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『辛い夜』
1 :
『?』
:2002/02/11(月) 23:16
生存者:17名
死亡者:5名
詳細
>>2-5
『ブロークダウン・パレス』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012831403
267 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/14(木) 00:43
>>266
さっきと同じ方法でまた穴の前までやってきました
268 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/14(木) 00:43
>>260
「こんな訳のわからんやつ初めてだぜ!
ったく、この・・・このノートのせいで!」
ノートをスタンドで細かく破る
「仮面のヤロー・・・まさかあいつが仕組んだんじゃあねぇだろうな!」
傷口はひとまずハンカチで抑えておく
潰れた男はどうなった?
269 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/14(木) 00:44
>>265
「ぐはっ・・・・俺のスタンドの装甲を貫くとは・・・。
とんでもない野郎だ・・!
は、早く本体を探さなければ・・・・死ぬ・・・・。」
270 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:45
>>264
丁度『仮面の男』の隣に来て、後ろを振り向く。
男が一人立っている。
「……彼は『ドリフティング・スクール』……我々の仲間だ。
……だが、『天井』か……もしくは『背後』に……何かがいるな?」
確かに『ドリフティング・スクール』の動きはぎこちないし、
目は瞑っている。
「……『フルメタル・ジャケット』か……ここで『始末』しておきたい奴だな」
271 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 00:45
>>262
「スタンドを直接掴んで感情の向きを変える・・」
ふらふらと敵に近づく・・。
「何かを食べたいという感情・・攻撃という純粋な感情・・」
272 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 00:45
>>265
「ちっ、これではらちがあかない!」
再びスタンド『パトリオット』を発現。
モンスターに渾身の力をこめて攻撃。
273 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/14(木) 00:45
>>261
すいません勘違いしてました。
冫、「!!
エルさん、誰か南の方にいるみたいですよ
ど、どうします?」
274 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:48
>>268
ノートをびりびりと破く。
何かが『崩壊』する音が聞こえた。
『スライディング・ドア』
『完全敗北』
『再起不能』
瞑れた男は消滅したが?
>>266
引っかかる物は何もない。
何かサクッと切った感触がしたが、そんなのはどうでもいいな。
275 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 00:48
>>271
「煙雨、来るな!ここで全員やられたら終わりだ。あなたは逃げて!」
276 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:49
>>271
煙雨に『変化』が起きた。
正確に言えば、『パニックレイン』にだ。
だがまだ気付かないだろうがな。
>>272
牽制にはなったな。
だがこのままではジリ貧という奴だ。
277 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 00:50
>>275
「何故?」
目は虚ろだが敵を捕らえている・・。
「一瞬の隙を作ってくれるだけで良い・・」
278 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/14(木) 00:51
>>270
「なんだ…知った顔だったなんて、お人の悪い。
あちきは『バンディッツ』のをゆ。『レット・イット・ビー』の味方、
すなわちあなた様とも味方同士でありんす。
で…『フルメタル・ジャケット』でありんすか…
やつが、後ろかどこかから操り人形のようにあの人を操っていると」
強敵であると聞かされた、見えないスタンド。
「策はあるのでありんすか?
あちきの能力だけじゃあ、見えないものはどうしようもないでありんす」
279 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/14(木) 00:52
>>276
「くそっ・・・・!」
ひるんだ怪物の一瞬の隙を突いてスタンドが噛み付き、
蟻酸で怪物を溶かしていく。
280 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 00:54
>>277
さらに攻撃を加えて、やつの注意をこちらに向けさせる。
一瞬の隙を!!!!!
煙雨!!
281 :
『?』
:2002/02/14(木) 00:55
>>277
怪物はパトリオットとリトル・コンバットとの熱戦中だ。
触ろうと思えばいつでも触れるが?
>>278
と話している間に、
『ドリフティング・スクール』は奇妙な動きをしながら逃げて行った。
「……逃げたか。進むぞ。後ろを警戒しておけ」
仮面の男は進み始めた。
>>279
「ギャアアアア!」
『リトル・コンバット』が噛みついて、ダメージを与える。
ゆっくりと、だが着実に溶かしているが、
怪物の反撃も君にダメージを与えている。
乾いた音を立てて君の右腕がへし折られた。
282 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/14(木) 00:58
>>281
「うぐっ!」
(く・・・右腕が折れたか・・・。
こ、こいつはやばい・・・。)
283 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 00:59
>>281
「(煙雨!..早く.....!!..)」
284 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 00:59
>>280
一瞬の隙に感謝しながら『パニックレイン』で敵を掴む。
「やっと・・掴んだよ・・。
感情は本能によって動く・・本能も感情のよって行使される・・。
つまり・・どうあがいても君の感情は自分に返るんだよ・・。
自分を食いに『本体』へ帰ることだな・・」
『パニックレイン』で敵の感情を本体(敵自身)に向けさせながら
歩く・・。
「さあ・・感情の赴くままにかえりたまえ・・」
285 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/14(木) 00:59
>>274
「おいおい、マジでこのノートがスタンドだったのかぁ?」
ナイフも一緒に消えてないなら、ナイフを拾う
すぐにドアを閉めてしばらく通路を歩く
ところで崩壊音はどこら辺から聞こえてきた?
286 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/14(木) 01:01
>>281
「…なんだ…意外と気は小さいのでありんすねぇ」
あの逃げ足の速さ、スピードは高いがパワーは並以下と見るべきか。
それともこの『仮面の男』に恐れをなしたのか。
とりあえず『仮面の男』について歩く。
ときどき振り返りながら。
287 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/14(木) 01:01
>>199
「…しかたないな。時間が惜しい…」
『ザ・ビーチ』を出し、ドアを開ける。
288 :
『?』
:2002/02/14(木) 01:03
>>284
『パニック・レイン』が触った瞬間……
君にも『変化』がしっかりと『理解』出来た。
『精神』の『内容』を『理解』する事……
それが新しい『能力』。
その変わり……『不完全』な『抜き出し』はできなかったようだ。
そして君は『怪物』を『理解』した。
コイツの名前は『ドント・リメンバー』。
本体は既に『死亡』している。
攻撃される事によって、『成長』し、『進化』する。
289 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 01:03
>>282
「氷室!」
>>284
煙雨に任せて、氷室を退避させる。
もちろん煙雨と氷室を『パトリオット』でガード。
290 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/14(木) 01:06
>>289
「き・・・気をつけろ。こ、こいつはもはや半端なパワーじゃないぞ。
極めて硬い俺のスタンドでさえ
これだけダメージを食らってんだ。
これを普通のスタンドが食らったら・・・・。」
291 :
L
:2002/02/14(木) 01:06
>>273
「ヤフー」
(慎重に追跡してみよう)
292 :
『?』
:2002/02/14(木) 01:07
>>285
崩壊音はノートから聞こえてきていたな。
ナイフは残っていた。とりあえず武器を入手だ。良かったな。
通路を歩いて……左を見ると、
『仮面の男』と女性の後姿が見えた。
女性が振りかえった。
……君と目が合った。
『運命の出会い』という奴だな。
>>286
「…………」
歩いていく……後ろを振り返ると、男がいた。
脇腹に怪我を負っているようだ。
293 :
『?』
:2002/02/14(木) 01:09
>>287
そこには何も無かった。
本当に何も無い。
ただ、白い空間が広がっている。
>>289-290
『パニックレイン』が怪物に触れた。
怪物は動きを止めている。
294 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/14(木) 01:09
>>274
「・・・? 気になるっての・・・ッシャアッ!」
『SD』を振る。
その後穴の向こう側へ飛び移れるようなら跳ぶ。
向こう岸の広さはどのくらい?
295 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2002/02/14(木) 01:11
>>291
冫、「??とりあえず・・・行けって事ですか?」
警戒しながら南の方へ進みます。
296 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/14(木) 01:11
>>292
仮面の男に報告する。
「後ろに誰かがいるのでありんすが…
あの方は『味方』?『敵』?それとも『よく知らない』でありんすか?
あちきは知らない顔なのでありんすが」
297 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 01:11
>>293
「本体が死んでるだと・・!?」
新しく流れてきた情報に混乱。
「『ドント・リメンバー』・・時間がない・・『パニックレイン』!!」
この『ドント・リメンバー』のスタンドを自分の体に入れる・・。
「お前の精神は理解した・・だから落ち着け・・」
(取り入れる事が出来ないならそのままの状態)
298 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/14(木) 01:12
>>293
「………は?」
…しばし呆然。さっきの声は誰が喋っていたんだ?
………ここは不条理空間だということをあらためて思い知った気分になった。
「…とりあえず…」
『ザ・ビーチ』を引っ込めて、白い空間の足元を叩いてみる。
299 :
『?』
:2002/02/14(木) 01:12
to be continued....
絶望に身をよじるのも一興。
300 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 01:15
>>290
「私なら即死だな。(待てよ?もしも攻撃が逆効果だとしたら?)」
>>297
怪物に話しかける。優しく、子を見る母のように。
「私の声が聞こえるか?もうあなたとは戦いたくない。
誰も傷つけたくない。帰る場所がないなら私があなたの
居場所になる。だから.....」
通じるか?
301 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/14(木) 01:18
>>292
女を見かけてすぐに角の陰に隠れる
脇腹をハンカチで抑えながらしばらく考え込む
(チッ、どうやら向うも気付いたようだな
しかも女の隣に居たのは仮面の男!
さぁ、どうする)
スタンドでいつでも対応できるよう用意する
302 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 01:18
>>300
タロウの精神はどうしましょう?
私が持つか貴方が持つか?
303 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 01:22
>>302
あなたが持っていた方がいい。
私にはどうも馴染みがよくなかったからな。なぜだかな。
304 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 01:25
>>302
「(全く主は俺の事は微塵も考えてないんだからよ。まあ、しょうがないか。俺は死人だからな。
誰の事を考えてるかは秘密だ。ククッ。)」
305 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 01:26
>>304
「(..........)」
306 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 01:31
→to be continued see you next night...
307 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 01:32
>>303
タロウと俺か・・。
もし『ドント・リメンバー』の精神を誰かに入れることが出来たら・・
あんたに入れるよ・・。
まぁ・・GMの反応次第だな・・。
(後、精神の共有が簡単に出来たらバランス崩すので・・
応急処置としてあんたに入れることにするぞ・・。
だから・・仕事が終わったら教授殿か助手殿に会いにいって何とかしてもらえ・・。)
308 :
煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』
:2002/02/14(木) 01:33
→to be continued see you next night...
309 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/14(木) 01:49
PS.
(モンスター君のママが私......父親?......さあ....)
310 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/14(木) 22:27
>>GM
(『ピンクダークの少年』のサイズは週間少年誌なみ? それとも女性雑誌とか程度?
…月刊誌まではいっていないと思っているのですが…)
311 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/15(金) 00:25
>>310
『ピンクダークの少年』は、故岸辺露伴(注:倉庫世界では死亡している)の漫画。
『週刊少年ジャンプ』に連載していた。
312 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/15(金) 00:31
>>311
(なるほど、そうだったのですか。…となると、『ジャンプコミックス』サイズですね。
…とりあえずの盾にしかなりそうにないな…(オイ
教えて下さってありがとうございました)
313 :
『?』
:2002/02/15(金) 00:31
再開。
314 :
『?』
:2002/02/15(金) 00:33
>>294
振る。
どうやら切れたのは『糸』だったようだな。
気付かずに飛べば、引っかかって落っこちるという寸法だ。
君は普通に落とし穴を飛び越えた。
大体広さは6mって所か。
すぐ前に『ドア』がある。
>>295
南に行くと……すぐドアがあるな。
>>296
「……とりあえず、『敵』ではないな。
どうするか……君はどうしたい?」
逆に質問された。
315 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 00:34
>>294
まだ飛び移らない、『SD』で対岸を叩いたりして調べる、
1メートルくらいなら届くでしょう、用心用心・・・。
316 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 00:34
>>315
キャンセル
317 :
『?』
:2002/02/15(金) 00:36
>>297
『取り入れる』事は出来ない。
本体の『精神』自体は既に『死滅』しているからだ。
とりあえず君が触っている限り、『ドント・リメンバー』は停止している。
まだ『情報』を探るか?
>>298
キィィィーーン。
良い音がした。
318 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 00:36
>>314
答える。
「コソコソ隠れたところをみると、戦いたくないのでありんしょ。
襲ってこないようなら、無視して先に進むだけでありんす」
319 :
『?』
:2002/02/15(金) 00:37
>>300
聞いちゃいねえ。
>>301
向こう側は話しあっているようだ。
「……敵……ない……
君は……したい?」
とだけ聞こえてきたな。
320 :
『?』
:2002/02/15(金) 00:42
>>309
父親はタロウだな。
>>310
ピンクダークの少年が表紙の漫画雑誌だ。
ジャ○プとかそういう感じだ。
321 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 00:42
>>314
「何だか・・・甘いものが食べたくなってきたな・・・」
>>164
の開け方でドアを開ける、バックドラフトを警戒する消防士みたいに。
322 :
『?』
:2002/02/15(金) 00:43
>>318
「ならばそうするか……」
『仮面の男』は進み始める。
「ところで……君の『スタンド』は……『遠距離型』か?」
歩きながら質問してくる。
すぐ目の前に曲がり角がある。
323 :
『?』
:2002/02/15(金) 00:45
>>314
サシュッサシュッサシュ!
なんか飛んできた。
早くて良く分からなかったな……
324 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 00:47
>>319
とりあえず煙雨に任せるか。
動かないモンスター君をなでなでして、離れた場所から傍観。
やる気を少しなくしたらしい。
>>320
なんで犬が父親なんだよ。ぶつぶつ...
325 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 00:48
>322
「いや、射程は並の『パワー型』でありんすねぇ」
曲がり角を曲がりながら答える。
326 :
『?』
:2002/02/15(金) 00:51
>>324
当方の関知する所ではないな。
少し離れた所から傍観中。
>>325
「そうか……ふむ」
先に曲がった『仮面の男』が困ったような声を上げる。
327 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 00:51
>>323
それは自分に?
328 :
『?』
:2002/02/15(金) 00:53
>>327
君の目の前を通過していっただけだ。
良かったな。
注意一秒怪我一生とも言う。
329 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 00:54
>>326
「なにか?」
困ったわけを尋ねてみる。
330 :
『?』
:2002/02/15(金) 00:56
>>329
「弱ったな……『ドント・リメンバー』が『死』んでいたようだ」
目の前には巨大な『怪物』がいた。
331 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 00:59
>>330
「……」
絶句する。
「これは……何でありんすか?」
332 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 01:00
>>326
「(・・・・・・・・・・・・・・・・)」
>>329-330
が近くにいる?それとも別の怪物?
333 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 01:00
>>328
「・・・はは・・・壁・・・ね・・・気ぃ付けよ・・・」
もう一度よ〜・・・っく周囲を調べてから
>>321
のようにドアを開ける。
異常が無ければ中に入る。
334 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:01
>>331
「『ドント・リメンバー』……『自立』した『スタンド』だ。
自動的に『成長』し……自動的に『増殖』する……」
『仮面の男』は自分の『仮面』に手をかけた。
「私の『前』に出るなよ……」
335 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:02
>>332
遠くの話だ。
同じ階層だがね。
>>333
無事に入った。
……どうやらここは『エレベーターホール』のようだ。
336 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 01:02
>>334
「……」
とりあえず黙って見ている。
男の『能力』にも興味があった。
337 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/15(金) 01:04
>>319
「何言ってんのか良く聞こえんなぁ
たぶん俺のことを話してるんだと思うが・・・
この傷で二人相手じゃあ分が悪いな」
しばらく様子を見る
こっちに来る気配がないのならば、しばらくそこにとどまる
338 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 01:05
>>335
「ふん・・・エレベーターね・・・まあ階段以外に移動方法があっても不思議じゃないが・・・」
その部屋を調べる、壁も『念入り』に、罠は怖い・・・
339 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:07
>>336
『怪物』は『仮面の男』に向って殴りかかる……
……が、その『拳』はゆっくりと『仮面の男』の『顔』にめり込んで行く。
どうなっているかは君には見えないが。
どんどんめり込み……『吸収』されていく。
やがて、全て『吸収』し終えた。
340 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 01:07
よく考えれば、
>>85
の辺りであちきは一度、怪物を見ていた。
だから
>>331
の『絶句』は取り消す。
ただ何であるか尋ねたことにする。
もっとも、話の進行自体には何の影響もないが。
341 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:07
>>337
彼等は先に進んで行った。
しばらくここにとどまる……
ちょっと苦しいな。出血をどうにかして止めないと……
342 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:10
>>338
とりあえず、ここには罠はなさそうだ。
北の方にドアがある。
君は南からやってきた。
それと、エレベーターのドアの横には『鍵穴』がある。
343 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 01:11
>>335
「ひょっとしてモンスター君て.....あはは、だとしたらみんな終わりだ。」
恐ろしい独り言。
精神のたががはずれかけているようだ。
344 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:12
>>343
……ふと、近くを見ると、
『奇妙』な姿で立っている男が見えた。
345 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/15(金) 01:14
>>344
俺にも見えるのか?
346 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 01:14
>>339
「……お見事でありんす」
いとも簡単に怪物を吸収した『仮面の男』に賞賛の声をかける。
「『自動増殖型』でありんすか……こんなのが何匹もいるのでありんすねぇ。
おお、おぞましい。
攻撃されたという事は、これの『本体』は生前『敵』だったのでありんすか?
それとも単に『見境が無い』だけ?」
347 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 01:16
>>344
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
敵か?
うつろな目で男を見る。
「(後の二人が動けないからキツイな...)」
348 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:18
>>345
君にも見えるぞ。
気絶している人間を無理矢理動かしている……
そういう感じの奇妙さだ。
>>346
「『これ』は私の『スタンド』では無いがね……」
『仮面の男』は再び『仮面』をつけて、
君を振り向いた。
「『ドント・リメンバー』は『無差別』に攻撃する……
彼の『攻撃』を止めるには……『消滅』させるのがまず一つ。
もう一つは…………どうでも良い事だな」
349 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 01:18
>>342
「鍵穴・・・合うかな?」
助手にもらった鍵を刺してみる・・・
350 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:19
>>347
男は奇妙な動きで近づいて来る。
『足跡』が二人分付きながらだがな。
>>349
カチリ。
『エレベーター』のドアがすっと開いた。
351 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 01:22
>>348
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
怪しいのか怪しくないのか。
「(モンスターに食わせるか?ははっ..)」
明らかに目つきが変わって来ている。
352 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 01:23
>>351
Sorry!! To
>>350
353 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/15(金) 01:23
>>350
「・・・・?」
(なんだこいつは)
354 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 01:25
>>350
「ふん・・・行くか・・・」
エレベーターに乗り込む、中を調べる、
デパートに有るようなものと同じ?
355 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:27
>>353
なんだこいつは、と言われてもな……
言ったとおりだ。
二人分の足跡をつけながら、
男が一人歩いて来る。
>>354
いや、操作パネルは無い。
液晶だけがある。
その液晶にこう映った。
『ブロークダウン・パレスへようこそ』
356 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 01:27
>>348
「『自分のスタンドではない』……?」
呟いた。
そしてその言葉の真意を確かめたい気もしたが、やめた。
いや、今のあちきの呟きに応えて話したいというのであれば、止めないが。
「ところで、確認したい事があるのでありんすが」
357 :
氷室『リトル・コンバット』
:2002/02/15(金) 01:29
>>355
「・・・・くそっ、新手か」
とりあえず警戒する
358 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 01:30
>>355
「何だかね・・・気が抜けるな。」
次を待つ。
359 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:31
>>356
「…………」
『仮面の男』は進んで行く。
が、また足を止めて君を振り向く。
「確認したい事?
なんだ?」
360 :
健吾『デストラクション』
:2002/02/15(金) 01:31
>>341
「やつらは・・・来ないか
本当に敵じゃあないかもな、あいつは・・・」
その場で座り込む
「だがそれよりも、まずはこの怪我をどうにかしねぇとなぁ
気合いと根性でどうにかするわけにはいかねぇし」
下に着ていたシャツを脱ぎ、適当な大きさに千切り、
それを包帯のように腰に巻く
先ほどからスタンドが抑えていたハンカチを間に挟んだ状態で
「無理矢理抑えて血が止まるのを待つしかないか・・・
昔は結構無茶やってたが
ハハッ、流石にここまで深く傷を負ったのは初めてだな」
しばらくその場で休憩する
361 :
をゆ『ばんでぃっつ』
:2002/02/15(金) 01:32
>>359
「『どこへ』『何をしに』向かっているのでありんすか?」
362 :
翔影『パトリオット』
:2002/02/15(金) 01:33
>>357
「まぁ、待て。出方を見よう。」
363 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:33
>>357
そいつは喋った。
「やあ、元気かい?」
男も口を動かす。
明らかにちぐはぐだが。
>>358
『現在はB4です。ご利用希望階数は?』
364 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:35
>>360
止血は成功したようだ。
ナイフが鋭利な物だったのが幸いしたな。
>>361
「……『最下層』にだ。
そこに『ソサエティ』の『機密』がある」
男が君の後ろに目を止める。
「……あそこに『ドア』があったのは気付かなかったな」
365 :
天晦『ザ・ビーチ』
:2002/02/15(金) 01:35
>>317
「………考えるだけ無駄か」
白い空間に足を踏み入れる。
『ピンクダークの少年』はあいかわらず手に持ったまま。
366 :
『?』
:2002/02/15(金) 01:36
>>365
不思議な感覚だ。
どこにでも行けそうだ……
とりあえずどっちに向う?
367 :
アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』
:2002/02/15(金) 01:37
>>358
「ここは何階まであって何階までいけるんだ?
それと『ブロークダウンパレス』から脱出する事は可能か?」
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