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『少年』の住む『屋敷』6人目の訪問者
1 :
『少年』
:2002/03/25(月) 22:02
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
『NOラブ時空』
詳細などは
>>2-3
前スレは
http://page.freett.com/jojo_log/log/1014266315.html
2 :
『少年』
:2002/03/25(月) 22:03
http://www.ichigobbs.net/cgi-bin/readres.cgi?bo=jojo&vi=0041
こちらも訪れるといいぞ。
『ロスト・プロフェッツ』
ノートとペンで1つのスタンド。本体はすでに死亡しているが、
実体化スタンドの為か本体死亡後も存在し続けている。
能力は『才能を知る』こと。ノートに性別・年齢・血液型と性格を記すと
対象の持つ『才能』が文字となり『ロスト・プロフェッツ』に浮かび上がる。
対象がスタンド使いの場合、スタンド能力が記される。
この実体型スタンドにより『少年』が目覚めさせたものたちの能力は把握済みである。
3 :
『少年』
:2002/03/25(月) 22:03
「現在…僕に力をかすものや『屋敷』に出入りするものが
とある組織の連中が襲われるという事件が続発している。
各自、十分に注意してくれ。命を狙われるのがイヤならこの『屋敷』を
出ていってもかまわない。そうすればヤツらに襲われることはないだろう」
『U.N.K.L.E』 強襲その2
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014266702
4 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/25(月) 23:21
肩にオウムを乗せた男がやって来た。
「すみませーん。射抜いて欲しいんですけどー」
5 :
『少年』
:2002/03/25(月) 23:24
>>4
「『志願者』か。
それでは・・・射抜く前にキミのプロフィールを教えてくれないか?」
6 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/25(月) 23:29
>>5
はいはい。
性別:男
年齢:19
血液型:O
性格:おっちょこちょい
こんな感じです。ヨロシク。
7 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/25(月) 23:33
>>6
「紅茶をどうぞ。」
紅茶を注いだカップを差し出しました。
8 :
『少年』
:2002/03/25(月) 23:35
「さて、射抜こうか」
『少年』が『弓と矢』を構え、『矢』を放とうとしたその時ッ!
『志願者』の男がつれてきたオウムが興奮し肩の上で暴れてしまった。
『矢』はオウムにかすり、男に突き刺さった。
9 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/25(月) 23:35
>>8
「!?」
…どうなったんですか?
10 :
『少年』
:2002/03/25(月) 23:40
>>9
志願者の男は動かない。『才能』がなかったようだ。
『矢』によって傷を負ったオウムは『生きている』。
フラフラと『駅周辺』に飛んでいった。
11 :
『少年』
:2002/03/25(月) 23:41
>>9
「あのオウム・・・『才能』があったということか?」
死体をウェイツに片付けさせる。
12 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/25(月) 23:42
>>10
「……僕のオウムは一体…?」
志願者 ―死亡―
13 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/25(月) 23:44
>>11
「オウムさんが、スタンド使いになっちゃったみたいだね…パラボル君…」
唖然としながら見つめています。
14 :
『少年』
:2002/03/25(月) 23:53
『少年』が男の持ち物を漁るとペットのオウムの誕生日などが
書かれた動物病院の診察券が出てきた。
それを『ロスト・プロフェッツ』に記す。
「どうやらあのオウムは目覚めたようだ・・・。
鳥型のスタンドビジョンを持ち・・・その爪で『引っ掻いた』ものの
精巧な立体映像を作り出すのがその能力のようだ。
一度『引っ掻いて』保存したものは一度『立体映像化』すると消えるようだ。
『引っ掻いた』ものはいくつでも保存しておくことが可能のようだな。
『立体映像』はスタンド能力を持たない一般人にも見えるみたいだ」
『ザ・フー』
パワー:D スピード:B 射程距離:B
持続力:C 精密動作性:A 成長性:D
15 :
『少年』
:2002/03/25(月) 23:57
>>13
「ああ、そうみたいだ。
動物もスタンド能力に目覚めることってあるんだな」
16 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/25(月) 23:59
>>15
「そうだね、神秘的…。でも、飼い主さんが死んでしまわれたから、
これからは、どうするのでしょう…。」
17 :
『少年』
:2002/03/26(火) 00:02
>>16
「自然界の摂理通り、環境に適応できなかったら死ぬ。
それだけのことだろう」
18 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/26(火) 00:02
公園から屋敷までやってきた。
まだ屋敷の主やウェイツさんに御礼を言ってなかったからだ。
19 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/26(火) 00:05
>>17
「なんだかかわいそう・・・
でも、それに人が関わっては、いけない…。」
>>18
「はい、ただ今!」
「あ、翔影さん。こんにちは。今日はどうなさいましたか?」
20 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/26(火) 00:06
>>19
「どうもこんにちは。いえ、まだここの主の方とウェイツさんに
御礼を言いに・・・・。ひょっとして御留守でしょうか?」
タロウが私の後ろからひょっこり顔を出す。
尻尾を振りつつ、クルスさんに愛想をふりまく。
21 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/26(火) 00:07
>>20
(日本語が変だ。正しくは「ここの主の方とウェイツさんに
御礼を言いに来ました」です。)
22 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/26(火) 00:08
>>20
(そういえば、タロウちゃんも動物でした…。)
「パラボル君、ウェイツさん、翔影さんがお見えです。」
23 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/26(火) 00:09
>>22
「いらっしゃるのですか?」
なんだか嬉しそう。ウェイツさんに会える!
24 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/26(火) 00:12
>>23
「はい。先ほど、お客様が見えまして、そのときに…ちょっと。」
25 :
『少年』
:2002/03/26(火) 00:13
>>22
「ああ、何か用?」
翔影のところへ。ウェイツは死体を片付けてるのでいない。
26 :
緋夕『王国』
:2002/03/26(火) 00:14
死体掃除ですか?
27 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/26(火) 00:15
>>24
理解
>>25
「あの、随分遅くなりましたが、こちらに御世話になった御礼を申し上げに
参りました・・・(ウェイツさんはいないのか・・・)」
この前ケーキを届けたので、今日は手ぶらです。
28 :
『少年』
:2002/03/26(火) 00:19
>>26
死体掃除だが死体はすでに埋めたッ
>>27
「ああ、なんだそんなことか。わざわざご苦労なことだ」
29 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/26(火) 00:20
>>28
「いえ、本当にありがとうございました。いきなり引っ越してきて
いきなり出て行った事はお詫びいたします。」
ぺこりと頭を下げる。
何故かタロウまで一緒に頭を下げている。
30 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/26(火) 00:20
「ちわー」
来た。
31 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/26(火) 00:21
>>30
玄関先に、頭を下げる女とその飼い犬がいる。
32 :
緋夕『王国』
:2002/03/26(火) 00:22
>>28
貴重な食りょ・・・ゲフンゲフン
いえ、なんでもありません。
33 :
『少年』
:2002/03/26(火) 00:25
>>29
「ふーん。まあそんなことは、もういいよ」
どうでもよさそうだ。
34 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/26(火) 00:28
>>33
「それでは、失礼いたします・・・・。」
再度頭を下げて、タロウを連れて屋敷を後にした。
(ウェイツさんに会えないのは非常に残念らしいが)
35 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/03/26(火) 00:29
>>34
少年とアマモトさんと御屋敷の人に会釈をして出て行った。
36 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/26(火) 00:30
>>35
「あ、翔影さんにも話があったんだけど・・ま、次でいいか。」
見送った。
37 :
『少年』
:2002/03/26(火) 00:32
>>36
「今度はおまえか。何の用だ?」
38 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/26(火) 00:32
>>30
「こんにちは、アマモトさん。」
>>34
「さようならー、翔影さん。」
39 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/26(火) 00:34
台所で、コーヒーを淹れています。
40 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/26(火) 00:37
>>37
「いえ、ちょいと野暮用で。」
>>38
「どうもこんにちは、今日はちょっとお付き合いして欲しいことがありまして・・・」
(フリーミッションを計画してます。もちろん二入だけではありませんが。)
41 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/26(火) 00:40
>>40
「そうですか、でも、コーヒーを飲んでからにいたしませんか?
今、沸いたところです。」
42 :
『少年』
:2002/03/26(火) 00:41
>>40
「ふーん。まああまり騒ぐなよ。ここは僕の屋敷なんだからな」
43 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/26(火) 00:43
>>42
「パラボル君、カプチーノコーヒーなんだけど、いかがですか?
後で、お部屋に持って行きましょうか?」
44 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/26(火) 00:45
>>40
「そうですね、丁度コーヒ−が飲みたいと思ってたところです。そうしましょうか。」
>42
「身に染みて分かってます・・・。」
45 :
『少年』
:2002/03/26(火) 00:47
>>43
「ん。後で部屋にもってきてくれ。ミルクとコーヒー付きでね」
46 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/26(火) 00:50
>>44-5
「はい、分かりました♪」
アマモトさんにカップに注いだコーヒーを差し出し、
その後、『少年』さんのお部屋に、持って行きました。
「ブルーマウンテン…。うー。いい響きです。」
アマモトさんを見ました。
「今日は…どうなされたのですか、とつぜん…?」
見つめています。
47 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/26(火) 00:54
>>46
「いえね、今日カレー作ろうと思ってスパイス探したんですよ、そしたら・・・
これがなんと、スパイスが切れてるじゃありませんか!
ですんで隣町のカレー専門店へ買いに行こうというわけです、
要はクルスさんとか皆さんと散歩気分で出かけたいなーってことです。」
48 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/26(火) 01:00
>>47
「そうでしたか♪それでは、私のこのコの力が、皆さんのお役に立てますね!
お手伝いいたします。」
49 :
ミキモト『ダンシン・オールナイツ』
:2002/03/26(火) 01:02
>>48
「飛んでいけばあっという間ですからね、さて、それでは行きましょうか!」
フリミ小へ。
50 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/26(火) 01:04
>>49
移動いたします。
51 :
緋夕『王国』
:2002/03/26(火) 01:33
「あっ、という間に行っちゃいましたねぇ・・・」
52 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/27(水) 03:00
「ただ今戻りました〜…。」
とても疲れてしまったので、自室に消えていきました。
...TO Be CONTINUED。
53 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/29(金) 01:11
「・・・・・・ここは?」
迷子になった。
54 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/29(金) 01:42
「困った。」
困った。
55 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 03:04
眠れる赤子と共にやって来た。
56 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/29(金) 03:08
>>55
「あ、ちょうど良かった。迷子になってたんだ。」
迷子だった。
57 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 03:10
歩いて帰ってきました。
「あれ…?憂さんと…誰でしょう…?」
58 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 03:11
>>56
「リタさんじゃないですか。
迷子の子猫ちゃんですか。
帰りますか、そうですか。」
手を取って帰る。
59 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 03:14
>>58
(憂さんのお友達…なんでしょうね…きっと…。)
憂さんの交友関係の広さに驚きつつ、自室へと消えていきました。
..TO BE CONTINUED。
60 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/29(金) 03:14
>>58
「強引な憂君。」
連れてかれる。
>>57
「こんばんはー。」
挨拶
61 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 03:14
>>57
「あ、クルスさんじゃないですか!」
62 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 03:15
>>60
お部屋に入る前に、ご挨拶。
「こんばんは、いい夜をお過ごしください」
63 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/29(金) 03:16
>>62
「・・・良い夜???ええ、まあ。そうします。」
憂君に連れてかれる。
64 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 03:16
>>59
「さようなら」
>>60
帰る。
65 :
ヒヨコ
:2002/03/29(金) 23:38
なんとなくあげてみる
66 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 23:42
自転車に乗ってやって来た。
67 :
『少年』
:2002/03/29(金) 23:48
>>66
「今日も静かだなー。ん?誰だ?」
68 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 23:48
自転車を屋敷の門の前に停める。
「こんにちは!誰かいますか!」
69 :
緋夕『王国』
:2002/03/29(金) 23:49
>>68
「お客様、こんにちは。」
70 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 23:49
>>67
「あ、いましたか。こんにちは」
71 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 23:50
>>68
「憂さん、こんにちはー。」
72 :
アシュレイ
:2002/03/29(金) 23:50
屋敷に堂々とあがりこむ
「邪魔するぜ」
73 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 23:51
>>69
「あ、この前はどうも」
挨拶した。
74 :
『少年』
:2002/03/29(金) 23:51
>>70
「おまえ誰だっけ?まあいいや。何のようだ?」
>>72
「ああ、おまえか。変な臭いつけるんじゃあないぞ」
75 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/29(金) 23:51
「・・・・・・騒がしいな。」
中庭でティータイム。
76 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 23:52
>>72
「こんにちはー。どちらさまですか?」
77 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 23:55
>>71
「クルスさん、こんにちは」
>>72
「……?」
>>74
「お宅拝見のコーナーです。
暇なので来ました。」
78 :
『少年』
:2002/03/29(金) 23:57
>>77
「あまり面白くないジョークだな。
それにしても羨ましいな、暇そうで」
79 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 23:59
>>77
「よろしければ、紅茶など淹れましょうか?」
80 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:00
>>78
「いやー、そんなに誉められると
照れますよ!」
照れている。
81 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 00:01
>>74
「偉そうだな、まあいい、あのオッサンはどうした?」
82 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:02
>>79
「ありがとうございます、クルスさん。
折角ですので頂きます」
83 :
『少年』
:2002/03/30(土) 00:04
>>80
「ああ。こいつは馬鹿なんだな」
>>81
「おっさん?ウェイツのことか。庭いじりでもしてるんじゃあないか?」
84 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 00:06
>>82
「はい、どうぞ。砂糖とミルクはお好みです。」
紅茶の注がれたカップが出されました。
85 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:09
>>83
「…………」
ショック。
86 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:12
>>84
あまりのショックでカップを持つ手が震える。
紅茶の中に涙が一滴。
87 :
『少年』
:2002/03/30(土) 00:14
>>85-86
「あーあ。泣いちゃったよ。
その年になって人前で泣くなんて恥ずかしくないのか?」
88 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/30(土) 00:15
>>84
「おい。こっちにもよこせ。おかわりだ。」
紅茶を催促。
89 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 00:16
>>83
「そうか、じゃあ後で探してみよう」
「俺にも紅茶くれ、砂糖とミルクはいらん」
90 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 00:18
>>87
「こらッ泣かせておいてその態度はなんだ!」
ゴンッ少年の頭を叩く
91 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:18
>>87
「18才だから未成年、つまり子供ですからね。
全然、羞恥心なんて持ち合わせていませんよ」
92 :
『少年』
:2002/03/30(土) 00:22
>>89
「ご自由に」
>>90
ビシッ!
『ラタララス』でガードした。(スピードA)
>>91
「やーい泣き虫泣き虫ー」
煽った
93 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 00:26
>>88-89
「あ!ハイ、どうぞ!」
紅茶を差し出しました。
>>92
「こら、パラボル君!だめじゃないの」
とりあえず、頭に手を乗せます。
94 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:27
>>88
「あ、楡宮さんだ。ここには知っている人が2人も
住んでいるのか……」
>>92
「これが…涙…初めて見ましたよ…。」
うそをつく。
95 :
『少年』
:2002/03/30(土) 00:30
>>93
「うるさいな。僕の頭に触るな」
>>94
「うそをつけ」
うそを見破った
96 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 00:33
>>95
「うー、態度悪いよー。
ところで、パラボル君は、紅茶はいかがですか?」
97 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:33
>>95
「見破られましたか……なるほど。」
不敵な笑み。
98 :
『少年』
:2002/03/30(土) 00:34
>>96
「コーヒーのほうが好きだ」
99 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/30(土) 00:34
>>93
「ご苦労。」
紅茶を片手に憂の方を見る。
>>94
「ああ・・・・お前は確か・・・。」
なんとなく覚えてはいるが、さしたる興味は無い。
100 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 00:36
>>92
(チッ、ガキの癖に生意気だぜ)
>>93
「ああ、戴くとしよう」
101 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 00:37
>>98
「そうですか…
じゃあ、メランジェでも作りますね。できたらお出しします。」
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