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駅周辺 その9

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/20(土) 00:14
駅の周辺に商店街。それはとっても素敵な事実。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1025461037

101 :真藤誠二『FBS』:2002/07/20(土) 01:44
>>99-100
「……やれやれだぜぇ〜」
ドッギューン
戻した。

102 :フィル少年:2002/07/20(土) 01:46
>>101
戻った。
「ううう・・・『ヒューマン・ネイチャー』だッ!!」
こけたフィルの腹の下に楔群が!
カッ飛んで行くぞフィル少年が!
 
とりあえず前に突進。前は見てないけど

103 :キリエ【カメユー】:2002/07/20(土) 01:47
>>101
「さっき買った半ズボンが無駄になるところだった…」
冷や汗。

104 :真藤誠二『FBS』:2002/07/20(土) 01:48
>>102
「おお、グレート!」
座ったままの姿勢でジャンプして回避した。
FBSに持ち上げさせて。

105 :フィル少年:2002/07/20(土) 01:49
>>104
ドグシャァーーーッ!
子供服とかマネキンとかに突っ込んでいった。
子供服売場はそれはもう酷いことに。

106 :真藤誠二『FBS』:2002/07/20(土) 01:51
>>105
見届ける。

「さて、飯でも食いに行くかなぁ〜」
服の埃を払って、整える。

107 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/20(土) 01:51
>>105
警察に電話されたようだ
パトカーの音が近づいてくる

108 :キリエ【カメユー】:2002/07/20(土) 01:52
>>105
「フィルくーーーん!」
店員が来るッ!?

109 :フィル少年:2002/07/20(土) 01:54
>>106
「痛い・・・・。」
出てきた。
>>107-108
「ああ!やばい逃げましょうキリエさーーーん!」
走り寄った。

110 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/20(土) 01:54
>>105
>>106
>>108
「……さて、買い物の続きをするか」
他人の振りをする。

111 :キリエ【カメユー】:2002/07/20(土) 01:55
「フィルくん!撤退するぞ!」
スタンドを纏ってフィルの所へ。

112 :真藤誠二『FBS』:2002/07/20(土) 01:55
既に真藤はいなかった。

113 :フィル少年:2002/07/20(土) 01:55
>>111
「はい!」
手を伸ばした。

114 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/20(土) 01:56
>>119
ピーポーピーポー・・・・キキーッ!
バタバタバタ

115 :キリエ【カメユー】:2002/07/20(土) 01:57
>>113
掴むと蝶の羽根を出して外へ飛んで逃げた。

116 :フィル少年:2002/07/20(土) 01:58
>>115
逃避行。飛行だけに。

117 :フィル少年:2002/07/20(土) 01:58
>>116
ついでに非行少年。飛行だけに。

118 :キリエ【カメユー】:2002/07/20(土) 02:00
>>116-117
スピードBぐらいで大空へ。

119 :フィル少年:2002/07/20(土) 02:01
>>118
落ちると危ないのでしがみついてた。

120 :キリエ【カメユー】:2002/07/20(土) 02:04
>>119
「……………子供だと軽いなぁ」
マンションへ。

121 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/21(日) 17:16
駅前裏通りに面した某ビルの最上階・・7FにあるオフィスAUS。
そのオフィスの主が一人・リゾート(?)を楽しんでいる。
今日はベランダにサマーチェアーを出して、パラソル立てて、ついでに
水着まで着て日光浴。
最上階のベランダは5m×7mほどの芝生になっていて、日光浴をする
には全く問題ない広さ。これでプールなんかがあれば最高なんだが。
 
「(これが本物の海と浜辺だったらなぁ・・・・)」
 
脱走している身で、それは贅沢というものだ。

122 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/21(日) 23:39
「さて…。行くか」
「どこに行くのよ」
「・・・私は兄さん達に従おう」
 
「まずは駅だろうな。そして駅で終わりだ」
「そう。そうね。まずは駅。そして駅でお別れ」
「・・・では」
 
三人の男女が駅前を闊歩していた。
真ん中に女性、その脇に二人の男性。
全員20代であろう。
その歩みは駅へと向かっているようだ。

123 :八塚『  』:2002/07/21(日) 23:58
「(あ〜〜〜・・・どーしよっかなぁ、マジで。勢い余って特攻したのはいいけど・・・あーマジでチビりそうだったなオイ。)」
メモ用紙を見ながらブラブラうろつく。

124 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/21(日) 23:58
「ふぅ・・・そろそろ出かける準備しないとね・・ここも
そのうち見つかるか・・・」
日光浴を終えて、部屋に入ると着替えをすませる。
 
「どんな追手を仕掛けてくるのか・・・全く・・・」
そして外へ・・・
 
(駅周辺(オフィス)→『?』)

125 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/22(月) 00:30
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
 
開店準備。

126 :キリエ:2002/07/22(月) 00:42
「ああ、メロンパンでも買おう…………」
入店する前に中を覗く。

127 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/22(月) 00:45
コソコソ・・・・
 
らるくの前を通りかかる。
 
「あ・・開店準備してる・・・久しぶりにパン食べ様かな?」
足を止めて店の様子を伺う。

128 :八塚『 』:2002/07/22(月) 00:47
>>125
「(パンか・・・食ってないな最近。)」
入店。
「オウ、いい匂イでスねー。そこの店員のお嬢サん、おすすめは何カありまスか?」

129 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/22(月) 00:49
「…オレが少々手間取ってしまったな。果たして間に合うのかどうか」
「間に合う事を信じましょう。信じる者は」
「・・・」
 
三人は駅の正面に辿りついた。
日曜だというのに、人はあまり居ない。
 
「信じる者は?」
「いや、忘れて。信じてるだけじゃどうしようもないって事もある」
「・・・とにかく、急ごう」

130 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/22(月) 00:49
周囲を歩く知らない人々が全て追手に見えるのは、やっぱり脱走中という
後ろ暗いものがあるからだろうか?
まぁそれはいいか。
 
「中で知り合いにばったり・・なんてことないか・・・」
入口付近で悩む。

131 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/22(月) 00:50
>>126-127
憂鬱そうな少女が。
 
>>128
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥いらっしゃいませ」

132 :翔影『パトリオット』@らるく:2002/07/22(月) 00:51
>>131
とりあえず入店。
見知った店員を見つけた。
 
「あ・・ヒトミさん、久しぶり。」
相手が自分の事を覚えてようがいまいがおかまいなし。
でも・・何か憂鬱そうな表情・・どうしたんだろう?

133 :八塚『 』:2002/07/22(月) 00:52
>>131
「オホウ、見事なまデに無視されまシタね畜生ガ。
もう一度聞きまスよ? 『おすすめはなんですか?』」

134 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/22(月) 00:55
>>132
どっかで会いましたっけ?

>>133
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ギガカレーパン。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥素人にはお勧め出来ないけど」

135 :キリエ:2002/07/22(月) 00:56
>>131
「あれはヒトミ君じゃないか…ふむ」
入店。

136 :翔影『パトリオット』@らるく:2002/07/22(月) 00:57
>>134
やっぱり忘れられていましたね・・・失礼しました。
 
「え?ほら・・えっと、あのゴキブリが出た時に初めてここに来て・・
っと・・・随分前の事だから覚えてませんよね・・ごめんなさい。」
 
そう言えば知得子さんがいないなぁ・・・
と思いつつパンをあれこれ選び始めた。

137 :フィル少年:2002/07/22(月) 00:58
駅前を走ったり転んだりしていた。

138 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/22(月) 01:03
>>135
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥いらっしゃいませ」
 
>>136
そう言えばそんなこともありましたね。
あの頃はらるくも人がいっぱいで。知得子さんがいて亜樹さんがいて掃除屋さん
もいて。
でも今は彼女だけ。

139 :八塚『 』:2002/07/22(月) 01:04
>>134
「イェア! いイ響きデすね。ソレ一ついただきましょウ。
一見さンお断りナ訳ですね。」
嬉々として財布を出す。
 
>>135
「オウ?(お、けっこういい女だな・・・、割と好みだ・・・。)」
見た。

140 :キリエ:2002/07/22(月) 01:07
>>138
「やあ、ヒトミ君元気にしてかな?」

141 :翔影『パトリオット』@らくる:2002/07/22(月) 01:07
>>138
ツナサンドとアップルパイをトレーに乗せてレジへ。
 
「後・・ストレートティーをアイスで。テイクアウトしますね。
・・あ、教授・・・お久しぶりです。」
レジへトレーを出しすつ、教授に挨拶する。

142 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/22(月) 01:09
>>139
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥180円になります」
 
>>140
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥げんき、です」
 
どんよりどよどよ。
 
>>141
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥430円になります」

143 :翔影『パトリオット』@らるく:2002/07/22(月) 01:12
>>142
「あ、はい・・じゃ、ちょうどね。(やっぱり何か様子が変だなぁ・・
どうしたんだろう?)」
430円丁度を手渡した。

144 :ブリキ人形っぽい:2002/07/22(月) 01:14
ヤットコヤットコ(歩行音)

145 :キリエ:2002/07/22(月) 01:15
>>141
「ああ、久しぶりだね……」
>>142
「元気ではないようだな……何かあったのか?」

146 :翔影『パトリオット』@らるく:2002/07/22(月) 01:17
>>145
「はい、お久しぶりです。(脱走した事は知らない・・よね?)」
笑顔がぎこちない。
パンを受けとってさぁ、帰ろうか。

147 :八塚『 』:2002/07/22(月) 01:17
>>142
「180円ね、ハイ。」
渡した、ギガカレーパンを受け取る。
 
>>144
「ホウ、いかにも古臭い人形でスね、持ち主ノセンスを疑いたくなル。
しかし好きダな、こういウの。」
つまみあげた。

148 :ブリキ人形っぽい:2002/07/22(月) 01:19
>>147
「ア! ナニスルンダ!」
慌てた

149 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/22(月) 01:19
>>143>>147
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ありがとうございました」
 
ぺこり
 
>>144
どこかで見覚えが。そうだ、あの時。あそこで見たんだっけ。
確か捕まえようとしたけど結局逃げられて。
今となってはもうどうでもいいけど。
 
>>145
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥別に、何も」
 
 
ちなみにそっけなさ加減
教授>翔影>八塚
左に行けば行くほど態度がそっけなく。

150 :フィル少年:2002/07/22(月) 01:20
何も起こらないようなのでそのまま走り去った駅前。

151 :翔影『パトリオット』@脱走中:2002/07/22(月) 01:20
>>146
追手が来ると困るのでとっとと店を出ることにした。
 
「それじゃ、ヒトミさん・・またね。」
店を出て行った。
 
(らるく→公園)

152 :追っ手:2002/07/22(月) 01:23
ゴゴゴゴゴゴ

153 :八塚『 』:2002/07/22(月) 01:24
>>148
「喋っタ、これハ予想以上ニ良い物かもしれなイな。何だカ物凄く興味が湧いテきやガったぞ。
オラワクワクしてきたダ!!」
腕を掴んで『コマネチ』させてみる。素早く。

154 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/22(月) 01:24
>>151
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥またおこしくださいませ」
 
ぺこり

155 :ブリキ人形っぽい:2002/07/22(月) 01:26
>>153
バシッ!
「イイカゲンニ シテクレ!」
 
手を振り解いて降りた。
「(コイツ…オレガ ミエタッテコター スタンドツカイカ)」
 
#ところで、『スタンド づ かい』? 『スタンド つ かい』?

156 :キリエ:2002/07/22(月) 01:26
>>149
「あの事件の事なら早く忘れるんだ…」
>>151
「ああ、さよなら」

157 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/22(月) 01:30
>>156
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥今でも夢に見る。あの時の事。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥忘れることなんてできない」

158 :八塚『 』:2002/07/22(月) 01:32
>>155
「オウ、いっちょまエに抵抗しやがっタなブリキの分際で。」
捕まえようとする。
 
私は『スタンドつかい』だと思うけどモ。

159 :ブリキ人形っぽい:2002/07/22(月) 01:35
>>158
動きはけっして速くは無いが、小さくてちょこまかと動くので、捕まえにくい。
 
「ヤメテヤメテ」
ヤットコヤットコ

160 :八塚『 』:2002/07/22(月) 01:37
>>159
「やめてト言われてやめるほど人間出来ちゃあいないんだよコのタニシ野郎。」
バタバタ追いかける。バタバタ。

161 :キリエ:2002/07/22(月) 01:38
>>155
『すたんどつかい』
>>157
「もし…どうしても忘れたいのなら研究室へきたまえ…。」

162 :ブリキ人形っぽい:2002/07/22(月) 01:40
>>160
棚の後ろの隙間に入っていった。
「ヤーイ」

163 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/22(月) 01:42
>>161
どんよりとした瞳で教授を見る。目の下には隈。
かすかな声で呟く。
 
「‥‥‥‥‥‥‥余計な‥‥‥お世話よ」

164 :八塚『 』:2002/07/22(月) 01:44
>>162
「ク・・・オモチャの分際デ・・・!」
ズドドドドドドッ
 
隙間に手を突っ込んだ。

165 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/22(月) 01:46
>>164
隙間に手を突っ込んだとたん八塚は店の外に出ていた。

166 :キリエ:2002/07/22(月) 01:46
>>163
「そのままで、君は本当にいいのか?」
真剣な目で見つめる。

167 :ブリキ人形っぽい:2002/07/22(月) 01:48
>>164
「アー、ヤメタホーガイーヨー
 テ、ヒッコメタホーガイーヨー」
奥は暗くてよく見えない。

168 :ブリキ人形っぽい:2002/07/22(月) 01:53
>>165
「アレ?……」
 
「(マァイイカ ホンモノハミウシナッチャッタシカエロウ)」

169 :八塚『 』:2002/07/22(月) 01:55
>>165
「なかなカ届かナ・・・ホウ!? 何?」
混乱、事態を飲み込むのに数秒を要した。
 
「(なんだなんだなんだ? スタンド攻撃ッ!?)」

170 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/22(月) 01:57
>>166
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
長い沈黙。
 
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥あの時の事は思い出したくも無い。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥忘れれば楽なのかもしれない。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥でも‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥それは、何か、違う」
 
>>167-168
棚の隙間を歩いているとなぜか外に出た。店の裏口あたりに。

171 :キリエ:2002/07/22(月) 02:03
>>170
「なるほど。キミ自身で消化したいわけか。
 だが、今のキミでは無理なようだな」

172 :八塚『 』:2002/07/22(月) 02:03
>>169
「(・・・・・よし、理解した、これは『スタンド攻撃』だ、
誰かは分からないが、とにかくこれ以上ここにとどまるのは非常にマズイ、よって。
帰ろう。)」
帰った。

173 :フィル少年:2002/07/22(月) 02:04
走り回ってパン屋の前。
店内にキリエさんを発見したので出てくるのを待つことにした。

174 :ブリキ人形っぽい:2002/07/22(月) 02:04
>>170
「(ン? ソトダ…
 …コノママダト フベンダシ カエロウット」
建物の陰で元に戻ってから、立ち去った。

175 :八塚『 』:2002/07/22(月) 02:05
>>172
と見せかけて店内の話を盗み聞き。トリック。

176 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/22(月) 02:06
>>171
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥じゃあどうしろっていうのよ‥‥!!」
 
ポケットから薬瓶を出して精神安定剤をかじり始める。

177 :フィル少年:2002/07/22(月) 02:11
>>175
(なんだこいつは。覗きか?)
「おじさん何してるの。」

178 :八塚『 』:2002/07/22(月) 02:14
>>177
「まあまア、君も聞きなサい。社会勉強の一環だ。
女の世界トは迂闊に男が踏み込んでハいけナいものなのだよ、だからこうしテ、こっそり聞くノさ。」
続行。

179 :キリエ:2002/07/22(月) 02:15
>>176
「どうしろ?君自身が強くならなければどうにもならないな。
 そんな薬に頼っているようではね」

180 :フィル少年:2002/07/22(月) 02:17
>>178
「おまわりさーーーーーん!怪しいおじさんが居ますよーーーーー!!」
警察を呼んだ。
 
(キリエさんのストーカーか?それは許せんなァーーッ!
 キリエさんのじゃなくてもストーカーは断じて許せんッ!!僕以外がやるのは。)

181 :八塚『 』:2002/07/22(月) 02:22
>>180
「うるせぇよ糞餓鬼。これだから子供は嫌いなんだよなぁ〜・・・。
殴れば騒ぐし、ほかっといてもうるさいし。ホラ、カレーパンやるから黙ってろ。」
続行。

182 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/22(月) 02:23
>>179
「‥‥‥‥‥だ‥‥だって、しょ、しょうがないじゃない‥‥‥‥‥‥‥。
ここ、これが無いとお、落ち着かないんだもの‥‥‥‥!」
 
逆ギレしそうになったかと思うとがたがた震えて怯え始める。
最後は悲鳴まじり。

183 :フィル少年:2002/07/22(月) 02:24
>>181
「やめろっつってんだろ。おっさん。」
 
今の大声でかなり人が集まってますね。
今の所10人ほど。
まだまだ集まる予定。

184 :ブリキ人形っぽい:2002/07/22(月) 02:24
>>174
と、見せかけて以下同文>175

185 :キリエ:2002/07/22(月) 02:29
>>182
「やれやれ、君には『啓示』が必要だな………」
ヒトミがこの路線でしばらくいたいのなら帰ります。

186 :八塚『 』:2002/07/22(月) 02:31
>>183
「っせえなぁ・・・はいはい、大した正義漢振りだねェ〜エライねェ〜。」
帰る。

187 :フィル少年:2002/07/22(月) 02:35
>>186
「ガキの格好だとナメられるな・・だが覚えた。大人に戻ったら覚えておけ。」
殺すリストに加わりました。
 
さて、待とう。

188 :八塚『 』:2002/07/22(月) 02:38
>>186
振りして入店。高等テクニック。
騒がず事の成り行きを見守る感じで。

189 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/22(月) 02:40
>>185
じゃあ暫くこの路線で。

「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
薬を飲んで落ち着いたので再び鬱状態に戻った。

190 :フィル少年:2002/07/22(月) 02:41
>>188
気付かない。
 
「遅いなあ・・・パン何個買ってるんだろう・・・・。」
うろついてる。

191 :キリエ:2002/07/22(月) 02:49
>>189
「まあ、君がそのままで厭になったら来なさい。
 いつでも、啓示をあたえよう」
「ところで、メロンパン2つ貰おうか」

192 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/22(月) 02:52
>>191
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥210円になります」

193 :キリエ:2002/07/22(月) 02:55
>>192
払った。
「くれぐれも変な気起こさないように」
店を出た。

194 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/22(月) 02:56
「しかし三人とも上手く行くとはね」
「『才能』は遺伝的要素も絡んでいる。そう聞いた事があるけど」
「『運命』は・・・私達の手に」
 
三人は電車に乗っている。まもなく発車の時刻だ。
慌しい乗客たちの話し声が車内にゆらめく。
 
「だがこれからだ」
「そうねこれから」
「ああ・・・これから」
 
電車は一瞬だけその身を奮わせ、そして走り始めた。

195 :八塚『 』:2002/07/22(月) 02:56
>>192
「私モメロンパンを」
105円出した。
>>191
「お好きですカ? メロンパン。」

196 :フィル少年:2002/07/22(月) 02:57
>>193
「あ、キリエさーん。」
外で待ってた。

197 :キリエ:2002/07/22(月) 03:00
>>195
「ええ」
店を出た。
>>196
「あ、フィルくーん」

198 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/22(月) 03:00
>>193
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ありがとうございました。
またおこしくださいませ」
 
ぺこり。
 
>>195
払った。八塚はメロンパン×1を手に入れた。

199 :フィル少年:2002/07/22(月) 03:01
>>197
「見かけたから待ってた。帰ろう。」

200 :キリエ:2002/07/22(月) 03:04
>>199
「なんだ。中に入れば良かったのにフィル君。帰ろうか」

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