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フリーミッション『神に背く者2』

1 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/08(金) 00:15
さあ、2部突入ですよ!
開始は2月8日午後からです!
それまでは1部に書き込んでくださいネ♪

252 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 22:16
>>251
「……」
小屋に…。

(#そうですね…)

253 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 22:21
>>252
小屋に向かいます。

254 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 22:21
「やぁーどうも!みなさんお加減は如何ですか?」
釣り竿ををもっている、バケツの中には魚が数匹いる。
釣りに行っていたようだ。

255 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 22:22
>>254
何時の間に!?というつっこみ禁止。

256 :三島『パイ』:2002/02/09(土) 22:24
>>254
「食事の材料をとってきてたんッスね、それなら言ってくれれば
【魚は疑似餌に食いつきたくなる法則】で手伝ったのに」

257 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 22:24
>>254
「…あ、変態…じゃなかった。ダンスマン…。」

258 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 22:25
>>254
「…」
気絶しています。

259 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 22:30
「ま、汚いトコですがさぁどうぞ! あ、男は後な。」
みんなで小屋に入る。割と広い小屋だ。

260 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 22:31
>>257
「おやおや、命の恩人に向かってずいぶんな言い草ですなぁ」

261 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 22:32
>>259
「…お邪魔します。」
三島さんからクルスさんを受け取り、小屋に入ります。

262 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/09(土) 22:34
>>260
「…(何かユーリに対する態度が変ですねぇ?
…まさか昨日の話が聞かれたのでしょうか…?)」
後で入れと言われたので、小屋の前で立ち止まっています。

263 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 22:36
>>260
「命の恩人ってのは認めるわ。
でも…命の恩人でも…変態は変態でしょう?
クルスさんを襲おうとしたくせに…」

264 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 22:40
ユーリ、セシル、クルスが入った所で男を入れる。
「とりあえず、ユーリさんとセシルさんはこの椅子を、クルスさんはベッドへ
あとはテキト−にやってくれ。」
手近な椅子に座る。

265 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 22:41
>>263
「はっはっは、それは誤解ですよ、はっはっはっ」

266 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 22:45
>>264
「…クルスさん…」
椅子に座らず。
ベッドに横たわるクルスさんの手を握っています。
(エクシアさんに質問です。脚はどのあたりが腐っていたのですか?)

267 :エクシア『デス・アンド・ディケイ』:2002/02/09(土) 22:46
>>266
(#膝の少し下あたりです)

268 :ミキモト『ダンシン・オールナイト』:2002/02/09(土) 22:52
>>266
「全く・・・気丈な方だ。使ってください、貴方も酷い怪我なんですよ?」
ベッドの近くに椅子を置いた。

269 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 22:56
>>268
「ありがと。椅子…使わせてもらうわ。…でもね。
こんな怪我…好きな女性が苦しんでいる時の心の苦しみよりはマシよ。」
椅子に座ります。

270 :セシル『プレグナント』:2002/02/09(土) 23:00
「(そういえば…昔から姉さまは女性を愛する趣味がありました…)」

271 :ミキモト『ダンシン・オールナイト』:2002/02/09(土) 23:00
>>269
「む・・・まあ個人の趣味には口出ししませんが・・・。
ほどほどにお願いしますよ、貴方は片足無いんですから。」
ニヤリ

272 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 23:06

「…う……」
かすかに意識が戻ってきました。

273 :ミキモト『ダンシン・オールナイト』:2002/02/09(土) 23:06
>>270
「(こりゃアマモトも大変だね・・・その前に
私が正しい男女交際の仕方を伝授した方が皆の為になるかもな・・・)」
にやにや。

274 :ミキモト『ダンシン・オールナイト』:2002/02/09(土) 23:10
>>272
「・・・む、気が付きましたか、さて、食事の準備でもしましょうかね。」
外に火をおこしに行きました、
「おい、手伝え。」
三島以下、男どもを呼びつける。

275 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 23:11
>>273
「な…何よ…!恋愛は自由でしょう!?
昔は犯罪だったらしいけど…今は認められているのよ!?」
クルスさんが意識を取り戻したのに気付いていません。

276 :ミキモト『ダンシン・オールナイト』:2002/02/09(土) 23:17
>>275
「あれ? 分かりましたぁ?」
火を起こしに外へ出る。

277 :テリー『ダークネス・バタフライ』:2002/02/09(土) 23:18
>>274
「はいは〜い♪私マッチ持ってますよ〜♪」
マッチを取り出す。
「ありゃ…湿っています…。」

>>275
「(おやおや…大胆ですねぇ…)」

278 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 23:20
>>275
「……?」
頭がボーっとしていて、話の内容が分かっていません。

279 :三島『パイ』:2002/02/09(土) 23:23
>>277
「俺に貸すッス」
【素早く擦れば湿ってても火がつく法則】
シュッ、マッチを擦って火をつけます
火をつけた後「見回りしてくるっス」
見回りに行きます

280 :ミキモト『ダンシン・オールナイト』:2002/02/09(土) 23:25
>>277
「ま、見てなさい、ふんッ!」
『ダンシン・オールナイツ』 を発現させて踊りながら火を起こし始める。
凄い勢いだ、木の板と棒で火を起こしている。

281 :ミキモト『ダンシン・オールナイト』:2002/02/09(土) 23:27
>>279
「よせ、一人では行くな、まだ死にたくはないだろう。」
火を起こしつづけている、
「行くならせめて二人で行くんだな。」

282 :ミキモト『ダンシン・オールナイト』:2002/02/09(土) 23:30
>>281
「ここは敵の本拠地なのだろう?
最悪の事態は常に考えるべきだ・・・っと、よし、」
火の前に串に刺した魚を並べて焼く。

283 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 23:31
>>278
「クルスさん…?気が付いたんですね…よかった…」

284 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 23:35
>>283
「あ、ハイ!それよりも、
ユーリさんや景虎さんは大丈夫ですか…?」
心配します。

285 :三島『パイ』:2002/02/09(土) 23:37
>>281
「俺のスタンドは一人のほうがやりやすいッス、
 それにみんな傷ついてるッスから…(小声)つーか本当はトイレにいきてーだけッス」

286 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 23:38
>>284
「私は…大丈夫…景虎さんは……あれ?エドさんと景虎さんは?」
あたりを見渡します。

287 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 23:42
>>286
「…?」

288 :ミキモト『ダンシン・オールナイト』:2002/02/09(土) 23:42
>>285
「構わんが・・・死ぬなよ、私はどうでもいいがみんなが悲しむ。」

289 :三島『パイ』:2002/02/09(土) 23:44
>>288
「たかがトイレに行くぐれーで死なねーッスよ、それよりみんなを守ってくれッス」
一人トイレに向かう

290 :ミキモト『ダンシン・オールナイト』:2002/02/09(土) 23:45
ご飯を炊き始める、消化しやすいように水多めで。

291 :エド『レズ』:2002/02/09(土) 23:48
>>286
小屋の中で景虎の傍らで寝ています。
(すいません。本当に寝てました。(ワラ))

292 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 23:49
「ユダさんって…どんな方なんですか?気になります」

体を起こせないので、
寝たままの姿勢でユーリさんを見つめています。

293 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 23:52
>>291
「あ…いましたいました…。
よかった…寝ていたんだ…あんなこと(>>275)聞かれたらまずいもんね…)」
怪我の様子を見ます。
「完璧に応急処置がしてあるわ……ダンスマンがやったのかしら?」

294 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 23:52
>>290
ご飯が炊けた、器に入れてクルスの所へもっていく、
「やあクルスさん! お加減はいかがですかぁ!?」
陽気だ。

295 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 23:53
>>294
「わあ…ありがとうございます…♪
ユーリさんごめんなさい、体を起こすのを手伝ってもらってよろしいでしょうか?」

296 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 23:54
>>292
「…私も直接会ったことは無いんです…。」

297 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/09(土) 23:55
>>293
「はっはっはっ そんなことはいうだけ野暮というものでしょう?
さ、冷めないうちにどうぞ」
ご飯を差し出す、むしろおかゆになっている

298 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 23:55
>>296
「そうなんですか…
ステキな人だといいな…写真に収めたいですから…♪」
カメラは、枕元においてありました。

299 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/09(土) 23:56
>>295
「…あ…はい。」
ゆっくりクルスさんの上体を起こします。
「(やっぱり…ドキドキする……。ゴメンね…クルスさん!)」
少し赤くなっています。

300 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/09(土) 23:58
>>299
「ありがとうございます、ユーリさん」
感謝の気持ちを込めて、微笑みます。

301 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/10(日) 00:00
>>300
「あ…ど…どういたしまして…(あうっ…ク…クリティカルヒット…)」
真っ赤になっています。

302 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/10(日) 00:01
>>299
「初めまして! 私はミキモトといいます!
何を隠そう貴方達の命の恩人です! ねえ! ユーリさん?」
笑う。

303 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/10(日) 00:03
「やー!お腹がすきましたねぇ!」
魚を食べ始める。
「さあ! ユーリさんもどうぞ! はっはっはっはっ」
笑いながらほうばる、

304 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/10(日) 00:03
>>302
「そうね…命の恩人ね…。
本当にありがとう…ダンス…いえ、ミキモトさん。」

305 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/10(日) 00:04
>>302
「そうでしたか、危ないところを助けてもらって、えと、
本当にありがとうございます。」
ミキモトさんにも微笑みます。
その後おかゆに口をつけます。

306 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/10(日) 00:08
>>305
「あ、そうそう、アマモトから伝言があります、
聞きますか?」
クルスを見つめます。
「実は私はアマモトの数少ない友人でしてねぇ!それで伝言を頼まれたんですよ、
はっはっはっはっ」
意味も無く笑う。

307 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/10(日) 00:08
>>303
「ありがとう…ミキモトさん。」
食事を受け取ります。

308 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/10(日) 00:10
>>306
「え、アマモトさんから…そういえば、ここに来る前…
ちゃんと会っておかなかったから…アマモトさん、怒っているかな…」

「アマモトさんの伝言、聞かせてください」

309 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/10(日) 00:14
>>308
「分かりました、では、」
『死ぬな、怪我するな、後は何やってもいい、
それとナイフあなたにあげます。』
「これだけです、全く、女心のおの字も分からん男ですねぇ。」
魚に食い付く。

310 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/10(日) 00:16
>>309
「…アマモトさん…
私は絶対に無事に帰ります…だから…」

おかゆとお魚を食べます。

311 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/10(日) 00:17
>>306
>>309
誤爆祭り・・・ごめんなさい・・・

312 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/10(日) 00:18
>>309
「…(…アマモトさんは恋敵ってことかしら…)」
お粥を食べます。

313 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/10(日) 00:19
>>310
「・・・アマモトは幸せ者ですねぇ・・・全く・・・」
ぶつぶつ言いながら魚を食う。

314 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/10(日) 00:21
>>312
「…はむ…」

「そういえば、三島さんのお帰りが遅いような…」

315 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/10(日) 00:24
>>314
「ふむ・・?探してきましょうか
それと、いつでも外に出られる準備をしておいてください
忘れてはいけませんよ?貴方達は今敵の手のひらの上にいるんですからね。」
小屋から出る。

316 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/10(日) 00:26
「セシルは…寝ちゃったか…」
セシルに毛布をかけます。

>>314
「そうですね…どこに行ったのかな…?」

317 :エド『レズ』:2002/02/10(日) 00:26
「・・・はぁわわぁ(アクビ)・・・あれ?寝ちゃったのか・・・。」
景虎の顔色を見ます。
 
「まだ意識は戻らないようですね・・・景虎さん・・・目を覚ましてください・・・。」

318 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/10(日) 00:27
>>315
小屋の外
「ふう・・・トイレぐらい近くでやればいいのにな・・・
緊張感の無い男だ・・・だから男はいけない・・・」
ぶつぶつ言いながら、辺りを見回す。

319 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/10(日) 00:30
>>315
「あ、はい!」
『バッド・ムーン・ライジング』が、セシルちゃんと寄り添って寝ています。
いつでも飛ぶことができます。

320 :三島『パイ』:2002/02/10(日) 00:32
>>318
そのころ…三島は道に迷っています。
「まいったッス…全然道がわかんねーッス」

321 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/10(日) 00:35
>>320
「男一人探しにいくのもやだしなぁ・・・呼ぶか、」
「みーしま―ーーーー!!!」
けっこうな大声、聞こえたら戻ってきて欲しい

322 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/10(日) 00:36
>>316
「…脚…どうしよう…。」
既に無くなってしまった右足を見つめます。

323 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/10(日) 00:41
>>322
「歩くときは、私が肩を貸しますね、ユーリさん」
ユーリさんを見て言います。

324 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/10(日) 00:42
>>323
「ありがとうございます……クルスさんは優しいですね…。」
クルスさんと目を合わせて言います。

325 :三島『パイ』:2002/02/10(日) 00:43
>>320
「なんか声が聞こえるッス」
声に従い帰ってきます
「心配かけてすまねぇッス」

326 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/10(日) 00:43
>>324
「いいえ、どういたしまして」
ユーリさんに微笑んでから、ゆっくりとベッドの上に横になります。

327 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/10(日) 00:44
>>323
「クールスさーん! それは危険ですからやめといた方がいいですよー
大丈夫ですよー! 私が背負っていきますからー!」
こういうことに関しては地獄耳、凄いぞ。

328 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/10(日) 00:46
>>325
「全く・・・今度からはトイレも二人以上で行ったほうがいいな。
よし、戻るか。」
小屋へ。

329 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/10(日) 00:50
>>326
突然クルスさんの手を握り、クルスさんの顔に顔を近づけます。
「…クルスさん………私…貴女のことが……好き…です…(小声)」
顔は赤くなって、涙目になっています。

330 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/10(日) 00:52
>>329
突然乱入
「やー! どうもクルスさん! 教われてませんかぁ?」
笑いながら登場。

331 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/10(日) 00:54
>>329-330
「え…え、あの!?」

反応に困っています。

332 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/10(日) 00:57
>>331
「えと、あのっ…その…」

333 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/10(日) 00:57
>>331
「叶わない恋だとは…わかっているんです…。
でも……言わないで…ダメになるよりは…いいかなって…
好きです……クルスさん………」
大粒の涙を流しています。
(ミキモトさんの存在に気が付いていません…)

334 :三島『パイ』:2002/02/10(日) 01:00
「ハフハフ…ガツガツ〜バリバリ」
飯を食い終わるとZzzz……っと休息を取ります

335 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/10(日) 01:01
>>333
「やぁー! ユーリさん! 元気ですかぁ!?」
ユーリを後ろから抱きしめる。

336 :エド『レズ』:2002/02/10(日) 01:06
>>335
「お腹空いたなぁ・・・って・・・なにやってるんですか・・・みなさん・・・。」
状況が読み込めずポカーンとしている。

337 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/10(日) 01:06
>>333
「ユーリさん…」
ユーリさんの額に深くキスをします。深い友愛の気持ちを込めて。

「涙を拭いてくださいね」
微笑みを浮かべて、ハンカチを取り出し、手渡します。

「…」
そのまま眠りに就きました。

338 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/10(日) 01:06
>>330
教われる→襲われる・・・変な誤字だな・・・すんません。

339 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/10(日) 01:09
>>338
ダブルで誤爆ッ!
>>336
「ん? これですか、なぁに
いつもの事ですから気にしないで、ねー ユーリさーん♪」

340 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/10(日) 01:13
>>335
「……」
ミキモトに抱きつかれているのにも気付いていません。
(むしろそれどころではないです)

>>337
「クルス…さん……好きです…」
ハンカチを受け取り、涙を拭きます。

341 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/10(日) 01:16
>>340
「……」
寝ています。

342 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/10(日) 01:16
>>340
「(む・・・腹立った、)
ユーリさーん♪ 」
そのまま抱えて外へ行く、隔離せねば、取り返しがつかなくなる前に。

343 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/10(日) 01:17
>>342
「え…!?…アレ!?…ミ…ミキモトさん!?い…いつの間に!?」

344 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/10(日) 01:19
>>343
小屋の外。
「ふーんふふーん♪ 聞きたいですか?本当に?」
にやにや

345 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/10(日) 01:20
>>344
「ど…どこから見ていたのよ!?」
ジタバタと暴れます。

346 :エド『レズ』:2002/02/10(日) 01:22
>>344
「まぁ・・・いっか・・・寝よう・・・。」
就寝。

347 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/10(日) 01:25
「…すう」
ベッドの心地はとてもいい具合…。

348 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/10(日) 01:25
>>345
ぐいっと顔を近づける。
「ずぅーーー―・・・っと前からですね」
にやにや、
「ホントに大胆なんですねぇ、はっはっはっ」

349 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/10(日) 01:29
>>348
「〜ッ!」
顔を真っ赤にしながらポカポカと殴ります(軽く)。

350 :アマモト『ディーバ』『SD(コピー)』:2002/02/10(日) 01:32
>>349
「はっはっはっはっ・・・まあ気持ちは分かりますよ、
クルスさんはとても良い方だ・・・アマモトが入れ込むのも分かる。
油断したら押し倒しちゃってるかもしれませんからねぇ?
はっはっはっ」

351 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/10(日) 01:33
>>350
「…負けないわよ…。私だって…!」

352 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/10(日) 01:38
「す…う」
(#今日はそろそろ落ちます、お休みなさい)

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