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ぜろちゃんねるプラス
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『少年』の住む『屋敷』 三人目の侵入者
1 :
『少年』
:2002/02/03(日) 22:41
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレなどは
>>2-3
辺り。
351 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:47
「ほーら、ぜんぜんダメ…のわぁ!!!」
レズのパワーに驚きます。
352 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:48
>>349
(スタンド使いか…。『少年』さんの敵、というわけでもなさそうだが)
>>350
「警官隊…?そんな事あったかな?」
本当に良く覚えてないらしい。
「…あ、刑務所の所長の話かな?」
353 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:49
>>349
「分かりましたか? あなたは今とてつもなく強大な力を手にしました。
その気になれば、人だって殺せます。
自分はあなたにそれを知ってほしかった、それだけです。」
「あと、それはしまおうと念じればしまうことが出来ますよ。」
354 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:51
>>352
「そう! それです! あのひげづらのオヤジの事です!
あなたがいなければ一体どうなっていたことやら・・・
本当に感謝しています・・・。」
355 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:52
>>351
「それと、一般人に『スタンド』は見えません、
見えるのは同じ『スタンド使い』だけですからご安心を。」
356 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:52
>>354
「ああ…。良くわからんがどういたしまして。
ところで…、どちら様?」
357 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:54
>>356
「ああ! 申し遅れました、自分はアマモトと言います。
もちろんスタンド使いです、不本意ながらあの事件の
原因の一つを作ってしまいまして・・・。」
358 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:54
>>353
「はぁ…(キョトン)
それで僕は何をしたら良いんでしょうか?
少年くんに、ここに来ればこの力が役立つって言われたんですけど…。」
359 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 12:56
>>357
「スタンド使いか。『少年』さんに射抜いてもらったのかな?やっぱり。
…もしかしてここの屋敷に住んでるのか?」
いくつか質問をする。
360 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 12:57
>>358
「ふむ・・・とりあえず町を散策するのはどうです?
まだ不慣れでしょう。」
(『少年』がここに来るのは大体夜になってからです。)
361 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 12:59
>>360
「そうですか、では夜にでも出直してきます。
いろいろお世話になりました。」
屋敷を後にします。
362 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 13:01
>>361
「……」
無言で見送る。
363 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 13:04
>>361
「いってらっしゃーい、気を付けてー」
暖かく見送りました
364 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』
:2002/02/05(火) 13:06
「さて、自分もそろそろ出かけますかね、それじゃ、また。」
大浅に頭を下げて屋敷を去ります。
365 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/02/05(火) 13:07
>>364
「ああ…、では」
(質問には答えてもらえなかったな…)
366 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 17:51
今のところ、まだ暗殺者は来ていない。
クルスの部屋にこもり、怯えている。
367 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/05(火) 18:30
公園から屋敷まで聞き込みにやってきた。
「屋敷の人が何か知っていれば良いんだが・・」
翔影の事で何か知っていれば聞こうと思ってきた・・。
ドアのベルを叩く・・。
368 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/02/05(火) 18:55
>>367
「しかし、時間がない・・気が進まないが奴に頼ってみるか・・」
煙雨は急いで去っていった・・。
369 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 19:43
「うーん…屋敷の中がやけに静かね…誰かいないの〜!?」
屋敷のホールに出て、人を探す。
370 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 19:53
「こんばんわ〜。
誰か居ませんか〜。
『少年』くんにここに来るように言われたんですけど〜。」
長身で細身の人が良さそうな男が門の前で叫んでいる。
371 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 19:56
「あ…(昨日の人よね…暗殺者じゃ…ないか。)…はーい。」
ユーリは門の前まで向かう。
372 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 19:57
「うーん・・・。
誰も居ないのかな?
またここで待たせてもらおう。」
門の脇の塀に寄りかかりウトウト・・・。
373 :
『少年』
:2002/02/05(火) 19:59
>>371-372
「なんだ、客人か?」
『少年』がやってきた。
374 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:00
「…寝てる…起こしたほうがいいのかな?」
375 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:02
>>373
「あ、こんばんわ、『少年』くん。
君がここに来ればみんなの役に立てるって言うから
来てみたんだけど・・・。」
376 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:03
>>372
「おいお前、この僕に何か用じゃあないのか?起きろ!」
揺さぶって起こす。
377 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:04
>>374
「あ、こんばんわ。
えーと・・・あ、僕はエドワード・ワイズマンといいます。
皆からはエドって呼ばれてます。
えーと・・・あなたもここの方ですか?
378 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:05
>>376
「ああ、すいません・・・。
これ癖な物で・・・。」
379 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:05
「(パラボル君のお客さんか……)」
エドの外見を軽く観察。
380 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:06
>>377
「ええ、そうです。私はユーリ…職業は占い師です。よろしく…エドさん。」
381 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:07
>>376
キャンセル。
>>375
「…起きたか。良く来てくれたなエド。そのうちキミの力を借りることに
なる。その時はよろしく頼むよ。
そうだ、キミの能力のことで質問とかはあるか?」
12歳くらいの『少年』。喋り方は生意気だ。
382 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:07
「ただいま戻りました〜♪」お屋敷上空から降下し、着地しました。
お屋敷の入り口に、だれかいるようです。
383 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:08
>>380
「よろしく。ユーリさん。
ユーリさんも・・・その・・・能力者なんですか?」
384 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/05(火) 20:10
12歳くらいの少女が屋敷に向かって歩いてきた。
服はボロボロで、体は傷だらけで泥で汚れている。
屋敷の門の前に立ち止まり、中を覗いている。
385 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:11
>>381
「大体は・・・えーと・・・ここで昼に会った人から聞きました。
空ペプシが満タンになったのには驚きましたけど・・・。
あと、僕のスタンド・・・でしたっけ?
コレはなんで怪力なんですか?」
386 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:12
>>383
「ええ…私も能力者ですよ…」
ヘヴンリー・ソーシャルを発現させる。
387 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:14
>>384
「あっ…!どうしたの、あなた!?大丈夫ですか!?」
キズだらけの女の子を抱きかかえます。
388 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:15
>>384
「…誰だ?」
>>385
「パワーの強いスタンド…それはキミの精神の力によるものだ。
それだけの力をキミの魂が持っているということだね」
389 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:16
>>386
「ああ、やっぱり!良い人そうに見えたから
そうじゃないかと思ったんですよ。
やはり、スタンド能力者の方々は良い人ばかりのようですね。
皆さんも世の中の為に能力を使ってらっしゃるんでしょう?」
そういうと『レズ』を発動。
ビジョンは『超人ハルク』のようなマッチョマン。
390 :
少女
:2002/02/05(火) 20:16
>>387
「あの……こちらに姉がいると聞いて……
姉は…ユーリ姉さまはいますか……?」
391 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:18
>>390
「ユーリ…さん…?」…「こっちですよ。それより、そのキズ…大丈夫ですか…?」
ユーリさんたちの元に女の子を連れて行きます。
392 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:18
>>388
「いやぁ、僕はそんなに強い男じゃありませんよ。」
>>387
「ん?」
声のしたほうを振り向きます。
393 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:20
>>391
「どうしたんですか!?そのコ、傷だらけじゃないですか!?
早く手当てしないと!」
394 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:21
>>389
「うわぁ…(マッチョだ…)…凄いですねぇ…
私の能力は…非力だから…あんまり役に立たないのよ…(苦笑)」
>>391
「…セシル!?貴女…どうしたの…その傷!」
クルスと少女(セシル)に近寄る。
395 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:22
パラボル君と、ユーリさんと、知らない顔の男性が立っています。
ユーリさんを狙っているわけではないようです…。「こんにちは〜♪」
その場にいる全員に、軽く会釈をし、女の子を連れてきました。
396 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:23
「『少年』くん!僕の能力でこの子の生命を『補給する』ことはできますか?」
397 :
セシル
:2002/02/05(火) 20:24
>>391
「はい…大丈夫…です…」
>>394
「…姉さま!…会いたかった…姉さま…!」
ユーリにしがみつき、涙を流す。
398 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:26
>>397
「あ・・・とりあえずは、大丈夫そうですね・・・。
よかった・・・。」
399 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/05(火) 20:26
よく見ると、セシルの傷はほとんどがかすり傷だ。
丁寧に手当てまでされている。
400 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:26
>>397
「お姉さん…!では、あなたはユーリさんの…」
一瞬、心の中で、彼女は暗殺者ではないかと考えた自分を恥じました。
401 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:27
>>396
「生命力の『補給』は可能だ。しかし傷が治るというわけでは無い。
傷がある限り出血を止めることは出来ない…何もしないよりかはマシだがね」
402 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:28
>>397
「なんか、感動の再会みたいですね・・・。
僕こういうの弱いんですよ・・・。よかったですねぇ。」
意味もなく涙を流す。
403 :
セシル
:2002/02/05(火) 20:30
>>400
「はい…妹のセシルです……」
身長は131pくらい。金髪で、長い髪を紫色のリボンでまとめている。
茶髪で長身の姉・ユーリとは対照的だ。
404 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:31
>>401
「あ・・・なるほどぉ・・・器になるものが壊れていたら
いくら満たしても漏れ出しちゃうのと一緒ですね・・・。
あ・・・すいません・・・例えが悪かったです・・・。」
405 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:32
>>403
「よかった…無事だったのね…セシル…。
それにしても…ずいぶん丁寧な手当てね?クルスさんがやってくれたんですか?」
406 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:34
>>405
「いえ、私は、何も…」
なぜ、キズだらけでこんなところに…。「もしかして、暗殺者の…」
言いかけて、口を手でふさぎました。
407 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:34
>>403
「ふーん。ユーリの妹か。ところでその傷はどうしてだ?
誰かにやられたのか?」
>>404
「まあそんな所だな。いい例えだぞ」
408 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:36
>>406
「あ、申し送れました・・・。
僕はエドワード・ワイズマン。皆はエドって呼びます。
あなたもここの方ですね。よろしく。」
409 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:37
>>406
「うーん…クルスさんじゃないんですか…。
立ち話もなんですし…中に入りません?
中でゆっくり話を聞かせてね?セシル?
あ…『少年』さん…この娘を中に入れても構いませんか?」
410 :
JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』
:2002/02/05(火) 20:38
「あぁまた うちの犬逃げてる〜♪」
何か妙な歌を歌いつつ屋敷の周囲を警戒中。
411 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:40
>>409
「かまわんよ。ウェイツに食事でも持ってこさせよう」
応接室に通す。
412 :
セシル&ユーリ
:2002/02/05(火) 20:40
>>407
「メガネをかけた男の人に追いかけられて…」
「…(そういやナスカはメガネをかけていたわね…。あのカブトムシ野郎…)」
413 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:41
>>408
「ハイ、よろしくお願いします♪
あの…よろしければ、エドさんの写真を撮ってもいいでしょうか…?」
>>410
(#JAJさんを見ると、某漫画のジョーカーを思い出す…なぜなのだろう…)
414 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:42
>>411
「あのぅ・・・僕もお邪魔しても構いませんか?
その・・・お二人のことが気になって・・・。」
ユーリとセシルに目をやって。
415 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:43
【応接間】「…セシル?
貴女を追いかけていたのは…(サラサラとスケッチブックに絵を描く)…
こんな奴じゃなかった?」
ナスカの顔を描く。本物にそっくりだ。
416 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:44
>>413
「ああ、写真は撮られるのは苦手なんですが・・・。
撮るのは得意ですよ!こう見えてもカメラマンなんです。
風景専門ですけどね。」
417 :
セシル
:2002/02/05(火) 20:44
>>415
「うん…その人…。」
418 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:45
>>415
「誰ですか?へぇ〜お上手ですねぇ。」
419 :
『少年』
:2002/02/05(火) 20:46
>>414
「いいよ。さあ中にどうぞ」
屋敷にエドを入れる。
420 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:47
>>419
「すいません。お邪魔します。」
421 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:47
>>418
「ええと…まあ、私の敵みたいなものです。(迷惑をかけたくない…)」
422 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:47
>>416
手で四角を作り、カメラを撮るジェスチャーをするエドさんを撮影。
(ベストショット…♪)
>>415
「ナスカさん…」
昨日、車につぶされてしまった男性を思い出しました…。
423 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:49
>>417
「じゃあ、手当てしてくれた人は?どんな人?」
424 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:49
>>421
「敵?なんですか?敵って?
ユーリさん命を狙われてるとか?」
425 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:50
>>424
「…!えと…ああっと…その…(鋭い!?)」
426 :
セシル
:2002/02/05(火) 20:52
>>423
「えっと…背が高くて、蝶の羽が生えたお兄さん…。
すっごく優しくて、ご飯まで食べさせてくれたの…。」
427 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:53
紅茶を淹れています。「〜♪」
428 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:53
>>425
「そんなの僕が追い払ってやりますよ!
これでも子供の頃は『超人ハルク』に憧れてましてねぇ。
体を鍛えたもんですよ!」
そういうとひょろひょろの腕でボクシングの真似をする。
429 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:55
>>426
「蝶の羽・・・???」
混乱中。
430 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:56
>>428
「ありがとう。頼りにしてるわ。(本体はともかく…スタンドは強そうね…)」
>>426
「…(背が高くて蝶の羽?…テリー?)」
431 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 20:57
紅茶を淹れて戻ってきました。紅茶を、その場にいる方全てに出しています。
>>426
「あ…昨日、私の中にいた誰かが、追いかけていった…あの…」
頭の銃痕に触れています。
>>428
「まあ、頼りになりますね♪」
ちょっぴり期待しています。
432 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 20:58
>>430
「でもなんでユーリさんは命を狙われてるんですか?
もしかして・・・占い師というのは世を忍ぶ仮の姿で
じつはどこかの国のお姫様とか・・・?」
433 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 20:59
>>431
「…ッ!セシル!アンタ…まさかッ!…スタンド使い!?」
テリーの蝶の羽はスタンド…一般人には見えるはずがない。
434 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 21:00
433の前に
>>432
「そんな…まさか…(照)」
435 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 21:00
>>433
「─!」
驚いています。
436 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 21:01
>>435
「セシルちゃんの力は…一体どんなものなのでしょうか…?」
セシルちゃんを見つめています。
437 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 21:01
>>433
「へ?・・・へ?」
突然のことにキョトンとしています。
438 :
セシル
:2002/02/05(火) 21:02
>>433
>>435
「ゴメンね…姉さま…。」
セシルがスタンドを発言させる。
白いゲル状のスタンドはセシルの体内に潜り込んだ!
439 :
『少年』
:2002/02/05(火) 21:03
>>431
「ふーんこの妹のほうもスタンド使いか」
440 :
セシル
:2002/02/05(火) 21:03
>>438
誤『発言』→正『発現』
441 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 21:04
>>438
「─!!」
(そんな…!まさか…この子まで…!?)
442 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 21:04
>>438
「な・・・なんですか???
えええ!!!???」
状況把握不能。
443 :
セシル
:2002/02/05(火) 21:08
>>438
そして、セシルの体に異変が起こった。
セシルの下腹部が膨らんでゆく!
「姉さま…ゴメンね…
せめて…すぐに殺してあげるから…!
私のスタンド…『プレグナント』で!
…クッ!…生まれる…ッ!」
セシルの子宮から、ボトボトと『何か』が産まれてくる。
…それは、身長30pほどの甲冑を纏った『騎士』。
『騎士』はどんどん胎内から出てくる…。
444 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 21:09
>>443
「嘘でしょう…?嘘だよね…セシル!?ねえ…嘘って言って!」
錯乱している。
445 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 21:09
>>443
「えええ!!!???」
錯乱状態です。
446 :
『少年』
:2002/02/05(火) 21:10
>>443
「おっとコイツも暗殺者とやらに何かされたわけか!
こういうのは…元を断たねばッ!」
『ラタララス』を発動。
447 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/05(火) 21:12
「─悲しすぎます、こんなの…こんなのない…!
…絶対に、二人とも死なせない…!」
448 :
『少年』
:2002/02/05(火) 21:12
>>444
「ボヤボヤするな!お前のスタンドは『戦わせなく』させることが出来るだろッ!
『へヴンリー・ソーシャル』を出すんだッ!」
449 :
エド『レズ』
:2002/02/05(火) 21:12
>>446
「あああ暗殺者!?ここここの子が!?」
450 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/05(火) 21:13
>>444-447
「行けッ!私の『子供達』ッ!」
号令と共に騎士たちがクルス、エド、ユーリ、少年の三人に襲いかかる。
「(ごめんね…姉さま…ごめんなさい…!)」
どんどん騎士は産まれてくる。
451 :
ダミアン『ベデル・リング』
:2002/02/05(火) 21:14
ふらふらと屋敷の中へ入ってくる・・。
「(頼まれてきたものの・・誰か居ないかな・・)」
霊体(精神体)が各部屋を通り抜けて行く・・。
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