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ぜろちゃんねるプラス
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『少年』の住む『屋敷』6人目の訪問者
1 :
『少年』
:2002/03/25(月) 22:02
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
『NOラブ時空』
詳細などは
>>2-3
前スレは
http://page.freett.com/jojo_log/log/1014266315.html
59 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 03:14
>>58
(憂さんのお友達…なんでしょうね…きっと…。)
憂さんの交友関係の広さに驚きつつ、自室へと消えていきました。
..TO BE CONTINUED。
60 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/29(金) 03:14
>>58
「強引な憂君。」
連れてかれる。
>>57
「こんばんはー。」
挨拶
61 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 03:14
>>57
「あ、クルスさんじゃないですか!」
62 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 03:15
>>60
お部屋に入る前に、ご挨拶。
「こんばんは、いい夜をお過ごしください」
63 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/03/29(金) 03:16
>>62
「・・・良い夜???ええ、まあ。そうします。」
憂君に連れてかれる。
64 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 03:16
>>59
「さようなら」
>>60
帰る。
65 :
ヒヨコ
:2002/03/29(金) 23:38
なんとなくあげてみる
66 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 23:42
自転車に乗ってやって来た。
67 :
『少年』
:2002/03/29(金) 23:48
>>66
「今日も静かだなー。ん?誰だ?」
68 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 23:48
自転車を屋敷の門の前に停める。
「こんにちは!誰かいますか!」
69 :
緋夕『王国』
:2002/03/29(金) 23:49
>>68
「お客様、こんにちは。」
70 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 23:49
>>67
「あ、いましたか。こんにちは」
71 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 23:50
>>68
「憂さん、こんにちはー。」
72 :
アシュレイ
:2002/03/29(金) 23:50
屋敷に堂々とあがりこむ
「邪魔するぜ」
73 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 23:51
>>69
「あ、この前はどうも」
挨拶した。
74 :
『少年』
:2002/03/29(金) 23:51
>>70
「おまえ誰だっけ?まあいいや。何のようだ?」
>>72
「ああ、おまえか。変な臭いつけるんじゃあないぞ」
75 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/29(金) 23:51
「・・・・・・騒がしいな。」
中庭でティータイム。
76 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 23:52
>>72
「こんにちはー。どちらさまですか?」
77 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 23:55
>>71
「クルスさん、こんにちは」
>>72
「……?」
>>74
「お宅拝見のコーナーです。
暇なので来ました。」
78 :
『少年』
:2002/03/29(金) 23:57
>>77
「あまり面白くないジョークだな。
それにしても羨ましいな、暇そうで」
79 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 23:59
>>77
「よろしければ、紅茶など淹れましょうか?」
80 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:00
>>78
「いやー、そんなに誉められると
照れますよ!」
照れている。
81 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 00:01
>>74
「偉そうだな、まあいい、あのオッサンはどうした?」
82 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:02
>>79
「ありがとうございます、クルスさん。
折角ですので頂きます」
83 :
『少年』
:2002/03/30(土) 00:04
>>80
「ああ。こいつは馬鹿なんだな」
>>81
「おっさん?ウェイツのことか。庭いじりでもしてるんじゃあないか?」
84 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 00:06
>>82
「はい、どうぞ。砂糖とミルクはお好みです。」
紅茶の注がれたカップが出されました。
85 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:09
>>83
「…………」
ショック。
86 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:12
>>84
あまりのショックでカップを持つ手が震える。
紅茶の中に涙が一滴。
87 :
『少年』
:2002/03/30(土) 00:14
>>85-86
「あーあ。泣いちゃったよ。
その年になって人前で泣くなんて恥ずかしくないのか?」
88 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/30(土) 00:15
>>84
「おい。こっちにもよこせ。おかわりだ。」
紅茶を催促。
89 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 00:16
>>83
「そうか、じゃあ後で探してみよう」
「俺にも紅茶くれ、砂糖とミルクはいらん」
90 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 00:18
>>87
「こらッ泣かせておいてその態度はなんだ!」
ゴンッ少年の頭を叩く
91 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:18
>>87
「18才だから未成年、つまり子供ですからね。
全然、羞恥心なんて持ち合わせていませんよ」
92 :
『少年』
:2002/03/30(土) 00:22
>>89
「ご自由に」
>>90
ビシッ!
『ラタララス』でガードした。(スピードA)
>>91
「やーい泣き虫泣き虫ー」
煽った
93 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 00:26
>>88-89
「あ!ハイ、どうぞ!」
紅茶を差し出しました。
>>92
「こら、パラボル君!だめじゃないの」
とりあえず、頭に手を乗せます。
94 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:27
>>88
「あ、楡宮さんだ。ここには知っている人が2人も
住んでいるのか……」
>>92
「これが…涙…初めて見ましたよ…。」
うそをつく。
95 :
『少年』
:2002/03/30(土) 00:30
>>93
「うるさいな。僕の頭に触るな」
>>94
「うそをつけ」
うそを見破った
96 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 00:33
>>95
「うー、態度悪いよー。
ところで、パラボル君は、紅茶はいかがですか?」
97 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:33
>>95
「見破られましたか……なるほど。」
不敵な笑み。
98 :
『少年』
:2002/03/30(土) 00:34
>>96
「コーヒーのほうが好きだ」
99 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/30(土) 00:34
>>93
「ご苦労。」
紅茶を片手に憂の方を見る。
>>94
「ああ・・・・お前は確か・・・。」
なんとなく覚えてはいるが、さしたる興味は無い。
100 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 00:36
>>92
(チッ、ガキの癖に生意気だぜ)
>>93
「ああ、戴くとしよう」
101 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 00:37
>>98
「そうですか…
じゃあ、メランジェでも作りますね。できたらお出しします。」
102 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:38
>>99
「どこかの子供見守りの仕事やったじゃないですか」
不敵な笑み。
103 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/30(土) 00:41
>>102
「・・・・ニヤけるな。気持ち悪い。」
軽く睨む。
104 :
『少年』
:2002/03/30(土) 00:41
>>97
「で、そろそろ暇はつぶせたか?」
>>101
「ああ、頼む。」
メランジェってなんですか?
105 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:44
>>108
「…………」
ショック。
憂は感受性の強い子。
涙がポロリ。
106 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 00:45
>>104
泡立てたミルクを乗せたコーヒーです。
107 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:48
>>104
「まだまだですよ…」
余裕の笑み。
108 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 00:49
>>104
「はい、どうぞ。」
メランジェコーヒーの入ったカップが出されました。
「今日はいっぱいお客さんが来ますねー」
109 :
『少年』
:2002/03/30(土) 00:50
>>107
「この暇人めッ」
>>108
飲んだ。おいしかった。
110 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 00:54
>>109
「もう一杯どうだ?こんどは美味しい紅茶をやるぜ」
ジョロジョロ〜〜
111 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/30(土) 00:54
>>105
「泣くな。気持ち悪い。」
睨む。
112 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:55
>>108
>>105
のレスの通りに泣いた。訳もなく。
>>109
「暇ですからね!」
泣いている。
113 :
『少年』
:2002/03/30(土) 00:58
>>110
「紅茶は嫌いだと言ってただろうがマヌケめッ!」
>>112
「やーい泣き虫泣き虫ー」
また煽った。
114 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 01:00
>>110-113
「きょ、今日は皆さんハイテンションですねー…うん、平和です」
苦笑しながら見ています。
115 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 01:02
>>111
睨まれて泣くのをやめた。
>>113
煽られて泣きはじめた。
116 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 01:02
>>113
「好き嫌いするようじゃ立派な大人になれねーぜ、
しょうがないな、せっかく入れたし誰か飲めYO」
117 :
『少年』
:2002/03/30(土) 01:06
>>115
煽るのにも飽きた。放置。
>>116
「おまえが飲めばいいだろう」
118 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/30(土) 01:08
>>115
「・・・・。」
ウザイので楡宮も放置することにした。
紅茶を飲む。
119 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 01:16
>>117-118
「もはや、涙も枯れ果てた……一片の情も
残っていない……」
そんなこんなでドライアイになったので目薬をさしている。
120 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 01:21
>>117
「そういえばウェイツがいたな、あいつに飲ませるか、庭仕事で喉も渇いてるだろうしな」
庭に移動
121 :
『少年』
:2002/03/30(土) 01:23
>>119
放置プレイ
>>120
庭でガーデニングにいそしむウェイツを発見した。
122 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/30(土) 01:24
>>119
「・・・・。」
紅茶を楽しんでいる。
123 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 01:27
がちゃがちゃ・・・・
台所で、洗い物をしています。
124 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 01:34
>>121-122
放置プレイされているので部屋を出ていった。
>>123
台所へやってきた。
「あ、クルスさん……手伝いますよ」
125 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 01:38
>>124
「え…いいんですか、憂さん?ありがとうございます…。」
126 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 01:40
>>125
「おやすい御用ですよ。どうせ暇ですからね」
127 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 01:42
>>126
「ありがとうございます。では、これと、これをお願いします。
後は、私がやりますから…。」
128 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 01:42
>>121
「オーイ、おっさん、紅茶でも飲まねーか」
ウェイツに近寄る
129 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/03/30(土) 01:46
>>128
「紅茶ですか?丁度のどが乾いてたところなんです。
いただきます」
紅茶を受け取る。
130 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 01:47
>>127
「了解しました。早速洗ってしまいますか」
頼まれた分を洗っている。
131 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 01:50
がちゃがちゃ…
憂さんと洗いものをしています。
132 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 01:57
>>129
「そうだ、ウェイツの旦那、アンタにちょっとついてきて欲しいんだが…」
133 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/03/30(土) 01:58
>>132
「・・・不用意に『屋敷』を離れるわけにはいかないのです。
ご容赦下さいませ」
134 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 02:04
>>133
「そういうわけにもいかない……アンタが来てくれないと非常に困る…誰かが危険に会うかもしれねーし、
あのガキが危険な目にあうかもしれねーんだ…」
135 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/03/30(土) 02:06
>>134
「とりあえず訳を話してもらいます。さあ、どうぞ」
136 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 02:08
>>131
「僕の分の洗い物は終わりましたよ、クルスさん」
137 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 02:12
>>136
「ありがとうございます、憂さん。助かりました。
後は、ご自由におくつろぎください。何かあったら呼んでくださいね」
138 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 02:16
>>135
「訳は言え無い…」
139 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 02:19
>>137
「いや、クルスさんと一緒の方が寛げますよ。」
と言って台所の隅に体育座り。
140 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/03/30(土) 02:21
>>138
「怪しいですな・・・」
怪しがっている。
141 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 02:26
>>139
「そ、そうですか?それは光栄ですけれど…ちょっと、恥ずかしいですねー」
142 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 02:32
>>141
「ふふっ。そんな恥ずかしがる事は無いですよ。
こうやって、友達と一緒に居ると癒されます…」
143 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 02:34
「こんちはー」
カメラを持ってきた。
144 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 02:36
>>142
「そうですか・・・私なんかで、憂さんが癒されるのならば…
とても嬉しいですよー」
145 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 02:38
>>143
「はい、ただ今ー」
「あ、アマモトさん♪こんにちは。」
146 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 02:39
>>145
「や、どうも、お怪我はどうですか?」
周りの人にもとりあえず挨拶。
147 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 02:42
>>146
「ハイ、だいぶ良くなりました。完璧に治ってはいませんが…」
148 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 02:43
>>144
「ふふっ」
>>146
「クルスさんの元彼の人でしたね。こんにちは」
149 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 02:48
>>140
「そうか…ならもういい・・強制する事もできないしな…
俺はさっさと逃げないとな…このまま屋敷がラブ時空に犯されようと俺には止めてる時間は無い…」
すごすごと帰ろうとする。
150 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 02:48
>>147
「そうですか・・・先日は自分のせいでまたご迷惑をかけてしまって・・・
これからも気を付けます・・・。」
「それと・・・ちょっといいですか?」
カメラを見せる。
>>148
「今日は憂さん。」
151 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 02:49
>>148
「…元…?」
>>150
「わあ…カメラですか?最近撮っていないんですよね…でも、どうして…?」
152 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/03/30(土) 02:54
>>149
アシュレイを見送る。
あと『N O ラ ブ 時 空』
153 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 02:54
>>151
「ちょっと・・・ね、そろそろ来そうですし・・・。
それにクルスさんは自分の写真持ってますよね。
でも自分がクルスさんの写真持ってないのは・・・その、アレじゃないですか」
154 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 02:56
>>153
「そうですか。別に、構いませんよ」
155 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 02:57
>>150
「こんにちは、アマモトさん」
>>151
「元(気な)彼氏という事ですよ」
156 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 03:03
>>154
「それじゃあ撮りますね。行きまーす。」
パシャ!
憂が入って来る前に撮った。言い切り。
「憂さんも一枚如何です?」
157 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 03:07
>>156
憂は入っていないが、スタンドが入っていた。
赤子が。言い切り。
「ああ、おねがいします」
158 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 03:08
>>156-7
「あははっ、三人全員が入った写真を撮りましょう」
159 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 03:09
>157
赤子ですか、なんか照れますね。
「撮りますよー。」
パシャ!
憂の写真をとった。
160 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 03:10
>>158
「そうですね、では誰にとってもらいましょうか・・・」
誰かいないかな。
161 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 03:16
>>160
「私のこのコに撮らせますね、嘴を使えますから」
162 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 03:19
>>161
「あ、どうもすみません。お願いしますね。」
カメラを渡した。
163 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 03:24
写るように赤子を抱いて真ん中に入ろうとする。
164 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 03:25
>>163
「そんなことしなくてもクルスさんは3人で撮るって言ったじゃないですか・・・。」
真ん中に入れた。
165 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 03:28
>>163-4
「あははっ、はい、チーズ♪」
パシャッ。
166 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 03:30
>>165
「ありがとうございました、早速明日にでも現像してきますね。」
カメラを返してもらった。
「それと・・・先程も言いましたが・・・そろそろ始まりそうです・・・準備の方をお願いします・・・。」
これはクルスにしか聞こえないように。
167 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 03:32
>>166
「…はい」
168 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 03:34
>>164
「真ん中の人は魂吸われるって迷信があるじゃないですか。
お二人をそれから守る為ですよ」
169 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 03:35
>>167
「それでは、怪我にはくれぐれもお気を付けて・・・。」
帰っていった。
170 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 03:41
>>169
「さようなら」
171 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 03:50
「それでは、僕も失礼しますね」
帰った。
172 :
緋夕『王国』
:2002/04/02(火) 00:56
緋夕「人がいないうちに掃除でもしてますか。」
緋夕「お客さんがいるときにはにぎやかなんですけど、いなくなるとさすがに静かですね・・・。」
173 :
緋夕『王国』
:2002/04/02(火) 01:37
緋夕「私がUNKLEの回し者だった、としたらこういう時を狙うんですけど。」
緋夕「・・・UNKLEの人もなんで坊ちゃんを狙うんでしょうねぇ・・・。
えーと、食料になったのが・・・ひとり、ふた・・・・・・だから
うーん、コスト的にはもうかなりかかってますね・・・。
それだけの犠牲を出しても構わないような何かがあるんですかねぇ・・・。」
掃除中
174 :
ハクビシン&オウム『ザ・フー』
:2002/04/02(火) 15:40
>>14
質問
・射程Bとは何mぐらいか?
・立体映像化できるサイズ限界はどれくらいか?射程Bそのままか?
・立体映像を発生できる位置は、射程内のどこでもか、スタンドのいる場所のみか、それ以外か?
・人が立体映像の中に入った場合、外からはどう見えるのか、内からはどう見えるのか?
・『引っ掻いた』ものはいくつでも保存しておくことが可能、とあるが
映像を連続して発現、解除する事で映像を動画のように見せる事は可能か?
(まぁ、やるには一秒16枚以上の映像が必要になりそうなので、映像のように見せたい対象が傷だらけになる可能性が高いが。)
175 :
『少年』
:2002/04/02(火) 23:24
>174
・射程は20メートルほど。
・車ほどの大きさが限界と考えてくれ。
・立体映像は『ザ・フー』の本体である『オウム』のいる位置からによる。
映像発現後に『オウム』が移動してもしばらくの間(3分ほど)は大丈夫だ。
・人が立体映像の中に入った場合、外からは例えば人間の身体に頭などが
突っ込んでいる感じに見える。内からは立体映像などは関係なく外界が見えることになる。
・可能だが、大量に映像を保存するため対象が傷だらけになるだろう。
176 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/04/06(土) 11:23
静かだな。
だから来た。
177 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/06(土) 11:42
>>176
「こんにちは、フミヤさん」
応対します。
178 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/04/06(土) 11:50
>>177
「君か‥‥最近は特に騒ぎも起きていないようだな。
いい‥‥ことだ」
対応された。
179 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/12(金) 23:32
ざっ。ざっ…
「今日も平和です…。」
お掃除をしています。
180 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/14(日) 23:25
お屋敷でクリームパンを食べています。
「そういえば…この街には、
とってもおいしいパン屋さんがあるって聞いたけど…。
…食べたことないなー…。今度行かなくちゃ。」
181 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/14(日) 23:42
>>180
「カレー屋さんのお掃除でもしようかな。少し、出掛けてまいります。」
歩いていきました。
182 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/04/22(月) 23:54
ざっ、ざっ、ざっ…
お掃除をしています。
「最近、本当に静かですねー…一時期のあのにぎやかさが、ウソみたいです」
183 :
緋夕『王国』
:2002/04/23(火) 01:10
何はともあれ上げておこう。
184 :
犬神
:2002/04/23(火) 01:12
>183
「おひさしぶりー!」
っていうかもう2ヶ月くらいここに来てない気がするケド」
185 :
後藤『NiGHTS』
:2002/04/23(火) 01:14
お久しぶりだね!
186 :
緋夕『王国』
:2002/04/23(火) 01:15
>>183
「おかえりなさい。
また旅行行ってたんですか?」
部屋残っていただろうか?
187 :
『屋敷』
:2002/04/23(火) 01:16
>>185
誰だお前は
188 :
犬神
:2002/04/23(火) 01:17
>185
「・・えーと。だれ?
始めまして・・・じゃなかったっけ」
>186
「定期券でね、応募したらグアムが当たって。
ちょっと遊んできてた。
ハイ、お土産。グッチの財布」
189 :
後藤『NiGHTS』
:2002/04/23(火) 01:19
>>187
「隣に住んでるんで。猥褻な事したら逮捕しますよ。」
>>188
「国家の犬です始めまして。」
190 :
犬神
:2002/04/23(火) 01:21
>189
「ふーん。」
とりあえずピンポン当てる。
建物に反射させて。
191 :
緋夕『王国』
:2002/04/23(火) 01:24
>>187
家の神様が怒っておられる。
>>188
緋夕「これはどうもありがとうございます・・・。」
受け取る。
小人A「ヒヤケ、シタカー?」
小人B「グァムッテ、ドンナトコ?」
小人C「オレタチハ、コノイエカラ、ハナレラレナイカラナー」
小人D「ソウイウノ、ウラヤマシー」
いろいろ話している。
192 :
後藤『NiGHTS』
:2002/04/23(火) 01:27
>>190
「痛ッ」
イジメかっこ悪い
193 :
犬神
:2002/04/23(火) 01:30
>192
(ただのカスか・・・
あんまり関わらないよーにしよう)
>191
「安かったよーそれ。だって偽者だし。
よくできてるから普通じゃわかんないからいいでしょ」
「あ、ビスケットあるよ。
食べるかな」
小人達に箱見せる。
「えーと、もうアタシの部屋残ってないの?
じゃどっか別に部屋探さないとねー。
なんか空き家情報とか知らない?」
194 :
緋夕『王国』
:2002/04/23(火) 01:35
>>193
緋夕「・・・なるほど。
えーと、部屋はまだあったと思いますけど・・・。・・・掃除してあったかな?」
195 :
犬神
:2002/04/23(火) 01:36
>194
「あー、気にしないでいいよ。
自分で探してみる。
この街も久しぶりだし、散歩がてら。
じゃね。また顔出すかも
バイバイ」
196 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2002/04/30(火) 23:36
屋敷が静かなので来た。
両腕をギブスで固めている。
197 :
緋夕『王国』
:2002/05/01(水) 07:45
縁側でお茶を飲んでいる。
緋夕「・・・ふぅ・・・。・・・最近お呼び出しありませんねぇ・・・。
まぁ『小人』たちが死なない事にこした事はないんですけどねぇ・・・。
風の噂じゃ熟成するまで待ってあげる予定だったあのナイフ男さんも死んでしまったそうですし・・・。
ああ・・・鬱です・・・。」
198 :
『屋敷』
:2002/05/05(日) 00:17
御用の方はageで書き込んで下さい。
199 :
ハクビシン&オウム『ザ・フー』
:2002/05/12(日) 00:30
DBDとおいかけっこ
レベル1
200 :
『DBD』
:2002/05/12(日) 00:37
>>199
「ヒャハァアアア!!」
追う。
これは狩りだ。
201 :
ハクビシン&オウム『ザ・フー』
:2002/05/12(日) 00:43
幻。
202 :
ハクビシン&オウム『ザ・フー』
:2002/05/12(日) 01:06
そして本物。
203 :
ハクビシン&オウム『ザ・フー』
:2002/05/12(日) 01:07
ハリソンフォード張りに、『逃亡者』。
204 :
ハクビシン&オウム『ザ・フー』
:2002/05/12(日) 01:08
そして滝つぼに飛び込む。
205 :
『DBD』
:2002/05/12(日) 01:08
>>202-204
「ヒャハァー!?」
とりあえず見守る。
そして飛び込んだ。
206 :
緋夕『王国』
:2002/05/12(日) 01:11
>>204-205
緋夕「あなた達、庭の噴水で何やってるんですか?」
とりあえず見守る。
そして注意した。
207 :
ハクビシン&オウム『ザ・フー』
:2002/05/12(日) 01:12
そして逃げ出した。
『店』へ
208 :
『DBD』
:2002/05/12(日) 01:13
>>206
「す、すまなかったヒャハァー!」
逃げ出した。
>>207
追跡。
209 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/05/12(日) 21:43
戻ってきました。(私は帰ってきたー!)
これからもよろしくお願いします。
210 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/05/12(日) 23:03
今日はこの報告だけです。それでは、また。
211 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/05/12(日) 23:54
>>209
お帰りなさい。
212 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/05/13(月) 00:42
よっしゃ
213 :
ミュージ
:2002/05/20(月) 01:53
→駅前より
「ゼェーハァー!」
変なガイコクジンさんから必死に逃げて来た所。
背中には、中身は詰まってはいないが
やけに大きいリュックを背負っていたので、
肩で息をしている。長い髪の毛が元気無く垂れている。
無茶苦茶に逃げたら辿り着いたらしい。
まだ少年の屋敷だとは気付いていない。
214 :
大浅
:2002/05/20(月) 01:57
>>213
「ん?なんだ、あの人は…」
散歩から帰ってきた。
215 :
『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/20(月) 01:58
『屋敷』の庭で小さな『何か』がぴょこぴょこ動いている。
緋夕「はぁ〜。バラがきれいに咲きましたねぇ〜。」
あとは庭仕事をしている召使っぽい人1人。
216 :
緋夕『王国』
:2002/05/20(月) 01:58
>>215
こっちだった。
217 :
ミュージ
:2002/05/20(月) 02:10
「とりあえず逃げられた!」
安堵の息。さしあたってしなければいけない事を考える。
「とりあえず、、、此処は何処だろう?
アルバイト捜さなきゃ、住む所捜さなきゃ。
じゃないと、又野宿だよ、、、」
目の前にそびえる『屋敷』を見上げる
「大きな『屋敷』だな、、、
此処の人に、駅までどう行くか尋ねてみよう」
入り口へ近付く。ガムを口に入れる。
まだ誰にも気が付いていない。
218 :
大浅
:2002/05/20(月) 02:12
>>217
「屋敷に用があるのか…。やけに疲れているようだが」
近づいて声をかける。
「どうしました?」
219 :
緋夕『王国』
:2002/05/20(月) 02:24
>>217
召使らしき人物は向こうを向いて庭仕事をしている、ので気付かない。
緋夕「今年は虫が多いなぁ・・・、『食料』が増えてありがたいといえばありがたいんですけど・・・。」
ガサガサガサガサ
220 :
ミュージ
:2002/05/20(月) 02:30
>>大浅
「あ、こんにちわ」
気が付いた。いきなりだったので、一寸トンチンカンな返事。
まだ少し疲れている。
221 :
大浅
:2002/05/20(月) 02:38
>>220
「こんにちは。で、どうしました?この屋敷に何か用ですか?」
222 :
ミュージ
:2002/05/20(月) 02:42
>>221
「この『屋敷』の持ち主の方ですか?
ちょっと道をききたいんですけど、、、
此処は何処ですか?
駅前に行くにはどう行けばいいんですか?」
初対面の人にはあくまでも丁寧に。
でもやっぱりガムは口に。
髪を結んでいる紐をほどきたい。
223 :
大浅
:2002/05/20(月) 02:52
>>222
「持ち主ではないですが…。駅前ですか?だったらそこをこう行って…」
説明をしてあげた。
「理解できました?」
224 :
ミュージ
:2002/05/20(月) 03:00
>>223
「そうですか、どうもありがとうございます」
理解した。
髪を結んでいた紐をほどいてまた結わえた。
長いから面倒臭い。でも切るつもりは無い。
「・・・この町に詳しそうだからもう一ついいですか?
人を捜してるんです。
この町に『少年』って呼ばれている人が居るはずなんですが、
何処に住んでいるか知りませんか?」
225 :
大浅
:2002/05/20(月) 03:07
>>224
大浅は一瞬戸惑ったような表情を見せた。
「……少年って呼ばれてる?どういうことかな…。そりゃこの町には
少年も大勢いますよ」
226 :
ミュージ
:2002/05/20(月) 03:20
>>225
表情の変化に気付いた。
「あれ、どうしました?何か一瞬口調が変わりましたけど?」
不思議に思っている。
「知らないんだったら知らないで問題ありませんけど、
知らなかったら会ってみると良いですよ。
少年さんはいい人ですから。私に新しい力をくれた人です。
、、、知らないんでしたら、ありがとうございました。
そろそろバイトを捜さないといけないんで」
立ち去る準備。
227 :
大浅
:2002/05/20(月) 03:27
>>226
「ふむ。貴方名前は?
もし良ければもう一度ここに来てみるといいですよ。
今日は…ちょっとタイミングが悪い」
228 :
ミュージ
:2002/05/20(月) 03:42
>>227
「タイミング?よくわからないですけど時間があれば何時でも来ますよ。
大概駅前や公園でウロウロしてますし。
名前は、、、まあいいや貴方も良い人だから教えます。
ミュージ=レーゼンハイマートと言います。
横文字ですけど日本人ですよ。ただ外国の名前を持ってるだけ。
貴方のお名前は?ダブルミントガムいります?」
ガムを差し出す。ガムは無限に出て来る。
229 :
大浅
:2002/05/20(月) 03:48
>>228
「ああ、もらっておこう。ボクは大浅。よろしく。
…また会う事もあるかもしれないな、その時まで」
大浅はガムを受け取り屋敷へと入っていく。
230 :
ミュージ
:2002/05/20(月) 04:00
>>229
大浅を見送った後、イヤホンを耳にかけ
音楽に身体を動かしながら去って行く。
(また会う事もある。縁は異なもの味なもの。明日は誰と会うのかな?
…とりあえず、何処で眠ろうか?)
→駅前へ
231 :
『屋敷』
:2002/05/20(月) 23:25
上げておこう。
232 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/20(月) 23:40
「平和だな・・・・・・・・・・つまらん」
屋敷でお茶。
233 :
大浅
:2002/05/21(火) 00:19
屋敷内を歩いていた。
「『少年』さんの敵はどうなったのか。
昨日の人物は敵…じゃなさそうだが」
234 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 00:24
「でかい屋敷だな無駄にデカイ。ガキのくせに。」
235 :
『屋敷』
:2002/05/21(火) 00:27
>>233
突然現れた『少年』。
「最近はナリを潜めているようだな『UNKLE』のヤツらは。
ところで昨日の人物って何だ?」
>>234
何か用か。
236 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/21(火) 00:29
「・・・・暇だ。誰かいないのか。」
お茶終了。屋敷をウロウロ。
237 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 00:31
>>235
「ガキはちっちゃいのに屋敷はデカイな無駄に。はっはっは。」
用は無いけど来た。
238 :
大浅
:2002/05/21(火) 00:32
>>235
少し驚く大浅。
「昨日…、ミュージと名乗る男がここにやってきたんですよ。
で、偶然が意図的かは分かりませんが、『少年』という者を知らないか、と
尋ねてきたんです。その時はちょうど『少年』さんも居ないようでしたし
帰ってもらったんですが。敵かもしれませんでしたし。
一応、日を改めて来るよう伝えておきましたが」
239 :
『屋敷』
:2002/05/21(火) 00:35
>>236
大浅と『少年』が会話していた。
>>237
「うるさいな。僕は金持ちなんだ。このくらいの屋敷は当然だろう」
>>238
「・・・まあ僕が目覚めさせた者なら顔くらいわかるから大丈夫か。
報告ご苦労」
240 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 00:38
>>239
「どいつもこいつも金金金・・もっと大事なものがあるだろ!何か色々!このカエルを見てみろ。」
馴れ馴れしくも近付いていた。
241 :
大浅
:2002/05/21(火) 00:40
>>239
「いえ。そのミュージという男が味方となり得る人物ならいいですね」
>>236
チラっと楡宮をみた。
同じ屋敷に住んでるんだから顔ぐらいはあわせているかもしれない。
242 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/21(火) 00:40
>>239
「・・・なんだ、貴様等か。つまらん。」
最近、『U.N.K.L.E』が来なくてイラついてる。
243 :
『屋敷』
:2002/05/21(火) 00:41
>>240
「ん?オマエは僕が射抜いてスタンドに目覚めさせてやったヤツだな?
『アズテック・カメラ』の具合はどうだ?」
244 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 00:44
>>243
「勿論ゴキゲンカメラは健在だぜ?変な列車に乗り込んじまっておかしな事になったが・・
まあカメラがなけりゃ危なかったなその辺は感謝して置いてやるよそこでだ!
このカエルを感謝の気持ちで譲渡しようと言うわけだガキンチョ。」
245 :
『少年』
:2002/05/21(火) 00:45
>>241
「だといいな。『UNKLE』と戦うのに戦力が必要だ」
>>242
「相変わらず愛想が無いヤツだな」
246 :
『少年』
:2002/05/21(火) 00:48
>244
「誰がいるかそんなもの。もうちょっと為になりそうなもん持ってこい」
カエルを突っ返す。
247 :
大浅
:2002/05/21(火) 00:49
>>242
(…あの人とはよく喋った事もないな。どんな人なんだか)
>>244
(この人も少年さんに射抜かれた人物か。賑やかだ)
大浅は黙って人々を観察していた。
248 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 00:51
>>246
「おい少年。このカエル実はあのナメック星のカエルなんだぞほら見てみろ!凄いだろ!?」
カエルにはツノがついていた。
249 :
『屋敷』
:2002/05/21(火) 00:53
>>248
「・・・!なんだこりゃ?新種発見か?」
しげしげとカエルを見つめる
250 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/21(火) 00:53
>>245
「愛想?貴様に言われたくは無いな。」
>>247
「なんだ?貴様?じろじろ見るな。」
睨んだ。
>>248
「・・・・で、こいつは誰だ?敵か?」
指差して。
251 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 00:55
>>249
「しかもだ!このナメックカエルは・・・なんと光合成までしちゃうんだぜ凄いだろ!?欲しいだろ!?」
252 :
大浅
:2002/05/21(火) 00:55
>>250
(…無礼な男だ。こーゆー奴はろくな死に方しないな)
変わらず観察を続けている。
253 :
『少年』
:2002/05/21(火) 00:59
>>250
「うるさいなお前。オマエモナーってヤツか」
>>251
「光合成・・・いくらなんでもそれは無いだろう。
カエルは光合成なんてしないぞ。もしや僕を騙すつもりか?」
疑っている。
254 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/21(火) 01:00
>>252
「見るなと言ったのが聞こえなかったか?
それとも・・・・喧嘩を売りたいのか?」
睨んだ。
255 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 01:04
>>253
「おいおいおいこのカエルは遠く宇宙を超えてナメック星から来たカエルだぜ?
俺達の常識は通用しねーんだ何なら飼ってみるといいそれが何よりの証拠になる。」
>>254
カエルの話に夢中で聞いてない。
256 :
大浅
:2002/05/21(火) 01:05
>>254
「まあまあ。そういきりたたなくても。『観察』してるだけですよ。
喧嘩売る気なんてないですよ。少年さんを守ろうとする同志なんですし」
なだめるように言う。
257 :
『少年』
:2002/05/21(火) 01:08
>>254
「まったく。騒ぎを起こすなら屋敷の外でやってくれ」
>>253
「ナメック星なんて漫画の中の話だろ!
・・・しかし気になるな。飼ってみるか」
カエルを受け取る。とりあえずカエルを日に当ててみる。
258 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/21(火) 01:11
>>256
「・・・・同志?あ、ああ・・・そうか。そうだな。」
(・・・こいつは只の馬鹿だな。話にならん。
この私が善意でこんな事をしているとでも?
金だ。全ては金の為に決まっている・・・・。)
とりあえず戦意は無くした。
259 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 01:12
>>257
「夢のないガキだなもっと創造力を働かせろよ世界はお前の思ってるより広いんだぞ?」
ナメックカエルは日に当てると心なしか元気になったような。
260 :
『少年』
:2002/05/21(火) 01:15
>>259
「おお!なんか元気になったぞこのカエル。
・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・なあこのカエルってもしかしてスタンド能力でつくったのか?
だとしたら誰のスタンドの仕業だ?」
261 :
大浅
:2002/05/21(火) 01:16
>>258
「しかし、UNKLEの攻撃は最近無いとはいえ…。
このままじゃ埒があかないな」
半ば独り言のようにつぶやく大浅。
262 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 01:21
>>260
「つまんねーつまんねー折角ガキンチョに夢を与えてやろうと思ったのにそうさ!スタンドさ!
この俺の!もう一つのスタンド!俺が!あのクソったれ列車の旅の末に手に入れた!
もう一人の!俺!それが!マグニフィセント!テクニック!」
変なスタンドが出た。人型でちょっとキモイ。
263 :
『少年』
:2002/05/21(火) 01:25
>>261
「気は抜くなよ。こういうときに敵はやってくるもんだ」
>>262
「?なんでオマエは『アズテック・カメラ』以外にスタンドを持っている?
こりゃあどういうことだ?」
不思議そうに『マグニフィセント・テクニック』を見る。
264 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/21(火) 01:26
>>261
「・・全くだな。せめて奴等の居場所でもわかれば・・・・」
そう呟いて、自室へと戻る。
265 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 01:27
>>263
「さあ?俺もよく解らないんだ。とにかく世界は不思議だって事だハッハッハ。」
266 :
『少年』
:2002/05/21(火) 01:32
>>264
「おまえも気を抜くなよ。こういうときに(以下略)」
自室へ戻る楡宮に向かって呼びかける。
>>265
「こんなことってあるのか。すごいな。
そうだ!オマエも僕が射抜いたヤツなんだから・・・」
東に『UNKLE』の存在について話した。
「というわけだ。何かあったら頼むぞ」
267 :
大浅
:2002/05/21(火) 01:34
>>266
「それでは、ボクはこのへんで」
大浅は部屋に戻った。
268 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 01:36
>>266
「何だ困ってるのか。俺にまかせてとりあえず大船にのっとけ。」
聞いて理解了解した。
「じゃあまた暇なとき遊んでやるからな!カエル大事にしろよ。」
カエル。
269 :
『少年』
:2002/05/21(火) 01:40
>>267
「ああ、ゆっくり休んでくれ」
>>268
とりあえずカエルを水槽の中にいれ日当たりの良い場所に置いた。
270 :
『少年』
:2002/05/21(火) 01:59
『少年』は寝る時間だ。自室に戻った。
271 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 23:05
「犬神さんに教えてもらった住所はこのへんなんだけど、、、」
相変わらずの風体で屋敷の前に来る
「この家か、、、
あれっ?この屋敷には前にも来た事があったなぁ
丁度いいや。すみませーん、誰かいますかー?」
大声で叫ぶ。近所迷惑などとはかけらも思わない
272 :
緋夕『王国』
:2002/05/21(火) 23:15
>>271
緋夕「どなたですか〜?」
召使っぽいのが出てきた。
273 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 23:20
「あ、こんにちわ。この屋敷の方ですか?
犬神さんと言う方からこの屋敷がアルバイトを募集していると
聴いて申し込みに来たのですが、、、
屋敷の持ち主の方は御在宅ですか?」
274 :
『少年』
:2002/05/21(火) 23:24
>>273
「誰だ?」
いつの間にかいた。
275 :
緋夕『王国』
:2002/05/21(火) 23:26
>>273
緋夕「・・・バイト?
ん〜・・・、と。もしかして『アレ』の事かな?」
緋夕「とりあえず、坊ちゃまに連絡しましょう。
『伝令』部隊、報告お願い。」
伝令小人A「アーイ」
『小人』が走っていった。
276 :
『少年』
:2002/05/21(火) 23:29
>>275
何もない空間から『少年』は現れミュージに話しかけている。
277 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 23:30
少年に気付く→話しかける
「え、少年さん?それじゃあ、この屋敷は少年さんの家で、
バイトを募集してるのは少年さん何ですか?」
278 :
緋夕『王国』
:2002/05/21(火) 23:30
>>274
緋夕「と思ったら、坊ちゃま。
いつのまにいらっしゃったんですか。
お客さまです。犬神嬢の紹介だそうです。」
>>275
緋夕「戻ってきていいですよ〜」
279 :
『少年』
:2002/05/21(火) 23:37
>>277
「バイト?うちはそんなもの雇ってないが・・・
ああ、そういえばキミは僕が射抜いた人間だったか。
それなら話は別だ。
・・・ここ最近、この僕を狙う奴らがいる。簡単に言えばそいつらの
相手をして欲しいわけだ。それなりの報酬も払おう」
『少年』と『屋敷』を狙う者たちについては『UNKLE』スレを参照。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014266702
>>278
「ああ、ご苦労だったな」
緋夕と『小人』に伝える。
280 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 23:44
「単刀直入ですねぇ、、、
って、、、ええ!それじゃあボディーガードって
スタンド使いからのボディーガードッ!」
とにかく驚く。この街に来てからこんな事ばかり
281 :
『少年』
:2002/05/21(火) 23:47
>>280
「まあそんなところだ。危険だがやりがいのある仕事だろう。
住む部屋も提供するぞ」
282 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 23:55
>>少年
「え、、、と、とりあえず話をまとめてみましょう
僕は少年さんに射ぬいてもらったお礼を言いにこの街へ来た
お金と家が無いので、それを探してたら此処にたどりついた
少年さんは変なグループから命を狙われている
で、僕はバイトの募集と思って来てみたら
それはスタンド関連のバイトだった、、、
僕は少年さんを守る変わりに、此処に住めるしお金も貰える
こう言う事ですね?」
(だよねぇ。危険すぎないか?やりがいはあるけど、、、)
283 :
『少年』
:2002/05/21(火) 23:58
>>282
「その通りだ。
引き受けるかどうかはキミの自由だがね」
284 :
ミュージ
:2002/05/22(水) 00:05
>>少年
「、、、すみませんが、そう言う条件では此処には住めません」
285 :
『少年』
:2002/05/22(水) 00:09
>>284
「そうか。残念だが自分のスタンドについて何か疑問が生まれたら
またここに訪れるといい」
286 :
ミュージ
:2002/05/22(水) 00:15
>>285
「いいえ、僕は、僕に新たなスタンドをくれた少年さんに感謝しています
恩返しをしたいとも思っています
だから、いくら家とお金が無いと言っても
ここで戦う事をひきかえに少年さんからそれらをもらう事は出来ません
それでは恩返しとは言えませんから、、、
僕はスタンド使いになったばかりですし、危険な事は苦手ですが
少年さんに恩返しが出来るのなら全力を尽くして頑張ります
お金と住居はこっちで何とかします。幸い、一つバイトを見つけてますし」
287 :
『少年』
:2002/05/22(水) 00:22
>>286
「そうか。なかなか義理堅いヤツだなキミは。
それじゃあ、『U.N.K.L..E』と名乗るヤツらと出くわしたら・・・
その時は頼むぞ」
288 :
ミュージ
:2002/05/22(水) 00:27
>>287
「はいっ!分かりましたっ!!」
ニ本指で敬礼
「ふう、、、それじゃあ一段落着いた所で、、、
名前、教えてくれませんか?
僕はミュージと言います。一応生っ粋の日本人です
ガム食べます?、、、ってさっきの方は?」
キョロキョロ。見当たらない、、、
289 :
『少年』
:2002/05/22(水) 00:29
>>288
「僕の名前はパラボル・パラボラだ。
ガムはいい。甘いものは虫歯のもとだからな。
さっきのヤツ?緋夕のことか。その辺でうろちょろしてるんじゃあないのか?」
290 :
ミュージ
:2002/05/22(水) 00:40
>>289
「そうですか?サヨナラ言いたかったんですけど、、、
そうだっ!この屋敷に大浅って言う人がいたら
サヨナラ言い忘れてすみませんでしたっ!!って言っといてくれますか?
それではサヨウナラッ!!何か用があったら、
僕は家が見つかるまで駅前で寝起きしてますんで、そっちへ」
帰って行く→駅前へ
291 :
『少年』
:2002/05/22(水) 00:43
>>290
「伝えておくよ。それじゃあな」
見送った。
292 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/19(水) 03:43
ミュージが街を後にした数日後
少年宛に
『しばらく郷里へ帰ります。ありがとうございました』
という内容の手紙が届いていた
293 :
看守イトウ
:2002/07/10(水) 00:47
まずは看守を急募する。
条件 健康な男子。
スタンド使い。
正義の心をもってる人。
所長に対してキレない人。
月収『30万円』
週休二日夜勤交代制
上の貼り紙を屋敷付近の電話ボックスに貼りまくった。
294 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/07/10(水) 23:38
「これもくすねてきたやつだけど大丈夫かな。
まあ、そんなたくさんはスタンドないだろう。いくらなんでも。
から、売ろう」
いかにも金持ちそうな屋敷の前にゴザをひいて中古品を並べたてた。
295 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/07/10(水) 23:38
あげるか。
296 :
更科『ラフィータフィー』
:2002/07/10(水) 23:41
「秘密主義者と『L・D』は何処に行ったのか……」
通りすぎよう。
297 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/07/10(水) 23:44
>>296
「…うーん、金持ちそうには見えないな。
物好きそうには見えるけど」
観察する。が、声はかけず。
一応、『売ります』と書かれた紙が、ゴザの傍らにおいてあった。
298 :
更科『ラフィータフィー』
:2002/07/10(水) 23:50
>>297
物売りには興味が無いので通り過ぎた。
299 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/07/10(水) 23:52
>>298
去るものは追わない。
300 :
セガワ『ポシェット』
:2002/07/10(水) 23:58
屋敷をスケッチしに来た。
「・・・む、物売りか。」
>>297
の所へ行く。
301 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/07/11(木) 00:03
>>300
「これは…駄目だな。根本的に」
声はかけない。
302 :
セガワ『ポシェット』
:2002/07/11(木) 00:07
>>301
「・・・。」
品を見る。
303 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/07/11(木) 00:10
>>302
ギター・皿・古本・貯金箱・メガネ・ジーンズ・味噌・TVなど。
304 :
セガワ『ポシェット』
:2002/07/11(木) 00:13
>>303
「味噌をくれ。」
しわくちゃの千円札を差し出した。無表情。
305 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/07/11(木) 00:15
>>304
「はい。味噌」
千円で売った。
306 :
セガワ『ポシェット』
:2002/07/11(木) 00:19
>>305
「うむ。」
千円で買った、公園へ。
307 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/07/11(木) 00:23
「売れたし帰るか」
帰った。
308 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/11(木) 23:19
|_
| \
|゚U゚|
|y ) + ………… +
|ノ
|
|
| サッ
|)彡
|
309 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/11(木) 23:40
>>308
?
おかえり?
かな?
310 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/15(月) 00:16
「割と大きい屋敷だ。中はきっとエアコン全開なんだろうな。」
しばらく見てみる。
311 :
小人
:2002/07/15(月) 00:28
ジロジロ
見られたので見返してみる
312 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/15(月) 00:31
>>311
「小さいぞ。」
上から見ている。
313 :
『王国』の小人たち
:2002/07/15(月) 00:38
小人A「テメェガ デカインダヨ」
小人B「オレラノ ナカ ジャ ↑ ハ デカイ ホウ ナンダヨ」
小人C「オマエ オキャクサマ ?」
小人D「ソレトモ テキ ?」
小人E「テキ コロス」
小人F「テキ ハ エサ」
314 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/15(月) 00:42
>>313
「6匹に増えた。お客様じゃなくて・・・何だろうか。傍観者。」
315 :
『王国』の小人たち
:2002/07/15(月) 00:48
小人G「ノゾキ ?」
小人H「ノゾキ ハンザイ」
小人I「ノゾキ ヘンタイ」
小人J「ヘンタイ キケン」
小人K「キケン イクナイ」
ゾロゾロゾロゾロ
316 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/15(月) 00:50
>>315
「うーん・・・じゃあ僕は行くよ。もっと↓のスレにね。」
研究室へ行った。
317 :
『王国』の小人たち
:2002/07/15(月) 00:54
小人L「サヨウナラ ヘンタイ サン」
小人M「ケッキョク ナニ シタカッタンデショ ?」
小人N「サァ ?」
小人O「マァ イイ ヒマツブシニ ナッタナ」
ヽ( ´ー`)ノ マターリ
(ヽ´ー) マターリ
ヽ( )ノマターリ
(ー`ノ) マターリ
ヽ(´ー` )ノマターリ
318 :
フィル
:2002/07/19(金) 00:52
「ここは・・・。」
来た。
319 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:01
「すみません。」
チャイムか何か押してみた。
320 :
『少年』
:2002/07/19(金) 01:01
>>318
「ん?」
12〜3歳くらいの少年が屋敷から出てきた。
321 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:04
>>320
(何だこのクソガキは・・・。)
「ここに大麻さんという方が居ると聞いたんだが。」
322 :
『少年』
:2002/07/19(金) 01:05
>>321
「ああ大浅に用か。で、あんたは誰だ?」
323 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:07
>>322
「フィル・ロイーズと言う。名前くらいは聞いたことがあるだろう。」
324 :
『少年』
:2002/07/19(金) 01:09
>>323
「聞いたことない。
…で、大浅に何の用だ?」
325 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:11
>>324
「いや・・・あまり他言したくない用なんだが・・・呼んでくれないか?」
326 :
『少年』
:2002/07/19(金) 01:13
>>325
「…しょうがないな」
その場から姿を消した。
>>大浅
「おい、おまえに客だぞ。フィル・ロイーズとかいう男だ」
327 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 01:25
>>325-326
「はい?」
大浅がやってきた。
328 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:26
>>327
「君が大麻か・・・噂は聞いている。君に頼みたいことがあるんだが。」
329 :
『少年』
:2002/07/19(金) 01:27
>>327
「こいつがお前に頼みがあるそうだ。
聞いてやってくれ」
330 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/19(金) 01:27
「ここは………?」
331 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/19(金) 01:27
>>330
「ここは…終着駅なんだよ。もう帰れない」
332 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/19(金) 01:28
「そこは………?」
333 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 01:29
>>328-329
「はい、少年さんの頼みとあらば。
で、なんでしょう?」
334 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:30
>>333
「単刀直入に言えば君のスタンドで私を若返らせて欲しい。」
335 :
キリエ
:2002/07/19(金) 01:30
スタンド使いは惹かれあう。
屋敷に降り立った。
336 :
『少年』
:2002/07/19(金) 01:31
>>335
「また誰か来た」
337 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 01:33
>>334
「若返らせる。まあ、できますが。幾つくらいに?」
338 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:34
>>337
「ありがとう・・・とりあえず10歳ほど・・・13〜4歳くらいまで頼む。」
339 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:35
>>335
ん?何か感じたけどまだ気付いてない。
340 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 01:38
>>338
「はい、では…」
大浅の傍らに人型スタンドが現れ、フィルに触れる。
フィルに『時計』がついた。
341 :
キリエ
:2002/07/19(金) 01:39
「フィル君が、怪しい男に何かされそうだッ!?」
触れる瞬間、割って入る。
342 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:40
>>340
「ああ、頼む・・・。」
>>341
「!?」
343 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 01:42
>>340
ように思えたが、実はキリエが間に入っていた。
「あ」
344 :
キリエ
:2002/07/19(金) 01:46
「何だ……この時計は?」
345 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:47
>>343-344
「キリエさん・・・!?何を??」
346 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 01:47
>>344
解除した。一週間ほど若返ったが、まあほぼ変化はない。
「…なんですか?貴女は」
347 :
キリエ
:2002/07/19(金) 01:51
>>345
「ああ、フィル君無事か?」
>>346
「……君に名乗る名前は無い」
348 :
『少年』
:2002/07/19(金) 01:53
>>344-345
「何だこいつら。人前でイチャイチャして恥ずかしくないのか」
349 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:53
>>347
「駄目ですよ邪魔しちゃ。僕がこの人に頼んだんです。」
350 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 01:54
>>347
「…そうですか。で、なんなんですか。(フィルと)知り合いみたいですけど」
351 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/19(金) 01:55
ここはひどい少年の屋敷ですね
352 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:55
>>350
「済まない。どうも私が攻撃を受けてると勘違いしたらしい。本当に済まない。」
平謝り。
353 :
キリエ
:2002/07/19(金) 01:57
>>348
「どこの子供かな……」
>>349
「攻撃されていたと思ったのだよ」
>>350
「答える必要はない」
354 :
フィル
:2002/07/19(金) 01:58
>>353
「キリエさん、ややこしくなるから・・・ね?」
困り顔。
355 :
キリエ
:2002/07/19(金) 02:00
>>354
「さっぱり、事態が飲み込めない……」
356 :
『少年』
:2002/07/19(金) 02:02
>>353
(このおばさん何しに来たのかな)
357 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 02:02
>>353
「随分な態度ですね」
大浅の反感を買った。
ちらっと『少年』をみる。あんまり乗り気じゃないんですが、みたいな感じで。
358 :
フィル
:2002/07/19(金) 02:03
>>355
「いや、ちょっと、黙ってて下さい。ね?」
困り顔。
>>357
「本当に申し訳ない。ごめん。頼むから。」
平謝り。
359 :
『少年』
:2002/07/19(金) 02:04
>>357
「さっさと終わらせちゃえよ」
めんどくさそうに言う。
360 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 02:06
>>359
「…わかりました」
渋々フィルに時計を付ける。あらためて。
361 :
フィル
:2002/07/19(金) 02:07
>>360
「おおおおッ・・・・・。」
どうなるかな
362 :
キリエ
:2002/07/19(金) 02:08
>>357-359
「………」
無表情になって見ている。
363 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/19(金) 02:09
「ここが例の屋敷か。矢はここにあるのか?」
屋敷のすぐ外で双眼鏡で覗いている。
364 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 02:09
>>361
時間の経過とともに少しずつフィルが若返っていく。
18、17、16、15…。
そして。
「こんなもんかな」
大浅は能力を解除した。フィルは13、4ほどになった。
365 :
フィル
:2002/07/19(金) 02:11
>>364
「うわー。何か世界が変わるな。とにかくありがとう。」
366 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/19(金) 02:11
>>364
「あれは間違いなくスタンド能力だ!
ここに矢がある事は疑う余地も無いな。あのお方に報告しなくては!」
367 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/19(金) 02:11
>>363
「あるんじゃないかな?ハハハハハ」
爽やかに笑う。
368 :
キリエ
:2002/07/19(金) 02:12
>>364-365
「……………」
固まった。
369 :
『少年』
:2002/07/19(金) 02:13
>>364-365
「よし。じゃあ帰ろうか。お疲れ大浅」
部屋に戻っていった。
370 :
フィル
:2002/07/19(金) 02:13
>>368
「これで記憶が戻ればいいけど・・・・どうしましたキリエさん?」
371 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/07/19(金) 02:14
「それでは」
大浅も帰っていった。
372 :
フィル
:2002/07/19(金) 02:16
「あ、あの人達帰ったからとりあえず帰りましょう。」
今日は歩いて帰ろう。
373 :
キリエ
:2002/07/19(金) 02:17
>>370
「スモールフィルくーん!?」
混乱している。
374 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/19(金) 02:17
「引っ込んだか。スタンド使いは全体で6人って事だな。
30人程投入すれば何とかなりそうだ。さて、帰ろう」
逃げた。
375 :
フィル
:2002/07/19(金) 02:18
>>373
「ここに居ますよ。とりあえず帰ろう。」
376 :
キリエ
:2002/07/19(金) 02:19
>>375
「帰ろうか………」
適当な場所へ。
377 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/19(金) 23:00
「一万円か・・・最近生活苦しいからな・・・。」
マンガ読んでゴロゴロしている
378 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/19(金) 23:05
>>377
あああああああああああ、誤爆ですごめんなさい。いつのまにか住んでたのか。
379 :
緋夕『王国』
:2002/08/05(月) 19:44
置手紙:
旅行に行くので、小人たちの世話お願いします
380 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/08/26(月) 21:43
置手紙:
少しの間、ここを留守にするのでヨロシクお願いします
381 :
『少年』
:2002/08/26(月) 23:13
>>379-380
了解
382 :
age
:2002/09/09(月) 16:35
エイジ
383 :
age
:2002/09/09(月) 16:39
性別:男
年齢:15
血液型:A
性格:グリード(強欲)
ついでに射抜け
384 :
『少年』
:2002/09/09(月) 17:29
>>383
「欲張り者には幸福は訪れなかったようだね。キミは死んだ」
385 :
小人たち
:2002/09/09(月) 23:22
「メシだ、メシだ」
食べた
386 :
彩島咲子『パステルズ』
:2002/09/11(水) 23:10
コンコンコン。屋敷の玄関をノックした。
「いるかしら…」
387 :
『屋敷』
:2002/09/11(水) 23:14
>>386
ギィ・・・。玄関のドアが開き中から初老の男が現れる。
「どなた様ですかな?」
388 :
彩島咲子『パステルズ』
:2002/09/11(水) 23:18
>>387
「はじめまして。
あのう…先日『射抜いて』いただいた者ですけど、
『少年』さんにお聞きしたいことがあって。」
色白で眼鏡を掛けた女。スケッチブックを持っている。
389 :
『屋敷』
:2002/09/11(水) 23:21
>>388
初老の男「さようでございますか。少々お待ちを」
しばらくして『少年』が現れる。
『少年』「お前は僕が射抜いた奴だったっけ。今日は何のようだ?」
390 :
彩島咲子『パステルズ』
:2002/09/11(水) 23:28
>>389
「あっ、こんにちは『少年』さん!その節はどうも。
私の『パステルズ』の『能力』なんですけど、
触れたところだけの色を変えるんですか?
それとも、一気に全体を変えられるのかしら?
それと、『金属の光沢』みたいなのも『色彩』に含まれるかしら?」
391 :
『少年』
:2002/09/11(水) 23:31
>>390
「ああ、能力についての質問か。
『パステルズ』は触れただけで一気に全体の色彩を変えられる。
『金属の光沢』か。それも可能だ。
他に何か質問は?」
392 :
彩島咲子『パステルズ』
:2002/09/11(水) 23:34
>>391
「『能力』については今のところそれだけ、かな。
あと…実はね、『少年』さん。
私、今度『ミッション』てのに参加するんですよ。」
393 :
『少年』
:2002/09/11(水) 23:37
>>392
「そうか。この街にはスタンド使い向けの仕事がたくさんあるからな。
せいぜい死なないように気をつけろよ」
394 :
彩島咲子『パステルズ』
:2002/09/11(水) 23:40
>>393
「あのう、それでね?
『お金』を貸してもらえないかなあ、なんて…」
両手を前で合わせて、『お願い』のポーズをした。
395 :
『少年』
:2002/09/11(水) 23:43
>>394
「仕事をしてお金を稼ぐのはわかる。
だが仕事をする前にお金を必要とするのはなんでだ?
もしかして悪徳商法にでも引っかかったのか?」
396 :
彩島咲子『パステルズ』
:2002/09/11(水) 23:48
>>395
「それがね?お仕事はお水を汲んでくることらしいんだけど、
向こうで何かと必要になるらしいのよ。『お金』がね。
私、この街に来たばっかりでまだ住むところも決まってないくらいだから…」
情けない顔。
397 :
『少年』
:2002/09/11(水) 23:53
>>396
「ふーん。しょうがないな。
おいウェイツ!金を5万ほど用意してくれ!」
5万円を彩島に渡す。
「それじゃあ仕事終わったら返してくれよ。
これは僕がケチだから返せって言ってるんじゃあないぜ。
借りたものを返すってのは当然のことなんだからな!」
398 :
彩島咲子『パステルズ』
:2002/09/11(水) 23:57
>>397
「ほんと!?ありがとー!
きっと成功してくるわね!」
『少年』を抱きしめる。
399 :
『少年』
:2002/09/11(水) 23:59
>>398
ぎゅっ。抱きしめられた。
400 :
彩島咲子『パステルズ』
:2002/09/12(木) 00:04
>>399
ちゅっ!ほっぺたに音がした。
「じゃーね、『少年』さん!ほんとありがとー!」
5万円を受け取って屋敷を後にする。
401 :
彩島咲子『パステルズ』
:2002/09/12(木) 00:11
追伸。
彩島咲子はルージュなど引いていなかったが、
『少年』のほっぺたにはピンクの『唇マーク』が付いていた。
そしてそれは洗っても一日取れなかった。
402 :
『少年』
:2002/09/12(木) 00:13
>>400
「・・・・・・・・・」
見送った。
403 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 00:23
「や…やっとついた…」
屋敷の前に立っている。
404 :
『少年』
:2002/09/12(木) 00:24
>>403
「今度は何だ」
香山にキスマークをつけた『少年』が話しかける。
405 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 00:25
>>404
「うわ、なんか好きものっぽい」
素直な感想を述べた。
406 :
『少年』
:2002/09/12(木) 00:29
>>405
「ナメてんのかお前は。何の用だ」
見たところ12〜13歳くらいの『少年』だ。
407 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 00:31
>>406
「ええと、パラボラさんの家はここですか?
っていうかあなたがパラソルさんでしたっけ?」
408 :
『少年』
:2002/09/12(木) 00:33
>>407
「僕が『パラボル・パラボラ』だ。で、ここが僕の屋敷だ」
409 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 00:37
>>408
「ああ、そうだった、この間はどうも。パラノイアさん」
お辞儀する。
410 :
『少年』
:2002/09/12(木) 00:39
>>409
「お前は物覚えが悪いのか?悲惨な脳みそしか持ち合わせてないのか?
僕はパラソルでもパラノイアでもなく『パラボル・パラボラ』だ。
で、何の用だ?用が無いならさっさと帰れ」
411 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 00:42
>>410
「ええと、用事というか、とりあえずお礼を言いたいなと」
412 :
『少年』
:2002/09/12(木) 00:45
>>411
「ああ、そうか。ドウイタシマシテ」
413 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 00:47
>>412
「ええと、それでですね、恩返しがしたいんでこの屋敷に住まわせてもらえませんか?
ついでに食事とかも面倒見てもらえませんか?」
414 :
『少年』
:2002/09/12(木) 00:50
>>413
「・・・いいだろう。そのかわりもしものときは頼むぞ。
あとその際に死んだとしても当方は何も関知しない」
ウェイツに部屋を案内させた。
415 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 00:55
>>414
「え、死ぬの?」
416 :
『少年』
:2002/09/12(木) 01:01
>>414
「敵が襲ってくるかもしれないし。
いざってとき相手は手加減してくれないだろう」
とりあえず『UNKLE』について香山に説明した。
417 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 01:02
>>416
「うわあ、しまった、恩返しって名目でただ飯食わせてもらおうと思ったのに」
口が滑った。
418 :
『少年』
:2002/09/12(木) 01:03
>>417
「・・・・・・・・・」
帰れ
419 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 01:04
>>418
「あ、すいません、今のは嘘」
嘘をついた。
420 :
『少年』
:2002/09/12(木) 01:10
>>419
「嘘つきは帰れッ!と普通なら言うところだが僕の心は広い。
部屋に案内してやるよ」
屋敷の奥に歩いて行く。
421 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 01:12
>>420
「ああ、どうも」
案内される。
422 :
『少年』
:2002/09/12(木) 01:19
>>421
案内された部屋は4畳半の和室だった。長年手入れなどしていないようで
ホコリがうっすらと積もっている。部屋には布団が一式あるだけだった。
「あいにくここしか部屋は空いてなくてね。(これは嘘)
さあ、ここが今日からキミの部屋だ」
423 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 01:22
>>422
「ゴホッ、駄目ですよパラボルさん。
こんな酷い部屋に案内するとまるで君が俺の事を歓迎してないみたいに見えるよ」
忠告した。
424 :
『少年』
:2002/09/12(木) 01:25
>>423
「住めば都と日本の諺で言うだろう。
まあ頑張ってくれたまえ」
そういい残して『少年』は何も無い空間に消えて行った。
425 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 01:31
>>424
「ええ、俺が掃除するの?酷いなあ」
仕方ないから掃除に取りかかった。
426 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 23:16
とりあえず掃除して出たゴミを袋に詰めた。
「ゴミ出すのメンドイな…よし」
『フー・マンチュ』でゴミ袋を『風船』にする。
「さよーならー」
そのまま窓から空に飛ばした。
427 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/12(木) 23:33
>>426
ゴミ袋は空へと消えた。
428 :
香山信吾『フー・マンチュ』
:2002/09/12(木) 23:59
>>427
「ふう、すっきり」
部屋でくつろぐ。
429 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/15(日) 01:42
適当にうろついていたら、ここにやってきた。
「ン」
何故かは知らないが興味が沸いたので侵入することにした。
入り口を抜けて敷地の中に入った。
430 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/15(日) 01:47
敷地の中をゲルがすすんでゆく。
静かだ。誰も居ないらしい。
それをいいことに更にゲルは置くに進む。
ゲルは館の入り口の前に立った。
431 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/15(日) 01:50
扉の隙間から中に侵入した。
…静かだ。
扉から更に奥に進んでみた。
432 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/15(日) 01:58
色々な家具や調度品を見つけた。
「…ふむ」
棚から飾り皿を一枚抜き取ると、自分の体の中に押し込めた。
「勉強になるな。でも、誰も居ないみたいだ。」
ゲルは元来た道を引き返した。
433 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/15(日) 01:59
館から出ると、敷地から抜けた。
そして、またどこかへと行った。
434 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/15(日) 15:12
何故かしばらく失踪していたけど。帰ってきました。
435 :
『屋敷』
:2002/09/15(日) 23:35
>>434
久しぶり。
436 :
けんじ
:2002/09/15(日) 23:47
>>435
久しぶり。
437 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/15(日) 23:47
>>435
久しぶりです。ウェイツさんいます?
438 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/09/15(日) 23:50
>>437
何でしょうか
439 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/15(日) 23:52
>>438
「あ、ウェイツさん。少しお話があるのですが。」
440 :
けんじ
:2002/09/15(日) 23:53
・・・・・・・。
441 :
小人たち
:2002/09/15(日) 23:54
>>440
ポンポン
肩を叩いた
442 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/09/15(日) 23:55
>>439
「お話とは?どうぞ話してみて下さい」
443 :
けんじ
:2002/09/15(日) 23:56
>>441
オッスオレけんじ
旅に出てたんだけど今帰ってきたぜ
柿食うか?
444 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/15(日) 23:57
>>442
「えっと、なんかいいバイトありませんかね?
家事手伝いとか…そんなの。」
445 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/15(日) 23:58
>>444
「あ、屋敷内でのバイトでなんですけど。
能力が能力なんであんまり戦えないんで。」
446 :
小人たち
:2002/09/16(月) 00:01
>>443
「クウ」
「クレ」
「クッテヤル」
「イタダキマス」
「オイシイナ」
「モットクレ」
ワラワラワラワラ
5cmホドノ小人が蟻の如く柿に群がっていく。手ごと喰いそうな勢いで
447 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 00:02
手土産を持って遊びに来た。もちろん、ウェイツさん目当て。
448 :
けんじ
:2002/09/16(月) 00:04
>>446
はっはっは、まだまだあるぞ
たんと食え
オレはけんじ、旅人だ
屋敷に入る
449 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/09/16(月) 00:05
>>444-445
「そうですか。
それでは家政婦的な仕事をあなたにお任せすることにしましょうか」
450 :
小人たち
:2002/09/16(月) 00:06
>>447
手土産を持って遊びに来た翔影を狙っている。もちろん、手土産さん目当て。
>>448
手に喰い付いたままのが屋敷に入る
451 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 00:07
「・・・・・・・・・」
お土産の一部をあけて、小人さん達の前に置いてみた。
ちなみにお茶ダンゴ。
452 :
けんじ
:2002/09/16(月) 00:08
>>450
けんじはおおらかな男だ
多少のことは気にしない
おおーい居るかあ
453 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 00:10
>>451
「ごめんくださーーーーーーーーーい」
小人さん達にたかられ、ダンゴを与えつつ屋敷の中に向って叫ぶ。
454 :
小人たち
:2002/09/16(月) 00:11
>>451
群がった。
小人はお茶団子の色になった。(茶色?抹茶色?)
>>452
「イマスヨー」
手に喰いついている小人が返事した
455 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/16(月) 00:11
>>449
「あ…ありがとうございます。」
喜ぶ。
456 :
けんじ
:2002/09/16(月) 00:12
>>454
はっはっは、お前さんのことじゃねえよ
ガハハと笑い飛ばそうや
457 :
小人たち
:2002/09/16(月) 00:12
>>455
ユーリさんは怖い人だと思った
458 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 00:13
>>454
緑色のおだんごです。宇治茶で作っているらしい。
「はいはい、慌てなくてもいっぱいあるんだからさ。」
459 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/16(月) 00:13
メール欄はきにしないでください。
460 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/16(月) 00:15
>>457
怖がられた。
「…」
チョコレートを渡してみる。小人達に。
461 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/09/16(月) 00:17
>>453
「いらっしゃいませ。お久しぶりですね」
462 :
小人たち
:2002/09/16(月) 00:19
>>458
集まってきた。
「モットクレー」
「オレニモクレー」
「ワタシニモクレー」
屋敷に入る前になくなりそうな勢いだ
このピンチに翔影の取った行動!!それはッ!?
>>460
食べた。
茶色になった。
463 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 00:20
>>459
キニシナイキニシナイ
>>461
「お久しぶりです(ドキドキ・・やっぱり渋いなァ・・・)。あの・・・
一方的にお屋敷を出ていって申し訳ありませんでした。
これ、お土産のお茶ダンゴです。宇治茶で作ってあるそうなので
美味しいんですよ。よろしければお屋敷の皆さんで、お召上り
下さい。」
激しく緊張中。
464 :
けんじ
:2002/09/16(月) 00:21
旅に出た
465 :
小人たち
:2002/09/16(月) 00:21
>>463
激しく試食中。
466 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 00:23
>>462
(465)
こんな事もあろうかと、ダンゴは30個入りを3つ買って来た。
(串にささってなくて、小さい一口サイズのが30個入ってます)
さっき、1箱の半分をあげたので、残りの15個を箱ごと小人さんの
前に出す。
467 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/16(月) 00:24
>>462
「あー。これウィスキー入ってる奴だ。大丈夫かな。」
468 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/16(月) 00:28
ブロロロロロロ…キキィッ
屋敷の前に一台のバイクが止まった。
「ここでいいな…へへ…ガキ一匹で1千万…たまんねぇな全くよォォォォ!」
門をくぐって玄関に向けて歩いていく。
469 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/09/16(月) 00:28
>>463
「これはどうもありがとうございます。
それでは(もう小人が食べてるけど)本日のおやつにでもさせていただきますよ」
470 :
小人たち
:2002/09/16(月) 00:29
>>466
「アリガト」
「サンクス」
「バヤルララ」
>>467
変化ない。
消化吸収しているわけではないだろうから。
ただ気温のせいで足の方が溶け出しているのがいる。
471 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 00:30
>>469
「いえ・・どうごご遠慮なく。・・・・・・・」
色々と話したい事があったらしいが、緊張してすべてぶっ飛んでしまった。
出直すか。
472 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/16(月) 00:32
>>468
気付きます。
「ん?誰だろ。」
473 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/16(月) 00:35
>>472
玄関前にいるのだろうか、それとも家の中か。
「ここにガキいんだろ? 出せ。」
474 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/16(月) 00:36
>>473
玄関の前で話してました。
「ちょっと待って。アンタ誰よ。」
475 :
『屋敷』
:2002/09/16(月) 00:36
>>474
玄関前にてユーリが応対。すぐ側にウェイツ、翔影。
周囲には無数の小人たちが。
476 :
小人たち
:2002/09/16(月) 00:36
>>473
「オイ、オマエ」
「アポイント アルカ?」
足元に小人が寄って来た
477 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 00:38
>>475
「それじゃ、ウェイツさん・・今日は挨拶だけなのでこれで失礼します。」
>>473
を見る。誰だろう・・・?
気になるのでしばらくその場にいる。
478 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/16(月) 00:41
>>474
「質問を質問で返してんじゃあねえよボケがッ!
てめーはただ聞かれたことに対してアホみてーに答えてりゃあいいんだ。」
>>475
(女が二人にジジイが一匹…楽勝ッ・…………何だありゃあ…『小人』…?
ケッ、厄介だな…。)
ズカズカ屋敷に入っていく。
479 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/16(月) 00:41
ジュル…
ゲルが現れた。
「今日は人がいるのか」
480 :
『屋敷』
:2002/09/16(月) 00:43
>>478
ウェイツ「待ちなさい。それ以上進むことは『許可しない』」
『ブラック・フラッグ』を発現。
481 :
小人たち
:2002/09/16(月) 00:43
>>478
足に引っ付いた。
「コタエロ」
「『トモダチ』 ジャナイ オマエハ」
「アポイント トッテイルノカ?」
482 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/16(月) 00:43
>>478
行く手に立ちふさがる。
「質問に答える必要はないわ。
それにアンタがしたのは質問じゃない。命令よ。
アタシにはアンタの命令を聞く義務なんてないのよ。」
483 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/16(月) 00:43
ゲルは勝手に敷地に入ってゆく。
(この間は静かだったのにな)
484 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/16(月) 00:45
扉の前に来た。
「すみません、この家の方はどなたですか」
485 :
『屋敷』
:2002/09/16(月) 00:50
>>484
>>478
、
>>480-482
という一触即発の場面に出くわした。
486 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/16(月) 00:51
「あ〜ッ! ウゼエウゼエウゼエ!
クッソこの屋敷は使える奴ばっかかよ! 何人も相手できるかクソッタレ! 割にあわねぇ!
オラどけコラッ! 帰るぞクソッ!」
かなりマジに屋敷から屋敷から走り去る。
487 :
翔影『パトリオット』
:2002/09/16(月) 00:53
>>486
「・・・・何だったんた?じゃ、私もこれで・・・」
屋敷から出て行った.
488 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/16(月) 00:53
>>486
「(やった、逃げてくれた。ハッタリ成功♪)」
ほっと一息。
489 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/16(月) 00:54
>>485
「ここの家の人ですか」
ゲルが言った。
490 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/16(月) 00:55
>>486
ズボンがもぞもぞする
491 :
『屋敷』
:2002/09/16(月) 00:57
>>486
ウェイツ「そう、それがいい。あなたの為です」
>>489
「そうですがなんなんですかあなたは」
ゲルに尋ねた。
492 :
新手なスタンド使い
:2002/09/16(月) 00:59
>>490
バイクにまたがる。
「あん? なんかモゾモゾすんな…。おかしな病気でも移されたかクソッ!」
ボリボリ掻く。
ドルンドルンドルン ドッドッドドドドドドド………
493 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/16(月) 01:00
>>491
「私は名誉ある交響曲、第13番。
ちょっと地球の調査をしに来ました。どうぞよろしく。」
「んで」
「先日ここより飾り皿を調査のため一枚パクったのですが。
それの返却に伺いました」
ゲルが喋っている。少々気持ち悪いかも知れない
494 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/16(月) 01:00
>>492
バッタがいた
495 :
『屋敷』
:2002/09/16(月) 01:04
>>493
ウェイツ「・・・??はあ」
飾り皿を受け取った。
496 :
新手なスタンド使い
:2002/09/16(月) 01:06
>>494
「何だこの虫ッ! いつの間に入りやがったクソッ!
さっさと出て…イテェーッ!? どこに噛みついてやがるこのクソ…いってぇいってぇ!
ヤッベマジでヤッベ!」
ドロロロロロロロロロ…
なんか騒ぎながら去って行った。
『新手なスタンド使い』…全治一週間
497 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/16(月) 01:07
>>493
「では、ちょっと失礼して」
ウェイツの手に触れた。
血を5cc程抜き取る。
ゲルっぽい感触がする。
「んで」
「ちょっとばかり戦闘能力の調査をさせていただきたいのですが。
どなたか相手になってくれる方はいませんか?
体に自信のある方がいいですねー」
ゲルが言う。
498 :
小人
:2002/09/16(月) 01:10
>>497
「ヤンノカ コラ!? シュシュシュ
オレハ ツヨイゼ!」
5cmの小人1匹。
499 :
『屋敷』
:2002/09/16(月) 01:12
>>497
「ああ」
血を抜かれた。
>>498
「小人がチャレンジするそうですよ
ゲル状の物体に言う。
500 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/16(月) 01:17
>>498-9
「それはそれは。えーと、見た目身長5cm…ですね。
こんな人類が居たとは、報告には無かった。
もしかすると、自らを小型化する技術が存在するのか?
そうやって食料危機を脱するというのか」
「まあそれはいいか。どうぞ。」
ゲルから仮足が出てきた。2本。腕っぽい。
501 :
小人
:2002/09/16(月) 01:18
>>499-500
「ダガ キョウハ タイチョウガ ワルイ」
逃げた 隠れた
(他の方どうぞ)
502 :
交響曲第13番『ハラバルー』
:2002/09/16(月) 01:25
「どうやら誰も相手になってくれないようですね。
仕方無いです、また別の相手を探すことにしましょう」
ゲルは仮足をしまった。
ズルズルと引き返してゆく。
503 :
『屋敷』
:2002/09/16(月) 01:31
>>502
ウェイツ「不思議なお客さんでしたな・・・」
見送った。
504 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/18(水) 20:59
>>503
何か思い出したようにいきなり話し出します。
「パラボル君いますかね?いろいろ質問があるのですが。
あ、ウェイツさんにも。」
505 :
『少年』
:2002/09/18(水) 23:36
>>504
「何か用か?」
506 :
『少年』
:2002/09/18(水) 23:42
あげ
507 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/18(水) 23:43
>>505
「あ、パラボル君。
えっと…みんな居ないみたいだけどどうしたのかな?」
(#あと、『U.N.K.L.E』のスレッドが無くなってるのはどうしてでしょう?)
508 :
『少年』
:2002/09/18(水) 23:53
>>507
「さあ?部屋に閉じこもってる奴が多いんじゃないか?
呼べば出てくると思うが。」
(『U.N.K.L.E』スレは削除して過去ログ倉庫に行きましたよ)
ついでに『U.N.K.L.E』強襲その2
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014266702
509 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/18(水) 23:54
>>508
「へえ…みんな…部屋に居るのか…。」
(#今は募集してないようですね。わざわざありがとうございました。)
510 :
『少年』
:2002/09/19(木) 00:00
>>509
「他の住民に何か用があるなら訪ねていけばいい。
そういえば最近新しく屋敷にやってきた奴もいる」
511 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/19(木) 00:01
>>510
「わかったわ。ありがと、パラボル君。」
512 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/19(木) 12:17
射抜いてくれませんか?
19歳・女・A型
猜疑心が強く、冷徹な性格。
尊敬するものにしか心を許さない。
513 :
『少年』
:2002/09/19(木) 22:27
>>512
「自らの『猜疑心』を乗り越え、キミはキミ自身が持つ『才能』に出会えたみたいだね。
『スリーター・キニー』。
触れたものに『プラス』と『マイナス』という2種類の『シール』を貼りつけるスタンド。
その2種類の『シール』は同じ種類同士では反発しあい、異なる種類同士ではくっつき合う性質を持つ。
磁石の『S極とN極』のようにね。
一度に複数の『シール』を貼り付けることが可能だ。また『シール』は自分に貼り付けることも出来る」
『スリーター・キニー』
パワー:B スピード:B 射程距離:E(能力は半径30メートル)
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C
514 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/19(木) 23:02
>>513
「ありがとうございます。
それと…この屋敷に、小さな小屋がありましたよね?
そこを貸していただけませんか?ダメだったら別にいいんですけど。」
515 :
『少年』
:2002/09/19(木) 23:07
>>514
「ああ、構わないぞ。
その代わりと言っては何だがもしも何かあったときはしっかり働いてもらうぞ」
516 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/19(木) 23:16
>>515
「もちろん。わかっていますとも。では、ちょっと失礼します。」
大きな旅行カバンを小屋に運ぶ。しばらくしてから再び屋敷に。
517 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/19(木) 23:23
>>516
小屋は、ほとんどTVゲームで埋め尽くされている。ゲーム好きなようだ。
少年に話しかける。
「…貴方は、TVゲームとかお好きですか?」
518 :
『少年』
:2002/09/19(木) 23:25
>>517
「いや、あんまり」
519 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/19(木) 23:28
>>518
「それは、残念。フフフ…」
520 :
『少年』
:2002/09/19(木) 23:32
>>519
「そうか。あんまりゲームやりすぎると頭悪くするぞ。
それじゃあな」
そういい残して『少年』は消えた。
521 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/19(木) 23:33
>>519
「この屋敷には…執事はいますか?あと、他の住人はどんな方が?」
執事でも、住人でも誰でもいいからゲーム好きを探しているようだ。
522 :
『屋敷』
:2002/09/19(木) 23:51
>>521
執事はウェイツというスタンド使いが一人いる。
いくぶん高齢のためゲームをやるようなタイプではないな。
他の住民は・・・最近顔を見せるのはユーリや香山といったところか。
ゲーム好きかどうかって?それは本人たちに聞かないとわからないだろう。
523 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/19(木) 23:58
エロスー!
524 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/19(木) 23:59
おやーこんな所にお屋敷がー
ここはそれなりに『エロス』を感じるなー
それではー
「エロスーッ!」
525 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/20(金) 00:04
人がいないのかなー
とりあえず『エロス』シールでも貼っておくかなー
壁にペタペタと貼りまくりー
526 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 00:06
>>525
そっと、種付にスタンドで触れる。『プラス』のシール。
シール全部に、『マイナス』のシール。
527 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/20(金) 00:09
>>526
いくらなんでもそんなことすれば途中で気付きますよー
「何やってるんですかー?
あなたも『エロス』シールを持ってるんですかー?」
528 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 00:13
>>527
「いえ。そのような面妖なものは。
…あ、貴方、ゲーム好きですか?」
529 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/20(金) 00:14
>>528
「ゲームー?
ファミコンとかですかー?」
「あーそうだー
もしかしてここって『エロス』の『中枢』ですかー?」
『エロス』シールを壁に貼り続けながら
530 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 00:19
>>529
「Exactly」
シール全部に片っ端から、マイナスシール。
531 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/20(金) 00:22
>>530
「エグザクトリーって事は・・・
やっぱりここは『エロス』の『中枢』だったんですねー
早速報告しに行かねばー」
帰ろうとする
532 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 00:24
>>531
「そ、そっちじゃありません!ゲームの話!」
種付の背中には、貼ったはずのエロスシールが張り付いている。
533 :
種付『ネイチャー・1』
:2002/09/20(金) 00:25
>>532
まったく耳に入らなかった
背中に『エロス』シールを多数貼り付けて走り去っていった
534 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 00:34
>>533
「どうしましょう。誤解されてしまったようです。」
駅に移動。
535 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 22:58
駅周辺⇒屋敷へ。
「…誰かいないかな。」
住人を探す。誰かいませんか?
536 :
『DBD』
:2002/09/20(金) 23:00
>>555
「ィィーヤッハァー!」
住人じゃないが、アホがいた。
537 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 23:01
>>536
「おや、誰かいましたね。」
近寄る。
「そこのアナタ!スタンド使いですか?」
538 :
『DBD』
:2002/09/20(金) 23:03
>>537
「そうだけど何か用カァー?」
鼻くそをほじっている。
ピン、と月影の方に飛ばした。
539 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 23:09
>>538
「…ぶっ殺す。」
電柱に『プラス』!DBDに『マイナス』。
電柱に張り付いたDBDに『スリーター・キニー』でラッシュ!(パスB)
「てめーはここに磔だァー!」
540 :
『DBD』
:2002/09/20(金) 23:11
>>539
電柱にプラスをつけて、こっちにすぐにマイナスをつけられると思うな!
既に! 『DBD』は! 電柱に張り付いている!
「この…馬鹿ガァー!」
上の方から月影めがけて『糸』をぶちまける。
541 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 23:12
>>540
糸を浴びる。暴れる。
「ああああっ!ドグサレがぁあああ!」
あー。切れた、切れた。
542 :
『DBD』
:2002/09/20(金) 23:14
>>541
糸を浴びたんだな?
『ドール・バイ・ドール』の能力は!
『糸』をつけられた場所を! 『操作』する事!
543 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 23:17
>>542
「うがああっ!ドグサレが!ド畜生が!ド低脳がァッ!」
完全に暴走中。DBDの声も耳に入らない。
体が操られていることも理解できてない。
544 :
『DBD』
:2002/09/20(金) 23:18
>>543
「…アホっぽー」
シェーのポーズを取らせた。
545 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 23:22
>>544
「グゲガギゴゴゲゲガガァアアア!」
目は白目を剥き、唾液を垂れ流しながら、唸る。
それで、シェーのポーズ。もう完全にキチ○イだ。
美人が台無しだ。
546 :
『DBD』
:2002/09/20(金) 23:25
>>545
「…キモッ!!」
とりあえず糸で首を絞めて眠らせた。
547 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 23:28
>>546
「グゲッ!?」
泡吹いて倒れる。
548 :
『DBD』
:2002/09/20(金) 23:30
>>547
「ハハハハハハァー!」
身だしなみを整えさせてから、荒縄を取り出し!
『亀甲縛り』をして、電柱に貼り付ける!
そして帰った。
一日一エロス。
『DBD』→勝利。その後自宅で一杯飲んで寝た。
月影→放置。
549 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/20(金) 23:32
公園⇒屋敷。
優ちゃんの亀甲縛りを発見。
「…ほぇ〜…これは色っぽ…いや、可哀想に…」
優ちゃんを降ろしてやる。
550 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2002/09/20(金) 23:37
>>549
優を屋敷敷地内の小屋に運ぶ。
「…結構カワイイね。…いかんいかん。」
優の縄を解いてやる。
「まったく。だれだ、こんな事したの。」
551 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 23:40
「…ハッ!ここは…私の部屋!」
目が覚める。
―ユーリからスタンド情報を聞き出した。
552 :
月影優『スリーター・キニー』
:2002/09/20(金) 23:53
優は、波紋荘へ向かう。
553 :
ソニック
:2002/09/21(土) 00:04
そしてこの俺もまた波紋荘へ……しゅたたた
554 :
『屋敷』
:2002/09/21(土) 00:23
ザ・ニュースレ
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