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フリーミッション『神に背く者3』

1 :テリー(死亡):2002/02/11(月) 02:29
やれやれ…死んでしまいましたよ。
第三部です。
旧スレは…
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1013094905

202 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 00:49
「…ここに…ユダさんがいる…!」

203 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:52
>>202
「そろそろ・・・終りにしませんとねぇ・・・」
屋敷を見ながら軽くストレッチ。

204 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:53
>>202
「…やっと…会えるのね…。」

205 :三島『パイ(改)』:2002/02/12(火) 00:54
>>196
「俺の能力は『法則』ッス、これ以上は言えねーッス」

206 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 00:55
>>204
「ユーリさん…無事に、帰りましょう…!」
お屋敷の門の前まで行きます。

207 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:55
(#少々早い気がしますが、そろそろ落ちます…スイマセン…)

208 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:57
>>206
「ええ…そうですね…(今まで犠牲になった人たちの為にも…負けられない…)」

209 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 00:57
>>207
(#わかりました〜。それでは、決戦は明日…おやすみなさい…)

210 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 00:58
>>ALL
(#おやすみなさい…)

211 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 00:59
>>210
(おつかれさんっしたー!)

212 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 01:01
>>205
「まあいいだろう、
どうせ男にはあんまり興味はないしな」

213 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 01:02
>>210
(お疲れ様でした。)

214 :コウガ『サイクロン・ミュータント』:2002/02/12(火) 01:06
>>ALL
(お疲れ様でした。そしてありがとうございました)

215 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 01:09
>>214
(コウガさん、お疲れ様でした)

216 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 21:53
はーッはッははーッ!
ラストダンスッ! トばしますよぉ?
レー―――ッツ・ダンシンターーーーーイムッ!

217 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 21:54
「…」
お屋敷の入り口の目の前に居ます。
すぐ傍には、みんなの姿があります。

218 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 22:09
準備OKです

219 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 22:12
「さて・・・乗り込むとするか・・・」
正面から?
(みなさん今日もよろしくお願いします。)

220 :ユダの屋敷:2002/02/12(火) 22:15
門の扉がひとりでに開く。

221 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 22:29
>>220
「あ…扉が…」
ひとりでに開く扉を見つめています。

222 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 22:33
>>220
「どうぞ、歓迎しますよってことか・・・舐められたもんだな・・・」
門のから屋敷までを観察・・・。
何か気になるものは?

223 :ユダの屋敷:2002/02/12(火) 22:34
中から、1人の青年が出てくる。
「…ユーリ様ですね?お待ちしておりました。どうぞ…屋敷の中へ…。」

224 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 22:35
>>223
「…!!」
出てきた男性を見ています。

225 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 22:38
>>223
「はッ・・・丁寧なことだねぇ?
全くそこまで余裕とは・・・恐れ入ったよ。」
睨む。

226 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 22:42
>>223
「・・・・・・。」
男を観察。

227 :エド『レズ』:2002/02/12(火) 22:42
ユーリさんに肩を貸しています。

228 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 22:46
>>221-224
「私の名はユース・ダブルボード。この屋敷の執事でございます。
さあ…どうぞ屋敷の中へ。ユダ様がお待ちしております…。」

229 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 22:48
>>223
「で・・・アンタ誰よ?」

230 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 22:51
>>228
「・・・怪しさ爆発だな、オイ」

231 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 22:52
>>230
「フフフ…この人数を相手に戦おうなど思ってはいませんよ…
屋敷の中を案内しましょう。…どうぞ…屋敷の中へ…」

232 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 22:53
>>231
目の前の男性の後についていきます。

233 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 22:55
>>231
少し警戒しながら、ユースさんについていきます。

234 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 22:57
>>231
「全く・・・」
ついて行く、スタンドは出してある

235 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 22:59
>>232-233
「…」
突然、クルスとユーリの腕を掴みます。
その瞬間床が沼のように流動化し、三人の姿は沈んでゆきます。

236 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 23:01
>>235
「…っ!これ…は…!?」

237 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 23:02
>>235
「か…体が…沈んでゆく!」

238 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 23:04
>>236-237
「フフフ…」
3人の姿は地下に消えてゆきました。
既に、流動化した部分は元通りになっています。

239 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:06
>>235
「んなこったろうと思ったよ!」
『ダンシン・オールナイツ』 で沈みかけるユースの頭を思いっきり蹴る!
「いてぇなくそったれ!」

240 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:07
>>238
「くそッ! 遅かったか!
やっぱし罠だったよ!」

241 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 23:07
>>235
攻撃の数秒前に少し首をひねり、攻撃を回避しました。
現在、完全に地下に到着。

242 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 23:08
>>238
「か…かは…」
地下に沈んでいきます。

243 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 23:09
>>241
(>>235>>239の間違いです。)

244 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 23:11
ユース達3人は地下の部屋に到着しました。
古美術品や、絵画が並んでいる広い部屋です。
「どうぞ…椅子にかけてください…。コーヒーでも入れましょう。」

245 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:11
「何やってんだてめぇら! 行くぞ!」
エド以下男達に叫ぶ。

246 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 23:12
>>244
「…あ、ありがとうございます。…?」
素直に椅子に腰掛けます。

247 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/12(火) 23:14
>>245
「…あの2人は弟に任せよう…。俺は4人相手か…結構きついな…」
独り言を言いながら、残った4人に近寄ります。

248 :三島『パイ(改)』:2002/02/12(火) 23:15
>>245
「行くしかないッスね……ユーリさん、クルスさん無事でいてくれッス」

249 :エド『レズ』:2002/02/12(火) 23:15
>>245
「は!はい!」

250 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 23:16
>>244
「…!?…あ…ありがとう…」
椅子に腰掛けます。

251 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 23:18
>>247
「くそッ!しくじったぜッ!・・・誰だッ!」
『ハノイ・ロックス』発動。

252 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 23:18
>>246>>250
コーヒーを2人に出します。
「どうぞ…。毒なんて入っていませんから…。」

253 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:19
>>247
「いくぞぉ!! 速攻でぶっ殺す!
ついて来いよおめえらぁッ!!
『ダンシン・オールナイツ』ッ!
合わせろよッ! 」
コンビネーションを期待しつつ、ダイスにダンス&手刀

254 :エド『レズ』:2002/02/12(火) 23:20
>>247
「新手ッ!?」
『レズ』発動。警戒します。

255 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/12(火) 23:22
>>251
「俺はダイス…ダイス・ダブルボード。先ほどのユースの実兄だ。」
白髪の男が自己紹介した。
端整な顔立ちの弟とは違い、結構悪人っぽい顔をしている。

256 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 23:22
>>252
「…ありがとうございます」
コーヒーに口をつけます。

257 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 23:22
>>253
「言われねーでもッ!」
『ハノイ・ロックス』でダイスの視界を共有!

258 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/12(火) 23:23
>>253
「おおっと…」
ダイスとミキモトの間に壁が出現する。
「いきなり無礼じゃないかな?」

259 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:23
>>257
右方向から攻撃!

260 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 23:25
>>258
「壁だとッ!(あいつには悪いが・・・ヤツの気を引いてもらうッ!)」
ダイスの視界に入らないように回り込む。

261 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:26
>>258
「くぅぅぅあッ!! 『ダンシン・オールナイツ』ッ飛び越せッ! 」
飛び越せる高さならばそのままジャンプ、そしてダンスキック!(パBスB精B)

262 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/12(火) 23:27
(>>257非常用のシャッターのように半透明な壁が出来ているんです…)
「言っても無駄か……危険な奴等だ…。
ちなみに…その壁は俺の能力じゃない…」
ダイスが通路の奥に歩き出します。
5mほど離れると、ダイスの後ろに壁が出現。
ミキモトの目の前の壁は消えます。

263 :エド『レズ』:2002/02/12(火) 23:28
>>258
「ミキモトさんッ!退いて下さいッ!」
『レズ』で壁を粉砕!(パAスC)

264 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 23:29
>>256
「どうです?美味しいですか?」
爽やかな微笑みを浮かべて、2人の様子を見ています。

265 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 23:30
>>264
「ハイ、ありがとうございます」
他意のない微笑みを浮かべます。

266 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 23:31
>>262
「なるほど・・・通路の間は俺たちに攻撃させないって訳か・・・」
ダイスの後を追います。(視界は共有中)

267 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:32
>>262
「うおっとぉ! けっ、能力じゃない?
じゃあ何だってんだよぉ!」
『レズ』が壊した壁の破片を投げつける!(パCスB精B)

268 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 23:33
>>264
「…ええ。美味しいわ。
(…何が目的?…まさか…このコーヒーがスタンド…?)」

269 :エド『レズ』:2002/02/12(火) 23:33
>>262
殴ろうとした瞬間、壁が消えて拳は空を切る。

270 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/12(火) 23:35
>>267
(#スミマセン…壁は壊れません…)
「…黙ってついてこい。ユダの野郎をぶちのめしたいならな。」

271 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 23:37
>>265>>268
「…フフ…ありがとうございます。本音ですね…。
…それと…ユーリさん?私のスタンドはコーヒーではありませんよ。」

272 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 23:37
>>270
「・・・チッ」
黙って着いて行きます。(視界は共有したまま)

273 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:38
>>270
「ふん・・・何のつもりだ?
返答によっては有無を言わせず殺す
気ィ付けて話せ。」
全員に目配せ。

274 :エド『レズ』:2002/02/12(火) 23:39
>>270
「仕方ないですね・・・。」
皆とともに歩き出します。警戒は怠りません。

275 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:40
>>273
「それと・・・ユーリさんとクルスさんをどこへやった」

276 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/12(火) 23:41
>>273
「…フン。ユダの野郎を殺したいんだろ?
だから、案内してやる。ユダの不意打ちを喰らいたいなら話は別だがな。」
壁越しに話します。
声は、まるで何も障害物が無いかのようにそのままの音量で届きます。

277 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 23:44
>>276
「つべこべ言わずに案内しろよ。」
ダイスの視線上に妙なものがないか警戒しながら。

278 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/12(火) 23:44
>>275
「…弟が丁重にもてなしているだろうよ…。
それともなんだ?お前達はあんな少女に人殺しをさせるのか?」

279 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:45
>>276
「(信用できんが・・・攻撃もできん・・・仕方ないか・・・)」
ついて行く。

280 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/12(火) 23:45
>>271
「…!?なぜ、私の考えていることがわかったの!?」

281 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:47
>>278
「馬鹿言うな、させるんじゃあない
あの子達が、『自分』の意思で殺すんだよ。
女だから弱いと思ったら大間違いだぜ?」

282 :エド『レズ』:2002/02/12(火) 23:49
>>281
「アマモトさん・・・。」
ちょっとアマモトさんを睨みます。

283 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/12(火) 23:49
>>281
「…ジャンヌやエクシアと同じ結末になるぞ。
そんなのを見るのは…もうたくさんだ。…もう…見たくねぇ…。」

284 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 23:51
>>280
「フフフ…それもスタンドじゃありません。
それは超能力…読心術というものです。…ご安心を。」

285 :エド『レズ』:2002/02/12(火) 23:52
>>283
「あなたは・・・暗殺者じゃないんですか?」
ちょっと油断します。

286 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/12(火) 23:52
>>284
(この人の『力』…どんなものなんでしょう…)
ユースさんを静かに見つめています。

287 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/12(火) 23:54
>>282
「あん? あぁ、わりぃな
無神経だった、だがな、今はちょっと気を使ってられる精神状態じゃない
すまなかった、謝る。」

288 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/12(火) 23:54
>>285
「…違う。俺も目的はお前達と一緒さ。戦う理由は違うんだがな。
…信じたかったら信じろ。信じたくなければ信じなくていい。」

289 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/12(火) 23:58
>>288
「そんなことはどうでもいい。お前等の好きにすればいいさ・・・。
まだ、信用はできねーがな。」
ダイスの後を歩いています。

290 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/12(火) 23:58
>>286
「フフフ…私の能力ですか?…これです。」
スタンドを発現させます。
三日月の上に女性が乗っているような姿のスタンドです。
「『ムーン・ティア』…これが私のスタンドです。」

291 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/12(火) 23:59
>>289
「…だったら信じるな。そっちこそ勝手にしろ。」

292 :三島『パイ(改)』:2002/02/13(水) 00:00
>>289
「・・・・・」
同じくダイスの後ろについていきます

293 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/13(水) 00:00
>>290
「あ…」
美しい姿に言葉を失います。

「…きれい…素敵な『力』…」

294 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/13(水) 00:01
>>290
「…綺麗……」
見惚れます。

295 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/13(水) 00:06
>>293-294
「能力は…」
月の上に乗った女性がハープを奏でます。
「…この音色を聞いた者の精神を癒すこと…。
気分が落ち着いて大らかな気持ちにするだけの無力なスタンドです…。」

296 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/13(水) 00:07
>>291
「ふん・・・」
ついて行く

297 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/13(水) 00:08
>>295
「… …♪」

クルスの中の誰かが、音色に乗せて歌っています。

298 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/13(水) 00:10
>>295
「…素敵な能力ね…♪」
音色に聞きほれています。

299 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/13(水) 00:12
>>297
「…1つ…聞く。エクシアは…お前達が殺したんじゃないよな?」

300 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/13(水) 00:12
「(あ〜クルスさん達変なことされてないかな〜
ああ〜心配だ〜)」
少しそわそわ。

301 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/13(水) 00:13
>>299
(>>297じゃなくて>>296です…)

302 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/13(水) 00:19
>>299
「・・・?・・・エクシア?」
景虎はエクシアとは会っていないので、首を傾げるだけ。

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