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ぜろちゃんねるプラス
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『Gymnopedie#1』
1 :
GM
:2002/04/22(月) 22:30
基本ルール
・とある『情報屋』と『交渉』して情報を手に入れること。
・毎週土曜日を除くpm11:00〜1:00に開催。
・交渉人の給与を含め、交渉費、その他雑費として
『1億円』を交渉人に渡す。
・4月23日PM11時から開催。
よくある質問集は
>>2-3
355 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 01:01
こんな場面で劇的に明日に続くッ!
356 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 01:07
>>354
ああ、理解不足。
訂正。
切断された反対側の腕も同様に切断される。
つまり両手切断。
悪いな。正座して反省。
357 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 23:03
今日は一時間延長するかもスペシャル
そんな予感。
そこらへんはどうですかおまえら。
358 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/02(木) 23:07
別にそういう日があってもいいんじゃないかGWスペシャル。
359 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/02(木) 23:08
問題ない。
360 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 23:10
>>353
『バギンッ!』
しゃがみこんだ甲斐も虚しく
『そのスタンド』の攻撃は『東』の
『背骨』に攻撃を加える。
東の『体内』で背骨が折れる音が響く・・・
361 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 23:14
なにか
>>354
がふわふわしてるのでもう一度。
少年漫画の扉絵っぽく。
ぼやけているが確実に『玉川』は笑っている。
「・・・違うな・・・オヤジは関係無い・・・ここからは俺の独断だ・・・」
『ザンッ!』
距離をとった甲斐も無くもう一つの腕の魂も切断され
両腕が使用不能になる。
回復まで右腕残り1レス。左腕残り2レス。
362 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/02(木) 23:18
>>360
「ぐがぁッ!」
前のめりに倒れる。
(背骨がイッたか・・・それは大丈夫だがここは一旦やられたふりをするぜ・・・。)
363 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/02(木) 23:21
>>361
「なるほど・・・・貴様は裏切った訳だ。あの男の『信頼』を・・・。」
自分の足元に『スプリングフロア』。
玉川との距離を取る為に飛ぶ。
364 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 23:22
『ジャージの男』は恐る恐る顔を上げる。
「・・・え?何だ俺じゃなかった・・・えっと・・・これは?」
この瞬間初めて『男』は『東』に気付く。
「・・・・・・やっちまったあ!?・・・サボってただけなのに!
ただの息抜きだったのに!」
『ジャージの男』はおろおろしている・・・
365 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 23:28
>>363
「・・・フン・・・てめえのスタンドががら空きだぞッ!」
『玉川』はその質問には答えずに、
『スプリングフロア』になった『シャドウプリズン』に即座に斬りかかる!
ス精密A
366 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 23:29
>>364
は
>>362
へのレス。
367 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/02(木) 23:33
>>364
「・・・・・・・・・。」
(・・・あいつの『スタンド』ってわけか・・・そして『制御』出来ていないようだ・・・
このまま気を失ったフリをしてれば・・・・。)
ピクリとも動かない。
背骨を改造、無脊椎動物の構造にした。
368 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/02(木) 23:40
>>365
(・・・今の奴の『反応速度』は驚異的だな・・・・・・
『距離』だ・・・・充分な『距離』を保たねばならん・・・。)
楡宮は霧に紛れてさらに距離を取る。
『シャドウプリズン』は再び地面に潜行。
逃げられなくても足だけは守りたい。
369 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 23:41
>>367
『ジャージの男』は『東』の方を向く。
「・・・まったく動かない・・・死んでるのか?なんか嫌な音したもんな・・・
だとしたら、まずいっ・・・非常にまずいぞ・・・
とりあえず戻れ『コード・13』・・・・・・そして逃げるぞッ!!」
『ジャージの男』は逃げ出した。
走って。
370 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/02(木) 23:44
>>369
「・・・・・・・・・。」
(行ったか・・・それはそれでいい。さて、このまま待つか・・・道端で人が倒れているとなれば
『学校の先生』しかも『美人』であれば『放ってはおけない』はずッ!素晴らしい作戦だぜ・・・。)
そして元背骨のそれを改造して人間の背骨に。
371 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 23:48
>>368
『ズサッ!!』
その瞬間ッ!
楡宮の『左肩』が切断されるッ!
左肩・・・使用不能、回復まで残り2レス
両腕・・・回復
「・・・クソ、逃げやがった・・・やはりッ!、その程度の男ッ!」
『楡宮』は霧に紛れて『玉川』から距離を取ることに成功した。
『玉川』は激昂しているようだ。
372 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/02(木) 23:53
>>370
『カツカツカツ・・・』
『ジャージの男』と入れ違いに
『かなり太った女』が前方から近づいてくる。
「・・・・・・」
この霧のため。まだ、東には気付いていない。
373 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/02(木) 23:55
>>372
(太った女・・・・?多分違うだろうが・・一応・・・。)
「ぐうッ・・・・!」
苦しげな声を出してみる。
374 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/02(木) 23:55
>>371
(・・・馬鹿が・・・私情に駆られる等プロとしてあるまじき行為だ・・・・。)
楡宮:『玉川』との距離を保ちつつ、『ストリート』内に進入する者がないか注意する。
『シャドウプリズン』:潜行したまま『玉川』の足元へ近づく。
375 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 00:00
>>373
声で『東』に気付いた。
太った女性は慌てながら東に早足で近づいてくる。
「・・・!?・・どうかしましたかっ?」
376 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 00:03
>>375
(・・・ジジイに騙されてるって可能性もあるし、な・・・。)
「さ、斎藤佑子さんに・・・・。」
死にそうな声で。
377 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 00:04
>>374
「・・・クソッ!何処へ行きやがったッ!」
『玉川』は必死に冷静を保とうとしている。
『シャドウプリズン』には気付かない。
『パブリックストリート』内で
女の声と男の声そして何者かの足音が響くのが聞こえた気がする・・・
378 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 00:07
>>376
名前を呼ばれたので『太った女性』は
少し戸惑いを見せたができる限りの
勇気を振り絞って『東』に近づこう。
というような表情を見せながら近づいてくる。
「・・・私!?・・・私のこと?」
379 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 00:10
>>378
「斎藤・・佑子さんですか・・・?良かった・・・あなたに伝えなければならない事が・・・。」
(足音?誰だ・・・・。)
380 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/03(金) 00:11
>>377
(・・・・女の声・・・これは先ほどの女だろうな。
・・・男の声・・・これは・・・・東か?
そして足音・・・・どこへ向かっているのかは解らんが気になるな・・・。)
楡宮:道に落ちている石ころやゴミを拾う。
『シャドウプリズン』:『玉川』の真下で待機。
381 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 00:15
>>379
『斎藤佑子』は『東』の体を心配している。
「私に?・・・あなたは一体・・・
えっと、何処か怪我されてるんですか?」
そのとき、
「・・・・・・なにいいぃぃぃぃ!!??」
さっきの『ジャージの男』の大声があたりに響いた。
382 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 00:20
>>381
(今だッ!)
『マグニフィセント・テクニック』で『斎藤佑子』の胸を貫き『心臓』をッ!!
パス精BAA
383 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 00:22
>>380
『玉川』は落ち着きを取り戻しつつある。
「・・・・・フン。お前はここで俺に殺される・・・
任務中の事故だ・・・オヤジは俺を咎めないだろう・・・
『実に楡宮くんは不幸な男だった・・・』
そう、伝えといてやるよ・・・ククク・・・」
『玉川』はゆっくりと歩き出す。
384 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 00:26
>>382
「・・・・・・え?」
『べギャッ!!』
辺りに奇妙な『音』が響く。
それと共に、『斎藤佑子』の『人工心臓』が抉り出される。
辺りに『真っ赤な血』が飛び散る・・・
「・・・・えええ???」
『ジャージの男』がすぐ傍の塀に攀じ登ろうとしている。
『ジャージの男』はなにが起こってるのか理解できていない。
385 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/03(金) 00:26
>>383
「・・・愚かだな。」
集めた石ころを手に、『玉川』の位置を再確認。
その頭上めがけて撒くように投げる。
「少しは頭を冷やせ・・・・」
386 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 00:28
>>384
「マグニフィセント!テクニックッ!」
すでに改造しておいた『心臓カエル』を『斎藤佑子』の胸に埋め込むッ!!
そして即座に傷口を塞ぎにかかるッ!!間に合うか!?
387 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 00:35
>>385
「・・・上かぁッ!」
『玉川』は上空に向かって『日本刀』を振るッ!
>>386
「マグニフィセント!テクニックッ!」
『東』の拳は『何も無い空間』を叩いた。
『心臓カエル』を握りしめたまま。
『太った女は何処にも居ない』
『ジャージの男』はビックリしている。
「・・・なんなんだ?さっきから『俺の身におきている』これはッ!
この現象はお前のせいか!?そうなのか!?」
388 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 00:39
>>387
「何ィィィィーーーーッ!この現象はお前のせいだろ!!」
人工心臓は?手に持っている?
389 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 00:45
>>388
『人工心臓』も無い。
『ジャージの男』は現状を理解できていない。
「じゃあ、なんで『お前が』殺そうとした女が俺の目の前で
消えて無くなるんだよ!誰がどう見ても
明らかにお前の能力だろッ!クソッ!
せっかく、『人探しの任務』をサボろうとしたのにッ!」
ジャージの男のスタンドが発現するッ!
390 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 00:50
>>389
「殺しじゃねえよ!お前が邪魔しやがったからしくじったんだろうが!!ええ!!?」
周囲の状況は?霧は?
391 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/03(金) 00:57
>>387
「いや・・・・下だ。」
瞬間!『トラップ』変化、『落とし穴』が発動!
「さて・・・・ここは日本の『住宅街』。
このアスファルトの『地下』には何がある?
答えは簡単。・・・・・・『下水道』だな。
もう一度言う・・・・『頭を冷やしていろ』。」
392 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 00:58
>>390
周囲の状況は『ジャージの男』との2人だけ。
他には誰もいない。
『男』との距離は約5mほど
『白い霧』は異常なほど濃くなっている。
6〜7m先が見えない。
「はあ?・・ウソ言うならッ!もっとまともな事を言えよッ!」
『ジャージの男』の感情とは対象的に
その『スタンド』は微動だにしていない。
男は4歩だけ後退する。
393 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 01:01
>>392
「・・・この霧・・・何か怪しいな・・・。」
4歩前進する。蛙を握り。
394 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 01:01
>>391
「なにィィ!テメエェェェェッッッッ!」
『バシャッーーーー!』
『玉川』は下水道に落ちた。
395 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 01:04
>>393
ジャージの男は少しビックリし、そしてニヤつく。
「まさか、自分からそうしてくれるとは・・・」
また後ろから声がする。
「・・・OK・・・『コード・13』・・・諒解シマシタ・・・」
396 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/03(金) 01:04
>>394
落ちたら『落とし穴』は解除。
『認識範囲を収縮』されている『玉川』には『出口』を探すのは一苦労だろう。
「・・・・さて、馬鹿は追い払ったようだな。」
再び『ストリート』の周囲に気を払う。
397 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 01:06
>>395
「何?後ろか?」
左へ飛び退く。
398 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 01:08
>>396
『楡宮』が辺りに気を払うと以下のような声が聞こえる。
「・・・この霧・・・何か怪しいな・・・。」
「まさか、自分からそうしてくれるとは・・・」
「・・・OK・・・『コード・13』・・・諒解シマシタ・・・」
「・・・きこえ・・・か・・・楡・・・きこ・・・か・・・」
辺りは霧に満ちていてほとんど何も見えない。
399 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 01:12
>>397
さっきとまったく同じ光景だ・・・
「攻撃は避けることは出来ない』
『バギンッ!』
『東』は今度は左腕に『コード・13』と名乗る
スタンドから攻撃を受ける。
ガードは可能。
パ精 B
『サングラスの男』は体中から?マークを
とび散らしている
「・・・なんかこんな光景・・・さっきどこかで・・・??」
400 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/03(金) 01:14
>>398
「・・・こちら楡宮。この声はおまえか?ならば応答を願う。」
じじいと思われる声に返答。
401 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 01:16
>>399
「バ・・・左ッ!?」
ガードを試みる。
(後退すると後ろから・・・左へ動けば左から・・・?どうする・・・どうすれば・・・。)
男のスタンドはどこだ。
402 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 01:18
>>400
じじいと通信。
「・・・やっと、通じたか・・・一体お前らはなにをやってんだ?
説明しろ・・・」
403 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/03(金) 01:21
>>402
「ちょうどいい。私も貴様に文句を言いたかった所だ。
貴様の所・・・部下の躾は一体どうなっているのだ?
あの『玉川』とかいう男・・・・何をトチ狂ったのかこの私を殺そうとしてきたぞ。」
404 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 01:23
>>401
東はガードに成功した。が、左手がかなり痛い。
男のスタンドは既に居ない。どこにも。
男
「・・・反応しやがった・・・アレに。近距離パワー型か
・・・しかも、飛び切り強力なヤツだ・・・ヤバイな・・・」
そして・・・
『カツカツカツ・・・』
『斎藤佑子』がまた前方から近づいてくる。
「・・・・・・」
この霧のため。まだ、東達には気付いていない。
405 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 01:26
>>404
「あれは・・・しかし奴のスタンド・・・・先程女が消えたのは・・・。」
ブツブツ言いながら蛙を握り後ろへ一歩下がる。
男は東から見てどの方向にいる?
406 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 01:30
>>403
じじいはごく普通のことのように話す。
「・・・そうか、まあ過ぎたことはしょうがないなあ・・・忘れろ。
とにかく、今はそんな場合じゃない『東』の様子が何か
おかしいんだ。・・・気付いていたか?」
407 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/03(金) 01:34
>>406
「・・・・・なるほど。この上司にしてこの部下ありという事か。
私が愚かだったよ。貴様等に常識を求めたのがな・・・。
・・・で、なんだと?『東』の様子がおかしい?
ああ、そういえばさっきから『ストリート』でおかしな会話が為されていたな・・・。」
408 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 01:36
>>405
男は東から見て『斜め前』
約5mの付近にいる。
男も呟いている。
「・・・そして、またあの女・・・一体どうなってんだ?」
そして、今度は『女』の後ろに『男のスタンド』は発現するッ!
「・・・えっ?」
女は何かに気付いて後ろを向いている。
409 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 01:40
>>408
「危ないッ!」
(だが『前』に動くと・・・・クソッ!これでいけるかッ!?)
後ろを向いて後ろ歩きで女の方へ。
斜め前・・・東から見て左か右か?
410 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 01:41
>>407
じじい
「あいつが突然、騒ぎ出すのはいつものことなんでね・・・
・・・さて、『東』がかなり手間取っている・・・状況はかなり
複雑だ・・・『スタンド』か『おまえ自身』どちらかが行って
助けてやってくれ。・・・可能か?」
411 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/03(金) 01:44
>>410
「・・・・了解。手短に状況の説明を頼む。」
『シャドウプリズン』が応援に向かう。
412 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 01:44
>>409
東から見て右。
東は後ろを向いて後ろ向きで女の方へ向かう。
そんなことをしてると
後ろから鈍い打撃音と女の声が聞こえた。
『バギンッ!』
「・・・えっ?」
男の声は聞こえない。
413 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 01:47
>>412
「何だ!?」
立ち止まってから振り返る。
男は?女は?
414 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 01:49
>>411
じじい
「・・・この霧だ・・・俺も耳だけで辺りを探っている。
目標と思われる『女』、お前のミスで通りかかってしまった『男』
そして、『東』の3人が対峙している。2人とも『スタンド使い』の
恐れがある・・・注意しろ・・・」
『シャドウプリズン』が応援に駆けつけるために
『東』の元へ移動中。
415 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 01:52
>>413
男だけが呆然と立ち尽くしている。
「・・・なんなんだ?あれは・・・
いきなり消えやがった・・・まさか・・・」
女は何処にもいない。
ただ、霧だけが暗闇を包んでいる。
416 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 01:54
>>415
「またかよ!おいお前!何やったんだッ!!」
(女・・・女のスタンドかッ!間違いない・・・あの女は男のスタンドに気付いていた!)
417 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/03(金) 01:54
>>414
「・・・・了解。」
向かう。
418 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 01:59
不思議なストリートでの出来事は
明日に続くッ!
419 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 22:58
昨日の続きッ!
そろそろ再開するかも。
集まれ。
420 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/03(金) 22:59
待機
421 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 23:02
遅れた待機。
422 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 23:03
>>416
「・・・俺じゃねえ・・・・・・・・・あの女が・・・・!
・・・クソッ・・・そうか・・・そういうことかッ!」
『ジャージの男』は呟いている。
男のスタンドは何処にも見えない。
男は何かに気付いた。
「…ん?…そうなるとこいつは?」
男は東を不思議そうに眺める…
423 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 23:05
>>417
『シャドウプリズン』は『太った女』の近くまで辿りついた。
どうやら『東』はそこから10m先にいるようだ。
『太った女』は家に帰るために歩いている。
「……。」
カツ・・カツ・・
424 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 23:07
>>422
「とりあえずテメーッ!!」
右斜め前の男に向かってダッシュ。
ブン殴ってやるッ!!
425 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/03(金) 23:08
>>423
(東の奴め・・・・・一体何をグズグズしている?)
女には手を出さない。事態を確認。
426 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 23:12
>>424
「…いいかげんに学習しろよ…お前…」
『東』がダッシュしている途中で『コード・13』
の『声』が後ろから聞こえる。
「…確認シマシタ…『行動』二ウツリマス。」
『バギンッ!』
東の右足が攻撃される!
東の右足から『嫌な音』が響いた…
427 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 23:14
>>425
>>424
>>426
での
『声』が聞こえる。
どうやら『何者か』と戦闘中のようだ。
428 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 23:15
>>426
「何だとッ!そんな・・・・。」
勢い余って転ぶ。
(怪我はいくらしても問題無い・・・しかし・・・勘が外れたか。こいつの能力・・・もう少し見極めなければ。)
429 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/03(金) 23:20
>>427
そのまま『東』の側まで近づく。
「・・・オンナハドウシタ?マダ『未処理』カ?」
430 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 23:22
>>428
男は3歩後ろに下がる。
常に一定の距離を保とうとしているようだ。
「さて…この現象にはお前が関係していることは解っている…
…では質問だ…お前はここで何をしてるんだ?…一言で答えろ…」
431 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 23:23
>>429
「お前ら何やってんだ・・・あの男を侵入させやがってしかも女はスタンド使いときてる。」
改造途中の右足をかばうようにゆっくり立ち上がった。
432 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 23:24
>>430
「フン・・・あれが俺のスタンド能力だ。『時』を少しだけ『戻す』・・・・。」
その場から動かずに答える。
433 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 23:30
>>429
『東』の後ろから声が聞こえる…
「…OK…『コード・13』…諒解…」
『バギンッ!』
『東』の背中にパワーBの攻撃が入るッ!
内臓系にかなりのダメージ!
『男』は不敵に笑う。
「…嘘だな…なら、俺の攻撃を受けつづける理由が無い…
…ククク…犯罪の匂いがしてきたぞ…」
434 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/03(金) 23:30
>>431
「・・・アノ男ノ進入ハ女ヨリモ前ダ。『管轄外』ダッタノダヨ。」
男の方を向く。
「トニカク・・・ターゲットノ確保ガ先ダ。
ココハワタシニマカセテ女ヲ早ク。」
435 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 23:31
>>433
悪い。
>>433
のレスは
>>429
ではなく
>>432
への間違い。
436 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 23:35
>>433
「ゲボッ!厄介な能力なんでね・・・それはおいおい・・・今はお前に構ってる暇がねーんだ。」
女の位置は確認できるか?
右腕を押さえながら。
>>434
「・・・出来れば最初からそうしてんだよ。とりあえずあいつを何とかしてくれ・・・俺が奴の気を引いている内に。」
437 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/03(金) 23:36
>>436
「・・・・フン」
地面に潜行。
男に近づく。
438 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 23:41
>>436
『男』は急に沈黙した。
まったく動いていない。
「………。」
冷や汗をかいている。
女の姿は『霧』に隠れてまだ見えない。
439 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 23:43
>>438
「・・・・・・どうしたよ。かかって来いよ。」
こちらも動かない。
男との距離は?
440 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 23:44
>>437
「!!…来たッ!」
『シャドウプリズン』の背後から声が聞こえる…
「…目標…確認…『コード13』…」
『コード13』は『シャドウプリズン』が潜行する『地面』の真上を
攻撃した。
パ精密 B
『ガシュン!!』
「…なんだ?地面に潜りやがった…??」
441 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 23:46
>>439
「フン…こっちにも色々事情があるんでね…」
男は2歩後退する。
男との距離は約5mッ!
442 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/03(金) 23:48
>>440
(・・・・自動操縦型か。どうやら地中のスタンドに対応できんらしいな・・・・。)
潜ったまま近づく『シャドウプリズン』。
443 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 23:49
>>440
地面の真上って表現はおかしいな。
地面を攻撃。に変更。
444 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 23:50
>>441
「・・・・・・『距離』か?」
ニヤニヤしながら回り込む。男との距離はそのままで。
女はまだ確認できないか。
445 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 23:51
>>442
「くそ……厄介だな…」
男はその場から動かない。
446 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 23:54
>>444
女を肉眼で確認!
したと思った瞬間。
『東』は攻撃を受ける。
「索敵カンリョウ・・・・『コード・13』…」
『バギャッ!』
クリーンヒットッ!
東はみぞおちにダメージを喰らいながら
5m程吹き飛ぶッ!
女との距離は離れた。
447 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/03(金) 23:57
>>446
「グゲェッ・・・・・。」
食ったものを吐いた。
「あんまりナメてると・・・・。」
立ち上がる。
448 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/03(金) 23:57
>>445
男の真下に辿り付いたら『落とし穴』発動。
こいつにも御退場願おう。
449 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/03(金) 23:59
>>447-448
『ジャージの男』は下水道へフェードアウト。
「!!!何イイィィィィ・・・・・」
450 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/04(土) 00:02
>>449
「全く・・・手間とらせやがって。」
女を確認。ゲロまみれの蛙を持つ。
451 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/04(土) 00:04
>>449
『落とし穴』解除。
「・・・・ナンテコトハ無イナ。」
そして東を見守る。
452 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/04(土) 00:06
>>450-451
前から歩いてきた。
というより、思いっきり怯えている。
「…あ、あなたたちッ!『い、今の声(
>>449
)はっ?』 …」
453 :
東『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/04(土) 00:10
>>452
「ああ・・・何やら男性がマンホールに落ちたみたいですね。この霧だ。無理もない。あなたもお気をつけて。」
454 :
楡宮『シャドウプリズン』
:2002/05/04(土) 00:11
>>452
シュン!
女に見つからないよう地面に潜る。
455 :
『パブリック・ストリート』
:2002/05/04(土) 00:15
>>453-454
「…え?…大変!…じゃ、じゃあ早く助けないとッ!」
『斎藤佑子』は男の声がした方向に走り出した。
『シャドウプリズン』の方向に向かって。
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