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『つらつらと死者はかく語りき』

1 :『探偵』:2002/05/24(金) 23:43
幽霊なんて怖くない。
 
詳細は>>2以降

149 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 01:49
>>146
「…どういう…ことだ…?」
呆然と呟く。

150 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 01:54
>>145-148
久遠「ん?あのチンピラ君はどうした?」
憂「庭の方へ走っていきました…」
久遠「何だと?」

>>149
猫の耳と尻尾が無くて、瞳の色が黒なのを除けばエイミーの姿そのままだった
少女「あの…私に何か御用ですか?」

151 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 01:56
>>150
「…えーと…」
返答に詰まる。
「…あんたは?」

152 :まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/09(日) 01:56
>>150
玄関先でキョロキョロしている。
豪邸だから珍しい。

153 :秘密『A・C』:2002/06/09(日) 02:00
>>150
「さっさと仕事をはじめましょうよ」

154 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 02:04
>>151
少女「………あの、ひょっとして探偵さんのお仕事の関係の方ですか?」
見知らぬ相手なので警戒しているようだ。
少女「……私はここに住まわせて貰っている七瀬詠美と言います……」
>>152
大理石の玄関だ。

155 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 02:06
>>153
久遠「そう、焦るな。夜はこれからだ」

今回はここで終わり。

156 :真藤誠二『FBS』:2002/06/09(日) 02:06
>>150
探偵に

157 :まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/09(日) 02:08
>>154
「うわ・・・大理石?」
ベタベタ触る。

158 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 02:18
>>154
「詠美…偶然…か…?」

159 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 02:20

他所のミッションで成長してコストが20%減になったのでそっちでいかせてもらいます。
なお所持金も6724676円で、財布に入ってる金額は以前と変わらず。

160 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 02:24
>>159
了解。チッ…。

161 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 23:26
>>156
久遠「まあ、後で合流すればいいか」
『探偵』は1階ホールへ歩いて行く。
メイド1が端っこで何かしていた。
>>157
ベタベタ触って指紋をつけまくった。
憂「高いんでしょうね…」
>>158
詠美「偶然……?あの…私の名前が何か…?」
離れの入り口の前で話し込んでいる二人。
詠美「……貴方は…………」

162 :まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/09(日) 23:36
>>161
「玄関なんかにこんな金かけなくても・・・感じ悪。」
不機嫌になった。

163 :秘密『A・C』:2002/06/09(日) 23:39
>>161
「何してんの?」
メイド1が何してるか観察する。

164 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 23:44
屋敷及び敷地内の一覧。

1階:玄関・ホール・応接間・ダイニング・キッチン・書斎
   衣装部屋・寝室1・寝室2・浴室・トイレ・使用人部屋・離れとの連絡通路
2階:寝室3・客室1・客室2・浴室・トイレ・物置部屋
庭園:ガレージ・離れ・屋敷との連絡通路

165 :まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/09(日) 23:49
>>164
「ああちょっと。」
とりあえず探偵を追って一階ホールへ行く。

166 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 23:50
>>162
憂「玄関は来客が最初に見る中ですからね。
  自動的に自慢出来るわけですよ」
>>163
メイド1はお札を貼っていた。
メイド1「あの探偵さんの持って来たコレ…効き目あるのかしら?」

167 :リ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/09(日) 23:52
>>166
「自慢・・・か。やっぱり感じ悪。」
ホールへ。

168 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 23:53
>>161
「あ、ああ…あんたの言ったとおり、あの探偵に雇われた人間だ」
最初の質問には答えない。

169 :秘密『A・C』:2002/06/10(月) 00:02
>>166
「とりあえず我々ももらっておこう」
探偵にお札を催促。

170 :真藤誠二『FBS』:2002/06/10(月) 00:03
探偵にこっそり質問。
「あのお札、使えないだろぉ〜?」
もちろん小声。

171 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 00:08
>>167
ホールには何だかよく判らない造形物が置いてあった。
『壷』と呼べるかも知れない。
ガラスケースの中にあって警報装置が付いている。
>>168
詠美「そうですか…あの…お時間があるのなら……お茶を」

172 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 00:11
>>169-170
久遠「あんな物はただの紙キレさ…。
   ま、もっともらしい説明にはなるね」

173 :リ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/10(月) 00:12
>>171
「壺?」
金持ちのやる事は理解不能だと思った。
キョロキョロ見渡す。

174 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/10(月) 00:15
>>171
「時間…?あ…」
勝手に飛び出してきたのを思い出す。
「…まあ、いいか。かまわねえけど?」

175 :真藤誠二『FBS』:2002/06/10(月) 00:19
「うーん……さてと。どうすっかなぁ〜」
久遠のそばにいながら、辺りを観察しておこう。
多分田舎物丸出し。

176 :秘密『A・C』:2002/06/10(月) 00:20
>>172
「フーン…」
屋敷を見てまわる。

177 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 00:22
>>173
ホールには探偵、真藤、秘密、憂、メイド1が見えた。
天井にはシャンデリア。壁には絵画。
>>174
詠美「宜しいんですね…ありがとうございます」
ドアを開けて早坂を通した。

178 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/10(月) 00:25
>>177
「ああ…」
中に入る。

179 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 00:25
>>175
何だかよく判らない『壷』のような物が置いてあるのが目に止まる。
久遠「……」
意味ありげな目でそれを見ていた。
>>176
何処へ行く?

180 :秘密『A・C』:2002/06/10(月) 00:29
>>179
キッチンへ

181 :真藤誠二『FBS』:2002/06/10(月) 00:29
>>179
「……いるのかぁ〜?」

182 :まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/10(月) 00:34
>>177
「・・・。」
何をするでもなくそれらを眺めている。
触れるものにはベタベタ触る。

183 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 00:35
>>178
中は、二部屋ほどのマンションっぽい構造だった。
屋敷との連絡通路のドアも見える。
詠美「今、入れますので待っててください……」
>>180
キッチンに来た。
コックが忙しそうに動いている。
>>181
久遠「いや、あれはむしろ……まあ、いいか」

184 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/10(月) 00:37
>>183
「なんでこんな所にすんでるんだ?」

185 :秘密『A・C』:2002/06/10(月) 00:37
>>183
さりげなく料理をつまみ食いしながら
包丁がしまってある場所を確認

186 :真藤誠二『FBS』:2002/06/10(月) 00:41
>>183
「……?」
とりあえず久遠の態度をいぶかしながら、移動する。

屋敷の住民……協力的っぽいお手伝いさんを探して話を聞こう。

187 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 00:44
>>182
憂「触わると汚れるとか文句言われそう…」
>>184
詠美「私の母が亡くなって…毒島さんにここに住むようにいわれたからです…」
詠美「少し前まではアメリカの学校の寄宿舎にいました…」
>>185
つまみ食いをしつつ包丁り見つけた。

188 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/10(月) 00:46
>>187
「ああ…なるほど…」
>>82の情報を思い出した。
(この家にとって厄介者…ってわけか)
「で…俺になんか用か?」

189 :秘密『A・C』:2002/06/10(月) 00:46
>>187
「OK、これで非常時にも心配無い」
応接室に移動

190 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 00:47
>>186
久遠「毒島夫妻が帰るまで時間あるからそれまで自由行動だ」

ホールの近くにはメイド1が居る。

191 :真藤誠二『FBS』:2002/06/10(月) 00:48
>>190
「あ、もしもし」
メイド1を呼び止める。

192 :『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/10(月) 00:52
>>187
「そう。で、何すればいい?」
とりあえず憂に聞く。

193 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 00:53
>>188
詠美「あの…私のせいで何か原因があるのでしょうか?」
紅茶のティーカップを早坂の前に置いた。
>>189
応接室に移動した。
執事っぽい人が居た。
執事?「……?」

194 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 00:56
>>191
メイド1「はい?何でしょうか?」
振り向いた。
>>192
憂「そうですね…暇ですから屋敷を探検しましょうか?」

195 :秘密『A・C』:2002/06/10(月) 00:57
>>193
「あ、ちょっといい?ここの主人達の部屋はどこか教えてくれない?」

196 :真藤誠二『FBS』:2002/06/10(月) 00:57
>>194
「幽霊って、具体的にはどんなのが出てるんだぁ〜?」

197 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/10(月) 00:58
>>193
「あん…?原因って何の原因だよ?」
聴きかえす。

198 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 01:05
>>195
執事「失礼ですが貴方はあの探偵の方のお連れ様ですか?」
執事「旦那様と奥様のお部屋に何かご用で?」
>>196
メイド1「幽霊…大きな声で言わないでくださいね。
     落ち武者や日本兵…力士…あと確か…30才ぐらいの男が私を見ていたんですよ!
     その途端、金縛りになって!」
興奮している。
>>197
詠美「幽霊…の話じゃないんですか?」

199 :真藤誠二『FBS』:2002/06/10(月) 01:07
>>198
「おいおい、ちょっと落ち着けよぉ〜。
30歳ぐらいの男……?
ちょっと気になるなぁ〜。
どういうのだか、詳しく教えてくれねぇかぁ〜?」
質問する。

200 :『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/10(月) 01:07
>>194
「探検って。まあ楽な仕事の方がいいか。」
応接間でくつろごう。移動。

201 :秘密『A・C』:2002/06/10(月) 01:08
>>198
「そう。知ってないといざと言う時危険じゃない、場所聞くだけだからいいでしょ」
しつこく聞く。

202 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/10(月) 01:08
>>198
「なんでお前が幽霊騒ぎの原因になるんだ?」
わけがわからないといった表情をする。

203 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 01:17
>>199
メイド1「あれは絶対旦那様の会社をリストラされて自殺した人ですよ!」
メイド1「化けて出たんだわ!ああ、もう!もっとお札貼らないと!」
お札を持って走って行った。
>>200
応接間に行った。秘密と執事っぽい人が会話していた。
>>201
執事「中には入られては困りますが……」
書斎・寝室1・寝室2を教えられた。
>>202
詠美「玲子さんが私に悪霊が憑いていると……それで探偵さんに…」

204 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/10(月) 01:19
>>203
「悪霊…まさか…」
CMIをパワーEで発現。
詠美の反応をうかがう。

205 :真藤誠二『FBS』:2002/06/10(月) 01:20
>>203
「……リストラぁ〜?」
メイド1を追いかけるのは無駄そうだ。
応接室に行く。

206 :『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/10(月) 01:23
>>203
「何やってるんだろう。」
応接間をぐるりと見渡す。

207 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 01:25
>>204
詠美「………貴方は幽霊が……見える……?」
何も反応は無い。
早坂の顔を見つめている。
>>205
秘密とフーティと憂と執事っぽい人が居た。

208 :真藤誠二『FBS』:2002/06/10(月) 01:28
>>207
「ここは……意味なさそうだなぁ〜」
移動しよう。
そうだな、とりあえず屋敷の外に出て回りを見てみる事に。

209 :秘密『A・C』:2002/06/10(月) 01:28
>>203
「よほどのことが無い限り入らないよ」
>>205
「何かわかった?」

210 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 01:29
>>206
応接間にも絵画や彫刻などが置いてある。
デカいソファが部屋の中央にある。

211 :真藤誠二『FBS』:2002/06/10(月) 01:30
>>209
立ち去る前に、しゃべっておく。
「幽霊が色々な種類いる事ぐれぇだぜぇ〜。
だけど、一般人に見えるのはおかしい気がするんだよなぁ〜……」

212 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/10(月) 01:30
>>207
「いや…見えねえな。あの探偵は見れるみたいだけどな」
(スタンド使い…じゃあないのか)

213 :『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/10(月) 01:33
>>210
「へえ・・・・。」
ボーッと見ている。
>>209>>211の会話を聞いた。
(何かみんな調査してるんだ・・・。)
 
人が多くてくつろげないので外の庭園に出てみる。

214 :秘密『A・C』:2002/06/10(月) 01:35
>>211
(実体化しているのか…それとも幻覚を見せるスタンドか…
実はあの探偵が金儲けのために強請ってるだけだったりして…)
などと考えながら書斎へ

215 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 01:38
>>209
執事「その様にお願い致します」
>>208>>211
外に出た。
庭園が見えた。その中にはガレージ・離れ等がある。
>>212
詠美「そうなんですか……」
ほっとしたような表情になった。
ふと、早坂は詠美の後ろにあった机の上の写真立てが目に止まった。

216 :真藤誠二『FBS』:2002/06/10(月) 01:39
>>215
離れへと移動する。
FBSに匂いを試しにかがせてみよう。

217 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/10(月) 01:39
>>215
「なんで…そんなことを聞くんだ?」
写真を見る。

218 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 01:42
>>213
庭園にはガレージ・離れ等がある。
憂「あ、綺麗な庭ですね」
>>214
書斎のドアの前に来た。

219 :『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/10(月) 01:43
>>216
何となくガレージへ。

220 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 01:46
>>216
早坂の匂いと別の人間の匂いがした。
>>217
詠美「私のせいで毒島さん達に迷惑がかかっているのなら
   無くなった母にも申し訳無いので…」
写真には微笑んでいる詠美と黒い子猫が写っていた。

221 :真藤誠二『FBS』:2002/06/10(月) 01:47
>>220
「……早坂がいるんかぁ〜?」
離れに接近。入れる?

222 :秘密『A・C』:2002/06/10(月) 01:50
>>218
ドアの前で聞き耳を立てる。
誰もいないようならこっそり入る

223 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/10(月) 01:50
>>220
「ふーん…ってこの猫は…?」
写真を指差す。

224 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 01:51
>>219
ガレージに乗って来たワゴン車の他に高級車が
十数台ある。

225 :『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/10(月) 01:53
>>224
おもむろに高級車に近付く。
「へえ・・・・。」
観察。触れる。

226 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 01:56
>>221
鍵は掛かってないようだ。
>>222
中には人の気配は無い。
入ると本棚や金庫、高価そうな机などがあった。
>>223
詠美「……その子はエイミー………私の大切な友達でした…」

今回はここで終わり。

227 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/10(月) 02:00
>>226
「な…んだって…!?」

228 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/11(火) 02:31
『ネクロフォビア』って知っているかい?
まあ、神経症の一種なんだが、その症状は極端に『死』を恐怖するというモノだ。
大抵の人間なら誰でも死にたくないとは思うだろうが、この病気の場合は四六時中
「ああ、歩いて突然殺されたらどうしよう!?」とか「眠っている間に死んだらどうしよう!?」
考えて神経を病ませるワケだ。
ここで問題だ。
既に、死んでいる場合は『死の恐怖』を感じるのか?

答えは・・・・

229 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/11(火) 23:20
>>225
真っ赤なフェラーリ。
触れると静電気がビリッと来たような来なかったような。
指紋をベタベタと付けた。
>>227
「あの……エイミーが何か……?」
早坂の血相を変えた態度に詠美は困惑した表情だ。

230 :『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/11(火) 23:25
>>229
「うわッ、ビリッときたッ!」
ビリッときて頭に来たのでタイヤに蹴りを入れる。ドガッ。
 
一階ホールに戻る。

231 :真藤誠二『FBS』:2002/06/11(火) 23:41
>>226
入ってみよう。

232 :秘密『AC』:2002/06/11(火) 23:48
>>226
本棚を調べる。
なんか怪しい本はない?

233 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/11(火) 23:49
>>230
タイヤは堅かったので足の方が痛い。
ホールには『探偵』が居た。
>>231
入ろうとするとドア越しに「な…んだって…!?」と早坂の声がした。
その時、真藤は背後に人の気配を感じた。

234 :真藤誠二『FBS』:2002/06/11(火) 23:50
>>233
「……早坂かぁ〜?」
背後に?
おかしいな。
前に進みながら振り向こう。

235 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/11(火) 23:52
>>232
経済関係の本が殆どだった。
他には『アルバム』が一冊あった。

236 :『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/11(火) 23:52
>>233
「・・・痛。やっぱり金持ちは最悪。」
 
「暇なんだけどもしかしてもう仕事は始まってるとか?」
探偵に聞く。

237 :秘密『A・C』:2002/06/11(火) 23:56
>>235
ぱらぱらとアルバムを見る。

238 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/11(火) 23:59
>>234
憂「真藤さん?」
憂がいつの間にか後ろに立っていた。
真藤は現在、離れのドアの前に立っている。
>>236
久遠「仕事はまだだよ。まあ、聞き込みはしても別に問題は無いね」
『探偵』は腕時計をチラッと見るとまた変な壷を見ている。

239 :真藤誠二『FBS』:2002/06/12(水) 00:00
>>238
「うわ!? 憂か。 どうかしたんかぁ〜?」
離れのドアの周りに何か書いてないかな。

240 :『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/12(水) 00:01
>>238
「じゃ別にしなくてもいいか・・何その悪趣味な壺。何かあるのそれ?」

241 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/12(水) 00:08
>>229
「エイミーは…俺が飼ってた猫の名前だ…」

242 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/12(水) 00:14
>>237
家族写真とかが貼ってあった。
めくっていくと手紙が挟まっていた。
>>239
憂「皆、何処かに行ってしまったんで探していたんですよ」
ドアの周りにには何も書いてない。
だが、よく見ると引っ掻き傷のような痕があった。
>>240
久遠「あれは毒島氏が1ヶ月前にオークションで落札した物だ。
   何かあるのか……さてね」

243 :真藤誠二『FBS』:2002/06/12(水) 00:16
>>242
「俺も適当にぶらついていただけだからなぁ〜。
一緒についてくるかぁ〜?
ん。引っかき傷……犬かなんか飼ってるのかぁ〜?」
引っかき傷は新しい?
確認を終えたら、離れの中に入ってみる。
もちろん入るときは、
「失礼します」
と言う。

244 :『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/12(水) 00:18
>>242
「そんな勿体ぶらなくても、どう考えても悪霊に取り憑かれてるとしか思えない形じゃないあれ。」
変な壺を指差す。
 
「ああ!あの壺の魔力に魅入られた毒島があれを購入したせいで屋敷が呪われたとか?」

245 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/12(水) 00:21
>>241
詠美「そうなんですか……貴方の飼っていた猫も
   エイミーなんですか……」
写真立てを手に取りながらそれを見つめている。
詠美「………エイミーは、私が日本に居ない間にいなくなったって……
   もう半年以上も前なのに…忘れられないんです…」

246 :秘密『A・C』:2002/06/12(水) 00:21
>>242
元に戻せるよう気をつけながら手紙を見る。

247 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/12(水) 00:25
>>245
「…いなくなった?」
質問する。

248 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/12(水) 00:27
>>243
憂「そうですね。一人だと危険かも知れませんし」
引っ掻き傷は古い。少なくとも半年は立っているように思えた。
中に入った。
>>244
久遠「あれは呪いと呼べるような物なんて関係無い。
   ただ、自動的に役割を果たしているだけさ」

249 :『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/12(水) 00:30
>>248
「やっぱり何かあるんじゃない。で、ズバリ何なのあれ?」
質問する。

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