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『Gymnopedie#1』
1 :
GM
:2002/04/22(月) 22:30
基本ルール
・とある『情報屋』と『交渉』して情報を手に入れること。
・毎週土曜日を除くpm11:00〜1:00に開催。
・交渉人の給与を含め、交渉費、その他雑費として
『1億円』を交渉人に渡す。
・4月23日PM11時から開催。
よくある質問集は
>>2-3
152 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/26(金) 00:24
>>150
「そんなこと私の知った事か。今の私の『目的』はただ一つ。
私を舐めた人間に地獄を見せてやる事だけだ・・・・。」
じじいの体を改めて見る。『矢』に刺された傷などはどうなった?
153 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/26(金) 00:26
>>151
「なるほど・・・解った。つまりは追いついてないんだな・・・俺の脳がよ。耳が良すぎるって事か?」
全身を元の状態に戻す。
グラサンを警戒しつつ『人格交代』を待つ。
154 :
GM
:2002/04/26(金) 00:31
>>152
「・・・ならお前の負けだ。情報は手に入らない。
故に仕事は未達成。俺がこれから『死ぬ』と
お前はお前を雇った組織に追われることになる。
『永遠』にだ。そういう『情報』だった。『アレ』は・・・」
そう言うと血まみれのじじぃはその場に倒れた。
ジジイの傷はTシャツの上からではよく解らない。
ただTシャツには無数に穴が開いていた。
155 :
GM
:2002/04/26(金) 00:33
>>153
『東』の人格が入れ替わった。
『サングラスの男』は苦しがっている。
かろうじて生きているようだ。
「・・・がはっ・・・がはっ・・・はぁはぁ・・・」
繰り返し血を吐きつづけながらこちらを睨んでいる。
刀のスタンドは発現したままだ。
156 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/26(金) 00:33
人格交代は中止。
157 :
東『アズテック・カメラ』
:2002/04/26(金) 00:35
>>155
遅かったか。
『カメラ』発現。
「これで終わりだな・・・。」
ピントを合わせ・・・・パシャ!サングラスの男の影を縫いつける。
158 :
GM
:2002/04/26(金) 00:35
>>156
OK。
159 :
GM
:2002/04/26(金) 00:36
>>157
OKつってんだろ!
160 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/26(金) 00:39
>>154
「ほう。それは楽しみな話だな。」
ニヤリと微笑む。
「ならば……『殺してやる』。」
『シャドウプリズン』が再び『ギロチン』となって、じじいの首元に襲い掛かる。
161 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/26(金) 00:41
>>158-159
>>157
は無しの方向で。
「おいグラサン・・・どうしたんだその脇腹?何か変だと思わねーか?」
先程蹴りを入れた『脇腹』に『魚のヒレ』が着いていた。
グラサンがそれに気を取られたらダッシュで突撃。
162 :
GM
:2002/04/26(金) 00:42
>>160
「・・・・・・」
ジジイからの返事は無い。
切断された手首から勢いよく
血が流れだしている。
ドク・・・ドク・・・ドク・・・
163 :
GM
:2002/04/26(金) 00:45
>>161
『サングラスの男』は東の言葉は聞こえていないようだ。
ただ男は一筋の涙を流した。
「・・・・・・オヤジ」
東の音、感覚の以上も既に消えていた。
164 :
GM
:2002/04/26(金) 00:46
>>163
訂正。
感覚の異常。
165 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/26(金) 00:46
>>162
(・・・・ん?まさか本当に死んだのか?)
『ギロチン』を途中で止めて、『ワイヤー』に変化。
じじいの手首を止血する。
166 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/26(金) 00:48
>>163
(チャーンス!)
『マグニフィセント・テクニック』でグラサンの顔面にストレートをぶちかます。
パス精BAA
167 :
GM
:2002/04/26(金) 00:49
>>165
止血した。
だが、血が流れすぎている。
はっきり言ってヤバイ。
やばすぎ。
168 :
GM
:2002/04/26(金) 00:52
>>166
「・・・・・・・」
ドグシャア!!!
サングラスの男は顔面を殴られ
大きく吹き飛ぶ!
『サングラスの男』はそのまま気絶。
169 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/26(金) 00:52
>>167
「ゴ、ゴホン・・・・。」
(ま、不味いな・・・。)
じじいを『投網』で捕縛し、急いで東のいる4階へ向かう。
170 :
GM
:2002/04/26(金) 00:54
>>169
楡宮が4階に駆け上がると
ちょうど
>>168
の状態だった。
171 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/26(金) 00:54
>>168
「ハハハハハ!死んでろバーカ!」
ついでにグラさんの『鼻』と『口』を『魚のヒレ』に。
息できないだろうな。
172 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/26(金) 00:57
>>171
「東ッ!」
東の方にじじいをよこす。
「・・・・このじいさん、死にそうだ。お前の能力で何とか助けろ。」
173 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/26(金) 00:58
>>172
「殺っちまったのかよ!おいおいおい!」
『マグニフィセント・テクニック』で傷口に触れ元の健康な状態に改造するが・・・間に合ったか?
174 :
GM
:2002/04/26(金) 01:01
明日に続く?
・・・・・・かな?
175 :
GM
:2002/04/26(金) 23:02
『Gmynopedie#1』の心地よいピアノ音はもう聞こえない・・・
参加者はか細い声で存在をアピールとかしてみません?
176 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/26(金) 23:03
待機
177 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/26(金) 23:04
わ。
居る。
178 :
GM
:2002/04/26(金) 23:07
>>172-173
じじいは・・・残念ながら・・・・・・
179 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/26(金) 23:10
>>178
「・・・・・・・・。」
ちょっと不味かったなと思った。
180 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/26(金) 23:10
>>178
「おい・・・どうするよこれ・・・。」
181 :
GM
:2002/04/26(金) 23:11
>>179-180
間に合ったみたい。本当に残念。
じじいは力なく立ち上がり『楡宮』を見る。
「・・・フン、チンピラが。自分の口にした事も
実行できんのか・・・ただのクズだな・・・」
182 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/26(金) 23:14
>>181
とりあえずじじいの手足を魚のヒレにでも改造。
暴れられても困るからな。
183 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/26(金) 23:15
>>181
(・・・・プチ)
じじいの顔面を蹴りつける。べグシャァアッ!!
184 :
GM
:2002/04/26(金) 23:19
>>182-183
じじいの手足は魚のヒレに変わった。
そして楡宮に間髪いれず殴りつけられる
べグシャア!
じじいはスッ転ぶ。
「・・・まだ、わかっとらんようだな・・・クソガキども。
・・・だれが情報を持ってるんだったのかな?」
とても落ち着いた口調で。
185 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/26(金) 23:21
>>184
「それはあんたの命を賭けるほどの情報なのか?」
じじいの鼻も『魚のヒレ』に変えてみる。
グラサンの様子を確認。
186 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/26(金) 23:22
>>184
「・・・・・やはり殺すか。」
じじいの腹を蹴りまくる。血反吐を吐くまで。
187 :
GM
:2002/04/26(金) 23:25
>>185
いつのまにかじじいは『東』の名前を呼んだ。
「・・・逆だよ・・・『東君』とやら、命を賭けてるのは
お前さんのほうだ。君にも同じ質問を問おう。
・・・あの情報は君のこれからの人生を賭けるほどのものか?」
グラサンは静かに横たわっている。
188 :
GM
:2002/04/26(金) 23:27
>>186
「・・・ふん。くだらん『意地』だな・・・いいかげん大局的に
ものを見たらどうだ・・・このチンピラども・・・」
ドス!ドス!ドス!ドス!ドス!
じじいは血反吐を吐き続けるがその口調は変えようとしない。
189 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/26(金) 23:28
>>187
「ああ?何なんだよそりゃわけわかんねえぞ・・・その辺もう少し詳しく聞きたいねえ。」
グラサンの手足も『ヒレ』に。
息が出来ないとはいえ念には念を入れておく。
190 :
GM
:2002/04/26(金) 23:34
>>189
血反吐を吐きつづけている。
「・・・理解できないならそれもいいだろう。
・・・『終わり』・・・だ・・・『東』君・・・・・
君・・・の・・・・負けだ・・・・・・」
191 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/26(金) 23:38
>>188
(ク・・・この男・・・・・・・。)
「・・・・吐け!『情報』はどこだ!」
蹴り疲れた。顔を踏みつけながら問う。
192 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/26(金) 23:39
>>190
「わけわかんねえっつてんだろーがッ!」
バキィッ!じじいの顔面をキック。人間の力で。
193 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/26(金) 23:41
「おい、この際ジジイそのまま引き渡しちまえばいいんじゃねえの?」
楡宮に言う。
194 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/26(金) 23:45
>>193
「それでクライアントが納得するか、だな・・・。」
依頼人に電話。事情を説明する。
195 :
GM
:2002/04/26(金) 23:47
>>191-192
じじい声を張り上げる。
「・・・このバカもんどもがッ!もはや話すことなど何も無いっ!
出て行きたまえっ!既に『交渉』は『決裂』しているっ!」
じじいは死にかけの老人とは思えない程の『眼』で
2人の男を見つめているっ!
196 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/26(金) 23:50
>>195
「しばらく黙ってろ。」
ジジイの口がみるみる『魚のヒレ』に変わっていく。
魚のヒレであることにとくに意味はないが少し生臭いであろう事は確か。
197 :
GM
:2002/04/26(金) 23:51
>>194
依頼人は事情を説明される。
電話の主はえらくうろたえているようだ。
「・・・なんてことだ・・・おい・・・お前・・・
そのじじいは口を割るようなじじいか?」
198 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/27(土) 00:01
>>197
「まったく・・・・少しは頭を働かせたらどうだ?
この男は確かに手強い。多少の拷問では口を割らんだろう。
だがな、お前達には『時間』も『資金』も充分にあるんだぞ。
・・・『自白剤』を用意することぐらい容易い事だろう?」
199 :
GM
:2002/04/27(土) 00:07
>>198
電話ごしの男はえらく動揺している。
「・・・・・・よし・・・いいだろう・・・そのじじいと引き換えだ・・・
・・・くそ・・・厄介なことになった・・・ただし、金は返してもらうぞ。
解ってるな?」
200 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/27(土) 00:10
一応色々と警戒は怠らない。
201 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/27(土) 00:10
>>199
「なにッ!?ふざけるなッ!!きちんと代金は頂くぞ!」
202 :
GM
:2002/04/27(土) 00:16
>>201
「いいか!俺が欲しかったのはは『じじい』の持ってた『情報』だけだ!
死にかけのじじいなんか貰ってもこれっぽっちも嬉しくねーんだよ!
面倒なことに、ものの見事に交渉に失敗しやがって!
何のために交渉を頼んだと思ってんだ!
『覚悟』は出来てんだろうな!ええ!おい!
・・・解ったらとっとと『じじい』を輸送しろ!
いいか・・・言われた通りにするんだ!」
・・・そう言うと電話は切れた。
203 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/27(土) 00:19
>>201-202
「・・・で、どうなった?」
楡宮に聞く。
204 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/27(土) 00:22
>>202
「おい!待て!」
電話を切られる。
>>203
「・・・くそ。」
東に事情を説明。
205 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/27(土) 00:25
>>204
「はあ!?アホかあいつ?どうするよ。」
ジジイを見る。
「金が貰えないならいっそのことこのジジイの方につくってのも・・・。」
呟く。
206 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/27(土) 00:27
>>205
「うむ。それもいいかも知れん・・・・。」
じじいを見る。
207 :
GM
:2002/04/27(土) 00:30
>>205
「・・・・・・」
それを聞くとじじいは嬉しそうに笑ったように見えた。
ただ、その笑いは眼を見れば理解できる・・・
(・・・ほれ・・わかったか?世間知らずの小僧ども・・・
・・・世の中ってのは理不尽にできてるだろ?
・・・せいぜい苦しむんだなあ・・・カッカッカ・・・)
そんな笑いだった。
208 :
GM
:2002/04/27(土) 00:30
>>206
同上。
209 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/27(土) 00:32
>>207
「よく考えたらこの男を助ける必要は無いな。
このまま金を持って逃げるか・・・・。」
210 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/27(土) 00:33
>>207
じじいの口を元に戻した。
「・・・聞こえてたろジジイ。俺達を雇え。」
グラサンの鼻も元に戻した。窒息死してなければいいが。
211 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/27(土) 00:34
>>209
「あ、それで行くか?そうだよな・・・・。」
212 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/27(土) 00:37
>>211
じじいに言う。
「貴様の選択肢は二つに一つ。
今ここで殺されるか、我々に新たに金を払い雇うか・・・・どちらがいい?」
213 :
GM
:2002/04/27(土) 00:41
>>209
じじいの口が戻ってから
「それもいい案だな。前途在る若者よ!
たかだか1億!2人で折半してもたった5千万だ!
5千万で日陰の暮らし!逃亡の生活!素晴らしい!」
>>210
じじいの口が元に戻った。
「・・・やっと元に戻れた。ふうー空気が旨いなあ・・・カカカッ!」
グラサンはギリギリだ。ギリギリ。
まだ微妙に生きてた。
>>212
「・・・まあ、それもひとつの選択肢だな!よろしい!
君たちを雇おう!ハハハッ!」
じじいは声高らかに笑った。
214 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/27(土) 00:43
>>213
「・・・・本気か?いくら出す?」
215 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/27(土) 00:44
>>213
「・・・じゃ聞くがあいつらは一体何なんだ?これからどうするんだ?」
ムカつくが金のためならしょうがない。
216 :
GM
:2002/04/27(土) 00:47
>>214
「そうだな・・・自給5百円だ。そこの1億は俺が預かる。
向こうもきっとナンバリングしてるだろうからな・・・
基本的にゃ使えない金だ・・・」
じじいは嬉しそうだ。
どうやら金のことになると人格が変わる性格みたいだ。
217 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/27(土) 00:49
>>216
「・・・帰るか楡宮。じゃあな爺さん残り少ない生涯手足が魚のヒレのまま暮らしな。
あのグラサンにもそう言っとけ。」
218 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/27(土) 00:50
>>218
「話にならん。交渉決裂だな。」
>>217
「そうだな。それも面白いな・・・・。」
219 :
GM
:2002/04/27(土) 00:52
>>217-218
「・・・冗談の通じない若者だな。まあ待てって。
わかったっ!自給1000円だそう!カカカッ!」
220 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/27(土) 00:54
>>219
「・・・・・・・・・。」
無言で金をアタッシュケースに詰め込んでいる。
221 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/27(土) 00:55
>>220
「早くしろ・・・。一刻も早く帰りたい。」
222 :
GM
:2002/04/27(土) 00:56
>>220
「・・・使えん金だっつーとろうが。
金だけ持っててもしょうがあるまい。
・・・俺が持っている金と交換してやっても
いいんだがな・・・この手足を治してくれたら・・・」
223 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/27(土) 00:58
>>221
「ああ・・・よし終わり。」
詰め終わった。
>>222
「それは駄目だな。お前が暴れないとも限らない・・・金が先だ。」
224 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/27(土) 00:59
>>222
「そう言う事は金を用意してから言え。」
225 :
GM
:2002/04/27(土) 01:03
>>223-224
「・・・金を用意したら
真っ先に逃げようと思ってるクセに・・・
俺は金に汚いからな、暴れねーって絶対
俺は金の上での約束は守る!」
なぜか自信満々にじじいは呟く。
226 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/27(土) 01:06
>>225
『両足』だけ解除。
「『両腕』は事が済んだ後だ。とりあえずこれからどうするかを簡潔に言え。」
227 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/27(土) 01:07
>>225
「・・・どう思う?私には信じられんが・・・。」
東に尋ねる。
228 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/27(土) 01:07
>>226
「・・・・ふん。まあいいか。」
じじいの挙動に気をつける。
229 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/27(土) 01:11
>>227-228
「スタンドも両腕使えなきゃ流石にこのジジイも逆らおうと思わねえだろ・・・2対1だしな。」
一応警戒。
230 :
GM
:2002/04/27(土) 01:12
>>226-228
じじいは嬉しそうだ。
「おお!こりゃあいい!やっとまともに歩けるな・・・
これから?愚問だな・・・アイツらを『探る』
そのうえでゆっくり金を搾り取っていく・・・
『情報屋』はもうう廃業だ・・・おまえらのおかげでな。
まったくドエライことをしてくれたなあ!」
231 :
お知らせ
:2002/04/27(土) 01:12
さて、
このまま続けてもいいと思う参加者は
このまま下に続けてレスして下さい。
このミッションを終了させたいと思うなら
金を持って廃ビルを出てください。
その瞬間にミッション終了となります。
232 :
お知らせ2
:2002/04/27(土) 01:13
よーく考えてレスするように。
233 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/27(土) 01:14
>>230
「それで・・・・『情報』とは一体何だったのだ?
それほど危険な物だったのか?」
234 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/27(土) 01:17
>>230
「半分お前らのせいだろうが。」
ミッションは続く方向で。
235 :
GM
:2002/04/27(土) 01:22
了解。
>>233
「危険と言うか・・・ただの『診断書』だ・・・心臓病の患者のな・・・」
>>234
「俺の?馬鹿言うなって。
俺は一言も『診断書』の『情報』だなんていってねーぞ?
過去ログでも漁ってみろ。
お前らが勝手に勘違いして勝手に渡したんだ8千万を。」
236 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/27(土) 01:25
>>235
「ああ、『診断書』だというのは知っている。
だがなぜそんな物を手に入れようとしたのだ?
その患者というのは特別な人物なのか?」
237 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/27(土) 01:29
>>235
「とりあえずここは離れた方が良くないか?」
238 :
GM
:2002/04/27(土) 01:32
>>236-237
「そうだな、・・・ここでのんびりしてるのは確かにヤバイ。
・・・そうだ、月曜日にこの地図の場所に来い。
そのときに話してやる・・・全部な
・・・この両腕も、そのときでいい。
ヤツ(サングラスの男)には俺から言っておく。」
そう言うとじじいは魚のヒレで器用に懐から地図を取り出した。
239 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/27(土) 01:35
>>238
「月曜か・・・。」
地図を見た。
240 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/27(土) 01:36
>>238
「・・・そうか。ではまたな。」
(うっかり情報を漏らすかと思ったが・・・・惜しい惜しい。)
地図を受け取る。
241 :
GM
:2002/04/27(土) 01:37
そんなわけで
『Gymnopedie#1』
完!
だがミッションは続く。
同じスレで。同じ時間に。
242 :
『じじい』
:2002/04/27(土) 01:41
本体名
中村総星
スタンド名
『アクロス・ザ・ボーダーライン』
人間が元々持っている感覚の認識範囲を
膨張させたり収縮させることができる。
補足
膨張した感覚は理解密度が薄くなり、細やかな範囲や近くの範囲を
認識しにくくなるが理解できる範囲は格段に増大する
収縮した感覚は逆に理解密度が濃くなり、最高以上の動きと
行動をすることが出来るが、認識できる範囲は
恐ろしく小さくなる。
パワー A スピード A 射程 C
持続 C 精密 B 成長 完成
243 :
『サングラスの男』
:2002/04/27(土) 01:42
本体名
玉川龍一朗
スタンド名
『メタル・スラッシュ』
対象の『魂』のみを切断し
切断された『部分』を『体』から分離させる『剣』
物理的な『剣』としては使用不能。
切断からの回復時間は対象の抵抗力(スタンドパワー)に依存する。
計算式は以下の通り。
回復時間(秒)=(パワー+スピード)精密/(射程・持続)
A=5 B=4 C=3 D=2 E=1
なし=なし ∞=0
パワーD スピード 本体次第 射程 C
持続 B〜E 精密 本体次第 成長 D
244 :
『パブリックストリート』
:2002/04/29(月) 22:48
『Gymnopedie#1』余剰ミッション。
『パブリック・ストリート』
それはとても単純な話。
245 :
『パブリックストリート』
:2002/04/29(月) 22:49
1984年に心臓手術を行った一人の医者がいた。
その男の名は『伊郷克敏』
その男は心臓病完治の解決策の一つとして
ある画期的な人工心臓を作り上げ、
生後間もない先天性心疾患の
新生児に移植した。
246 :
『パブリックストリート』
:2002/04/29(月) 22:50
2人が依頼されてたのはその
『人工心臓』の『術後経過』を記した『診断書』
しかしその『診断書』はその翌年―1985年に盗まれてしまう。
ほかならぬ『伊郷克敏』自身に。
247 :
『パブリックストリート』
:2002/04/29(月) 22:51
その『診断書』は何故か当時『暗殺業』を
営んでたじじいの元に届けられた。
一枚の何も書かれてない白紙のメッセージと共に。
それからずっとじじいが保管してきた。
248 :
『パブリックストリート』
:2002/04/29(月) 22:52
コレが、『Gymnopedie#1』にて
2人のスタンド使い『東』と『楡宮』が
手に入れるべきだった『診断書』に関わる情報。
249 :
『パブリックストリート』
:2002/04/29(月) 22:59
『東』と『楡宮』は以上のようなよく解らん話を
受け取った地図の場所にて聞かされる。
『地図の場所』――――――――――――
サングラスの男は見張りのため外出している。
じじい。
「・・・とまあ、大体のストーリーはこんな所だ
何か質問はあるか?無いヤツも
声だけはだせよ?いるかいないか解らんからな・・・」
250 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/29(月) 23:01
>>249
「人工心臓ねえ・・・そんなスゴイもんなのかいそれってさあ。」
だらけている。
251 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/29(月) 23:03
>>249
「奴等は何故そんな情報を求める?
医者・・・・にしては随分とガラが悪かったが。」
252 :
『パブリックストリート』
:2002/04/29(月) 23:10
>>250
いきなり思い出したように。
「・・・ああそうだ、忘れる所だった。
とっとと、俺の両手を治せ、ホレ。」
>>251
「ヤツラはここ界隈を縄張りにしている
ヤクザと癒着しているからな、医者自体は
今回まったく出て来てない。」
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