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『Gymnopedie#1』

1 :GM:2002/04/22(月) 22:30
基本ルール
・とある『情報屋』と『交渉』して情報を手に入れること。
・毎週土曜日を除くpm11:00〜1:00に開催。
・交渉人の給与を含め、交渉費、その他雑費として
 『1億円』を交渉人に渡す。
・4月23日PM11時から開催。

よくある質問集は>>2-3

436 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 23:35
>>433
「ゲボッ!厄介な能力なんでね・・・それはおいおい・・・今はお前に構ってる暇がねーんだ。」
女の位置は確認できるか?
 
右腕を押さえながら。
>>434
「・・・出来れば最初からそうしてんだよ。とりあえずあいつを何とかしてくれ・・・俺が奴の気を引いている内に。」

437 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/03(金) 23:36
>>436
「・・・・フン」
地面に潜行。
男に近づく。

438 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 23:41
>>436
『男』は急に沈黙した。
まったく動いていない。
「………。」
冷や汗をかいている。

女の姿は『霧』に隠れてまだ見えない。

439 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 23:43
>>438
「・・・・・・どうしたよ。かかって来いよ。」
 
こちらも動かない。
 
男との距離は?

440 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 23:44
>>437
「!!…来たッ!」
『シャドウプリズン』の背後から声が聞こえる…
「…目標…確認…『コード13』…」
『コード13』は『シャドウプリズン』が潜行する『地面』の真上を
攻撃した。
パ精密 B
『ガシュン!!』

「…なんだ?地面に潜りやがった…??」

441 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 23:46
>>439
「フン…こっちにも色々事情があるんでね…」
男は2歩後退する。

男との距離は約5mッ!

442 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/03(金) 23:48
>>440
(・・・・自動操縦型か。どうやら地中のスタンドに対応できんらしいな・・・・。)
潜ったまま近づく『シャドウプリズン』。

443 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 23:49
>>440
地面の真上って表現はおかしいな。

地面を攻撃。に変更。

444 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 23:50
>>441
「・・・・・・『距離』か?」
ニヤニヤしながら回り込む。男との距離はそのままで。
 
女はまだ確認できないか。

445 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 23:51
>>442
「くそ……厄介だな…」
男はその場から動かない。

446 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 23:54
>>444
女を肉眼で確認!
したと思った瞬間。
『東』は攻撃を受ける。
「索敵カンリョウ・・・・『コード・13』…」
『バギャッ!』
クリーンヒットッ!
東はみぞおちにダメージを喰らいながら
5m程吹き飛ぶッ!
女との距離は離れた。

447 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/03(金) 23:57
>>446
「グゲェッ・・・・・。」
食ったものを吐いた。
 
「あんまりナメてると・・・・。」
立ち上がる。

448 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/03(金) 23:57
>>445
男の真下に辿り付いたら『落とし穴』発動。
こいつにも御退場願おう。

449 :『パブリック・ストリート』:2002/05/03(金) 23:59
>>447-448
『ジャージの男』は下水道へフェードアウト。

「!!!何イイィィィィ・・・・・」

450 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 00:02
>>449
「全く・・・手間とらせやがって。」
 
女を確認。ゲロまみれの蛙を持つ。

451 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 00:04
>>449
『落とし穴』解除。

「・・・・ナンテコトハ無イナ。」
そして東を見守る。

452 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:06
>>450-451
前から歩いてきた。
というより、思いっきり怯えている。
「…あ、あなたたちッ!『い、今の声(>>449)はっ?』 …」

453 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 00:10
>>452
「ああ・・・何やら男性がマンホールに落ちたみたいですね。この霧だ。無理もない。あなたもお気をつけて。」

454 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 00:11
>>452
シュン!

女に見つからないよう地面に潜る。

455 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:15
>>453-454
「…え?…大変!…じゃ、じゃあ早く助けないとッ!」
『斎藤佑子』は男の声がした方向に走り出した。
『シャドウプリズン』の方向に向かって。

456 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 00:18
>>455
「ああッ!だから危ないって!」
走り寄る。カエル心臓準備。

457 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 00:19
>>455
辻褄を合わせるため『落とし穴』になっておくか。

458 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:22
>>456-457
「…で、でも早く助けないと…ああ、でもどうやって助けたら…
 …そうだ!携帯!・・早く救急車をッ!あと、警察もッ!」
『斎藤佑子』は携帯をバックから取り出そうとしている。
物凄く慌てながら。

459 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 00:23
>>458
「ああ、警察ならさっき呼びましたからもうすぐ来ると思いますよ・・・。」
といいつつスタンドで後ろから当て身を喰らわすッ!気絶しろ。

460 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 00:24
>>458
(・・東・・・・早く済ませろ・・・・。)
静観。

461 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:26
>>459
『斎藤佑子』は気絶した。
「……えっ?」
『ドサッ・・』
携帯とバックをその場に落とし、
自分も倒れる。

462 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 00:29
>>461
「さて、これで消えることもないだろ・・・・マグニフィセント!テクニックッ!」
女の胸を貫き人工心臓を取り出す。
そしてもう片方の手で同時にカエル心臓を埋め込み健康な状態に改造するッ!

463 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:33
>>462
全ての『任務』は完了した。
ただ、『ストリート』には『斎藤佑子』が倒れている。
彼女の『私物』も散乱している。
『霧』はまだ晴れない…

464 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 00:35
>>463
「何だこの文字は・・・。」
人工心臓の文字を読む。
 
散らばった私物を片付けながら。

465 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 00:36
>>463-464
『落とし穴』は解除。
『シャドウプリズン』もお片づけ。

466 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:37
>>464
斎藤佑子の人工心臓。
その人工心臓に書かれた言葉。

「これが最後の手術。」

「いつか君が、この病気から開放され
 これを見ることができることを願って」

「I love you, porgy」
2001年―イゴウカツトシ

467 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 00:38
>>466
「・・・何だろうな。まあ。いいか。」
片付け終わったら女を起こす。

468 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:39
>>464
追加。
私物は全て片付けられた。

469 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 00:40
>>466
「・・・・・・・・」
無感動。楡宮の下へと帰る『シャドウプリズン』。

470 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:41
>>467
女が目覚める。
「…んん…あ…えッ!?」
何でこんな所で寝てるんだろう
そんな顔で『東』を見つめる。

471 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 00:43
>>470
「大丈夫ですか?突然倒れられたので・・・・立てます?」
紳士的に応対。
人工心臓はコンビニの袋に入れた。

472 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:45
>>471
『斎藤佑子』は立ち上がる。
「ああ…どうも・・あ!さっきのマンホールから
 落ちた人!どうなりました!?」
また、騒ぎ出した。

473 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 00:47
>>472
「ええ、彼はさっき無事救出されて・・・怪我も大したことなくて歩いて帰られましたよ。」

474 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:51
>>473
『斎藤佑子』は安堵の表情を浮かべる。
「そうですか…それはよかった
 …じゃあ、私はこれで、失礼します。
 ……あの、どっかで会ったことありましたっけ?」

475 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 00:52
>>474
「会った事?いえ、これが初対面ですけど。大丈夫そうですね。じゃあ!」
 
ジジイの元へ急いだ方が良いかもしれない。

476 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 00:54
「さて、私も戻るとするか・・・・。」

楡宮もじじいの元へ。

477 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:57
>>475
「・・・それでは。」
斎藤佑子はなにか納得がいかない顔をして
呆然とその場に立ち尽くす。

きっと、そのままいつも通りに家に帰るのだろう。

478 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 00:59
>>475-476
2人ともじじいの元まで移動。
「やっと来たか・・・お疲れ様、ところで
 『アレ』は?うまくいったか? 」

479 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 01:01
>>478
「ああ、多分な。これだろ?」
人工心臓を見せる。

480 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 01:04
>>479
じじいは人工心臓を見る。
「・・・また違いない・・・少し形は違うが
 ・・・『コレ』だ・・・・・・誰にも見られなかったろうな?」

481 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 01:06
>>480
「知るか。あんたらがちゃんと仕事してねえからな。」

482 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 01:11
「・・・・・・」
私のせいじゃあないぞ、といった顔。

483 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 01:12
>>481-482
じじい
「・・・・見られたのか?・・フム・・・まあいいだろう
 過ぎたことだ。・・・とりあえず車に戻るか。」

484 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 01:17
>>483
「厳密に言えば・・見られてはいないか。ソレを手にする所は。」
車に戻る。

485 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 01:20
>>483
「まあ大丈夫だろ。あの霧だしな。」
車へ。

486 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 01:20
3人が『パブリック・ストリート』から出ると
徐々に『霧』が晴れていった・・・
>>484
じじい
「おっと、忘れる所だった・・・」
それと同時に、『楡宮』と『玉川』にかかっていた
じじいの『アクロス・ザ・ボーダーライン』
の能力は解除される。



その頃の『玉川』「・・・・・・・・・」

487 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 01:22
>>486
「任務完了・・・・か。」
玉川の事は気付いてるけど教えない。

488 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 01:23
>>484-485
車の中――――――――――――――――――――
「さて、よくやってくれた・・・あとは俺に任せろ。
 ……このまま家まで送ってやる。それでいいな?」
そう言うとじじいは車を発進させた。

ブルルル・・・・・・

489 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 01:23
>>488
「・・・家まではいい。」

490 :楡宮『シャドウプリズン』:2002/05/04(土) 01:24
>>488
送ってもらう。

491 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 01:25
車の中――――――――――――
>>489
じじい
「そうか?・・・俺達は戦友じゃあないか。
 そんなに遠慮すんなって!ガハハハ!」

492 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 01:28
>>491
「念の為だな。駅まででいい。」
ジジイの耳にふれ耳を魚のヒレに。
「これも念の為だ。俺が無事に帰れたら解除してやる。」

493 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 01:31
>>492
「ハハハッ!・・・お前のそういうところ
 嫌いじゃあないなあ!」
じじいは楽しそうだ。

そして、2人のスタンド使いは
そのまま駅まで送られ
それぞれの帰途に着いた・・・

494 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 01:31
誰にも知られてはいけない戦いはここに集結した。

『パブリック・ストリート』――『任務完了』

       『Gymnopedie#1』


          完全集結ッ!




                  →to be continued?

495 :東『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/04(土) 01:32
>>493
帰途についたらちゃんと解除。

496 :『パブリック・ストリート』:2002/05/04(土) 01:33
という訳で、お疲れ様でした参加者の皆さん。

こんな拙いミッションに付き合ってくれて有難う御座いました。

497 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/04(土) 01:39
『ジャージの男』貴田伸彦―――???

『玉川龍一郎』――――下水道で行方不明。結局、じじいの元へは現れずにそのまま姿を消した。

『斎藤佑子』―――人工心臓を取られたためスタンド能力を失う。
            そして、何も思い出すこともなくそのまま帰宅。

『じじい』――――『人工心臓』をもって何処かへ・・・

498 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/04(土) 01:40
『ジャージの男』
貴田伸彦(31)

『コード・13』
射程内で『13番目』に動いた『物体』を自動的に攻撃する自動操縦型スタンド。
その攻撃は『絶対に命中』する。
『一度』攻撃するとカウントは『0』に戻り
スタンドは『消滅』
そこから新たに『13』がカウントされる。
当然、本体自身の動きもカウントされ、攻撃の標的となりえるので
常に傍にいて『カウント』を数えるのがベスト。
なお、『カウント』の判断は『静』と『動』の切り替わりによって判断される。

パワー:B スピード:なし 射程距離:B
持続力:E 精密動作性:B 成長性:E

499 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/04(土) 01:40
生体部品で作られている人工心臓

『パブリック・ストリート』
霧状のスタンド。色は白色。
『パブリック・ストリート』と呼ばれる道と
『斎藤佑子』そして『夜』という三つの条件
が揃うことで初めて能力を『発動』することができる。

能力は相手の最も純粋な思考や、考えを『完遂』させること。
もし、少しでも行動が違っていた場合は
行動のやり直しをさせるために、それまでの行動や時間
そのものが『無かったこと』にされる。
なお、『斎藤佑子』のみ行われた全ての事実を知ることが出来ない。

パワー E スピード E 射程 A
持続  A 精密   E 成長 C

500 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/04(土) 01:42
そして500ッ!

なんてキリのいいミッションッ!

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