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『少年』の住む『屋敷』6人目の訪問者
1 :
『少年』
:2002/03/25(月) 22:02
「僕がこの『屋敷』の主、パラボル・パラボラだ。
『執事』のウェイツと共に住んでいる。
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
派手な騒ぎはゴメンだがね。
僕に『射抜いて欲しい』人も募集中だ」
『NOラブ時空』
詳細などは
>>2-3
前スレは
http://page.freett.com/jojo_log/log/1014266315.html
72 :
アシュレイ
:2002/03/29(金) 23:50
屋敷に堂々とあがりこむ
「邪魔するぜ」
73 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 23:51
>>69
「あ、この前はどうも」
挨拶した。
74 :
『少年』
:2002/03/29(金) 23:51
>>70
「おまえ誰だっけ?まあいいや。何のようだ?」
>>72
「ああ、おまえか。変な臭いつけるんじゃあないぞ」
75 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/29(金) 23:51
「・・・・・・騒がしいな。」
中庭でティータイム。
76 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 23:52
>>72
「こんにちはー。どちらさまですか?」
77 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/29(金) 23:55
>>71
「クルスさん、こんにちは」
>>72
「……?」
>>74
「お宅拝見のコーナーです。
暇なので来ました。」
78 :
『少年』
:2002/03/29(金) 23:57
>>77
「あまり面白くないジョークだな。
それにしても羨ましいな、暇そうで」
79 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/29(金) 23:59
>>77
「よろしければ、紅茶など淹れましょうか?」
80 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:00
>>78
「いやー、そんなに誉められると
照れますよ!」
照れている。
81 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 00:01
>>74
「偉そうだな、まあいい、あのオッサンはどうした?」
82 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:02
>>79
「ありがとうございます、クルスさん。
折角ですので頂きます」
83 :
『少年』
:2002/03/30(土) 00:04
>>80
「ああ。こいつは馬鹿なんだな」
>>81
「おっさん?ウェイツのことか。庭いじりでもしてるんじゃあないか?」
84 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 00:06
>>82
「はい、どうぞ。砂糖とミルクはお好みです。」
紅茶の注がれたカップが出されました。
85 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:09
>>83
「…………」
ショック。
86 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:12
>>84
あまりのショックでカップを持つ手が震える。
紅茶の中に涙が一滴。
87 :
『少年』
:2002/03/30(土) 00:14
>>85-86
「あーあ。泣いちゃったよ。
その年になって人前で泣くなんて恥ずかしくないのか?」
88 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/30(土) 00:15
>>84
「おい。こっちにもよこせ。おかわりだ。」
紅茶を催促。
89 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 00:16
>>83
「そうか、じゃあ後で探してみよう」
「俺にも紅茶くれ、砂糖とミルクはいらん」
90 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 00:18
>>87
「こらッ泣かせておいてその態度はなんだ!」
ゴンッ少年の頭を叩く
91 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:18
>>87
「18才だから未成年、つまり子供ですからね。
全然、羞恥心なんて持ち合わせていませんよ」
92 :
『少年』
:2002/03/30(土) 00:22
>>89
「ご自由に」
>>90
ビシッ!
『ラタララス』でガードした。(スピードA)
>>91
「やーい泣き虫泣き虫ー」
煽った
93 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 00:26
>>88-89
「あ!ハイ、どうぞ!」
紅茶を差し出しました。
>>92
「こら、パラボル君!だめじゃないの」
とりあえず、頭に手を乗せます。
94 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:27
>>88
「あ、楡宮さんだ。ここには知っている人が2人も
住んでいるのか……」
>>92
「これが…涙…初めて見ましたよ…。」
うそをつく。
95 :
『少年』
:2002/03/30(土) 00:30
>>93
「うるさいな。僕の頭に触るな」
>>94
「うそをつけ」
うそを見破った
96 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 00:33
>>95
「うー、態度悪いよー。
ところで、パラボル君は、紅茶はいかがですか?」
97 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:33
>>95
「見破られましたか……なるほど。」
不敵な笑み。
98 :
『少年』
:2002/03/30(土) 00:34
>>96
「コーヒーのほうが好きだ」
99 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/30(土) 00:34
>>93
「ご苦労。」
紅茶を片手に憂の方を見る。
>>94
「ああ・・・・お前は確か・・・。」
なんとなく覚えてはいるが、さしたる興味は無い。
100 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 00:36
>>92
(チッ、ガキの癖に生意気だぜ)
>>93
「ああ、戴くとしよう」
101 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 00:37
>>98
「そうですか…
じゃあ、メランジェでも作りますね。できたらお出しします。」
102 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:38
>>99
「どこかの子供見守りの仕事やったじゃないですか」
不敵な笑み。
103 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/30(土) 00:41
>>102
「・・・・ニヤけるな。気持ち悪い。」
軽く睨む。
104 :
『少年』
:2002/03/30(土) 00:41
>>97
「で、そろそろ暇はつぶせたか?」
>>101
「ああ、頼む。」
メランジェってなんですか?
105 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:44
>>108
「…………」
ショック。
憂は感受性の強い子。
涙がポロリ。
106 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 00:45
>>104
泡立てたミルクを乗せたコーヒーです。
107 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:48
>>104
「まだまだですよ…」
余裕の笑み。
108 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 00:49
>>104
「はい、どうぞ。」
メランジェコーヒーの入ったカップが出されました。
「今日はいっぱいお客さんが来ますねー」
109 :
『少年』
:2002/03/30(土) 00:50
>>107
「この暇人めッ」
>>108
飲んだ。おいしかった。
110 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 00:54
>>109
「もう一杯どうだ?こんどは美味しい紅茶をやるぜ」
ジョロジョロ〜〜
111 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/30(土) 00:54
>>105
「泣くな。気持ち悪い。」
睨む。
112 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 00:55
>>108
>>105
のレスの通りに泣いた。訳もなく。
>>109
「暇ですからね!」
泣いている。
113 :
『少年』
:2002/03/30(土) 00:58
>>110
「紅茶は嫌いだと言ってただろうがマヌケめッ!」
>>112
「やーい泣き虫泣き虫ー」
また煽った。
114 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 01:00
>>110-113
「きょ、今日は皆さんハイテンションですねー…うん、平和です」
苦笑しながら見ています。
115 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 01:02
>>111
睨まれて泣くのをやめた。
>>113
煽られて泣きはじめた。
116 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 01:02
>>113
「好き嫌いするようじゃ立派な大人になれねーぜ、
しょうがないな、せっかく入れたし誰か飲めYO」
117 :
『少年』
:2002/03/30(土) 01:06
>>115
煽るのにも飽きた。放置。
>>116
「おまえが飲めばいいだろう」
118 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/30(土) 01:08
>>115
「・・・・。」
ウザイので楡宮も放置することにした。
紅茶を飲む。
119 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 01:16
>>117-118
「もはや、涙も枯れ果てた……一片の情も
残っていない……」
そんなこんなでドライアイになったので目薬をさしている。
120 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 01:21
>>117
「そういえばウェイツがいたな、あいつに飲ませるか、庭仕事で喉も渇いてるだろうしな」
庭に移動
121 :
『少年』
:2002/03/30(土) 01:23
>>119
放置プレイ
>>120
庭でガーデニングにいそしむウェイツを発見した。
122 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/03/30(土) 01:24
>>119
「・・・・。」
紅茶を楽しんでいる。
123 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 01:27
がちゃがちゃ・・・・
台所で、洗い物をしています。
124 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 01:34
>>121-122
放置プレイされているので部屋を出ていった。
>>123
台所へやってきた。
「あ、クルスさん……手伝いますよ」
125 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 01:38
>>124
「え…いいんですか、憂さん?ありがとうございます…。」
126 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 01:40
>>125
「おやすい御用ですよ。どうせ暇ですからね」
127 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 01:42
>>126
「ありがとうございます。では、これと、これをお願いします。
後は、私がやりますから…。」
128 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 01:42
>>121
「オーイ、おっさん、紅茶でも飲まねーか」
ウェイツに近寄る
129 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/03/30(土) 01:46
>>128
「紅茶ですか?丁度のどが乾いてたところなんです。
いただきます」
紅茶を受け取る。
130 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 01:47
>>127
「了解しました。早速洗ってしまいますか」
頼まれた分を洗っている。
131 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 01:50
がちゃがちゃ…
憂さんと洗いものをしています。
132 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 01:57
>>129
「そうだ、ウェイツの旦那、アンタにちょっとついてきて欲しいんだが…」
133 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/03/30(土) 01:58
>>132
「・・・不用意に『屋敷』を離れるわけにはいかないのです。
ご容赦下さいませ」
134 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 02:04
>>133
「そういうわけにもいかない……アンタが来てくれないと非常に困る…誰かが危険に会うかもしれねーし、
あのガキが危険な目にあうかもしれねーんだ…」
135 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/03/30(土) 02:06
>>134
「とりあえず訳を話してもらいます。さあ、どうぞ」
136 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 02:08
>>131
「僕の分の洗い物は終わりましたよ、クルスさん」
137 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 02:12
>>136
「ありがとうございます、憂さん。助かりました。
後は、ご自由におくつろぎください。何かあったら呼んでくださいね」
138 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 02:16
>>135
「訳は言え無い…」
139 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 02:19
>>137
「いや、クルスさんと一緒の方が寛げますよ。」
と言って台所の隅に体育座り。
140 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/03/30(土) 02:21
>>138
「怪しいですな・・・」
怪しがっている。
141 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 02:26
>>139
「そ、そうですか?それは光栄ですけれど…ちょっと、恥ずかしいですねー」
142 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 02:32
>>141
「ふふっ。そんな恥ずかしがる事は無いですよ。
こうやって、友達と一緒に居ると癒されます…」
143 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 02:34
「こんちはー」
カメラを持ってきた。
144 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 02:36
>>142
「そうですか・・・私なんかで、憂さんが癒されるのならば…
とても嬉しいですよー」
145 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 02:38
>>143
「はい、ただ今ー」
「あ、アマモトさん♪こんにちは。」
146 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 02:39
>>145
「や、どうも、お怪我はどうですか?」
周りの人にもとりあえず挨拶。
147 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 02:42
>>146
「ハイ、だいぶ良くなりました。完璧に治ってはいませんが…」
148 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 02:43
>>144
「ふふっ」
>>146
「クルスさんの元彼の人でしたね。こんにちは」
149 :
アシュレイ
:2002/03/30(土) 02:48
>>140
「そうか…ならもういい・・強制する事もできないしな…
俺はさっさと逃げないとな…このまま屋敷がラブ時空に犯されようと俺には止めてる時間は無い…」
すごすごと帰ろうとする。
150 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 02:48
>>147
「そうですか・・・先日は自分のせいでまたご迷惑をかけてしまって・・・
これからも気を付けます・・・。」
「それと・・・ちょっといいですか?」
カメラを見せる。
>>148
「今日は憂さん。」
151 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 02:49
>>148
「…元…?」
>>150
「わあ…カメラですか?最近撮っていないんですよね…でも、どうして…?」
152 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/03/30(土) 02:54
>>149
アシュレイを見送る。
あと『N O ラ ブ 時 空』
153 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 02:54
>>151
「ちょっと・・・ね、そろそろ来そうですし・・・。
それにクルスさんは自分の写真持ってますよね。
でも自分がクルスさんの写真持ってないのは・・・その、アレじゃないですか」
154 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 02:56
>>153
「そうですか。別に、構いませんよ」
155 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 02:57
>>150
「こんにちは、アマモトさん」
>>151
「元(気な)彼氏という事ですよ」
156 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 03:03
>>154
「それじゃあ撮りますね。行きまーす。」
パシャ!
憂が入って来る前に撮った。言い切り。
「憂さんも一枚如何です?」
157 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 03:07
>>156
憂は入っていないが、スタンドが入っていた。
赤子が。言い切り。
「ああ、おねがいします」
158 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 03:08
>>156-7
「あははっ、三人全員が入った写真を撮りましょう」
159 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 03:09
>157
赤子ですか、なんか照れますね。
「撮りますよー。」
パシャ!
憂の写真をとった。
160 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 03:10
>>158
「そうですね、では誰にとってもらいましょうか・・・」
誰かいないかな。
161 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 03:16
>>160
「私のこのコに撮らせますね、嘴を使えますから」
162 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 03:19
>>161
「あ、どうもすみません。お願いしますね。」
カメラを渡した。
163 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 03:24
写るように赤子を抱いて真ん中に入ろうとする。
164 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 03:25
>>163
「そんなことしなくてもクルスさんは3人で撮るって言ったじゃないですか・・・。」
真ん中に入れた。
165 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 03:28
>>163-4
「あははっ、はい、チーズ♪」
パシャッ。
166 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 03:30
>>165
「ありがとうございました、早速明日にでも現像してきますね。」
カメラを返してもらった。
「それと・・・先程も言いましたが・・・そろそろ始まりそうです・・・準備の方をお願いします・・・。」
これはクルスにしか聞こえないように。
167 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/03/30(土) 03:32
>>166
「…はい」
168 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 03:34
>>164
「真ん中の人は魂吸われるって迷信があるじゃないですか。
お二人をそれから守る為ですよ」
169 :
アマモト『ディーバ』
:2002/03/30(土) 03:35
>>167
「それでは、怪我にはくれぐれもお気を付けて・・・。」
帰っていった。
170 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 03:41
>>169
「さようなら」
171 :
憂『リシストラータ』
:2002/03/30(土) 03:50
「それでは、僕も失礼しますね」
帰った。
172 :
緋夕『王国』
:2002/04/02(火) 00:56
緋夕「人がいないうちに掃除でもしてますか。」
緋夕「お客さんがいるときにはにぎやかなんですけど、いなくなるとさすがに静かですね・・・。」
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