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『少年』の住む『屋敷』 三人目の侵入者

1 :『少年』:2002/02/03(日) 22:41
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレなどは>>2-3辺り。

372 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 19:57
「うーん・・・。
誰も居ないのかな?
またここで待たせてもらおう。」
門の脇の塀に寄りかかりウトウト・・・。

373 :『少年』:2002/02/05(火) 19:59
>>371-372
「なんだ、客人か?」
『少年』がやってきた。

374 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 20:00
「…寝てる…起こしたほうがいいのかな?」

375 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:02
>>373
「あ、こんばんわ、『少年』くん。
君がここに来ればみんなの役に立てるって言うから
来てみたんだけど・・・。」

376 :『少年』:2002/02/05(火) 20:03
>>372
「おいお前、この僕に何か用じゃあないのか?起きろ!」
揺さぶって起こす。

377 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:04
>>374
「あ、こんばんわ。
えーと・・・あ、僕はエドワード・ワイズマンといいます。
皆からはエドって呼ばれてます。
えーと・・・あなたもここの方ですか?

378 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:05
>>376
「ああ、すいません・・・。
これ癖な物で・・・。」

379 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 20:05
「(パラボル君のお客さんか……)」
エドの外見を軽く観察。

380 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 20:06
>>377
「ええ、そうです。私はユーリ…職業は占い師です。よろしく…エドさん。」

381 :『少年』:2002/02/05(火) 20:07
>>376
キャンセル。
>>375
「…起きたか。良く来てくれたなエド。そのうちキミの力を借りることに
なる。その時はよろしく頼むよ。
そうだ、キミの能力のことで質問とかはあるか?」
12歳くらいの『少年』。喋り方は生意気だ。

382 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 20:07
「ただいま戻りました〜♪」お屋敷上空から降下し、着地しました。
お屋敷の入り口に、だれかいるようです。

383 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:08
>>380
「よろしく。ユーリさん。
ユーリさんも・・・その・・・能力者なんですか?」

384 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/05(火) 20:10
12歳くらいの少女が屋敷に向かって歩いてきた。
服はボロボロで、体は傷だらけで泥で汚れている。
屋敷の門の前に立ち止まり、中を覗いている。

385 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:11
>>381
「大体は・・・えーと・・・ここで昼に会った人から聞きました。
空ペプシが満タンになったのには驚きましたけど・・・。
あと、僕のスタンド・・・でしたっけ?
コレはなんで怪力なんですか?」

386 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 20:12
>>383
「ええ…私も能力者ですよ…」
ヘヴンリー・ソーシャルを発現させる。

387 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 20:14
>>384
「あっ…!どうしたの、あなた!?大丈夫ですか!?」
キズだらけの女の子を抱きかかえます。

388 :『少年』:2002/02/05(火) 20:15
>>384
「…誰だ?」
>>385
「パワーの強いスタンド…それはキミの精神の力によるものだ。
それだけの力をキミの魂が持っているということだね」

389 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:16
>>386
「ああ、やっぱり!良い人そうに見えたから
そうじゃないかと思ったんですよ。
やはり、スタンド能力者の方々は良い人ばかりのようですね。
皆さんも世の中の為に能力を使ってらっしゃるんでしょう?」
そういうと『レズ』を発動。
ビジョンは『超人ハルク』のようなマッチョマン。

390 :少女:2002/02/05(火) 20:16
>>387
「あの……こちらに姉がいると聞いて……
姉は…ユーリ姉さまはいますか……?」

391 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 20:18
>>390
「ユーリ…さん…?」…「こっちですよ。それより、そのキズ…大丈夫ですか…?」
ユーリさんたちの元に女の子を連れて行きます。

392 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:18
>>388
「いやぁ、僕はそんなに強い男じゃありませんよ。」
>>387
「ん?」
声のしたほうを振り向きます。

393 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:20
>>391
「どうしたんですか!?そのコ、傷だらけじゃないですか!?
早く手当てしないと!」

394 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 20:21
>>389
「うわぁ…(マッチョだ…)…凄いですねぇ…
私の能力は…非力だから…あんまり役に立たないのよ…(苦笑)」>>391
「…セシル!?貴女…どうしたの…その傷!」
クルスと少女(セシル)に近寄る。

395 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 20:22
パラボル君と、ユーリさんと、知らない顔の男性が立っています。
ユーリさんを狙っているわけではないようです…。「こんにちは〜♪」
その場にいる全員に、軽く会釈をし、女の子を連れてきました。

396 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:23
「『少年』くん!僕の能力でこの子の生命を『補給する』ことはできますか?」

397 :セシル:2002/02/05(火) 20:24
>>391
「はい…大丈夫…です…」>>394
「…姉さま!…会いたかった…姉さま…!」
ユーリにしがみつき、涙を流す。

398 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:26
>>397
「あ・・・とりあえずは、大丈夫そうですね・・・。
よかった・・・。」

399 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/05(火) 20:26
よく見ると、セシルの傷はほとんどがかすり傷だ。
丁寧に手当てまでされている。

400 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 20:26
>>397
「お姉さん…!では、あなたはユーリさんの…」
一瞬、心の中で、彼女は暗殺者ではないかと考えた自分を恥じました。

401 :『少年』:2002/02/05(火) 20:27
>>396
「生命力の『補給』は可能だ。しかし傷が治るというわけでは無い。
傷がある限り出血を止めることは出来ない…何もしないよりかはマシだがね」

402 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:28
>>397
「なんか、感動の再会みたいですね・・・。
僕こういうの弱いんですよ・・・。よかったですねぇ。」
意味もなく涙を流す。

403 :セシル:2002/02/05(火) 20:30
>>400
「はい…妹のセシルです……」
身長は131pくらい。金髪で、長い髪を紫色のリボンでまとめている。
茶髪で長身の姉・ユーリとは対照的だ。

404 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:31
>>401
「あ・・・なるほどぉ・・・器になるものが壊れていたら
いくら満たしても漏れ出しちゃうのと一緒ですね・・・。
あ・・・すいません・・・例えが悪かったです・・・。」

405 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 20:32
>>403
「よかった…無事だったのね…セシル…。
それにしても…ずいぶん丁寧な手当てね?クルスさんがやってくれたんですか?」

406 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 20:34
>>405
「いえ、私は、何も…」
なぜ、キズだらけでこんなところに…。「もしかして、暗殺者の…」
言いかけて、口を手でふさぎました。

407 :『少年』:2002/02/05(火) 20:34
>>403
「ふーん。ユーリの妹か。ところでその傷はどうしてだ?
誰かにやられたのか?」
>>404
「まあそんな所だな。いい例えだぞ」

408 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:36
>>406
「あ、申し送れました・・・。
僕はエドワード・ワイズマン。皆はエドって呼びます。
あなたもここの方ですね。よろしく。」

409 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 20:37
>>406
「うーん…クルスさんじゃないんですか…。
立ち話もなんですし…中に入りません?
中でゆっくり話を聞かせてね?セシル?
あ…『少年』さん…この娘を中に入れても構いませんか?」

410 :JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』:2002/02/05(火) 20:38
「あぁまた うちの犬逃げてる〜♪」
何か妙な歌を歌いつつ屋敷の周囲を警戒中。

411 :『少年』:2002/02/05(火) 20:40
>>409
「かまわんよ。ウェイツに食事でも持ってこさせよう」
応接室に通す。

412 :セシル&ユーリ:2002/02/05(火) 20:40
>>407
「メガネをかけた男の人に追いかけられて…」
「…(そういやナスカはメガネをかけていたわね…。あのカブトムシ野郎…)」

413 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 20:41
>>408
「ハイ、よろしくお願いします♪
あの…よろしければ、エドさんの写真を撮ってもいいでしょうか…?」
>>410
(#JAJさんを見ると、某漫画のジョーカーを思い出す…なぜなのだろう…)

414 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:42
>>411
「あのぅ・・・僕もお邪魔しても構いませんか?
その・・・お二人のことが気になって・・・。」
ユーリとセシルに目をやって。

415 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 20:43
【応接間】「…セシル?
貴女を追いかけていたのは…(サラサラとスケッチブックに絵を描く)…
こんな奴じゃなかった?」
ナスカの顔を描く。本物にそっくりだ。

416 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:44
>>413
「ああ、写真は撮られるのは苦手なんですが・・・。
撮るのは得意ですよ!こう見えてもカメラマンなんです。
風景専門ですけどね。」

417 :セシル:2002/02/05(火) 20:44
>>415
「うん…その人…。」

418 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:45
>>415
「誰ですか?へぇ〜お上手ですねぇ。」

419 :『少年』:2002/02/05(火) 20:46
>>414
「いいよ。さあ中にどうぞ」
屋敷にエドを入れる。

420 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:47
>>419
「すいません。お邪魔します。」

421 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 20:47
>>418
「ええと…まあ、私の敵みたいなものです。(迷惑をかけたくない…)」

422 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 20:47
>>416
手で四角を作り、カメラを撮るジェスチャーをするエドさんを撮影。
(ベストショット…♪)
>>415
「ナスカさん…」
昨日、車につぶされてしまった男性を思い出しました…。

423 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 20:49
>>417
「じゃあ、手当てしてくれた人は?どんな人?」

424 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:49
>>421
「敵?なんですか?敵って?
ユーリさん命を狙われてるとか?」

425 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 20:50
>>424
「…!えと…ああっと…その…(鋭い!?)」

426 :セシル:2002/02/05(火) 20:52
>>423
「えっと…背が高くて、蝶の羽が生えたお兄さん…。
すっごく優しくて、ご飯まで食べさせてくれたの…。」

427 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 20:53
紅茶を淹れています。「〜♪」

428 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:53
>>425
「そんなの僕が追い払ってやりますよ!
これでも子供の頃は『超人ハルク』に憧れてましてねぇ。
体を鍛えたもんですよ!」
そういうとひょろひょろの腕でボクシングの真似をする。

429 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:55
>>426
「蝶の羽・・・???」
混乱中。

430 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 20:56
>>428
「ありがとう。頼りにしてるわ。(本体はともかく…スタンドは強そうね…)」>>426
「…(背が高くて蝶の羽?…テリー?)」

431 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 20:57
紅茶を淹れて戻ってきました。紅茶を、その場にいる方全てに出しています。
>>426
「あ…昨日、私の中にいた誰かが、追いかけていった…あの…」
頭の銃痕に触れています。
>>428
「まあ、頼りになりますね♪」
ちょっぴり期待しています。

432 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:58
>>430
「でもなんでユーリさんは命を狙われてるんですか?
もしかして・・・占い師というのは世を忍ぶ仮の姿で
じつはどこかの国のお姫様とか・・・?」

433 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 20:59
>>431
「…ッ!セシル!アンタ…まさかッ!…スタンド使い!?」
テリーの蝶の羽はスタンド…一般人には見えるはずがない。

434 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 21:00
433の前に
>>432
「そんな…まさか…(照)」

435 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:00
>>433
「─!」
驚いています。

436 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:01
>>435
「セシルちゃんの力は…一体どんなものなのでしょうか…?」
セシルちゃんを見つめています。

437 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:01
>>433
「へ?・・・へ?」
突然のことにキョトンとしています。

438 :セシル:2002/02/05(火) 21:02
>>433
>>435
「ゴメンね…姉さま…。」
セシルがスタンドを発言させる。
白いゲル状のスタンドはセシルの体内に潜り込んだ!

439 :『少年』:2002/02/05(火) 21:03
>>431
「ふーんこの妹のほうもスタンド使いか」

440 :セシル:2002/02/05(火) 21:03
>>438
誤『発言』→正『発現』

441 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:04
>>438
「─!!」
(そんな…!まさか…この子まで…!?)

442 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:04
>>438
「な・・・なんですか???
えええ!!!???」
状況把握不能。

443 :セシル:2002/02/05(火) 21:08
>>438
そして、セシルの体に異変が起こった。
セシルの下腹部が膨らんでゆく!
「姉さま…ゴメンね…
せめて…すぐに殺してあげるから…!
私のスタンド…『プレグナント』で!
…クッ!…生まれる…ッ!」
セシルの子宮から、ボトボトと『何か』が産まれてくる。
…それは、身長30pほどの甲冑を纏った『騎士』。
『騎士』はどんどん胎内から出てくる…。

444 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 21:09
>>443
「嘘でしょう…?嘘だよね…セシル!?ねえ…嘘って言って!」
錯乱している。

445 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:09
>>443
「えええ!!!???」
錯乱状態です。

446 :『少年』:2002/02/05(火) 21:10
>>443
「おっとコイツも暗殺者とやらに何かされたわけか!
こういうのは…元を断たねばッ!」
『ラタララス』を発動。

447 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:12
「─悲しすぎます、こんなの…こんなのない…!
…絶対に、二人とも死なせない…!」

448 :『少年』:2002/02/05(火) 21:12
>>444
「ボヤボヤするな!お前のスタンドは『戦わせなく』させることが出来るだろッ!
『へヴンリー・ソーシャル』を出すんだッ!」

449 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:12
>>446
「あああ暗殺者!?ここここの子が!?」

450 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 21:13
>>444-447
「行けッ!私の『子供達』ッ!」
号令と共に騎士たちがクルス、エド、ユーリ、少年の三人に襲いかかる。
「(ごめんね…姉さま…ごめんなさい…!)」
どんどん騎士は産まれてくる。

451 :ダミアン『ベデル・リング』:2002/02/05(火) 21:14
ふらふらと屋敷の中へ入ってくる・・。
「(頼まれてきたものの・・誰か居ないかな・・)」
霊体(精神体)が各部屋を通り抜けて行く・・。

452 :セシル『プレグナント』:2002/02/05(火) 21:14
>>450
間違えた…

453 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:14
「『バッド・ムーン・ライジング』!!」(いいかいクルス…あたしはもうしばらく出てこれないから…
あんたが頑張るんだよ…いいね…!)

454 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:15
「スタンドは戦うためのものなんですか!?
この子が!?暗殺者!?どうなってるんだっ!?」
立ちつくしてます。

455 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:16
>>449
「エドさん!!しっかりしてください!来ましたよ!!」
>>451
気付きません…。

456 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 21:17
>>448
「あ…あぅ………嘘でしょう…セシル…!」
『ヘヴンリー・ソーシャル』を発現。

457 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:17
>>450
「ひぃぃぃぃ!!!『レェェェェェズ』!!!」
『レズ』が迫ってくる騎士をぶん殴る!
「SMAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAASH!!!!!!!!!!」

458 :『少年』:2002/02/05(火) 21:18
>>454
「戦わなければならない状況というものは存在するッ!
それが『今』だッ!死にたくなかったらスタンドを出して身を守れ!」

459 :セシル『プレグナント』:2002/02/05(火) 21:19
>>456
「甘いです…姉さま…!」
騎士が『ヘヴンリー・ソーシャル』の足に切りかかる。
ユーリと『ヘヴンリー・ソーシャル』の右足のつま先が千切れる。

460 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:20
『電撃』を騎士達に発射します。
【電力:25% パ:Cス:A精:B】残り:65%

461 :セシル『プレグナント』:2002/02/05(火) 21:22
>>457
>>460
「ハァ…ハァ…あううっ!う…産まれるッ!」
さらに騎士は増えてゆく。
先ほど生まれた騎士は身長が50p程度に成長している。

462 :『少年』:2002/02/05(火) 21:22
>>459
「この『屋敷』の中は僕のテリトリー…
お前に勝ち目は無いッ!」
『少年』が消えたかと思うとセシルの死角から再び現れたッ!
当身をくらわす(パワー:C スピード:A)

463 :ダミアン『ベデル・リング』:2002/02/05(火) 21:22
>>455
浮遊して部屋の窓越しから闘いを見てる・・。
「(ややこしい屋敷やな・・暫く様子見や・・)」

464 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:23
>>461
「きりが無い…でも、セシルちゃんは殺せない…絶対に殺せない…!」

465 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 21:23
>>461
「セシル…!もうやめて…もう…やめてぇぇぇ!」
『ヘヴンリー・ソーシャル』が針を飛ばす。
しかし、その針は騎士の盾に防がれてしまった。
「お願い…もう…やめて…!」

466 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:24
>>461
「なんで姉妹が戦わなくちゃならないんだ!
なんで僕は戦ってるんだ!『レェェェズ』
増えてくる騎士達を小さいうちにまとめて攻撃!
「RUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUSH!!!!!!!!!!」

467 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:26
「エドさんっ!エドさんの『力』は、私の電気を補給できますかっ?!」電気を発射して騎士をけん制しながら、エドさんに質問。
電力:15%

468 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 21:26
>>462
騎士が盾で防御する。
騎士は衝撃を受けて吹っ飛んだが、セシルは無傷だ。

469 :セシル『プレグナント』:2002/02/05(火) 21:26
>>468
また間違えました…

470 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:27
『レズ』(パワーA、スピードCです)

471 :『少年』:2002/02/05(火) 21:28
>>468
「…群体型はやっかいだな…フン…」
近くの騎士達をなぎ払う。
>>467
「それは『可能』だッ!エドッ…『レズ』をクルスにッ!」

472 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:28
>>467
「器があるものなら何でも・・・クルスさんが器ならクルスさんに触れば補給できると思います!」

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