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『少年』の住む『屋敷』 三人目の侵入者

1 :『少年』:2002/02/03(日) 22:41
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレなどは>>2-3辺り。

457 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:17
>>450
「ひぃぃぃぃ!!!『レェェェェェズ』!!!」
『レズ』が迫ってくる騎士をぶん殴る!
「SMAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAASH!!!!!!!!!!」

458 :『少年』:2002/02/05(火) 21:18
>>454
「戦わなければならない状況というものは存在するッ!
それが『今』だッ!死にたくなかったらスタンドを出して身を守れ!」

459 :セシル『プレグナント』:2002/02/05(火) 21:19
>>456
「甘いです…姉さま…!」
騎士が『ヘヴンリー・ソーシャル』の足に切りかかる。
ユーリと『ヘヴンリー・ソーシャル』の右足のつま先が千切れる。

460 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:20
『電撃』を騎士達に発射します。
【電力:25% パ:Cス:A精:B】残り:65%

461 :セシル『プレグナント』:2002/02/05(火) 21:22
>>457
>>460
「ハァ…ハァ…あううっ!う…産まれるッ!」
さらに騎士は増えてゆく。
先ほど生まれた騎士は身長が50p程度に成長している。

462 :『少年』:2002/02/05(火) 21:22
>>459
「この『屋敷』の中は僕のテリトリー…
お前に勝ち目は無いッ!」
『少年』が消えたかと思うとセシルの死角から再び現れたッ!
当身をくらわす(パワー:C スピード:A)

463 :ダミアン『ベデル・リング』:2002/02/05(火) 21:22
>>455
浮遊して部屋の窓越しから闘いを見てる・・。
「(ややこしい屋敷やな・・暫く様子見や・・)」

464 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:23
>>461
「きりが無い…でも、セシルちゃんは殺せない…絶対に殺せない…!」

465 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 21:23
>>461
「セシル…!もうやめて…もう…やめてぇぇぇ!」
『ヘヴンリー・ソーシャル』が針を飛ばす。
しかし、その針は騎士の盾に防がれてしまった。
「お願い…もう…やめて…!」

466 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:24
>>461
「なんで姉妹が戦わなくちゃならないんだ!
なんで僕は戦ってるんだ!『レェェェズ』
増えてくる騎士達を小さいうちにまとめて攻撃!
「RUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUUSH!!!!!!!!!!」

467 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:26
「エドさんっ!エドさんの『力』は、私の電気を補給できますかっ?!」電気を発射して騎士をけん制しながら、エドさんに質問。
電力:15%

468 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 21:26
>>462
騎士が盾で防御する。
騎士は衝撃を受けて吹っ飛んだが、セシルは無傷だ。

469 :セシル『プレグナント』:2002/02/05(火) 21:26
>>468
また間違えました…

470 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:27
『レズ』(パワーA、スピードCです)

471 :『少年』:2002/02/05(火) 21:28
>>468
「…群体型はやっかいだな…フン…」
近くの騎士達をなぎ払う。
>>467
「それは『可能』だッ!エドッ…『レズ』をクルスにッ!」

472 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:28
>>467
「器があるものなら何でも・・・クルスさんが器ならクルスさんに触れば補給できると思います!」

473 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 21:29
「(こんな距離じゃダメだ…!もっと近づかないと…!)」
ユーリはミニ騎士軍団の中を突っ切って、セシルに近づく。

474 :『少年』:2002/02/05(火) 21:29
ちょっと五分ほど落ちます。すぐ戻ってきますので。

475 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:30
>>467
「『レェェェズ』!!!電力を満たせ!!!」
クルスさんを『レズ』でタッチ!

476 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:30
『バッド・ムーン・ライジング』に飛び乗り、
放電します!
電力全てを使い切り、パワーBの電撃!

477 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:31
>>475
「力がみなぎっていく…すごい…!」
(#5分ほどバトル中断しましょう)【電力:100%】

478 :セシル『プレグナント』:2002/02/05(火) 21:32
>>473
「そんなッ!普通の人間なら痛みで気を失うハズ!」
騎士はユーリの両足に斬りかかる。
最初に生まれた騎士は身長80pほどになっている。

479 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:33
>>476
(#すいません…「電力を5%残して」、に変更です…ゴメンナサイTT)

480 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:33
>>473
「ユーリさん!無茶だっ!『レェェェズッ』!!!」
ユーリの周りの騎士達を弾き飛ばす!
「CRAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAASH!!!!!!!!!!」

481 :『少年』:2002/02/05(火) 21:35
>>473
ユーリを援護する。
『ラタララス』でラッシュ。

482 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:37
「ごめんなさい…!!」
屋敷内で飛び、徐々にセシルちゃんと間合いを詰めていきます。

483 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:38
>>482
(地面から1mほどを滑空しています)

484 :セシル『プレグナント』:2002/02/05(火) 21:40
>>473
「やだ…やだよ…!姉さま…もうやめてよ!
姉さまが苦しむ姿なんか…見たく…ないよ…!」
騎士達の動きが緩慢になる。
『出産』も止まっている。

485 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:42
>>473
「セシルちゃん!もうやめるんだ!」
『レズ』でその辺の騎士を殴ります。
(スタンドのダメージが本体に及ぶことを把握していません。)

486 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:43
>>484
でした・・・。

487 :セシル『プレグナント』:2002/02/05(火) 21:47
>>485
騎士はメローネの『子供』と同じで、本体にダメージはありません。
白いゲル状の母体スタンドが『プレグナント』なのです。

488 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:47
>>483
体中に電気を帯電し、セシルの後ろから忍び寄っています…。

489 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 21:49
>>484
セシルの真正面まで辿り着いた。
セシルの額にスタンドの掌を当て、『針』を至近距離から飛ばす。
針が刺さると同時に、騎士達は糸の切れた操り人形のように床に転がった。

490 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:51
>>487
「やめろぉぉぉぉぉ!もうたくさんだぁぁぁぁぁ!!!」
では、気にせずラッシュ!
「RUSH!RUSH!RUSH!RUSH!RUSH!RUUUUUUUUUUUSH!!!!!!!!!!」

491 :『少年』:2002/02/05(火) 21:51
>>489
「収まったか…。たいしたことない相手だったな」
念のため残りの騎士に止めを刺して行く。

492 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 21:53
一部始終を見守っていたテリーはライフル銃を構える。
「さて…失敗したセシルちゃんには…死んでもらいましょうか…」
ゆっくりと照準を合わせ、引き金に手をかける…

493 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:53
「そのまま……これ以上やったら…貴方が死ぬことになるから…」セシルを後ろから羽交い絞めにし、そのままパワーCで放電…

494 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 21:54
『バイト』から帰宅、屋敷周辺、何か騒がしい。
「またかっ くそっ、何で俺はこんな能力なんだ!?」
屋敷へ向かっていきます。
もう騒動は終わっているようです・・・。

495 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:56
>>493
「終ったんですか?・・・セシルちゃんは無事ですか?」

496 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 21:56
>>495
「電気で…気絶させたから…大丈夫のはずです…。」

497 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 21:57
「…」
引き金を引く。
弾丸は窓ガラスを突き破り…セシルの顔の真横を通って床に命中した。
「…外れましたね。外したのではなく、外れたことにしましょう。
そして、セシルが死んでいないのに気付かない私は…そのまま帰宅です。
…女の子を殺すのは趣味に合いませんねぇ…」
再び逃走…。

498 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 21:57
>>493
「クルスッ 無事か!?」
近づこうとします。
>>495
「エドさん・・・でしたね、一体何が・・・。」

499 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 21:58
>>496
「はぁ・・・よかったぁ・・・。
もう、目の前で幼い子が命を落とすのは見たくありません・・・。」
安堵で腰が抜けました・・・。

500 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 21:58
>>497
「! これは!?」

501 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:00
>>496
「何があったのかは分かりませんが・・・
とにかく皆さん無事なんですね?」
あたりを見回します。

502 :『少年』:2002/02/05(火) 22:01
>>497
(…今の銃弾は僕を狙ったわけでは無い…ひとまず安心…
とは言ってられないな)

503 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 22:01
>>497
「─またあの人…なんてことを…もうこれ以上は…させない…!」
弾丸で突き破られた窓ガラスをあけ、追跡。(スピード:A)

504 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:01
>>500
「ああ・・・どうも・・・えーと・・・アメトモさん・・・」
集中が切れて一気に疲労が出ました。
ガラスが割れたことに気付いていません。

505 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 22:02
>>501
「あはは…あんまり…大丈夫じゃ…ない…かも…」
足がズタズタで血だらけになっている。

506 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 22:02
>>503
「二度とここに来れない様にしてあげる…!!」
最高速で追跡しています。

507 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:04
>>505
「ああ!ユーリさん!このままでは失血死してしまう!(言い過ぎ)
早く止血を!」

508 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:04
>>504
「アマモトです、詳しい話はまた後で、
とりあえず自分はクルスさんを追わなくちゃいけない。」
屋敷から飛び出します。
「畜生! 何で俺の能力は何の役にも立たないんだ!」
叫びながら、クルスをできる限り追いかけます。

509 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 22:05
>>506
「おやおや?この前のお嬢さん…?
ははぁ…なるほど。愛の告白か…銃撃のクレームかのどちらかでしょうね…
私としては愛の告白のほうが嬉しいんですがね?」
逃走…

510 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:06
>>508
「じゃあ、僕はここに残って二人を見ます。」

511 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:06
>>506
「はあっはあっ・・・はアッ・・・くそ・・・駄目だ・・・俺じゃあ・・・無理だ・・・」
立ち止まります。
「くそっ!!」
屋敷に戻ります・・・。

512 :『屋敷』:2002/02/05(火) 22:06
>>505
ウェイツが出来るだけの手当てを行う。

513 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 22:06
>>509
「いい加減にしなさい…この…この…!!!」
スピードを最高速にして、限界までテリーさんに近づく。
もはや、逃すことはできません。

514 :ダミアン『ベデル・リング』:2002/02/05(火) 22:07
「みなさんゆっくりと話とかしてくれそうにないな・・」
残念がって空中を散歩する・・。

515 :『屋敷』:2002/02/05(火) 22:08
また一時間ほど落ちます。

516 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:09
>>511
「くそっ! 何考えてるんだ俺は! 走れ! 走れよっ!」
クルスの元へ走ります、もう随分距離は離れていますが・・・

517 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:09
>>510
「とりあえず、止血は済みましだけど・・・。
ユーリさんはこのまま安静にしていて下さい。
僕は・・・セシルちゃんをこのまま置いていく訳にはいかないし・・・。
何かを追った二人も気になるし・・・。
どうしたら良いんだぁ!」
(ユーリさんの出血の状態はどうなんでしょう?)

518 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 22:09
>>513
「ええと……彼女から少し低い位置に来て…急停止。」
ピタッ!頭上をクルスが通り過ぎる。
「我ながらいい作戦ですよ実は家とは反対方向に逃げていたんです。
それではお嬢さん。バイバイキ〜ン…です。」

519 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 22:10
>>517
死ぬほどではないです。
輸血の必要も無しです。

520 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 22:11
>>515#お疲れ様です。騒ぎばかり起きててごめんなさい…)

521 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:12
>>515
(お疲れ様です〜)

522 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:13
>>519
とりあえず、オロオロしながら二人の帰りを待ちます。

523 :ダミアン『ベデル・リング』:2002/02/05(火) 22:13
「しかし・・この町の報告はうけていたが・・こんなにスタンドがいるのか・・」
屋敷上空をふよふよと浮いて考えている・・。

524 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 22:13
>>518
「二度もその手に乗るとでも!?絶対に逃さない!!」
急旋回します。可能な限り追跡します。
「逃さない!!!」
【電力:85%】

525 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 22:13
>>515
(お疲れ様です)

526 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:13
>>515
(お疲れ様です・・・『屋敷』さん)

527 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:15
>>518
>>524
「こっちに来る!?」
今来た方向と逆に走り出します。

528 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 22:16
>>524
「やれやれ。どうやらこの粘り強さをみると…やはり…愛の告白ですかねぇ?」
さらに逃走。追いつかれそうなので高度を下げる。
「(戦って墜落死だけはカンベンです…)」

529 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:18
>>527
「どこ行ったんだろ?二人とも・・・。」
気になって門の外まで見に行きます。

530 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:18
>>528
現在の高度は?
まあ自分が何とかできる高さではないでしょうが。

531 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 22:21
>>528
「今度こそ捕まえるっ!!」
電気をテリーさんのすぐ側に撒き散らし、
逃げ場所を狭めていきます。
【電力:45%】

532 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 22:22
>>530
5mくらいです。

533 :JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』:2002/02/05(火) 22:25
>>528-532
「なんや、お空の追いかけっこかいな..っと、メール着信♪」
携帯に来たメールを確認して、翔影のオフィスへ移動。
 
(屋敷→駅周辺)

534 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 22:25
>>531
「おおっと!やはりクレームでしたか…。
こんなプレゼントはありませんしねぇ…。
やれやれ、私が意外と『いい奴』だと伝えたいのですがね…?
あ、全然『いい奴』じゃないですね。ストーン殺しましたし。」
電気を避けながら逃走。

535 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:25
>>532
『屋敷』の辺りを通過しますか?

536 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:25
>>531
「クルスッ! 使えぇぇぇッ!」
叫びながら、テリーに向かってナイフを5,6本
気合を入れて投げつけます。

537 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:27
>>536
こっちに向かってきてると判断して投げたんですが・・・
もしかしてかなり距離離れてますか?

538 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 22:28
>>535
通過するでしょう。反対方向と言っていましたし。>>536
「やれやれ…私の周りは敵ばっかりですね?
セシルちゃんが私の『いい奴』っぷりを
証明してくれるとありがたいのですが…」
ナイフ回避。速度はもちろん低下。

539 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:32
>>538
「うーん・・・どこまでいったんだろう・・・二人とも・・・。
ん?あれはなんだ・・・?」
目を凝らして、テリーとクルスを確認。

540 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 22:32
>>538
「私の中の誰かが教えてくれた…『電気の抱擁』…!!
手加減しない!逃さない!!」
テリーさんを追い詰めます。

541 :ダミアン『ベデル・リング』:2002/02/05(火) 22:33
「やれやれ・・聞き込みは後日としましょうか・・」
空が戦場とかしているので退散・・。(みなさん・・頑張って下さいね・・)

542 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 22:35
>>540
「手加減しないんですか…!それは大変です。
ならば潔く捕まりましょう。それがいい。
…南極条約は守ってくださいよ(苦笑)?」
空中で静止したまま正座。降参です…。

543 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:35
>>538
「くそッ・・・やっぱり避けられたか・・・クルスがうまく使ってくれるといいが・・・」
走り出します。

544 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:36
>>540
「あれ?クルスさん電撃出してる?前を飛んでくるのは敵なのかなぁ?」
近くに停まっていた軽自動車を『レズ』で持ち上げます。
>>541
(お疲れ様です・・・)

545 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:36
>>542
「止まった!? どういうことだ?」
とりあえず追いかけます。

546 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:39
>>542
「あ、止まった・・・どうしよう・・・コレ・・・。」
車を置いて『レズ』を消します。

547 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 22:39
>>542
「本当のことを言うと…あなたを捕まえるつもりなんて…私もないんです…
なぜなら…この場で貴方が燃え尽きるから…!」
テリーさんを、全エネルギーを込めて抱擁します。
そのまま、テリーさんごと一気に地面に落下。

548 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:39
>>542
止まってる辺りまで、移動します。

549 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 22:40
【残り電気:0%】

550 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:41
「―!!!
なにがどうなってるんですか!?」
燃え上がる二人を見てその場に走ります。

551 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:41
>>547
「駄目だクルスッ! 君は殺しちゃいけないッ!」
叫びます!

552 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:43
>>549
電力が尽きるとどうなるんですか?

553 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 22:44
>>552
(#放電し尽くし、『バッド・ムーン・ライジング』のイメージが消滅します。
もちろん、飛べるわけがありませんのでそのまま落下…。)

554 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 22:45
>>547
「わぎゃっ。お嬢さんも無茶しますね。
でもね…こんな高さでも落ちたらやばいですよ…。
だから…こうします。」
クルスを抱きかかえ、屋敷に向かう。
黒いスーツがボロボロになり、中に着ていたラバースーツがあらわになる。
「この前、お嬢さんが電気を使っていたので…用心して正解でした。
燃え尽きるのはゴメンです。某ボクシング漫画でもあるまいし…」
屋敷に直行。(スピード:A)

555 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:47
>>553
「クルスさーん!『レェェェェェズッ』!!!」
『レズ』を発動させて落下地点にスライディング。

556 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:48
>>553
「くそっっったれがぁぁぁぁッ!」
クルスの真下へ行きます! 
受け止める!

557 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:48
>>555
空振りスライディング!!!

558 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:49
>>556
アマモトさんと激突!

559 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:49
>>554
「! クルス!?」
テリーを追いかけて屋敷へ。

560 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:50
>>558
「ぐぅっ! ・・・かまうかぁッ!」
そのまま屋敷へ走ります!
ちょっとフラフラ。

561 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:52
>>560
「いてて・・・あれ???」
走り去るアマモトさんを追いかけて屋敷へ。

562 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 22:52
>>555-559
「おやおや…にぎやかで楽しそうですね。見てる分にはですが。
芸人さんは大変ですね…(クスクス)。
お、そろそろ終点ですね。お客さん…そろそろ起きて下さい。」
屋敷の屋根に着陸。

563 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:55
>>562
「はっはっ・・・はあっはあっはあ・・・クルスッ!」
屋敷内から屋根へ移動します、広い屋敷ですから
屋根に続く階段くらいあるでしょう。

564 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:56
>>563
「もう少し・・・もう少し・・・!」
屋敷の中を疾走します。

565 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:56
>>563
「はぁはぁ・・・待って・・・くださ・・・いよぅ・・・」
アマモトさんを追いかけ続けます。

566 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 22:57
>>563
「おや、お嬢さんの彼氏さんですか?」

567 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 22:58
>>564
屋根に到着しました。
「クルスッ! 居るか!?」
クルスを起こしているテリーを発見します。

568 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 22:59
>>567
「はぁはぁはぁはぁ・・・まっで・・・」
肩で息をしながら登場。

569 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 23:00
>>566
「・・・」
返答はしません、一直線にテリーに走ります。
右手にはナイフを握っています。

570 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 23:00
>>567
「おやおや、やっといらっしゃいましたか。
お嬢さんはお返ししますよ。ハイ。」
クルスを抱え、アマモトに手渡す。
飄々としていて、殺気が感じられない。

571 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 23:01
>>570
「!? どういうことだ!?」
クルスを受け取るためにナイフは捨てました。

572 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 23:02
>>563
「あな・・・たが・・・ユー・・・リさんを・・・ねらって・・・コロ・・・」
喋るのもやっとです。

573 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 23:03
>>571
「お嬢さんを持ったまま家に帰ったら誘拐になるでしょう?だからお返しします。
あまり無茶はしないように注意しておいてくださいよ?彼氏サン?」

574 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 23:04
>>570
「貴様・・・一体何者だ?」
攻撃したいがクルスを抱いているので出来ません。

575 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 23:05
「・・・・・・・・・」
二人のやり取りを黙って見ています。

576 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 23:08
>>573
「何を考えている、お前らの任務は暗殺だろう、
しかし、口封じもしない、任務も全うしない
フリーの人間か?」

577 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 23:10
>>574
「…おやおや?怖いですねぇ?睨まないで下さいよ。
まあ、謎の射撃の天才美青年ってところです。
名はテレンス・ミス・サークル。テリーと呼んで下さい。
それでは、見たいテレビがあるので…失礼。」
テリーは再び空中に舞い上がり、猛スピードで飛んでゆく。

578 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 23:11
>>576
「・・・まあいい、クルスさえ無事なら俺は何も言うことは無い、
消えろ、二度と姿を見せるな。」
クルスを抱えて階段を下ります。

579 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 23:12
>>577
「・・・ふん」
クルスを部屋に連れて行きます。

580 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 23:15
クルスをベッドに寝かせます。
「クルス・・・あんまり無茶するなよ・・・」
椅子に座ります。

581 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 23:15
>>579
「・・・」
テリーさんの飛び去った方を暫く見つめて下に戻ります。

582 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 23:16
>>580
クルスさんの状態が気になりますが、
そのまま下に下ります。
「ここは任せたほうが良いようですね。」(独り言

583 :セシル『プレグナント』:2002/02/05(火) 23:18
ユーリの寝ているベッドに近寄る。
「…私のせいで…ゴメンなさい…姉さま…」
泣きながら謝り続けている。

584 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/05(火) 23:19
(#しばらく落ちます。すみません…)

585 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 23:20
>>583
ユーリとセシルの寝てる部屋の椅子に座ってウトウト

586 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/05(火) 23:21
>>583
「大丈夫…。私は貴女に会えただけで満足だから…
ほら、涙と鼻水を拭きなさい…。」

587 :セシル『プレグナント』:2002/02/05(火) 23:26
>>586
ユーリの鞄を倒してしまう。
書類が出てきた。
「あ…いけない…片付けないと……あれ?」
一枚の写真を見つける。先日ユーリが雇った呪いのデーボの写真。
「(姉さまの恋人さんかな…?いいなぁ…カッコイイ人…♪)」
写真をそっと胸にしまい、書類を鞄に戻す。

588 :エド『レズ』:2002/02/05(火) 23:28
>>587
「ん・・・?んあ・・・?・・・zzz」
鞄を落とした音に一瞬目を覚ますがそのままウトウト・・・。

589 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/05(火) 23:44
>>588
「フフフ…ビデオ予約しているのを忘れてましたよ…
まあ…今日は私が見張っていますから…ゆっくりお休みなさい…。」
テリー、空中で屋敷の見張り。
セシルとユーリは就寝。

590 :アマモト『ディーバ』&『S・D(コピー)』:2002/02/05(火) 23:46
>>584
「クルス・・・俺な・・・多分お前を護れない、
俺の『スタンド』じゃ、殺すだけのスタンドじゃ・・・お前を護れないんだ。
だから・・・もう一度『射抜いて』もらってくる、もしかしたら・・・死ぬかもしれない。
ごめんな、自分勝手な俺を・・・許してとは・・・言えんな・・・。」
置手紙と愛用のナイフを残して部屋を出ます。
『体重が軽すぎます、もっと食べた方がいい、後コレ、預けます。』

591 :エド『レズ』:2002/02/06(水) 00:08
>>589
ユーリとセシルが寝ている部屋の椅子で爆睡。
就寝です。
(今日は落ちます。それでは。)

592 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/06(水) 07:21
「……」
気付くと、ベッドの上に眠っていました。
(…体が…うまく動かない…これじゃあ、お庭のお掃除ができないよ…)
どうすることもできないので、もう一眠り…。

593 :フミヤ『ライ・クーダー』:2002/02/06(水) 09:59
「・・・・・・・・・・・」
マフラーを目深に被った学生服の青年が、『屋敷』を見ている。
「・・・・・・・・・・・」
青年は懐から『封筒』を取り出すと、手首のスナップを利かせてそれを放り
投げた。
 
・・・・・ヒュンッ!!
 
投げられた『封筒』は宙を裂き、玄関に『突き刺さ』る。
「・・・・・・・・・・・」
それを確認すると、青年は『屋敷』に背を向け去っていった・・・・・。

594 :翔影『パトリオット』:2002/02/06(水) 10:31
ウェイツ氏の部屋のドアに手紙が挟んである。
差出人は翔影『パトリオット』から。
(以下は手紙の内容)
 
[色々お世話になりました。実は諸事情により屋敷を出て行く事に
致しました。今日まで屋敷を騒がせ、ご迷惑をおかけした事及び、
屋敷のご主人やあなたをはじめとする住人への数々の無礼をお詫び
申し上げます。最後に、今までありがとうございました........。
それでは、失礼いたします。 
FROM 翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』]
 
→to be continued.......
 
(☆本当に色々とすみませんでした。m(__)m)

595 :エド『レズ』:2002/02/06(水) 12:16
>>591
「ふあぁぁぁ・・・。あれ?寝ちゃったのか・・・。」
ユーリさんとセシルの様子を見てから屋敷の外に出ます。
公園へ。

596 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/06(水) 12:36
>>593
「…なんだ、これは。手紙が『刺さって』いる。
…スタンドか」
散歩から帰ってきた大浅が発見する。
「…預かっておこう。何となく」
手紙をそっと回収した。

597 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/06(水) 17:01
そっと、セシルとユーリの寝ている部屋に侵入する。
既にセシルとユーリは荷物などをまとめている。
テリー(以下T)「決心はつきましたか…。」
ユーリ(以下J)「ええ…これ以上…皆に迷惑はかけられない…」
T「おや?私には迷惑をかけても構わないのですか?」
J「ええ、もちろん(キッパリ)」
T「ひどいですねぇ…まあ、私もまんざらでもないんですがね…」
J「…行こうか?」
T「…ええ。」テリーはセシルを抱え、ユーリを背中に乗せて空へ舞い上がる。
ユーリの寝ていた部屋に置手紙を残して…『ユダとの決着をつけに行きます。さようなら byユーリ』
その下に小さな字で…
『場所を書いておきます。援護に来たかったら来てください(笑) byテリー』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012982002

598 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/06(水) 18:56
クルスさんの部屋に150万と手紙が置いてあります。『これで借金を返してください。いままでありがとうございました。』

599 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/06(水) 19:44
ハーレーに跨った長髪の男が『屋敷』の門が見える辺りで煙草をふかしている。

600 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/06(水) 19:53
「う……起きれる…かな…?」
体を起こすと、机に乗っているナイフと手紙を確認。「…アマモトさん…ユーリさん。」

601 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』&『S・D(コピー)』:2002/02/06(水) 19:56
ナイフを持ち、着替えると、急いで出発します。「行って参ります…♪」もちろん、カメラは忘れないように…。

602 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/06(水) 20:12
>>601
「おっと、誰か出てきた・・・。
後を追うか・・・。」
そう呟くと、エンジンに火をつけ鉄馬を走らせた。

603 :エド『レズ』:2002/02/06(水) 20:21
「さて、皆の様子はどうかな?」
屋敷に入っていった長身の男は数分後に屋敷から飛び出して行った。
「ユーリさん!一体なにをする気なんだッ!!!」

604 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/02/06(水) 20:44
「…今日は静かだな。屋敷」
ぼんやり庭で佇む大浅。

605 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/06(水) 20:58
賑やかな人々が全員、屋敷からいなくなった。

606 :『少年』:2002/02/06(水) 22:37
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1013002042
新スレだ。

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