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駅周辺 その9

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/20(土) 00:14
駅の周辺に商店街。それはとっても素敵な事実。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1025461037

251 :フィル少年:2002/07/24(水) 03:10
>>250
「やったあ。」
何故コンビニは一人で来るところじゃないのかと思ったがアイス買って貰えるから良しとする。

252 :タシト『ブラック・シープ』:2002/07/24(水) 03:15
>>251
好きなアイスを買ってあげた。

「まあ、こうしてなんかくれる人がいても、ついて行ったりしちゃ駄目だよ。
悪い大人かもしれないからね。」
説教した。
「1人で帰れる?」

253 :フィル少年:2002/07/24(水) 03:20
>>252
「うん。じゃあ。」
走っていった。
 
子供は特だ。

254 :タシト『ブラック・シープ』:2002/07/24(水) 03:24
>>253
「気をつけてお帰り。

…なんか初めて会った気がしなかったな、あの子…」
自分も買い物を済ませて、帰った。

255 :フィル少年:2002/07/24(水) 03:27
>>253
いや誤変換ですよ。特>得 一応。

256 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 00:13
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
 
開店準備。

257 :フィル少年:2002/07/25(木) 00:34
色々観察。

258 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 00:38
暑いので店の前に水を撒いたり撒かなかったり。
 
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
少年は背景の一部として認識しているんじゃないかと言うくらい無関心。

259 :フィル少年:2002/07/25(木) 00:41
>>258
多分水がはねた。
「あ!」

260 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/25(木) 00:44
白  「腹減ったなー」
オウム「なんか喰おーゼ?」
白  「とか言ってるとちょうどいいところにパン屋さんが。」
オウム「ホントダ。」
てこてこ店先にやってきた。

261 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 00:46
>>259
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ごめんなさい」
 
すぐに謝った。
『らるく』に引っ込むとタオルを持ってきた。
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥はい」

262 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 00:47
>>260
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥いらっしゃいませ」
 
子供にタオルを渡していた。

263 :フィル少年:2002/07/25(木) 00:49
>>261
「いやいいよ。ボーッとしてた僕が悪いんだから。」
タオル貰って拭いた。

264 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 00:50
パンを食べに来た。

>>262-263
「あれ、なにやってんの?ヒトミちゃん」

265 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/25(木) 00:51
>>262
白「あ、ここの店員さんですか?」
オウム「ずいぶん若いネーチャンダ。」
白「えーっと、夏バテに効くパンって無いですか?最近ちょっとバテ気味でして。あんま油っぽくない奴で」
とかいいながら店に入って行く。

266 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 00:54
>>263
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
 
見覚えがあるような気もしたけど特に気にしない事にした。
 
>>264
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥仕事」
 
>>265
「夏バテ‥‥‥‥油っぽくない‥‥‥‥‥‥‥。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥野菜サンド‥‥‥‥?」

267 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/25(木) 00:55
>>266
白「もう一工夫ほしいな。」

268 :フィル少年:2002/07/25(木) 00:56
>>266
「ん?何?」
 
「はいタオル。ありがと。」
タオルを返した。

269 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 00:59
>>266
「そっか。パンもらえる?カレーパン。」

270 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 01:00
>>267
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥野菜ハムサンド」
 
>>268
返してもらった。
 
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥いいの。なんでも、ない、から」

271 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 01:01
>>269
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥126円」

272 :フィル少年:2002/07/25(木) 01:02
>>270
「そう。」
(何かあったのか。)と思った
 
パン屋に入った。

273 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/25(木) 01:05
>>270
白「・・・まぁ、いいや。じゃあ僕はこれにして、っと。
  おまえはどうする?」
オウム「ピーナッツバターたっぷりの代物をお願いスルッ!」

274 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 01:06
>>271
「はい。」
払った。

「モグモグ…どう?最近お店は?」

275 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 01:08
>>272
前よりはちょっと品揃え少ないかも。
 
>>273
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥じゃあ、野菜ハムチーズサンド」
 
ピーナツバターサンドがあった。
 
>>274
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥普通」

276 :フィル少年:2002/07/25(木) 01:12
>>275
「寂れてるなあ。」
思ったことを口に出すガキ。
 
とりあえず喫茶コーナーに座った。
色々見てる。

277 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/25(木) 01:14
>>274
白「ほいじゃこれとこれでお会計お願い。」
(なんか暗い感じの子だなぁ・・・)
野菜ハムサンド
野菜ツナチーズサンド
ピーナツバターサンド

278 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 01:19
>>275
「普通かあ。」
でも、以前と比べて、店に漂う寂しさを感じていた。

喫茶コーナーでパンを食べる。

279 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 01:20
>>276
お客も3人と一匹以外いないしね。
 
>>277
カチャカチャチーン
 
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥535円になります」
 
>>278
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥今は、これが、普通‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」

280 :フィル少年:2002/07/25(木) 01:22
>>279
ギュルルルルルル。腹を鳴らしてみた。

281 :犬神:2002/07/25(木) 01:23
>280
パン買いに来た。
餓鬼発見した。

282 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/25(木) 01:24
>>279
白「1つ170ってとこか、結構安い方だよなぁ・・・」
なんて事をいいながら払って喫茶コーナーに移動した。

283 :フィル少年:2002/07/25(木) 01:25
>>281
(うわ犬神だ。)
目合わすな。

284 :犬神:2002/07/25(木) 01:27
>283
「ん?どっかで見た顔だなぁ
 なんかムカつくなぁ〜〜こういうのって前世でなんかあったんだろなぁ〜〜
 あるっしょ?理由なくムカつくやつとかさぁ〜〜
 で、人の顔みて何目逸らしてんだこの餓鬼」
肩つかんだ

285 :フィル少年:2002/07/25(木) 01:28
>>284
「お、お姉ちゃん誰ですか僕あなた知らない・・・・。」
目をそらす。

286 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/25(木) 01:29
>>284
白「なんか前世で見たような暴力的な人だなぁ・・・」
オウム「オマエが昔お世話になった事がある人だソーダヨ。」

287 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 01:30
>>280
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥あげる。あまりものだから」
 
ちょっと形の悪い揚げパンを貰った。
 
>>281
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥いらっしゃいませ」
 
>>284
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
見た。

288 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 01:31
>>284
「わ」
離れた。

289 :フィル少年:2002/07/25(木) 01:31
>>287
「あ、ありがとう・・・。」
ちょっと助けを求める目をしてみた。

290 :犬神:2002/07/25(木) 01:31
>285
「へぇ〜〜
 嫌いな色なんだよね〜〜白ってさぁ〜〜
 なんか昔ムカつくやつがいっつも着てた服の色でさ〜〜
 バッカじゃねーのアイツ。服洗えっつの
 まぁいいや。とりあえず、ね」
餓鬼を上下にゆする。
お金の音がするかどうか。

291 :フィル少年:2002/07/25(木) 01:32
>>290
「そ、そんな事言われたって・・・。」
(子供にまで絡むのかこいつは・・・・)
 
チャリンチャリーン。
お金の音がした。

292 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 01:33
>>289-290
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥外でやってください」
 
何の助けにもならない仲裁に入る。

293 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/25(木) 01:33
>>285
白「嫌いな色・・・なんか凄くバカにされたような気が・・・。」
オウム「気のせいダ。相手がワルイ。」
喫茶コーナーでもしゃもしゃ食べつつ。

294 :犬神:2002/07/25(木) 01:35
>292
「しょぼいな。小銭か。
 最近の餓鬼は金持ってるってだれから聞いたんだっけなぁ〜〜
 あれって嘘だったんかな〜〜〜
 ね、どう思う?ガキンチョ」
相変わらず振り続ける。

295 :フィル少年:2002/07/25(木) 01:37
>>294
「し、知らないよそんな事・・・お金なんて持ってない。」
チャリンチャリーン。振られる。

296 :犬神:2002/07/25(木) 01:43
>295
「騙したってのかこのアタシをッ!
 なめてんのかッ!このクソがッ!
 嘘つきは達夫の始まりだぞッ!
 あんな大人になってもいいのかぁ〜〜!!」
なんか怒られてる

297 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/25(木) 01:44
>>296
白「助ける事ぐらいはできるかなぁ、・・・(ごにょごにょ」
オウム「フムフム」

喫茶コーナーの方に一万円札が落ちている。

幻だが。

298 :フィル少年:2002/07/25(木) 01:45
>>296
「あんな中卒と一緒にするなァッ!」
怒った。振り払う。

299 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 01:47
>>296>>298
(早坂さんの知り合いかこの人たち。)
もぐもぐ。

300 :犬神:2002/07/25(木) 01:48
>297
ちらりと横目で見た。
>298
「お、達夫知ってんのか。
 反面教師にでもしたほうがいーぞアイツは。
 で、世界で一番尊敬する人をこのアタシにしとけ。
 そしたら将来ばら色間違いないよ」

301 :フィル少年:2002/07/25(木) 01:49
>>300
「・・・・何言ってんだこいつ。」
ボソボソ呟いた。

302 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 01:53
>>300-301
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥外でやってください」
 
ワンスモア。

303 :犬神:2002/07/25(木) 01:55
>301
ちょっと顔がひきつった
「ははは。まーまだ餓鬼だしねー。
 あと3歳年とってたら骨の2.3本ブチ折ってやるんだけどねぇ〜
 おしいねぇ〜〜」

喫茶コーナーへ向かって一万円拾って白に。
「これ・・・落としました?」

304 :フィル少年:2002/07/25(木) 01:55
>>302
「うるさいな!子供が絡まれてるんだから助けろよ!」

305 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/25(木) 01:56
>>303
掴もうとしたら消えた。
白「・・・なにをですか?」

306 :フィル少年:2002/07/25(木) 01:57
>>303
「一応一般常識とか世間を気にする目はあるのか・・・早坂真藤よりはマトモだな。」
ちょっと見直した。

307 :犬神:2002/07/25(木) 01:59
>305
「・・・ん?・・・・おっかしいな。さっき確かに・・・・」
ジロジロ白を見る。

308 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 02:02
>>306
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥早‥‥坂?」
 
ちょっと反応した。

309 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/25(木) 02:04
>>307
白「小さい子いじめちゃダメですよ。」
ハム野菜サンド食べてる。

オウム「弱い物イジメはイケネーゼ。」
ピーナッツサンド食べてる

310 :フィル少年:2002/07/25(木) 02:07
>>308
「ん?何?そう言えば早坂と仲良かったっけ。」

311 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 02:07
>>307
この人は一体何しに来たんだと不思議に思い始めた。

312 :犬神:2002/07/25(木) 02:09
>306
「アホか。殴ってしなれたら困るっしょ。まだ身体できてない時期に。
 もうちょい成長したらちょっとぐら殴っても大ジョブだから。
 痛がってる様見るのが面白いんだからね〜〜〜」

>309
「親の代わりに躾してやったんだよ。世の中なめてたら
 怖いことになるよ、ってね。良い社会勉強っしょ」

313 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 02:09
>>310
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ない、仲良く、なんか」

314 :フィル少年:2002/07/25(木) 02:10
>>312
「世の中ナメてんのは・・・・・。」
これ以上は言わないけど逃げた方がいいかもしれないので

315 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 02:11
>>310
「早坂さんを呼び捨てる君はどこの子?」
興味を持った。

316 :フィル少年:2002/07/25(木) 02:12
>>313
「え?そうなの?てっきり・・・・。」
>>315
「ええと、あっち。」
適当な方向を指差した。

317 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/25(木) 02:15
>>312
白「・・・」
(自分が標的にならなくてよかった・・・)

318 :犬神:2002/07/25(木) 02:17
>316
「んじゃこれで帰るけど次会ったときはちゃんと挨拶すんだぞ。
 しなかったら…そのとき考えるか。じゃーね糞餓鬼〜」
手振って帰った。

319 :フィル少年:2002/07/25(木) 02:18
>>318
「バイ。犬神。」
一応手を振った。

320 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 02:20
>>316
「あ、そうなの…」
指差した方を見た。
「…」

321 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 02:22
>>318
らるくのドアを潜って外に出た犬神の目の前にはなぜか墓場が。
振り返ってももうらるくはない。
 
犬神は墓場のど真ん中に立っていた。

322 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/25(木) 02:24
てこてこ帰った。

323 :フィル少年:2002/07/25(木) 02:25
>>320
「・・・・・・・・・。」
貰った揚げパンを食べている。
 
「あんまり美味しくない。」

324 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 02:28
>>323
「カレーパンはおいしいよ。」
食べている。

325 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 02:31
>>323
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥そう」
 
やっぱり、という顔。
ますます憂鬱そうに。
 
>>324
でもやはり以前と比べると‥‥‥。

326 :フィル少年:2002/07/25(木) 02:31
>>324
「お金ない。」

327 :キリエ:2002/07/25(木) 02:35
やってきた。

328 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 02:36
>>327
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥いらっしゃいませ」

329 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 02:37
>>325
でも嫌いではない味。

>>326
「…(さっき小銭の音が)」
でも子供なので問い詰めなかった。
「じゃあ分けてあげる」
口をつけてないとこをちぎってあげた。

330 :フィル少年:2002/07/25(木) 02:38
>>327
「あ。」
揚げパン食べてた。

331 :フィル少年:2002/07/25(木) 02:39
>>329
「そう言う趣味はないので要りません。」
男には貰わない。

332 :キリエ:2002/07/25(木) 02:40
>>328
「こんにちは」
>>330
「あ、フィルくん」

333 :フィル少年:2002/07/25(木) 02:42
>>332
「パン買いに来たんですか。」
そっちへ移動

334 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 02:43
>>332
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥?」
 
そのやりとりに違和感を感じた。

335 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 02:44
>>331
拒まれた。
(か、可愛くないなっ、この子!)
ちぎったパンを自分の口に放り込んだ。

>>332
(お母さんかな?)

336 :キリエ:2002/07/25(木) 02:44
>>333
「ああ、そうだよ。君も?」

337 :フィル少年:2002/07/25(木) 02:45
>>336
「ううん。僕は何となく暇つぶしに。」
暇つぶしだった。

338 :キリエ:2002/07/25(木) 02:48
>>337
「ふぅん。じゃあ、何か買って帰ろうか?」

339 :フィル少年:2002/07/25(木) 02:49
>>338
「うん。」
ついて行く。

340 :キリエ:2002/07/25(木) 02:51
>>339
「ああ、その前にメロンパンを買おう」
「メロンパンを二つ貰えるかな?」

341 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 02:54
>>340
カチャカチャチーン
 
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥210円になります」
違和感はこの際気にしないことにした。

342 :キリエ:2002/07/25(木) 02:57
>>341
「はい。210円」
払った。そして受け取って店を出た。

343 :フィル少年:2002/07/25(木) 02:58
>>342
ついていった。

344 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 02:58
>>342
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ありがとうございました。またおこしくださいませ」

345 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 03:00
>>342-343
「親子…だったのかな?」

>>344
「まあいいか。俺も帰るね。ごちそう様。」

346 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 03:00
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」

347 :フィル少年:2002/07/25(木) 03:07
>>342
「帰ろう。」
パン食べながら一緒に帰った。

348 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 03:09
>>346
「…大丈夫?」
ちょっと様子が気になった。

349 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 03:11
>>348
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ねえ」

350 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 03:11
>>349
「え?」

351 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 03:15
>>350
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥カレーパン。おいしくない、よね」

352 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 03:17
>>351
「え?…そんなことないよ。おいしいよ。
知得子さんと味が違うのは、まあ、こういうのはしょうがないんじゃない?」

353 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 03:22
>>352
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」

暫く沈黙。そして
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥早坂、今何してる?
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥相変わらず、金がないとか、なんだとか、やってるの?」

354 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 03:25
>>353
「うん…俺もしょっちゅう会ってないけど、
そうじゃないかな。早坂さんだから。」

355 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 03:27
>>354
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥エイミー‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
 
頭を振る。
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥なんでも、無い」

356 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 03:31
>>355
「…」
そのことについては、何もいえない。

357 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 03:33
>>356
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ねえ」

358 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 03:34
「いろいろ、あったけど、こうして、『らるく』は残ってるしさ。
新しいお客さん達のこととかも考えようよ。」

359 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 03:34
>>357
「え?」

360 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 03:36
>>359
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥明日。暇、かな」

361 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 03:39
>>360
「ええ?暇だけど。」
ドキッとした。年相応に。
「なんかあるの?」

362 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 03:40
>>361
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥付き合って、欲しいところ、あるんだけど」

363 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 03:43
>>362
「ええ?い、いいけど。

どこ行くの?」

364 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/25(木) 03:44
つつつ、付き合って欲しいってYO

365 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 03:48
>>363
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
 
暫く首を傾げる。言葉を選ぶように。
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥銀行」

366 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 03:51
>>365
「銀行………あ、うん、いいよ。
じゃあ明日迎えに来るよ。何時ごろ?」

367 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 03:56
>>366
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥いつでも、いいけど。
‥‥‥‥‥早朝でも深夜でも白昼でも関係無いし‥‥‥‥‥」

368 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 04:00
>>367
「便利な銀行だね…
じゃ、午前中でいいかな?お店大丈夫?」

369 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 04:04
>>368
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥お金、降ろしに行くわけじゃないし。
『らるく』は‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥大丈夫、多分」

370 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 04:08
>>369
「オッケー。じゃあ、明日に。」

371 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 04:10
>>370
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥じゃあ、明日」

372 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/25(木) 04:15
>>371
「うん。それじゃ。」
店を出て行った。
「♪〜〜♪〜」
鼻歌なんか歌いながら帰った。

373 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 04:23
>>372
フリーミッション『その瞳に未来は映ることなく』

                       →to be continued‥‥‥‥

「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」  
そして閉店準備。

374 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/25(木) 04:35
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ありがとうございました」

──ご来店になられた方、ありがとうございました。
            またのお越しをお待ちしております──

375 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/26(金) 00:02
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」  

店内を清掃中。

376 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/26(金) 00:03
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」  
 
清掃終了。
広告の裏に、太いサインペンで何か書き始める。

377 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/26(金) 00:05
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」  
 
書けた。
店の入り口にシャッターを降ろすと、張り紙を張る。
 
『休業中』
 
そして亮を待った。『らるく』の外で。

378 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/26(金) 00:07
>>377
チリチリチリン。自転車のベルが鳴る。
「おまたせー」
来た。

379 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/26(金) 00:09
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」  
 
無言で頭を下げた。
「自転車‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥そうね、あったほうが便利かも」

380 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/26(金) 00:09
>>379
「自転車でいけるところ?じゃ、後ろ乗ってよ。」

381 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/26(金) 00:12
>>380
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」  
 
無言で頷いた。
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥そうだ、これ、ヘルメット。使って」
 
なんでかフルフェイスのヘルメットを渡された。

382 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/26(金) 00:14
>>381
「な、何これ。ヒトミちゃんもかぶるの?」
とりあえずかぶった。

383 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/26(金) 00:22
>>382
「私は‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥大丈夫。多分」
 
後ろに乗った。

384 :亮『エア・ヘッド』:2002/07/26(金) 00:24
>>383
「?……まあ、そんな、危ない走り方しないから。
じゃあ行く?」
チンプンカンプンだったが、気にしないことにした。

385 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2002/07/26(金) 00:27
>>384
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥こっち」
 
亮に行く先を指示し始める。
 
                              →フリーミッション(小の6)へ

386 :フルフェイスの男:2002/07/26(金) 00:50
らるくの前に現れた。
 
>>377
>『休業中』
「…………」
 
「久々に来てみたが…休みか……仕方ないな」

387 :フルフェイスの男:2002/07/27(土) 00:58
らるく前
 
「今日も…休み……か」

388 :『逃亡商人』:2002/07/27(土) 23:46
「〜♪」

389 :アマモト『ディーバ』:2002/07/27(土) 23:52
「楽器屋ってあったかな・・・。」
布の包みを持って商店街を徘徊する。

390 :『逃亡商人』:2002/07/28(日) 00:07
>>398
「あん?なんだありゃ?」
発見。後ろから近づこう。

391 :NOEL『アウター・リミッツ』:2002/07/28(日) 00:12
喪服姿で公園から駅前にやってきた。
その表情は顔を覆い隠す黒いベールで見えない。

392 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 00:16
「楽器屋・・・お、ここでいいか。」
楽器屋に入っていった。
 
>>390
気付かない、布の包みは随分大きかった。

393 :楽器屋店主代理:2002/07/28(日) 00:17
>>392
「いらっしゃいませ」
無愛想だ。

394 :『逃亡商人』:2002/07/28(日) 00:19
>>391
「あん?なんだありゃ?不審な人が多いな最近。」
>>392
「なんなんだろう?でも店の中まで入っていく気はないな。
 さすがに。出てくるの待つか。」
待機。

395 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 00:21
>>393
「えー・・・と、何がいるのか・・・そうだ、ギターピックとギターケース、有ります?」
不安げに。

396 :楽器屋店主代理:2002/07/28(日) 00:21
>>394
店の入口には何故か古びたイスが置いてあった。
座ると今にも崩れそうな。

397 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 00:22
>>393
「えー・・・と、何がいるのか・・・そうだ、ギターピックとギターケース、有ります?」
不安げに。

398 :楽器屋店主代理:2002/07/28(日) 00:22
>>395
「・・・ギターケースはこちらにございます・・・ピックはこちらです。」
色々とケースが陳列してあるコーナーを無表情で指差す。
ピックは大小とあって、色も柄も様々なものがレジ横のワゴンに並んでいる。

399 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 00:22
>>397
二重投降だ、何故だ、ごめんなさい。

400 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 00:30
>>398
「(無愛想だな・・・別にいいけど)」
選び始める。
「取り出しやすいのがいいな・・・、ピックは・・・大きい方がいい。
すいません、コレ下さい。」
割と取り出しやすそうでシンプルなものを選んだ、ピックは赤い、大きな物をレジへ。

401 :楽器屋店主代理:2002/07/28(日) 00:36
>>400
「・・毎度ありがとうございます・・・」
無愛想なのか暗いのかわからない店員。
レジへ出された商品の代金をレジにうつ。
 
「こちらのケースは7000円・・ピックは500円で・・・
7500円になります・・」
消費税はいらないらしい。
店員は客が財布を出している間に商品を持ちかえり用に包んだ。
ケースがあるので大き目の袋に入れた。

402 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 00:40
>>401
「いまいち相場がどれくらいか分からないな・・・これは安いのだろうか。」
7500円払った。
「じゃ、いただいてきます。」
ちらちら店内を眺めてから退店する。

403 :楽器屋店主代理:2002/07/28(日) 00:44
>>402
「さぁ・・・わかりません・・・・」
あなたが買ったのがハードケースならお買い得。
ソフトケースなら相場のはず。(たぶん)
ピックは店によって価格のばらつきあり。
 
「お買い上げ・・ありがとうございました・・・楽器が壊れたら
当店で修理いたしますので、よろしくお願いします・・」
店員は客の持っている布の包みをじーーーっと見つめている。

404 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 00:49
>>403
ハードケースという事にしたい、なんかその方がかっこよさげ。
「壊れる・・・のかな、まあ、なんかあったら来ます。」
店を出た。

405 :楽器屋店主代理:2002/07/28(日) 00:51
>>404
「・・・・・・・・・・」
無言で見送る。
ちなみに店内には70万もする楽器もあれば、100円で買えるものもある。
 
ハードケースならお買い得でしたね。

406 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 00:54
「とりあえず・・・公園か。ん? あれはリンゴ屋か。・・・別にいいか、大して用がある訳じゃなし。」
公園に向けて歩き出した。

407 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/28(日) 00:54
ピック500円は高いな

408 :楽器屋店主代理:2002/07/28(日) 00:55
「・・・・・・・・・」
客を見送った後、シャッターを閉めた。
そして店を出てどこかへ・・・

409 :楽器屋店主代理:2002/07/28(日) 00:56
100円ぐらいのもありますね。
詳しい価格はわからないものですから・・・

410 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/28(日) 19:54
ttp://www.matubara.com/syouhin/gpi.html
 
こんなギターピックみつけますた。
カコイイ。

411 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』【駅前病院】:2002/07/28(日) 23:07
包帯ぐるぐる巻き状態でベッドに寝ている。
動くと骨折した肋骨と腕と足が痛いからだ。
 
「(ヒマだな・・・ちくしょう・・・・)」
恨めしそうに窓の外にいるスズメを見ている。

412 :フィル少年:2002/07/29(月) 00:18
クソ暑いのでコンビニで過ごす。

413 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 00:21
>>412
コンビニにやってきた。

414 :フィル少年:2002/07/29(月) 00:22
>>413
「うわ、エロツキンだ。」
発見した。
立ち読みコーナーにいる。

415 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 00:24
>>414
ジャンプを読み出す。
少年フィルには気付かない。

416 :フィル少年:2002/07/29(月) 00:27
>>415
「こいつは絶対確実にエロ本読むよな・・・ビニール破ってでも読むよな・・・。」
隣にいる。

417 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 00:30
>>416
ジャンプを戻し手を伸ばした先は…
意外ッ!ファッション雑誌ッ!(女向けのやつ)

418 :フィル少年:2002/07/29(月) 00:32
>>417
「うわ、何だこいつ理解不能理解不能理解不能・・・・。」
 
それでも何とか理解しようとフィルもファッション雑誌に手を伸ばしてみた。
 
けど届かなかった。

419 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 00:37
>>418
パラパラパラ…ものすごい勢いでページをめくるイワツキン。
「…載ってた」
ファッション雑誌に載ってる眼鏡っ娘を発見した。
(…なんだこのガキは!マセてやがるッ)
隣りのフィル少年に気付いた。

420 :フィル少年:2002/07/29(月) 00:40
>>419
ファッション雑誌に手を伸ばす少年は何かちょっと浮いてた。

421 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 00:41
>>420
「あれ?何それ?」
ちょっと浮いてるのに気付いた。

422 :フィル少年:2002/07/29(月) 00:44
>>421
「スタンド。」
スd。ファッション誌を手にとって落ちた。

423 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 00:46
>>422
「そのスタンド…どこかで見た気もするが…
それより人目があるとこであんまりスタンド使うなよ。
騒ぎになるだろ」
説教を始めた。

424 :フィル少年:2002/07/29(月) 00:49
>>423
「そんな事よりこの雑誌の何が面白いんだよ。」
ファッション誌を見た。

425 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 00:52
>>424
「このページを見ろよ?眼鏡をかけた素敵なお姉さんが載ってるだろ?
こーいうファッション雑誌にはたまにかわいい眼鏡っ娘が載ってるんだよ!」

426 :フィル少年:2002/07/29(月) 00:54
>>425
「ふぅん、まあそこそこだね。『70点』。眼鏡はなくてもいいや。」

427 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 00:57
>>426
「生意気なガキだな…ところでお前はいつスタンド使いになったんだ?
生まれつきか?」

428 :フィル少年:2002/07/29(月) 00:59
>>427
「ええと、多分そう。生まれつきで。」

429 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 01:01
>>428
「へえ。この街じゃあ珍しいタイプだなあ。
お前の能力はどんなの?」

430 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:04
>>429
「スタンド使いが・・・そんな簡単に能力を明かすと・・・思うのかい?」
ニヤリ。

431 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 01:06
>>430
「へえ…。基本はわかっているようだな。
まあスタンド使い同士の戦いには巻き込まれないようにしろよ」

432 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:08
>>431
「年季が違う。ナメんな。」
 
「ところでそっちのエロ本は読まないの?」

433 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 01:13
>>432
「エロ本?昔は目の色を変えて読みまくってたなあ…。
今は女の子が眼鏡かけてないと駄目だね」

434 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:16
>>433
「そう言うエロ本もあるんじゃないの?変態用のエロ本、探してみなよ。さあ。」
誘う。

435 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 01:18
>>434
「この俺が、『まだ探していない』とでも思ったのか?
ここにはないんだよ」

436 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:20
>>435
「そんな威張って言う事じゃないよそれ。じゃあエロ本大好きイワツキンに聞きたいんだけど
 最近エロ本読んでる時誰かに見られてるような感覚したことない?」

437 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 01:24
>>436
「見られてるような感覚?
いいや、そんな感覚はしないが…。
ハッ!お前!なぜ俺の名前を知っている?」

438 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:27
>>437
「あッ、えッ、ほら、財布拾ったんだよこれあんたのでしょ?」
イワツキンのケツのポケットからHNでくすねた。

439 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 01:33
>>438
「あ、本当だ。いつの間に…」
HNには気付かなかった。

440 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:33
>>439
「じゃあお礼の一割ちょうだい。」

441 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 01:36
>>440
「はい。お礼の一割」
50円渡した。

442 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:38
>>441
「ナメてんのか!500円しか持ってないってのか!?」

443 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 01:40
>>442
「うん。正確には503円な」

444 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:40
>>443
「503円って・・・何で生きてるんだ。」

445 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 01:43
>>444
「これはまあ全財産じゃあないしな。
他にも自宅に貯めこんであるのさ。
そういやお前の名前はなんて言うんだ?」

446 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:51
>>445
「名前?名前は・・・ええと。ロイ。」

447 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 01:54
>>446
「ロイ。変な名前だな。
じゃあ、縁があったらまたな」
コンビニを出て行った。結局最後まで少年がフィル・ロイーズだとは気付かなかった。

448 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:56
>>447
「イワツキンの方が変だろ・・・。」
 
「手がかりは無し、か・・・。」
 
フィルもコンビニを出た。

449 :キリエ:2002/07/29(月) 01:57
「あ、あれはフィルくーん?」

450 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:58
>>449
「あ、キリエさーん。」
走ってきた。

451 :キリエ:2002/07/29(月) 02:01
>>450
「あんまり走ると転ぶよフィルくーん」

452 :フィル少年:2002/07/29(月) 02:02
>>451
「あ!」
転んだ。

453 :キリエ:2002/07/29(月) 02:06
>>452
「いっているそばから……」
駆け寄る。

454 :フィル少年:2002/07/29(月) 02:07
>>453
「痛たたた。」
立ち上がった。

455 :キリエ:2002/07/29(月) 02:12
>>454
「大丈夫フィル君?」
頭を撫でる。

456 :フィル少年:2002/07/29(月) 02:13
>>455
「うん、大丈夫。」
何かニヤニヤした。

457 :キリエ:2002/07/29(月) 02:20
>>456
「じゃあ、帰ろうか」

458 :フィル少年:2002/07/29(月) 02:22
>>457
「うん。」
手をつないで帰る。

459 :KEI『D・O・T・A』【雑貨屋】:2002/07/29(月) 22:34
−久々に開店−
 
でもすぐに店じまいするかも知れない。
店主はとてもきまぐれ。
とりあえず、今日はまじめに商売。

460 :I・ゼン『H&O』:2002/07/29(月) 22:59
先日、ミッションで『P・アイズ』を使ったため各所の『目』が消えた。
ので散歩がてら付けて回っている。
 
「ンー、やっぱりスタンドを使った商売は金になるな。
 他の連中の取り分の方が多かったのが少しムカつくが。」
 
>>459
「ん、こんな所になんかあったっけか。」

461 :KEI『D・O・T・A』【雑貨屋】:2002/07/29(月) 23:05
>>460
商店街の片隅ですがね・・・・
 
「もうちょっと真面目にやらないとね・・・」
自分にツッコみ。

462 :I・ゼン『H&O』:2002/07/29(月) 23:11
>>461
「何売ってんだろう。」
一応見に来た。冷房がないと数分で帰るが

463 :KEI『D・O・T・A』【雑貨屋】:2002/07/29(月) 23:15
>>462
店は入口にキチンと手動ドアがある。
販売しているのは、ファッション小物・ライターや香水、その外
ファッション雑貨と呼ばれるもの。あと駄菓子。
いわばキデ○ランドのミニチュア版がこの店。
冷房は当然入っている。暑いと駄菓子類に悪影響するからね。
レジ横に夏向けにラムネを置いてみた。
冷蔵庫に入っているので冷えている。
 
そんなわけで普段来るお客さんは大半が『小学生から女子高生』。
 
「いらっしゃいませ。」
レジのところに店主とその飼い猫がいる。

464 :I・ゼン『H&O』:2002/07/29(月) 23:20
>>463
(ははあ、こういう感じのラインナップか。
 ちょっと場違いだったかな。まあいい。)
 
うまい棒を探した

465 :KEI『D・O・T・A』【雑貨屋】:2002/07/29(月) 23:26
>>464
うまい棒などの駄菓子はレジの前の一角にやや大きめコーナーに
陳列されている。
駄菓子が好評なので前よりも売り場を広げたらしい。
 
そうこうするうちに、数人の子供が店に入って来た。
駄菓子が目当てだ。

466 :I・ゼン『H&O』:2002/07/29(月) 23:32
>>465
(今ならできる・・・『大人買い』。
 いやいや、よしておこうみっともない。)
 
とりあえずチーズ味とめんたい味とたこ焼き味と
テリヤキバーガー味をそれぞれ3本ずつ確保。

467 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/29(月) 23:35
サラミ味最高ゥーッ!

468 :KEI『D・O・T・A』【雑貨屋】:2002/07/29(月) 23:36
>>466
(大人買い=ジャンプに乗ってたアレですか?)
 
子供達は全員小学校4年生ぐらいの女のコ。
 
「おばちゃん、ラムネちょうだい。」
高校生以下にはおばちゃんと呼ばれている店主は25歳の女。
でも怒ったりしない。
「はいはい、一人80円ずつね。はい。」
行儀良く並ぶ女のコ達にラムネを手渡した。
その場で飲むので栓を開けてから渡す。ビンはレジの横の箱に戻だけ。

469 :KEI『D・O・T・A』【雑貨屋】:2002/07/29(月) 23:37
>>467
一応,一通りの種類は揃えている・・はず。
(あんまり詳しく知らないので)

470 :I・ゼン『H&O』:2002/07/29(月) 23:41
>>468
「フン・・・。」
 
ポーカーフェイスポーカーフェイス。
しかしその意思に反して顔はニヤけてしまうのでありました。
 
天の声にしたがってサラミ味を3本追加

471 :KEI『D・O・T・A』【雑貨屋】:2002/07/29(月) 23:45
>>470
「・・・・・・・・・・・・・・・」
店主は気付いてないが・・その側にいる猫がジーーーーーーーっと
あなたを見つめている。
何かをとても言いたげに。
 
そうこうするうちに、ラムネを飲み終えた女のコ達は店を出て行った。

472 :I・ゼン『H&O』:2002/07/29(月) 23:48
>>471
「この辺の学校の子かなあ。」
ニヤニヤと見送った。そして会計を済ませたい。
猫は無視する方向で。

473 :KEI『D・O・T・A』【雑貨屋】:2002/07/29(月) 23:51
>>472
「・・・・・・・・・」
猫は無視されてもなおあなたを見つめている。
ちなみにこの猫は♂。
 
「ありがとうございます、ええっと、全部で15本で・・・
150円になります。」
値段間違えていたらチェックしてください。
うまい棒を袋に丁寧に入れた。

474 :I・ゼン『H&O』:2002/07/29(月) 23:57
>>473
合ってます。きっちり150円を支払った。
 
「猫か・・・」
おばちゃんが袋に入れている間、猫とにらみ合う。

475 :KEI『D・O・T・A』【雑貨屋】:2002/07/30(火) 00:03
>>474
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ.....
猫も負けてない。
 
「(ナンダよテメェ・・)」
とでも言いたいのだろう。
 
「ありがとうございました。・・トラ吉、だめでしょ。」
客にうまい棒を手渡しつつ、にらみ合う猫を軽くたしなめる。
お客様は神様。失礼があっては大変です。
それと、しつこいようですが、私は25歳です。
 
ちょっと叱られた猫は「フンッ」と鼻を鳴らして毛繕いを始めた。

476 :I・ゼン『H&O』:2002/07/30(火) 00:08
>>475
(かわいくない猫だなあ。アイツを思い出す。)
そしてうまい棒を手にして去った。
密かに幼○ウォッチスポットに認定されたとかされなかったとか。

477 :KEI『D・O・T・A』【雑貨屋】:2002/07/30(火) 00:13
>>476
猫は我関せずと言った感じでひたすら毛繕い。
 
幼○ウォッチスポットですか。それはどうも。
 
本日はご来店、誠にありがとうございました。
 
またのお越しをお待ちしております。
 
店のドアの外に以下のプレートを出した。
 
[→to be continued........]
 
ちょっと違うか。

478 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/01(木) 23:54
「…さて、しばらくはここを隠れ家にするかな」
とある廃ビルの一室。
入り口は『リング』で封鎖しておく。

479 :フィル少年:2002/08/01(木) 23:57
「あ。」

480 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:01
>>478
「あ。」

481 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 00:02
>>480
「てめえ!どっから入って来やがった!?」

482 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:05
>>481
「私に潜入できない場所は無い。で、こんなところで何やってるんだ?家賃も払えなくなって夜逃げか?」

483 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 00:07
>>482
「…その様子だと俺を狙ってきたわけじゃねえみてえだな。
まあ夜逃げみたいなもんかもな」

484 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:10
>>483
「狙う?また下着泥棒でもしたのか?だったら許しておけないが・・・。」
話せ。

485 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 00:13
>>484
「…まあてめえは関係無いか」
話す。

486 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:20
>>485
「5000万とはまた随分買いかぶられたもんだな。で、どうするんだ?
 隠れてほとぼりが冷めるのを待つ・・・つもりじゃ無いんだろう?」

487 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 00:24
>>486
「…まあ解決すりゃあなんだっていいけどな、正直な話」
肩をすくめる。
「まあこっちから攻めないと埒があかねえだろうな」

488 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:28
>>487
「そうか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
思考中。
 
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・頑張れよ。」

489 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 00:29
>>488
「…何だよその間は」

490 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:32
>>489
「リスクとリターンについて考えてたんだ。」
 
「結論は男なんて助けても僕にとって何の得にもならないと、そう言う事だ。ましてや早坂だしな。」

491 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:33
>>490追加
「ああ、犬神は一応・・・なのか・・・でもなあ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
思考中。
 
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・じゃあ気が向いたらな。」

492 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 00:33
>>490
「あっそ」
無感動に応じる。
「ちなみに追われてるもう1人は女だけどな。一応は」

493 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 00:34
>>491
「あ、ちょっと待った!」
呼びとめる。

494 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:37
>>492
「知ってるよ。微妙だけどな。」
>>493
「ん?何?サイン?」

495 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 00:39
>>494
「ええと、教授にだな…詠美のことを頼むって言っておいてくれ。
お前には何の事か解らんかもしれねえけど、教授には通じるはずだ」

496 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:45
>>495
「何で僕に解らない事が教授に通じるんだよ!どういう関係だクソッ!教授に手出したら殺すぞ!」
突然キレた。

497 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 00:46
>>496
「教授に聞けよ、アホか」
あきれた。

498 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:48
>>497
「うるさい!アホ言うお前がアホだあほーあほー!
 お前みたいなチンピラキリエさんが相手にするかよばーか!」
 
「そう言えばヒトミちゃんとどうなったんだ。仲良かっただろお前。」
言うだけ言ったら冷静になった。

499 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 00:51
>>498
「はぁ?あいつの事なんか知るかよ。それどころじゃねえっての」

500 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:56
>>499
「もう乗り換えたのか・・・もしかして今度は犬神に!?あいつはやめとけ!」
流石に心配した。

501 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 01:01
>>500
「ヒトミとはもとからそういうんじゃねえっての!
あと、お前に言われるまでもなくあんなのに手ェ出すか!」

502 :フィル少年:2002/08/02(金) 01:02
>>501
「今の聞かれたら間違いなく殺されるぞ・・・。」
居ないよな。

503 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 01:05
>>502
「いねぇよ今は」
いません。言いきり。

504 :フィル少年:2002/08/02(金) 01:15
>>503
「一応盗聴とかされてないかどうか調べた方がいい。あいつはそれくらいするぞ?」
 
「しかしこんな所すぐばれるんじゃないのか・・・入り口のアレなんてここに居ますって言ってるようなもんだ。」
入り口のリングを指差した。

505 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 01:17
>>504
「いや、一応外からは見えないようにしてあるけどな…
ていうかここは廃ビルだからそもそも入ってくるやつ自体殆どいねえよ。
それにばれたらまた別の場所に移動するだけだ」

506 :フィル少年:2002/08/02(金) 01:19
>>505
「まあそうだが・・・まあ頑張れよ。」
窓の方へ。ここ何階?

507 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 01:20
>>506
「言われなくてもな」
4、5階くらい。

508 :フィル少年:2002/08/02(金) 01:29
>>507
「・・・そこの入り口封鎖してもし突破されたらどうする気なんだ?ここから飛び降りるのかお前・・・
 逃げ道の確保くらいしておけよ。じゃあな。」
 
窓から飛び降りた。

509 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 01:30
>>508
「飛び降りるに決まってんだろうが、当たり前だろ?」
見送った。

510 :犬神:2002/08/02(金) 02:17
とりあえず非常食とかカップラーメンとか買ってきた。
全部に名前書いておいた。
食ったら殺す。も書いておいた。

511 :『古本喫茶』:2002/08/02(金) 03:02
『新・装・開・店!!LOVEはじめました!』
でかでかと貼り紙が貼ってある。

『日頃のご愛顧ありがとうございます。
この度当店は【古本の読める喫茶店】としてリニューアルオープン致しました。
お一人のお客様も、カップルのお客様も、気軽にお立ち寄りくださいませ。
今後とも、宜しくお願いするッス!

古本屋店主 改め 古本喫茶店主 栄海 栄』

512 :御影香:2002/08/02(金) 03:12
そして、日は落ちた。
駅前を歩く少女が一人。

513 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/08/02(金) 03:17
古本屋の中で何かを書いている。

「よォ〜し、出来た!」
古本屋の前に新たな紙が張り出された。

『本日リニューアルサービスのためドリンク一品が無料!』

514 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/02(金) 03:18
「日が落ちても暑いな・・・・。」
コンビニ帰り。

515 :御影香:2002/08/02(金) 03:20
>>513
「ドリンクはどんなのがあるのかしら?」

516 :御影香:2002/08/02(金) 03:24
「どうでもいいわね」
その辺を歩く。

517 :『古本喫茶』:2002/08/02(金) 03:25
>>515
メニューが張り出されていた。
『ドリンク:
オレンジ・パイン
メロンソーダ・コーラ・ジンジャーエール
コーヒー(ホット・アイス)・紅茶(ホット・アイス)

アルコール:
ハイネケン・バドワイザー・一番搾り
カルアミルク・カシスオレンジ
その他日替わり
本日は美味しいトマトが入ったので、レッドアイをお出ししています!』
とあった。

518 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/02(金) 03:27
「暑い・・・。」
歩きながらビール飲んでる。
>>516のその辺。

519 :御影香:2002/08/02(金) 03:28
>>517
「トマトか月並みだけど…………」
入店した。

520 :御影香:2002/08/02(金) 03:30
>>518
高校生くらいの白人少女が入っていった。

521 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/02(金) 03:31
>>517
「こんな所に古本屋なんかあったか。」

522 :『古本喫茶』:2002/08/02(金) 03:32
>>519
店内は明るい照明に照らされていた。
入って左手に古本コーナー、右手に喫茶コーナーがある。
もちろんどちらか片方だけの利用も可能らしい。
「いらっしゃいませッス!
喫茶コーナーをご利用ッスか?
ただいまドリンク一品無料ス!」
短髪の店員が元気に声をかけて来た。

523 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/02(金) 03:33
>>520
「家出少女か・・・。」
 
「俺も入ってみるかな、何か見つかるかもしれない。」
>>522
入店。

524 :御影香:2002/08/02(金) 03:34
>>522
「そう、御利用よ。ドリンクはレッドアイでお願いするわ」

525 :『古本喫茶』:2002/08/02(金) 03:38
>>523
店内の様子>>522
「いらっしゃいませッス!
喫茶コーナーをご利用ッスか?
ただいまドリンク一品無料ス!」
店員が声を掛けた。

>>524
「ありがとうございますス!
席でお待ちください、ただいまお持ちするッス!」
通りに面した席に案内された。
「それから、あちらの古本コーナーの本を読んでもらっても構わないッスから、
どうぞご利用くださいス」

526 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/02(金) 03:39
>>525
「あ、ああ・・・ここは漫画喫茶じゃないよな?医学書とかそう言う類のモノは置いてあるか?」

527 :御影香:2002/08/02(金) 03:40
>>525
「判ったわ…」
席へ座る。

528 :『古本喫茶』:2002/08/02(金) 03:40
>>526
「もちろんあるッスよ。
ただ、古本なんで最新版というわけにはいかないッスけど・・・」

529 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/02(金) 03:41
>>528
「いや古ければ古いほどいい、最新版は大体読んだ。勝手に探してきていいのかい?」

530 :『古本喫茶』:2002/08/02(金) 03:45
>>529
「どうぞどうぞ。自分が欲しい本を探すのも古本屋の楽しみッスから・・・
医学書だとあのあたりスかね?」
古本コーナーの奥の方を指差した。
「おちついて読みたくなったら、喫茶コーナーをご利用くださいッス!」

>>527
「お待たせ致しましたァ!ッス。レッドアイッス」
トレーに乗せたグラスをテーブルに置いた。
不思議な赤い色のするドリンク。

531 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/02(金) 03:47
>>530
「ああ。」
古本コーナーの奥から適当に持ってきて喫茶コーナーへ行った。
医学書と全然関係無い吸血鬼とかオカルト系の本も持ってきた。

532 :御影香:2002/08/02(金) 03:49
>>530
「まるで、血の色のようね」

533 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/02(金) 03:50
>>532
ドサッ、大量の本を持ってきて御影の目の前の席に座った。

534 :『古本喫茶』:2002/08/02(金) 03:50
>>531
「ただいまドリンク一品がサービスになってるんスけど、
何か飲むッスかァ?」
メニューが渡された。メニュー>>517

535 :『古本喫茶』:2002/08/02(金) 03:51
>>532
さらにビール特有の泡が、まるで煮えたぎっているかのようにも見える。

536 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/02(金) 03:52
>>534
「ああ、バドワイザーを。」
読み漁っている。

537 :『古本喫茶』:2002/08/02(金) 03:53
>>536
「かしこまりましたッス」
奥に引っ込んでいった。

538 :御影香:2002/08/02(金) 03:54
>>533
「吸血鬼ねぇ…?」
東の持ってきた吸血鬼関係の本を見て鼻で笑った。

539 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/02(金) 03:56
>>538
「うるせえな趣味なんだよ、悪いか。」
聞こえた。

540 :御影香:2002/08/02(金) 03:59
>>539
「あら、聞こえた?ごめんなさいね、ふふっ」
「でも、吸血鬼なんているのかしらね?」

541 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/02(金) 04:00
>>540
「居るんだよここだけの話な・・・見たわけじゃないが確実に居る、多分な。」

542 :『古本喫茶』:2002/08/02(金) 04:02
>>541
「お待たせ致しました、バドワイザーになりまッス!」
グラスがテーブルに置かれた。
冷えたグラスについた細かな水滴がうまさを2割ほど増す気がする。
店員はレジの所で本を読み出した。

543 :御影香:2002/08/02(金) 04:02
>>541
「ふうん……私の名前は御影香。貴方は?」
そう言いつつグラスに触れる。

544 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/02(金) 04:04
>>542
「ああサンキュ、そこに置いておいてくれ。」
>>543
「東だ。東純直。」

545 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/02(金) 04:06
>>544
やっぱ東純にしよう。3文字は長いので
「東だ。東純。」
 
訂正

546 :御影香:2002/08/02(金) 04:09
>>545
「そう…私は吸血鬼なの。じゃあ、またね」
東がよそ見している間に居なくなった。
御影香はいた。グラス。

547 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/02(金) 04:10
>>546
「え?おい?あれ?」
グラス?が御影香?

548 :御影香:2002/08/02(金) 04:13
>>547
グラスがあった。
しかし、東には御影香と認識された。

549 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/02(金) 04:15
>>548
「何言ってんだ・・・。」
閉店まで本を読み漁ることにした。
 
24時間営業だとなお良し。

550 :『古本喫茶』:2002/08/02(金) 04:17
>>549
店員が一人なのでさすがに24時間はない。
バイトなどを募集すればあるいは・・・?
だが今日は2時頃に店は閉まる。

551 :御影香:2002/08/02(金) 04:17
>>549
いつしか、御影香は消えグラスになる。

⇒to be continued......

552 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/08/02(金) 04:18
>>550
無料のバドワイザー一杯で閉店まで読み漁った。
医学書の1,2冊は多分買って帰っただろう。

553 :『古本喫茶』:2002/08/02(金) 04:23
>>552
「ありがとーございまッス!またのご来店を!」
いつのまにか一人消えていたが、どうせ無料なので気にしなかった。
そして閉店。

554 :『古本喫茶』:2002/08/02(金) 04:31
(う〜ん、思ったよりキツイなァ・・・バイト募集するか?
いやしかし人件費は・・・ハッ!万引きされ放題かこれって!
やはりバイトを・・・できれば料理も出来る人を・・・
でもなァ・・・)
栄海の苦悩は朝まで続いた。

555 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/03(土) 02:19
バサバサバサ‥‥
鳩と鴉がどこへともなく飛んでいった。
その二羽の鳥を野球帽を被った女が見送っている。
 
「『遠くには幼かった日々を 両手には飛び立つ希望を』、か‥‥」

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