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ぜろちゃんねるプラス
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『少年』の住む『屋敷』 三人目の侵入者
1 :
『少年』
:2002/02/03(日) 22:41
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
前スレなどは
>>2-3
辺り。
98 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/04(月) 20:38
(#能力はこちらの615にて…
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012397495
)
99 :
暗殺者
:2002/02/04(月) 20:40
>>95
>>97
「…予定は変更しない…任務続行。
…まずは…ユーリに攻撃開始だ…ビートルズ…!」
20体近くのカブトムシがユーリに襲いかかる!
100 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/04(月) 20:41
>>97
「くすっ…相馬さん、相変わらずステキですね♪」
電気の光を纏った鳥が、クルスの側に発動です。(#ビートルズ…は…被って…いたような…どこかで…(汗))
101 :
ユーリ『へヴンリー・ソーシャル』&呪いのデーボ『エボニーデビル』
:2002/02/04(月) 20:43
>>99
「ひぇぇぇぇ!カブトムシが来る〜!助けて〜!」
スタンドを出して、手を振り回す。
102 :
ユーリ『へヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/04(月) 20:43
デーボいない〜(失敗)
103 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/04(月) 20:44
>>99
電撃を発射します。落とせるだけ、落とします。
(電力10%:パCスA精B)
104 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/04(月) 20:44
>>99
「…防いでいては埒があかんな。本体を叩くか。」
『筒』が10メートル伸び、『筒』の先端に相馬が触れる。
すると相馬が『筒』に吸い込まれ10メートル先のもう一方の先端から出てくる。
つまり、10メートル瞬間移動。
それを繰り返して暗殺者に近づく。
(敵キャラとしてのスタンドなら能力をばらす必要はないと思いますよ。
正体の解らない敵の能力を見抜いて勝利するのもジョジョの醍醐味ですし。)
105 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/04(月) 20:47
>>104
(#私もそうしたほうがいいかもしれませんね、今度から提示なしでいこう…)
106 :
ナスカ『マーダー・ビートルズ(被っていたので変更)』
:2002/02/04(月) 20:49
「…できるだけ苦しめて殺せとの命令でな……
行けッ!マーダー・ビートルズ(変更)!」
ユーリの後ろに隠れていたカブトムシが、ユーリの左腕に突撃する。
ユーリの左腕が抉れ、声にならない悲鳴をあげる。
107 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/04(月) 20:51
>>106
「くだらんな…仕事はスピーディーに行いたまえ。」
相馬がナスカに近づく。
持っていた投げナイフをナスカに向かって投げる。
108 :
ナスカ『マーダー・ビートルズ』
:2002/02/04(月) 20:51
>>104
「むうッ!小癪な!」
ナスカの後ろからカブトムシが飛び出す。
10体のカブトムシが相馬に突撃する。
109 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/04(月) 20:53
>>106
「ユーリさんっ!!」
ユーリさんを乗せられれば『バッド・ムーン・ライジング』に乗せます。
110 :
ナスカ『マーダー・ビートルズ』
:2002/02/04(月) 20:53
>>107
カブトムシがナイフを叩き落とす。
カブトムシの動きが一瞬止まる。
111 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/04(月) 20:58
>>108
>>110
「…数が多いな…」
『筒』で細かく回避しながら屋敷にある車(あるでしょう、多分)の側まで移動する。
数匹は避けきれずにダメージを受ける。
112 :
ナスカ『マーダー・ビートルズ』
:2002/02/04(月) 20:59
>>109
「空に逃げても無駄だ!マーダー・ビートルズ!」
カブトムシはユーリの手足をズタズタにしてゆく。
「フフフ…喰らえ!」
カブトムシがユーリの喉元を通り過ぎる。
ユーリの喉が裂け、ヒューヒューと音がする。
「悲鳴が耳障りだったんでね…」
(
>>104
以後気を付けます…)
113 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/04(月) 21:03
>>112
「ユーリさんっ!!」「いい加減に…してください!」
電力45%の電撃を敵本体に向けて打ちます。
(45%:パAスA精B)
【残り電力:45%】
114 :
ナスカ『マーダー・ビートルズ』
:2002/02/04(月) 21:07
>>113
「電気だとッ!!」
死にはしなくても電撃で意識は失うかもしれない。
最悪のパターンだ。
「防げるか…?マーダー・ビートルズッ!」
相馬に向かっていたカブトムシが方向転換し、クルスに突撃する。
「電撃とマーダー・ビートルズ…どっちが速いッ!?」
115 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/04(月) 21:08
電撃
116 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/04(月) 21:11
>>114
「こちらは無防備か…迂闊な。」
車を『筒』でナスカの頭上に瞬間移動させる。
当然重力にしたがって車はナスカに向かって落下してくる!
117 :
ユーリ『へヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/04(月) 21:11
>>114
「…!」
咄嗟にクルスにしがみつく。
二人はバランスを大きく崩し、
10匹のカブトムシはユーリの右脚を貫いた。
ユーリの右脚が千切れ、地面に落ちる。
118 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/04(月) 21:15
>>117
「う…ああっ…ユーリ…さんっ…!
このままじゃユーリさんが死んじゃう…!」体勢を立て直し、限界まで高高度を目指して上昇します。
119 :
ナスカ『マーダー・ビートルズ』
:2002/02/04(月) 21:21
>>114-118
「ユーリィィ!貴様ァァァ!」
電撃を全身に浴び、絶叫するナスカ。
全部のカブトムシをユーリに向けて放つ。
ユーリの心臓まであと1cmのところで、カブトムシは姿を消した。
見ると、ナスカの体を車が押しつぶしていた。
ナスカの頭はスイカのように潰れ、脳漿が飛び散っている。[ナスカ・アースピクチャー…死亡]
120 :
新しい入居者かも????
:2002/02/04(月) 21:24
屋敷の様子を少し離れた場所から若い男が覗いている。
「なんや、わいの出る幕あらへんで..どないしよ..」
悩んでていいのか?
121 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/04(月) 21:26
>>119
「消えた…かぶと虫…」
飛ぶのを止め、ユーリさんを見つめています。警戒を解かずに…
122 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/04(月) 21:26
>>119
「死んだか…さて」
クルスのほうに向かう。
123 :
ユーリ『へヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/04(月) 21:29
>>121
「ヒュー…ごぼごぼ…」
ユーリの喉から空気が漏れる音が聞こえ、
口から赤い泡を吹いている。
目は恐怖の色に染まり、体が震えている。
124 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/04(月) 21:31
>>123
「大丈夫です…しっかりしてください…」
これのどこが大丈夫?ふざけてないでさっさと降りな…と、
心の中の誰かがつぶやいた気がした…
125 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/04(月) 21:32
>>123
「これはいかんな。早くしないとまずいか…」
126 :
ユーリ『へヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/04(月) 21:36
>>124
「…」
指でクルスの掌に文字を書く。
(さよなら)
最後の文字を書くと同時に、手から力が抜ける。
気絶したらしい。
127 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/04(月) 21:37
「暗殺者さんは…うっ……」
思わず目を背けたくなる惨状…。
でも、こうしなければユーリさんは死んでいた…。「秋也さん…ユーリさんは…っ、どうすれば…」
128 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/04(月) 21:37
「さて…前来た時は結構金目のものがあったけどな…ん?」
屋敷のクルス達を見つける。
「死にかけてる奴がいるな…稼げるかな?」
クルスに近づく。
「よお、大変そうだな。助けてやろうか?」
クルスに話しかける。
>>120
気付いていない。
129 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/04(月) 21:39
>>126
「…さ…よ…な……?…!」「ユーリさん…?ユーリさんっ!ユーリさんっ!!」
130 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/04(月) 21:40
>>127
「『店』にでも連れていくか…しかし間に合うか?」
>>128
早坂に気付く。
「ん?」
131 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/04(月) 21:42
>>128
「…!」
以前写真を撮った男性がそこに立っていました…。
「あなたは…、確か…」
>>130
「店…?」
132 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/04(月) 21:45
>>131
「大変そうだな、こいつの怪我、治してやろうか?
もちろんただじゃねえけどな。
応急処置で50万、そこそこなら100万、完治させたきゃ200万だな
早く決めないとこいつ死んじまうんじゃねえか?」
ユーリを指差す。
」
133 :
新しい入居者かも
:2002/02/04(月) 21:47
うわ.....、なんやえらい怪我人やな。
えーっと、こう言う時は..
「あの、医者やったら心辺りあるんやけど」
突然現れた金髪のにーちゃん。
134 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/04(月) 21:48
>>132
「う…」
(そうしたのは山々だけれど、ただの高校生がそんなに持ってるわけない…
でも、早くしないとユーリさんが…)
決めかねています。
135 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/04(月) 21:48
>>131
「ロロ・トマシというスタンド使いが営業している店だ。
治療系のスタンドを持っていて、大概の怪我ならそれで治せる。
少し高くつくがね。」
>>132
「……」
>>133
「君は…?」
136 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/04(月) 21:52
>>133
(げ…折角の稼ぎ時だってのに…)
「今すぐ治療しないと死んじまうぞ。医者に連れてってる暇はねえよ。」
>>134
「早くしないと本当に死んじまうぞ?それでいいのか?」
137 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/04(月) 21:52
死ぬほどの怪我ではないが、喉を切られているのが危険。
138 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/04(月) 21:52
>>136
名前間違い。
139 :
新しい入居者かも
:2002/02/04(月) 21:54
>>135
(なんや怖そうなにーちゃんやな)
「いや、あの実は、知り合いからこの屋敷紹介してもろたんや。」
名刺を出すにーちゃん。
[情報屋・JUST A JOKE]と書かれている。
140 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/04(月) 21:54
>>136
「でも、本当に今、お金が無いんです…私…
後でいいって言うんなら…」
141 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/04(月) 21:55
救急車とパトカーがサイレンを鳴らして駆けつける。
救急車の中から若い救急隊員が降りてくる。
「大丈夫ですか!?」
142 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/04(月) 21:55
>>139
「ふむ…で、医者というのは?」
>>140
「50万ほどなら持ち合わせがあるが…」
143 :
JUST A JOKE
:2002/02/04(月) 21:57
>>140
>>142
「ほんならわいも立て替えるさかいに、
はよ医者連れて行きや」
144 :
緋夕『王国』
:2002/02/04(月) 21:58
>>137
いつのまにか傍らにいる。
「とりあえず・・・止血しますか。」
(・・・あまり能力は見せたくないのですけどね。)
小人の一匹がユーリにすこし噛み付く。パワーE。
145 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/04(月) 21:58
>>140
>>143
「別に後でもかまわねえぞ。踏み倒したらブチ殺すけどな。
で、いくら払うんだ?」
>>141
「げ、早いよ!」
146 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/04(月) 22:00
>>141
「!?」
>>145
「完治してください!急がないと・・・死んじゃうから…!」
147 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/04(月) 22:01
警察はナスカの死体と、壊れた車の現場検証を始めている。
救急隊員はユーリの近くへ担架を持って駆けて来た。
148 :
JUST.A.JOKE
:2002/02/04(月) 22:01
>>141
「・・・・・・・・・」
>>145
「100万ぐらいやったら出せるで?いくらあったらええんや?」
149 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/04(月) 22:02
>>147
「…!?」
なんでこんなにたくさん救援の方がいらっしゃるのだろう…?
150 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/04(月) 22:03
>>146
「よっしゃ、200万だな、任せとけ!『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』!」
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』の精密動作性をAにアップ。
ユーリの怪我を治療する。
(『C・M・M』には万物が『鎖』で構成されているように見える。
怪我した状態というのは『鎖』の配列が乱れた状態なので
『鎖』の配列を直してやることで怪我を治療する事ができる)
151 :
緋夕『王国』
:2002/02/04(月) 22:03
「・・・よいしょっと」
喉に小人を1匹詰めた。
152 :
緋夕『王国』
:2002/02/04(月) 22:04
>>151
キャンセル。
153 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/04(月) 22:04
>>147
「タイミングが良すぎる…まさか…?」
救急隊員に話しかける。
「身分証明証は持っているかね?見せてもらおうか…?」
154 :
JUST.A.JOKE
:2002/02/04(月) 22:04
>>151
「・・・・・・・;」
155 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/04(月) 22:06
ただ呆然とその場を見つめています。(…?!)
156 :
救急隊員
:2002/02/04(月) 22:07
「ひどい怪我だ…早く病院に連れて行かないと…!
そこの貴女(クルス)!ユーリさんについて行ってあげてください!
残りの方は警察の方からの事情聴取がありますので、
彼等の指示に従ってください!」
157 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/04(月) 22:10
>>156
「何言ってるんだ?怪我なんかしてねえぞ?」
見るとユーリの怪我は完全に治っている。
切断された足さえも。
158 :
偽救急隊員
:2002/02/04(月) 22:11
>>153
「身分…証明書…ですか?…ありますよ…ホラ。」
胸から身分証明書を出す。
「(勘のいい奴だ…俺を疑っているな…。ダミーの証明書があってよかったぜ。)」
159 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/04(月) 22:12
>>156
「…」
聞いていません。
160 :
JUST.A.JOKE
:2002/02/04(月) 22:13
>>158
「ちょい待ちぃや。あんたらほんまに救急隊かいな?おまわりさんも
なんやあやしいな。」
言いにくい個とをスパッと言う。
(すみません。タイピングが超スローモーなのでレス遅くなってます)
161 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/04(月) 22:13
>>158
「ふむ…」
身分証明証をまじまじと見る。
162 :
偽救急隊員
:2002/02/04(月) 22:13
>>157
「(クソッ!余計なことをォォォ!)しかし…これは事故でしょう?
あちらの男性は死んでいるようですが…
彼女にも骨などに異常があるかもしれません。
ここは我々の指示に従ってください!
(チクショウ…うまくいかないもんだな…)」
163 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/04(月) 22:15
>>157
「ユーリさん!ユーリさんっ!!しっかりしてください!!ユーリさん!」
早坂さんの『C・M・M』によってキズが癒されたユーリさんに
呼びかけます。
「ユーリさんっ!!キズは治ったんですよ!ユーリさん!」
164 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/04(月) 22:18
>>162
「異常なんかねえっての!胡散くせえなてめえ…」
睨む。
165 :
JUST.A.JOKE
:2002/02/04(月) 22:19
>>162
「もう治ってるみたいやで?それにあんたらかて忙しいやろ?
救急車呼ぶ人が多いらしいな。」
>>164
わいが時間かせぐさかいにその女はよ連れて行けや。
166 :
偽救急隊員
:2002/02/04(月) 22:21
>>158-165
「フフフ…あはははは…ヒャヒャヒャヒャヒャ…!
ダメだなぁ…俺に役者は向かない…。
暗殺者になってよかったぜぇ……ヒャハァ!
俺の名は『ストーン・ヘンジ』!
俺のスタンド『ディケイ・ホーネット』の前では貴様は無力ゥ!」
スタンドを発現させる。2mはある大きな蜂の姿。
167 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/04(月) 22:23
>>166
「何をしたって言うんですか…ユーリさんが…何を…!」
破壊された車に近づき、バッテリーの電力を吸い尽くしています。
【電力:75%】
168 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/04(月) 22:23
>>165
「了解だ、後は頼んだぜ。」
ユーリをつれて逃げる。
>>166
「うるせーばーか!」
逃げる。
169 :
緋夕『王国』
:2002/02/04(月) 22:24
>>162
小人が男の死体をかじっている。
170 :
JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』
:2002/02/04(月) 22:25
>>166
「化けの皮はがしよったか!」
自分もスタンド発現用意。
171 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/04(月) 22:27
>>166
「やれやれ…まだいたのか…」
自動車に近づく。
172 :
クルス/エフィジー
:2002/02/04(月) 22:29
「こ…この…」「ホントに…この街に来てから…リズムが壊れまくってるよね…あたし達…
きっとさ…何かあるんだよ…」「クルス…あんたは怒っても強くないから、奥で黙って見てな。こいつ…
私達が殺す…」
173 :
ストーン『ディケイ・ホーネット』
:2002/02/04(月) 22:29
>>167
「フン…威勢のいい嬢ちゃんだ…!
その威勢のよさ…虫唾が走る!ホーネット!奴の動きを止めよ!」
『ディケイ・ホーネット』が針を発射する。
その針はクルスの胴体に刺さったが、すぐに消えた。
痛みも傷も異物感さえない…。
174 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/04(月) 22:31
>>173
「?!…何、今の…?」
175 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/04(月) 22:36
(#エフィジーはクルスと同一人物で、別の人格です。)
176 :
JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』
:2002/02/04(月) 22:37
>>174
スタンド発現用意の態勢で
>>173
から距離を取る。
(すぐにスタンドを出せない理由あり!)
177 :
偽刑事
:2002/02/04(月) 22:38
「やれやれですね…うまくやってくださいよ…ストーン。
まあ、こうなったらとことんやってやりますがね…
『ダークネス・バタフライ』!」
偽刑事の体に蝶の羽が生え(もちろんスタンド)、
空に舞い上がった。
地上はどんどん暗くなってゆく…本体名『テレンス(テリー)・ミス・サークル』
スタンド名『ダークネス・バタフライ』
178 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/04(月) 22:41
>>173
「とりあえずもう一発だ。」
自動車を『筒』でストーンの頭上に移動させる。
179 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/04(月) 22:42
電気を体中に帯電させ、防御の姿勢をとっています。
180 :
ストーン『ディケイ・ホーネット』
:2002/02/04(月) 22:47
「甘いんだよォ!無力って言ったろォ!?
ホーネット!動きを止めろ!」
クルスにやったように、自動車に針を飛ばす。
そして、『ディケイ・ホーネット』の両眼が赤に変色した。
自動車は空中で静止してしまった。
ゆっくりと自動車の落下地点から離脱する。
ホーネットの目が青に変色し、自動車は何も無い地点に落下した。
「テリー…『バタフライ』を使ったな?」
あたりは既に夜のような暗さになっていた。
ストーンは暗視スコープを装着する。
181 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/04(月) 22:50
動けるようでしたら、足を一歩前へ…。
182 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/04(月) 22:51
>>180
「ほう…静止能力か…この暗さは…もう片方の能力か…」
偽刑事の姿は見える?
183 :
JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』
:2002/02/04(月) 22:52
相手が見えないと攻撃が出来ない。
やみくもに攻撃すると周囲を巻き込む。
「(どないしたらええねん!)」
184 :
ストーン&テリー
:2002/02/04(月) 22:54
テリーの姿は確認不可能。10m上空に浮遊静止。
エフィジーは行動可能。
185 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/04(月) 22:58
>>184
「刑事(偽の姿が見えない…さっき空を飛んだから上空に逃げたのだろうな。
そしてこの暗さ、おそらく射程に限界があるはず…」
『筒』を上に向かって伸ばす。
そして10m上に瞬間移動。
さらに落下する前に再び『筒』を上に伸ばし瞬間移動。
それを繰り返して上昇する。
186 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/04(月) 23:01
屋敷周辺。
「何だ・・・?妙に暗い・・・」
とりあえずあたりを散策。
187 :
『少年』
:2002/02/04(月) 23:01
「…何やってんだ僕の屋敷で」
少年が出てきた。
188 :
JUST.A.JOKE『トリプル・ジョーカー』
:2002/02/04(月) 23:03
相手が見えないと行動不可能。
189 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/04(月) 23:04
ユーリは意識を取り戻した。
「え…私…死んだはずじゃ…!」
慌てて辺りを見回す。
最初に目に付いたのが半径10mの黒い半球。
その頂点に浮かんでいる黒髪の青年…テリー・ミス・サークル。
そして闇の半球を飛び出した相馬の姿。
「…!…まずい!」
ユーリは早坂の手を振りほどき、闇の半円の中に突入した。
190 :
早坂達夫『C・M・M』
:2002/02/04(月) 23:05
>>189
「おい!馬鹿野郎!ちっ…どうなってもしらねえぞ…」
追わない。放っておく。
191 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/04(月) 23:06
>>187
「クルスは・・・いるよな、じゃあ行かなきゃ。」
屋敷の門から入ります、
その中は暗闇、あたりは確認できない。
「ッ! スタンドか!?
クルスッ! 居るのか!?」
192 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/04(月) 23:07
>>191
キャンセル
黒い球体を発見しました。
193 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/04(月) 23:07
「まずいですねぇ…あの男…瞬間移動とは…
さて…上空に逃げますか♪」
テリーはさらに上昇する。
闇の半球の半径はテリーの上昇に比例して大きくなってゆく…
194 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/04(月) 23:08
>>192
「くそッ! 行ってやる!」
黒い半円へ飛び込みます。
195 :
エフィジー『ブルー・ヴェルヴェッツ』
:2002/02/04(月) 23:08
「…光源をつくらなくちゃ…」『ブルー・ヴェルヴェッツ』が、ときおり青く発光しながら、
空を舞い始めました…。
【電力:65%】
196 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/02/04(月) 23:09
>>193
半球は脱出できない?
197 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/02/04(月) 23:11
>>194
「クルス! 居るのか!? くそッ!何が起こってるんだ!」
とりあえずナイフを出します。
198 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/04(月) 23:13
>>195
光が少し出来た。
「なんとか本体が見えたら...!けど問題は射程や。」
スタンドをいつでも出せるように神経集中。
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