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『シットマンの系譜』
1 :
『N』
:2002/04/11(木) 02:16
募告
この募集を見た方は、氏名・性別・簡単なプロフィールを書き込んで下さい。
448 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/26(金) 01:19
>>445
「うげ…死にたくねえよお…。」
怪我をかばいながら自室に戻る。
449 :
『シットマンの系譜』
:2002/04/26(金) 01:20
>>443
『マザー』は、失神している。
>>444
臭気の原因は、『セレス』自身だった。
『ブリ・・・・・・・ビチビチビチッ!』
不意に、汚物が漏れる。
>>446
『浦賀』は、シャワーの水を飲み続けた。
体力の回復は感じられなく、逆に嘔吐した・・・・・・・・立っているのも辛くなり始める。
>>447
室内に異常は見られなかった。
450 :
『シットマンの系譜』
:2002/04/26(金) 01:21
>>448
ふと、床下から物音が聞こえた様な気がした。
451 :
浦賀直樹
:2002/04/26(金) 01:21
>>449
「うあ…あ。あ…。」
その場にへたり込む。
452 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/26(金) 01:23
>>450
「ま…まさか…?」
急いで(怪我が許す範囲でだが)階段を上がる
453 :
『シットマンの系譜』
:2002/04/26(金) 01:32
>>451
膝を落とした『浦賀』は、そのまま静かに倒れ込んだ。
立ち上がる気力が、徐々に失われていくのを感じる。
シャワーの音だけが、バスルームに響いていた・・・・・・・・・。
>>452
階段に辿り着くと、突然背後で床板が舞った。
『噴水』か『間歇泉』の様に次々と床板が吹き飛び、廊下の大半が破壊されて行く。
・・・・・・・・突然、何かが床下から飛び出して『日下』の背後に落ちた。
454 :
『シットマンの系譜』
:2002/04/26(金) 01:34
『川井慶一』汚染率:20%
『日下彰人』汚染率:80%
『五輪天兆』汚染率:90%
『浦賀直樹』汚染率:40%
『マザー』汚染率:85%
『塚原法歳』汚染率:35%
『セレス』汚染率:50%
『ケン・イシイ』汚染率:100%
→TO BE CONTINUED
455 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/26(金) 01:36
>>453
「ひぃあえああああああ!?」
階段の広さが人1人通れる程度ならゴム紐を階段を塞ぐように張り巡らせながら逃げる。
そうでないなら単純に全力で上に駆け上る。
456 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/04/26(金) 07:33
>>449
「って、マジかよっ!ゲーッ」
あわててバスルームに戻る。
お湯で洗えば匂いが広がりそうなので、水で汚れを洗う。
「なんなんだよー!」
少々パニック気味。
457 :
法歳『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/04/26(金) 22:50
>>423
さて・・意識を取り戻した川井君から話を聞いたということでよいのかな?
もし、そうなら・・。
「ただの伝染病とかでないようだの・・おぬしの悪霊の能力も効果なかったということは?」
同じ悪霊憑きの敵ということか・・。
能力からすると一定の範囲内に本体がいるはずじゃが・・人とはかぎらんがな・・物とか
とりあえず、川井君の部屋をでると周囲を探索・・怪しい物や騒ぎがおこっていないか?
(どうもいかんの・・産婆さんはガチンコ向きじゃからこういうのは・・)
458 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/04/26(金) 23:29
>>430
「く・・・ビクともしないか・・・。
何か落ちてないのか・・・?」
地面に何か落ちてないか調べる。
459 :
『シットマンの系譜』
:2002/04/28(日) 00:13
>>455
『日下』は、ゴム紐を張り巡らせつつ階段を駆け昇った。
階段を昇ると、自室正面の部屋のドアが破られているのが見えた。
その中から、『塚原』が現れる。
・・・・・・・すでに、二階は臭気で満たされつつあるらしい。
>>456
バスルームに入ると、微かに汚物の混じった湯の中に『浦賀』が倒れていた。
460 :
『シットマンの系譜』
:2002/04/28(日) 00:13
>>457
『川井』の部屋を出ると、階段から駆け昇って来た『日下』を見つける。
>>458
暗闇の中、『イシイ』は地面を手で探った。
何も見つけられずにいると、突然大きな音と共に微かな明かりが差し込み始める。
461 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/04/28(日) 00:24
>>460
「・・・何だ?」
光の差す方を見る。
462 :
『シットマンの系譜』
:2002/04/28(日) 00:26
>>461
床の一部が破壊されたらしく、パラパラと床板の破片が散っている。
『破壊したもの』は、見当たらない。
463 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/04/28(日) 00:31
>>462
「なんだ?何が起こっている?」
破壊された床板の辺りに近付く。
464 :
『シットマンの系譜』
:2002/04/28(日) 00:36
>>463
床下を移動すると、動いている人影を見つけた。
こちらに気付いた様子は無く、何やら地面や破壊した床を撫で回している。
465 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/04/28(日) 00:39
>>464
「なんだ?さっき上で見た不気味なヤツか・・・?」
物陰に隠れ人陰をしばらく観察。
466 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/04/28(日) 00:44
>>459
浦賀をとりあえず脱衣室の方に寝かせて、自分はひたすら水を
浴びつづける。
冷たくて寒いが、とりあえずがまん!
467 :
川井慶一『ナット・キング・コール』
:2002/04/28(日) 00:48
>>466
「よし!だいぶ調子が戻ってきたぞォ!」
シャワーの水を飲み、部屋の外へ。
468 :
浦賀直樹
:2002/04/28(日) 00:59
脱衣所に寝かされた。
469 :
法歳『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/04/28(日) 01:17
>>460
日下君とやらの様子を・・観察、事情を聞く。
周囲を警戒!油断はせんぞ・・・なにやら、血相がかわっとるでの・・。
「どうしたのじゃ・・なにかあったかの」
一応、川井君の身に起こったことを時間の許す範囲で説明。
470 :
川井慶一『ナット・キング・コール』
:2002/04/28(日) 01:23
>>469
「・・・・なら僕の奇行はまったく当然だという事ですねェ!」
理解。
471 :
法歳『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/04/28(日) 01:38
>>469
確かにそのとうりじゃの・・。
これが攻撃とすればおぬしの情報は貴重じゃ・・。
しかし、何を媒介としておぬしの体に変化を起させたのか?
どうやって、周囲に広がったのかの・・水・・匂い・・。
472 :
法歳『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/04/28(日) 01:39
間違えた
>>471
は
>>470
への発言じゃ・・。
473 :
川井慶一『ナット・キング・コール』
:2002/04/28(日) 02:03
>>471
「湖にいたら・・・・足元が濁り、変なにおいがしたんです!最初は天然ガスかと思ったんですけどねェ。どうやらそれが『スイッチ』のようで。」
474 :
法歳『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/04/28(日) 02:15
>>473
『匂い』かの・・しかも広がっていくようじゃ・・。
わしらはもう、能力の対象ということなのじゃろうが・・。
おぬし・・水で洗い流したら幾分落ち着いたようじゃが?
『匂い』を絶てばよいのかの?水が弱点なんじゃろうか・・。
475 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/28(日) 02:25
>>469
「た…助けて…。」
塚原の方に近づく。
敵は追って来ない?
476 :
法歳『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/04/28(日) 02:31
>>475
「大丈夫かの・・・?」
とりあえず・・・法歳の横にはそっくりの姿をしたふんどし一丁の老人の姿が!
どうやら、直接攻撃もはじまってるようじゃの・・。
477 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/04/28(日) 02:39
>>476
「大丈夫に見えるか・・・?」
>>445
の状態
478 :
法歳『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/04/28(日) 03:04
>>477
いかん・・致命的じゃの・・とりあえずその辺の部屋から清潔な布で血止めを!
「こりゃ・・治療系の能力がないとまずいの・・」
というか救急車でもよばんとお迎えがきそうな状況じゃ・・。
ナマンダブナマンダブ!
479 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/03(金) 00:32
>>465
人影は、破壊された床板や階段付近で、何かを探すかの様にウロウロしている。
依然として、『イシイ』の存在を感じている様子は無い。
>>466
『浦賀』は、バスルームから出る途中で何度か汚物を漏らした。
何とか外に出すと、『セレス』は無心にシャワーを浴び続ける・・・・・・・・。
>>468
部屋のドアの前に寝かされた『浦賀』の耳に、廊下の方から物音が聞こえた。
480 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/03(金) 00:33
>>475
今の所、階段を何かが昇って来る気配は無い。
周囲の悪臭が徐々に強まっているのを感じながら・・・・・・・・・・
『ビチビチビチビチッ』
『日下』は、勢い良く汚物を垂れ流した。
>>478
室内のタオルで、『日下』の応急処置が出来る気がする。
タオルは新品らしく、もはや別荘内で清潔感を感じさせる数少ない物だった。
481 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/03(金) 00:37
>>480
「あああうううう・・・。」
>>478
「何でもいいから早く何とかしてくれ・・・。」
482 :
浦賀直樹
:2002/05/03(金) 00:38
>>479
(……誰?……誰でもいいから……助けてよ……)
力を振り絞って立ち上がろうとする。
483 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/03(金) 00:38
>>479
「今の俺じゃあ満足に戦えない・・・ここは穏便に済ませたいな・・・」
人影の監視を続ける。
484 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/03(金) 00:43
>>482
力を振り絞り、『浦賀』は立ち上がった。
脱力感が身体に広がる・・・・・・・・・。
>>483
人影は、少しずつ体勢を『イシイ』の方に向け始めた。
485 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/03(金) 00:44
>>484
「こっち来やがった・・・ッ!ここはやり過ごすしか手は無いのか・・・!?」
息を殺し身を潜める。
486 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/03(金) 00:49
>>485
少しずつ、人影が接近する。
・・・・・・・・・・それは、廊下で見た『あれ』だった。
487 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/03(金) 00:52
>>486
(こいつは何のために・・・何を求めて行動してんだッ!?)
下手に刺激はしない。息を殺して『あれ』を観察する。
488 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/03(金) 00:58
>>487
10メートル・・・・・・・・8メートル・・・・・・・5メートル・・・・・・・・・
少しずつ、這う様に接近して来る。
『2メートル』
すでに、呼吸音がハッキリ聞こえるほど近くまで迫っていた。
489 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/03(金) 01:00
>>488
落ちていた石などを掴み適当な方向に投げてみる。
『あれ』がそちらに気をとられているならその隙に逃げ出す。
490 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/03(金) 01:04
>>489
石を掴もうと伸ばした腕が、強力な力で掴まれた。
『それ』は、そのまま『イシイ』を見つめている様に見える・・・・・・・・。
491 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/03(金) 01:09
>>490
「・・・は、離せ・・・」
『それ』に見つめられて萎縮してしまう。
492 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/03(金) 01:22
>>491
『ブリブリブリブリ・・・・・・・ッ』
『イシイ』は、無意識に汚物を漏らす。
『それ』は、腕から手を離すと静かに横を通り抜けて行った。
腕に痺れが残る・・・・・・・。
493 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/03(金) 01:23
>492
「助かった・・・のか・・・?」
漏らしながら『それ』を目で追う。
494 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/03(金) 01:32
>>493
『それ』は、『イシイ』が先程までいた『鉄の扉』の方へと消えて行った。
495 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/03(金) 01:35
>>494
この隙にこの場から離れ階段を上がっていく。
496 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/03(金) 01:38
>>495
『ドゴン!!』
場を離れようとした瞬間、『鉄の扉』の方から大きな鈍い音が響いた。
497 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/03(金) 01:44
>>496
「!もしかして『あれ』が扉をブチ破ったのかッ!?」
こっそりと『あれ』がいる方に戻る。
498 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/03(金) 01:47
>>497
『ドゴン!ドゴン!!』
繰り返し、鈍い音が響く。
『鉄の扉』のあった方へ向かうと、暗がりの中で何かが動いているのが分かった。
499 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/03(金) 02:06
>>4989
「あの奥に何かがあるのは間違いないようだな・・・。
しかしあの音・・・単に力まかせじゃあ開かないのか?」
しばらく様子を伺う。
500 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/03(金) 02:14
>>499
休む事無く音は続く。
『ビチビチビチビチビチビチ』
突然、『イシイ』は汚物を漏らした。
続いて、激しい嘔吐を繰り返す。
音がリズムの様に響く度、それは激しくなって行く・・・・・・・・。
501 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/03(金) 02:15
>>500
「ぐげえええええ・・・
どうやらここにいるのは危険らしい・・・」
その場を離れる。今度こそ階段を上がる。
502 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/03(金) 02:16
『川井慶一』汚染率:20%
『日下彰人』汚染率:80%
『五輪天兆』汚染率:85%
『浦賀直樹』汚染率:65%
『マザー』汚染率:90%
『塚原法歳』汚染率:40%
『セレス』汚染率:55%
『ケン・イシイ』汚染率:計測不能
→TO BE CONTINUED
503 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/03(金) 23:28
>>501
その場を離れようとしたが、足に力が入らない・・・・・・・・。
弱々しく2、3歩進んだ所で、『イシイ』は崩れ落ちた。
『ブビビビビ・・・・・・』
504 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/03(金) 23:30
>>503
力なく崩れ落ちる。
「・・・もうだめなのか・・・」
505 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/03(金) 23:34
>>504
身体が鉛の様に重い。
『イシイ』は、自分の汚物の中で動けなくなった・・・・・・・・。
506 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/03(金) 23:35
>>505
「・・・・・・・・・・・・・・・誰か・・・・・・・・・」
動けなくなった。
507 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/03(金) 23:38
>>506
「オギャー」
ぼんやりとした意識の中、何かが聞こえる。
「シット!」
「生マレタゼ、ベイビィィ〜」
508 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/03(金) 23:40
>>479
シャワーを浴び終えてとりあえず脱衣室へ。
509 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/03(金) 23:41
>>507
「・・・・・・なんだ?どうなっている・・・?」
残った力を振り絞り目を開け声のしたほうを見る。
510 :
浦賀直樹
:2002/05/03(金) 23:43
>>484
「だるい……力が出ない……。」
部屋の奥に逃げる。
511 :
川井慶一『ナット・キング・コール』
:2002/05/03(金) 23:44
>>481
「ぞ、臓器がはみ出てるゥ・・・・・!」
法歳に
>>480
の新鮮なタオルを持ってくる。
512 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/03(金) 23:46
>>508
バスルームを出ると、『浦賀』が汚物の中に立っていた。
おぼつかない足取りで、今にも倒れそうに見える。
>>509
声の方へ視線を移すと、汚物の中で何かが蠢いていた・・・・・・・・。
「クセェ〜」
「バカ、ソンナ事言ウナ!」
それは・・・・・・・・・小指ほどの大きさをした『スタンド』。
確認出来ただけでも、すでに5〜6体いる。
513 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/03(金) 23:47
>>512
「なんだ・・・こりゃあ・・・」
出せるならスタンドを発現させる。
514 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/03(金) 23:47
>>510
不意にバスルームのドアが開き、『セレス』が現れた。
>>511
タオルを渡された『塚原』は、『日下』に応急処置を施す。
515 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/03(金) 23:47
>>512
「・・・・とりあえず、ここから出るのが先決だな。おい、ここから
出るぞ。」
浦賀に声をかけつつ、さっさと着替える。
この際汚物は気にしない。
516 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/03(金) 23:49
>>513
『スタンド』を出した。
疲労と倦怠感が、『イシイ』を襲う。
517 :
浦賀直樹
:2002/05/03(金) 23:50
>>515
「…はい。早く逃げましょう。」
518 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/03(金) 23:51
>>516
そのままの状態で小人スタンドに話しかける。
「おまえらは何だ?俺をどうするつもりだ?」
519 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/03(金) 23:54
>>518
その『スタンド』達は、『イシイ』の弱々しい声に反応した。
「ウンコ野郎ガ、何カ言ッテルゼ!」
「シット!」
520 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/03(金) 23:56
>>517
「よし・・部屋の外に出るぞ・・」
出る事が出来ればの話。
(#申し訳ない。時間切れです。回線の都合で。・・・すみません。
この後のキャラについてはある程度お任せします。)
521 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/03(金) 23:57
>>519
「おめーらそのウンコ野郎のウンコから生まれたウンコの申し子のくせによォー・・・」
弱々しく答える。
522 :
浦賀直樹
:2002/05/03(金) 23:58
>>520
「ええ……。」
セレスが外に出るのを確認。
安全を確かめてから外へ。
523 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 00:03
>>521
「モットモダ!」
「デモ、テメーヨリ元気ダゼェ〜」
『スタンド』達は、徐々に増えている様に感じる・・・・・・・・。
「オイッ、早ク行カネートヤバイゼッ!!」
その言葉と同時に、『スタンド』達は『イシイ』の視界から消えて行く。
>>522
『セレス』と共に外へ出ると、『川井』『日下』『塚原』の3人がいた。
524 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/04(土) 00:05
>>523
「アレは俺のクソから生まれたのか・・・。
当てずっぽうで言ったら当たったか。
しかし・・・このままでは・・・」
這ってでも階段まで向かう。
525 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/04(土) 00:06
>>514
「ああああ…ありがとう…。」
応急処置でどれくらい動けるようになった?
526 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 00:14
>>524
階段へ向かう・・・・・・・・だが、そのスピードは極めて遅かった。
体力が、どんどん失われていく。
数十センチ進む度に、『イシイ』は汚物を垂れ流した。
>>525
応急処置は簡素なもので、動く度に激痛が走る状況に変わりは無かった。
527 :
浦賀直樹
:2002/05/04(土) 00:14
>>523
「皆さん……お揃いのようですね。早く逃げましょう。」
3人の下へ。
528 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/04(土) 00:15
>>526
「ハア・・・ハア・・・」
汚物を垂れ流しながら階段へ這っていく。
途中倒れているマザーを発見したら声をかける。
529 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/04(土) 00:17
>>526
「うぎゃっ!いててて…。」
動こうとして激痛が走った。
>>527
「どうやって…?」
530 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 00:20
>>528
『マザー』は階段と反対の方向にいるらしく、姿は見当たらなかった。
階段へ接近しているつもりだが、その距離は縮まない。
531 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/04(土) 00:21
>>530
「ハア・・・ハア・・・遠い・・・階段はまだなのか・・・」
532 :
川井慶一『ナット・キング・コール』
:2002/05/04(土) 00:22
>>527
「そうですねェ・・・・・この能力に射程距離外があれば逃げたいです。あるのなら。」
>>529
「大丈夫ですか?・・・ってモツがはみ出てて大丈夫なわけないですよねエ。」
観察
533 :
浦賀直樹
:2002/05/04(土) 00:22
>>529
「それをみんなで考えるんじゃないですか。嫌だなぁ。もう。」
534 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/04(土) 00:26
>>533
「とりあえず…あの変な泥人形もどきを倒せば何とかなるんじゃないか…?」
535 :
浦賀直樹
:2002/05/04(土) 00:28
>>534
「泥人形もどき?なんですか?ソレ?」
下の状況を聞く。
536 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/04(土) 00:30
>>535
「いや、下の階に変なのがいて、そいつにこんな目にあわされたんだけど…。」
537 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 00:31
>>531
階段までは、まだ遠い・・・・・・・。
『湖畔周辺』
漂っていた悪臭は、急速に消え去り始めていた。
衰弱し倒れていた小動物や鳥達も、体力の回復を共にどこかへ散って行く。
湖面は、元の美しさを取り戻しつつあった・・・・・・。
538 :
浦賀直樹
:2002/05/04(土) 00:32
>>536
「えー、そんな奴と戦うんですかぁ?嫌だなぁ。怖いなぁ。」
539 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/04(土) 00:33
>>537
残された体力の許す限り階段に向かって這っていく。
540 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 00:37
>>539
やがて、『イシイ』は階段に辿り着く事無く力尽きる。
強烈な睡魔つ共に、『イシイ』の意識は薄れて行った・・・・・・・・。
541 :
ケンイシイ『グラント・リー・バッファロー』
:2002/05/04(土) 00:38
>>540
「あ・・・『グラント・リー・・・』」
力尽き意識を失う。
542 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 00:39
『ドゴン!ドゴン!』
重い金属音の響く中、その音によって『マザー』は目を覚ました。
眼前に延びていた廊下は、無惨に破壊されて床下の土壌が闇の中に見える。
543 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/04(土) 00:42
>>538
「まあ、勝てないにしても奴が何かヒントを持ってるはず…。」
何とか階段の前まで行って、下の階を覗く。
544 :
マザー『MOTHER』
:2002/05/04(土) 00:43
>>542
「……なんだ??」
床下を覗き込む。
体は動かせるか?
545 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 00:45
>>543
階下の床板は破壊されており、その下には闇が広がっていた。
『ドゴン!ドゴン!』
金属を叩く様な低音が聞こえる・・・・・・・・。
546 :
『シットマンの系譜』
:2002/05/04(土) 00:47
>>544
身体の自由は、どうやら利くらしい。
負傷箇所も無く、『マザー』は床下を覗き込んだ。
特に目を惹くものは、何も無い・・・・・・・・。
547 :
日下彰人『エリア・コード』
:2002/05/04(土) 00:48
>>545
「うわー、まだやってるよ…何がしたいんだ?」
音のする方に近づく。
548 :
浦賀直樹
:2002/05/04(土) 00:48
>>543
「あ。あ。無理はしないで下さい。」
日下の変わりに下の階を覗きに。
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