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フリーミッション『神に背く者2』
1 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/08(金) 00:15
さあ、2部突入ですよ!
開始は2月8日午後からです!
それまでは1部に書き込んでくださいネ♪
152 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 02:52
>>151
ドゴォッ!
「ぐうッ!・・・素晴らしい! すばらしいぃぃぃぃ!!!
・・・でも、先程も言いましたが貴方にはもう飽きました、
私もそろそろ疲れますんで、終わらせることにします。」
『ダンス』解除。『6メートル』後ろに跳びます。
そして『ダンス』開始、そこらへんに落ちている石を次々と投げつけます!
スピードA
153 :
ジャンヌ『デビル・オブ・ブラッド』
:2002/02/09(土) 02:56
>>152
「フ!やっと解除されたわね…!」
しばらく何かを考えています。
そして、気絶しているエクシアを担いで逃げて行きました。
「負けられないのよ…こいつ(エクシア)のためにもねぇーッ!」
逃走しました。
154 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 02:57
>>152
「先程の蹴りで明確に分かりました、貴方はその特殊性ゆえ
パワーは苦手ッ!さあ! いつまでさばき切れますかァッ!」
どんどん石を投げる。
155 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 02:59
>>153
「おっとォ! 逃げたようですねぇ!
残念残念・・・さて・・・」
じわり、とクルスに近寄ります・・・。
156 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 03:01
>>155
(#戻ってきて見守っていました♪)
ドグシャァ!
ミキモトの股間にユーリ(下着姿)の拳が命中します。
「…こんな状態のクルスさんに手を出そうとするなんて…!」
157 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:03
>>155
「くっ・・・いかんいかん・・・危うく悪の道に手を染めるところだった・・・
しかし・・・目の毒だな・・・ふむ・・・」
クルスに自分の着ていた服を着せて船内に運びます。
その他の倒れているのもみんな船内へ、疲れますが。
158 :
謎の大男『ロッキー・ザ・スマック・ダウン』
:2002/02/09(土) 03:04
踊っていた大男の姿はない。
159 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:05
>>157
「があッ!? ごっ・・・誤解です!
私はただ・・・ラスト・・・ダンスを・・」
あんまり声を張って言えることではない。
160 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:06
>>159
>157→
>>156
161 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 03:08
>>159
「ラストダンス!?…(赤面)…変態!ケダモノ!」
ドグシャア!ゴキッ!メリッ!
かなりやばい音を立てて殴り続ける。
162 :
エド『レズ』
:2002/02/09(土) 03:09
気を失っています。
(『デビル・オブ・ブラッド』の能力は持続していますか?)
163 :
三島『パイ』
:2002/02/09(土) 03:11
>>159-161
「あのーすまねぇッスけど、怪我人を病院につれて行きてーんッスけど近くに病院無いっスか?」
殴られているミキモトさんに尋ねます
164 :
ジャンヌ『デビル・オブ・ブラッド』
:2002/02/09(土) 03:12
(#持続力Aで射程Aですが、エドさんの『激痛』は解除してから逃げました。
クルスさんの『快感』は少し残っているかもしれませんが。(笑))
165 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:13
>>161
「うがっ! けっ!? かふぅっ!げあっ!?」
前のめりに昏倒・・・
「同・・・じ・・・倒れ・・・るでも・・・前のめり・・・だ・・・!」
なにやら訳のわからないことを言って倒れた。
166 :
エド『レズ』
:2002/02/09(土) 03:15
>>164
「うう・・・て・・・きは・・・?踊り・・・」
意味不明なことを呟いて意識を取り戻しました。
167 :
エド『レズ』
:2002/02/09(土) 03:17
>>163
「僕を・・・景虎さんのところへ・・・」
三島さんに声をかけます。
168 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:18
>>164
「!!」
復活!
「この島のほとんどが組織に支配されています
病院に行くのは自殺行為でしょう、ですから私の家へきたほうがいい。
そこなら大体の治療ができる、ま、手術は軽いものくらいしか出来ませんが。」
「それではさあ!行きましょう我が家へ!」
クルスを抱きかかえて歩き出します。
169 :
ジャンヌ『D・O・B』&エクシア『D&D』
:2002/02/09(土) 03:19
本体名 『ジャンヌ』
スタンド『デビル・オブ・ブラッド』
パワー:D スピード:A 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:A 成長性:B
殴った相手の『触覚』を敏感にするスタンド。
たとえば『快感』のラッシュを加えれば、
風が吹くだけで『快感』が全身を襲う。本体名 『エクシア』
スタンド『デス・アンド・ディケイ』
パワー:B スピード:A 射程距離:A
持続力:C 精密動作性:B 成長性:D
触れたものを腐らせるスタンド。
170 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:19
>>166
>>167
「ん、なにやら大変なようだ、少し待ちましょう。」
クルスを抱えたままで。
171 :
三島『パイ』
:2002/02/09(土) 03:22
>>167
「何をするんスか?」
エドさんを景虎さんの所に連れて行きます。
>>168
何故かクルスさんの身の危険を感じるので
ミッキーを殴って自分がクルスさんを背負います
172 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 03:22
>>170
「放しなさいよ…この変態…」(ゴゴゴゴゴゴ…)
ちょっと殺気だっています。
「私が…運ぶわ…」
脚を引きずりながら立ち上がります。右足がありません。
173 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:25
>>171
「ここは一番の功労者に譲るものでしょう?」
軽いステップで避けた。
174 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:27
>>172
「む、これはいけない、失礼。」
クルスを三島に抱かせて、無理矢理でもユーリを背負う。
「すみませんでした、気が付きませんで。」
175 :
エド『レズ』
:2002/02/09(土) 03:28
>>171
「止血さえしてあれば・・・僕の『レズ』で・・・命と血液を満たせ!」
『レズ』の巨大な掌で景虎の体に触れる。
景虎の顔色がみるみる回復していく。
傷口の包帯は鮮血に滲んだ。
176 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 03:28
>>174
「…くッ!…私は…何の役にも立てない…!」
涙を流しています。
177 :
セシル『プレグナント』
:2002/02/09(土) 03:30
>>175
「よかった…応急処置を覚えていて本当に良かったです…」
178 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:34
>>176
「泣くな、泣いてどうなる、
泣く力があるなら考えるんだ、これからどうするのか。」
前を向いたまま言う。
179 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 03:35
>>176
「誰かが傷付いても…守ることも…助けることもできないなんて…!」
ミキモトさんの背中に背負われたまま、泣いています。
180 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/09(土) 03:37
景虎は夢を見ている・・・。
「何で駄目なんだッ!俺は仲間を守りたいだけだッ!
ほんの数時間前に出会った奴らだが・・・一緒に戦った仲間だッ!
奴らを守ると約束したッ!そして全員生きて帰るとッ!」
闇に消えた『ハノイ・ロックス』は景虎のすぐ後ろに現れた・・・。
「アナタハチカラヲテニイレル・・・ソレハナカマヲマモルタメノチカラ・・・」
そう言うと景虎の体に溶け込んでいった・・・。
181 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 03:38
>>178
「……考えてあるわよ…きちんと…。」
ゴシゴシと拳で涙を拭う。
「第一…変態に説教なんて…きゃ!」
今考えたら下着姿でした。
182 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:40
>>179
「・・・ああもう! これでどうだ!」
おんぶからお姫様抱っこに変える。
「・・・泣かないでください、こっちも悲しくなります・・・。」
183 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:42
>>181
「う〜ん・・・いい顔です♪
おっとご安心を、何もしませんよ♪」
にこにこ。
184 :
エド『レズ』
:2002/02/09(土) 03:42
>>180
「駄目だ・・・意識までは回復できない・・・
景虎さんが目を覚ますまで待つしかない・・・
えーと・・・ダンスマンさんの家に運びましょう!
あ!テリーさんを忘れてましたッ!」
テリーさんの姿を探します。
185 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 03:44
>>183
真っ赤になっています。
「…うう……。私はもちろん、
妹(セシル)やクルスさんに手を出したらぶっ飛ばすわよ!いい!?」
186 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:45
>>183
「・・・今はね」(ぼそり)
>>184
「さて・・我々も手伝いましょうかね。」
テリーを探します、抱えたままで。
187 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 03:46
>>184
意識を取り戻していました。
「…ふう。もう島に着いたのですか…」
188 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:47
>>185
「どうぞどうぞ、返り討ちにして差し上げましょう♪
はっはっはっはっ嘘ですよ、嘘♪」
189 :
エド『レズ』
:2002/02/09(土) 03:49
>>187
「あ、テリーさん!気が付いていたんですね!
・・・また・・・僕たちは負けました・・・ユーリさんが・・・」
テリーさんに駆けより俯いてしまいます。
テリーさんの顔を見たとたん涙が溢れてきました。
190 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 03:49
>>186
>>188
「わー!放して!降ろして!いやぁぁー!助けてぇー!」
大声で叫びながらジタバタします。
191 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:52
>>187
「おっと・・・見つかったようですね。
具合は・・・如何ですか?」
192 :
三島『パイ』
:2002/02/09(土) 03:53
「とりあえずミキモトさんの家に行って休みましょう、連戦でみんな疲れてるっスから」
【移動中の相手は倒せる気がしなくなる法則】
「これで少しは安心して家で休むことができるはずッス」
193 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 03:53
>>189
「ユーリが…!?…おい!ユーリがどうしたんだ!おい!」
冷静さを失っています。その時…
>>190
「…!?ユーリ!」
『ダークネス・バタフライ』を発現させ、
ユーリの元へ向かいます。
「ユーリ!」
ユーリが変な男にさらわれそうになっています。
(少なくともテリーにはそう映った。)
「貴様ァァァァァ!」
ミキモトさんに殴りかかります。
194 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:55
>>190
「はっはっはっユーリは元気がいいなぁ」
『ダンシン・オールナイツ』と二人がかりで抱きます。
それはもうぎゅっと。
195 :
エド『レズ』
:2002/02/09(土) 03:56
>>193
「ああッ!違うんですッ!テリーさんッ!」
止めに入りますが・・・テリーさんには声が耳に入らないようです。
196 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 03:58
>>194
「ふん・・・『ダンシン・オールナイツ』ッ!」
ユーリを抱いたままテリーを蹴る。
197 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 04:00
>>193
「ぐあっ!」
もともとフラフラな状態のため、簡単に倒されてしまいました。
しかし、まだ立ち上がろうとします。
「…ユー…リ……」
198 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 04:02
>
>>197
「テリー!?」
状況が良く把握できないようです。
199 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:03
>>197
「女一人護れんで何が男かッ!
今までお前は何をしていた! ユーリのピンチにお前は何をしていたんだ!」
だん、とテリーを踏みつける。
200 :
エド『レズ』
:2002/02/09(土) 04:04
>>199
「ああッ!ダンスマンさんッ!やめてくださいッ!」
ミキモトさんを止めに入ります。
201 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 04:05
>>199
「…!うあぁぁぁッ!死ねぇ…死んでしまえぇ!」
ライフルを構えて、ミキモトの頭部に銃口を合わせます。
少々錯乱気味ですが、射撃の腕は健在です。
202 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:07
>>201
「『ダンシン・オールナイツ』 ッ!」
テリーを踊りに巻き込む、もちろん銃などは撃てない。
203 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 04:08
>>202
「うう!?これは…!お…おのれぇ…!」
踊りに逆らおうと必死に抵抗しています。
204 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:09
>>201
「何をしていたのかと聞いているんだッ!
惚れた女一人護れん貴様にそんなものを振り回す資格は無いッ!」
銃を蹴り飛ばす。
205 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 04:11
>>204
「…!うう…!おのれ…おのれぇぇぇ!」
かなり錯乱しています。いつもの面影すら残っていません。
206 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:12
>>204
「惚れた女が出来たのなら死ぬ気で護れッ!
死んでも護れッ!、だが死ぬなッ! 女を悲しませるなッ!」
もう一度蹴る、力はあまり入れない。
207 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 04:14
>>206
「…きっと…違うよ。そうじゃないよ…。」
208 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:17
>>207
「ユ−リ・・・何ですか・・・?」
209 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 04:20
>>208
「私と同じなんだよ…。惚れた相手を守れないのは…同じなんだよ…。
だから…私とテリーで態度が違うのは……おかしいんだよ…。」
210 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:26
>>209
「ああああああああああ! もういい! ほら!」
テリーの前にユーリを座らせる。
「私はもう知らん!
それと! テリーとやら! 逃げられんようしっかり捕まえておけよ
首に鎖でもつけてな! いいか!? 二度と離すなよ!
ユーリはおまえが連れて行け!誰の手も借りるな! 以上だ!」
もう、すぐそこにある小屋の中に怒りながら入っていった。
211 :
ユーリ『H・ソーシャル』&テリー『D・バタフライ』
:2002/02/09(土) 04:35
>>210
ユーリとテリーは向かい合って座っている。
ユーリ:
「…ゴメン…。私は…やっぱり…貴方の気持ちには応えられない。」
テリー:
「…?…何の…ことでしょうか?」
ユーリ:
「…へ?」
テリー:
「…スイマセンでした…。大切な『友人』を守りきれないなんて…
彼の言うとおり…男として失格です…。」
ユーリ:
「…あれ?アンタ…私のこと…どう思っているの?」
テリー:
「…大切な親友と思っていますよ(真顔)」
ユーリ:
「…(あらら?あの男(ミキモト)の勘違い?)」
テリー:
「それより…クルスさんについていてあげてください。」
ユーリ:
「…うん。…ハァ…惚れた『女』を守れないなんて…自分が情けなくなるわ…」
話がまとまった2人は小屋の中へ向かいます。
212 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:43
>>211
聞こえました。
「ぬぅぅぅぅぅぅああああああああ
あにいいいいいいいいいいいいいいいぃぃぃぃ!!!!!!!!!!」
愕然、失望、そして妄想・・・
「・・・ばはぁっ! まさかまさかマサカ!?
アマモトォッ・・・私は・・・お前が不憫でならない・・・
後その三倍ぐらい私も哀れだ・・・今夜辺り・・・やばいか?」
泣いた、男泣きだ。
213 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/02/09(土) 04:45
もう寝る、寝かせて・・・寝かせろゴラァ!
寝ました、もうおきません。
214 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 04:45
>>212
(#あ、やっぱり(笑)。そう…実は(自粛)…そろそろ落ちます。)
215 :
エド『レズ』
:2002/02/09(土) 04:50
>>211
エドはなにが起きたのか理解できずにぽかーんとしていた。
「ああッ!こんなことしてる場合じゃないッ!
すいませーんッ!誰か景虎さんを運ぶの手伝ってくださいよぅ!」
意識を取り戻さない景虎を背負って小屋に向かった・・・。
216 :
景虎『ハノイ・ロックス』
:2002/02/09(土) 04:54
景虎は夢を見ている。
暗闇の中を一筋の光を目指して泳いでいた。
「こんなことなら、即死んでたほうが楽だったかもな・・・。」
光はまだ遠い・・・。
to be continued...
217 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/09(土) 17:58
ここのGMの人に質問なんですけど、
能力値の射程距離、というのをどういう風に捉えてますか?
本体からスタンドが離れられる距離なのか、スタンドの能力の有効範囲なのか、
或いはその両方か、など。ジョジョの原作内では曖昧なんですけどね。
218 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 18:34
>>217
おそらく両方でしょう。
『ダークネス・バタフライ』の射程は(暗闇の場合)Aとなっておりますが、
テリーの体から離れることはありません。
この場合『有効範囲』となります。
原作と同じように曖昧だと思われます。
219 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/09(土) 19:46
>>218
なるほど。
しかし、その記述だと実際に戦う時に混乱する場合があるので、
そういう考えなのであれば、射程は
能力なのか、スタンドが本体から離れられる距離なのか
明記しておいた方が良いかと。
例えば
>>169
の射程距離というのはおそらく能力のものですよね?
しかし、本体から離れられる距離と誤解してしまう場合もあるので。
220 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 19:46
(#さて、皆さんが集合しだい再開しましょう。)
221 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 19:49
>>220
(#上げます。)
222 :
三島『パイ』
:2002/02/09(土) 20:47
>>220
クルスさんを抱えつつ小屋に向かっています。
「スタンド能力を維持するのも大変ッスねぇ〜」
独り言を言いつつ周囲の警戒を怠らない。
【敵を見ると勝てる自身がなくなる法則】
223 :
テリー『ダークネス・バタフライ』
:2002/02/09(土) 20:50
>>219
(#了解です。皆さんもご協力ください。)
224 :
ユーリ『H・ソーシャル』&テリー『D・バタフライ』
:2002/02/09(土) 20:54
>>222
小屋に向かっています。
テリー:
「…ユーリ。」
ユーリ:
「何?」
テリー:
「世間の風当たりは強いと思いますが…頑張って下さい。恋愛は自由です。」
ユーリ:
「…ありがと。」
225 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:08
「……」
気絶しています。
『快感』はまだ残っているのでしょうか?
226 :
ジャンヌ『D・O・B』&エクシア『D&D』
:2002/02/09(土) 21:09
>>225
(#残っていたら色々な意味でまずいので、解除ということで…)
227 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:14
「…」
気絶したまま三島さんに抱かれています。
(#ハイ、分かりました。)
228 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:14
テリーの肩に掴まりながら、
三島さんに追いつきます。
「(あ…クルスさん…)…三島さん…クルスさんは…大丈夫ですか?」
229 :
三島『パイ』
:2002/02/09(土) 21:17
>>228
「うーん…俺は医者じゃねーッスから詳しい事はわからねーッスけど、
大丈夫そうッス…だめでも俺がなんとかしてみせる…ッス」
クルスさんに自分の上着を着せて抱いてます
230 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:21
>>229
「そう…ですか……」
声が震えていて、結構不安そうです。
自分の脚よりクルスさんの心配をしています。
231 :
クルス/エフィジー
:2002/02/09(土) 21:28
(…)
(あー、もー…、あんな位でへばっちゃうなんて、意外とだらしないねー、クルス。
なんならあたしが出たげよっか?…といいたいところだけど、…もう無理ね。
もっと頑張んなさいよー、仲間に嫌われちゃうよー!)
(…あなたは…)
(頑張りなさいなー!私はいつもあんたの中に居るよー…)
232 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:32
「…う…」
意識が、少しだけ戻りました。
「三島…さん…ユーリ、さん…テリー…さん…」
233 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:33
>>232
「…!…クルスさん!?大丈夫ですか!?」
意識を取り戻したクルスさんに声をかけます。
234 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:36
>>233
「…あ…ユーリ、…さん…。」
「足のおけがは…えと…、大丈夫ですか…?痛く、ないですか…?」
意識は朦朧としています。
235 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:38
>>234
「…大丈夫です……クルスさんは大丈夫ですか!?」
236 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:42
>>235
「…私は…なんと…も、ないですよ……気にしないでください…っ…」
237 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:44
>>236
「…そんな…すごく辛そうよ…!なんとか…なんとかしないと…!」
238 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:46
>>238
「いいんです…それよりも、私を…置いたら…すぐに、
ユダさんのところに向かってください…!
私がいたら…足手まといになってしまいますから…
いつ…新しい暗殺者さんが来るかも…私は後から行きますから…」
239 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:48
>>238
「…それは……できません…」
俯いてしまって、肩が震えています。
240 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:48
>>238
(
>>237
の間違いです…ごめんなさい)
241 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:50
>>239
「私のことは…気にしないで…皆さんと、一緒に帰ると約束しましたから…
私は、大丈夫…です!私はうまく動けないし…皆さんにかばってもらっていたら…
誰かがやられてしまいます…!私よりも、景虎さんのことを…」
242 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 21:54
>>241
「早く、景虎さんに治療をしてあげてください…私は、いいですから…
ごほっ…ごほっ」
せきこんでいます。
243 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:55
>>239
「ある男性が言っていました。
『惚れた女が出来たのなら死ぬ気で護れ』
『死んでも護れ、だが死ぬな。女を悲しませるな』と…
だから…私は貴女を守ります。死ぬ気で守ります。
命に替えてでも貴女を守ります。そして…私は絶対に死にません!」
244 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 21:58
>>243
(
>>241
の間違いです。)
245 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 22:00
>>243
「…ありがとう…ございます、ユーリさんはステキな女性です…
けほっ…でも、今は…景虎さんを…」
246 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 22:05
>>245
「…」
意識を失いました。
247 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 22:06
>>245
「景虎さんは…エドさんが運んでいます。
小屋に向かって…全員を治療して…それから…皆で行きましょう。」
248 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 22:09
>>247
「…ハイ…」
それから
>>246
です。
249 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 22:10
>>248
(#スイマセン…)
250 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 22:11
>>249
(#248の後に246っていう意味です、謝らないでください…)
251 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/02/09(土) 22:13
>>250
(#あ…失礼しました。それはそうと…ミキモトさんいませんね…)
252 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/02/09(土) 22:16
>>251
「……」
小屋に…。
(#そうですね…)
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