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フリーミッション『神に背く者3』

1 :テリー(死亡):2002/02/11(月) 02:29
やれやれ…死んでしまいましたよ。
第三部です。
旧スレは…
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1013094905

302 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/13(水) 00:19
>>299
「・・・?・・・エクシア?」
景虎はエクシアとは会っていないので、首を傾げるだけ。

303 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/13(水) 00:20
>>297-298
「1つ…お尋ねします。
エクシア様は…どのような最後を遂げられたのですか?」
(読心術を持っているので、心の声も書いてください…)

304 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/13(水) 00:22
>>299
「馬鹿言ってんじゃねえ、殺すぞ。」

305 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/13(水) 00:24
>>304
「違うんだよな…?本当なんだよな…?信じるぞ?やはり…ユダの野郎かッ!」
ユダに対しての怒りをあらわにする。

306 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/13(水) 00:25
>>303
「銃…で……」
(…自殺…でも…)

「自殺…されたようです」
(ジャンヌさんと…天国で仲良く…だから…隠すことはないよ…ね?)

307 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/13(水) 00:29
>>306
「…そう…ですか…」
涙を流します。
「やはり…ユダ…か…。生かしておけない……殺してやる!」
突然、ユースの表情と口調が豹変します。
それと一緒に、スタンド『ムーン・ティア』も黒く変色していきます。
ハープが大きな剣に変形しました。

308 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/13(水) 00:31
>>307
「…!?」
(スタンドが変形した…!?)

309 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/13(水) 00:33
>>307
「…」
少しだけ薄らいでいたエクシアさんたちの最後の記憶が、
心の中に戻ってきました。

(「そう…こんなところでのんびりしてる場合じゃないよ!」)
誰かが、そういった気が…。

310 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/13(水) 00:33
>>305
「はっ ユダとやらも随分人望が無いようだ
そろそろ終りだな・・・。」

311 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/13(水) 00:38
>>309
「行きましょう…!」
ユーリさんとユースさんに言います。

「あ、ユーリさん、お肩を貸します」

312 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/13(水) 00:38
>>305
「おい・・・ユダってヤツのスタンド能力はどんななんだ?」
ダイスに問い掛けます。

313 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/13(水) 00:39
>>312
「やめとけ、多分こいつもしらねぇよ。」

314 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/13(水) 00:41
>>308-309
「エクシアお嬢様は…私の使えていた主人の忘れ形見です…。
私が敵を討たねばなりません…ご主人様に申し訳が立たない…!」
『ムーンティア』が黒い女戦士へ姿を変えました。
「おニ人はお引取り下さい……。私がユダを討ちます…。」

315 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/13(水) 00:42
>>312
「…すまない…知らないんだ…。」

316 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/13(水) 00:44
>>314
「それは、できません…!」

「この数日間の間…私達のために…どんなに多くの人が…
その命を犠牲にしてくれたんです…!
それを…こんなところで…!引き返すことはできません!!」
『バッド・ムーン・ライジング』が発動します。

317 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/13(水) 00:46
>>314
「私も妹を殺されたわ…。大切な友人もね。
傷付いているのはアンタだけじゃないんだよ…。
…一緒に行こう。私達が行動を共にしない理由が見つからない。」

318 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/13(水) 00:46
>>315
「やっぱな、まあいいさ
やる事は実にシンプル、ユダのトコまで行ってぶっ殺す
それだけだろ 何も悩むことなんて無いだろ?」

319 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/13(水) 00:46
>>315
「・・・・・・そうか・・・。お前・・・俺たちと組まないか?
事情はどうあれ・・・目的は同じだろ?
・・・それに・・・女を殺されたんだろ?
そんなヤツを信用できないなんて言えねぇよ・・・」

320 :三島『パイ(改)』:2002/02/13(水) 00:46
>>315
「ユダって奴の性格とか特徴を教えてくれねーッス?」

321 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/13(水) 00:52
「エクシアは…昔、俺の仕えていた主人の娘さんだ…
俺や弟にとっては妹のような存在でな……。」
>>318
「ああ…そうだ。それだけだ。それだけだから…難しい。」
>>319
「協力…か。…OKだ。協力しようじゃないか…。」
>>320
「…ユダは卑劣な男だ…。目的のためなら手段を選ばない…。」

322 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/13(水) 00:54
>>321
「よっし、話はわかった
そしたらあんたの名前とスタンドを教えてもらおうか?」
済み次第出発!

323 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/13(水) 00:54
>>316-317
「…わかりました。…参りましょう。」
扉を開け、廊下に出ます。
「…階段を上って一階に向かいましょう。」

324 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/13(水) 00:55
>>323
ついていきます。
【残り電力:100%】

325 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/13(水) 00:57
>>322
「俺の名はダイス・ダブルボード。
スタンドは…『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』。
武器のスタンドだ。」
ダイスの手に、大きな銀色の剣が発現する。
「…槍、斧、ナイフ…何にでも変形可能だ。
弓矢や銃などの、『飛び道具』への変形は不可能…。」

326 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/13(水) 00:59
(#スイマセン…そろそろ落ちます…。
最近落ちるのが早くて申し訳ないです…)

327 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/13(水) 01:00
>>326
(#おやすみなさいませ…)

328 :ダブルボード兄弟:2002/02/13(水) 01:01
>>326
(#お休みなさい…)

329 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/13(水) 01:02
>>326
(おやすみなせぇっす、また明日っす)

330 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/13(水) 01:04
>>ALL
(お疲れ様です。また明日ですね)

331 :三島『パイ(改)』:2002/02/13(水) 01:06
(おやすみなさいッス、また明日ッス)

332 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/13(水) 22:37
>>323
「・・・」
後をついていきます。

333 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/13(水) 22:57
>>ALL
スイマセン…。
大事な用事がありまして、今日は参加できないです…。

334 :三島『パイ(改)』:2002/02/13(水) 22:58
>>325
「よろしく頼むッス」
後をついていきます。

335 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/13(水) 23:03
>>333
(#了解です)

336 :ダブルボード兄弟:2002/02/13(水) 23:28
>>333
(#では今日はお休みということで…)

337 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/13(水) 23:32
おおっとぉ!
今日のダンスは延期かい?
それじゃ、また明日この場所でレーッツダンシンッ!

338 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/14(木) 22:46
>>332
「…」
ユースさんの後をついていっています。

339 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/14(木) 22:57
>>325
「なあダイスとやら、何か投げるもんないか?
結構重要なことなんだが・・・できるだけ硬くて重いものがいい。
まあ外まで行って石拾ってきてもいいんだが・・・。」

340 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/14(木) 23:04
>>339
「…そこら辺の甲冑の剣なんかどうだ?」

341 :三島『パイ(改)』:2002/02/14(木) 23:06
>>340
「んじゃ、俺はどうッスかな、やっぱ生身じゃつれーし何か武器欲しーッス」
そこらへんの甲冑の剣を奪います。

342 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/14(木) 23:07
>>338
「…ユダのスタンドはまったく不明です。注意してくださいね。」

343 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/14(木) 23:08
>>340
「・・・・・・ユダってヤツに他に仲間は居ないのか?
敵の戦力は、そいつ一人だけか?」

344 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/14(木) 23:08
>>ALL
ゲストキャラはまだ参加できますか?
ユダ打倒メンバーの助っ人になりますが。
だめならあきらめです。

345 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/14(木) 23:11
>>343
「うむ…。ファウストという男がまだ残っているはずだ。
そいつとユダだけだと思う。…しかし…まだいるかも知れん。気をつけてくれ。」

346 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/14(木) 23:11
>>340
「ふん・・・まあいいか、エド、ほれ。」
エドに渡す。
「ほい、ユダとやらが確認でき次第殺す気で投げろ、
そうすりゃユダのスタンドについて少しは分かるだろう」
「さて・・・私も一本もってこ・・・」

347 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/14(木) 23:12
>>342
「分かりました…。」

348 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/14(木) 23:13
>>344
テリーの雇った助っ人か、ユダの屋敷の裏切り者なら可能です。

349 :エド『レズ』:2002/02/14(木) 23:13
>>346
「あ・・・これを投げれば良いんですね?」
剣を受け取ります。

350 :344:2002/02/14(木) 23:14
>>348
ユダの屋敷の裏切り者です。

351 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/14(木) 23:16
>>350
OKです。ユースかダイスと合流してください。
(ユースのほうが無難かも知れません…ミキモトさん達は気が立っていますし…)

352 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/14(木) 23:17
>>349
「そ、避けるか、弾くか、ガードするか、それとも当たりもしないか。
『レズ』のパワーで命中すればよくて死亡悪くてミンチだろうからな。
回避の仕方で相手のスタンドを考えるわけだ。」

353 :344:2002/02/14(木) 23:17
>>351
(ありがとう。よろしくお願いします。ではユースと合流です)

354 :エド『レズ』:2002/02/14(木) 23:19
>>352
「なるほどー・・・ミキモトさんて結構考えてるんですねー・・・」
感心しています。

355 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/14(木) 23:19
>>353
(よろしくお願いします)
ユーリさんとクルスさんを連れて、廊下を歩いています。

356 :カツキ『アース・ストライカー』:2002/02/14(木) 23:20
>>355
長い黒髪に青い瞳の青年が、ユース・クルス・ユーリの前に現れた。

357 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/14(木) 23:21
>>354
「はっ 素人と一緒にすんなよ、男に誉められてもちっとも嬉かねぇ
さ、急ぐぞダイス、どっちに行ったらいいんだ?」

358 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/14(木) 23:21
>>356
「!」
身構えます。

359 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/14(木) 23:22
>>356
「!」
身構えます。

360 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/14(木) 23:22
>>356
「…おや?カツキ様。いかがなされました?」
カツキさんに気付きます。

361 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/14(木) 23:23
>>358-359
(#多重投稿…!?ごめんなさい(泣))

362 :カツキ『アース・ストライカー』:2002/02/14(木) 23:25
>>358-360
「..行くのか?ユダの所へ。」
 
無表情で言う青年。だが威圧感はない。

363 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/14(木) 23:25
>>357
「ああ…こっちだ。」
一行は迷路のような廊下を進んでいます。
廊下には甲冑が等間隔に並べられていて、異様な圧迫感を感じます。

364 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/14(木) 23:27
>>363
「ユダがいる部屋まで、後どれくらいだ?」
ここまで、妨害が入らないことを不審に思いながら。

365 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/14(木) 23:28
>>362
「…あなたは、いったい…。」

366 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/14(木) 23:28
>>363
「いい趣味だこと・・・なんか嫌な感じだな『ダンシン・オールナイツ』・・・」
スタンドを出して警戒。

367 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/14(木) 23:28
>>358
「…安心してください。彼は味方ですから…」
>>362
「ええ。行かねばなりません。」
カツキさんの心を読んでいて、その意図を知っています。
それを口に出すのを待っています。

368 :カツキ『アース・ストライカー』:2002/02/14(木) 23:30
>>365
「コウガやボルトが始末に出向いたが、どうやら逃げ切れたようだな。
私はあなた達の味方です。ご安心を...。」
ちなみにコウガとは親しくしていた。
コウガが裏切った事は知りません。死んだ事も。

369 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/14(木) 23:31
>>364
「ああ、もう少しかかる。
まったく…無駄に広い屋敷だよ…。」
>>366
「…」
甲冑に警戒しています。

370 :三島『パイ(改)』:2002/02/14(木) 23:31
>>366
「踊る時は俺たちから離れてやってくだせーッス」
剣を弄びながら背後を警戒します。

371 :カツキ『アース・ストライカー』:2002/02/14(木) 23:32
>>367
「あなたにはわかっていますね。でも、あまり深く読まないで
ください。恥ずかしいですから。」

372 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/14(木) 23:34
>>371
「こればっかりはどうしようもありません。
勝手に心の声が聞こえてしまうのですから…」
少し悲しげな表情で微笑みます。

373 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/14(木) 23:35
>>370
「ふん、お前らがダンスできれば何の問題も無いんだがな。
まあ、素人にそれを求めるのは無理ってもんだ、
気を付けて踊るさ。」
ステップを踏み始める、ダンスではなく。

374 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/14(木) 23:38
「それにしても・・・いい名前だなユダって
ユダ! 裏切り者の名前を持つボスが今度は自分の裏切り者に殺される・・・
全く・・・ユダとやらは今日の事を分かってたんじゃあないか?」

375 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/14(木) 23:38
>>368
「コウガ…コウガさんは…私達を助けてくれて…
きっと…きっと、今、ここに向かっているはずです…っ。」

376 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/14(木) 23:41
>>374
「クックック…全くだな…。あれは奴の偽名らしいが…。
まあ、俺も本職はギャンブラーでな。
いい名前を貰ったものだ。親に感謝しなくちゃならんな。」

377 :カツキ『アース・ストライカー』:2002/02/14(木) 23:42
>>372
「これは余計な事を言ってすまない。ところで追っ手はこないのか?
ボルトやコウガが君達を放っておくとは考えにくいが。もしそうなら
私が屋敷の外で奴等を迎え撃つ。」
 
>>375
「それは本当か?なら心強い。彼女の腕は確かだからな。」
 
穏やかな笑みを浮かべてる。

378 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/14(木) 23:43
>>375
心が読めてしまいました。
「…そう…ですか…(…コウガ様も…お亡くなりになったのですか…)」

379 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/14(木) 23:44
>>376
「つーか、アレだ、話振っといてなんだが
クルスさんたち何処やった? 気を付けて話せよ・・・?
まだ私はそこまでてめぇを信用してるわけじゃあない。」

380 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/14(木) 23:46
>>377
「コウガさんと戦っていた暗殺者さんが…いる…かもしれませんが…
わかりません…」
>>378
「…」

381 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/14(木) 23:47
>>379
「ふむ…わかった。聞いてみよう…。」
眼を閉じます。
「ふむ…そうか…。…わかった…。
……弟が連れてくる。ここの場所も教えておいた。
おそらくすぐ来るだろう。」

382 :景虎『ハノイ・ロックス』:2002/02/14(木) 23:48
>>376
「・・・・・・槍を使うスタンド使いを知っているか?
コウガって女と決闘を挑んできたヤツを殺したヤツだ・・・
そいつの事を忘れていた・・・。」
『ハノイ・ロックス』を発動させる。

383 :カツキ『アース・ストライカー』:2002/02/14(木) 23:49
>>378
>>380
「では、私は屋敷の周辺であなた方の援護にまわります。
コウガが戻って来たら、合流してもらいますので。ボルトは
私が説得します。彼は話せばわかってくれますから。」
 
私のスタンドは屋内向きじゃないんですよね。

384 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/14(木) 23:50
>>381
「それならいい・・・さて、待つのか?
できれば移動したいんだが。」

385 :ユース『ムーン・ティア』:2002/02/14(木) 23:50
>>381
「…!?」
何かに気付き、目を閉じます。
「…兄さん?ええ…ユーリ様とクルス様は連れて行きます…。
カツキ様もご同行していただけるそうです…。…はい。」
眼を開けます。
「……皆さん。急ぎましょう。…こちらです。」
ユースは早足で案内します。

386 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/14(木) 23:51
>>383
「ハイ、…よろしくお願いしますね…」
カツキさんを、力なく見つめています。

387 :カツキ『アース・ストライカー』:2002/02/14(木) 23:52
>>385
とりあえず同行。

388 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/14(木) 23:53
>>385
ついていきます。

389 :ダブルボード兄弟:2002/02/14(木) 23:53
超能力を持つ兄弟。
 
兄のダイスの能力は、
催眠術と弟(ユース)とのテレパシー。
 
弟のユースの能力は、
読心術と兄(ダイス)とのテレパシー。

390 :エド『レズ』:2002/02/14(木) 23:55
「ふぅ・・・これだけ持って行けばいいかなぁ・・・」
手には大量の剣を剣を抱えている。
 
「これだけ投げれば一本くらい当たるでしょう・・・ふぅ・・・」

391 :カツキ『アース・ストライカー』:2002/02/14(木) 23:55
>>386
「どうかなさいましたか?色々と不安でしょうが、心配なさらないで
我々にお任せください。」
やさしげにほほえむ。

392 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/14(木) 23:56
>>391
「…いえ、何でもないんです…気にしないでください…」

393 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/14(木) 23:58
>>390
「あほ、二、三本にしとけ、身動きとれんだろうが。」

394 :ダイス『フォーチューン・オブ・ギャンブラー』:2002/02/14(木) 23:59
>>382
「…そいつはファウストだな。スタンドは『ランス・オブ・ルーク』。
槍の形状のスタンドだ。奴の槍は伸縮、屈折自由だ。」
>>384
「…アンタの判断に任せる。」

395 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/15(金) 00:02
>>394
「じゃあ行こう、こちらの位置を向こうに知らせることができるんだろう?
それならじっとしている理由は無いな。」

396 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2002/02/15(金) 00:03
>>ALL
(#皆さんスイマセン。かなり早いのですが、そろそろ落ちます…。)

397 :エド『レズ』:2002/02/15(金) 00:03
>>393
「やっぱりそう思います?集めてるうちに僕も気付いたんですけど・・・
でも、下手な鉄砲、数撃ちゃ当たるって言うじゃないですか。」
満面の笑みで答えます。

398 :エド『レズ』:2002/02/15(金) 00:04
>>396
(お疲れ様でした。)

399 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/02/15(金) 00:05
>>396
(#おやすみなさい…)

400 :カツキ『アース・ストライカー』:2002/02/15(金) 00:05
>>396
(お疲れ様。お休みなさい…)

401 :ダブルボード兄弟:2002/02/15(金) 00:06
>>396
(お疲れ様でした。お休みなさいませ…)

402 :ミキモト『ダンシン・オールナイツ』:2002/02/15(金) 00:06
>>396
(お疲れ様です・・・また明日・・・)

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