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『少年』の住む『屋敷』 三人目の侵入者

1 :『少年』:2002/02/03(日) 22:41
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレなどは>>2-3辺り。

428 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:53
>>425
「そんなの僕が追い払ってやりますよ!
これでも子供の頃は『超人ハルク』に憧れてましてねぇ。
体を鍛えたもんですよ!」
そういうとひょろひょろの腕でボクシングの真似をする。

429 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:55
>>426
「蝶の羽・・・???」
混乱中。

430 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 20:56
>>428
「ありがとう。頼りにしてるわ。(本体はともかく…スタンドは強そうね…)」>>426
「…(背が高くて蝶の羽?…テリー?)」

431 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 20:57
紅茶を淹れて戻ってきました。紅茶を、その場にいる方全てに出しています。
>>426
「あ…昨日、私の中にいた誰かが、追いかけていった…あの…」
頭の銃痕に触れています。
>>428
「まあ、頼りになりますね♪」
ちょっぴり期待しています。

432 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 20:58
>>430
「でもなんでユーリさんは命を狙われてるんですか?
もしかして・・・占い師というのは世を忍ぶ仮の姿で
じつはどこかの国のお姫様とか・・・?」

433 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 20:59
>>431
「…ッ!セシル!アンタ…まさかッ!…スタンド使い!?」
テリーの蝶の羽はスタンド…一般人には見えるはずがない。

434 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 21:00
433の前に
>>432
「そんな…まさか…(照)」

435 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:00
>>433
「─!」
驚いています。

436 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:01
>>435
「セシルちゃんの力は…一体どんなものなのでしょうか…?」
セシルちゃんを見つめています。

437 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:01
>>433
「へ?・・・へ?」
突然のことにキョトンとしています。

438 :セシル:2002/02/05(火) 21:02
>>433
>>435
「ゴメンね…姉さま…。」
セシルがスタンドを発言させる。
白いゲル状のスタンドはセシルの体内に潜り込んだ!

439 :『少年』:2002/02/05(火) 21:03
>>431
「ふーんこの妹のほうもスタンド使いか」

440 :セシル:2002/02/05(火) 21:03
>>438
誤『発言』→正『発現』

441 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:04
>>438
「─!!」
(そんな…!まさか…この子まで…!?)

442 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:04
>>438
「な・・・なんですか???
えええ!!!???」
状況把握不能。

443 :セシル:2002/02/05(火) 21:08
>>438
そして、セシルの体に異変が起こった。
セシルの下腹部が膨らんでゆく!
「姉さま…ゴメンね…
せめて…すぐに殺してあげるから…!
私のスタンド…『プレグナント』で!
…クッ!…生まれる…ッ!」
セシルの子宮から、ボトボトと『何か』が産まれてくる。
…それは、身長30pほどの甲冑を纏った『騎士』。
『騎士』はどんどん胎内から出てくる…。

444 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 21:09
>>443
「嘘でしょう…?嘘だよね…セシル!?ねえ…嘘って言って!」
錯乱している。

445 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:09
>>443
「えええ!!!???」
錯乱状態です。

446 :『少年』:2002/02/05(火) 21:10
>>443
「おっとコイツも暗殺者とやらに何かされたわけか!
こういうのは…元を断たねばッ!」
『ラタララス』を発動。

447 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:12
「─悲しすぎます、こんなの…こんなのない…!
…絶対に、二人とも死なせない…!」

448 :『少年』:2002/02/05(火) 21:12
>>444
「ボヤボヤするな!お前のスタンドは『戦わせなく』させることが出来るだろッ!
『へヴンリー・ソーシャル』を出すんだッ!」

449 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:12
>>446
「あああ暗殺者!?ここここの子が!?」

450 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 21:13
>>444-447
「行けッ!私の『子供達』ッ!」
号令と共に騎士たちがクルス、エド、ユーリ、少年の三人に襲いかかる。
「(ごめんね…姉さま…ごめんなさい…!)」
どんどん騎士は産まれてくる。

451 :ダミアン『ベデル・リング』:2002/02/05(火) 21:14
ふらふらと屋敷の中へ入ってくる・・。
「(頼まれてきたものの・・誰か居ないかな・・)」
霊体(精神体)が各部屋を通り抜けて行く・・。

452 :セシル『プレグナント』:2002/02/05(火) 21:14
>>450
間違えた…

453 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:14
「『バッド・ムーン・ライジング』!!」(いいかいクルス…あたしはもうしばらく出てこれないから…
あんたが頑張るんだよ…いいね…!)

454 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:15
「スタンドは戦うためのものなんですか!?
この子が!?暗殺者!?どうなってるんだっ!?」
立ちつくしてます。

455 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:16
>>449
「エドさん!!しっかりしてください!来ましたよ!!」
>>451
気付きません…。

456 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 21:17
>>448
「あ…あぅ………嘘でしょう…セシル…!」
『ヘヴンリー・ソーシャル』を発現。

457 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:17
>>450
「ひぃぃぃぃ!!!『レェェェェェズ』!!!」
『レズ』が迫ってくる騎士をぶん殴る!
「SMAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAASH!!!!!!!!!!」

458 :『少年』:2002/02/05(火) 21:18
>>454
「戦わなければならない状況というものは存在するッ!
それが『今』だッ!死にたくなかったらスタンドを出して身を守れ!」

459 :セシル『プレグナント』:2002/02/05(火) 21:19
>>456
「甘いです…姉さま…!」
騎士が『ヘヴンリー・ソーシャル』の足に切りかかる。
ユーリと『ヘヴンリー・ソーシャル』の右足のつま先が千切れる。

460 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:20
『電撃』を騎士達に発射します。
【電力:25% パ:Cス:A精:B】残り:65%

461 :セシル『プレグナント』:2002/02/05(火) 21:22
>>457
>>460
「ハァ…ハァ…あううっ!う…産まれるッ!」
さらに騎士は増えてゆく。
先ほど生まれた騎士は身長が50p程度に成長している。

462 :『少年』:2002/02/05(火) 21:22
>>459
「この『屋敷』の中は僕のテリトリー…
お前に勝ち目は無いッ!」
『少年』が消えたかと思うとセシルの死角から再び現れたッ!
当身をくらわす(パワー:C スピード:A)

463 :ダミアン『ベデル・リング』:2002/02/05(火) 21:22
>>455
浮遊して部屋の窓越しから闘いを見てる・・。
「(ややこしい屋敷やな・・暫く様子見や・・)」

464 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:23
>>461
「きりが無い…でも、セシルちゃんは殺せない…絶対に殺せない…!」

465 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 21:23
>>461
「セシル…!もうやめて…もう…やめてぇぇぇ!」
『ヘヴンリー・ソーシャル』が針を飛ばす。
しかし、その針は騎士の盾に防がれてしまった。
「お願い…もう…やめて…!」

466 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:24
>>461
「なんで姉妹が戦わなくちゃならないんだ!
なんで僕は戦ってるんだ!『レェェェズ』
増えてくる騎士達を小さいうちにまとめて攻撃!
「RUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUSH!!!!!!!!!!」

467 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:26
「エドさんっ!エドさんの『力』は、私の電気を補給できますかっ?!」電気を発射して騎士をけん制しながら、エドさんに質問。
電力:15%

468 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 21:26
>>462
騎士が盾で防御する。
騎士は衝撃を受けて吹っ飛んだが、セシルは無傷だ。

469 :セシル『プレグナント』:2002/02/05(火) 21:26
>>468
また間違えました…

470 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:27
『レズ』(パワーA、スピードCです)

471 :『少年』:2002/02/05(火) 21:28
>>468
「…群体型はやっかいだな…フン…」
近くの騎士達をなぎ払う。
>>467
「それは『可能』だッ!エドッ…『レズ』をクルスにッ!」

472 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:28
>>467
「器があるものなら何でも・・・クルスさんが器ならクルスさんに触れば補給できると思います!」

473 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 21:29
「(こんな距離じゃダメだ…!もっと近づかないと…!)」
ユーリはミニ騎士軍団の中を突っ切って、セシルに近づく。

474 :『少年』:2002/02/05(火) 21:29
ちょっと五分ほど落ちます。すぐ戻ってきますので。

475 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:30
>>467
「『レェェェズ』!!!電力を満たせ!!!」
クルスさんを『レズ』でタッチ!

476 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:30
『バッド・ムーン・ライジング』に飛び乗り、
放電します!
電力全てを使い切り、パワーBの電撃!

477 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:31
>>475
「力がみなぎっていく…すごい…!」
(#5分ほどバトル中断しましょう)【電力:100%】

478 :セシル『プレグナント』:2002/02/05(火) 21:32
>>473
「そんなッ!普通の人間なら痛みで気を失うハズ!」
騎士はユーリの両足に斬りかかる。
最初に生まれた騎士は身長80pほどになっている。

479 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:33
>>476
(#すいません…「電力を5%残して」、に変更です…ゴメンナサイTT)

480 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:33
>>473
「ユーリさん!無茶だっ!『レェェェズッ』!!!」
ユーリの周りの騎士達を弾き飛ばす!
「CRAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAASH!!!!!!!!!!」

481 :『少年』:2002/02/05(火) 21:35
>>473
ユーリを援護する。
『ラタララス』でラッシュ。

482 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:37
「ごめんなさい…!!」
屋敷内で飛び、徐々にセシルちゃんと間合いを詰めていきます。

483 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:38
>>482
(地面から1mほどを滑空しています)

484 :セシル『プレグナント』:2002/02/05(火) 21:40
>>473
「やだ…やだよ…!姉さま…もうやめてよ!
姉さまが苦しむ姿なんか…見たく…ないよ…!」
騎士達の動きが緩慢になる。
『出産』も止まっている。

485 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:42
>>473
「セシルちゃん!もうやめるんだ!」
『レズ』でその辺の騎士を殴ります。
(スタンドのダメージが本体に及ぶことを把握していません。)

486 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:43
>>484
でした・・・。

487 :セシル『プレグナント』:2002/02/05(火) 21:47
>>485
騎士はメローネの『子供』と同じで、本体にダメージはありません。
白いゲル状の母体スタンドが『プレグナント』なのです。

488 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:47
>>483
体中に電気を帯電し、セシルの後ろから忍び寄っています…。

489 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 21:49
>>484
セシルの真正面まで辿り着いた。
セシルの額にスタンドの掌を当て、『針』を至近距離から飛ばす。
針が刺さると同時に、騎士達は糸の切れた操り人形のように床に転がった。

490 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:51
>>487
「やめろぉぉぉぉぉ!もうたくさんだぁぁぁぁぁ!!!」
では、気にせずラッシュ!
「RUSH!RUSH!RUSH!RUSH!RUSH!RUUUUUUUUUUUSH!!!!!!!!!!」

491 :『少年』:2002/02/05(火) 21:51
>>489
「収まったか…。たいしたことない相手だったな」
念のため残りの騎士に止めを刺して行く。

492 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 21:53
一部始終を見守っていたテリーはライフル銃を構える。
「さて…失敗したセシルちゃんには…死んでもらいましょうか…」
ゆっくりと照準を合わせ、引き金に手をかける…

493 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:53
「そのまま……これ以上やったら…貴方が死ぬことになるから…」セシルを後ろから羽交い絞めにし、そのままパワーCで放電…

494 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 21:54
『バイト』から帰宅、屋敷周辺、何か騒がしい。
「またかっ くそっ、何で俺はこんな能力なんだ!?」
屋敷へ向かっていきます。
もう騒動は終わっているようです・・・。

495 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:56
>>493
「終ったんですか?・・・セシルちゃんは無事ですか?」

496 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:56
>>495
「電気で…気絶させたから…大丈夫のはずです…。」

497 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 21:57
「…」
引き金を引く。
弾丸は窓ガラスを突き破り…セシルの顔の真横を通って床に命中した。
「…外れましたね。外したのではなく、外れたことにしましょう。
そして、セシルが死んでいないのに気付かない私は…そのまま帰宅です。
…女の子を殺すのは趣味に合いませんねぇ…」
再び逃走…。

498 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 21:57
>>493
「クルスッ 無事か!?」
近づこうとします。
>>495
「エドさん・・・でしたね、一体何が・・・。」

499 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:58
>>496
「はぁ・・・よかったぁ・・・。
もう、目の前で幼い子が命を落とすのは見たくありません・・・。」
安堵で腰が抜けました・・・。

500 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 21:58
>>497
「! これは!?」

501 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:00
>>496
「何があったのかは分かりませんが・・・
とにかく皆さん無事なんですね?」
あたりを見回します。

502 :『少年』:2002/02/05(火) 22:01
>>497
(…今の銃弾は僕を狙ったわけでは無い…ひとまず安心…
とは言ってられないな)

503 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 22:01
>>497
「─またあの人…なんてことを…もうこれ以上は…させない…!」
弾丸で突き破られた窓ガラスをあけ、追跡。(スピード:A)

504 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:01
>>500
「ああ・・・どうも・・・えーと・・・アメトモさん・・・」
集中が切れて一気に疲労が出ました。
ガラスが割れたことに気付いていません。

505 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 22:02
>>501
「あはは…あんまり…大丈夫じゃ…ない…かも…」
足がズタズタで血だらけになっている。

506 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 22:02
>>503
「二度とここに来れない様にしてあげる…!!」
最高速で追跡しています。

507 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:04
>>505
「ああ!ユーリさん!このままでは失血死してしまう!(言い過ぎ)
早く止血を!」

508 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:04
>>504
「アマモトです、詳しい話はまた後で、
とりあえず自分はクルスさんを追わなくちゃいけない。」
屋敷から飛び出します。
「畜生! 何で俺の能力は何の役にも立たないんだ!」
叫びながら、クルスをできる限り追いかけます。

509 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 22:05
>>506
「おやおや?この前のお嬢さん…?
ははぁ…なるほど。愛の告白か…銃撃のクレームかのどちらかでしょうね…
私としては愛の告白のほうが嬉しいんですがね?」
逃走…

510 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:06
>>508
「じゃあ、僕はここに残って二人を見ます。」

511 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:06
>>506
「はあっはあっ・・・はアッ・・・くそ・・・駄目だ・・・俺じゃあ・・・無理だ・・・」
立ち止まります。
「くそっ!!」
屋敷に戻ります・・・。

512 :『屋敷』:2002/02/05(火) 22:06
>>505
ウェイツが出来るだけの手当てを行う。

513 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 22:06
>>509
「いい加減にしなさい…この…この…!!!」
スピードを最高速にして、限界までテリーさんに近づく。
もはや、逃すことはできません。

514 :ダミアン『ベデル・リング』:2002/02/05(火) 22:07
「みなさんゆっくりと話とかしてくれそうにないな・・」
残念がって空中を散歩する・・。

515 :『屋敷』:2002/02/05(火) 22:08
また一時間ほど落ちます。

516 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:09
>>511
「くそっ! 何考えてるんだ俺は! 走れ! 走れよっ!」
クルスの元へ走ります、もう随分距離は離れていますが・・・

517 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:09
>>510
「とりあえず、止血は済みましだけど・・・。
ユーリさんはこのまま安静にしていて下さい。
僕は・・・セシルちゃんをこのまま置いていく訳にはいかないし・・・。
何かを追った二人も気になるし・・・。
どうしたら良いんだぁ!」
(ユーリさんの出血の状態はどうなんでしょう?)

518 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 22:09
>>513
「ええと……彼女から少し低い位置に来て…急停止。」
ピタッ!頭上をクルスが通り過ぎる。
「我ながらいい作戦ですよ実は家とは反対方向に逃げていたんです。
それではお嬢さん。バイバイキ〜ン…です。」

519 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 22:10
>>517
死ぬほどではないです。
輸血の必要も無しです。

520 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 22:11
>>515#お疲れ様です。騒ぎばかり起きててごめんなさい…)

521 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:12
>>515
(お疲れ様です〜)

522 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:13
>>519
とりあえず、オロオロしながら二人の帰りを待ちます。

523 :ダミアン『ベデル・リング』:2002/02/05(火) 22:13
「しかし・・この町の報告はうけていたが・・こんなにスタンドがいるのか・・」
屋敷上空をふよふよと浮いて考えている・・。

524 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 22:13
>>518
「二度もその手に乗るとでも!?絶対に逃さない!!」
急旋回します。可能な限り追跡します。
「逃さない!!!」
【電力:85%】

525 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 22:13
>>515
(お疲れ様です)

526 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:13
>>515
(お疲れ様です・・・『屋敷』さん)

527 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:15
>>518
>>524
「こっちに来る!?」
今来た方向と逆に走り出します。

528 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 22:16
>>524
「やれやれ。どうやらこの粘り強さをみると…やはり…愛の告白ですかねぇ?」
さらに逃走。追いつかれそうなので高度を下げる。
「(戦って墜落死だけはカンベンです…)」

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