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『辛い夜』

1 :『?』:2002/02/11(月) 23:16
生存者:17名
死亡者:5名
 
詳細>>2-5
 
『ブロークダウン・パレス』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012831403

367 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/15(金) 01:37
>>358
「ここは何階まであって何階までいけるんだ?
それと『ブロークダウンパレス』から脱出する事は可能か?」

368 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/15(金) 01:38
>>314
冫、「うっ・・・なんて・・・」
死体や血をなるべく見ないように進んでいき、ドアの近くまで行く
 
冫、「このドアの向うに誰かが・・・
   もしかして『イディオッツ』さんを殺した人・・・・・・
   エルさん・・・どうします?」

369 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/15(金) 01:39
>>363
「・・・・・・・?」

370 :翔影『パトリオット』:2002/02/15(金) 01:39
>>363
「退屈しのぎの余興にしては趣味が良いが.....
もう少し腕を磨いて来たらどうだ??」

371 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/15(金) 01:39
>>366
「…警戒は怠らないようにしないとな…」
行く先は…左へ。

372 :をゆ『ばんでぃっつ』:2002/02/15(金) 01:39
>>364
「……そうでありんしたか」
最下層。そこにあちきの求める『お宝』がある。
 
「後ろ?」
振り返ると、確かにドアがある。
「開けますか?」

373 :『?』:2002/02/15(金) 01:39
>>367
『貴方のキーでは地下五階まで行けます』
そして、『ボタン』が表示される。
 

1F
B1
B2
B3
B4
B5

374 :『?』:2002/02/15(金) 01:41
to be continued...

どうやら一人脱出できそうだな。

375 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/15(金) 01:44
>>373
「ああ、もう一つ、この鍵が使えるのはこの階だけなのか?」
鍵は刺さったままで抜けませんか?

376 :健吾『デストラクション』:2002/02/15(金) 01:44
>>364
「ふぅ・・・だんだん落ち着いてきたな
しばらくは激しい動きは出来ねぇ・・・ってか」
周囲を確認
別れ道とかあるか?

377 ::2002/02/15(金) 01:59
>>368
「ホッ」 
(君先頭ね)

378 :翔影『パトリオット』:2002/02/15(金) 02:26
→to be continued.......

379 :『?』:2002/02/15(金) 22:48
>>370
「ふふ。君達は『裏切り者』じゃないね。
『侵入者』か……さてどうしよう」

何も無かった『空間』から……
奇妙な姿で立っている男と全く同じ『姿』の男が現れる。
どうやら、気絶している人間を立たせているようだ。

>>371
すぐに『ぶつかった』。
何にぶつかったのか良く分からないが……

380 :『?』:2002/02/15(金) 22:50
>>372
「……そうだな。確認しておいた方が良いだろう。
『スタンド』は『発現』させておけ……」
 
君を通り越して、男は『ドア』へと向って行く。
 
>>375
『鍵』は引きぬけるようだ。
ボタンは君が押すのを待っている。

381 :『?』:2002/02/15(金) 22:52
>>376
目の前はT字路だな。
 
おっと。目の前から男が一人現れた。
返り血を浴びているな……
それと少し負傷している。

382 :アマモト『ディーバ』『S・D(コピー)』:2002/02/15(金) 22:53
>>380
「じゃあ・・・持ってくか。」
鍵を持っていきます。
「みんなには悪いけど・・・今は、自分は帰ります・・・。
ここから脱出したい、屋上へ行けばいいのか?」
そうなら屋上へ、脱出します。

383 :翔影『パトリオット』:2002/02/15(金) 22:54
>>379
「何か聞きたい事があるなら聞いて下さって結構だ。」
相変わらず冷めた目をしている。
 
「( なんか面白そうだな........。)」
興味はあるらしい。

384 :『?』:2002/02/15(金) 22:54
>>382
エレベーターは静かに動き始めた。
 
そして、君は気付くと『ロビー』にいた。
 
アマモト『ディーバ』
 
『脱出』

385 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/15(金) 23:05
>>379
「…なんだ、これは?」
ぺたぺたと『何か』に触る。
感触とかはどんな感じなんだろう?

386 :『?』:2002/02/15(金) 23:10
>>383
そいつは気絶した方をドサッと砂漠に投げ捨てた。
 
「ふむ……何から聞かせてもらおうか」
 
>>385
冷たいような暖かいような……
良く分からない。

387 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/15(金) 23:10
>>379
「貴様、ソサエティの関係者か?」

388 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/15(金) 23:13
>>379
「どうも・・」
適当に挨拶を返す・・。

389 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/15(金) 23:13
>>386
「…へたに壊そうとするわけにはいかんしな…」
方向転換。壁にそって右の方へと歩き出す。

390 :翔影『パトリオット』:2002/02/15(金) 23:17
>>386
「どうぞ、遠慮なく。」敵意はありません。あるのは相手への興味だけ。
 
>>387
「氷室、まずは相手に質問させろ。我々はその後だ。」
ぞっとする様な目で氷室にそういう。

391 :『?』:2002/02/15(金) 23:19
>>387
ジロリ、と見られた。
 
>>389
何かが見つかるまでしばらく時間はかかりそうだな。

392 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/15(金) 23:22
>>391
「…どれだけ歩けば辿り着くのか……」
壁に手をつけたままひたすら歩いていく。
…誰にも遭ってないのは幸か不幸か…

393 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/15(金) 23:25
敵を見ながらも『ドント・リメンバー』を撫でる・・。
「(落ち着けよ・・暫く様子見だ・・)」

394 :『?』:2002/02/15(金) 23:25
>>390
そいつはクスクスと笑うと君に問いかけた。
 
「目的は何だい?」

395 :健吾『デストラクション』:2002/02/15(金) 23:26
>>381
(あいつ等が行ったと思ったら
今度は別のやつかよ・・・結構人いるんだな)
「あー・・・あんた、怪我してるみたいだが・・・
というよりその血・・・大丈夫か?」
相手の負傷してる箇所、服装や武器など変わった点を確認

396 :翔影『パトリオット』:2002/02/15(金) 23:31
>>394
「一つ言える事は.......真相が知りたい。それだけだ。
知的好奇心かな?知る必要がないなら退散するが。」
明らかに最初と雰囲気が変わっている。

397 :『?』:2002/02/15(金) 23:34
>>395
服装も何も男は『スタンド』を纏っている。
そして、そいつの首の辺りが『血』に染まっているな。
 
「ふう。『裏切り者』ではない・・・か。」
男がボソリと呟いた。

398 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/15(金) 23:34
「(おいっ!煙雨、やばい!主の様子が変だ!)」

399 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/15(金) 23:34
>>396
「知的好奇心ね・・同感だな・・」
何やら雰囲気が変わっている翔影を見ながら呟く・・。
「(あいつに・・あんな人格あったかな・・?)」

400 :『?』:2002/02/15(金) 23:35
>>393
そいつは『ドント・リメンバー』を興味深そうに観察している。
 
>>396
「『真相』ねぇ……知ったところで君達には……ふふ」

401 :『?』:2002/02/15(金) 23:37
>>393
『ドント・リメンバー』は……『噴煙』をあげている。

402 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/15(金) 23:38
>>400
「翔影・・あまり暴れるなよ・・」
様子が本格的におかしくなる前に近づく・・。
『リトル・コンバッド』似の『ドント・リメンバー』に軽く乗りながら・・

403 :翔影『パトリオット』:2002/02/15(金) 23:38
>>400
「あまり必要ではない事か。ククッ.....じゃあ、それはもういい。」

404 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/15(金) 23:39
>>401
「って!!何やってんだ!!」
乗るのを止めて歩いて近寄る

405 :健吾『デストラクション』:2002/02/15(金) 23:43
>>397
「裏切り・・・もの?うーん・・・
いまいちこの中で何がおきてんのかわかんねぇんだよな
ちなみに・・・あー、こんな事聞くのは変かも知れんが・・・
あんたは俺にとって敵なのか?味方なのか?
その様子じゃあ、誰かと戦っていたようだが」
こっちもスタンドを出し、後ろへ少し離れる

406 :『?』:2002/02/15(金) 23:45
>>392
ドアに辿りついた。
 
>>402
『ドント・リメンバー』はくずれて行く。

407 :『?』:2002/02/15(金) 23:45
>>405
君のスタンドを一瞥し、男が応える。
 
「どっちがいい?僕はどっちでもいいよ。」

408 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/15(金) 23:46
>>377
冫、「ホッ、じゃ分かりませんよ〜
   まぁどうせ僕に行けって言ってるんでしょうけど」
ドアの向うに何も感じなければ、ドアを『マグノリア』で開けます。

409 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/15(金) 23:46
>>406
「・・・・・!?」

410 :『?』:2002/02/15(金) 23:47
>>403
「君達が『障害』になるのなら『排除』しなくてならない……。
『協力』してくれるなら、別だけどね…ふふ」

411 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/15(金) 23:48
>>406
「まぁ・・安心して成仏しろや・・」
崩れてゆく『ドント・リメンバー』見ながらも歩き出す・・。

412 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/15(金) 23:49
>>406
無言でドアを蹴り開ける。
なんか苛ついてるらしい。

413 :翔影『パトリオット』:2002/02/15(金) 23:51
>>406
「・・・・・・・・・」
 
>>410
「では、我々は何をすればいい?協力は惜しまない。少なくとも
私はあなたと争いたくないからな。」
冷静そのもの。

414 :『?』:2002/02/15(金) 23:54
>>412
ドアは吹っ飛んで……誰かにぶつかったらしい。
背広を着た男がうめいている。

415 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/15(金) 23:55
>>413
冷静な目で様子を見る・・。
「確かに敵を増やすのには不利な条件が重なってるからな・・」
少しだけ殴られた傷を押さえながら考える・・。
「(何とか大丈夫だったようだな・・)」

416 :健吾『デストラクション』:2002/02/15(金) 23:56
>>407
「そっちが何もしないなら俺も何もしない
味方になる気がないならば、それでも別に構わねぇ
敵として向かって来るってのなら、しかたなく相手をする
俺の目的はあくまでも『助手』の救助だからな
 
交差点でなにげなくすれ違う赤の他人のように、
このまま無視してくれた方が俺は楽なんだがなぁ」
警戒しながら少しずつ相手から離れる

417 :『?』:2002/02/15(金) 23:57
>>413
「簡単な事だよ。『裏切り者』の始末……それの手伝いをしてくれればいい。」
そいつは不満そうな顔で言った。

418 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/16(土) 00:00
>>414
「あ。………大丈夫か?」
近づかないで、背広の男に声をかける。
つーか、立て付けが悪かったのかこの扉(汗)

419 :『?』:2002/02/16(土) 00:02
>>416
「それは名案。じゃ、お先にどうぞ。」
男は大袈裟な身振りで君に道を開けた。

420 :翔影『パトリオット』:2002/02/16(土) 00:02
>>417
「それだけでいいのか?」
不満げな顔を見つつ言う。
 
「丁度いい、どうしてもこの手で始末したい奴がいる。
それはあなたの言う『裏切り者』の一人だ。」
 
さらに冷たさを増す緋の瞳。

421 :『?』:2002/02/16(土) 00:02
>>418
「……ック……」
男は君を見て、人型の『スタンド』を発現させた。

422 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/16(土) 00:04
>>421
「………見えないとは言えんよな…此処にいる時点で…」
扉があった場所から内側に移動。
片手には相変わらず『ピンクダークの少年』を持っている。

423 ::2002/02/16(土) 00:06
>>408
「ホッホー」 
(さて・・・・扉の先には夢か希望か両方か!) 
>GM

424 :『?』:2002/02/16(土) 00:06
>>422
「一つだけ質問する。
本当にシンプルな質問だ。
お前は『ソサエティ』を知っているか?」
 
立ち上がった背広を着た男は君を悠然と見ながら質問する。

425 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/16(土) 00:07
>>420
「(翔影の言う裏切り者は山田かな・・)」
男を見る・・。
「さて・・そう言えば・・どちらさまでしたか?」

426 :『?』:2002/02/16(土) 00:07
>>423
階段だった。

427 :健吾『デストラクション』:2002/02/16(土) 00:07
>>419
仮面の男が行った道と、目の前の男が来た道は別の方向か?
一応仮面とは逆の方に行きたいんだが
「あぁ、ちなみに助手についてなんか知らないか?
知らないなら赤の他人のまま・・・無視していい」
スタンドを出したまま角を曲がる

428 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/16(土) 00:08
>>424
「いや、初めて聞いた」
即答した。

429 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/16(土) 00:10
>>423
>>426
冫、「特に・・・怪しいところはないみたいですね〜
   とりあえず先に進みましょうか」
上りですか?下りですか?

430 :『?』:2002/02/16(土) 00:11
>>427
別の方向だ。
君は右へと曲がって行った。
 
>>428
「……成る程、その反応じゃあ『始末人』じゃなさそうだな……」
背広を着た男は君を見ている。

431 :『?』:2002/02/16(土) 00:11
>>429
下り階段だ。

432 :『?』:2002/02/16(土) 00:11
>>420
「ああ…『シビル・アクション』だね。
 ………それを君が望むなら。」
「その前に、そいつを試しに始末して貰おうかな?」
気絶していた男が目を覚ましたようだ。
 
>>425
「名前など無い……ただの飼い犬だ。」

433 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/16(土) 00:15
>>430
「(始末人…? いったい何の事だ?)…とりあえず、貴方は…『助手』さんに対して
敵する者か、それとも味方か?
今のトコロ、ワシが知りたいのはそれだけだが…」
普通に立って見返す。

434 :『?』:2002/02/16(土) 00:16
>>433
「それは……難しい質問だな……
立場的には『敵』だが……俺個人は『味方』だ」
背広の男は君と少しずつ距離を取っている。

435 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/16(土) 00:16
>>432
「そう・・」
素っ気ない返事を返す・・。
「後、報酬は?」

436 :『?』:2002/02/16(土) 00:19
>>435
「『報酬』……『金』か『地位』かな? 
 それとも『能力の先』………?」

437 :翔影『パトリオット』:2002/02/16(土) 00:20
>>432
「みせしめか、生け贄か?まあいい。」

438 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/16(土) 00:21
>>434
「…そうか。個人では味方というのなら、ワシが貴方と敵対する理由はかなり薄いものになる。
…質問に答えてくれて、ありがとう」
微笑みを向け、自然な動作で前へ歩き出す。
別に背広の男に近寄るためではなく、先へ進むためだけだ。

439 :健吾『デストラクション』:2002/02/16(土) 00:24
>>430
通路の向うに何もないようならば、しばらく後ろを警戒しながら前へ進む
(背後からは・・・襲ってこないのか
本当に関係無いやつだったのかもな)
 
「さて、次は知ってる奴に遭えるといいんだが」

440 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/16(土) 00:24
>>437
「嫌なら俺がやるぞ・・」
翔影を見る・・。
「能力の先か・・一番検討がつかなくて面白い・・。
第一候補だな・・」

441 :『?』:2002/02/16(土) 00:25
>>437
サラサラ…
どこからか、『砂埃』が飛んできた。

442 :『?』:2002/02/16(土) 00:25
>>438
「……参考までに聞いておく。
俺の名前は『シビル・アクション』。
お前は?」
背広の男は君に道を開けた。

443 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/16(土) 00:26
>>431
階段を下っていきます。
冫、「ここは地下何階まであるのかな〜」

444 :翔影『パトリオット』:2002/02/16(土) 00:27
>>440
「お先にどうぞ。私がとどめを刺す。苦しまないようにな。クククッ!」
残忍さを帯びる瞳に映るのは獲物のみ。

445 :『?』:2002/02/16(土) 00:28
>>440
「さて、お手並み拝見といこうか………」

446 :『?』:2002/02/16(土) 00:28
>>443
……途中で君達は滑り落ちた。
3m四方の個室へと落っこちた。

447 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/16(土) 00:29
>>441
とりあえず・・やばそうなので倒れてる男を掴む・・。
「精神は嘘がつけない・・何か言い残す事はあるか?」
そう言いながらも精神から情報を取っている・・。

448 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/16(土) 00:29
>>442
「………『シビル・アクション』か。ワシは『ザ・ビーチ』」
スタンド名を言う。
開けられた道は、そのあとで素直に通っていく。
積極的に戦う理由がないと判断したので、不意打ちをしかける気はさらさらない。

449 :『?』:2002/02/16(土) 00:29
『砂漠』にいる人間は『静止』した。

450 ::2002/02/16(土) 00:30
>>446
「ホホー?ヤフー!」 
(何だ?この狭い部屋は!罠か!?) 
周りを見渡す何があるのか>gm

451 :『?』:2002/02/16(土) 00:31
>>448
「一つだけ忠告まがいのことをさせてもらうよ……
『レット・イット・ビー』と名乗る奴がいたら……
すぐに逃げるんだな」
背広の男はじっと立ったままだ。
君は通路を越えて行った。

452 :『?』:2002/02/16(土) 00:32
>>450
一個だけドアがあるよ。

453 :『?』:2002/02/16(土) 00:32
>>447
サラサラサラサラ…
煙雨にもどこからともなく『埃』が飛んでくる。
目や口に入りそうだ。

倒れていた男の精神:
(なんだ…ここは…こいつら…『始末人』か?)

454 :翔影『パトリオット』:2002/02/16(土) 00:33
>>441
>>449
「!」
なんだこれは.........。

455 :天晦『ザ・ビーチ』:2002/02/16(土) 00:34
>>451
「わかった。『レット・イット・ビー』だな。
…それじゃあ、何かの導きがあれば、また会おう」
最後に『シビル・アクション』に手を振り、振り返らずに通路を超えていく。

456 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/16(土) 00:34
>>453
飛んできたのは2人に対してだけか?

457 :『?』:2002/02/16(土) 00:34
>>454
「やれやれ……困った困った……」
 
黒いスーツを着た男がゆっくりと近づいて来る。

458 :『?』:2002/02/16(土) 00:35
>>439
いや、君の予想は『大当たり』のようだぞ。

ヂュイイイイン!!

すれ違う瞬間、そいつは君に斬りかかって来た。

459 :煙雨『パニックレイン』&『デッドマン・ウォーキング』:2002/02/16(土) 00:37
>>453
「(君の能力はもうわかったからじっとしてろ・・)」
動けないが精神のふかくまで探りを入れる・・。
「(後・・この埃について知っていれば包み隠さず教えてくれ・・)」

460 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/16(土) 00:39
>>446
冫、「え、うわ〜〜〜・・・・・・っ!」
そのまま滑り落ちて地面に尻餅をつく
冫、「いった〜い・・・」
 
>>450
>>452
冫、「ま、また、天井とか落ちてきたらあれですから
   さっさとこんな所からから出ましょう」
周りに何も感じないようならばドアの方へ行きます。

461 :『?』:2002/02/16(土) 00:39
>>460
ドアに辿りついた。

462 :翔影『パトリオット』:2002/02/16(土) 00:41
>>457
「...........!」

463 :『?』:2002/02/16(土) 00:41
「ふふ……お出ましか。手間が省けたようだ……」
『始末人』の男が呟いている。

464 :氷室『リトル・コンバット』:2002/02/16(土) 00:42
>>457
「・・・・・・・・」

465 :『?』:2002/02/16(土) 00:42
>>459
(貴方の『スタンド』は……『ドリフティング・スクール』……
『埃』のような……『スタンド』です……
 
その『能力』は……『吸収』した者の……
『疑心』を……『増幅』……させる事です……
しかし……『本体』の『行動』への『疑心』は……
『増幅』される事がありません……
 
『ドリフティング・スクール』
パワー:― スピード:E 射程距離:C (効果射程は1フロア全体まで)
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C  )

そして、翔影と煙雨は『埃』を吸ってしまった…。

466 :三丸 八幡『マグノリア』:2002/02/16(土) 00:42
>>461
冫、「自分達は今どこら辺にいるんだろう・・・」
『マグノリア』で確認した後ドアを開けます。

467 :『?』:2002/02/16(土) 00:44
>>462-464
「悪いが今君達が『始末』しようとしているのは私の『同朋』なのでね、
離して頂けると嬉しいんだが……。
後、その場で首切って死んで頂けるともっと嬉しい……」
 
黒スーツの男はニヤニヤ笑いながら君達を見ている。

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