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フリーミッション『反逆狂詩曲』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/18(木) 22:59
3〜4名様を対象としたフリーミッションです。
詳しくは…
>>2
から。
231 :
フードの人物
:2002/04/29(月) 23:49
>228
なんだ・・・?
起き上がり自らの体と周囲の状況を確認する・・・。
232 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/29(月) 23:54
>>230
操作パネル(リモコン)は、レンさんの見ていたテレビの本体の上に
置いてありました。
>>231
『スプリンクラー』が作動していました。
お部屋はビショビショになっています。
233 :
憂『リシストラータ』
:2002/04/29(月) 23:56
>>232
室温を適温にする。
234 :
フィル『HN』
:2002/04/29(月) 23:57
「他の二人も心配か・・・一応心配だと言う事にしておこう。」
部屋を出て隣のレンの部屋をノック。
235 :
レン『ミューズ』
:2002/04/29(月) 23:57
>>233
名前ミス
236 :
フードの人物
:2002/04/29(月) 23:58
(『スプリンクラー』だと・・・?)
まず、洗面場かなにかのタオルを用いて身体を拭こう・・・。
そして・・・。椅子か何かを用いて『スプリンクラー』を調べてみようか・・・。
なるべく水が身体にかからないように・・・。
237 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/29(月) 23:58
>>233
しかし、クーラーは何故か正しく動作しません。
クーラーは適温にならず、さらに温度を上昇させています。
238 :
レン『ミューズ』
:2002/04/29(月) 23:58
>>234
「だーれ?」
239 :
フィル『HN』
:2002/04/30(火) 00:00
>>238
「ああ・・・私だ。フィルだが・・・ちょっといいか?」
240 :
レン『ミューズ』
:2002/04/30(火) 00:00
>>237
スタンドでクーラーの電源を破壊。
241 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 00:02
>>236
水がかからないように、慎重にスプリンクラーに近づくと…
スプリンクラーから、尋常ではない速さの光が駆け抜け、
フードの人物さんの頭を、正確に射抜きました。
242 :
レン『ミューズ』
:2002/04/30(火) 00:06
>>240
ドアを開ける。
243 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 00:07
>>240
クーラーの電源を破壊すると、クーラーは何事も無く停止しました。
244 :
フィル『HN』
:2002/04/30(火) 00:08
>>242
「や、やあ・・・非常に言いにくいことなんだが盗撮だか盗聴だかされている。
女性の部屋にそんなものを仕掛けるとは許せない奴等だが・・・少々危険かもしれない。」
245 :
フードの人物
:2002/04/30(火) 00:09
>241
「!!」
咄嗟に飛びのく・・・。
「・・・スタンドか?」
自らの額を触ってみる・・・。
246 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 00:10
>>242
ドアを開けると、フィルさんの背後から、
凄まじい速さの光が駆け抜け、レンさんの頭を射抜きました。
そしてその光は、廊下の照明から撃ち込まれたもののようでした…。
247 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 00:12
>>245
額を触れましたが、何も無いようでした。
248 :
レン『ミューズ』
:2002/04/30(火) 00:13
>>242
「このホテルは変ね………何か」
249 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 00:13
...To Be Continued...
250 :
フィル『HN』
:2002/04/30(火) 00:14
>>246
>>248
「あ・・・・・・ごめん。」
251 :
フードの人物
:2002/04/30(火) 00:15
>247
「・・・・・・なんだったんだ」
電話をとりフロントに電話をかけ、
スプリンクラーが故障したと苦情を言おうか・・・。
252 :
レン『ミューズ』
:2002/04/30(火) 00:17
>>246
光である以上回避は無理だから出来ない。
「な!なにこれ?」
253 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 22:56
再開いたします・・・
254 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 23:01
>>251
ホテルの支配人が大急ぎで駆けつけてきて、
フードの人物さんに平謝りをした上で、お隣を使って欲しいと
申し出ています。
>>252
正確には光の速さではありませんでしたが、視覚するのがやっとといえるほどの
早さでした。
255 :
フードの人物
:2002/04/30(火) 23:03
>254
隣か・・・。
その話は承諾しよう・・・。
一応、スプリンクラーの故障の原因は分かったのか尋ねてみる・・・。
256 :
レン『ミューズ』
:2002/04/30(火) 23:04
>>254
発光しながら高速で飛んできた何かを警戒。
また来るからもしれないので。
257 :
フィル『HN』
:2002/04/30(火) 23:05
「ここは出た方がいいと思うんだが・・・。」
258 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 23:06
>>255
支配人「そ…それがですね…このホテルのコンピュータシステムが全て
狂ってしまいまして、それでかと…ああ、すみません!
他のところでも苦情が殺到しておりまして…失礼します」
1086号室のキーをフードの人物さんに手渡すと、支配人は立ち去ってしまいました。
259 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 23:07
>>256
廊下からは、異常は感じ取れません。
260 :
フードの人物
:2002/04/30(火) 23:09
>258
(コンピューター・・・。
ふむ・・・。『機械』を狂わす『光』のスタンド・・・。
いや・・・。私の額にも『光』は照射された・・・。
何か変調を起こさねば良いが・・・)
廊下に出てフィルとレンの部屋の元に赴こうか・・・。
話をしておきたい・・・。
261 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 23:13
>>260
1085号室から近い1082号室に近づくと、
フィルさんとレンさんが話をしているのが見えました。
262 :
フードの人物
:2002/04/30(火) 23:19
>261
都合がいい・・・。
二人に近づこうか・・・。
263 :
レン『ミューズ』
:2002/04/30(火) 23:20
>>257
「じゃ、そうしましょうか」
264 :
フィル『HN』
:2002/04/30(火) 23:22
>>263
「ああ・・・そう言えばあの男はどうしたんだろうか。」
265 :
レン『ミューズ』
:2002/04/30(火) 23:51
>>264
「さあ……?」
266 :
『反逆狂詩曲』
:2002/04/30(火) 23:51
>>264
すぐ傍に、フードの人物さんが立っていました。
267 :
フィル『HN』
:2002/04/30(火) 23:54
>>266
「何だ、居たのか・・・どうやら何者かに見張られているようだ。ここは離れた方がいいだろう。
もう遅いかもしれないが。」
268 :
フードの人物
:2002/04/30(火) 23:56
>266
二人に話しかけよう・・・。
「・・・私の部屋の窓が開いていた。そこで外を見ると一人の男が
こちらを覗いていた・・・。その男は私を見ると車に乗り込み去っていった・・・。
その後、部屋のスプリンクラーが突然作動した・・・。
私が原因を調べようとすると『光』がスプリンクラーから放たれ
私の額を射抜いた・・・。もしかするとスタンド攻撃かもな・・・」
269 :
フードの人物
:2002/05/01(水) 00:00
>267
「なるほど・・・。そうするか・・・」
270 :
レン『ミューズ』
:2002/05/01(水) 00:01
>>268
「変な光なら私達も射抜かれたわ」
271 :
フィル『HN』
:2002/05/01(水) 00:02
>>268-269
「全員やられたか・・・あれがスタンド攻撃ならば厄介だな。既に攻撃は始まっているのかもしれない。」
272 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/01(水) 00:03
フィルさんのお部屋の電話が鳴り出しました。
273 :
フィル『HN』
:2002/05/01(水) 00:05
>>272
「早速御指名か・・・男に指名されても嬉しくも何もないが。」
部屋へ戻り受話器を取らずオンフックで。
そういう機能がなければ普通に出よう。
274 :
レン『ミューズ』
:2002/05/01(水) 00:07
>>273
部屋にやって来た。
275 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/01(水) 00:09
>>273
「あ、もしもし?フィルさん?僕ですよ!運転手の。
僕のケータイの番号を教えておこうと思って電話したんですが。」
276 :
フィル『HN』
:2002/05/01(水) 00:11
>>275
「何だ君か・・・さっさと言ってくれ。」
277 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/01(水) 00:13
>>276
「ええ。…………です。急に車が要ることもあるでしょう…
そういうときは、僕をいつでも呼んでください。すぐ行きますんで」
278 :
フィル『HN』
:2002/05/01(水) 00:15
>>277
「そうか。じゃあ今来てくれ。ホテルの前で待っている。」
電話を切る。
279 :
フードの人物
:2002/05/01(水) 00:15
>272
彼の部屋へ一緒についていこう・・・。
280 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/01(水) 00:18
>>278
「今すぐですか?わかりました。」
20分程して、車がホテルの前に到着しました。
281 :
レン『ミューズ』
:2002/05/01(水) 00:21
>>280
「あ、来たわね」
ホテルの外にでる。
282 :
フィル『HN』
:2002/05/01(水) 00:23
>>280
ホテルの外へ出る。
怪しい雰囲気のこちらを見ている人間とかいないか?
283 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/01(水) 00:25
>>282
特に怪しい気配は周囲にありませんでした・・・。
フードの人物さんが語っていた、怪しげな人物の居た場所も、
今は蛾が飛び交うだけ。
284 :
フードの人物
:2002/05/01(水) 00:25
>280
外へ出ようか・・・。
285 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/01(水) 00:29
>>283
「お待たせしました。しかし急ですね。どちらにいかれるんですか?
まあ、乗ってください。」
286 :
フィル『HN』
:2002/05/01(水) 00:31
>>285
後部座席に乗った。
「そうだな・・・とりあえずここから離れた方がいいか。」
他の二人にも聞く。
287 :
レン『ミューズ』
:2002/05/01(水) 00:36
>>286
「そうしておきましょうか。ねんの為ね」
288 :
フードの人物
:2002/05/01(水) 00:38
>286
「そうだな・・・。しかし『光』がスタンドの仕業なら
おそらく遠距離型のスタンド・・・。
離れたからといって効果がなくなるという事はないだろうな・・・。
まあ、どんな能力かもまだ理解できてはいないが・・・」
289 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/01(水) 00:41
>>286-8
「それじゃ、とりあえず車を出しましょう。
とりあえず、大きい通りまで出ますから」
そういうと、彼はアクセルを踏み込みました。
...TO BE CONTINUED
290 :
フィル『HN』
:2002/05/01(水) 00:42
>>287-288
「ああ、それはそうなんだが・・・ここは『入り組み』すぎている。
もっと開けた場所の方が最悪の場合でも『本体』を探しやすいと私は思うんだが。」
291 :
フードの人物
:2002/05/01(水) 00:46
>290
「確かに・・・。『物質』に何らかの変調を起こす能力の気もするしな・・・」
292 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/01(水) 23:10
再開します。
293 :
フードの人物
:2002/05/01(水) 23:11
待機しようか・・・。
294 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/01(水) 23:11
車は、大きい通りへと出ました。
「さて・・・どこに行きます?」
街の特別な施設
『原生林』:山のふもとに広がる、広大な美しい原生林。
『山』:街のシンボルとも言える山。標高334メートル。中腹に、えぐられた様な地形があります。
『ホテル』:参加者達が用意されたホテルのほかにも、いくつかのホテルが存在します。
『バス停』:バス停。街の外に出る長距離バスもあります。長距離バスに乗れば、依頼を放棄可能。
そのほか、『駅』と『港』を除く大概の施設が存在します。
おじいさんの示した建物は
>>105
295 :
レン『ミューズ』
:2002/05/01(水) 23:13
「何処に行く?」
296 :
フィル『HN』
:2002/05/01(水) 23:14
>>294
「とりあえず開けた場所・・・だな。ちょっと待っててくれ。」
車を降りて少し離れる。
297 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/01(水) 23:19
>>296
人通りはまばら。
大きい通りとはいえ、別荘地の夜は静かです。
周りの商店も、殆どが閉店しています。
298 :
フィル『HN』
:2002/05/01(水) 23:22
>>297
車から離れて携帯を取りだし電話。
「・・・さん?ええ・・・・大丈夫・・・はい・・・大丈夫ですよ・・・ふふ・・・ええ・・・すみなさい。
僕もですよ。ふふふ。」
戻ってきた。
「待たせたな。さて、どうする?」
299 :
フードの人物
:2002/05/01(水) 23:23
>297
「・・・さて、どうするか」
考察中だ・・・。
300 :
レン『ミューズ』
:2002/05/01(水) 23:28
>>298
「敵がいそうな場所………何処かしらね」
301 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/01(水) 23:37
>>300
「その地図、○で囲ってある部分がありますね?
そこはどうですか?何か、心当たりのある場所なんでしょう?」
運転手の彼が、言いました。
302 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/01(水) 23:38
>>301
>>105
の事です。
303 :
フィル『HN』
:2002/05/01(水) 23:39
>>299-301
「じゃあここからその○の中で一番近い場所へでも行ってみるか?」
304 :
レン『ミューズ』
:2002/05/01(水) 23:41
>>303
「そうしましょうか」
305 :
フードの人物
:2002/05/01(水) 23:44
>303
「それで構わない・・・。当てもないしな・・・」
306 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/01(水) 23:50
>>303
「んーと…一番近いのは図書館ですね。
それじゃあ、行きましょう」
…15分ほどして、車は図書館に着きました。
図書館は既に閉館しており、静まり返っています…
307 :
フィル『HN』
:2002/05/01(水) 23:52
>>306
「行くか。少し待っていてくれ。」
車を降りる。人影や怪しいところはあるか?
308 :
フードの人物
:2002/05/01(水) 23:53
>306
図書館か・・・。
車を降りる・・・。
309 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/01(水) 23:54
>>307
特に見当たりませんが…異質な雰囲気が、
周囲に立ち込めている…ことだけは、はっきりとわかりました…
310 :
レン『ミューズ』
:2002/05/01(水) 23:54
>>307
車で待つ。
311 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/01(水) 23:59
>>309
図書館の入り口は空いていませんでしたが、
図書館の窓が開いていました。そこから図書館の中に入れるでしょう。
312 :
フィル『HN』
:2002/05/02(木) 00:00
>>311
何階建て?
313 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/02(木) 00:01
>>312
一階建て、100坪程の少し古い図書館です。
314 :
フィル『HN』
:2002/05/02(木) 00:04
>>313
「・・・・一応調べてくるか。」
窓の下まで移動。しゃがんで中の様子を伺う。
『ヒューマン・ネイチャー』を10本ほど窓から図書館内へ。
315 :
フードの人物
:2002/05/02(木) 00:06
>314
彼のスタンドは偵察に便利そうだな・・・。
しばらく待機させてもらおう・・・。
316 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/02(木) 00:07
>>314
『ヒューマン・ネイチャー』は、静かに窓から、
図書館の中に消えていきました…
...To Be Continued...
317 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/03(金) 23:16
再開します。
318 :
フィル『HN』
:2002/05/03(金) 23:17
様子を伺う。
319 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/03(金) 23:20
>>318
中からは、なんの気配もしません…
『ヒューマン・ネイチャー』の楔が、ふわふわと飛行しています。
…と、『かさり』とどこからか音がしました。
320 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/03(金) 23:25
>>318
『楔』に本体との感覚連動はありますか?
321 :
フィル『HN』
:2002/05/03(金) 23:25
>>319
音は図書館の中か?外か?
それくらいの判別はつくはず・・・。
耳を澄ます。
322 :
フィル『HN』
:2002/05/03(金) 23:26
>>320
無い。見えないから適当に飛ばしているだけ。
323 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/03(金) 23:27
>>321
中からです。
324 :
フィル『HN』
:2002/05/03(金) 23:28
>>323
では窓際から少し離れ警戒。5〜6m程。射程距離に問題はない。
325 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/03(金) 23:31
>>324
窓から、図書館の中に風が吹き込んでいます。
かさり、という音がまたすると、続けて何かが地面をこするような
かさ、かさ…という音が2〜3秒の間続き、そして止みました。
326 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/03(金) 23:37
>>324
窓際を離れ、暫く様子を伺いましたが、
特に異常はありません。『楔』にも、何も反応しません。
327 :
フィル『HN』
:2002/05/03(金) 23:38
>>325
「しかし・・・私は何故こんな事をしてるんだ。ここへ来たのは偶然、
そしてこんな図書館調べたところで・・・事件と何の関係があるんだ。」
ふと疑問がよぎった。
『ヒューマン・ネイチャー』を窓からこちらへ戻しにかかる。
そして窓の下まで戻りしゃがむ。隠れる。
328 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/03(金) 23:43
>>327
そのとき、強い風に煽られ、
何かが図書館の床から舞い上がり、フィルさんの眼前に現れました。
…『紙切れのようなもの』が、地面に…。
329 :
フィル『HN』
:2002/05/03(金) 23:44
>>328
「・・・!!」
咄嗟に一本の楔で紙切れを攻撃。
地面に縫いつける。
330 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/03(金) 23:48
>>329
紙切れは、楔で地面に縫い付けられると、沈黙しました。
良く見ると、『紙切れは血塗れ…』
何か、文字のようなものが書いてあるように見えます。
331 :
フィル『HN』
:2002/05/03(金) 23:52
>>330
それ以外に異常は無いか?
スタンドじゃなく普通の紙切れかどうか。
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