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『Gymnopedie#1』

1 :GM:2002/04/22(月) 22:30
基本ルール
・とある『情報屋』と『交渉』して情報を手に入れること。
・毎週土曜日を除くpm11:00〜1:00に開催。
・交渉人の給与を含め、交渉費、その他雑費として
 『1億円』を交渉人に渡す。
・4月23日PM11時から開催。

よくある質問集は>>2-3

326 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/01(水) 23:56
>>325
所定の位置で壁に寄りかかって待つ。
カエルはコンビニの袋に入れてある。

327 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/01(水) 23:57
>>325
周りの状況に注意しながら待機。

328 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 00:01
PM 7:50
>>326
うっすらとだが何処からか徐々に『白い霧』が出始め
『夜』の『暗闇』を包み込んでいく。
・・・実に幻想的な情景だ。
>>327
どこかでバスの停車音が聞こえた気がした。
こちらも『白い霧』が出始める。

329 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/02(木) 00:02
>>328
「そろそろか・・・。」
待つ。

330 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/02(木) 00:03
>>328
「・・・・バスだ。間もなくやって来るだろう・・・。」
『玉川』に報告。

331 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 00:08
PM 7:51
>>329
『白い霧』はさらに暗闇を飲み込んでいく。
未だ人影は見えない。
>>330
さらに人の足音が近づく。
「コツ・・・コ・・ツ・・・・・・コ・・・コ・・・ツ・・・コツ・・・」
辺りは既に『白い霧』に満ちている。
自分の感覚が膨張しているせいか、
数メートル先さえも見えない。
『玉川』
「・・・そうか・・・ところで、俺達はどこかに隠れなくてもいいのか?」

332 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/02(木) 00:09
>>331
(この霧でその先生を確認できるのか・・・?)
待機。

333 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/02(木) 00:11
>>331
「隠れる・・・か。この霧なら大丈夫だとは思うが・・・。」
隠れられそうな場所を探す。

334 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 00:15
PM7:52
>>332
こっちの霧はそんなに濃くはない。
『東』から10m近辺は見通しがいい。
まだ・・・誰も来ない・・・
>>333
「コツ・・・コツ・・・コツ・・・ガガ・・・」
こっちの霧は濃い。
足音がする方向とは反対側の道の端まで
移動すれば完全に隠れられそうだ。

バスの発車した音がする・・・

335 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/02(木) 00:17
>>334
「ホントに来るんだろうな・・・。」
スタンドがカエルに触れた。

336 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/02(木) 00:19
>>334
「では・・・隠れるか。」
隠れる。

337 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 00:24
PM7:54
>>335
スタンドが蛙に触れてから2分後。
『?』
「・・・・・・」
誰かがこっちに近づいてくる気配がする。

>>336
2分ほどその場でじっとしてると
足音はどんどん『パブリック・ストリート』内に移動していった。
「コツ・・コツ・・コツ・・」
そして、その瞬間、『楡宮』はあることに気付く。
さっきの『足音』とは違う『足音』が
さっきと同じ方向(バス停方向)から聞こえる・・・
「カツ・・・カツ・・・カツ・・・」

338 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/02(木) 00:27
>>337
(・・・・・・誰だ?)
と思いつつもそのまま。そちら側を横目で見る程度。
怪しい動きはマズイ。

339 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 00:30
>>338
それは女・・・・ではなかった。
『男』だ。
『ジャージ姿の男』は東の数メートル前で突然立ち止まり、
辺りをきょろきょろしはじめる。
「・・・・・・。」
無言で。

340 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/02(木) 00:31
>>337
「来たぞ・・・・。」
足音の主を探す。それとなくすれ違って顔を確認。

341 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/02(木) 00:33
>>339
(男、か・・・目撃者はマズイよな・・・。)
だが今はまだ動かない。それとなく観察する。

342 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 00:35
>>340
それは『かなり太った女』だった。
『かなり太った女』は『楡宮』をチラッとだけ見ると
急いで『パブリック・ストリート』内に消えていった・・・
「・・・・・・」
「・・・カツカツカツ!!!」

343 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/02(木) 00:39
>>342
「・・・・・・」
何事も無かったようにすれ違う。そして戻ってくる。
「そういえば女の容姿はどんなだ?聞いてなかったが。」
玉川に確認。

344 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 00:39
>>341
向こうは『霧』と『暗闇』のせいで、
まだ『東』に気付いてはいないようだ。
「・・・・・・さてと・・・」
『きょろきょろしているジャージ姿の男』は
突然、人型のスタンドを発動させた!

345 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 00:42
>>343
『玉川』はぶっきらぼうに答える。
「・・・さあな、俺も聞いてない・・・・・・フン・・・」
『玉川』が少し笑った気がした。

346 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/02(木) 00:42
>>344
(おいおい・・・見張りは何やってるんだ・・・役立たずが。)
心臓になりかけていたカエルを戻す。
男の背後回り込むようにゆっくりと移動。足音を立てないよう。
カエルは仮死状態だから鳴いたりしない。

347 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/02(木) 00:44
>>345
「それは・・・・何のつもりだ?」
日本刀を指して。

348 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 00:47
>>346
やはり『ジャージ姿の男』はこっちを見ていない。
近くのマンションの前の塀を登ろうとしている。

その瞬間・・・人型のスタンドが『消失』した。
「・・・・・・え?」
『ジャージ姿の男』は塀を昇ろうとしたマヌケな姿の
ままビックリしている。

349 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/02(木) 00:49
>>348
(・・・・・・・・・!?)
観察。呼吸音も聞こえるとマズイか。息を止めた。

350 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 00:50
>>347
「・・・フン・・・気がつ・・・こう・・・ことだ・・・マヌ・・・!」
『楡宮』が日本刀を指差した瞬間!
楡宮の腕が切断されるッ!
ス精密A
回復まで残り1.4秒(約2レス)

351 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 00:54
>>349
東の『真後ろ』から声が何かの声が聞こえる・・・
「・・・モクヒョウ・・・OK・・・『コード・・・13』・・・」
東は『何者か』から攻撃されるッ!
パワーB精密B

「・・・うわあああ!」
男は目をつぶってガードする体勢をとっている。

352 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/02(木) 00:54
>>350
「初めから・・・・仕組まれていたのか?それとも・・・・。」
腕が切られたら腕だけが動かせないんだっけ?
だったら玉川から距離を取る。

353 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/02(木) 00:58
>>351
(何だとッ!?)
しゃがみこみ何とか防御を試みる。

354 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 00:59
>>352
ぼやけているが確実に『玉川』は笑っている。
「・・・ち・・・うな・・・オヤジは関・・・無い・・・ここか・・・独だ・・・」
距離をとった甲斐も無く腕は切断される・・・
『玉川』の移動力もスピードA

355 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 01:01
こんな場面で劇的に明日に続くッ!

356 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 01:07
>>354
ああ、理解不足。
訂正。
切断された反対側の腕も同様に切断される。
つまり両手切断。

悪いな。正座して反省。

357 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 23:03
今日は一時間延長するかもスペシャル
そんな予感。
そこらへんはどうですかおまえら。

358 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/02(木) 23:07
別にそういう日があってもいいんじゃないかGWスペシャル。

359 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/02(木) 23:08
問題ない。

360 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 23:10
>>353
『バギンッ!』
しゃがみこんだ甲斐も虚しく
『そのスタンド』の攻撃は『東』の
『背骨』に攻撃を加える。
東の『体内』で背骨が折れる音が響く・・・

361 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 23:14
なにか>>354がふわふわしてるのでもう一度。
少年漫画の扉絵っぽく。

ぼやけているが確実に『玉川』は笑っている。
「・・・違うな・・・オヤジは関係無い・・・ここからは俺の独断だ・・・」
『ザンッ!』
距離をとった甲斐も無くもう一つの腕の魂も切断され
両腕が使用不能になる。
回復まで右腕残り1レス。左腕残り2レス。

362 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/02(木) 23:18
>>360
「ぐがぁッ!」
前のめりに倒れる。
(背骨がイッたか・・・それは大丈夫だがここは一旦やられたふりをするぜ・・・。)

363 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/02(木) 23:21
>>361
「なるほど・・・・貴様は裏切った訳だ。あの男の『信頼』を・・・。」
自分の足元に『スプリングフロア』。
玉川との距離を取る為に飛ぶ。

364 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 23:22
『ジャージの男』は恐る恐る顔を上げる。
「・・・え?何だ俺じゃなかった・・・えっと・・・これは?」
この瞬間初めて『男』は『東』に気付く。
「・・・・・・やっちまったあ!?・・・サボってただけなのに!
 ただの息抜きだったのに!」
『ジャージの男』はおろおろしている・・・

365 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 23:28
>>363
「・・・フン・・・てめえのスタンドががら空きだぞッ!」
『玉川』はその質問には答えずに、
『スプリングフロア』になった『シャドウプリズン』に即座に斬りかかる!
ス精密A

366 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 23:29
>>364>>362へのレス。

367 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/02(木) 23:33
>>364
「・・・・・・・・・。」
(・・・あいつの『スタンド』ってわけか・・・そして『制御』出来ていないようだ・・・
 このまま気を失ったフリをしてれば・・・・。)
ピクリとも動かない。
 
背骨を改造、無脊椎動物の構造にした。

368 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/02(木) 23:40
>>365
(・・・今の奴の『反応速度』は驚異的だな・・・・・・
 『距離』だ・・・・充分な『距離』を保たねばならん・・・。)
楡宮は霧に紛れてさらに距離を取る。

『シャドウプリズン』は再び地面に潜行。
逃げられなくても足だけは守りたい。

369 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 23:41
>>367
『ジャージの男』は『東』の方を向く。
「・・・まったく動かない・・・死んでるのか?なんか嫌な音したもんな・・・
 だとしたら、まずいっ・・・非常にまずいぞ・・・
 とりあえず戻れ『コード・13』・・・・・・そして逃げるぞッ!!」
『ジャージの男』は逃げ出した。
走って。

370 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/02(木) 23:44
>>369
「・・・・・・・・・。」
(行ったか・・・それはそれでいい。さて、このまま待つか・・・道端で人が倒れているとなれば
『学校の先生』しかも『美人』であれば『放ってはおけない』はずッ!素晴らしい作戦だぜ・・・。)
 
そして元背骨のそれを改造して人間の背骨に。

371 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 23:48
>>368
『ズサッ!!』
その瞬間ッ!
楡宮の『左肩』が切断されるッ!
左肩・・・使用不能、回復まで残り2レス
両腕・・・回復
「・・・クソ、逃げやがった・・・やはりッ!、その程度の男ッ!」
『楡宮』は霧に紛れて『玉川』から距離を取ることに成功した。
『玉川』は激昂しているようだ。

372 :『パブリック・ストリート』:2002/05/02(木) 23:53
>>370
『カツカツカツ・・・』
『ジャージの男』と入れ違いに
『かなり太った女』が前方から近づいてくる。
「・・・・・・」
この霧のため。まだ、東には気付いていない。

373 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/02(木) 23:55
>>372
(太った女・・・・?多分違うだろうが・・一応・・・。)
「ぐうッ・・・・!」
苦しげな声を出してみる。

374 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/02(木) 23:55
>>371
(・・・馬鹿が・・・私情に駆られる等プロとしてあるまじき行為だ・・・・。)

楡宮:『玉川』との距離を保ちつつ、『ストリート』内に進入する者がないか注意する。
『シャドウプリズン』:潜行したまま『玉川』の足元へ近づく。

375 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 00:00
>>373
声で『東』に気付いた。
太った女性は慌てながら東に早足で近づいてくる。
「・・・!?・・どうかしましたかっ?」

376 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 00:03
>>375
(・・・ジジイに騙されてるって可能性もあるし、な・・・。)
「さ、斎藤佑子さんに・・・・。」
死にそうな声で。

377 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 00:04
>>374
「・・・クソッ!何処へ行きやがったッ!」
『玉川』は必死に冷静を保とうとしている。
『シャドウプリズン』には気付かない。

『パブリックストリート』内で
女の声と男の声そして何者かの足音が響くのが聞こえた気がする・・・

378 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 00:07
>>376
名前を呼ばれたので『太った女性』は
少し戸惑いを見せたができる限りの
勇気を振り絞って『東』に近づこう。
というような表情を見せながら近づいてくる。
「・・・私!?・・・私のこと?」

379 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 00:10
>>378
「斎藤・・佑子さんですか・・・?良かった・・・あなたに伝えなければならない事が・・・。」
 
(足音?誰だ・・・・。)

380 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/03(金) 00:11
>>377
(・・・・女の声・・・これは先ほどの女だろうな。
 ・・・男の声・・・これは・・・・東か?
 そして足音・・・・どこへ向かっているのかは解らんが気になるな・・・。)

楡宮:道に落ちている石ころやゴミを拾う。
『シャドウプリズン』:『玉川』の真下で待機。

381 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 00:15
>>379
『斎藤佑子』は『東』の体を心配している。
「私に?・・・あなたは一体・・・
 えっと、何処か怪我されてるんですか?」
そのとき、
「・・・・・・なにいいぃぃぃぃ!!??」
さっきの『ジャージの男』の大声があたりに響いた。

382 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 00:20
>>381
(今だッ!)
『マグニフィセント・テクニック』で『斎藤佑子』の胸を貫き『心臓』をッ!!
パス精BAA

383 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 00:22
>>380
『玉川』は落ち着きを取り戻しつつある。
「・・・・・フン。お前はここで俺に殺される・・・
 任務中の事故だ・・・オヤジは俺を咎めないだろう・・・
 『実に楡宮くんは不幸な男だった・・・』
 そう、伝えといてやるよ・・・ククク・・・」
『玉川』はゆっくりと歩き出す。

384 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 00:26
>>382
「・・・・・・え?」
『べギャッ!!』
辺りに奇妙な『音』が響く。
それと共に、『斎藤佑子』の『人工心臓』が抉り出される。
辺りに『真っ赤な血』が飛び散る・・・

「・・・・えええ???」
『ジャージの男』がすぐ傍の塀に攀じ登ろうとしている。
『ジャージの男』はなにが起こってるのか理解できていない。

385 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/03(金) 00:26
>>383
「・・・愚かだな。」
集めた石ころを手に、『玉川』の位置を再確認。
その頭上めがけて撒くように投げる。
「少しは頭を冷やせ・・・・」

386 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 00:28
>>384
「マグニフィセント!テクニックッ!」
すでに改造しておいた『心臓カエル』を『斎藤佑子』の胸に埋め込むッ!!
そして即座に傷口を塞ぎにかかるッ!!間に合うか!?

387 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 00:35
>>385
「・・・上かぁッ!」
『玉川』は上空に向かって『日本刀』を振るッ!

>>386
「マグニフィセント!テクニックッ!」
『東』の拳は『何も無い空間』を叩いた。
『心臓カエル』を握りしめたまま。

『太った女は何処にも居ない』

『ジャージの男』はビックリしている。
「・・・なんなんだ?さっきから『俺の身におきている』これはッ!
 この現象はお前のせいか!?そうなのか!?」

388 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 00:39
>>387
「何ィィィィーーーーッ!この現象はお前のせいだろ!!」
 
人工心臓は?手に持っている?

389 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 00:45
>>388
『人工心臓』も無い。

『ジャージの男』は現状を理解できていない。
「じゃあ、なんで『お前が』殺そうとした女が俺の目の前で
 消えて無くなるんだよ!誰がどう見ても
 明らかにお前の能力だろッ!クソッ!
 せっかく、『人探しの任務』をサボろうとしたのにッ!」
ジャージの男のスタンドが発現するッ!

390 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 00:50
>>389
「殺しじゃねえよ!お前が邪魔しやがったからしくじったんだろうが!!ええ!!?」
周囲の状況は?霧は?

391 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/03(金) 00:57
>>387
「いや・・・・下だ。」
瞬間!『トラップ』変化、『落とし穴』が発動!

「さて・・・・ここは日本の『住宅街』。
 このアスファルトの『地下』には何がある?
 答えは簡単。・・・・・・『下水道』だな。
 もう一度言う・・・・『頭を冷やしていろ』。」

392 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 00:58
>>390
周囲の状況は『ジャージの男』との2人だけ。
他には誰もいない。
『男』との距離は約5mほど
『白い霧』は異常なほど濃くなっている。
6〜7m先が見えない。

「はあ?・・ウソ言うならッ!もっとまともな事を言えよッ!」
『ジャージの男』の感情とは対象的に
その『スタンド』は微動だにしていない。
男は4歩だけ後退する。

393 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 01:01
>>392
「・・・この霧・・・何か怪しいな・・・。」
4歩前進する。蛙を握り。

394 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 01:01
>>391
「なにィィ!テメエェェェェッッッッ!」

『バシャッーーーー!』

『玉川』は下水道に落ちた。

395 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 01:04
>>393
ジャージの男は少しビックリし、そしてニヤつく。
「まさか、自分からそうしてくれるとは・・・」

また後ろから声がする。
「・・・OK・・・『コード・13』・・・諒解シマシタ・・・」

396 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/03(金) 01:04
>>394
落ちたら『落とし穴』は解除。
『認識範囲を収縮』されている『玉川』には『出口』を探すのは一苦労だろう。

「・・・・さて、馬鹿は追い払ったようだな。」
再び『ストリート』の周囲に気を払う。

397 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 01:06
>>395
「何?後ろか?」
左へ飛び退く。

398 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 01:08
>>396
『楡宮』が辺りに気を払うと以下のような声が聞こえる。
「・・・この霧・・・何か怪しいな・・・。」
「まさか、自分からそうしてくれるとは・・・」
「・・・OK・・・『コード・13』・・・諒解シマシタ・・・」
「・・・きこえ・・・か・・・楡・・・きこ・・・か・・・」

辺りは霧に満ちていてほとんど何も見えない。

399 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 01:12
>>397
さっきとまったく同じ光景だ・・・
「攻撃は避けることは出来ない』
『バギンッ!』
『東』は今度は左腕に『コード・13』と名乗る
スタンドから攻撃を受ける。
ガードは可能。
パ精 B

『サングラスの男』は体中から?マークを
とび散らしている
「・・・なんかこんな光景・・・さっきどこかで・・・??」

400 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/03(金) 01:14
>>398
「・・・こちら楡宮。この声はおまえか?ならば応答を願う。」
じじいと思われる声に返答。

401 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 01:16
>>399
「バ・・・左ッ!?」
ガードを試みる。
(後退すると後ろから・・・左へ動けば左から・・・?どうする・・・どうすれば・・・。)
 
男のスタンドはどこだ。

402 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 01:18
>>400
じじいと通信。
「・・・やっと、通じたか・・・一体お前らはなにをやってんだ?
 説明しろ・・・」

403 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/03(金) 01:21
>>402
「ちょうどいい。私も貴様に文句を言いたかった所だ。
 貴様の所・・・部下の躾は一体どうなっているのだ?
 あの『玉川』とかいう男・・・・何をトチ狂ったのかこの私を殺そうとしてきたぞ。」

404 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 01:23
>>401
東はガードに成功した。が、左手がかなり痛い。
男のスタンドは既に居ない。どこにも。

「・・・反応しやがった・・・アレに。近距離パワー型か
 ・・・しかも、飛び切り強力なヤツだ・・・ヤバイな・・・」

そして・・・
『カツカツカツ・・・』
『斎藤佑子』がまた前方から近づいてくる。
「・・・・・・」
この霧のため。まだ、東達には気付いていない。

405 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 01:26
>>404
「あれは・・・しかし奴のスタンド・・・・先程女が消えたのは・・・。」
ブツブツ言いながら蛙を握り後ろへ一歩下がる。
男は東から見てどの方向にいる?

406 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 01:30
>>403
じじいはごく普通のことのように話す。
「・・・そうか、まあ過ぎたことはしょうがないなあ・・・忘れろ。
 とにかく、今はそんな場合じゃない『東』の様子が何か
 おかしいんだ。・・・気付いていたか?」

407 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/03(金) 01:34
>>406
「・・・・・なるほど。この上司にしてこの部下ありという事か。
 私が愚かだったよ。貴様等に常識を求めたのがな・・・。
 ・・・で、なんだと?『東』の様子がおかしい?
 ああ、そういえばさっきから『ストリート』でおかしな会話が為されていたな・・・。」

408 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 01:36
>>405
男は東から見て『斜め前』
約5mの付近にいる。

男も呟いている。
「・・・そして、またあの女・・・一体どうなってんだ?」

そして、今度は『女』の後ろに『男のスタンド』は発現するッ!
「・・・えっ?」
女は何かに気付いて後ろを向いている。

409 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 01:40
>>408
「危ないッ!」
(だが『前』に動くと・・・・クソッ!これでいけるかッ!?)
後ろを向いて後ろ歩きで女の方へ。
 
斜め前・・・東から見て左か右か?

410 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 01:41
>>407
じじい
「あいつが突然、騒ぎ出すのはいつものことなんでね・・・
 ・・・さて、『東』がかなり手間取っている・・・状況はかなり
 複雑だ・・・『スタンド』か『おまえ自身』どちらかが行って
 助けてやってくれ。・・・可能か?」

411 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/03(金) 01:44
>>410
「・・・・了解。手短に状況の説明を頼む。」
『シャドウプリズン』が応援に向かう。

412 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 01:44
>>409
東から見て右。

東は後ろを向いて後ろ向きで女の方へ向かう。
そんなことをしてると
後ろから鈍い打撃音と女の声が聞こえた。


『バギンッ!』
「・・・えっ?」

男の声は聞こえない。

413 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 01:47
>>412
「何だ!?」
立ち止まってから振り返る。
 
男は?女は?

414 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 01:49
>>411
じじい
「・・・この霧だ・・・俺も耳だけで辺りを探っている。
 目標と思われる『女』、お前のミスで通りかかってしまった『男』
 そして、『東』の3人が対峙している。2人とも『スタンド使い』の
 恐れがある・・・注意しろ・・・」

『シャドウプリズン』が応援に駆けつけるために
『東』の元へ移動中。

415 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 01:52
>>413
男だけが呆然と立ち尽くしている。
「・・・なんなんだ?あれは・・・
 いきなり消えやがった・・・まさか・・・」

女は何処にもいない。

ただ、霧だけが暗闇を包んでいる。

416 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 01:54
>>415
「またかよ!おいお前!何やったんだッ!!」
(女・・・女のスタンドかッ!間違いない・・・あの女は男のスタンドに気付いていた!)

417 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/03(金) 01:54
>>414
「・・・・了解。」
向かう。

418 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 01:59
不思議なストリートでの出来事は
明日に続くッ!

419 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 22:58
昨日の続きッ!

そろそろ再開するかも。
集まれ。

420 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/03(金) 22:59
待機

421 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 23:02
遅れた待機。

422 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 23:03
>>416
「・・・俺じゃねえ・・・・・・・・・あの女が・・・・!
 ・・・クソッ・・・そうか・・・そういうことかッ!」
『ジャージの男』は呟いている。
男のスタンドは何処にも見えない。
男は何かに気付いた。
「…ん?…そうなるとこいつは?」
男は東を不思議そうに眺める…

423 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 23:05
>>417
『シャドウプリズン』は『太った女』の近くまで辿りついた。
どうやら『東』はそこから10m先にいるようだ。

『太った女』は家に帰るために歩いている。
「……。」
カツ・・カツ・・

424 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 23:07
>>422
「とりあえずテメーッ!!」
右斜め前の男に向かってダッシュ。
ブン殴ってやるッ!!

425 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/03(金) 23:08
>>423
(東の奴め・・・・・一体何をグズグズしている?)
女には手を出さない。事態を確認。

426 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 23:12
>>424
「…いいかげんに学習しろよ…お前…」
 『東』がダッシュしている途中で『コード・13』
の『声』が後ろから聞こえる。
「…確認シマシタ…『行動』二ウツリマス。」
『バギンッ!』
東の右足が攻撃される!
東の右足から『嫌な音』が響いた…

427 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 23:14
>>425

>>424>>426での
『声』が聞こえる。
どうやら『何者か』と戦闘中のようだ。

428 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 23:15
>>426
「何だとッ!そんな・・・・。」
勢い余って転ぶ。
 
(怪我はいくらしても問題無い・・・しかし・・・勘が外れたか。こいつの能力・・・もう少し見極めなければ。)

429 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/03(金) 23:20
>>427
そのまま『東』の側まで近づく。
「・・・オンナハドウシタ?マダ『未処理』カ?」

430 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 23:22
>>428
男は3歩後ろに下がる。
常に一定の距離を保とうとしているようだ。
「さて…この現象にはお前が関係していることは解っている…
 …では質問だ…お前はここで何をしてるんだ?…一言で答えろ…」

431 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 23:23
>>429
「お前ら何やってんだ・・・あの男を侵入させやがってしかも女はスタンド使いときてる。」
改造途中の右足をかばうようにゆっくり立ち上がった。

432 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 23:24
>>430
「フン・・・あれが俺のスタンド能力だ。『時』を少しだけ『戻す』・・・・。」
その場から動かずに答える。

433 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 23:30
>>429
『東』の後ろから声が聞こえる…
「…OK…『コード・13』…諒解…」
『バギンッ!』
『東』の背中にパワーBの攻撃が入るッ!
内臓系にかなりのダメージ!

『男』は不敵に笑う。
「…嘘だな…なら、俺の攻撃を受けつづける理由が無い…
 …ククク…犯罪の匂いがしてきたぞ…」

434 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/03(金) 23:30
>>431
「・・・アノ男ノ進入ハ女ヨリモ前ダ。『管轄外』ダッタノダヨ。」
男の方を向く。
「トニカク・・・ターゲットノ確保ガ先ダ。
 ココハワタシニマカセテ女ヲ早ク。」

435 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 23:31
>>433
悪い。>>433のレスは
>>429ではなく
>>432への間違い。

436 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 23:35
>>433
「ゲボッ!厄介な能力なんでね・・・それはおいおい・・・今はお前に構ってる暇がねーんだ。」
女の位置は確認できるか?
 
右腕を押さえながら。
>>434
「・・・出来れば最初からそうしてんだよ。とりあえずあいつを何とかしてくれ・・・俺が奴の気を引いている内に。」

437 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/03(金) 23:36
>>436
「・・・・フン」
地面に潜行。
男に近づく。

438 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 23:41
>>436
『男』は急に沈黙した。
まったく動いていない。
「………。」
冷や汗をかいている。

女の姿は『霧』に隠れてまだ見えない。

439 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 23:43
>>438
「・・・・・・どうしたよ。かかって来いよ。」
 
こちらも動かない。
 
男との距離は?

440 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 23:44
>>437
「!!…来たッ!」
『シャドウプリズン』の背後から声が聞こえる…
「…目標…確認…『コード13』…」
『コード13』は『シャドウプリズン』が潜行する『地面』の真上を
攻撃した。
パ精密 B
『ガシュン!!』

「…なんだ?地面に潜りやがった…??」

441 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 23:46
>>439
「フン…こっちにも色々事情があるんでね…」
男は2歩後退する。

男との距離は約5mッ!

442 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/03(金) 23:48
>>440
(・・・・自動操縦型か。どうやら地中のスタンドに対応できんらしいな・・・・。)
潜ったまま近づく『シャドウプリズン』。

443 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 23:49
>>440
地面の真上って表現はおかしいな。

地面を攻撃。に変更。

444 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 23:50
>>441
「・・・・・・『距離』か?」
ニヤニヤしながら回り込む。男との距離はそのままで。
 
女はまだ確認できないか。

445 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 23:51
>>442
「くそ……厄介だな…」
男はその場から動かない。

446 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 23:54
>>444
女を肉眼で確認!
したと思った瞬間。
『東』は攻撃を受ける。
「索敵カンリョウ・・・・『コード・13』…」
『バギャッ!』
クリーンヒットッ!
東はみぞおちにダメージを喰らいながら
5m程吹き飛ぶッ!
女との距離は離れた。

447 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 23:57
>>446
「グゲェッ・・・・・。」
食ったものを吐いた。
 
「あんまりナメてると・・・・。」
立ち上がる。

448 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/03(金) 23:57
>>445
男の真下に辿り付いたら『落とし穴』発動。
こいつにも御退場願おう。

449 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 23:59
>>447-448
『ジャージの男』は下水道へフェードアウト。

「!!!何イイィィィィ・・・・・」

450 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 00:02
>>449
「全く・・・手間とらせやがって。」
 
女を確認。ゲロまみれの蛙を持つ。

451 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 00:04
>>449
『落とし穴』解除。

「・・・・ナンテコトハ無イナ。」
そして東を見守る。

452 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:06
>>450-451
前から歩いてきた。
というより、思いっきり怯えている。
「…あ、あなたたちッ!『い、今の声(>>449)はっ?』 …」

453 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 00:10
>>452
「ああ・・・何やら男性がマンホールに落ちたみたいですね。この霧だ。無理もない。あなたもお気をつけて。」

454 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 00:11
>>452
シュン!

女に見つからないよう地面に潜る。

455 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:15
>>453-454
「…え?…大変!…じゃ、じゃあ早く助けないとッ!」
『斎藤佑子』は男の声がした方向に走り出した。
『シャドウプリズン』の方向に向かって。

456 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 00:18
>>455
「ああッ!だから危ないって!」
走り寄る。カエル心臓準備。

457 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 00:19
>>455
辻褄を合わせるため『落とし穴』になっておくか。

458 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:22
>>456-457
「…で、でも早く助けないと…ああ、でもどうやって助けたら…
 …そうだ!携帯!・・早く救急車をッ!あと、警察もッ!」
『斎藤佑子』は携帯をバックから取り出そうとしている。
物凄く慌てながら。

459 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 00:23
>>458
「ああ、警察ならさっき呼びましたからもうすぐ来ると思いますよ・・・。」
といいつつスタンドで後ろから当て身を喰らわすッ!気絶しろ。

460 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 00:24
>>458
(・・東・・・・早く済ませろ・・・・。)
静観。

461 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:26
>>459
『斎藤佑子』は気絶した。
「……えっ?」
『ドサッ・・』
携帯とバックをその場に落とし、
自分も倒れる。

462 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 00:29
>>461
「さて、これで消えることもないだろ・・・・マグニフィセント!テクニックッ!」
女の胸を貫き人工心臓を取り出す。
そしてもう片方の手で同時にカエル心臓を埋め込み健康な状態に改造するッ!

463 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:33
>>462
全ての『任務』は完了した。
ただ、『ストリート』には『斎藤佑子』が倒れている。
彼女の『私物』も散乱している。
『霧』はまだ晴れない…

464 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 00:35
>>463
「何だこの文字は・・・。」
人工心臓の文字を読む。
 
散らばった私物を片付けながら。

465 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 00:36
>>463-464
『落とし穴』は解除。
『シャドウプリズン』もお片づけ。

466 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:37
>>464
斎藤佑子の人工心臓。
その人工心臓に書かれた言葉。

「これが最後の手術。」

「いつか君が、この病気から開放され
 これを見ることができることを願って」

「I love you, porgy」
2001年―イゴウカツトシ

467 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 00:38
>>466
「・・・何だろうな。まあ。いいか。」
片付け終わったら女を起こす。

468 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:39
>>464
追加。
私物は全て片付けられた。

469 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 00:40
>>466
「・・・・・・・・」
無感動。楡宮の下へと帰る『シャドウプリズン』。

470 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:41
>>467
女が目覚める。
「…んん…あ…えッ!?」
何でこんな所で寝てるんだろう
そんな顔で『東』を見つめる。

471 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 00:43
>>470
「大丈夫ですか?突然倒れられたので・・・・立てます?」
紳士的に応対。
人工心臓はコンビニの袋に入れた。

472 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:45
>>471
『斎藤佑子』は立ち上がる。
「ああ…どうも・・あ!さっきのマンホールから
 落ちた人!どうなりました!?」
また、騒ぎ出した。

473 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 00:47
>>472
「ええ、彼はさっき無事救出されて・・・怪我も大したことなくて歩いて帰られましたよ。」

474 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:51
>>473
『斎藤佑子』は安堵の表情を浮かべる。
「そうですか…それはよかった
 …じゃあ、私はこれで、失礼します。
 ……あの、どっかで会ったことありましたっけ?」

475 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 00:52
>>474
「会った事?いえ、これが初対面ですけど。大丈夫そうですね。じゃあ!」
 
ジジイの元へ急いだ方が良いかもしれない。

476 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 00:54
「さて、私も戻るとするか・・・・。」

楡宮もじじいの元へ。

477 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:57
>>475
「・・・それでは。」
斎藤佑子はなにか納得がいかない顔をして
呆然とその場に立ち尽くす。

きっと、そのままいつも通りに家に帰るのだろう。

478 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:59
>>475-476
2人ともじじいの元まで移動。
「やっと来たか・・・お疲れ様、ところで
 『アレ』は?うまくいったか? 」

479 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 01:01
>>478
「ああ、多分な。これだろ?」
人工心臓を見せる。

480 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 01:04
>>479
じじいは人工心臓を見る。
「・・・また違いない・・・少し形は違うが
 ・・・『コレ』だ・・・・・・誰にも見られなかったろうな?」

481 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 01:06
>>480
「知るか。あんたらがちゃんと仕事してねえからな。」

482 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 01:11
「・・・・・・」
私のせいじゃあないぞ、といった顔。

483 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 01:12
>>481-482
じじい
「・・・・見られたのか?・・フム・・・まあいいだろう
 過ぎたことだ。・・・とりあえず車に戻るか。」

484 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 01:17
>>483
「厳密に言えば・・見られてはいないか。ソレを手にする所は。」
車に戻る。

485 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 01:20
>>483
「まあ大丈夫だろ。あの霧だしな。」
車へ。

486 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 01:20
3人が『パブリック・ストリート』から出ると
徐々に『霧』が晴れていった・・・
>>484
じじい
「おっと、忘れる所だった・・・」
それと同時に、『楡宮』と『玉川』にかかっていた
じじいの『アクロス・ザ・ボーダーライン』
の能力は解除される。



その頃の『玉川』「・・・・・・・・・」

487 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 01:22
>>486
「任務完了・・・・か。」
玉川の事は気付いてるけど教えない。

488 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 01:23
>>484-485
車の中――――――――――――――――――――
「さて、よくやってくれた・・・あとは俺に任せろ。
 ……このまま家まで送ってやる。それでいいな?」
そう言うとじじいは車を発進させた。

ブルルル・・・・・・

489 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 01:23
>>488
「・・・家まではいい。」

490 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 01:24
>>488
送ってもらう。

491 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 01:25
車の中――――――――――――
>>489
じじい
「そうか?・・・俺達は戦友じゃあないか。
 そんなに遠慮すんなって!ガハハハ!」

492 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 01:28
>>491
「念の為だな。駅まででいい。」
ジジイの耳にふれ耳を魚のヒレに。
「これも念の為だ。俺が無事に帰れたら解除してやる。」

493 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 01:31
>>492
「ハハハッ!・・・お前のそういうところ
 嫌いじゃあないなあ!」
じじいは楽しそうだ。

そして、2人のスタンド使いは
そのまま駅まで送られ
それぞれの帰途に着いた・・・

494 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 01:31
誰にも知られてはいけない戦いはここに集結した。

『パブリック・ストリート』――『任務完了』

       『Gymnopedie#1』


          完全集結ッ!




                  →to be continued?

495 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 01:32
>>493
帰途についたらちゃんと解除。

496 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 01:33
という訳で、お疲れ様でした参加者の皆さん。

こんな拙いミッションに付き合ってくれて有難う御座いました。

497 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/04(土) 01:39
『ジャージの男』貴田伸彦―――???

『玉川龍一郎』――――下水道で行方不明。結局、じじいの元へは現れずにそのまま姿を消した。

『斎藤佑子』―――人工心臓を取られたためスタンド能力を失う。
            そして、何も思い出すこともなくそのまま帰宅。

『じじい』――――『人工心臓』をもって何処かへ・・・

498 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/04(土) 01:40
『ジャージの男』
貴田伸彦(31)

『コード・13』
射程内で『13番目』に動いた『物体』を自動的に攻撃する自動操縦型スタンド。
その攻撃は『絶対に命中』する。
『一度』攻撃するとカウントは『0』に戻り
スタンドは『消滅』
そこから新たに『13』がカウントされる。
当然、本体自身の動きもカウントされ、攻撃の標的となりえるので
常に傍にいて『カウント』を数えるのがベスト。
なお、『カウント』の判断は『静』と『動』の切り替わりによって判断される。

パワー:B スピード:なし 射程距離:B
持続力:E 精密動作性:B 成長性:E

499 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/04(土) 01:40
生体部品で作られている人工心臓

『パブリック・ストリート』
霧状のスタンド。色は白色。
『パブリック・ストリート』と呼ばれる道と
『斎藤佑子』そして『夜』という三つの条件
が揃うことで初めて能力を『発動』することができる。

能力は相手の最も純粋な思考や、考えを『完遂』させること。
もし、少しでも行動が違っていた場合は
行動のやり直しをさせるために、それまでの行動や時間
そのものが『無かったこと』にされる。
なお、『斎藤佑子』のみ行われた全ての事実を知ることが出来ない。

パワー E スピード E 射程 A
持続  A 精密   E 成長 C

500 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/04(土) 01:42
そして500ッ!

なんてキリのいいミッションッ!

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