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野バトルスレッドACT6

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/02/23(土) 04:21
とにかくバトルしたい…
突発フリミがやりたい…
そんな時はこのスレでどーぞ。
前スレ
http://page.freett.com/jojo_log/log/1010301910.html

232 :フードの人物:2002/04/07(日) 13:39
その時は・・・。いつ来るのか・・・。

233 :『ハクビシンの林檎』:2002/04/08(月) 01:45
その夜、ハクビシンは駅周辺のアパートの自室で寝ていた。

234 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/08(月) 01:45
→駅周辺249→
白「あれ?・・・なんだ今の感覚?」
オウム「ドウシタ?」

235 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/08(月) 01:49
>>233
白「ぐっすりすやすや」
オウム「グ〜〜〜〜」

236 :『ハクビシンの林檎』:2002/04/08(月) 01:50
>>234
余り気にせず買い物をした。で、>>233
 
ハクビシンは夢を見た。
林檎の木を育てている夢を。

237 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/08(月) 01:53
>>236
白「早く大きくなぁーれ♪」
水をまき〜、肥料をやり〜、雑草を取って〜(以下略

238 :『ハクビシンの林檎』:2002/04/08(月) 01:58
>>237
肥料が良いせいかドンドン育つ。
肥料は見慣れた顔の死体達だ。
立派な大木に育った。但し、何も実らない。

239 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/08(月) 02:01
>>238
白「うーん、何もならないねぇ〜残念残念。」
肥料になった奴らの顔をよく見ます♪

240 :『ハクビシンの林檎』:2002/04/08(月) 02:07
>>239
懐かしい顔ぶれだった。
そこで、ハクビシンは目が覚めた。
朝日が部屋に差し込む。
グキッ。
ハクビシンは起き上がろうとして『右手人差指』を突き指した。
痛い。

241 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/08(月) 02:11
>>240
白「いてっ・・・・・・って、はぁ?」
 
白「・・・寝ぼけてんなこりゃ。」
また寝た。
オウム「メシーーメシーーーメシヨコセーーー」

242 :『ハクビシンの林檎』:2002/04/08(月) 02:14
>>241
オウムは『義手』『義足』『義耳』が外れているのを見た。

243 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/08(月) 02:16
>>242
オウム「エート・・・スイッチハ・・・」
義手に仕込んであるスタンガンをポチッとな。
もちろんハクビシンに向けて。

244 :『ハクビシンの林檎』:2002/04/08(月) 02:19
>>243
ビリビリビリッ。
ハクビシンは目を覚ました。

245 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/08(月) 02:21
>>244
白「アギャッ!!」
 
オウム「メシ」
白「わかったから、スタンガン使うな。」
起き上がる。
 
・・・野バトルは?

246 :『ハクビシンの林檎』:2002/04/08(月) 02:25
>>245
起き上がったハクビシンは見た。感じた。
『右耳』……ある。
『右足』……ある。
『右足』……ある。
それらは、ハクビシンの記憶通りのままだった。
 
野バトルはある。フリミ内で、勿論。

247 :『ハクビシンの林檎』:2002/04/08(月) 02:26
>>246
訂正。
三行目は『右腕』。

248 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/08(月) 02:28
白「義手何処だっけ・・・って、なんで付いてるんだよ」
オウム「オレガ、シルカ」
白「うーむ、新手のスタンド攻撃だろうか・・・。」
 
悩んでもしょうがないので、その手足でオウムの飯を作り始める。

249 :『ハクビシンの林檎』:2002/04/08(月) 02:31
>>248
『義手』は布団(ベッド)の近くに落ちている。
 
ハクビシンはオウムの飯を作る。
無くす以前の精密さで右手は動く。

250 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/08(月) 02:37
>>249
とりあえず、きざんだ青菜とピーナッツをオウムに出す。
自分は軽くコーンフレークでも食べる
白「まだ夢でも見てんのかな・・・。ねてる間にUFOにさらわれたとか。」
悩む。

251 :『ハクビシンの林檎』:2002/04/08(月) 02:41
>>250
ハクビシンは『右耳』を試しに引っ張ってみた。
痛かった。
外は良い天気だ。
散歩日和。

252 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/08(月) 02:47
>>251
それなら散歩しよう。着替えて玄関に立つ。
白「うーむ、しかしいい事が起きた後には、わるい事が起きるような気もしないでもない。」
オウム「ゴモットモ」
白「人間万事塞翁が馬ともいうしな・・・。
 
とりあえず病院に行ってみるか。検査してもらう事にしよう」
診察券をもって、玄関を出る。駅近くの幸福病院の方へ向かう。

253 :『ハクビシンの林檎』:2002/04/08(月) 02:51
>>252
歩きか?
それとも、一応キックボードも持っていくか?
ハクビシンは病院へ向かう。

254 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/08(月) 02:53
>>253
キックボードに乗っていく。やっぱ速いし。
シャーーーーっと乗っていく。

255 :『ハクビシンの林檎』:2002/04/08(月) 03:00
>>254
『右足』で地面を蹴る。
キックボードは走り出す。
天気が良いせいか道は人が多い。
 
あ、危ない! 子供が飛び出してきた。

256 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/08(月) 03:04
>>255
白「危ないッ!」
とっさに曲がる。
壁にぶつかった。
痛い。
オウムは空に逃げていた。
オウム「マヌケ」

257 :『ハクビシンの林檎』:2002/04/08(月) 03:08
>>256
子供はハクビシンの事など気にせずに何処かへ行った。
『右手』を壁で擦りむいた。血がにじむ。
歩いた方がよさそうだ。

258 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/08(月) 03:15
>>257
白「・・・せっかく足があるのだから歩くか。」
オウム「セイゼイ、ジメンニ、ハイツクバリナ♪」
しょうがないので歩く。どこも違和感無いのか?

259 :『ハクビシンの林檎』:2002/04/08(月) 03:18
>>258
違和感は無い。
ハクビシンは大地に立った。
キックボードはどっちの手に持つ?

260 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/08(月) 03:21
>>259
ハクビシン大地に立つ。
 
左手にもつ。
そして歩く。
ちなみに足はけっこう速い。大阪人より速い。
白「なんか歩くのも久しぶりだなぁ・・・」
オウム「ソーカイ。」
オウムは飛んでいる。

261 :『ハクビシンの林檎』:2002/04/08(月) 03:26
>>260
ブロロロ…。
ハクビシンの後方。
車道で停車していた車が動き出した。
 
ハクビシンは歩く歩く。
前方から恐そうなおっさんが歩いてきた。

262 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/08(月) 03:31
>>261
避ける。
(ああいうのにはなるたけ関わらないようにしよう。)
オウム「アー、ヒマダ。」
白「まぁ検査がおわるまで待て。」

263 :『ハクビシンの林檎』:2002/04/08(月) 03:34
>>262
おっさんはハクビシンの『右足』に引っかけられて前のめりに転ぶ。
おっさん「何するんじゃ!ワレェッ!!」
激怒。

264 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/08(月) 03:37
>>263
オウム「ウルセー、ヤンノカ、コラ?」
 
白「あ、ごめんなさい・・・わざとじゃないんです。」
(今、右足が勝手に動かなかったか・・・?)
謝る。謝罪する。陳謝する。

265 :『ハクビシンの林檎』:2002/04/08(月) 03:42
>>264
おっさん「ワレェッ!ペットまでワシをなめているのかッ?」
バキャッ!!
おっさんの顔面にハクビシンの渾身の右ストレートが炸裂した。
 
おっさん…………『気絶』
 
→to be continued,see you next apple seed.

266 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/08(月) 14:29
>>265
白「うーむ、見事な右逆突き。・・・って、勝手に動いてるーーーー!!
ってことは・・・この『手足』ってスタンド攻撃かよ!!ついてねーーーー!!」
オウム「オレノソバニ、チカヨルナー!!」
危険を感じてオウム離れる。
 
白「近寄らないからお前は『ザ・フー』で近くの怪しい奴を探してくれ!!」
(とはいえ・・・『女帝(エンプレス)』『トーキングヘッズ』などの
『相手の体に寄生する』タイプはパワーがない分遠距離タイプ・・・見える範囲にいるのか?
それにこいつの目的は・・・なんなんだ?)
オウム「ラジャー!」
 
オウム:白から離れて『ザ・フー』を上空へ飛ばし偵察。
白:上記の会話をしつつキックボードを『添え木』にして『右足』の動きを固定しようと試みる。

267 :『ハクビシンの林檎』:2002/04/08(月) 23:21
>>266
オウムは上空から偵察した。
下には、公園が見える。車道の交通量は多い。
ハクビシンの後方で徐行運転している車を発見した。
今は『右腕』『右足』共に、ハクビシンの意志で動くようだ。

268 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/08(月) 23:53
>>267
上空に向かったのは『ザ・フー』ですよ〜。
 
オウム「ウシロノクルマ、アヤシイ。」
白「後ろ?」
とりあえず振り向いてみる。
自分の意志で動くうちに、『右足』をキックボードを添え木に固定。

269 :『ハクビシンと林檎』:2002/04/09(火) 00:01
>>268
『ザ・フー』で偵察した。
『右足』をキックボードで固定した。
ハクビシンは振り返った。
 
女子高生「キャーーッ」
ハクビシンの『右手』が女子高生のスカートを掴んでいる。
車の中で男がうすら笑いを浮かべていた。

270 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/09(火) 00:06
>>269
白「ちぃっ!!」
左手で右手首のツボを一撃する。右手はちょいと麻痺する。
白「すいませんね、ちょいと立ちくらみがしたものですから・・・」
ちょいと転びそうになった振りをして、女子高生に謝る。
車までの距離は?

271 :『ハクビシンと林檎』:2002/04/09(火) 00:16
>>270
ズリッ。
ハクビシンが麻痺させる前にスカートがズリ下がった。
女子高生「ちっ、痴漢〜〜〜〜っ!!」
車までの距離は約15メートル。

272 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/09(火) 00:33
>>271
白「ごめん!!」
謝った後逃げる。入り組んだ小道の方へ。
右足を固定しちゃったのでケンケンで。

273 :『ハクビシンと林檎』:2002/04/09(火) 00:37
>>272
入り組んだ小道へハクビシンは逃げる。
ケンケンなので遅い。
男は車から降りて早足で向かってくる。
その距離は約10メートル。

274 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/09(火) 00:49
>>273
白「・・・?」
(おかしいな。遠距離能力者なら何で近づいて来るんだ?)
白「困ったな。相手の意図がわからない。」
(映像で位置をごまかしても、この『手足』が奴の『スタンド』なら探知されてしまうな・・・)
白「しょうがない。話してみるか。お前は隠れてろ。」
曲がり角を曲がったあたりで、止まって男が来るのを待つ。
オウム「ラジャ。」

275 :『ハクビシンと林檎』:2002/04/09(火) 00:54
>>274
近づいて来た男は駅周辺で会った刑事だ。
小道には他に人はいない。
 
刑事「その手足の調子はどうかな?気に入って貰えれば嬉しい…」
ニヤニヤ笑っている。

276 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/09(火) 00:59
>>275
白「なんだ。あなただったのか。
まぁ半日、手足が戻ったみたいで嬉しかったけどね。
何が目的なんだい?」
(こいつ・・・スタンド使いだったのか。)
隠れて見ているオウムにちょっと合図。
(裏に回れ・・・)
 
オウム、刑事の裏に回る。

277 :『ハクビシンと林檎』:2002/04/09(火) 01:06
>>276
刑事「おや、驚かないのかい?」
刑事「『種』が君の『生命力』を吸収して立派に育ったのが何よりだな」
刑事「……傷害罪と強制わいせつで逮捕させて貰うよ…」
 
刑事はオウムに気づいていない。

278 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/09(火) 01:12
>>277
「キャー、ヒトゴロシィ!!」
刑事の後ろのほうの通りを黒尽くめの怪しい男が一瞬表れ、走っていった。
 
白「おや?大事件かな。」

279 :『ハクビシンと林檎』:2002/04/09(火) 01:19
>>278
刑事「何!…クソッ…」
刑事「今、この場を離れるわけにはいかないのでね…」
携帯で連絡を取っている。
刑事「折角、支配したのが無駄になってしまう」
手錠を取り出して更に近付く。距離は5メートル。

280 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/09(火) 01:26
>>279
ちょいと後づさる。
『ザ・フー』が刑事の背中を引っ掻いて逃げる。
パワーDスピードB精密A
白「あの〜取引しません?」

281 :『ハクビシンと林檎』:2002/04/09(火) 01:33
>>280
刑事「グッ!?何だ…!?」
振り返って見た。
刑事「あれは……スタンド…?」
刑事「取引だと…。知っているか?日本には司法取引制度は無いんだよッ!」
刑事の手に銃が現れた。スタンド。

282 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/09(火) 01:44
>>281
ハクビシンはスタンドが見えない。
 
白「それは、残念だ。」
ハクビシンが横の家を見る。
 
ガシャーン
住人「キャーー」
ガラスの割れる音がして、叫び声が聞こえた。

283 :『ハクビシンと林檎』:2002/04/09(火) 01:51
>>282
刑事はスタンド銃を『ザ・フー』に狙いを定めようとしていたが
隣の家を見て驚く。
刑事「お、俺だと……!?」
刑事「テメエッ!!何をしやがった!?」
添え木されている『右足』と麻痺気味の『右腕』がハクビシンを
地面に這いつくばらせようとする。パワーC。

284 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/09(火) 02:08
>>283
ガラスを割った『男』はこちらに逃げる。変な動きだ。(『映像』が少ないので)
『刑事』にぶつかる直前消えてオウムになる。
住人が呆然と見ている。
たぶん、ガラスを割った『男』=『刑事』と思っているだろう。
そして、さっき携帯で呼んだ『刑事』の応援とやらがそろそろ来る。
 
白「殺人事件の応援に駆けつけた警官が見つけるのは、住居不法侵入した同僚だった、というジョークだ。
目撃者はその家の住人と私。そして・・・」
あえて這いつくばる。
白「助けてくれ〜〜〜!!殺される〜〜〜〜!!!」
 
オウムは家の屋根から見ている。
刑事の後ろから『ザ・フー』がまた迫ってくる。

285 :『ハクビシンと林檎』:2002/04/09(火) 02:19
>>284
刑事「クソクソクソクソクソクソクソクソクソッ!!!」
ドキューンッ!
刑事が着ているコートから煙が上がる。
ズボンの股間から腕が飛び出し本物の拳銃を握っていた。
どうやら、コートで隠していたようだ。
弾は狙いが定まらない為、当たらない。
銃を投げ捨て、股間の腕で『ザ・フー』を捕まえようと走り出す。
ハクビシンと刑事の距離は約15メートル。

286 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/09(火) 02:31
>>285
『ザ・フー』(スピードB射程20m)は屋根の上のオウムの方へ飛んでいく。
そしてオウムは空の散歩をはじめた。
 
落としていった銃を見ながら
白「バカだなぁ・・・。銃まで撃っちゃったよ。しかも落としていくし。
警官の銃ってID付だから完全に証拠として残るのに・・・。
・・・こりゃ始末書じゃすまないな。自主退職にしとけよ♪」
反対側へ逃げる。
ある程度逃げたらオウムと合流して『壁』の映像などを設置して追ってこれないようにする。
白「こっちは強制わいせつと傷害か・・・まぁ現行犯逮捕じゃないと無理だろな♪証人いないし♪」
 
白「あいつも普通に取引に応じりゃよかったのにね。」
オウム「ソーダネ。」

287 :『ハクビシンと林檎』:2002/04/09(火) 02:40
>>286
ハクビシンと刑事の距離は20メートル以上離れてしまった。
刑事「しっ…しまった……」
ハクビシンの『右腕』『右足』『右耳』は刑事の能力の支配下から『完全』に脱した。
刑事「ぅう……俺はもうおしまいだ……」
ハクビシンに構わず、刑事は逃げ出した。
 
寺原太一『アップル・シード』・・・・・・・・『逃亡』

288 :『ハクビシンと林檎』:2002/04/09(火) 02:47
『アップル・シード』
銃のヴィジョン。
『スタンド』から発射された『種』が対象に埋めこまれる
と対象の身体の傷口や欠損部から、対象の身体の一部(手、足、感覚器官等)
が『生えてくる』。『生やす』箇所は任意。
『生えて』きた身体の一部は『実体化スタンド』であり対象の身体の一部を忠実に再現し、
傷つけば痛みもあり血も出る。血はスタンドではなく対象自身の物。
完全に『生えきる』には一晩程度の時間が必要。対象の睡眠の間程度。
『生えきった』身体の一部は、射程距離内では本体が任意で支配出来るが
一度、支配してから射程距離外へ出ると自立化して完全に対象の一部となり二度と支配出来なくなる。
『種』が埋めこまれる際は無痛。
 
パワー:E スピード:B 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:C 成長性:E

289 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/09(火) 02:50
>>287
とりあえずアパートを引越しすることにした。
刑事なら住所を調べる事などわけないかもしれないが。
 
白「社会的に殺す、ってこういうことかな?」
オウム「ドーナンダロ?」

290 :『ハクビシンと林檎』:2002/04/09(火) 02:54
ハクビシンに寄生した『実体化スタンド』の
『アップル・シード』はその後どうなったかというと・・・・・。

291 :ハクビシン&オウム『ザ・フー』:2002/04/09(火) 02:57
>>290
どうなったのでしょう・・・?

292 :『ハクビシンの林檎』:2002/04/09(火) 03:15
枯れてしまった。
ただ、その夜ハクビシンは林檎を食べた夢を見た。
 
『ハクビシンの林檎』   『終』

293 :『ハクビシンの林檎』:2002/04/09(火) 03:28
何らかの形でハクビシンに多量の生命エネルギーを
注ぎ込めばまた生えてくるのかもしれない。

294 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/08(水) 02:54
公園スレから。

腕輪をされた状態。
早坂からは数メートル離れている。
「はずさせるさ・・・死んだら外れるんだろ?これ?」
公園の小石を1つ拾う。

295 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/08(水) 02:55
「わかったからマルメン買ってこいよ早く
 そこのお前だよお前」
タバコで指差す

296 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 02:57
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1018711922から
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1018711922
>>454
「俺が死んだらってか?さあ?
どっちにしろそりゃ無理だけどな。」
手から次々と『リング』を出し、そこら中にばらまく。

297 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 02:58
>>295
「買って来いってよ。」
ハンドレッドに向かって言う。

298 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/08(水) 02:59
>296
「・・・ん?なんだこれ・・・?
 スタ・・・ンド・・・かッ!?」
とりあえずリングをかわす。

299 :憂『リシストラータ』:2002/05/08(水) 03:00
「喧嘩はいけませんよ。不毛です」
葡萄を食べている。

300 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/08(水) 03:00
>>295
「人をタバコで指差すな!
 どんな教育受けてきたんだ・・・まったく・・・」
リングで両手縛られていても結構手は動くもの。
右ポケットから『財布』を取り出す。

301 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/05/08(水) 03:01
>>299
「そうですね。」
無断で葡萄を食べている。

302 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 03:04
>>298
早坂を中心に周囲数メートルの地面に『リング』が落ち地面を『束ねる』。
早坂の周囲が『リング』で足の踏み場も無いほどになる。
早坂は今のところ犬神を敵と認識していないようだ。
>>300
「やっぱその財布がスタンドか。」

303 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/08(水) 03:05
>>300
財布から『500円』の硬貨を4枚取り出し、
『小石』に接触させる。
チャリン・・・チャリン・・・
ワッカをかわしながら。
「・・・さて、どっちからヤルかな・・・?」
ハンドレッドは5mほどの距離を保っている。
>>302
「・・・五月蝿い。それを教えるほど親切な人間に見えるか?」

304 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 03:07
>>303
「見えねえな。まあ関係ないけどな。」
避けるのも構わず『リング』を投げつづける。

305 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/08(水) 03:08
>302
「おーーいシカトしてんじゃないよそこのクソがキー
 人様のタバコ捨てといて何フケようとしてんの
 喧嘩売る相手は選んだ方がいいよー」

>303
「・・・ん?なに見てんだあいつ」
お互いを微妙に見ながらしゃべり

306 :憂『リシストラータ』:2002/05/08(水) 03:08
「皆さんも葡萄をお一つどうぞ!」
早坂、犬神、ハンドレッドに言う。

307 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/05/08(水) 03:09
「公園にごみを捨てすぎだ。あの人達。」

308 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 03:11
>>305
「うるせえな、黙ってろ!今忙しいんだよ!」

309 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/08(水) 03:12
>>304
「・・・・・速攻で決めてやる・・・死ね・・・『能力発動』だ・・・」
『ドギュン!!』
そう、ハンドレッドが呟いた瞬間!
『早坂』に向かって『小石』が飛んできた!
パワーC
>>305
「・・・・・・弱点を探してんだよ。ボケが・・・」

310 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/05/08(水) 03:15
「・・・・・・・・・。」
色々と考え中。

311 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 03:15
>>309
(…!なんかあるよな絶対!)
小石をかわす。

312 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/08(水) 03:15
>308
「言葉使いに気ィつけろっていってるだろーが
 つーかマジタバコさっさと買ってきてよ
 あと3本しか無いっつーの。
 一回警告してやるからさ。とっとと行ってこい」
パチンコ弾発射。早坂の腕に向けて

313 :憂『リシストラータ』:2002/05/08(水) 03:16
真似をして羊から葡萄をもぎとり周囲にバラ撒く。

314 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/05/08(水) 03:18
>>313
「やっぱその葡萄がスタンドか。」
リタは今の所憂を敵とみなしていないようだ。

315 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/08(水) 03:19
>>311
「ククク・・・その判断は正しいぞ・・・だがな・・・
 これで・・・『フィニッシュ』!!」
小石を早坂が避けようとした瞬間!
『ガクンッ!』
小石が『角度』を変えて早坂のわき腹をめがけて
再突入してくる!
パワーC!
「・・・2段ホップってヤツだ・・・ククク・・・」

316 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 03:21
>>312
「ぐあっ!?」
左腕に命中。
「何しやがる!」
>>315
「ぐぼっ!?」
脇腹に命中。
うずくまる。

317 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/08(水) 03:22
>316
「あーあ。まあいいや。そのお腹のはアタシじゃないよー
 そんくらいならまだダッシュできるでしょ。ほらとっとと行ってこい」

318 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/08(水) 03:24
>>316
ハンドレッドは、また小石を拾っている・・・
「さあ、まだ戦うかな?・・・それともこの
 ワッカを外すか?・・・今のは警告だ・・・
 次は手加減なんかしない・・・」

319 :憂『リシストラータ』:2002/05/08(水) 03:25
>>316
「あ、早坂さん!」

320 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/05/08(水) 03:26
「・・・・・・・・・。」
飽きたから帰った。
 
リタ『ドロレス・ヘイズ』・・・戦線離脱
 
→to be continued…

321 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 03:27
>>317
(さすがに2対1はきついか…。)
「うるせえ…てめえはあとで相手をしてやるからちょっと待ってろ・・・!」
>>318
「ヘっ…てめえはもう負けてるんだよ。周りをよく見てみろよ…。」
ハンドレッドの周囲は足の踏み場も無いほどの『リング』で埋め尽くされている。
「その状態で…こっちの攻撃をどうかわす気だ。ええ!?」
『リング』をハンドレッドに向かって投げまくる。

322 :憂『リシストラータ』:2002/05/08(水) 03:28
>>314
「リタさん…知ってしまいましたか」

323 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/08(水) 03:31
>321
「あのさァ・・・最初からアンタの都合なんて聞いていないワケ。
 あと3本しかないって言ってるでしょーが。10分持たないっつーの。
 とっとと行けよボンクラ。
 はい、一発、2発っと」
パチンコ弾を右腕に2発。

324 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/08(水) 03:33
>>321
「・・・何ィィィィ!!!くっ!」
『リング』がハンドレッドの体に接触する!

325 :憂『リシストラータ』:2002/05/08(水) 03:35
何故、この人達は暴力に訴えるのだろうと思っている。

326 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/08(水) 03:36
>>325
自分のメンツの為に。

327 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 03:38
>>323
「だああ!うざってええ!」
右手はかばう。
身体に命中。
犬神から距離を取る。
逃げながら地面にリングをばらまく。

328 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/08(水) 03:40
>>327
こっちに来た『リング』はどうなった?

329 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/08(水) 03:40
>>324
リングがハンドレッドの身体に3つくっつく。(場所はお任せ)

330 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/08(水) 03:42
>327
「無駄だっつーの
 なんだ?その『リング』でなんかするんでしょ?
 ビジョン持ってないのか?それともそのリング自体がビジョンか?
 どっちにしろ人間の反射神経じゃこれかわすのは無理だよ
 死ぬより2カートン買ってくるほうがお徳だとおもうけどなァ・・・」
リングを避けて回りこみながらパチンコ玉を投げまくる

「 ォオオオオオオオ―――――ルオルオルオルオル
 オルオルオルオルオルオルオルオルオルオルオル
 オルオルオルオルオルオルオルオルオルオルオル
 オルオルオルオルオルオルオルオルオルオルァ!」

331 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/08(水) 03:43
>>329
では、メール欄取り消し。
普通に『1000円』『1000円』
そして様子見。
「何ィィィ!!!・・・くそがッ!」
リングは『頭』、『左肩』、『両足』にくっついた。

332 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/08(水) 03:45
>>330
「・・・近距離パワー型!!
 フン・・・」
ハンドレッドは冷たく微笑した。
様子見。

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