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駅周辺 その9
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/20(土) 00:14
駅の周辺に商店街。それはとっても素敵な事実。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1025461037
178 :
八塚『 』
:2002/07/22(月) 02:14
>>177
「まあまア、君も聞きなサい。社会勉強の一環だ。
女の世界トは迂闊に男が踏み込んでハいけナいものなのだよ、だからこうしテ、こっそり聞くノさ。」
続行。
179 :
キリエ
:2002/07/22(月) 02:15
>>176
「どうしろ?君自身が強くならなければどうにもならないな。
そんな薬に頼っているようではね」
180 :
フィル少年
:2002/07/22(月) 02:17
>>178
「おまわりさーーーーーん!怪しいおじさんが居ますよーーーーー!!」
警察を呼んだ。
(キリエさんのストーカーか?それは許せんなァーーッ!
キリエさんのじゃなくてもストーカーは断じて許せんッ!!僕以外がやるのは。)
181 :
八塚『 』
:2002/07/22(月) 02:22
>>180
「うるせぇよ糞餓鬼。これだから子供は嫌いなんだよなぁ〜・・・。
殴れば騒ぐし、ほかっといてもうるさいし。ホラ、カレーパンやるから黙ってろ。」
続行。
182 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/07/22(月) 02:23
>>179
「‥‥‥‥‥だ‥‥だって、しょ、しょうがないじゃない‥‥‥‥‥‥‥。
ここ、これが無いとお、落ち着かないんだもの‥‥‥‥!」
逆ギレしそうになったかと思うとがたがた震えて怯え始める。
最後は悲鳴まじり。
183 :
フィル少年
:2002/07/22(月) 02:24
>>181
「やめろっつってんだろ。おっさん。」
今の大声でかなり人が集まってますね。
今の所10人ほど。
まだまだ集まる予定。
184 :
ブリキ人形っぽい
:2002/07/22(月) 02:24
>>174
と、見せかけて以下同文>175
185 :
キリエ
:2002/07/22(月) 02:29
>>182
「やれやれ、君には『啓示』が必要だな………」
ヒトミがこの路線でしばらくいたいのなら帰ります。
186 :
八塚『 』
:2002/07/22(月) 02:31
>>183
「っせえなぁ・・・はいはい、大した正義漢振りだねェ〜エライねェ〜。」
帰る。
187 :
フィル少年
:2002/07/22(月) 02:35
>>186
「ガキの格好だとナメられるな・・だが覚えた。大人に戻ったら覚えておけ。」
殺すリストに加わりました。
さて、待とう。
188 :
八塚『 』
:2002/07/22(月) 02:38
>>186
振りして入店。高等テクニック。
騒がず事の成り行きを見守る感じで。
189 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/07/22(月) 02:40
>>185
じゃあ暫くこの路線で。
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
薬を飲んで落ち着いたので再び鬱状態に戻った。
190 :
フィル少年
:2002/07/22(月) 02:41
>>188
気付かない。
「遅いなあ・・・パン何個買ってるんだろう・・・・。」
うろついてる。
191 :
キリエ
:2002/07/22(月) 02:49
>>189
「まあ、君がそのままで厭になったら来なさい。
いつでも、啓示をあたえよう」
「ところで、メロンパン2つ貰おうか」
192 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/07/22(月) 02:52
>>191
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥210円になります」
193 :
キリエ
:2002/07/22(月) 02:55
>>192
払った。
「くれぐれも変な気起こさないように」
店を出た。
194 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/22(月) 02:56
「しかし三人とも上手く行くとはね」
「『才能』は遺伝的要素も絡んでいる。そう聞いた事があるけど」
「『運命』は・・・私達の手に」
三人は電車に乗っている。まもなく発車の時刻だ。
慌しい乗客たちの話し声が車内にゆらめく。
「だがこれからだ」
「そうねこれから」
「ああ・・・これから」
電車は一瞬だけその身を奮わせ、そして走り始めた。
195 :
八塚『 』
:2002/07/22(月) 02:56
>>192
「私モメロンパンを」
105円出した。
>>191
「お好きですカ? メロンパン。」
196 :
フィル少年
:2002/07/22(月) 02:57
>>193
「あ、キリエさーん。」
外で待ってた。
197 :
キリエ
:2002/07/22(月) 03:00
>>195
「ええ」
店を出た。
>>196
「あ、フィルくーん」
198 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/07/22(月) 03:00
>>193
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ありがとうございました。
またおこしくださいませ」
ぺこり。
>>195
払った。八塚はメロンパン×1を手に入れた。
199 :
フィル少年
:2002/07/22(月) 03:01
>>197
「見かけたから待ってた。帰ろう。」
200 :
キリエ
:2002/07/22(月) 03:04
>>199
「なんだ。中に入れば良かったのにフィル君。帰ろうか」
201 :
八塚『 』
:2002/07/22(月) 03:05
>>196-197
「ンー? 親子なノか? にしてはなんか声のトーンがオかしいよウな。
・・・・・・・・オウ、マンガの見すギだ。気を付けヨう。」
>>198
「ありがとウお嬢さん。また来まスよ、その時までオ元気で。」
帰った、今度こそ。
202 :
フィル少年
:2002/07/22(月) 03:05
>>200
「うん。」
手を繋いで帰った。
年齢的に何の問題もないので。
203 :
ブリキ人形っぽい
:2002/07/22(月) 03:05
>>198
「モウ ヘイテン?」
204 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/07/22(月) 03:08
>>201
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ありがとうございましたまたおこしくださいませ」
>>203
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥何か、食べる?」
少し表情が穏やかになった。ように見えた。
205 :
ブリキ人形っぽい
:2002/07/22(月) 03:09
>>204
「ジャア タマゴサンド」
「ア、コノヘンデ コンナノ ミタコトナイ?」
自分を指差す。
206 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/07/22(月) 03:13
>>205
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥はい」
卵サンドをちぎってあげた。
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥知らない、ごめんなさい‥‥‥。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥探してるの?大切なの?」
207 :
ブリキ人形っぽい
:2002/07/22(月) 03:15
>>206
「ドウモ アリガトウ
オイクラ?」
「ソウ シラナラ イーノイーノ
チョット アトヲ ツケテタ ダケダカラ」
208 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/07/22(月) 03:17
>>207
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥190円。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥みつかると、いいね」
209 :
ブリキ人形っぽい
:2002/07/22(月) 03:19
>>208
「ハイ オカネ」
代金分渡した
「ウン…モグモグ…ドーモ…モグ…」
「ジャア マタ」
帰る。
210 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/07/22(月) 03:26
>>209
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ありがとう。またね‥‥‥‥‥‥‥‥」
211 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/07/22(月) 03:37
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
閉店準備。
212 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/07/22(月) 03:45
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ありがとうございました」
──ご来店になられた方、ありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております──
213 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』@駅前病院
:2002/07/23(火) 01:16
左腕複雑骨折、左足骨折、肋骨2本亀裂骨折のため、折角病院を脱走していた
と言うのに、病院に逆戻りするはめに・・・
「あー、バカみてぇだ・・・・」
セレス『プログレッサーズ・ライツ』→再入院
214 :
アブドゥノレ『ラー神』
:2002/07/23(火) 23:39
「相変わらず暑いな…この街は…」
ふぅ、と深くため息
215 :
フィル少年
:2002/07/23(火) 23:44
コンビニで涼むついでに立ち読みを。
216 :
アブドゥノレ『ラー神』
:2002/07/24(水) 00:10
暑いのコンビニに入った。
ドリンクコーナーへ。
217 :
フィル少年
:2002/07/24(水) 00:11
「ジャンプつまんねー。露伴殺すなよボケが。」
ジャンプを読みつつ『男』を批判する少年。
218 :
アブドゥノレ『ラー神』
:2002/07/24(水) 00:20
どこか聞いたこともあるような声が聞こえたような気がしないでもない。
などと思いつつチャイを買った。
219 :
フィル少年
:2002/07/24(水) 00:38
「寒くなってきたな。」
220 :
アブドゥノレ『ラー神』
:2002/07/24(水) 01:02
「だいぶ涼んだかな?」
221 :
フィル少年
:2002/07/24(水) 01:04
「アイス買って出よう。」
立ち読みした後はなんか悪いので一応何か買っていくタイプ。
222 :
アブドゥノレ『ラー神』
:2002/07/24(水) 01:15
「公園にでも行くか…」
223 :
フィル少年
:2002/07/24(水) 01:41
お小遣い 500円
アイス 100円
お小遣い残り 400円
「暑いなあ・・・・。」
アイス食べながら駅前を行き交う人々を見ていた。
224 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/24(水) 02:01
「ああ暑い暑い。」
駅前を歩いていた。
>>223
「あれ、あの子、どこかで見たような…?」
目がとまった。
225 :
フィル少年
:2002/07/24(水) 02:03
>>224
「集団か・・・集団・・・・ん?」
タシトを見た。
226 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/24(水) 02:09
>>225
「ええと…どこかで会ったっけ?」
(『教授』のところで…違ったかな?)
227 :
フィル少年
:2002/07/24(水) 02:11
>>226
「知らない。誰?」
(そう言えば何か居たな研究室に・・・今は子供だし知らんふりしよう。)
228 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/24(水) 02:13
>>227
「そ、そう……ごめんね。」
(???)
コンビニに入っていった。
229 :
フィル少年
:2002/07/24(水) 02:14
>>228
「バイ。」
だが観察する。
コンビニの外から。
230 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/24(水) 02:17
まっすぐお菓子のコーナーに行った。
いろいろ見ている。特に甘いもの系。
231 :
フィル少年
:2002/07/24(水) 02:18
>>230
「チッ・・・エロ本コーナーへは行かないか。」
232 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/24(水) 02:20
本のコーナーへ行った。
233 :
フィル少年
:2002/07/24(水) 02:21
>>232
「行ったッ!さあ手に取れッ!欲望のままに!」
234 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/24(水) 02:25
『お菓子MINE〜夏のお菓子特集』を読み始めた。
235 :
フィル少年
:2002/07/24(水) 02:26
>>234
「バカ野郎何読んでるんだ!ハッ・・・まさかあれは・・・あの技をやるつもりなのか彼はァーーッ!!」
ドドドドドドッ・・・・・
236 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/24(水) 02:28
ウットリとだらしない顔をしつつ、読みふけっている。
237 :
フィル少年
:2002/07/24(水) 02:29
>>236
「早くッ・・・それとなくエロ本をそれに重ねるんだッ・・・・・。」
期待している。
238 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/24(水) 02:34
あたりを見回し始めた。
239 :
フィル少年
:2002/07/24(水) 02:35
>>238
「そうだ・・・慎重に・・・かつ大胆にッ!今だァァァーーッ!!」
エキサイト。
240 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/24(水) 02:36
ササッ。何かの本をお菓子の本に重ねた。そして読み始めた。
241 :
フィル少年
:2002/07/24(水) 02:40
>>240
「ヤッタァーーーッ!エロ本を読むとき人間の魂は欲望に支配され限りなくゼロに近付くそしてッ!!」
ダダダダダ・・・コンビニに駆け込んでタシトの背後へ。
「その瞬間を奴は見逃さないィィーーーッ!さあ再びこの僕の前に現れよッ!!」
242 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/24(水) 02:41
>>241
読んでいたのは今週のジャンプだった。
「あれ?…君、まだいたの?」
243 :
フィル少年
:2002/07/24(水) 02:42
>>242
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
指差したまま。
244 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/24(水) 02:44
>>243
「や、やだなあ、なにも指差さなくたって…」
恥ずかしそうにジャンプを棚に戻した。
245 :
フィル少年
:2002/07/24(水) 02:45
>>244
「・・・・・・・・・。」
とりあえず隣でジャンプを読んで誤魔化した。
246 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/24(水) 02:50
>>245
「…」
気まずそうに見ていた。
「君、お母さんとかと一緒じゃないの?」
247 :
フィル少年
:2002/07/24(水) 02:51
>>246
「・・・・お母さん・・・は居ない。」
248 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/24(水) 02:55
>>247
「えっ…そうか…じゃ、1人で来てるの?」
249 :
フィル少年
:2002/07/24(水) 02:56
>>248
「うん。」
250 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/24(水) 03:05
>>249
「あんまり子供が1人で来るとこじゃないよ。コンビニなんて。
帰りなさい。…アイス買ってあげるから。」
251 :
フィル少年
:2002/07/24(水) 03:10
>>250
「やったあ。」
何故コンビニは一人で来るところじゃないのかと思ったがアイス買って貰えるから良しとする。
252 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/24(水) 03:15
>>251
好きなアイスを買ってあげた。
「まあ、こうしてなんかくれる人がいても、ついて行ったりしちゃ駄目だよ。
悪い大人かもしれないからね。」
説教した。
「1人で帰れる?」
253 :
フィル少年
:2002/07/24(水) 03:20
>>252
「うん。じゃあ。」
走っていった。
子供は特だ。
254 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/24(水) 03:24
>>253
「気をつけてお帰り。
…なんか初めて会った気がしなかったな、あの子…」
自分も買い物を済ませて、帰った。
255 :
フィル少年
:2002/07/24(水) 03:27
>>253
いや誤変換ですよ。特>得 一応。
256 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/07/25(木) 00:13
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
開店準備。
257 :
フィル少年
:2002/07/25(木) 00:34
色々観察。
258 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/07/25(木) 00:38
暑いので店の前に水を撒いたり撒かなかったり。
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
少年は背景の一部として認識しているんじゃないかと言うくらい無関心。
259 :
フィル少年
:2002/07/25(木) 00:41
>>258
多分水がはねた。
「あ!」
260 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/25(木) 00:44
白 「腹減ったなー」
オウム「なんか喰おーゼ?」
白 「とか言ってるとちょうどいいところにパン屋さんが。」
オウム「ホントダ。」
てこてこ店先にやってきた。
261 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/07/25(木) 00:46
>>259
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ごめんなさい」
すぐに謝った。
『らるく』に引っ込むとタオルを持ってきた。
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥はい」
262 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/07/25(木) 00:47
>>260
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥いらっしゃいませ」
子供にタオルを渡していた。
263 :
フィル少年
:2002/07/25(木) 00:49
>>261
「いやいいよ。ボーッとしてた僕が悪いんだから。」
タオル貰って拭いた。
264 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/07/25(木) 00:50
パンを食べに来た。
>>262-263
「あれ、なにやってんの?ヒトミちゃん」
265 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/25(木) 00:51
>>262
白「あ、ここの店員さんですか?」
オウム「ずいぶん若いネーチャンダ。」
白「えーっと、夏バテに効くパンって無いですか?最近ちょっとバテ気味でして。あんま油っぽくない奴で」
とかいいながら店に入って行く。
266 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/07/25(木) 00:54
>>263
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
見覚えがあるような気もしたけど特に気にしない事にした。
>>264
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥仕事」
>>265
「夏バテ‥‥‥‥油っぽくない‥‥‥‥‥‥‥。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥野菜サンド‥‥‥‥?」
267 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/25(木) 00:55
>>266
白「もう一工夫ほしいな。」
268 :
フィル少年
:2002/07/25(木) 00:56
>>266
「ん?何?」
「はいタオル。ありがと。」
タオルを返した。
269 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/07/25(木) 00:59
>>266
「そっか。パンもらえる?カレーパン。」
270 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/07/25(木) 01:00
>>267
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥野菜ハムサンド」
>>268
返してもらった。
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥いいの。なんでも、ない、から」
271 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/07/25(木) 01:01
>>269
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥126円」
272 :
フィル少年
:2002/07/25(木) 01:02
>>270
「そう。」
(何かあったのか。)と思った
パン屋に入った。
273 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/25(木) 01:05
>>270
白「・・・まぁ、いいや。じゃあ僕はこれにして、っと。
おまえはどうする?」
オウム「ピーナッツバターたっぷりの代物をお願いスルッ!」
274 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/07/25(木) 01:06
>>271
「はい。」
払った。
「モグモグ…どう?最近お店は?」
275 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/07/25(木) 01:08
>>272
前よりはちょっと品揃え少ないかも。
>>273
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥じゃあ、野菜ハムチーズサンド」
ピーナツバターサンドがあった。
>>274
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥普通」
276 :
フィル少年
:2002/07/25(木) 01:12
>>275
「寂れてるなあ。」
思ったことを口に出すガキ。
とりあえず喫茶コーナーに座った。
色々見てる。
277 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/25(木) 01:14
>>274
白「ほいじゃこれとこれでお会計お願い。」
(なんか暗い感じの子だなぁ・・・)
野菜ハムサンド
野菜ツナチーズサンド
ピーナツバターサンド
278 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/07/25(木) 01:19
>>275
「普通かあ。」
でも、以前と比べて、店に漂う寂しさを感じていた。
喫茶コーナーでパンを食べる。
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