■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

フリーミッション『反逆狂詩曲』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/04/18(木) 22:59
3〜4名様を対象としたフリーミッションです。
詳しくは…>>2から。

220 :フードの人物:2002/04/29(月) 23:24
>212
「そこで・・・、何をしているのだ?」
その人物に声をかけてみようか・・・。

221 :フードの人物:2002/04/29(月) 23:25
>218
「・・・・・・」
気になるが深追いは避けるか・・・。
ベッドに横になる・・・。

222 :『反逆狂詩曲』:2002/04/29(月) 23:27
>>219
フィルさんの真上のマイクから、声がしました。

『・・・君が『フィル』か・・・見れば…見るほど…美しい。
やはり、私の目に狂いは無かったようだ。
まあ…これだけは、私がやらないと、どうしようもない・・・』

223 :『反逆狂詩曲』:2002/04/29(月) 23:30
>>216
テレビからは、芸能人さんたちが多数出演している、
お笑い番組が放送されていました。
>>221
声を発しましたが、彼は車に乗り込み走り去ってしまいました。

224 :フィル『HN』:2002/04/29(月) 23:30
>>222
ジョロジョロジョロォォ〜〜〜。
「ブルブル・・・ふう・・・何だ?まさか・・・盗撮ッ!?特殊な趣味を持つ新手の変態かッ!!」
マイクを睨み付けて警戒。

225 :『反逆狂詩曲』:2002/04/29(月) 23:34
>>224
『あいにくだな…。私には、そういった種類の行動は理解不能だ。
データとして採取する事はあるがね』
何か閃光のようなものが『マイク』から放たれ、
『フィル』さんの頭を正確に射抜きました。

226 :レン『ミューズ』:2002/04/29(月) 23:36
>>223
しばし鑑賞。

227 :フィル『HN』:2002/04/29(月) 23:38
>>225
「・・・・!!」
傷も無いのか?
マイクを見ていたのだから避けられれば避けたいところ。

228 :『反逆狂詩曲』:2002/04/29(月) 23:44
>>226
こういっては失礼かもしれませんが、
さほど面白くない番組でした。

急に、クーラーが作動しはじめました。
>>227
あまりにも早く、よけられなかったようです。
しかし、射抜かれた頭に、違和感のようなものはありませんでした。
>>221
ベッドの上で寝ていると、体に『冷たい感触』があり、
まわりで、『シャーーー』とか、『ピチャ、ピチャ』といった
水の音が始まりました。

229 :フィル『HN』:2002/04/29(月) 23:47
>>228
マイクを破壊してトイレを出る。
「・・・フン。しかし・・・これは面倒なことになったか。」

230 :レン『ミューズ』:2002/04/29(月) 23:49
>>228
「ん?…操作パネルは…」
探す。

231 :フードの人物:2002/04/29(月) 23:49
>228
なんだ・・・?
起き上がり自らの体と周囲の状況を確認する・・・。

232 :『反逆狂詩曲』:2002/04/29(月) 23:54
>>230
操作パネル(リモコン)は、レンさんの見ていたテレビの本体の上に
置いてありました。
>>231
『スプリンクラー』が作動していました。
お部屋はビショビショになっています。

233 :憂『リシストラータ』:2002/04/29(月) 23:56
>>232
室温を適温にする。

234 :フィル『HN』:2002/04/29(月) 23:57
「他の二人も心配か・・・一応心配だと言う事にしておこう。」
部屋を出て隣のレンの部屋をノック。

235 :レン『ミューズ』:2002/04/29(月) 23:57
>>233
名前ミス

236 :フードの人物:2002/04/29(月) 23:58
(『スプリンクラー』だと・・・?)
まず、洗面場かなにかのタオルを用いて身体を拭こう・・・。
そして・・・。椅子か何かを用いて『スプリンクラー』を調べてみようか・・・。
なるべく水が身体にかからないように・・・。

237 :『反逆狂詩曲』:2002/04/29(月) 23:58
>>233
しかし、クーラーは何故か正しく動作しません。
クーラーは適温にならず、さらに温度を上昇させています。

238 :レン『ミューズ』:2002/04/29(月) 23:58
>>234
「だーれ?」

239 :フィル『HN』:2002/04/30(火) 00:00
>>238
「ああ・・・私だ。フィルだが・・・ちょっといいか?」

240 :レン『ミューズ』:2002/04/30(火) 00:00
>>237
スタンドでクーラーの電源を破壊。

241 :『反逆狂詩曲』:2002/04/30(火) 00:02
>>236
水がかからないように、慎重にスプリンクラーに近づくと…
スプリンクラーから、尋常ではない速さの光が駆け抜け、
フードの人物さんの頭を、正確に射抜きました。

242 :レン『ミューズ』:2002/04/30(火) 00:06
>>240
ドアを開ける。

243 :『反逆狂詩曲』:2002/04/30(火) 00:07
>>240
クーラーの電源を破壊すると、クーラーは何事も無く停止しました。

244 :フィル『HN』:2002/04/30(火) 00:08
>>242
「や、やあ・・・非常に言いにくいことなんだが盗撮だか盗聴だかされている。
女性の部屋にそんなものを仕掛けるとは許せない奴等だが・・・少々危険かもしれない。」

245 :フードの人物:2002/04/30(火) 00:09
>241
「!!」
咄嗟に飛びのく・・・。
「・・・スタンドか?」
自らの額を触ってみる・・・。

246 :『反逆狂詩曲』:2002/04/30(火) 00:10
>>242
ドアを開けると、フィルさんの背後から、
凄まじい速さの光が駆け抜け、レンさんの頭を射抜きました。
そしてその光は、廊下の照明から撃ち込まれたもののようでした…。

247 :『反逆狂詩曲』:2002/04/30(火) 00:12
>>245
額を触れましたが、何も無いようでした。

248 :レン『ミューズ』:2002/04/30(火) 00:13
>>242
「このホテルは変ね………何か」

249 :『反逆狂詩曲』:2002/04/30(火) 00:13
...To Be Continued...

250 :フィル『HN』:2002/04/30(火) 00:14
>>246>>248
「あ・・・・・・ごめん。」

251 :フードの人物:2002/04/30(火) 00:15
>247
「・・・・・・なんだったんだ」
電話をとりフロントに電話をかけ、
スプリンクラーが故障したと苦情を言おうか・・・。

252 :レン『ミューズ』:2002/04/30(火) 00:17
>>246
光である以上回避は無理だから出来ない。
「な!なにこれ?」

253 :『反逆狂詩曲』:2002/04/30(火) 22:56
再開いたします・・・

254 :『反逆狂詩曲』:2002/04/30(火) 23:01
>>251
ホテルの支配人が大急ぎで駆けつけてきて、
フードの人物さんに平謝りをした上で、お隣を使って欲しいと
申し出ています。
>>252
正確には光の速さではありませんでしたが、視覚するのがやっとといえるほどの
早さでした。

255 :フードの人物:2002/04/30(火) 23:03
>254
隣か・・・。
その話は承諾しよう・・・。
一応、スプリンクラーの故障の原因は分かったのか尋ねてみる・・・。

256 :レン『ミューズ』:2002/04/30(火) 23:04
>>254
発光しながら高速で飛んできた何かを警戒。
また来るからもしれないので。

257 :フィル『HN』:2002/04/30(火) 23:05
「ここは出た方がいいと思うんだが・・・。」

258 :『反逆狂詩曲』:2002/04/30(火) 23:06
>>255
支配人「そ…それがですね…このホテルのコンピュータシステムが全て
狂ってしまいまして、それでかと…ああ、すみません!
他のところでも苦情が殺到しておりまして…失礼します」
1086号室のキーをフードの人物さんに手渡すと、支配人は立ち去ってしまいました。

259 :『反逆狂詩曲』:2002/04/30(火) 23:07
>>256
廊下からは、異常は感じ取れません。

260 :フードの人物:2002/04/30(火) 23:09
>258
(コンピューター・・・。
ふむ・・・。『機械』を狂わす『光』のスタンド・・・。
いや・・・。私の額にも『光』は照射された・・・。
何か変調を起こさねば良いが・・・)
廊下に出てフィルとレンの部屋の元に赴こうか・・・。
話をしておきたい・・・。

261 :『反逆狂詩曲』:2002/04/30(火) 23:13
>>260
1085号室から近い1082号室に近づくと、
フィルさんとレンさんが話をしているのが見えました。

262 :フードの人物:2002/04/30(火) 23:19
>261
都合がいい・・・。
二人に近づこうか・・・。

263 :レン『ミューズ』:2002/04/30(火) 23:20
>>257
「じゃ、そうしましょうか」

264 :フィル『HN』:2002/04/30(火) 23:22
>>263
「ああ・・・そう言えばあの男はどうしたんだろうか。」

265 :レン『ミューズ』:2002/04/30(火) 23:51
>>264
「さあ……?」

266 :『反逆狂詩曲』:2002/04/30(火) 23:51
>>264
すぐ傍に、フードの人物さんが立っていました。

267 :フィル『HN』:2002/04/30(火) 23:54
>>266
「何だ、居たのか・・・どうやら何者かに見張られているようだ。ここは離れた方がいいだろう。
 もう遅いかもしれないが。」

268 :フードの人物:2002/04/30(火) 23:56
>266
二人に話しかけよう・・・。
 
「・・・私の部屋の窓が開いていた。そこで外を見ると一人の男が
こちらを覗いていた・・・。その男は私を見ると車に乗り込み去っていった・・・。
その後、部屋のスプリンクラーが突然作動した・・・。
私が原因を調べようとすると『光』がスプリンクラーから放たれ
私の額を射抜いた・・・。もしかするとスタンド攻撃かもな・・・」

269 :フードの人物:2002/05/01(水) 00:00
>267
「なるほど・・・。そうするか・・・」

270 :レン『ミューズ』:2002/05/01(水) 00:01
>>268
「変な光なら私達も射抜かれたわ」

271 :フィル『HN』:2002/05/01(水) 00:02
>>268-269
「全員やられたか・・・あれがスタンド攻撃ならば厄介だな。既に攻撃は始まっているのかもしれない。」

272 :『反逆狂詩曲』:2002/05/01(水) 00:03
フィルさんのお部屋の電話が鳴り出しました。

273 :フィル『HN』:2002/05/01(水) 00:05
>>272
「早速御指名か・・・男に指名されても嬉しくも何もないが。」
部屋へ戻り受話器を取らずオンフックで。
そういう機能がなければ普通に出よう。

274 :レン『ミューズ』:2002/05/01(水) 00:07
>>273
部屋にやって来た。

275 :『反逆狂詩曲』:2002/05/01(水) 00:09
>>273
「あ、もしもし?フィルさん?僕ですよ!運転手の。
僕のケータイの番号を教えておこうと思って電話したんですが。」

276 :フィル『HN』:2002/05/01(水) 00:11
>>275
「何だ君か・・・さっさと言ってくれ。」

277 :『反逆狂詩曲』:2002/05/01(水) 00:13
>>276
「ええ。…………です。急に車が要ることもあるでしょう…
そういうときは、僕をいつでも呼んでください。すぐ行きますんで」

278 :フィル『HN』:2002/05/01(水) 00:15
>>277
「そうか。じゃあ今来てくれ。ホテルの前で待っている。」
電話を切る。

279 :フードの人物:2002/05/01(水) 00:15
>272
彼の部屋へ一緒についていこう・・・。

280 :『反逆狂詩曲』:2002/05/01(水) 00:18
>>278
「今すぐですか?わかりました。」

20分程して、車がホテルの前に到着しました。

281 :レン『ミューズ』:2002/05/01(水) 00:21
>>280
「あ、来たわね」
ホテルの外にでる。

282 :フィル『HN』:2002/05/01(水) 00:23
>>280
ホテルの外へ出る。
怪しい雰囲気のこちらを見ている人間とかいないか?

283 :『反逆狂詩曲』:2002/05/01(水) 00:25
>>282
特に怪しい気配は周囲にありませんでした・・・。
フードの人物さんが語っていた、怪しげな人物の居た場所も、
今は蛾が飛び交うだけ。

284 :フードの人物:2002/05/01(水) 00:25
>280
外へ出ようか・・・。

285 :『反逆狂詩曲』:2002/05/01(水) 00:29
>>283
「お待たせしました。しかし急ですね。どちらにいかれるんですか?
まあ、乗ってください。」

286 :フィル『HN』:2002/05/01(水) 00:31
>>285
後部座席に乗った。
「そうだな・・・とりあえずここから離れた方がいいか。」
他の二人にも聞く。

287 :レン『ミューズ』:2002/05/01(水) 00:36
>>286
「そうしておきましょうか。ねんの為ね」

288 :フードの人物:2002/05/01(水) 00:38
>286
「そうだな・・・。しかし『光』がスタンドの仕業なら
おそらく遠距離型のスタンド・・・。
離れたからといって効果がなくなるという事はないだろうな・・・。
まあ、どんな能力かもまだ理解できてはいないが・・・」

289 :『反逆狂詩曲』:2002/05/01(水) 00:41
>>286-8
「それじゃ、とりあえず車を出しましょう。
とりあえず、大きい通りまで出ますから」

そういうと、彼はアクセルを踏み込みました。

...TO BE CONTINUED

290 :フィル『HN』:2002/05/01(水) 00:42
>>287-288
「ああ、それはそうなんだが・・・ここは『入り組み』すぎている。
 もっと開けた場所の方が最悪の場合でも『本体』を探しやすいと私は思うんだが。」

291 :フードの人物:2002/05/01(水) 00:46
>290
「確かに・・・。『物質』に何らかの変調を起こす能力の気もするしな・・・」

292 :『反逆狂詩曲』:2002/05/01(水) 23:10
再開します。

293 :フードの人物:2002/05/01(水) 23:11
待機しようか・・・。

294 :『反逆狂詩曲』:2002/05/01(水) 23:11
車は、大きい通りへと出ました。
「さて・・・どこに行きます?」
街の特別な施設

『原生林』:山のふもとに広がる、広大な美しい原生林。
『山』:街のシンボルとも言える山。標高334メートル。中腹に、えぐられた様な地形があります。
『ホテル』:参加者達が用意されたホテルのほかにも、いくつかのホテルが存在します。
『バス停』:バス停。街の外に出る長距離バスもあります。長距離バスに乗れば、依頼を放棄可能。

そのほか、『駅』と『港』を除く大概の施設が存在します。
おじいさんの示した建物は>>105

295 :レン『ミューズ』:2002/05/01(水) 23:13
「何処に行く?」

296 :フィル『HN』:2002/05/01(水) 23:14
>>294
「とりあえず開けた場所・・・だな。ちょっと待っててくれ。」
車を降りて少し離れる。

297 :『反逆狂詩曲』:2002/05/01(水) 23:19
>>296
人通りはまばら。
大きい通りとはいえ、別荘地の夜は静かです。
周りの商店も、殆どが閉店しています。

298 :フィル『HN』:2002/05/01(水) 23:22
>>297
車から離れて携帯を取りだし電話。
「・・・さん?ええ・・・・大丈夫・・・はい・・・大丈夫ですよ・・・ふふ・・・ええ・・・すみなさい。
僕もですよ。ふふふ。」
 
戻ってきた。
「待たせたな。さて、どうする?」

299 :フードの人物:2002/05/01(水) 23:23
>297
「・・・さて、どうするか」
考察中だ・・・。

300 :レン『ミューズ』:2002/05/01(水) 23:28
>>298
「敵がいそうな場所………何処かしらね」

301 :『反逆狂詩曲』:2002/05/01(水) 23:37
>>300
「その地図、○で囲ってある部分がありますね?
そこはどうですか?何か、心当たりのある場所なんでしょう?」
運転手の彼が、言いました。

302 :『反逆狂詩曲』:2002/05/01(水) 23:38
>>301
>>105の事です。

303 :フィル『HN』:2002/05/01(水) 23:39
>>299-301
「じゃあここからその○の中で一番近い場所へでも行ってみるか?」

304 :レン『ミューズ』:2002/05/01(水) 23:41
>>303
「そうしましょうか」

305 :フードの人物:2002/05/01(水) 23:44
>303
「それで構わない・・・。当てもないしな・・・」

306 :『反逆狂詩曲』:2002/05/01(水) 23:50
>>303
「んーと…一番近いのは図書館ですね。
それじゃあ、行きましょう」


…15分ほどして、車は図書館に着きました。
図書館は既に閉館しており、静まり返っています…

307 :フィル『HN』:2002/05/01(水) 23:52
>>306
「行くか。少し待っていてくれ。」
車を降りる。人影や怪しいところはあるか?

308 :フードの人物:2002/05/01(水) 23:53
>306
図書館か・・・。
車を降りる・・・。

309 :『反逆狂詩曲』:2002/05/01(水) 23:54
>>307
特に見当たりませんが…異質な雰囲気が、
周囲に立ち込めている…ことだけは、はっきりとわかりました…

310 :レン『ミューズ』:2002/05/01(水) 23:54
>>307
車で待つ。

311 :『反逆狂詩曲』:2002/05/01(水) 23:59
>>309
図書館の入り口は空いていませんでしたが、
図書館の窓が開いていました。そこから図書館の中に入れるでしょう。

312 :フィル『HN』:2002/05/02(木) 00:00
>>311
何階建て?

313 :『反逆狂詩曲』:2002/05/02(木) 00:01
>>312
一階建て、100坪程の少し古い図書館です。

314 :フィル『HN』:2002/05/02(木) 00:04
>>313
「・・・・一応調べてくるか。」
窓の下まで移動。しゃがんで中の様子を伺う。
『ヒューマン・ネイチャー』を10本ほど窓から図書館内へ。

315 :フードの人物:2002/05/02(木) 00:06
>314
彼のスタンドは偵察に便利そうだな・・・。
しばらく待機させてもらおう・・・。

316 :『反逆狂詩曲』:2002/05/02(木) 00:07
>>314
『ヒューマン・ネイチャー』は、静かに窓から、
図書館の中に消えていきました…

...To Be Continued...

317 :『反逆狂詩曲』:2002/05/03(金) 23:16
再開します。

318 :フィル『HN』:2002/05/03(金) 23:17
様子を伺う。

319 :『反逆狂詩曲』:2002/05/03(金) 23:20
>>318
中からは、なんの気配もしません…
『ヒューマン・ネイチャー』の楔が、ふわふわと飛行しています。


…と、『かさり』とどこからか音がしました。

320 :『反逆狂詩曲』:2002/05/03(金) 23:25
>>318
『楔』に本体との感覚連動はありますか?

104KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス