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『つらつらと死者はかく語りき』
1 :
『探偵』
:2002/05/24(金) 23:43
幽霊なんて怖くない。
詳細は
>>2
以降
49 :
『探偵』
:2002/05/26(日) 00:28
>>45
地縛霊…モーオタは秘密を見ていた。
>>47
おいおい。
今こそ、君達の出番だよ。
>>48
すれば判る。
50 :
真藤誠二『FBS』
:2002/05/26(日) 00:30
>>49
「…ウラァッ!」
FBSでパンチを叩き込んでみる。
51 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/26(日) 00:33
>>49
「……」
もう一度『リング』を投げる。
52 :
まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/05/26(日) 00:33
>>49
「ええ・・・でも何か・・・。」
ピッ、魚鱗を一枚遠くからモーヲタ(魂)に投げつけた。
53 :
『探偵』
:2002/05/26(日) 00:34
>>50
肉の手応えがあった。
モーオタ「グボァァーーーッ!!」
電柱にぶつかり痙攣している。
54 :
秘密『アーマードコア』
:2002/05/26(日) 00:35
>>49
「…じゃーんけーんぴょん」
真藤の方へ2、3歩さがりながらジャンケンのポーズをとる。
55 :
『探偵』
:2002/05/26(日) 00:36
>>51
リングはモーオタを束ねた。
>>52
魚鱗はモーオタの顔を浅く切った。
56 :
真藤誠二『FBS』
:2002/05/26(日) 00:36
>>53
「…何か嫌な感じだなぁ〜」
様子を見る
57 :
まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/05/26(日) 00:38
>>55
「うわ、切れた・・・。」
血は出た?
58 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/26(日) 00:39
>>55
「……」
無言で近づく。
59 :
『探偵』
:2002/05/26(日) 00:42
>>54
モーオタは秘密を見ていない。
血泡を吹いている。
>>56
モーオタは血泡を吹いている。
>>57
モーオタの顔の傷口から小量出ていた。
60 :
真藤誠二『FBS』
:2002/05/26(日) 00:44
>>59
「…トドメを刺すか」
FBSを近づける。
何も反応が無いのなら、そのまま渾身のラッシュを叩き込む
61 :
『探偵』
:2002/05/26(日) 00:45
早く滅ぼしてくれないかな…人が来ると面倒だ。
>>58
モーオタは無抵抗だ。
息も絶え絶えといったところ。
62 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/26(日) 00:47
>>61
『リング』を引っぱる。肉を引きちぎるつもりで。
63 :
まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/05/26(日) 00:48
「うわあ・・・やっぱり気持ち悪ッ!」
他の人に任せて見ている。
64 :
『探偵』
:2002/05/26(日) 00:51
>>62
リングを引っ張る。
嫌な音と共に血しぶきをあげて肉は引きちぎられた。
>>60
FBSの渾身のラッシュでモーオタは肉塊と化した。
そして……『消滅』した。
65 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/26(日) 00:52
>>64
「…何なんだよテメエの能力は…?」
久遠に聞く。
66 :
まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/05/26(日) 00:56
>>64
「・・・・・・。」
一応手を合わせた。
67 :
真藤誠二『FBS』
:2002/05/26(日) 00:57
「…」
とりあえず合掌。
68 :
『探偵』
:2002/05/26(日) 00:57
>>63
肉塊となったモーオタ(魂)が『消滅』したのを見た。
>>65
僕のスタンド…『デッド・レター・オフィス』は
『空間』のスタンド……その『空間』内では『幽霊』を
認識して実体化させる能力…理解したかい?
69 :
秘密『A・C』
:2002/05/26(日) 00:59
>>64
「呪うなら他の人を呪ってよ…」
合掌しながら何か残ってないか消滅したあたりを観察。
70 :
『探偵』
:2002/05/26(日) 01:03
>>66-67
律儀だね。滅んで当然なのに。
>>69
何も残って無い。血の跡すらまったく無かった。
71 :
まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/05/26(日) 01:04
>>70
「・・・あれで成仏?」
72 :
真藤誠二『FBS』
:2002/05/26(日) 01:05
「とりあえず…こんな感じで成仏っつーか、排除すれば良いのかぁ〜?」
73 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/26(日) 01:06
>>68
「…本当にいるってのか…幽霊が…。」
74 :
『探偵』
:2002/05/26(日) 01:09
>>71
成仏?そんなのは霊能力者の仕事だろう。
滅ぼした…つまり始末しただけだよ。
>>72
その通り。『肉体労働』だ。
75 :
まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/05/26(日) 01:17
>>74
「まあ呪われなければ・・・。」
76 :
『探偵』
:2002/05/26(日) 01:17
>>73
スタンドが存在するんだから幽霊ぐらいいてもおかしくないだろう。
77 :
真藤誠二『FBS』
:2002/05/26(日) 01:26
「なるほどなぁ〜…」
78 :
まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/05/26(日) 01:27
>>77
「トドメ刺したのはしたのこの人だし。まあ。」
79 :
『探偵』
:2002/05/26(日) 01:28
まあ、当日は君達の腕にかかっているからね。
頑張って働いてくれ。
役に立つか判らないが愚弟のサポートも付けておく。
80 :
秘密『アーマード・コア』
:2002/05/26(日) 01:39
>>79
いまさらだけど所持品に小型ハンドクリーナーを追加したいんだけどダメかな?
81 :
『探偵』
:2002/05/26(日) 01:43
>>80
許可。
82 :
『探偵』
:2002/05/30(木) 03:30
君達が護衛する対象の調査報告だ。
毒島光太郎 (50) 毒島コーポレーション社長。やり手で一代で築き上げた。
最近、オークションで時価数億のある物を落札した。
毒島玲子 (29) 光太郎の後妻。元秘書。
嫉妬深く何かにあたる癖がある。
毒島光一 (24) 光太郎と先妻の間に生まれた長男。放蕩息子。
大学卒業後も職につかず遊んでいる。
七瀬詠美 (14) 光太郎の愛人(故人)の連れ子。光太郎が後見人となり養育している。
最近までアメリカに留学していた。
83 :
『探偵』
:2002/06/08(土) 23:02
点呼age
84 :
まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/08(土) 23:05
居ます。
85 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/08(土) 23:05
いる。
86 :
秘密
:2002/06/08(土) 23:18
います
87 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/09(日) 00:09
いるぞ。
88 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/09(日) 00:12
久遠「依頼人の毒島氏の屋敷は隣街にある。
愚弟の運転する車で行ってもらうからな」
89 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/09(日) 00:13
>>88
「分かったぜぇ〜」
90 :
まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/09(日) 00:14
>>88
「ぶすじま・・・変な名字。」
91 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/09(日) 00:15
>>88
「はいはい」
92 :
秘密『A・C』
:2002/06/09(日) 00:17
>>88
「OK」
93 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/09(日) 00:17
久遠「じゃあ、僕は先に行っているから」
ハイヤーに乗って行ってしまった。
10分後、ワゴン車が到着した。
94 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/09(日) 00:20
>>93
「いいご身分だなテメエの兄貴はよ…」
憂に皮肉を言いつつワゴンに乗る。
95 :
まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/09(日) 00:20
>>93
「これ?」
助手席後ろの後部座席に乗る。
96 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/09(日) 00:22
>>93
「……おい」
とりあえずワゴン車に載る。後部座席かな?
97 :
秘密『A・C』
:2002/06/09(日) 00:23
>>93
「もしかしたら拝借する事になるけど許してね。」
後部座席に乗り込む
98 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/09(日) 00:23
憂「お待たせしました。乗ってください」
>>94
憂「ああいう人なので…」
目を伏せた。
>>95
憂「はい」
99 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/09(日) 00:26
>>98
「まあ…ろくでもないのが兄貴だと苦労するよな」
助手席に座る。
100 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/09(日) 00:26
>>96
お好きな席で。
>>97
憂「これ、レンタカーなんですけど…」
発車した。
101 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/09(日) 00:26
>>98
「大変だなぁ〜。頑張れよぉ〜」
肩を叩いたりする。
後部座席。右側かな?
102 :
まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/09(日) 00:29
>>100
酔わないように遠くの景色を見ていた。
103 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/09(日) 00:32
>>99
憂「僕の方が出来悪いんですけどね」
>>101
憂「どうもすみませんね…」
104 :
秘密『A・C』
:2002/06/09(日) 00:32
>>100
「フーン、それより他の人は私が『スタンド使う』って言ったら車から飛び降りてね」
今日はサングラスにスカーフ巻いて顔が見えないようにしている。
105 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/09(日) 00:35
>>103
「…そうか」
前方の景色を眺めてる。
106 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/09(日) 00:35
ワゴン車は隣街に入って行く。
ここら辺は高級住宅街。
107 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/09(日) 00:37
>>104
「……ヤバイのかぁ〜?」
>>106
「良いところにすんでるんだなぁ〜」
108 :
まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/09(日) 00:37
>>106
「ある所にはあるんだ、金。」
呟いた。
109 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/09(日) 00:39
>>106
「どさくさに紛れて依頼人の家から金貰ってけねえかな…」
110 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/09(日) 00:42
>>109
憂「それは…マズいですよ」
一際、大きな屋敷が見えてきた。
111 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/09(日) 00:45
>>110
「ばれなきゃいいんだよばれなきゃ」
112 :
まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/09(日) 00:47
>>110
「はあ。」
溜息が出た。
113 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/09(日) 00:48
>>109
「……」
にらんだ。
>>110
「そうだよなぁ〜」
>>111
「……」
いっそう強くにらんだ。
114 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/09(日) 00:52
門が開いてその屋敷に人が入って行くのが見えた。
憂「このまま、入るわけには行かないので一旦おりてください」
115 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/09(日) 00:53
>>113
「…何だよ?」
>>114
車を降りる。
116 :
秘密『A・C』
:2002/06/09(日) 00:53
>>114
「あいよ」
車から降りる
117 :
まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/09(日) 00:54
>>114
「はあ。」
溜息突いて降りた。屋敷を見上げた。
118 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/09(日) 00:59
>>114
「分かったぜぇ〜。
ところで、憂も一緒に来るのかぁ〜?」
車を降りる。
>>115
「……あのな。やって良いことと悪い事があるんだぜぇ〜?」
119 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/09(日) 00:59
憂も車から降りて、門を通ろうとしていた屋敷の人間らしき人物に走りよっていった。
その人物、制服を着た少女と何事か言葉を交わすと戻ってきた。
120 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/09(日) 01:02
>>118
「どうせろくでもない事して集めた金だろ?」
しれっとしている。
>>119
「ん…ここの人間か?」
少女の方を見る。
121 :
まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/09(日) 01:04
>>119
ボケーと屋敷を見てる。
122 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/09(日) 01:07
>>117
二階建ての豪邸。
>>118
憂「ええ、皆さんのサポートをさせて貰います」
>>120
会話の後、屋敷の中入ったので横顔しか見えなかった。
が、早坂は馴染み深い顔を見た。
123 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/09(日) 01:09
>>122
「あれ、は…………?」
124 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/09(日) 01:09
>>119
「……?」
観察する。
125 :
まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/09(日) 01:11
>>122
「うわー・・・・。」
豪邸を確認した。
126 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/09(日) 01:20
>>123
早坂がよく知っている顔だった。
エイミーのスタンド発現時の姿の顔。
>>124
中学生くらいの制服を着た少女が屋敷内へ入っていった。
見覚えはない顔。多分。あるかもしれないが。
127 :
秘密『A・C』
:2002/06/09(日) 01:23
>>122
「じゃあさっさと屋敷に行こうか」
スタスタ屋敷に向かう。
128 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/09(日) 01:26
>>126
エイミーは早坂から預かってた事があるから、本人と会ったかもしれない。
「……どっかで見たかなぁ〜?」
首をかしげる。
>>123
「どうかしたんかぁ〜?」
129 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/09(日) 01:26
憂「車に乗ってください。車庫にとめてもOKだそうなので」
130 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/09(日) 01:27
>>126
「…!!」
少女に向かって走る。
131 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/09(日) 01:29
>>129
「分かったぜぇ」
乗り込む。
132 :
まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/09(日) 01:30
>>129
「あ、ええ。」
乗った。。
133 :
秘密『A・C』
:2002/06/09(日) 01:30
>>129
スタスタ戻って乗り込む
134 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/09(日) 01:32
>>130
憂「あ、早坂さん何処へ? 仕方無い車庫入れしてきますから
屋敷に入っててください…」
早坂は走った。少女は屋敷の玄関とは別の方向へ歩いていく。
135 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/09(日) 01:35
>>131-133
4人を乗せた車は広い庭にあるガレージに入っていく。
そして、駐車した。
憂「兄さんは着いているはずだけど…」
136 :
秘密『A・C』
:2002/06/09(日) 01:36
>>134
「置いて行きましょう、
どうせ猫でも追っかけてるんでしょう、後で合流しますよ。」
137 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/09(日) 01:37
>>134
後を追う。
138 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/09(日) 01:38
>>134
追っかけたかったが……駄目か。
139 :
まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/09(日) 01:39
>>135
「・・・・・。」
降りた。知り合いが居ないので無口、憂は少し知ってるけど。
140 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/09(日) 01:41
>>136
憂「猫???」
>他の人間
車から降りて玄関へ向かうか?
>>137
庭の中の屋敷と通路で繋がられている離れのような小さな建物に入って行く。
141 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/09(日) 01:43
>>140
向かう事にする。
142 :
まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/09(日) 01:43
>>140
探偵が来てないんならここにいる。
143 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/09(日) 01:45
>>140
「おい!」
声をかける。
144 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/09(日) 01:46
>>141-142
ガチャ。
玄関のドアが開いた。
『探偵』が居た。
久遠「遅いよ。まあ、まだ時間はたっぷりあるけど」
現在 午後5時過ぎ
145 :
秘密『A・C』
:2002/06/09(日) 01:46
>>140
玄関に向かう
146 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/09(日) 01:48
>>143
少女が振り向いた。
少女「はい…?」
聞いた声だった。
147 :
まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/09(日) 01:48
>>144
「ああ居た。」
玄関へ行く。
148 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/09(日) 01:49
>>144
「あ、いたなぁ〜」
149 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/09(日) 01:49
>>146
「…どういう…ことだ…?」
呆然と呟く。
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