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『Gymnopedie#1』
1 :
GM
:2002/04/22(月) 22:30
基本ルール
・とある『情報屋』と『交渉』して情報を手に入れること。
・毎週土曜日を除くpm11:00〜1:00に開催。
・交渉人の給与を含め、交渉費、その他雑費として
『1億円』を交渉人に渡す。
・4月23日PM11時から開催。
よくある質問集は
>>2-3
281 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/30(火) 00:24
>>280
「つまり先生の服を脱がせたりそういう悠長な事はやってられないって事だな。
一瞬で心臓を抜き取って一瞬でかわりの心臓を埋め込んで一瞬で傷口を元に戻すんだな?」
282 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/30(火) 00:25
>>280
「・・・楡宮だ。」
ちょっと迷ったが教える。
283 :
『じじい』
:2002/04/30(火) 00:29
>>281
「その通り!・・またさらに犯罪を重ねたくはないだろう?
『被害者』が犯罪を理解できなければ『犯罪』にはなりにくい。
さらに『目撃者』も居なければ『事件』にすらならないだろうな。
・・・他に質問はあるかな?」
284 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/30(火) 00:33
>>283
「やってみないとわからないな・・・やった事無いからなあ。あとその先生美人か?」
285 :
『じじい』
:2002/04/30(火) 00:33
>>282
「よろしく頼むぞ・・・『楡宮』君・・・
当日は『玉川』・・・ああ、うちの『サングラス』のヤツ・・・
『玉川』って言うんだが・・・あいつと2人で道の片方の
通行人の見張りとできれば排除に周ってもらいたい
・・・いいかな?もう片方は俺が見張る。」
286 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/30(火) 00:34
>>285
「ああ・・・・・解った。」
287 :
『じじい』
:2002/04/30(火) 00:35
>>284
「美人?・・・ああ、美人だとも!」
じじいは笑った。
ニヤニヤ。
288 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/30(火) 00:40
>>287
「・・・・・・任せろ。失敗は無い。」
289 :
『じじい』
:2002/04/30(火) 00:48
「さて・・・特に質問が無いなら今日はここまでだ。
明日、『目標』が『ストリート内』侵入時に
『霧』がかかっていたら
所定の位置に着いて行動開始だ!いいかな?」
所定の位置概略図
――――――『パブリック・ストリート内』――――――――
『目標』進行方向
→→→→ →→→→ →→→→ →→→→
『楡宮』 『東』 『じじい』
『玉川』
補足
『楡宮』と『玉川』は『目標』が侵入したと同時に道の反対側を塞ぐ。
それまでは『じじい』と共に待機。『東』の位置は基本的に自由。
290 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/30(火) 00:51
>>289
「了解だ。明日だな。」
291 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/04/30(火) 00:51
>>289
「・・・・了解。」
292 :
『じじい』
:2002/04/30(火) 00:52
>>289
「ああ、一応言っとくが『ケータイ』とか『無線機』とかの
使用は避けろよ?・・・ヤツラに傍受されてないとも限らんからな。」
293 :
『GM』
:2002/04/30(火) 00:53
余りスレ活用ミッション
『パブリックストリート』
以下の条件に従って『行動』しろ。
1、ある女の『心臓』を手に入れろ。
2、その際、一切の『行動』の証拠は残すな。
3、『行動』は『ストリート』内で完結させろ。
ちょっと早いが明日に続くっ!
294 :
『GM』
:2002/04/30(火) 23:04
居るやつぁ声を張り上げろ。
295 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/04/30(火) 23:06
・・・・・・・・・。
あえて張り上げない。
296 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/01(水) 00:53
・・・・・・・・・すまない。
297 :
『GM』
:2002/05/01(水) 01:01
>>295-296
罰として明日までそこに正座してまってろ。
・・・というわけで、2人は正座したまま明日へ続くっ!
298 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/01(水) 01:02
>>297
俺もかよ!
299 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/01(水) 01:04
>>297
・・・・・・・。
正座して待ってる。今日はホントにすまん。
300 :
『GM』
:2002/05/01(水) 23:00
・・・さて、正座しているヤツらは立ち上がって一歩前へ出ろッ!
301 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/01(水) 23:01
>>300
正座はしてなかったが居る。
302 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/01(水) 23:02
>>300
待機。
303 :
『GM』
:2002/05/01(水) 23:05
>>301-302
冗談はさておき今回のミッションの注意点。
以下の条件に従って『行動』しろ。
1、ある女の『心臓』を手に入れろ。
2、その際、一切の『行動』の証拠は残すな。
3、『行動』は『ストリート』内で完結させろ。
>>293
にも書いたけど一応ね。
・・・OK?
304 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/01(水) 23:06
>>303
了解。
305 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/01(水) 23:07
>>393
了解。
持ち物はウシガエル。心臓の変わりにしないとな。
306 :
『GM』
:2002/05/01(水) 23:11
では、開始。
>>304-305
PM7:00――『ストリート』から1キロ先のワゴン車のなか。
『じじい』
「さて、これからちょうど一時間後に行動を開始する。
・・・心の準備はいいかな?」
まだ『ストリート』に『霧』は出ていない。
サングラスの男『玉川』は助手席。
2人は後ろの席。
307 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/01(水) 23:13
>>306
「ああ・・・・」
大人しく座っている。
308 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/01(水) 23:15
>>306
「準備が出来てないって言ってもどうせ一時間後だろ。まあ多分大丈夫。じゃないか?」
309 :
『GM』
:2002/05/01(水) 23:17
>>307-308
じじいは急に思い出したように。
「あ・・そういえばコレの準備がまだだったな。
そらっ!・・・『アクロス・ザ・ボーダーラインッ!!』」
じじいは後ろの席の『楡宮』と助手席の『玉川』を
突然スタンドで殴りつけるッ!狭い車内で。やさしく。
ス精密A
310 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/01(水) 23:20
>>309
「!!・・・・貴様・・・・。」
思わず反撃しそうになるが堪える。
311 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/01(水) 23:25
>>309-310
「大丈夫かよ・・・それ。」
312 :
『GM』
:2002/05/01(水) 23:26
>>310
じじい
「まあそんなに驚くな・・・お前の感覚を『変化』させただけだ・・・現場じゃあ
何も『通信手段』が無いからな・・・俺からのささやかな『プレゼント』だ」
『玉川』は『認識範囲を収縮』される。周りは見えにくくなるが反応速度などが増す。
自身のスピードと精密性が格段に増す。
『楡宮』は『認識範囲を拡大』される。
身近なものへの認識スピードは低下するが、認識できる範囲は格段に増す。
スタンドの『射程距離』も増大してるだろう。精密性は低下するだろうが。
『楡宮』の耳に雑音が聞こえてきた。
『ザワワ・・・ザワワ・・・』
313 :
『GM』
:2002/05/01(水) 23:30
>>311
「お前と違って『こいつら』はチームで行動するんだ。
・・・まあ、もんだいねーだろ。じきに慣れるさ。・・・さて、時間だ。
10分おきに一人ずつこの車を出ろ。『ストリート』までは単独行動だ。
あ、『楡宮』は『玉川』と一緒にな。」
『玉川』
さっきから無愛想だ。
「・・・・・・」
314 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/01(水) 23:32
>>312
「後でちゃんと戻すのだろうな・・・・」
315 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/01(水) 23:32
>>313
「まあ。ちゃんと仕事やれよ。」
316 :
『GM』
:2002/05/01(水) 23:36
>>314
じじいはぶっきらぼうに答えた。
「・・・まあな・・・。さ、行った、行った。仲良・・・るんだぞ?」
「・・・・・・・・ブ・・・ルル・・・ブル・・・・・・・・ルル・・・」
どこかでバイクのエンジン音が聞こえる。
317 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/01(水) 23:40
>>316
車を降りる。
「『玉川』だったか?・・・・せいぜい足を引っ張るなよ。」
バイクの音に注意する。どこから聞こえてくるのだろうか。
318 :
『GM』
:2002/05/01(水) 23:40
>>315
『玉川』
「・・・・・・!」
睨んだ。サングラスの奥から。
319 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/01(水) 23:41
>>318
「まあ頑張れよ。」
ニヤついた。
320 :
『GM』
:2002/05/01(水) 23:43
>>317
『玉川』
『東』を睨みながら車を降りる。
「・・・・・・こっちのセリフだ。ボケナ・・・」
と言ったところで思いっきりずっこける。
「・・・・・・ス。」
どうやら、周りが良く見えてないようだ。
321 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/01(水) 23:46
>>320
「・・・・やれやれ。」
『ストリート』を目指し歩き出す。
322 :
『GM』
:2002/05/01(水) 23:46
>>317
書き忘れた。
バイクの音だけに関わらず注意して辺りを見渡すと。
実に様々な感覚が認識できる。
木々のざわめき。
風の音、ニオイ。
車のガソリンのニオイ。
カレーの匂い。
数メートル先の100円
等など。
323 :
『GM』
:2002/05/01(水) 23:48
>>319
じじいはのんびり。アクビなんかしながら。
「〜ああ・・・ほれ、ニヤついてないで
お前もとっとと行けよ。」
324 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/01(水) 23:50
>>323
「そうだな。行くか。」
ウシガエルを持って車を出た。
325 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/01(水) 23:53
それぞれが車を出て、時間差はあるが
『パブリック・ストリート』内に到着する。
時間は現在、PM7:49 未だ『霧』は出てない・・・
326 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/01(水) 23:56
>>325
所定の位置で壁に寄りかかって待つ。
カエルはコンビニの袋に入れてある。
327 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/01(水) 23:57
>>325
周りの状況に注意しながら待機。
328 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 00:01
PM 7:50
>>326
うっすらとだが何処からか徐々に『白い霧』が出始め
『夜』の『暗闇』を包み込んでいく。
・・・実に幻想的な情景だ。
>>327
どこかでバスの停車音が聞こえた気がした。
こちらも『白い霧』が出始める。
329 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/02(木) 00:02
>>328
「そろそろか・・・。」
待つ。
330 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/02(木) 00:03
>>328
「・・・・バスだ。間もなくやって来るだろう・・・。」
『玉川』に報告。
331 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 00:08
PM 7:51
>>329
『白い霧』はさらに暗闇を飲み込んでいく。
未だ人影は見えない。
>>330
さらに人の足音が近づく。
「コツ・・・コ・・ツ・・・・・・コ・・・コ・・・ツ・・・コツ・・・」
辺りは既に『白い霧』に満ちている。
自分の感覚が膨張しているせいか、
数メートル先さえも見えない。
『玉川』
「・・・そうか・・・ところで、俺達はどこかに隠れなくてもいいのか?」
332 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/02(木) 00:09
>>331
(この霧でその先生を確認できるのか・・・?)
待機。
333 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/02(木) 00:11
>>331
「隠れる・・・か。この霧なら大丈夫だとは思うが・・・。」
隠れられそうな場所を探す。
334 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 00:15
PM7:52
>>332
こっちの霧はそんなに濃くはない。
『東』から10m近辺は見通しがいい。
まだ・・・誰も来ない・・・
>>333
「コツ・・・コツ・・・コツ・・・ガガ・・・」
こっちの霧は濃い。
足音がする方向とは反対側の道の端まで
移動すれば完全に隠れられそうだ。
バスの発車した音がする・・・
335 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/02(木) 00:17
>>334
「ホントに来るんだろうな・・・。」
スタンドがカエルに触れた。
336 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/02(木) 00:19
>>334
「では・・・隠れるか。」
隠れる。
337 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 00:24
PM7:54
>>335
スタンドが蛙に触れてから2分後。
『?』
「・・・・・・」
誰かがこっちに近づいてくる気配がする。
>>336
2分ほどその場でじっとしてると
足音はどんどん『パブリック・ストリート』内に移動していった。
「コツ・・コツ・・コツ・・」
そして、その瞬間、『楡宮』はあることに気付く。
さっきの『足音』とは違う『足音』が
さっきと同じ方向(バス停方向)から聞こえる・・・
「カツ・・・カツ・・・カツ・・・」
338 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/02(木) 00:27
>>337
(・・・・・・誰だ?)
と思いつつもそのまま。そちら側を横目で見る程度。
怪しい動きはマズイ。
339 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 00:30
>>338
それは女・・・・ではなかった。
『男』だ。
『ジャージ姿の男』は東の数メートル前で突然立ち止まり、
辺りをきょろきょろしはじめる。
「・・・・・・。」
無言で。
340 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/02(木) 00:31
>>337
「来たぞ・・・・。」
足音の主を探す。それとなくすれ違って顔を確認。
341 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/02(木) 00:33
>>339
(男、か・・・目撃者はマズイよな・・・。)
だが今はまだ動かない。それとなく観察する。
342 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 00:35
>>340
それは『かなり太った女』だった。
『かなり太った女』は『楡宮』をチラッとだけ見ると
急いで『パブリック・ストリート』内に消えていった・・・
「・・・・・・」
「・・・カツカツカツ!!!」
343 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/02(木) 00:39
>>342
「・・・・・・」
何事も無かったようにすれ違う。そして戻ってくる。
「そういえば女の容姿はどんなだ?聞いてなかったが。」
玉川に確認。
344 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 00:39
>>341
向こうは『霧』と『暗闇』のせいで、
まだ『東』に気付いてはいないようだ。
「・・・・・・さてと・・・」
『きょろきょろしているジャージ姿の男』は
突然、人型のスタンドを発動させた!
345 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 00:42
>>343
『玉川』はぶっきらぼうに答える。
「・・・さあな、俺も聞いてない・・・・・・フン・・・」
『玉川』が少し笑った気がした。
346 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/02(木) 00:42
>>344
(おいおい・・・見張りは何やってるんだ・・・役立たずが。)
心臓になりかけていたカエルを戻す。
男の背後回り込むようにゆっくりと移動。足音を立てないよう。
カエルは仮死状態だから鳴いたりしない。
347 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/02(木) 00:44
>>345
「それは・・・・何のつもりだ?」
日本刀を指して。
348 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 00:47
>>346
やはり『ジャージ姿の男』はこっちを見ていない。
近くのマンションの前の塀を登ろうとしている。
その瞬間・・・人型のスタンドが『消失』した。
「・・・・・・え?」
『ジャージ姿の男』は塀を昇ろうとしたマヌケな姿の
ままビックリしている。
349 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/02(木) 00:49
>>348
(・・・・・・・・・!?)
観察。呼吸音も聞こえるとマズイか。息を止めた。
350 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 00:50
>>347
「・・・フン・・・気がつ・・・こう・・・ことだ・・・マヌ・・・!」
『楡宮』が日本刀を指差した瞬間!
楡宮の腕が切断されるッ!
ス精密A
回復まで残り1.4秒(約2レス)
351 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 00:54
>>349
東の『真後ろ』から声が何かの声が聞こえる・・・
「・・・モクヒョウ・・・OK・・・『コード・・・13』・・・」
東は『何者か』から攻撃されるッ!
パワーB精密B
「・・・うわあああ!」
男は目をつぶってガードする体勢をとっている。
352 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/02(木) 00:54
>>350
「初めから・・・・仕組まれていたのか?それとも・・・・。」
腕が切られたら腕だけが動かせないんだっけ?
だったら玉川から距離を取る。
353 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/02(木) 00:58
>>351
(何だとッ!?)
しゃがみこみ何とか防御を試みる。
354 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 00:59
>>352
ぼやけているが確実に『玉川』は笑っている。
「・・・ち・・・うな・・・オヤジは関・・・無い・・・ここか・・・独だ・・・」
距離をとった甲斐も無く腕は切断される・・・
『玉川』の移動力もスピードA
355 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 01:01
こんな場面で劇的に明日に続くッ!
356 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 01:07
>>354
ああ、理解不足。
訂正。
切断された反対側の腕も同様に切断される。
つまり両手切断。
悪いな。正座して反省。
357 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 23:03
今日は一時間延長するかもスペシャル
そんな予感。
そこらへんはどうですかおまえら。
358 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/02(木) 23:07
別にそういう日があってもいいんじゃないかGWスペシャル。
359 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/02(木) 23:08
問題ない。
360 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 23:10
>>353
『バギンッ!』
しゃがみこんだ甲斐も虚しく
『そのスタンド』の攻撃は『東』の
『背骨』に攻撃を加える。
東の『体内』で背骨が折れる音が響く・・・
361 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 23:14
なにか
>>354
がふわふわしてるのでもう一度。
少年漫画の扉絵っぽく。
ぼやけているが確実に『玉川』は笑っている。
「・・・違うな・・・オヤジは関係無い・・・ここからは俺の独断だ・・・」
『ザンッ!』
距離をとった甲斐も無くもう一つの腕の魂も切断され
両腕が使用不能になる。
回復まで右腕残り1レス。左腕残り2レス。
362 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/02(木) 23:18
>>360
「ぐがぁッ!」
前のめりに倒れる。
(背骨がイッたか・・・それは大丈夫だがここは一旦やられたふりをするぜ・・・。)
363 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/02(木) 23:21
>>361
「なるほど・・・・貴様は裏切った訳だ。あの男の『信頼』を・・・。」
自分の足元に『スプリングフロア』。
玉川との距離を取る為に飛ぶ。
364 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 23:22
『ジャージの男』は恐る恐る顔を上げる。
「・・・え?何だ俺じゃなかった・・・えっと・・・これは?」
この瞬間初めて『男』は『東』に気付く。
「・・・・・・やっちまったあ!?・・・サボってただけなのに!
ただの息抜きだったのに!」
『ジャージの男』はおろおろしている・・・
365 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 23:28
>>363
「・・・フン・・・てめえのスタンドががら空きだぞッ!」
『玉川』はその質問には答えずに、
『スプリングフロア』になった『シャドウプリズン』に即座に斬りかかる!
ス精密A
366 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 23:29
>>364
は
>>362
へのレス。
367 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/02(木) 23:33
>>364
「・・・・・・・・・。」
(・・・あいつの『スタンド』ってわけか・・・そして『制御』出来ていないようだ・・・
このまま気を失ったフリをしてれば・・・・。)
ピクリとも動かない。
背骨を改造、無脊椎動物の構造にした。
368 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/02(木) 23:40
>>365
(・・・今の奴の『反応速度』は驚異的だな・・・・・・
『距離』だ・・・・充分な『距離』を保たねばならん・・・。)
楡宮は霧に紛れてさらに距離を取る。
『シャドウプリズン』は再び地面に潜行。
逃げられなくても足だけは守りたい。
369 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 23:41
>>367
『ジャージの男』は『東』の方を向く。
「・・・まったく動かない・・・死んでるのか?なんか嫌な音したもんな・・・
だとしたら、まずいっ・・・非常にまずいぞ・・・
とりあえず戻れ『コード・13』・・・・・・そして逃げるぞッ!!」
『ジャージの男』は逃げ出した。
走って。
370 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/02(木) 23:44
>>369
「・・・・・・・・・。」
(行ったか・・・それはそれでいい。さて、このまま待つか・・・道端で人が倒れているとなれば
『学校の先生』しかも『美人』であれば『放ってはおけない』はずッ!素晴らしい作戦だぜ・・・。)
そして元背骨のそれを改造して人間の背骨に。
371 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 23:48
>>368
『ズサッ!!』
その瞬間ッ!
楡宮の『左肩』が切断されるッ!
左肩・・・使用不能、回復まで残り2レス
両腕・・・回復
「・・・クソ、逃げやがった・・・やはりッ!、その程度の男ッ!」
『楡宮』は霧に紛れて『玉川』から距離を取ることに成功した。
『玉川』は激昂しているようだ。
372 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 23:53
>>370
『カツカツカツ・・・』
『ジャージの男』と入れ違いに
『かなり太った女』が前方から近づいてくる。
「・・・・・・」
この霧のため。まだ、東には気付いていない。
373 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/02(木) 23:55
>>372
(太った女・・・・?多分違うだろうが・・一応・・・。)
「ぐうッ・・・・!」
苦しげな声を出してみる。
374 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/02(木) 23:55
>>371
(・・・馬鹿が・・・私情に駆られる等プロとしてあるまじき行為だ・・・・。)
楡宮:『玉川』との距離を保ちつつ、『ストリート』内に進入する者がないか注意する。
『シャドウプリズン』:潜行したまま『玉川』の足元へ近づく。
375 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 00:00
>>373
声で『東』に気付いた。
太った女性は慌てながら東に早足で近づいてくる。
「・・・!?・・どうかしましたかっ?」
376 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 00:03
>>375
(・・・ジジイに騙されてるって可能性もあるし、な・・・。)
「さ、斎藤佑子さんに・・・・。」
死にそうな声で。
377 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 00:04
>>374
「・・・クソッ!何処へ行きやがったッ!」
『玉川』は必死に冷静を保とうとしている。
『シャドウプリズン』には気付かない。
『パブリックストリート』内で
女の声と男の声そして何者かの足音が響くのが聞こえた気がする・・・
378 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 00:07
>>376
名前を呼ばれたので『太った女性』は
少し戸惑いを見せたができる限りの
勇気を振り絞って『東』に近づこう。
というような表情を見せながら近づいてくる。
「・・・私!?・・・私のこと?」
379 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 00:10
>>378
「斎藤・・佑子さんですか・・・?良かった・・・あなたに伝えなければならない事が・・・。」
(足音?誰だ・・・・。)
380 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/03(金) 00:11
>>377
(・・・・女の声・・・これは先ほどの女だろうな。
・・・男の声・・・これは・・・・東か?
そして足音・・・・どこへ向かっているのかは解らんが気になるな・・・。)
楡宮:道に落ちている石ころやゴミを拾う。
『シャドウプリズン』:『玉川』の真下で待機。
381 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 00:15
>>379
『斎藤佑子』は『東』の体を心配している。
「私に?・・・あなたは一体・・・
えっと、何処か怪我されてるんですか?」
そのとき、
「・・・・・・なにいいぃぃぃぃ!!??」
さっきの『ジャージの男』の大声があたりに響いた。
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