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ぜろちゃんねるプラス
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『少年』の住む『屋敷』 三人目の侵入者
1 :
『少年』
:2002/02/03(日) 22:41
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレなどは
>>2-3
辺り。
329 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:15
>>327
「それは・・・凄いな・・・ということは・・・ふむ、可能性もあるか。」
ポケットに手を突っ込みます。
「あ、アレはなんですかね?」
空の方を向いて言います。
330 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:17
「え?なんですか?」
上を見上げます。
331 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:19
>>330
「シイィッ!」
ポケットからナイフを出して、エドの喉元に突きつけます!当然寸止めですが。
332 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:20
「ななななにするんですか!!!???」
333 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:21
>>332
「やあすいません、出てませんか?『スタンド』」
334 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:23
>>333
「へ???
あのぅ…ところでスタンドってなんなんですか?
さっき、飲み物が欲しいって思ったら手がダブって見えたんですけど…。」
335 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:25
「て、僕の隣に立ってるこれは何ですかね???」
困惑中。
336 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:29
>>344
「むう・・・これでもだめか・・・何か欲求が無いとだめなタイプなのかな・・・」
ちょっとぶつぶつ。
「あ、すいません、説明が足りませんでしたね『スタンド』というのは
一種の超能力です。論より証拠。えーっと・・・これでいいか」
エドのペプシをひったくって地面にぶちまける。空になったボトルを渡します。
「はい、もう一度飲み物が欲しいと念じてもらえますか?」
337 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:30
>>335
「ッ・・・て、出てるじゃないですか!
そう、それが『スタンド』ですよ!」
338 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:30
『レズ』
パワー:A スピード:C 射程距離:E
持続力:D 精密動作性:C 成長性:E 能力:人型スタンド…触れたものを 『補給する』ことができる。
生命・有機物・無機物の制限なし。ただし、一日に5回程度しか能力は使えない。
339 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:30
>>336
キャンセルです
340 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:32
>>335
「ソレはあなたの意のままに動くはずです、
やってみてください。
341 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:32
「なんか、少年くんは使いすぎると
命にかかわるって言ってたような…。」
342 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:35
>>341
「確かに・・・『補給する能力』・・・
その力を行使するときは良く考えてくださいね、
恐らくあなたが考えている以上にその能力はもの凄い。
凄い能力に反動があるのは当たり前の話ですから・・・。」
343 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:36
>>340
「なるほど…マリオネットみたいなものですね?」
レズを躍らせる
「で、これはこのまま僕について歩くんでしょうか?
なんか、目立っちゃいますね。(笑」
344 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:36
「また、誰か来てるのか。
昨日も一騒動あったようだし。
騒がしいのは好きなじゃないんだけど…」
ふらっと大浅がやってくる。屋敷に住んでるものの、あまり居ない。
345 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:38
>>343
「いえ・・・スタンドは基本的に出し入れ自由ですが・・・その前に
あなたのスタンドでちょっとこれをつぶしてもらえますか?」
五百円玉を渡します。
346 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:40
>>344
「! あなたは・・・もしかして大浅さんとおっしゃるのでは・・・?」
恐る恐る声をかけます。
347 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:40
>>344
「あ、こんにちわ。
ここの住人の方ですか?
あ、名前を名乗ってませんでした…。
僕はエワード・ワイズマン。エドって呼んでください。」
なぜか満面の笑み。
348 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:43
>>346
「そうだけど…。ボクを知っているのか。…どちら様?」
>>347
「エドですか。宜しく。ボクは大浅。
まあ、一応住人だ」
349 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:45
>>345
「まさかぁ!潰せるわけないじゃないですかぁ。
僕にそんな力ありませんよ。」
レズに500円玉を握らせると、
ゴムでできているかのように、たやすく折れ曲がった。
350 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:46
>>348
「やっぱり・・・」
がっ、と両手をつかみます。
「その節は大変お世話になりました・・・ありがとうございます!
覚えていませんか? あの警官隊の事です・・・。」
351 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:47
「ほーら、ぜんぜんダメ…のわぁ!!!」
レズのパワーに驚きます。
352 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:48
>>349
(スタンド使いか…。『少年』さんの敵、というわけでもなさそうだが)
>>350
「警官隊…?そんな事あったかな?」
本当に良く覚えてないらしい。
「…あ、刑務所の所長の話かな?」
353 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:49
>>349
「分かりましたか? あなたは今とてつもなく強大な力を手にしました。
その気になれば、人だって殺せます。
自分はあなたにそれを知ってほしかった、それだけです。」
「あと、それはしまおうと念じればしまうことが出来ますよ。」
354 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:51
>>352
「そう! それです! あのひげづらのオヤジの事です!
あなたがいなければ一体どうなっていたことやら・・・
本当に感謝しています・・・。」
355 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:52
>>351
「それと、一般人に『スタンド』は見えません、
見えるのは同じ『スタンド使い』だけですからご安心を。」
356 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:52
>>354
「ああ…。良くわからんがどういたしまして。
ところで…、どちら様?」
357 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:54
>>356
「ああ! 申し遅れました、自分はアマモトと言います。
もちろんスタンド使いです、不本意ながらあの事件の
原因の一つを作ってしまいまして・・・。」
358 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:54
>>353
「はぁ…(キョトン)
それで僕は何をしたら良いんでしょうか?
少年くんに、ここに来ればこの力が役立つって言われたんですけど…。」
359 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:56
>>357
「スタンド使いか。『少年』さんに射抜いてもらったのかな?やっぱり。
…もしかしてここの屋敷に住んでるのか?」
いくつか質問をする。
360 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:57
>>358
「ふむ・・・とりあえず町を散策するのはどうです?
まだ不慣れでしょう。」
(『少年』がここに来るのは大体夜になってからです。)
361 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:59
>>360
「そうですか、では夜にでも出直してきます。
いろいろお世話になりました。」
屋敷を後にします。
362 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 13:01
>>361
「……」
無言で見送る。
363 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 13:04
>>361
「いってらっしゃーい、気を付けてー」
暖かく見送りました
364 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 13:06
「さて、自分もそろそろ出かけますかね、それじゃ、また。」
大浅に頭を下げて屋敷を去ります。
365 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 13:07
>>364
「ああ…、では」
(質問には答えてもらえなかったな…)
366 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 17:51
今のところ、まだ暗殺者は来ていない。
クルスの部屋にこもり、怯えている。
367 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/05(火) 18:30
公園から屋敷まで聞き込みにやってきた。
「屋敷の人が何か知っていれば良いんだが・・」
翔影の事で何か知っていれば聞こうと思ってきた・・。
ドアのベルを叩く・・。
368 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/05(火) 18:55
>>367
「しかし、時間がない・・気が進まないが奴に頼ってみるか・・」
煙雨は急いで去っていった・・。
369 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 19:43
「うーん…屋敷の中がやけに静かね…誰かいないの〜!?」
屋敷のホールに出て、人を探す。
370 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 19:53
「こんばんわ〜。
誰か居ませんか〜。
『少年』くんにここに来るように言われたんですけど〜。」
長身で細身の人が良さそうな男が門の前で叫んでいる。
371 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 19:56
「あ…(昨日の人よね…暗殺者じゃ…ないか。)…はーい。」
ユーリは門の前まで向かう。
372 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 19:57
「うーん・・・。
誰も居ないのかな?
またここで待たせてもらおう。」
門の脇の塀に寄りかかりウトウト・・・。
373 :
『少年』
:2002/02/05(火) 19:59
>>371-372
「なんだ、客人か?」
『少年』がやってきた。
374 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:00
「…寝てる…起こしたほうがいいのかな?」
375 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:02
>>373
「あ、こんばんわ、『少年』くん。
君がここに来ればみんなの役に立てるって言うから
来てみたんだけど・・・。」
376 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:03
>>372
「おいお前、この僕に何か用じゃあないのか?起きろ!」
揺さぶって起こす。
377 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:04
>>374
「あ、こんばんわ。
えーと・・・あ、僕はエドワード・ワイズマンといいます。
皆からはエドって呼ばれてます。
えーと・・・あなたもここの方ですか?
378 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:05
>>376
「ああ、すいません・・・。
これ癖な物で・・・。」
379 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:05
「(パラボル君のお客さんか……)」
エドの外見を軽く観察。
380 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:06
>>377
「ええ、そうです。私はユーリ…職業は占い師です。よろしく…エドさん。」
381 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:07
>>376
キャンセル。
>>375
「…起きたか。良く来てくれたなエド。そのうちキミの力を借りることに
なる。その時はよろしく頼むよ。
そうだ、キミの能力のことで質問とかはあるか?」
12歳くらいの『少年』。喋り方は生意気だ。
382 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:07
「ただいま戻りました〜♪」お屋敷上空から降下し、着地しました。
お屋敷の入り口に、だれかいるようです。
383 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:08
>>380
「よろしく。ユーリさん。
ユーリさんも・・・その・・・能力者なんですか?」
384 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/05(火) 20:10
12歳くらいの少女が屋敷に向かって歩いてきた。
服はボロボロで、体は傷だらけで泥で汚れている。
屋敷の門の前に立ち止まり、中を覗いている。
385 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:11
>>381
「大体は・・・えーと・・・ここで昼に会った人から聞きました。
空ペプシが満タンになったのには驚きましたけど・・・。
あと、僕のスタンド・・・でしたっけ?
コレはなんで怪力なんですか?」
386 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:12
>>383
「ええ…私も能力者ですよ…」
ヘヴンリー・ソーシャルを発現させる。
387 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:14
>>384
「あっ…!どうしたの、あなた!?大丈夫ですか!?」
キズだらけの女の子を抱きかかえます。
388 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:15
>>384
「…誰だ?」
>>385
「パワーの強いスタンド…それはキミの精神の力によるものだ。
それだけの力をキミの魂が持っているということだね」
389 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:16
>>386
「ああ、やっぱり!良い人そうに見えたから
そうじゃないかと思ったんですよ。
やはり、スタンド能力者の方々は良い人ばかりのようですね。
皆さんも世の中の為に能力を使ってらっしゃるんでしょう?」
そういうと『レズ』を発動。
ビジョンは『超人ハルク』のようなマッチョマン。
390 :
少女
:2002/02/05(火) 20:16
>>387
「あの……こちらに姉がいると聞いて……
姉は…ユーリ姉さまはいますか……?」
391 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:18
>>390
「ユーリ…さん…?」…「こっちですよ。それより、そのキズ…大丈夫ですか…?」
ユーリさんたちの元に女の子を連れて行きます。
392 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:18
>>388
「いやぁ、僕はそんなに強い男じゃありませんよ。」
>>387
「ん?」
声のしたほうを振り向きます。
393 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:20
>>391
「どうしたんですか!?そのコ、傷だらけじゃないですか!?
早く手当てしないと!」
394 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:21
>>389
「うわぁ…(マッチョだ…)…凄いですねぇ…
私の能力は…非力だから…あんまり役に立たないのよ…(苦笑)」
>>391
「…セシル!?貴女…どうしたの…その傷!」
クルスと少女(セシル)に近寄る。
395 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:22
パラボル君と、ユーリさんと、知らない顔の男性が立っています。
ユーリさんを狙っているわけではないようです…。「こんにちは〜♪」
その場にいる全員に、軽く会釈をし、女の子を連れてきました。
396 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:23
「『少年』くん!僕の能力でこの子の生命を『補給する』ことはできますか?」
397 :
セシル
:2002/02/05(火) 20:24
>>391
「はい…大丈夫…です…」
>>394
「…姉さま!…会いたかった…姉さま…!」
ユーリにしがみつき、涙を流す。
398 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:26
>>397
「あ・・・とりあえずは、大丈夫そうですね・・・。
よかった・・・。」
399 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/05(火) 20:26
よく見ると、セシルの傷はほとんどがかすり傷だ。
丁寧に手当てまでされている。
400 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:26
>>397
「お姉さん…!では、あなたはユーリさんの…」
一瞬、心の中で、彼女は暗殺者ではないかと考えた自分を恥じました。
401 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:27
>>396
「生命力の『補給』は可能だ。しかし傷が治るというわけでは無い。
傷がある限り出血を止めることは出来ない…何もしないよりかはマシだがね」
402 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:28
>>397
「なんか、感動の再会みたいですね・・・。
僕こういうの弱いんですよ・・・。よかったですねぇ。」
意味もなく涙を流す。
403 :
セシル
:2002/02/05(火) 20:30
>>400
「はい…妹のセシルです……」
身長は131pくらい。金髪で、長い髪を紫色のリボンでまとめている。
茶髪で長身の姉・ユーリとは対照的だ。
404 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:31
>>401
「あ・・・なるほどぉ・・・器になるものが壊れていたら
いくら満たしても漏れ出しちゃうのと一緒ですね・・・。
あ・・・すいません・・・例えが悪かったです・・・。」
405 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:32
>>403
「よかった…無事だったのね…セシル…。
それにしても…ずいぶん丁寧な手当てね?クルスさんがやってくれたんですか?」
406 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:34
>>405
「いえ、私は、何も…」
なぜ、キズだらけでこんなところに…。「もしかして、暗殺者の…」
言いかけて、口を手でふさぎました。
407 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:34
>>403
「ふーん。ユーリの妹か。ところでその傷はどうしてだ?
誰かにやられたのか?」
>>404
「まあそんな所だな。いい例えだぞ」
408 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:36
>>406
「あ、申し送れました・・・。
僕はエドワード・ワイズマン。皆はエドって呼びます。
あなたもここの方ですね。よろしく。」
409 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:37
>>406
「うーん…クルスさんじゃないんですか…。
立ち話もなんですし…中に入りません?
中でゆっくり話を聞かせてね?セシル?
あ…『少年』さん…この娘を中に入れても構いませんか?」
410 :
JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』
:2002/02/05(火) 20:38
「あぁまた うちの犬逃げてる〜♪」
何か妙な歌を歌いつつ屋敷の周囲を警戒中。
411 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:40
>>409
「かまわんよ。ウェイツに食事でも持ってこさせよう」
応接室に通す。
412 :
セシル&ユーリ
:2002/02/05(火) 20:40
>>407
「メガネをかけた男の人に追いかけられて…」
「…(そういやナスカはメガネをかけていたわね…。あのカブトムシ野郎…)」
413 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:41
>>408
「ハイ、よろしくお願いします♪
あの…よろしければ、エドさんの写真を撮ってもいいでしょうか…?」
>>410
(#JAJさんを見ると、某漫画のジョーカーを思い出す…なぜなのだろう…)
414 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:42
>>411
「あのぅ・・・僕もお邪魔しても構いませんか?
その・・・お二人のことが気になって・・・。」
ユーリとセシルに目をやって。
415 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:43
【応接間】「…セシル?
貴女を追いかけていたのは…(サラサラとスケッチブックに絵を描く)…
こんな奴じゃなかった?」
ナスカの顔を描く。本物にそっくりだ。
416 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:44
>>413
「ああ、写真は撮られるのは苦手なんですが・・・。
撮るのは得意ですよ!こう見えてもカメラマンなんです。
風景専門ですけどね。」
417 :
セシル
:2002/02/05(火) 20:44
>>415
「うん…その人…。」
418 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:45
>>415
「誰ですか?へぇ〜お上手ですねぇ。」
419 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:46
>>414
「いいよ。さあ中にどうぞ」
屋敷にエドを入れる。
420 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:47
>>419
「すいません。お邪魔します。」
421 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:47
>>418
「ええと…まあ、私の敵みたいなものです。(迷惑をかけたくない…)」
422 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:47
>>416
手で四角を作り、カメラを撮るジェスチャーをするエドさんを撮影。
(ベストショット…♪)
>>415
「ナスカさん…」
昨日、車につぶされてしまった男性を思い出しました…。
423 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:49
>>417
「じゃあ、手当てしてくれた人は?どんな人?」
424 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:49
>>421
「敵?なんですか?敵って?
ユーリさん命を狙われてるとか?」
425 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:50
>>424
「…!えと…ああっと…その…(鋭い!?)」
426 :
セシル
:2002/02/05(火) 20:52
>>423
「えっと…背が高くて、蝶の羽が生えたお兄さん…。
すっごく優しくて、ご飯まで食べさせてくれたの…。」
427 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:53
紅茶を淹れています。「〜♪」
428 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:53
>>425
「そんなの僕が追い払ってやりますよ!
これでも子供の頃は『超人ハルク』に憧れてましてねぇ。
体を鍛えたもんですよ!」
そういうとひょろひょろの腕でボクシングの真似をする。
429 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:55
>>426
「蝶の羽・・・???」
混乱中。
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