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『TCG』立案スレッド
1 :
『3.14』
:2002/03/28(木) 02:06
第一条 新規カードの立案は、『1レスにつき1案』
第二条 『ゲーム・ルール』の形式は、『MTG』を基本とする
第三条 新たな『ゲーム・ルール』の立案は、『1レスにつき1案』
第四条 以上、条約の改正や新たな条案の立案は、『1レスにつき1案』
第五条 案件の『まとめ』は、その旨を表記して行う
59 :
早坂
:2002/03/29(金) 02:32
>>53
>まず、この倉庫などで発生した一連の『スタンド』を使うつもりなのかが知りたい。
そのつもり、というかそもそもそういう企画(倉庫のスタンドをカードゲーム化)だと思ってました。
60 :
システム提案
:2002/03/29(金) 02:36
>>59
まず、システム自体を確立する必要があるがね。
61 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/29(金) 02:42
ttp://www.cwo.zaq.ne.jp/bfaad401/jojo/jojokf.htm
個人的にはこういうのがいいかなぁ
62 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/29(金) 02:47
もっとキャラにこだわるというか、別に発売するとかコレクションとかするわけじゃないから
各キャラ一枚でもいいと思う
63 :
真藤誠二
:2002/03/29(金) 02:50
基本的な方向は、
倉庫のキャラをカードゲームで再現してみよう!
なので、システムだけにこだわるのもどうかと。
64 :
真藤誠二
:2002/03/29(金) 02:54
もちろん、遊べる事に越した事は無いし、
遊ぶ事まで考えるのならば、システムは確立された物でなければなりません。
とりあえず、今は『遊べる』システムを考えましょう。
その点から考えて、各キャラ一枚にすると、
スタンドと本体分けるのはちょっと無理があるかと。
65 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/29(金) 02:56
レアカードとかはないんですか?カードゲームよく知らないんですけど。
みんながそれぞれ出来あがったカードの中から選んでデッキを作る、といった感じなんでしょうか
66 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/29(金) 03:40
TCGのT(トレーディング)部分はいらないと少し思った。
67 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/03/29(金) 23:42
CGだとコンピュータグラフィック
68 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/01(月) 00:54
システム決めないとカードを考えられないage
69 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/01(月) 01:02
まず真っ先に決めるべき事ってなんだろう。勝利条件?
70 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/01(月) 01:12
カードの種類でしょ。
必要な数値と。
71 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/01(月) 22:13
一体のモンスターを軸に闘っていくカードゲームってないんですか?巷に
72 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/01(月) 22:26
>>71
ヴァンパイア・セイヴァーTCG
■公式
http://www.jesnet.co.jp/cacg/vanp.html
■レビュー
http://www.so-net.ne.jp/SF-Online/no17_19980725/review_game3.html
73 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/01(月) 22:30
>72
なんだかわからんがなるほどッ!
探してきてくれて
これを参考にしたらいいじゃない
74 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/01(月) 22:31
thx
75 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/02(火) 00:24
レビューでお勧めできないとか書いてあるな。
76 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/06(土) 16:33
書き込みないねココ
77 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/06(土) 19:13
どんなカードがあったらいいか、書くのはOK?
78 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/11(木) 23:16
・・・で、このスレは立て逃げ?
79 :
『男』
:2002/04/14(日) 23:58
ちょっとしたシステムを考えたので、今から書き込む・・・・・・・・・。
80 :
『男』
:2002/04/15(月) 00:02
まず、カードの種類だ。
『スタンドカード』
『スタンド使いカード』
そして、各種効果カード・・・・・・・・『戦略カード』とでも、しておこうか。
『スタンドカード』は、山札とは別の山として場に置く。
残りのカードは、山札として場に置く。
81 :
『男』
:2002/04/15(月) 00:06
勝敗は、場に存在するものを含めた全ての『スタンドカード』が無くなるか、
プレイヤーのライフが無くなる事で決する。
ライフの基準値は、考慮中だ・・・・・・・・・。
ライフを減らす方法としては、相手の『スタンド使いカード』の破壊。
もう一つは、相手プレイヤーへの直接攻撃だ。
82 :
『男』
:2002/04/15(月) 00:09
『スタンド使いカード』には、予め『数字』を表記する。
破壊された際には、これと同数のライフがプレイヤーから引かれる訳だ・・・・・・・。
プレイヤーへの直接攻撃は、相手の場にカードが無い場合のみ可能とする。
83 :
『男』
:2002/04/15(月) 00:14
次に、ゲームの進め方・・・・・・・・・。
プレイヤーは、手札を場に出す訳だが・・・・・・・・『スタンド使いカード』は、
通常『裏』にして出す。
『スタンドカード』や他のカードは、常に『表』だ。
これによって、『本体を探す』という要素が生まれる・・・・・・・・・。
言い忘れたが、同種のカードは『3枚』まで山札に入れる事が可能となる。
84 :
『男』
:2002/04/15(月) 00:18
次に、『スタンドカード』について説明する。
このカードには、『パワー』『スピード』『射程距離』『持続力』
『精密動作性』『成長性』が表記される。
・・・・・・・・通常は、A〜Eなどの記号で表されている要素だが、このシステムでは
『★』の数によって表す。
『★』の数は、五段階が基本だ・・・・・・・・。
85 :
『男』
:2002/04/15(月) 00:19
『A』の場合は、『★★★★★』。
『E』の場合は、『★』だ。
・・・・・・・では、これらの能力値についての説明に移ろう。
86 :
『男』
:2002/04/15(月) 00:23
『パワー』。
戦闘においては、基本的にパワーの大きい『スタンド』が勝利する。
『スピード』。
この値は、戦闘における攻撃の『優先順位』だ。
高いほど、優先的に攻撃判定を得る事が出来る。
『持続力』
場に出してから、そのまま場に存在させ続けられる『ターン数』を表す。
『★』一つにつき『1ターン』出し続ける事が出来る訳だ・・・・・・・・。
87 :
『男』
:2002/04/15(月) 00:28
『精密動作性』は・・・・・・・・・・『スタンドカード』の上に何かのカードの効果を
付加する際、重要となる。
主に『戦略カード』を付加する事になるだろうが、カードには予め『★』を表記、
その『★』の数が『精密動作性』を上回る場合は、付加する事が出来なくなる。
そして、『成長性』・・・・・・・・・・。
これは、付加出来るカードの『枚数』だ。
『★』一つにつき『1枚』、と考えて貰おう。
88 :
『男』
:2002/04/15(月) 00:32
最後になったが、『射程距離』・・・・・・・・・・。
この値について説明する前に、『設置ライン』について説明する必要があるな。
このシステムでは、プレイヤー同士を挟んで『カード5枚分』の間隔を『場』とする。
つまり、この間隔が『位置ライン』。
『スタンド使いカード』を置く事が出来るのは、プレイヤーから数えて『3つ目』の
ラインまでだ・・・・・・・・・一度置いた『スタンド使いカード』は、通常移動させる事は
出来ない。
89 :
『男』
:2002/04/15(月) 00:36
『射程距離』の『★』は、『スタンドカード』の『効果範囲』や『移動範囲』だ。
『★』一つが『ライン1つ分』を意味している・・・・・・・・・。
ちなみに、『スタンドカード』の移動は自在だ。
『E』の場合は、『スタンド使いカード』と同じライン上が活動限界。
・・・・・・・・・・この様に、『スタンド使いカード』を起点として考えればいいだろう。
90 :
『男』
:2002/04/15(月) 00:41
戦闘に関してだが、『スタンドカード』で攻撃する『スタンド使いカード』や
『スタンドカード』を指定する事になる。
この時、指定したカードが『裏』になっていれば『表』にする必要がある。
・・・・・・・・・・・・戦闘手順は、『スピード』による『先行』と『後攻』の決定からだ。
『先行』を得たプレイヤーは、さらに『打撃攻撃』か『能力攻撃』を選択出来る。
つまり・・・・・・・・『打撃攻撃』は、純粋な『パワー比べ』。
『能力攻撃』は、様々な『スタンド能力』による攻撃という訳だ・・・・・・・・。
91 :
『男』
:2002/04/15(月) 00:47
プレイヤーを直接攻撃した場合は、攻撃した『スタンドカード』の本体となる
『スタンド使いカード』に表記された『数字』の分だけライフを減らす。
・・・・・・・・・それと・・・・・・攻撃された側の『スタンド使いカード』は、その瞬間に
『スタンドカード』を出して対抗する事が可能だ。
ただし、『スタンドカード』を別なラインに移動させていた場合は除く。
『スタンドカード』の攻撃を『スタンドカード』で対処出来なければ、攻撃された
『スタンド使いカード』は無条件で破壊される訳だな。
92 :
『男』
:2002/04/15(月) 00:49
とりあえず、私の説明は以上だ・・・・・・・・・。
参考になれば、光栄だよ。
93 :
『模擬戦』
:2002/04/15(月) 01:06
DIO「では・・・・・・・始めようか、承太郎・・・・・・・」
承太郎「・・・・・・・・やれやれだぜ。」
先攻→DIO
94 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/15(月) 01:10
とりあえずそのルールに基づいた
スタンドカードとスタンド使いカードを例として作ってみてもらえませんか?
カードを作る上でのテンプレにもなると思いますし。
95 :
『模擬戦』
:2002/04/15(月) 01:11
DIO「私は、ライン1に『スタンド使い』を1枚・・・・・・・・・・。
さらに、ライン3に1枚出して終了だ。」
承太郎「・・・・・・・・・・俺のターンだな。
場に1枚『スタンド使い』を出して(ライン1)、終了・・・・・・・・・。」
ラインは、自分から見て手前から順に1〜5で表す。
96 :
『模擬戦』
:2002/04/15(月) 01:17
DIO「では・・・・・・・・貴様の出したカードに『攻撃』だ。」
『皇帝』
パワー★★★★
スピード★★★★
射程距離★★★★
持続力★★★
精密動作性★
成長性★
この『スタンド』は、反撃を受けない。
97 :
『模擬戦』
:2002/04/15(月) 01:23
『皇帝』→『モハメド・アヴドゥル』へ攻撃
承太郎「『魔術師の赤』で、攻撃を防ぐぜ。
パワーが互角の場合、カードはそのままに引き分けだったな・・・・・・。」
『魔術師の赤』
パワー★★★★ スピード★★★★ 射程距離★★★
持続力★★★★ 精密動作性★★★ 成長性★★
98 :
『模擬戦』
:2002/04/15(月) 01:30
DIO「フフ・・・・・・・・では、さらに『スタンド』を1枚。
『吊られた男』・・・・・・・・・そして、『コンビネーション』の『戦略カード』だ。」
承太郎「野郎・・・・・・・・!」
DIO「パワーを加えて『魔術師の赤』を撃破。」
『吊られた男』
パワー★★★ スピード★★★★★ 射程距離★★★★★
持続力★★★★ 精密動作性★★ 成長性★★
『コンビネーション』
戦闘中の『スタンドカード』に、他の『スタンドカード』一枚の任意の能力値一つを
加える事が出来る。
99 :
『模擬戦』
:2002/04/15(月) 01:36
DIO「ターン終了・・・・・・・・・貴様の番だ、承太郎。」
承太郎「・・・・・・・・・ドロー。こいつと(ライン2)・・・・・・・・・こいつを(ライン1)
場に出すぜ。
終了だ。」
DIO「・・・・・・・・・・私のターンだな・・・・・・・・・このターンは、何もせず終了だ。」
100 :
『模擬戦』
:2002/04/15(月) 02:00
承太郎「俺のターン・・・・・・・・『星の白金』を場に出すぜ。
『ライン3』の『ホル・ホース』に攻撃だ・・・・・・・・・・。」
DIO「ぬぅ・・・・・・・」
承太郎「『ホル・ホース』を撃破。」
『星の白金』
パワー★★★★★ スピード★★★★★ 射程距離★★★
持続力★★★★★ 精密動作性★★★★★ 成長性★★★★★
『ホル・ホース』 40
101 :
『模擬戦』
:2002/04/15(月) 02:02
現在のライフ
DIO→160
承太郎→(『アヴドゥル』のポイント分減少)150
102 :
『模擬戦』
:2002/04/15(月) 02:05
承太郎「てめーの番だぜ、DIO。」
DIO「・・・・・・・・・・ドロー・・・・・・・・・『ライン1』と『ライン3』に、一枚ずつセット。」
承太郎「・・・・・・・・・。」
DIO「終了だ。」
103 :
『模擬戦』
:2002/04/15(月) 02:13
承太郎「トラップが見え見えだぜ、DIO。
俺のターンは、ジジイの『隠者の紫』の『能力』を使う。」
DIO「・・・・・・・・!」
承太郎「見るのは、『ライン3』の『スタンド使い』だ。」
『隠者の紫』
パワー★★ スピード★★★ 射程距離★★
持続力★★★★★ 精密動作性★★ 成長性★
任意のカードを一枚『表』にする。
この時、『隠者の紫』本体の『スタンド使いカード』も『表』にする。
104 :
『模擬戦』
:2002/04/15(月) 02:22
『ジョセフ・ジョースター』 50
承太郎「やれやれ・・・・・・・・。
予想通り、『呪いのデーボ』が出て来たな。」
DIO「承太郎ッ・・・・・・・貴様、このゲームやり込んでいるな!?」
承太郎「答える必要は無い。」
『呪いのデーボ』 50
このカードが『裏』で攻撃を受けた場合、好きなラインに最移動する。
『悪魔』のパワーとスピードに『★★』を加える。
105 :
『模擬戦』
:2002/04/15(月) 02:31
承太郎「『呪いのデーボ』を撃破・・・・・・・・終了だぜ。」
DIOのライフ→110
DIO「・・・・・・・・・ドロー。
『ライン3』にカードを置いて、『灰の塔』を場に出すぞ。
『ジョセフ・ジョースター』を撃破。」
『灰の塔』
パワー★ スピード★★★★★ 射程距離★★★★★
持続力★★★ 精密動作性★ 成長性★
承太郎のライフ→100
106 :
『模擬戦』
:2002/04/15(月) 02:38
承太郎「待ちな、DIO!『灰の塔』のパワーは、『隠者の紫』よりも低いぜ!」
DIO「フフ・・・・・・・・・・『灰の塔』には、『特殊能力』がある。
スピードの下回る『表』状態のカードに対しては、直接本体を攻撃出来る。」
承太郎「・・・・・・・・・やれやれ。」
DIO「終了だ。」
107 :
『模擬戦』
:2002/04/15(月) 02:45
承太郎「・・・・・・・・・『ライン1』に、カードを一枚。終了だ。」
DIO「ドロー。
『戦略カード』・・・・・・・『夜』を出すぞ、承太郎。
終了だ・・・・・・・・・。」
『夜』
場を『夜』にする。
108 :
『模擬戦』
:2002/04/15(月) 23:53
承太郎「ドロー・・・・・・・・。『法皇の緑』を場に出す。」
DIO「フン・・・・・・。」
承太郎「『ライン3』にカードを一枚セットして、俺のターンは終了だ。」
『法皇の緑』
パワー★★★ スピード★★★★ 射程距離★★★★★
持続力★★★★ 精密動作性★★★ 成長性★★
『法皇の緑』が場に出た時点から、本体の位置するラインを起点としてライン上全ての
『裏』状態のカードを『表』に出来る。
この『能力範囲』は、毎ターン1ラインずつ広がる。
109 :
『模擬戦』
:2002/04/16(火) 00:09
DIO「『結界』か・・・・・・・・『ライン2』にカードを一枚セットして終了だ。」
承太郎「俺のターン。
『法皇の緑』で、てめーの『ライン1』のカードを攻撃するぜ・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・こっちのカードだ。」
DIO「貴様ッ!」
承太郎「おっと・・・・・・・・『グレーフライ』だったみてーだな。
『灰の塔』で防御するか?」
DIO「・・・・・・・・・・せいぜい、今の内にポイントを稼いでおけ。」
承太郎「『グレーフライ』を撃破。」
『グレーフライ』40
DIOのライフ→70
110 :
『模擬戦』
:2002/04/16(火) 00:23
DIO「では、私のターンだな・・・・・・・・・」
承太郎「待ちな!まだ、俺のターンが終わってねーぜ。」
DIO「何?承太郎、貴様・・・・・・・!」
承太郎「『法皇の緑』のパワーを、『ジョースターの血統』でパワーアップ。
さらに、『機械仕掛けのオレンジ』を使用する・・・・・・・・・。」
『ジョースターの血統』★★★
対象の『スタンド』一体の任意の能力値一つに、『★』を加える。
『機械仕掛けのオレンジ』
場で最もパワーの低い『スタンド』の本体を全て破壊する。
111 :
『模擬戦』
:2002/04/16(火) 00:29
DIO「・・・・・・・・・」
承太郎「場で一番パワーが低いのは、てめーの『J・ガイル』だ。」
DIO「やるな、承太郎・・・・・・・・だが、これで貴様のカードも察しが付いた。」
承太郎「『J・ガイル』を撃破。」
『両右手の男 J・ガイル』60
DIOのライフ→10
112 :
『模擬戦』
:2002/04/16(火) 00:40
DIO「私のターン・・・・・・・・・『ライン3』にある、このカードを『表』にする。」
承太郎「・・・・・・・・・!!こいつは・・・・・・・・」
DIO「フフ・・・・・・・・『ゾッ』とした様だな、承太郎。
さらに、『クリーム』を場に出して能力発動だ・・・・・・・・・・。
『イギー』を撃破。」
『クリーム』
パワー★★★★ スピード★★★★ 射程距離★★
持続力★★★ 精密動作性★★★ 成長性★★
本体を『表』にする。
『クリーム』と同ライン上の『スタンド使い』と『スタンド』を、全て破壊する。
『クリーム』と本体は、この能力の対象とならない。
『ヴァニラ・アイス』60
『ヴァニラ・アイス』は、場が『夜』以外の状態で『表』になると破壊される。
113 :
『模擬戦』
:2002/04/16(火) 00:46
『イギー』50
『イギー』を『表』にする。
『イギー』は、隣り合ったライン上にある『スタンド使い』を1ターンに一度だけ
『表』状態にする事が出来る。
承太郎のライフ→50
DIO「貴様のターンだ、承太郎。」
114 :
『模擬戦』
:2002/04/16(火) 01:01
承太郎「(野郎・・・・・・・何てカードを使って来やがる)」
DIO「ビビっているのか?承太郎・・・・・・・」
承太郎「(『星の白金』で『ヴァニラ・アイス』を撃破すれば、俺の勝ちだ。
だが、その事は野郎も知っている・・・・・・・・迂闊に攻撃は出来ねー・・・・・・・・)
・・・・・・・・俺のターンは、『星の白金』に『ジョースターの血統』を付けて終了だ。」
DIO「馬鹿の一つ覚えか・・・・・・フフフフ。
では、私のターンは『クリーム』に『執念』と『プッツン』を付けておこう・・・・・・・・・。」
『執念』★★★
対象の『スタンド』一体は、破壊される前に反撃が可能となる。
『プッツン』★★★
対象の『スタンド』一体のパワーに、反撃時のみ『★★』を加える。
115 :
『模擬戦』
:2002/04/16(火) 01:09
承太郎「俺のターン・・・・・・・『法皇の緑』の『結界』で、てめーの『ライン2』にある
カードが『表』になるぜ。」
DIO「よかろう・・・・・・・・・・。」
『DIO』90
『DIO』は、場が『夜』以外の状態で『表』状態になると破壊される。
承太郎「やれやれだぜ・・・・・・・終了だ。」
116 :
『模擬戦』
:2002/04/16(火) 01:29
DIO「私のターンだな・・・・・・・・。
『世界』を場に出して、『花京院』を攻撃するぞ。」
承太郎「『SPW医師団』で、消費ポイントを軽減しておくぜ。」
『世界』
パワー★★★★★ スピード★★★★★ 射程距離★★★
持続力★★★★★ 精密動作性★★★★★ 成長性★★★★
『世界』の攻撃時、場にある全てのカードは全ての効果を失う。
『世界』の攻撃は、必ず優先権を得る。
『世界』の攻撃時、あらゆるカードを使用する事は出来ない。
『SPW医師団』
破壊された対象の『スタンド使い』のポイントを、半減する(四捨五入)。
117 :
『模擬戦』
:2002/04/16(火) 01:49
『花京院 典明』50
承太郎のライフ→20
DIO「次のターンで、貴様の敗北が決定する・・・・・・・。
チェスや将棋で言う『詰み』にはまったのだ、承太郎!」
承太郎「・・・・・・・・・俺のターンだな・・・・・・・・。
『朝日』だ。」
DIO「WRYYYYYYYY!!!」
承太郎「そして、がら空きになったてめーの場に『星の白金』で攻撃するぜ。」
『朝日』
場の『夜』を破壊する。
DIOのライフ→0
118 :
『模擬戦』
:2002/04/16(火) 01:54
『模擬戦』結果
承太郎のライフ→20
DIOのライフ→0
DIO『完全敗北』
119 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/16(火) 02:01
>>118
お疲れさまです。
こんな感じにやればいいんですね。
後はカードのネタを投稿するくらいでしょうか。
120 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/16(火) 15:04
ネット大戦ができれば・・・!
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