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『Gymnopedie#1』

1 :GM:2002/04/22(月) 22:30
基本ルール
・とある『情報屋』と『交渉』して情報を手に入れること。
・毎週土曜日を除くpm11:00〜1:00に開催。
・交渉人の給与を含め、交渉費、その他雑費として
 『1億円』を交渉人に渡す。
・4月23日PM11時から開催。

よくある質問集は>>2-3

111 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/25(木) 00:52
>>109
「何だと・・・コラ。」
(なんかだるいな・・・列車でもこういう事あったよな・・・病気か?)
 
後ろへ飛び退きサングラスから距離を取る。
ソファの後ろへ。
2体1はさすがにマズイからな。

112 :GM:2002/04/25(木) 00:54
>>110
「・・・それが能力か?小賢しいなああ!!」
じいさんが楡宮に向かって走り出した!
その距離3m!

113 :GM:2002/04/25(木) 00:59
>>111
『サングラスの男』は
「オヤジに殴られたなあ!!・・・終わったなあ・・・お前ッ!!」
『サングラスの男』は日本刀でスタンドの腕をめがけて
切りかかってくるっ!!
ス精AA

114 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/25(木) 00:59
>>112
「馬鹿め!背後ががら空きだぞ。
 喰らえ!『シャドウプリズン』!!!!」
『アロースリット』発動。『ソファ』から無数の弓矢が放たれる。
楡宮は横に飛んで逃げる。。

115 :GM:2002/04/25(木) 01:03
明日に続くっ!

116 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/25(木) 01:03
>>113
「ああ?聞こえねーッ!!マグニフィセント!テクニック!!」
『マグニフィセント・テクニック』が刀を側面から弾こうとするッ!!こちらもス精AA。
 
本体は胸の前で両手を交差するッ!

117 :GM:2002/04/25(木) 23:02
『Gmynopedie#1』の心地よいピアノ音はまだ続いている。

いるヤツは声を上げてその存在を示せ。

118 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/25(木) 23:05
わー

119 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/25(木) 23:05
>>117
待機

120 :GM:2002/04/25(木) 23:07
>>114
「クソガキがっ・・・」
じじいは急に反転して矢の方を向く。
その瞬間・・・
『ドスドスドスドスッッッ!!!!』
無数の矢がじじいの胸に突き刺さったっ!
じじいは弧を描いて窓際に飛んでいく・・・

121 :GM:2002/04/25(木) 23:09
>>116
『マグニフィセント・テクニック』は刀の側面を・・・・・・・・・空振りしたっ!
「・・言ったろ?お前はもう終わってんだっ!!」
『サングラスの男』がそういった
その瞬間・・・・・・
『東』とその『スタンド』の両手が
スッパリと綺麗に切断された・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・気がした。
特に痛みは感じなかった。

・・・なぜかじじぃが弧を描いて吹き飛ぶ様が見えた。

122 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/25(木) 23:12
>>120
「ハーッハハハハハハ!!思い知ったかッ!!!」
スタンドがソファから離脱。じじいに追撃を加えるべく接近する。

123 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/25(木) 23:13
>>121
「終わりだと?お前は何を斬ってるんだ・・・俺の『マグニフィセント・テクニック』は既にッ!!」
東の胸の前に交差していた『両腕』が・・・『無い』ッ!
確かに存在していたはずの腕がそこには無かった。
 
「マグニフィセント!テクニック!」
 
『マグニフィセント・テクニック』がグラサンに蹴りを放つ。

124 :GM:2002/04/25(木) 23:16
>>122
じじいは窓際に叩きつけられる。
「・・・ガハッ!!」
そしてそのままピクリとも動かなくなる。
Gジャンとその下にかすかに見えるボロボロのTシャツ
が無数の矢に突き刺されて血が滲んでいる。

125 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/25(木) 23:19
>>124
「・・・む。殺してしまったか・・・・?」
接近を止め、じじいの様子を伺う。

126 :GM:2002/04/25(木) 23:24
>>123
『サングラスの男』は悔しがっている。
「・・・くそっくそっくそッ!!!!
 ちくしょう!ちくしょう!ちくしょう!ちくしょう!
 ちくしょう!ちくしょう!ちくしょう!ちくしょう!!!」
サングラスの男に蹴りが・・・・・・・・・・決まらない?
『グオンッ!!』
空振りだ!

127 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/25(木) 23:27
>>126
「空振りか。」
ニュゥゥゥ・・・・胸になっていた腕は元に戻る。
 
さらに間合いを取り窓の方をチラリ。

128 :GM:2002/04/25(木) 23:27
>>125
よく耳を澄ませると『かろうじて生きている』と言ったような
か細い息使いが聞こえる。
「・・・ハァー・・・ハァー・・・」

129 :GM:2002/04/25(木) 23:30
>>127
『サングラスの男』は息を整えている。
「・・・はあ・・・はあ・・・」

窓の方を見るとじじいに無数の矢が突き刺さっているのが見える。
窓の外は快晴だ。特に以上は見受けられない。

130 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/25(木) 23:31
>>128
「よし。まだまだ大丈夫のようだな。」
『シャドウプリズン』の足でじじいの身体を踏みつける。
「そろそろ話したくなったか?」

131 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/25(木) 23:33
>>129
「スウゥゥゥゥゥ・・・・・・・ハァァァァァ・・・・・・。」
大きく深呼吸し心を落ち着かせる。
(一発だ。顔面に一発当てれば奴は終わり・・・だが何か妙だ・・・何かが。)
 
石か何かを拾って窓に投げてみる。

132 :GM:2002/04/25(木) 23:36
>>130
じじいの目が輝きを取りもどす!
「・・・ふん・・・かかった・・・『近づいたな』小僧・・・
 オオオッ!」
ジジイがそういった瞬間。
『シャドウプリズン』にジジイのスタンドの拳が襲い掛かる!
しかし、さっきまでのような勢いは無い。
パス精密CCDくらい。

133 :GM:2002/04/25(木) 23:40
>>131
石は窓の当たった
・・・・・何故か音が『聞こえない』
「・・・何処・・・テンだ?あ・・・?」
『サングラスの男』が声のような音を発した。

134 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/25(木) 23:42
>>132
「フン!遅いわ!!」
『床』に『潜行』して拳を避ける。

135 :GM:2002/04/25(木) 23:43
>>134
それでもじじぃは打ち込んでくる。
「・・・もう一発だっ!」
またもや
パス精CCD

136 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/25(木) 23:46
>>133
「ああ・・そういえば居たかあんたも。よう三下。」
再び腕を胸の前で交差させる東。
 
『マグニフィセント・テクニック』も同じく構える。

137 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/25(木) 23:50
>>135
「まだ理解してないのか?わがスタンドの『能力』を。」
打ち込んでくる動作にあわせてトラップ『スプリングフロア』発動!
じじいを天井めがけて打ち上げる。

138 :GM:2002/04/25(木) 23:51
>>136
さっきから『サングラスの男』の声は
雑音が入ったような声を上げている。
「・・・お・・・お・・・・!!!」
『サングラスの男』の姿が東に近づくにつれて
モザイクでもかかったかのように滲んできた!

音楽はもう聞こえない。
東の人格交替まであと『約1分』

139 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/25(木) 23:56
>>138
「これは勘なんだが・・・何となく・・・マズイような気がするぞオイッ!」
とりあえずサングラスが間合いを詰めるならそれと同じだけ間合いを離す。
壁まで。

140 :GM:2002/04/25(木) 23:56
>>137
その瞬間、じじぃが笑った気がした・・・
そして『なぜか』『スプリングフロア』の起動が変わり
じじいは『窓』の外へ放り投げられた!

じじいはビルの4階から下へまっさかさまに落ちていく・・・

141 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/25(木) 23:58
>>140
「ヌゥ!マズイ!」
窓から身を乗り出してじじいの姿を確認。

142 :GM:2002/04/26(金) 00:00
>>139
『東』は壁まで間合いを取った。
『ドンッ!』
壁は思ったほど近くにあったようだ。
少し背中が痛い。
『サングラスの男』は構わず切りつけてくる!
声にならない声を上げて。
「・・・お・・・・!・・・お!・・・」

東の耳にいままで以上に雑音が響く・・・
「・・・ブルルルル・・・ウルルル・・・ウウルルウ・・・」
「・・・キキ――!!!」
「・・ガタ・・・タン・・・ガ・・・ガタン・・・」
「・・ザワザワ・・・ザワザワ・・・ザワザワ・・・」
「・・だから・・・・・・ってるで・・・がわ・・・」
「・・・それ・・・があり・・・・・・その・・・て・・・・・・」
「・・・・・チュウ・・・・・・チュウ・・・」

143 :GM:2002/04/26(金) 00:02
>>141
ジジイの姿は既に見えない。
しかしちょうどここの真下の3階のガラスが
割れているのが見える。

144 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/26(金) 00:05
>>143
「糞!!逃がさんぞ!!」
『シャドウプリズン』を『ワイヤートラップ』に変化。
それに掴まって3階の窓へ飛び込む。

145 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/26(金) 00:06
>>142
「うるせえぞォッ!!」
自分の『両耳』を『鼻』にする。
 
「てめーももっとハッキリ喋りやがれェェェーーー!」
 
サングラスが斬りかかる際にガラ空きになった脇腹に蹴りを放つ。

146 :GM:2002/04/26(金) 00:08
>>144
3階の窓へ飛び込んだ瞬間!
『楡宮』は力強くスタンドに首を掴まれた!
「・・・掴まえたぞ・・・やっと!」
じいさんはタバコを吹かしながら微笑んだ。
『既』にじいさんには矢は突き刺さっていない。
パス精密AAB!

147 :GM:2002/04/26(金) 00:11
>>145
「・・・・・・・・・!!!」
『・・・・・・』
サングラスの男の顔が苦しみに歪み
大きく吹き飛ばされ『壁』に激突する!
無音で。

148 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/26(金) 00:15
>>146
「ぐ……予想しなかったと・・・・思うのか?」
『シャドウプリズン』は4階の床から、3階の天井へと移行する。
「この私が・・・・何の考えも無く飛び込む阿呆にみえたのか?
 馬鹿め!『捕まえた』のは私の方だ!!」
そして『ギロチン』となりスタンドの手を切断する。

149 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/26(金) 00:19
>>147
「調子が悪いな・・・。」
耳を元の健康な状態に戻す。
聞こえるか?

150 :GM:2002/04/26(金) 00:20
>>148
「・・・やれやれ、お前はアホか・・・
 勢い余ってオレを殺したらどうするつもりなんだ?
 お前は一体なにしにここへ来た?」
じじぃは楡宮に説教をした。
『・・ドス!』
スタンドの手は特に抵抗も見せず綺麗に切断された。
じじぃの手から大量の血が溢れる。

151 :GM:2002/04/26(金) 00:23
>>149
「・・・ガハッ!!」
「・・・ガサガサ・・・・・・ガサ」
「・・・ヒュウゥ・・・ゥウゥウ・・・ウゥウ・・・・・・」
「ぐ……ったと・・・・思う・・・・・・?」
「・・・ブルルルル・・・ウルルル・・・ウウルルウ・・・」
「・・・・・勢い余ってオ・・・・・・・・・・一体なにし・・・・」
「・・・キキ――!!!」
「・・ガタ・・・タン・・・ガ・・・ガタン・・・」
よく聞こえる
ただしひとつも聞き取れていない。

152 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/26(金) 00:24
>>150
「そんなこと私の知った事か。今の私の『目的』はただ一つ。
 私を舐めた人間に地獄を見せてやる事だけだ・・・・。」
じじいの体を改めて見る。『矢』に刺された傷などはどうなった?

153 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/26(金) 00:26
>>151
「なるほど・・・解った。つまりは追いついてないんだな・・・俺の脳がよ。耳が良すぎるって事か?」
 
全身を元の状態に戻す。
グラサンを警戒しつつ『人格交代』を待つ。

154 :GM:2002/04/26(金) 00:31
>>152
「・・・ならお前の負けだ。情報は手に入らない。
 故に仕事は未達成。俺がこれから『死ぬ』と
 お前はお前を雇った組織に追われることになる。
 『永遠』にだ。そういう『情報』だった。『アレ』は・・・」
そう言うと血まみれのじじぃはその場に倒れた。

ジジイの傷はTシャツの上からではよく解らない。
ただTシャツには無数に穴が開いていた。

155 :GM:2002/04/26(金) 00:33
>>153
『東』の人格が入れ替わった。

『サングラスの男』は苦しがっている。
かろうじて生きているようだ。
「・・・がはっ・・・がはっ・・・はぁはぁ・・・」
繰り返し血を吐きつづけながらこちらを睨んでいる。
刀のスタンドは発現したままだ。

156 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/26(金) 00:33
人格交代は中止。

157 :東『アズテック・カメラ』:2002/04/26(金) 00:35
>>155
遅かったか。
『カメラ』発現。
「これで終わりだな・・・。」
ピントを合わせ・・・・パシャ!サングラスの男の影を縫いつける。

158 :GM:2002/04/26(金) 00:35
>>156
OK。

159 :GM:2002/04/26(金) 00:36
>>157
OKつってんだろ!

160 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/26(金) 00:39
>>154
「ほう。それは楽しみな話だな。」
ニヤリと微笑む。
「ならば……『殺してやる』。」
『シャドウプリズン』が再び『ギロチン』となって、じじいの首元に襲い掛かる。

161 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/26(金) 00:41
>>158-159
>>157は無しの方向で。
 
「おいグラサン・・・どうしたんだその脇腹?何か変だと思わねーか?」
先程蹴りを入れた『脇腹』に『魚のヒレ』が着いていた。
 
グラサンがそれに気を取られたらダッシュで突撃。

162 :GM:2002/04/26(金) 00:42
>>160
「・・・・・・」
ジジイからの返事は無い。
切断された手首から勢いよく
血が流れだしている。
ドク・・・ドク・・・ドク・・・

163 :GM:2002/04/26(金) 00:45
>>161
『サングラスの男』は東の言葉は聞こえていないようだ。
ただ男は一筋の涙を流した。
「・・・・・・オヤジ」

東の音、感覚の以上も既に消えていた。

164 :GM:2002/04/26(金) 00:46
>>163
訂正。
感覚の異常。

165 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/26(金) 00:46
>>162
(・・・・ん?まさか本当に死んだのか?)
『ギロチン』を途中で止めて、『ワイヤー』に変化。
じじいの手首を止血する。

166 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/26(金) 00:48
>>163
(チャーンス!)
『マグニフィセント・テクニック』でグラサンの顔面にストレートをぶちかます。
パス精BAA

167 :GM:2002/04/26(金) 00:49
>>165
止血した。
だが、血が流れすぎている。
はっきり言ってヤバイ。
やばすぎ。

168 :GM:2002/04/26(金) 00:52
>>166
「・・・・・・・」
ドグシャア!!!
サングラスの男は顔面を殴られ
大きく吹き飛ぶ!

『サングラスの男』はそのまま気絶。

169 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/26(金) 00:52
>>167
「ゴ、ゴホン・・・・。」
(ま、不味いな・・・。)
じじいを『投網』で捕縛し、急いで東のいる4階へ向かう。

170 :GM:2002/04/26(金) 00:54
>>169
楡宮が4階に駆け上がると
ちょうど>>168の状態だった。

171 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/26(金) 00:54
>>168
「ハハハハハ!死んでろバーカ!」
ついでにグラさんの『鼻』と『口』を『魚のヒレ』に。
息できないだろうな。

172 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/26(金) 00:57
>>171
「東ッ!」
東の方にじじいをよこす。
「・・・・このじいさん、死にそうだ。お前の能力で何とか助けろ。」

173 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/26(金) 00:58
>>172
「殺っちまったのかよ!おいおいおい!」
『マグニフィセント・テクニック』で傷口に触れ元の健康な状態に改造するが・・・間に合ったか?

174 :GM:2002/04/26(金) 01:01
明日に続く?
・・・・・・かな?

175 :GM:2002/04/26(金) 23:02
『Gmynopedie#1』の心地よいピアノ音はもう聞こえない・・・

参加者はか細い声で存在をアピールとかしてみません?

176 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/26(金) 23:03
待機

177 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/26(金) 23:04
わ。
居る。

178 :GM:2002/04/26(金) 23:07
>>172-173
じじいは・・・残念ながら・・・・・・

179 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/26(金) 23:10
>>178
「・・・・・・・・。」
ちょっと不味かったなと思った。

180 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/26(金) 23:10
>>178
「おい・・・どうするよこれ・・・。」

181 :GM:2002/04/26(金) 23:11
>>179-180
間に合ったみたい。本当に残念。

じじいは力なく立ち上がり『楡宮』を見る。
「・・・フン、チンピラが。自分の口にした事も
 実行できんのか・・・ただのクズだな・・・」

182 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/26(金) 23:14
>>181
とりあえずじじいの手足を魚のヒレにでも改造。
暴れられても困るからな。

183 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/26(金) 23:15
>>181
(・・・・プチ)

じじいの顔面を蹴りつける。べグシャァアッ!!

184 :GM:2002/04/26(金) 23:19
>>182-183
じじいの手足は魚のヒレに変わった。
そして楡宮に間髪いれず殴りつけられる
べグシャア!
じじいはスッ転ぶ。
「・・・まだ、わかっとらんようだな・・・クソガキども。
 ・・・だれが情報を持ってるんだったのかな?」
とても落ち着いた口調で。

185 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/26(金) 23:21
>>184
「それはあんたの命を賭けるほどの情報なのか?」
じじいの鼻も『魚のヒレ』に変えてみる。
 
グラサンの様子を確認。

186 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/26(金) 23:22
>>184
「・・・・・やはり殺すか。」
じじいの腹を蹴りまくる。血反吐を吐くまで。

187 :GM:2002/04/26(金) 23:25
>>185
いつのまにかじじいは『東』の名前を呼んだ。
「・・・逆だよ・・・『東君』とやら、命を賭けてるのは
 お前さんのほうだ。君にも同じ質問を問おう。
 ・・・あの情報は君のこれからの人生を賭けるほどのものか?」

グラサンは静かに横たわっている。

188 :GM:2002/04/26(金) 23:27
>>186
「・・・ふん。くだらん『意地』だな・・・いいかげん大局的に
 ものを見たらどうだ・・・このチンピラども・・・」
ドス!ドス!ドス!ドス!ドス!
じじいは血反吐を吐き続けるがその口調は変えようとしない。

189 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/26(金) 23:28
>>187
「ああ?何なんだよそりゃわけわかんねえぞ・・・その辺もう少し詳しく聞きたいねえ。」
グラサンの手足も『ヒレ』に。
息が出来ないとはいえ念には念を入れておく。

190 :GM:2002/04/26(金) 23:34
>>189
血反吐を吐きつづけている。
「・・・理解できないならそれもいいだろう。
 ・・・『終わり』・・・だ・・・『東』君・・・・・
 君・・・の・・・・負けだ・・・・・・」

191 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/26(金) 23:38
>>188
(ク・・・この男・・・・・・・。)
「・・・・吐け!『情報』はどこだ!」
蹴り疲れた。顔を踏みつけながら問う。

192 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/26(金) 23:39
>>190
「わけわかんねえっつてんだろーがッ!」
バキィッ!じじいの顔面をキック。人間の力で。

193 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/26(金) 23:41
「おい、この際ジジイそのまま引き渡しちまえばいいんじゃねえの?」
楡宮に言う。

194 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/26(金) 23:45
>>193
「それでクライアントが納得するか、だな・・・。」
依頼人に電話。事情を説明する。

195 :GM:2002/04/26(金) 23:47
>>191-192
じじい声を張り上げる。
「・・・このバカもんどもがッ!もはや話すことなど何も無いっ!
 出て行きたまえっ!既に『交渉』は『決裂』しているっ!」
じじいは死にかけの老人とは思えない程の『眼』で
2人の男を見つめているっ!

196 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/26(金) 23:50
>>195
「しばらく黙ってろ。」
ジジイの口がみるみる『魚のヒレ』に変わっていく。
魚のヒレであることにとくに意味はないが少し生臭いであろう事は確か。

197 :GM:2002/04/26(金) 23:51
>>194
依頼人は事情を説明される。
電話の主はえらくうろたえているようだ。
「・・・なんてことだ・・・おい・・・お前・・・
 そのじじいは口を割るようなじじいか?」

198 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/27(土) 00:01
>>197
「まったく・・・・少しは頭を働かせたらどうだ?
 この男は確かに手強い。多少の拷問では口を割らんだろう。
 だがな、お前達には『時間』も『資金』も充分にあるんだぞ。
 ・・・『自白剤』を用意することぐらい容易い事だろう?」

199 :GM:2002/04/27(土) 00:07
>>198
電話ごしの男はえらく動揺している。
「・・・・・・よし・・・いいだろう・・・そのじじいと引き換えだ・・・
 ・・・くそ・・・厄介なことになった・・・ただし、金は返してもらうぞ。
 解ってるな?」

200 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 00:10
一応色々と警戒は怠らない。

201 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/27(土) 00:10
>>199
「なにッ!?ふざけるなッ!!きちんと代金は頂くぞ!」

202 :GM:2002/04/27(土) 00:16
>>201
「いいか!俺が欲しかったのはは『じじい』の持ってた『情報』だけだ!
 死にかけのじじいなんか貰ってもこれっぽっちも嬉しくねーんだよ!
 面倒なことに、ものの見事に交渉に失敗しやがって!
 何のために交渉を頼んだと思ってんだ!
 『覚悟』は出来てんだろうな!ええ!おい!
 ・・・解ったらとっとと『じじい』を輸送しろ!
 いいか・・・言われた通りにするんだ!」
・・・そう言うと電話は切れた。

203 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 00:19
>>201-202
「・・・で、どうなった?」
楡宮に聞く。

204 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/27(土) 00:22
>>202
「おい!待て!」
電話を切られる。
>>203
「・・・くそ。」
東に事情を説明。

205 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 00:25
>>204
「はあ!?アホかあいつ?どうするよ。」
 
ジジイを見る。
「金が貰えないならいっそのことこのジジイの方につくってのも・・・。」
呟く。

206 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/27(土) 00:27
>>205
「うむ。それもいいかも知れん・・・・。」
じじいを見る。

207 :GM:2002/04/27(土) 00:30
>>205
「・・・・・・」
それを聞くとじじいは嬉しそうに笑ったように見えた。
ただ、その笑いは眼を見れば理解できる・・・
(・・・ほれ・・わかったか?世間知らずの小僧ども・・・
 ・・・世の中ってのは理不尽にできてるだろ?
 ・・・せいぜい苦しむんだなあ・・・カッカッカ・・・)
そんな笑いだった。

208 :GM:2002/04/27(土) 00:30
>>206
同上。

209 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/04/27(土) 00:32
>>207
「よく考えたらこの男を助ける必要は無いな。
 このまま金を持って逃げるか・・・・。」

210 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 00:33
>>207
じじいの口を元に戻した。
「・・・聞こえてたろジジイ。俺達を雇え。」
 
グラサンの鼻も元に戻した。窒息死してなければいいが。

211 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/04/27(土) 00:34
>>209
「あ、それで行くか?そうだよな・・・・。」

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