
「ッ・・・て、出てるじゃないですか!
そう、それが『スタンド』ですよ!」
338 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:30
『レズ』
パワー:A スピード:C 射程距離:E
持続力:D 精密動作性:C 成長性:E 能力:人型スタンド…触れたものを 『補給する』ことができる。
生命・有機物・無機物の制限なし。ただし、一日に5回程度しか能力は使えない。
339 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:30
>>336
キャンセルです
340 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:32
>>335
「ソレはあなたの意のままに動くはずです、
やってみてください。
341 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:32
「なんか、少年くんは使いすぎると
命にかかわるって言ってたような…。」
342 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:35
>>341
「確かに・・・『補給する能力』・・・
その力を行使するときは良く考えてくださいね、
恐らくあなたが考えている以上にその能力はもの凄い。
凄い能力に反動があるのは当たり前の話ですから・・・。」
343 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:36
>>340
「なるほど…マリオネットみたいなものですね?」
レズを躍らせる
「で、これはこのまま僕について歩くんでしょうか?
なんか、目立っちゃいますね。(笑」
344 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:36
「また、誰か来てるのか。
昨日も一騒動あったようだし。
騒がしいのは好きなじゃないんだけど…」
ふらっと大浅がやってくる。屋敷に住んでるものの、あまり居ない。
345 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:38
>>343
「いえ・・・スタンドは基本的に出し入れ自由ですが・・・その前に
あなたのスタンドでちょっとこれをつぶしてもらえますか?」
五百円玉を渡します。
346 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:40
>>344
「! あなたは・・・もしかして大浅さんとおっしゃるのでは・・・?」
恐る恐る声をかけます。
347 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:40
>>344
「あ、こんにちわ。
ここの住人の方ですか?
あ、名前を名乗ってませんでした…。
僕はエワード・ワイズマン。エドって呼んでください。」
なぜか満面の笑み。
348 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:43
>>346
「そうだけど…。ボクを知っているのか。…どちら様?」
>>347
「エドですか。宜しく。ボクは大浅。
まあ、一応住人だ」
349 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:45
>>345
「まさかぁ!潰せるわけないじゃないですかぁ。
僕にそんな力ありませんよ。」
レズに500円玉を握らせると、
ゴムでできているかのように、たやすく折れ曲がった。
350 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:46
>>348
「やっぱり・・・」
がっ、と両手をつかみます。
「その節は大変お世話になりました・・・ありがとうございます!
覚えていませんか? あの警官隊の事です・・・。」
351 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:47
「ほーら、ぜんぜんダメ…のわぁ!!!」
レズのパワーに驚きます。
352 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:48
>>349
(スタンド使いか…。『少年』さんの敵、というわけでもなさそうだが)
>>350
「警官隊…?そんな事あったかな?」
本当に良く覚えてないらしい。
「…あ、刑務所の所長の話かな?」
353 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:49
>>349
「分かりましたか? あなたは今とてつもなく強大な力を手にしました。
その気になれば、人だって殺せます。
自分はあなたにそれを知ってほしかった、それだけです。」
「あと、それはしまおうと念じればしまうことが出来ますよ。」
354 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:51
>>352
「そう! それです! あのひげづらのオヤジの事です!
あなたがいなければ一体どうなっていたことやら・・・
本当に感謝しています・・・。」
355 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:52
>>351
「それと、一般人に『スタンド』は見えません、
見えるのは同じ『スタンド使い』だけですからご安心を。」
356 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:52
>>354
「ああ…。良くわからんがどういたしまして。
ところで…、どちら様?」
357 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:54
>>356
「ああ! 申し遅れました、自分はアマモトと言います。
もちろんスタンド使いです、不本意ながらあの事件の
原因の一つを作ってしまいまして・・・。」
358 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:54
>>353
「はぁ…(キョトン)
それで僕は何をしたら良いんでしょうか?
少年くんに、ここに来ればこの力が役立つって言われたんですけど…。」
359 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:56
>>357
「スタンド使いか。『少年』さんに射抜いてもらったのかな?やっぱり。
…もしかしてここの屋敷に住んでるのか?」
いくつか質問をする。
360 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:57
>>358
「ふむ・・・とりあえず町を散策するのはどうです?
まだ不慣れでしょう。」
(『少年』がここに来るのは大体夜になってからです。)
361 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:59
>>360
「そうですか、では夜にでも出直してきます。
いろいろお世話になりました。」
屋敷を後にします。
362 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 13:01
>>361
「……」
無言で見送る。
363 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 13:04
>>361
「いってらっしゃーい、気を付けてー」
暖かく見送りました
364 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 13:06
「さて、自分もそろそろ出かけますかね、それじゃ、また。」
大浅に頭を下げて屋敷を去ります。
365 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 13:07
>>364
「ああ…、では」
(質問には答えてもらえなかったな…)
366 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 17:51
今のところ、まだ暗殺者は来ていない。
クルスの部屋にこもり、怯えている。
367 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/05(火) 18:30
公園から屋敷まで聞き込みにやってきた。
「屋敷の人が何か知っていれば良いんだが・・」
翔影の事で何か知っていれば聞こうと思ってきた・・。
ドアのベルを叩く・・。
368 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/05(火) 18:55
>>367
「しかし、時間がない・・気が進まないが奴に頼ってみるか・・」
煙雨は急いで去っていった・・。
369 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 19:43
「うーん…屋敷の中がやけに静かね…誰かいないの〜!?」
屋敷のホールに出て、人を探す。
370 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 19:53
「こんばんわ〜。
誰か居ませんか〜。
『少年』くんにここに来るように言われたんですけど〜。」
長身で細身の人が良さそうな男が門の前で叫んでいる。
371 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 19:56
「あ…(昨日の人よね…暗殺者じゃ…ないか。)…はーい。」
ユーリは門の前まで向かう。
372 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 19:57
「うーん・・・。
誰も居ないのかな?
またここで待たせてもらおう。」
門の脇の塀に寄りかかりウトウト・・・。
373 :
『少年』
:2002/02/05(火) 19:59
>>371-372
「なんだ、客人か?」
『少年』がやってきた。
374 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:00
「…寝てる…起こしたほうがいいのかな?」
375 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:02
>>373
「あ、こんばんわ、『少年』くん。
君がここに来ればみんなの役に立てるって言うから
来てみたんだけど・・・。」
376 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:03
>>372
「おいお前、この僕に何か用じゃあないのか?起きろ!」
揺さぶって起こす。
377 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:04
>>374
「あ、こんばんわ。
えーと・・・あ、僕はエドワード・ワイズマンといいます。
皆からはエドって呼ばれてます。
えーと・・・あなたもここの方ですか?
378 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:05
>>376
「ああ、すいません・・・。
これ癖な物で・・・。」
379 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:05
「(パラボル君のお客さんか……)」
エドの外見を軽く観察。
380 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:06
>>377
「ええ、そうです。私はユーリ…職業は占い師です。よろしく…エドさん。」
381 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:07
>>376
キャンセル。
>>375
「…起きたか。良く来てくれたなエド。そのうちキミの力を借りることに
なる。その時はよろしく頼むよ。
そうだ、キミの能力のことで質問とかはあるか?」
12歳くらいの『少年』。喋り方は生意気だ。
382 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:07
「ただいま戻りました〜♪」お屋敷上空から降下し、着地しました。
お屋敷の入り口に、だれかいるようです。
383 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:08
>>380
「よろしく。ユーリさん。
ユーリさんも・・・その・・・能力者なんですか?」
384 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/05(火) 20:10
12歳くらいの少女が屋敷に向かって歩いてきた。
服はボロボロで、体は傷だらけで泥で汚れている。
屋敷の門の前に立ち止まり、中を覗いている。
385 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:11
>>381
「大体は・・・えーと・・・ここで昼に会った人から聞きました。
空ペプシが満タンになったのには驚きましたけど・・・。
あと、僕のスタンド・・・でしたっけ?
コレはなんで怪力なんですか?」
386 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:12
>>383
「ええ…私も能力者ですよ…」
ヘヴンリー・ソーシャルを発現させる。
387 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:14
>>384
「あっ…!どうしたの、あなた!?大丈夫ですか!?」
キズだらけの女の子を抱きかかえます。
388 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:15
>>384
「…誰だ?」
>>385
「パワーの強いスタンド…それはキミの精神の力によるものだ。
それだけの力をキミの魂が持っているということだね」
389 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:16
>>386
「ああ、やっぱり!良い人そうに見えたから
そうじゃないかと思ったんですよ。
やはり、スタンド能力者の方々は良い人ばかりのようですね。
皆さんも世の中の為に能力を使ってらっしゃるんでしょう?」
そういうと『レズ』を発動。
ビジョンは『超人ハルク』のようなマッチョマン。
390 :
少女
:2002/02/05(火) 20:16
>>387
「あの……こちらに姉がいると聞いて……
姉は…ユーリ姉さまはいますか……?」
391 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:18
>>390
「ユーリ…さん…?」…「こっちですよ。それより、そのキズ…大丈夫ですか…?」
ユーリさんたちの元に女の子を連れて行きます。
392 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:18
>>388
「いやぁ、僕はそんなに強い男じゃありませんよ。」
>>387
「ん?」
声のしたほうを振り向きます。
393 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:20
>>391
「どうしたんですか!?そのコ、傷だらけじゃないですか!?
早く手当てしないと!」
394 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:21
>>389
「うわぁ…(マッチョだ…)…凄いですねぇ…
私の能力は…非力だから…あんまり役に立たないのよ…(苦笑)」
>>391
「…セシル!?貴女…どうしたの…その傷!」
クルスと少女(セシル)に近寄る。
395 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:22
パラボル君と、ユーリさんと、知らない顔の男性が立っています。
ユーリさんを狙っているわけではないようです…。「こんにちは〜♪」
その場にいる全員に、軽く会釈をし、女の子を連れてきました。
396 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:23
「『少年』くん!僕の能力でこの子の生命を『補給する』ことはできますか?」
397 :
セシル
:2002/02/05(火) 20:24
>>391
「はい…大丈夫…です…」
>>394
「…姉さま!…会いたかった…姉さま…!」
ユーリにしがみつき、涙を流す。
398 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:26
>>397
「あ・・・とりあえずは、大丈夫そうですね・・・。
よかった・・・。」
399 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/05(火) 20:26
よく見ると、セシルの傷はほとんどがかすり傷だ。
丁寧に手当てまでされている。
400 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:26
>>397
「お姉さん…!では、あなたはユーリさんの…」
一瞬、心の中で、彼女は暗殺者ではないかと考えた自分を恥じました。
401 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:27
>>396
「生命力の『補給』は可能だ。しかし傷が治るというわけでは無い。
傷がある限り出血を止めることは出来ない…何もしないよりかはマシだがね」
402 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:28
>>397
「なんか、感動の再会みたいですね・・・。
僕こういうの弱いんですよ・・・。よかったですねぇ。」
意味もなく涙を流す。
403 :
セシル
:2002/02/05(火) 20:30
>>400
「はい…妹のセシルです……」
身長は131pくらい。金髪で、長い髪を紫色のリボンでまとめている。
茶髪で長身の姉・ユーリとは対照的だ。
404 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:31
>>401
「あ・・・なるほどぉ・・・器になるものが壊れていたら
いくら満たしても漏れ出しちゃうのと一緒ですね・・・。
あ・・・すいません・・・例えが悪かったです・・・。」
405 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:32
>>403
「よかった…無事だったのね…セシル…。
それにしても…ずいぶん丁寧な手当てね?クルスさんがやってくれたんですか?」
406 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:34
>>405
「いえ、私は、何も…」
なぜ、キズだらけでこんなところに…。「もしかして、暗殺者の…」
言いかけて、口を手でふさぎました。
407 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:34
>>403
「ふーん。ユーリの妹か。ところでその傷はどうしてだ?
誰かにやられたのか?」
>>404
「まあそんな所だな。いい例えだぞ」
408 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:36
>>406
「あ、申し送れました・・・。
僕はエドワード・ワイズマン。皆はエドって呼びます。
あなたもここの方ですね。よろしく。」
409 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:37
>>406
「うーん…クルスさんじゃないんですか…。
立ち話もなんですし…中に入りません?
中でゆっくり話を聞かせてね?セシル?
あ…『少年』さん…この娘を中に入れても構いませんか?」
410 :
JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』
:2002/02/05(火) 20:38
「あぁまた うちの犬逃げてる〜♪」
何か妙な歌を歌いつつ屋敷の周囲を警戒中。
411 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:40
>>409
「かまわんよ。ウェイツに食事でも持ってこさせよう」
応接室に通す。
412 :
セシル&ユーリ
:2002/02/05(火) 20:40
>>407
「メガネをかけた男の人に追いかけられて…」
「…(そういやナスカはメガネをかけていたわね…。あのカブトムシ野郎…)」
413 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:41
>>408
「ハイ、よろしくお願いします♪
あの…よろしければ、エドさんの写真を撮ってもいいでしょうか…?」
>>410
(#JAJさんを見ると、某漫画のジョーカーを思い出す…なぜなのだろう…)
414 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:42
>>411
「あのぅ・・・僕もお邪魔しても構いませんか?
その・・・お二人のことが気になって・・・。」
ユーリとセシルに目をやって。
415 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:43
【応接間】「…セシル?
貴女を追いかけていたのは…(サラサラとスケッチブックに絵を描く)…
こんな奴じゃなかった?」
ナスカの顔を描く。本物にそっくりだ。
416 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:44
>>413
「ああ、写真は撮られるのは苦手なんですが・・・。
撮るのは得意ですよ!こう見えてもカメラマンなんです。
風景専門ですけどね。」
417 :
セシル
:2002/02/05(火) 20:44
>>415
「うん…その人…。」
418 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:45
>>415
「誰ですか?へぇ〜お上手ですねぇ。」
419 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:46
>>414
「いいよ。さあ中にどうぞ」
屋敷にエドを入れる。
420 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:47
>>419
「すいません。お邪魔します。」
421 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:47
>>418
「ええと…まあ、私の敵みたいなものです。(迷惑をかけたくない…)」
422 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:47
>>416
手で四角を作り、カメラを撮るジェスチャーをするエドさんを撮影。
(ベストショット…♪)
>>415
「ナスカさん…」
昨日、車につぶされてしまった男性を思い出しました…。
423 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:49
>>417
「じゃあ、手当てしてくれた人は?どんな人?」
424 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:49
>>421
「敵?なんですか?敵って?
ユーリさん命を狙われてるとか?」
425 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:50
>>424
「…!えと…ああっと…その…(鋭い!?)」
426 :
セシル
:2002/02/05(火) 20:52
>>423
「えっと…背が高くて、蝶の羽が生えたお兄さん…。
すっごく優しくて、ご飯まで食べさせてくれたの…。」
427 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:53
紅茶を淹れています。「〜♪」
428 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:53
>>425
「そんなの僕が追い払ってやりますよ!
これでも子供の頃は『超人ハルク』に憧れてましてねぇ。
体を鍛えたもんですよ!」
そういうとひょろひょろの腕でボクシングの真似をする。
429 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:55
>>426
「蝶の羽・・・???」
混乱中。
430 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:56
>>428
「ありがとう。頼りにしてるわ。(本体はともかく…スタンドは強そうね…)」
>>426
「…(背が高くて蝶の羽?…テリー?)」
431 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:57
紅茶を淹れて戻ってきました。紅茶を、その場にいる方全てに出しています。
>>426
「あ…昨日、私の中にいた誰かが、追いかけていった…あの…」
頭の銃痕に触れています。
>>428
「まあ、頼りになりますね♪」
ちょっぴり期待しています。
432 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:58
>>430
「でもなんでユーリさんは命を狙われてるんですか?
もしかして・・・占い師というのは世を忍ぶ仮の姿で
じつはどこかの国のお姫様とか・・・?」
433 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:59
>>431
「…ッ!セシル!アンタ…まさかッ!…スタンド使い!?」
テリーの蝶の羽はスタンド…一般人には見えるはずがない。
434 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 21:00
433の前に
>>432
「そんな…まさか…(照)」
435 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 21:00
>>433
「─!」
驚いています。
436 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 21:01
>>435
「セシルちゃんの力は…一体どんなものなのでしょうか…?」
セシルちゃんを見つめています。
437 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 21:01
>>433
「へ?・・・へ?」
突然のことにキョトンとしています。
438 :
セシル
:2002/02/05(火) 21:02
>>433
>>435
「ゴメンね…姉さま…。」
セシルがスタンドを発言させる。
白いゲル状のスタンドはセシルの体内に潜り込んだ!
439 :
『少年』
:2002/02/05(火) 21:03
>>431
「ふーんこの妹のほうもスタンド使いか」
440 :
セシル
:2002/02/05(火) 21:03
>>438
誤『発言』→正『発現』
441 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 21:04
>>438
「─!!」
(そんな…!まさか…この子まで…!?)
442 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 21:04
>>438
「な・・・なんですか???
えええ!!!???」
状況把握不能。
443 :
セシル
:2002/02/05(火) 21:08
>>438
そして、セシルの体に異変が起こった。
セシルの下腹部が膨らんでゆく!
「姉さま…ゴメンね…
せめて…すぐに殺してあげるから…!
私のスタンド…『プレグナント』で!
…クッ!…生まれる…ッ!」
セシルの子宮から、ボトボトと『何か』が産まれてくる。
…それは、身長30pほどの甲冑を纏った『騎士』。
『騎士』はどんどん胎内から出てくる…。
444 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 21:09
>>443
「嘘でしょう…?嘘だよね…セシル!?ねえ…嘘って言って!」
錯乱している。
445 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 21:09
>>443
「えええ!!!???」
錯乱状態です。
446 :
『少年』
:2002/02/05(火) 21:10
>>443
「おっとコイツも暗殺者とやらに何かされたわけか!
こういうのは…元を断たねばッ!」
『ラタララス』を発動。
447 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 21:12
「─悲しすぎます、こんなの…こんなのない…!
…絶対に、二人とも死なせない…!」
448 :
『少年』
:2002/02/05(火) 21:12
>>444
「ボヤボヤするな!お前のスタンドは『戦わせなく』させることが出来るだろッ!
『へヴンリー・ソーシャル』を出すんだッ!」
449 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 21:12
>>446
「あああ暗殺者!?ここここの子が!?」
450 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 21:13
>>444-447
「行けッ!私の『子供達』ッ!」
号令と共に騎士たちがクルス、エド、ユーリ、少年の三人に襲いかかる。
「(ごめんね…姉さま…ごめんなさい…!)」
どんどん騎士は産まれてくる。
451 :
ダミアン『ベデル・リング』
:2002/02/05(火) 21:14
ふらふらと屋敷の中へ入ってくる・・。
「(頼まれてきたものの・・誰か居ないかな・・)」
霊体(精神体)が各部屋を通り抜けて行く・・。
452 :
セシル『プレグナント』
:2002/02/05(火) 21:14
>>450
間違えた…
453 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 21:14
「『バッド・ムーン・ライジング』!!」(いいかいクルス…あたしはもうしばらく出てこれないから…
あんたが頑張るんだよ…いいね…!)
454 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 21:15
「スタンドは戦うためのものなんですか!?
この子が!?暗殺者!?どうなってるんだっ!?」
立ちつくしてます。
455 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 21:16
>>449
「エドさん!!しっかりしてください!来ましたよ!!」
>>451
気付きません…。
456 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 21:17
>>448
「あ…あぅ………嘘でしょう…セシル…!」
『ヘヴンリー・ソーシャル』を発現。
457 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 21:17
>>450
「ひぃぃぃぃ!!!『レェェェェェズ』!!!」
『レズ』が迫ってくる騎士をぶん殴る!
「SMAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAASH!!!!!!!!!!」
458 :
『少年』
:2002/02/05(火) 21:18
>>454
「戦わなければならない状況というものは存在するッ!
それが『今』だッ!死にたくなかったらスタンドを出して身を守れ!」
459 :
セシル『プレグナント』
:2002/02/05(火) 21:19
>>456
「甘いです…姉さま…!」
騎士が『ヘヴンリー・ソーシャル』の足に切りかかる。
ユーリと『ヘヴンリー・ソーシャル』の右足のつま先が千切れる。
460 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 21:20
『電撃』を騎士達に発射します。
【電力:25% パ:Cス:A精:B】残り:65%
461 :
セシル『プレグナント』
:2002/02/05(火) 21:22
>>457
>>460
「ハァ…ハァ…あううっ!う…産まれるッ!」
さらに騎士は増えてゆく。
先ほど生まれた騎士は身長が50p程度に成長している。
462 :
『少年』
:2002/02/05(火) 21:22
>>459
「この『屋敷』の中は僕のテリトリー…
お前に勝ち目は無いッ!」
『少年』が消えたかと思うとセシルの死角から再び現れたッ!
当身をくらわす(パワー:C スピード:A)
463 :
ダミアン『ベデル・リング』
:2002/02/05(火) 21:22
>>455
浮遊して部屋の窓越しから闘いを見てる・・。
「(ややこしい屋敷やな・・暫く様子見や・・)」
464 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 21:23
>>461
「きりが無い…でも、セシルちゃんは殺せない…絶対に殺せない…!」
465 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 21:23
>>461
「セシル…!もうやめて…もう…やめてぇぇぇ!」
『ヘヴンリー・ソーシャル』が針を飛ばす。
しかし、その針は騎士の盾に防がれてしまった。
「お願い…もう…やめて…!」
466 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 21:24
>>461
「なんで姉妹が戦わなくちゃならないんだ!
なんで僕は戦ってるんだ!『レェェェズ』
増えてくる騎士達を小さいうちにまとめて攻撃!
「RUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUSH!!!!!!!!!!」
467 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 21:26
「エドさんっ!エドさんの『力』は、私の電気を補給できますかっ?!」電気を発射して騎士をけん制しながら、エドさんに質問。
電力:15%
468 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 21:26
>>462
騎士が盾で防御する。
騎士は衝撃を受けて吹っ飛んだが、セシルは無傷だ。
469 :
セシル『プレグナント』
:2002/02/05(火) 21:26
>>468
また間違えました…
470 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 21:27
『レズ』(パワーA、スピードCです)
471 :
『少年』
:2002/02/05(火) 21:28
>>468
「…群体型はやっかいだな…フン…」
近くの騎士達をなぎ払う。
>>467
「それは『可能』だッ!エドッ…『レズ』をクルスにッ!」
472 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 21:28
>>467
「器があるものなら何でも・・・クルスさんが器ならクルスさんに触れば補給できると思います!」
473 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 21:29
「(こんな距離じゃダメだ…!もっと近づかないと…!)」
ユーリはミニ騎士軍団の中を突っ切って、セシルに近づく。
474 :
『少年』
:2002/02/05(火) 21:29
ちょっと五分ほど落ちます。すぐ戻ってきますので。
475 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 21:30
>>467
「『レェェェズ』!!!電力を満たせ!!!」
クルスさんを『レズ』でタッチ!
476 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 21:30
『バッド・ムーン・ライジング』に飛び乗り、
放電します!
電力全てを使い切り、パワーBの電撃!
477 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 21:31
>>475
「力がみなぎっていく…すごい…!」
(#5分ほどバトル中断しましょう)【電力:100%】
478 :
セシル『プレグナント』
:2002/02/05(火) 21:32
>>473
「そんなッ!普通の人間なら痛みで気を失うハズ!」
騎士はユーリの両足に斬りかかる。
最初に生まれた騎士は身長80pほどになっている。
479 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 21:33
>>476
(#すいません…「電力を5%残して」、に変更です…ゴメンナサイTT)
480 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 21:33
>>473
「ユーリさん!無茶だっ!『レェェェズッ』!!!」
ユーリの周りの騎士達を弾き飛ばす!
「CRAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAASH!!!!!!!!!!」
481 :
『少年』
:2002/02/05(火) 21:35
>>473
ユーリを援護する。
『ラタララス』でラッシュ。
482 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 21:37
「ごめんなさい…!!」
屋敷内で飛び、徐々にセシルちゃんと間合いを詰めていきます。
483 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 21:38
>>482
(地面から1mほどを滑空しています)
484 :
セシル『プレグナント』
:2002/02/05(火) 21:40
>>473
「やだ…やだよ…!姉さま…もうやめてよ!
姉さまが苦しむ姿なんか…見たく…ないよ…!」
騎士達の動きが緩慢になる。
『出産』も止まっている。
485 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 21:42
>>473
「セシルちゃん!もうやめるんだ!」
『レズ』でその辺の騎士を殴ります。
(スタンドのダメージが本体に及ぶことを把握していません。)
486 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 21:43
>>484
でした・・・。
487 :
セシル『プレグナント』
:2002/02/05(火) 21:47
>>485
騎士はメローネの『子供』と同じで、本体にダメージはありません。
白いゲル状の母体スタンドが『プレグナント』なのです。
488 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 21:47
>>483
体中に電気を帯電し、セシルの後ろから忍び寄っています…。
489 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 21:49
>>484
セシルの真正面まで辿り着いた。
セシルの額にスタンドの掌を当て、『針』を至近距離から飛ばす。
針が刺さると同時に、騎士達は糸の切れた操り人形のように床に転がった。
490 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 21:51
>>487
「やめろぉぉぉぉぉ!もうたくさんだぁぁぁぁぁ!!!」
では、気にせずラッシュ!
「RUSH!RUSH!RUSH!RUSH!RUSH!RUUUUUUUUUUUSH!!!!!!!!!!」
491 :
『少年』
:2002/02/05(火) 21:51
>>489
「収まったか…。たいしたことない相手だったな」
念のため残りの騎士に止めを刺して行く。
492 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/05(火) 21:53
一部始終を見守っていたテリーはライフル銃を構える。
「さて…失敗したセシルちゃんには…死んでもらいましょうか…」
ゆっくりと照準を合わせ、引き金に手をかける…
493 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 21:53
「そのまま……これ以上やったら…貴方が死ぬことになるから…」セシルを後ろから羽交い絞めにし、そのままパワーCで放電…
494 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 21:54
『バイト』から帰宅、屋敷周辺、何か騒がしい。
「またかっ くそっ、何で俺はこんな能力なんだ!?」
屋敷へ向かっていきます。
もう騒動は終わっているようです・・・。
495 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 21:56
>>493
「終ったんですか?・・・セシルちゃんは無事ですか?」
496 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 21:56
>>495
「電気で…気絶させたから…大丈夫のはずです…。」
497 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/05(火) 21:57
「…」
引き金を引く。
弾丸は窓ガラスを突き破り…セシルの顔の真横を通って床に命中した。
「…外れましたね。外したのではなく、外れたことにしましょう。
そして、セシルが死んでいないのに気付かない私は…そのまま帰宅です。
…女の子を殺すのは趣味に合いませんねぇ…」
再び逃走…。
498 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 21:57
>>493
「クルスッ 無事か!?」
近づこうとします。
>>495
「エドさん・・・でしたね、一体何が・・・。」
499 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 21:58
>>496
「はぁ・・・よかったぁ・・・。
もう、目の前で幼い子が命を落とすのは見たくありません・・・。」
安堵で腰が抜けました・・・。
500 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 21:58
>>497
「! これは!?」
501 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 22:00
>>496
「何があったのかは分かりませんが・・・
とにかく皆さん無事なんですね?」
あたりを見回します。
502 :
『少年』
:2002/02/05(火) 22:01
>>497
(…今の銃弾は僕を狙ったわけでは無い…ひとまず安心…
とは言ってられないな)
503 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 22:01
>>497
「─またあの人…なんてことを…もうこれ以上は…させない…!」
弾丸で突き破られた窓ガラスをあけ、追跡。(スピード:A)
504 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 22:01
>>500
「ああ・・・どうも・・・えーと・・・アメトモさん・・・」
集中が切れて一気に疲労が出ました。
ガラスが割れたことに気付いていません。
505 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 22:02
>>501
「あはは…あんまり…大丈夫じゃ…ない…かも…」
足がズタズタで血だらけになっている。
506 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 22:02
>>503
「二度とここに来れない様にしてあげる…!!」
最高速で追跡しています。
507 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 22:04
>>505
「ああ!ユーリさん!このままでは失血死してしまう!(言い過ぎ)
早く止血を!」
508 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 22:04
>>504
「アマモトです、詳しい話はまた後で、
とりあえず自分はクルスさんを追わなくちゃいけない。」
屋敷から飛び出します。
「畜生! 何で俺の能力は何の役にも立たないんだ!」
叫びながら、クルスをできる限り追いかけます。
509 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/05(火) 22:05
>>506
「おやおや?この前のお嬢さん…?
ははぁ…なるほど。愛の告白か…銃撃のクレームかのどちらかでしょうね…
私としては愛の告白のほうが嬉しいんですがね?」
逃走…
510 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 22:06
>>508
「じゃあ、僕はここに残って二人を見ます。」
511 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 22:06
>>506
「はあっはあっ・・・はアッ・・・くそ・・・駄目だ・・・俺じゃあ・・・無理だ・・・」
立ち止まります。
「くそっ!!」
屋敷に戻ります・・・。
512 :
『屋敷』
:2002/02/05(火) 22:06
>>505
ウェイツが出来るだけの手当てを行う。
513 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 22:06
>>509
「いい加減にしなさい…この…この…!!!」
スピードを最高速にして、限界までテリーさんに近づく。
もはや、逃すことはできません。
514 :
ダミアン『ベデル・リング』
:2002/02/05(火) 22:07
「みなさんゆっくりと話とかしてくれそうにないな・・」
残念がって空中を散歩する・・。
515 :
『屋敷』
:2002/02/05(火) 22:08
また一時間ほど落ちます。
516 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 22:09
>>511
「くそっ! 何考えてるんだ俺は! 走れ! 走れよっ!」
クルスの元へ走ります、もう随分距離は離れていますが・・・
517 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 22:09
>>510
「とりあえず、止血は済みましだけど・・・。
ユーリさんはこのまま安静にしていて下さい。
僕は・・・セシルちゃんをこのまま置いていく訳にはいかないし・・・。
何かを追った二人も気になるし・・・。
どうしたら良いんだぁ!」
(ユーリさんの出血の状態はどうなんでしょう?)
518 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/05(火) 22:09
>>513
「ええと……彼女から少し低い位置に来て…急停止。」
ピタッ!頭上をクルスが通り過ぎる。
「我ながらいい作戦ですよ実は家とは反対方向に逃げていたんです。
それではお嬢さん。バイバイキ〜ン…です。」
519 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 22:10
>>517
死ぬほどではないです。
輸血の必要も無しです。
520 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 22:11
(
>>515
#お疲れ様です。騒ぎばかり起きててごめんなさい…)
521 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 22:12
>>515
(お疲れ様です〜)
522 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 22:13
>>519
とりあえず、オロオロしながら二人の帰りを待ちます。
523 :
ダミアン『ベデル・リング』
:2002/02/05(火) 22:13
「しかし・・この町の報告はうけていたが・・こんなにスタンドがいるのか・・」
屋敷上空をふよふよと浮いて考えている・・。
524 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 22:13
>>518
「二度もその手に乗るとでも!?絶対に逃さない!!」
急旋回します。可能な限り追跡します。
「逃さない!!!」
【電力:85%】
525 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 22:13
>>515
(お疲れ様です)
526 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 22:13
>>515
(お疲れ様です・・・『屋敷』さん)
527 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 22:15
>>518
>>524
「こっちに来る!?」
今来た方向と逆に走り出します。
528 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/05(火) 22:16
>>524
「やれやれ。どうやらこの粘り強さをみると…やはり…愛の告白ですかねぇ?」
さらに逃走。追いつかれそうなので高度を下げる。
「(戦って墜落死だけはカンベンです…)」
529 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 22:18
>>527
「どこ行ったんだろ?二人とも・・・。」
気になって門の外まで見に行きます。
530 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 22:18
>>528
現在の高度は?
まあ自分が何とかできる高さではないでしょうが。
531 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 22:21
>>528
「今度こそ捕まえるっ!!」
電気をテリーさんのすぐ側に撒き散らし、
逃げ場所を狭めていきます。
【電力:45%】
532 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/05(火) 22:22
>>530
5mくらいです。
533 :
JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』
:2002/02/05(火) 22:25
>>528-532
「なんや、お空の追いかけっこかいな..っと、メール着信♪」
携帯に来たメールを確認して、翔影のオフィスへ移動。
(屋敷→駅周辺)
534 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/05(火) 22:25
>>531
「おおっと!やはりクレームでしたか…。
こんなプレゼントはありませんしねぇ…。
やれやれ、私が意外と『いい奴』だと伝えたいのですがね…?
あ、全然『いい奴』じゃないですね。ストーン殺しましたし。」
電気を避けながら逃走。
535 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 22:25
>>532
『屋敷』の辺りを通過しますか?
536 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 22:25
>>531
「クルスッ! 使えぇぇぇッ!」
叫びながら、テリーに向かってナイフを5,6本
気合を入れて投げつけます。
537 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 22:27
>>536
こっちに向かってきてると判断して投げたんですが・・・
もしかしてかなり距離離れてますか?
538 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/05(火) 22:28
>>535
通過するでしょう。反対方向と言っていましたし。
>>536
「やれやれ…私の周りは敵ばっかりですね?
セシルちゃんが私の『いい奴』っぷりを
証明してくれるとありがたいのですが…」
ナイフ回避。速度はもちろん低下。
539 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 22:32
>>538
「うーん・・・どこまでいったんだろう・・・二人とも・・・。
ん?あれはなんだ・・・?」
目を凝らして、テリーとクルスを確認。
540 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 22:32
>>538
「私の中の誰かが教えてくれた…『電気の抱擁』…!!
手加減しない!逃さない!!」
テリーさんを追い詰めます。
541 :
ダミアン『ベデル・リング』
:2002/02/05(火) 22:33
「やれやれ・・聞き込みは後日としましょうか・・」
空が戦場とかしているので退散・・。(みなさん・・頑張って下さいね・・)
542 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/05(火) 22:35
>>540
「手加減しないんですか…!それは大変です。
ならば潔く捕まりましょう。それがいい。
…南極条約は守ってくださいよ(苦笑)?」
空中で静止したまま正座。降参です…。
543 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 22:35
>>538
「くそッ・・・やっぱり避けられたか・・・クルスがうまく使ってくれるといいが・・・」
走り出します。
544 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 22:36
>>540
「あれ?クルスさん電撃出してる?前を飛んでくるのは敵なのかなぁ?」
近くに停まっていた軽自動車を『レズ』で持ち上げます。
>>541
(お疲れ様です・・・)
545 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 22:36
>>542
「止まった!? どういうことだ?」
とりあえず追いかけます。
546 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 22:39
>>542
「あ、止まった・・・どうしよう・・・コレ・・・。」
車を置いて『レズ』を消します。
547 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 22:39
>>542
「本当のことを言うと…あなたを捕まえるつもりなんて…私もないんです…
なぜなら…この場で貴方が燃え尽きるから…!」
テリーさんを、全エネルギーを込めて抱擁します。
そのまま、テリーさんごと一気に地面に落下。
548 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 22:39
>>542
止まってる辺りまで、移動します。
549 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 22:40
【残り電気:0%】
550 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 22:41
「―!!!
なにがどうなってるんですか!?」
燃え上がる二人を見てその場に走ります。
551 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 22:41
>>547
「駄目だクルスッ! 君は殺しちゃいけないッ!」
叫びます!
552 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 22:43
>>549
電力が尽きるとどうなるんですか?
553 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 22:44
>>552
(#放電し尽くし、『バッド・ムーン・ライジング』のイメージが消滅します。
もちろん、飛べるわけがありませんのでそのまま落下…。)
554 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/05(火) 22:45
>>547
「わぎゃっ。お嬢さんも無茶しますね。
でもね…こんな高さでも落ちたらやばいですよ…。
だから…こうします。」
クルスを抱きかかえ、屋敷に向かう。
黒いスーツがボロボロになり、中に着ていたラバースーツがあらわになる。
「この前、お嬢さんが電気を使っていたので…用心して正解でした。
燃え尽きるのはゴメンです。某ボクシング漫画でもあるまいし…」
屋敷に直行。(スピード:A)
555 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 22:47
>>553
「クルスさーん!『レェェェェェズッ』!!!」
『レズ』を発動させて落下地点にスライディング。
556 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 22:48
>>553
「くそっっったれがぁぁぁぁッ!」
クルスの真下へ行きます!
受け止める!
557 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 22:48
>>555
空振りスライディング!!!
558 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 22:49
>>556
アマモトさんと激突!
559 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 22:49
>>554
「! クルス!?」
テリーを追いかけて屋敷へ。
560 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 22:50
>>558
「ぐぅっ! ・・・かまうかぁッ!」
そのまま屋敷へ走ります!
ちょっとフラフラ。
561 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 22:52
>>560
「いてて・・・あれ???」
走り去るアマモトさんを追いかけて屋敷へ。
562 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/05(火) 22:52
>>555-559
「おやおや…にぎやかで楽しそうですね。見てる分にはですが。
芸人さんは大変ですね…(クスクス)。
お、そろそろ終点ですね。お客さん…そろそろ起きて下さい。」
屋敷の屋根に着陸。
563 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 22:55
>>562
「はっはっ・・・はあっはあっはあ・・・クルスッ!」
屋敷内から屋根へ移動します、広い屋敷ですから
屋根に続く階段くらいあるでしょう。
564 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 22:56
>>563
「もう少し・・・もう少し・・・!」
屋敷の中を疾走します。
565 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 22:56
>>563
「はぁはぁ・・・待って・・・くださ・・・いよぅ・・・」
アマモトさんを追いかけ続けます。
566 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/05(火) 22:57
>>563
「おや、お嬢さんの彼氏さんですか?」
567 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 22:58
>>564
屋根に到着しました。
「クルスッ! 居るか!?」
クルスを起こしているテリーを発見します。
568 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 22:59
>>567
「はぁはぁはぁはぁ・・・まっで・・・」
肩で息をしながら登場。
569 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 23:00
>>566
「・・・」
返答はしません、一直線にテリーに走ります。
右手にはナイフを握っています。
570 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/05(火) 23:00
>>567
「おやおや、やっといらっしゃいましたか。
お嬢さんはお返ししますよ。ハイ。」
クルスを抱え、アマモトに手渡す。
飄々としていて、殺気が感じられない。
571 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 23:01
>>570
「!? どういうことだ!?」
クルスを受け取るためにナイフは捨てました。
572 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 23:02
>>563
「あな・・・たが・・・ユー・・・リさんを・・・ねらって・・・コロ・・・」
喋るのもやっとです。
573 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/05(火) 23:03
>>571
「お嬢さんを持ったまま家に帰ったら誘拐になるでしょう?だからお返しします。
あまり無茶はしないように注意しておいてくださいよ?彼氏サン?」
574 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 23:04
>>570
「貴様・・・一体何者だ?」
攻撃したいがクルスを抱いているので出来ません。
575 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 23:05
「・・・・・・・・・」
二人のやり取りを黙って見ています。
576 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 23:08
>>573
「何を考えている、お前らの任務は暗殺だろう、
しかし、口封じもしない、任務も全うしない
フリーの人間か?」
577 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/05(火) 23:10
>>574
「…おやおや?怖いですねぇ?睨まないで下さいよ。
まあ、謎の射撃の天才美青年ってところです。
名はテレンス・ミス・サークル。テリーと呼んで下さい。
それでは、見たいテレビがあるので…失礼。」
テリーは再び空中に舞い上がり、猛スピードで飛んでゆく。
578 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 23:11
>>576
「・・・まあいい、クルスさえ無事なら俺は何も言うことは無い、
消えろ、二度と姿を見せるな。」
クルスを抱えて階段を下ります。
579 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 23:12
>>577
「・・・ふん」
クルスを部屋に連れて行きます。
580 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 23:15
クルスをベッドに寝かせます。
「クルス・・・あんまり無茶するなよ・・・」
椅子に座ります。
581 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 23:15
>>579
「・・・」
テリーさんの飛び去った方を暫く見つめて下に戻ります。
582 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 23:16
>>580
クルスさんの状態が気になりますが、
そのまま下に下ります。
「ここは任せたほうが良いようですね。」(独り言
583 :
セシル『プレグナント』
:2002/02/05(火) 23:18
ユーリの寝ているベッドに近寄る。
「…私のせいで…ゴメンなさい…姉さま…」
泣きながら謝り続けている。
584 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 23:19
(#しばらく落ちます。すみません…)
585 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 23:20
>>583
ユーリとセシルの寝てる部屋の椅子に座ってウトウト
586 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 23:21
>>583
「大丈夫…。私は貴女に会えただけで満足だから…
ほら、涙と鼻水を拭きなさい…。」
587 :
セシル『プレグナント』
:2002/02/05(火) 23:26
>>586
ユーリの鞄を倒してしまう。
書類が出てきた。
「あ…いけない…片付けないと……あれ?」
一枚の写真を見つける。先日ユーリが雇った呪いのデーボの写真。
「(姉さまの恋人さんかな…?いいなぁ…カッコイイ人…♪)」
写真をそっと胸にしまい、書類を鞄に戻す。
588 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 23:28
>>587
「ん・・・?んあ・・・?・・・zzz」
鞄を落とした音に一瞬目を覚ますがそのままウトウト・・・。
589 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/05(火) 23:44
>>588
「フフフ…ビデオ予約しているのを忘れてましたよ…
まあ…今日は私が見張っていますから…ゆっくりお休みなさい…。」
テリー、空中で屋敷の見張り。
セシルとユーリは就寝。
590 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 23:46
>>584
「クルス・・・俺な・・・多分お前を護れない、
俺の『スタンド』じゃ、殺すだけのスタンドじゃ・・・お前を護れないんだ。
だから・・・もう一度『射抜いて』もらってくる、もしかしたら・・・死ぬかもしれない。
ごめんな、自分勝手な俺を・・・許してとは・・・言えんな・・・。」
置手紙と愛用のナイフを残して部屋を出ます。
『体重が軽すぎます、もっと食べた方がいい、後コレ、預けます。』
591 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 00:08
>>589
ユーリとセシルが寝ている部屋の椅子で爆睡。
就寝です。
(今日は落ちます。それでは。)
592 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/06(水) 07:21
「……」
気付くと、ベッドの上に眠っていました。
(…体が…うまく動かない…これじゃあ、お庭のお掃除ができないよ…)
どうすることもできないので、もう一眠り…。
593 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/02/06(水) 09:59
「・・・・・・・・・・・」
マフラーを目深に被った学生服の青年が、『屋敷』を見ている。
「・・・・・・・・・・・」
青年は懐から『封筒』を取り出すと、手首のスナップを利かせてそれを放り
投げた。
・・・・・ヒュンッ!!
投げられた『封筒』は宙を裂き、玄関に『突き刺さ』る。
「・・・・・・・・・・・」
それを確認すると、青年は『屋敷』に背を向け去っていった・・・・・。
594 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/06(水) 10:31
ウェイツ氏の部屋のドアに手紙が挟んである。
差出人は翔影『パトリオット』から。
(以下は手紙の内容)
[色々お世話になりました。実は諸事情により屋敷を出て行く事に
致しました。今日まで屋敷を騒がせ、ご迷惑をおかけした事及び、
屋敷のご主人やあなたをはじめとする住人への数々の無礼をお詫び
申し上げます。最後に、今までありがとうございました........。
それでは、失礼いたします。
FROM 翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』]
→to be continued.......
(☆本当に色々とすみませんでした。m(__)m)
595 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 12:16
>>591
「ふあぁぁぁ・・・。あれ?寝ちゃったのか・・・。」
ユーリさんとセシルの様子を見てから屋敷の外に出ます。
公園へ。
596 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/06(水) 12:36
>>593
「…なんだ、これは。手紙が『刺さって』いる。
…スタンドか」
散歩から帰ってきた大浅が発見する。
「…預かっておこう。何となく」
手紙をそっと回収した。
597 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/06(水) 17:01
そっと、セシルとユーリの寝ている部屋に侵入する。
既にセシルとユーリは荷物などをまとめている。
テリー(以下T)「決心はつきましたか…。」
ユーリ(以下J)「ええ…これ以上…皆に迷惑はかけられない…」
T「おや?私には迷惑をかけても構わないのですか?」
J「ええ、もちろん(キッパリ)」
T「ひどいですねぇ…まあ、私もまんざらでもないんですがね…」
J「…行こうか?」
T「…ええ。」テリーはセシルを抱え、ユーリを背中に乗せて空へ舞い上がる。
ユーリの寝ていた部屋に置手紙を残して…『ユダとの決着をつけに行きます。さようなら byユーリ』
その下に小さな字で…
『場所を書いておきます。援護に来たかったら来てください(笑) byテリー』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012982002
598 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/06(水) 18:56
クルスさんの部屋に150万と手紙が置いてあります。『これで借金を返してください。いままでありがとうございました。』
599 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/06(水) 19:44
ハーレーに跨った長髪の男が『屋敷』の門が見える辺りで煙草をふかしている。
600 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/06(水) 19:53
「う……起きれる…かな…?」
体を起こすと、机に乗っているナイフと手紙を確認。「…アマモトさん…ユーリさん。」
601 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』&『S・D(コピー)』
:2002/02/06(水) 19:56
ナイフを持ち、着替えると、急いで出発します。「行って参ります…♪」もちろん、カメラは忘れないように…。
602 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/06(水) 20:12
>>601
「おっと、誰か出てきた・・・。
後を追うか・・・。」
そう呟くと、エンジンに火をつけ鉄馬を走らせた。
603 :
エド『レズ』
:2002/02/06(水) 20:21
「さて、皆の様子はどうかな?」
屋敷に入っていった長身の男は数分後に屋敷から飛び出して行った。
「ユーリさん!一体なにをする気なんだッ!!!」
604 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/06(水) 20:44
「…今日は静かだな。屋敷」
ぼんやり庭で佇む大浅。
605 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/06(水) 20:58
賑やかな人々が全員、屋敷からいなくなった。
606 :
『少年』
:2002/02/06(水) 22:37
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1013002042
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