■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

駅周辺 その9

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/20(土) 00:14
駅の周辺に商店街。それはとっても素敵な事実。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1025461037

400 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 00:30
>>398
「(無愛想だな・・・別にいいけど)」
選び始める。
「取り出しやすいのがいいな・・・、ピックは・・・大きい方がいい。
すいません、コレ下さい。」
割と取り出しやすそうでシンプルなものを選んだ、ピックは赤い、大きな物をレジへ。

401 :楽器屋店主代理:2002/07/28(日) 00:36
>>400
「・・毎度ありがとうございます・・・」
無愛想なのか暗いのかわからない店員。
レジへ出された商品の代金をレジにうつ。
 
「こちらのケースは7000円・・ピックは500円で・・・
7500円になります・・」
消費税はいらないらしい。
店員は客が財布を出している間に商品を持ちかえり用に包んだ。
ケースがあるので大き目の袋に入れた。

402 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 00:40
>>401
「いまいち相場がどれくらいか分からないな・・・これは安いのだろうか。」
7500円払った。
「じゃ、いただいてきます。」
ちらちら店内を眺めてから退店する。

403 :楽器屋店主代理:2002/07/28(日) 00:44
>>402
「さぁ・・・わかりません・・・・」
あなたが買ったのがハードケースならお買い得。
ソフトケースなら相場のはず。(たぶん)
ピックは店によって価格のばらつきあり。
 
「お買い上げ・・ありがとうございました・・・楽器が壊れたら
当店で修理いたしますので、よろしくお願いします・・」
店員は客の持っている布の包みをじーーーっと見つめている。

404 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 00:49
>>403
ハードケースという事にしたい、なんかその方がかっこよさげ。
「壊れる・・・のかな、まあ、なんかあったら来ます。」
店を出た。

405 :楽器屋店主代理:2002/07/28(日) 00:51
>>404
「・・・・・・・・・・」
無言で見送る。
ちなみに店内には70万もする楽器もあれば、100円で買えるものもある。
 
ハードケースならお買い得でしたね。

406 :アマモト『ディーバ』:2002/07/28(日) 00:54
「とりあえず・・・公園か。ん? あれはリンゴ屋か。・・・別にいいか、大して用がある訳じゃなし。」
公園に向けて歩き出した。

407 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/28(日) 00:54
ピック500円は高いな

408 :楽器屋店主代理:2002/07/28(日) 00:55
「・・・・・・・・・」
客を見送った後、シャッターを閉めた。
そして店を出てどこかへ・・・

409 :楽器屋店主代理:2002/07/28(日) 00:56
100円ぐらいのもありますね。
詳しい価格はわからないものですから・・・

410 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/28(日) 19:54
ttp://www.matubara.com/syouhin/gpi.html
 
こんなギターピックみつけますた。
カコイイ。

411 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』【駅前病院】:2002/07/28(日) 23:07
包帯ぐるぐる巻き状態でベッドに寝ている。
動くと骨折した肋骨と腕と足が痛いからだ。
 
「(ヒマだな・・・ちくしょう・・・・)」
恨めしそうに窓の外にいるスズメを見ている。

412 :フィル少年:2002/07/29(月) 00:18
クソ暑いのでコンビニで過ごす。

413 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 00:21
>>412
コンビニにやってきた。

414 :フィル少年:2002/07/29(月) 00:22
>>413
「うわ、エロツキンだ。」
発見した。
立ち読みコーナーにいる。

415 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 00:24
>>414
ジャンプを読み出す。
少年フィルには気付かない。

416 :フィル少年:2002/07/29(月) 00:27
>>415
「こいつは絶対確実にエロ本読むよな・・・ビニール破ってでも読むよな・・・。」
隣にいる。

417 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 00:30
>>416
ジャンプを戻し手を伸ばした先は…
意外ッ!ファッション雑誌ッ!(女向けのやつ)

418 :フィル少年:2002/07/29(月) 00:32
>>417
「うわ、何だこいつ理解不能理解不能理解不能・・・・。」
 
それでも何とか理解しようとフィルもファッション雑誌に手を伸ばしてみた。
 
けど届かなかった。

419 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 00:37
>>418
パラパラパラ…ものすごい勢いでページをめくるイワツキン。
「…載ってた」
ファッション雑誌に載ってる眼鏡っ娘を発見した。
(…なんだこのガキは!マセてやがるッ)
隣りのフィル少年に気付いた。

420 :フィル少年:2002/07/29(月) 00:40
>>419
ファッション雑誌に手を伸ばす少年は何かちょっと浮いてた。

421 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 00:41
>>420
「あれ?何それ?」
ちょっと浮いてるのに気付いた。

422 :フィル少年:2002/07/29(月) 00:44
>>421
「スタンド。」
スd。ファッション誌を手にとって落ちた。

423 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 00:46
>>422
「そのスタンド…どこかで見た気もするが…
それより人目があるとこであんまりスタンド使うなよ。
騒ぎになるだろ」
説教を始めた。

424 :フィル少年:2002/07/29(月) 00:49
>>423
「そんな事よりこの雑誌の何が面白いんだよ。」
ファッション誌を見た。

425 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 00:52
>>424
「このページを見ろよ?眼鏡をかけた素敵なお姉さんが載ってるだろ?
こーいうファッション雑誌にはたまにかわいい眼鏡っ娘が載ってるんだよ!」

426 :フィル少年:2002/07/29(月) 00:54
>>425
「ふぅん、まあそこそこだね。『70点』。眼鏡はなくてもいいや。」

427 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 00:57
>>426
「生意気なガキだな…ところでお前はいつスタンド使いになったんだ?
生まれつきか?」

428 :フィル少年:2002/07/29(月) 00:59
>>427
「ええと、多分そう。生まれつきで。」

429 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 01:01
>>428
「へえ。この街じゃあ珍しいタイプだなあ。
お前の能力はどんなの?」

430 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:04
>>429
「スタンド使いが・・・そんな簡単に能力を明かすと・・・思うのかい?」
ニヤリ。

431 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 01:06
>>430
「へえ…。基本はわかっているようだな。
まあスタンド使い同士の戦いには巻き込まれないようにしろよ」

432 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:08
>>431
「年季が違う。ナメんな。」
 
「ところでそっちのエロ本は読まないの?」

433 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 01:13
>>432
「エロ本?昔は目の色を変えて読みまくってたなあ…。
今は女の子が眼鏡かけてないと駄目だね」

434 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:16
>>433
「そう言うエロ本もあるんじゃないの?変態用のエロ本、探してみなよ。さあ。」
誘う。

435 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 01:18
>>434
「この俺が、『まだ探していない』とでも思ったのか?
ここにはないんだよ」

436 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:20
>>435
「そんな威張って言う事じゃないよそれ。じゃあエロ本大好きイワツキンに聞きたいんだけど
 最近エロ本読んでる時誰かに見られてるような感覚したことない?」

437 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 01:24
>>436
「見られてるような感覚?
いいや、そんな感覚はしないが…。
ハッ!お前!なぜ俺の名前を知っている?」

438 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:27
>>437
「あッ、えッ、ほら、財布拾ったんだよこれあんたのでしょ?」
イワツキンのケツのポケットからHNでくすねた。

439 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 01:33
>>438
「あ、本当だ。いつの間に…」
HNには気付かなかった。

440 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:33
>>439
「じゃあお礼の一割ちょうだい。」

441 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 01:36
>>440
「はい。お礼の一割」
50円渡した。

442 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:38
>>441
「ナメてんのか!500円しか持ってないってのか!?」

443 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 01:40
>>442
「うん。正確には503円な」

444 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:40
>>443
「503円って・・・何で生きてるんだ。」

445 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 01:43
>>444
「これはまあ全財産じゃあないしな。
他にも自宅に貯めこんであるのさ。
そういやお前の名前はなんて言うんだ?」

446 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:51
>>445
「名前?名前は・・・ええと。ロイ。」

447 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/07/29(月) 01:54
>>446
「ロイ。変な名前だな。
じゃあ、縁があったらまたな」
コンビニを出て行った。結局最後まで少年がフィル・ロイーズだとは気付かなかった。

448 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:56
>>447
「イワツキンの方が変だろ・・・。」
 
「手がかりは無し、か・・・。」
 
フィルもコンビニを出た。

449 :キリエ:2002/07/29(月) 01:57
「あ、あれはフィルくーん?」

450 :フィル少年:2002/07/29(月) 01:58
>>449
「あ、キリエさーん。」
走ってきた。

451 :キリエ:2002/07/29(月) 02:01
>>450
「あんまり走ると転ぶよフィルくーん」

452 :フィル少年:2002/07/29(月) 02:02
>>451
「あ!」
転んだ。

453 :キリエ:2002/07/29(月) 02:06
>>452
「いっているそばから……」
駆け寄る。

454 :フィル少年:2002/07/29(月) 02:07
>>453
「痛たたた。」
立ち上がった。

455 :キリエ:2002/07/29(月) 02:12
>>454
「大丈夫フィル君?」
頭を撫でる。

456 :フィル少年:2002/07/29(月) 02:13
>>455
「うん、大丈夫。」
何かニヤニヤした。

457 :キリエ:2002/07/29(月) 02:20
>>456
「じゃあ、帰ろうか」

458 :フィル少年:2002/07/29(月) 02:22
>>457
「うん。」
手をつないで帰る。

459 :KEI『D・O・T・A』【雑貨屋】:2002/07/29(月) 22:34
−久々に開店−
 
でもすぐに店じまいするかも知れない。
店主はとてもきまぐれ。
とりあえず、今日はまじめに商売。

460 :I・ゼン『H&O』:2002/07/29(月) 22:59
先日、ミッションで『P・アイズ』を使ったため各所の『目』が消えた。
ので散歩がてら付けて回っている。
 
「ンー、やっぱりスタンドを使った商売は金になるな。
 他の連中の取り分の方が多かったのが少しムカつくが。」
 
>>459
「ん、こんな所になんかあったっけか。」

461 :KEI『D・O・T・A』【雑貨屋】:2002/07/29(月) 23:05
>>460
商店街の片隅ですがね・・・・
 
「もうちょっと真面目にやらないとね・・・」
自分にツッコみ。

462 :I・ゼン『H&O』:2002/07/29(月) 23:11
>>461
「何売ってんだろう。」
一応見に来た。冷房がないと数分で帰るが

463 :KEI『D・O・T・A』【雑貨屋】:2002/07/29(月) 23:15
>>462
店は入口にキチンと手動ドアがある。
販売しているのは、ファッション小物・ライターや香水、その外
ファッション雑貨と呼ばれるもの。あと駄菓子。
いわばキデ○ランドのミニチュア版がこの店。
冷房は当然入っている。暑いと駄菓子類に悪影響するからね。
レジ横に夏向けにラムネを置いてみた。
冷蔵庫に入っているので冷えている。
 
そんなわけで普段来るお客さんは大半が『小学生から女子高生』。
 
「いらっしゃいませ。」
レジのところに店主とその飼い猫がいる。

464 :I・ゼン『H&O』:2002/07/29(月) 23:20
>>463
(ははあ、こういう感じのラインナップか。
 ちょっと場違いだったかな。まあいい。)
 
うまい棒を探した

465 :KEI『D・O・T・A』【雑貨屋】:2002/07/29(月) 23:26
>>464
うまい棒などの駄菓子はレジの前の一角にやや大きめコーナーに
陳列されている。
駄菓子が好評なので前よりも売り場を広げたらしい。
 
そうこうするうちに、数人の子供が店に入って来た。
駄菓子が目当てだ。

466 :I・ゼン『H&O』:2002/07/29(月) 23:32
>>465
(今ならできる・・・『大人買い』。
 いやいや、よしておこうみっともない。)
 
とりあえずチーズ味とめんたい味とたこ焼き味と
テリヤキバーガー味をそれぞれ3本ずつ確保。

467 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/29(月) 23:35
サラミ味最高ゥーッ!

468 :KEI『D・O・T・A』【雑貨屋】:2002/07/29(月) 23:36
>>466
(大人買い=ジャンプに乗ってたアレですか?)
 
子供達は全員小学校4年生ぐらいの女のコ。
 
「おばちゃん、ラムネちょうだい。」
高校生以下にはおばちゃんと呼ばれている店主は25歳の女。
でも怒ったりしない。
「はいはい、一人80円ずつね。はい。」
行儀良く並ぶ女のコ達にラムネを手渡した。
その場で飲むので栓を開けてから渡す。ビンはレジの横の箱に戻だけ。

469 :KEI『D・O・T・A』【雑貨屋】:2002/07/29(月) 23:37
>>467
一応,一通りの種類は揃えている・・はず。
(あんまり詳しく知らないので)

470 :I・ゼン『H&O』:2002/07/29(月) 23:41
>>468
「フン・・・。」
 
ポーカーフェイスポーカーフェイス。
しかしその意思に反して顔はニヤけてしまうのでありました。
 
天の声にしたがってサラミ味を3本追加

471 :KEI『D・O・T・A』【雑貨屋】:2002/07/29(月) 23:45
>>470
「・・・・・・・・・・・・・・・」
店主は気付いてないが・・その側にいる猫がジーーーーーーーっと
あなたを見つめている。
何かをとても言いたげに。
 
そうこうするうちに、ラムネを飲み終えた女のコ達は店を出て行った。

472 :I・ゼン『H&O』:2002/07/29(月) 23:48
>>471
「この辺の学校の子かなあ。」
ニヤニヤと見送った。そして会計を済ませたい。
猫は無視する方向で。

473 :KEI『D・O・T・A』【雑貨屋】:2002/07/29(月) 23:51
>>472
「・・・・・・・・・」
猫は無視されてもなおあなたを見つめている。
ちなみにこの猫は♂。
 
「ありがとうございます、ええっと、全部で15本で・・・
150円になります。」
値段間違えていたらチェックしてください。
うまい棒を袋に丁寧に入れた。

474 :I・ゼン『H&O』:2002/07/29(月) 23:57
>>473
合ってます。きっちり150円を支払った。
 
「猫か・・・」
おばちゃんが袋に入れている間、猫とにらみ合う。

475 :KEI『D・O・T・A』【雑貨屋】:2002/07/30(火) 00:03
>>474
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ.....
猫も負けてない。
 
「(ナンダよテメェ・・)」
とでも言いたいのだろう。
 
「ありがとうございました。・・トラ吉、だめでしょ。」
客にうまい棒を手渡しつつ、にらみ合う猫を軽くたしなめる。
お客様は神様。失礼があっては大変です。
それと、しつこいようですが、私は25歳です。
 
ちょっと叱られた猫は「フンッ」と鼻を鳴らして毛繕いを始めた。

476 :I・ゼン『H&O』:2002/07/30(火) 00:08
>>475
(かわいくない猫だなあ。アイツを思い出す。)
そしてうまい棒を手にして去った。
密かに幼○ウォッチスポットに認定されたとかされなかったとか。

477 :KEI『D・O・T・A』【雑貨屋】:2002/07/30(火) 00:13
>>476
猫は我関せずと言った感じでひたすら毛繕い。
 
幼○ウォッチスポットですか。それはどうも。
 
本日はご来店、誠にありがとうございました。
 
またのお越しをお待ちしております。
 
店のドアの外に以下のプレートを出した。
 
[→to be continued........]
 
ちょっと違うか。

478 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/01(木) 23:54
「…さて、しばらくはここを隠れ家にするかな」
とある廃ビルの一室。
入り口は『リング』で封鎖しておく。

479 :フィル少年:2002/08/01(木) 23:57
「あ。」

480 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:01
>>478
「あ。」

481 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 00:02
>>480
「てめえ!どっから入って来やがった!?」

482 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:05
>>481
「私に潜入できない場所は無い。で、こんなところで何やってるんだ?家賃も払えなくなって夜逃げか?」

483 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 00:07
>>482
「…その様子だと俺を狙ってきたわけじゃねえみてえだな。
まあ夜逃げみたいなもんかもな」

484 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:10
>>483
「狙う?また下着泥棒でもしたのか?だったら許しておけないが・・・。」
話せ。

485 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 00:13
>>484
「…まあてめえは関係無いか」
話す。

486 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:20
>>485
「5000万とはまた随分買いかぶられたもんだな。で、どうするんだ?
 隠れてほとぼりが冷めるのを待つ・・・つもりじゃ無いんだろう?」

487 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 00:24
>>486
「…まあ解決すりゃあなんだっていいけどな、正直な話」
肩をすくめる。
「まあこっちから攻めないと埒があかねえだろうな」

488 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:28
>>487
「そうか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
思考中。
 
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・頑張れよ。」

489 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 00:29
>>488
「…何だよその間は」

490 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:32
>>489
「リスクとリターンについて考えてたんだ。」
 
「結論は男なんて助けても僕にとって何の得にもならないと、そう言う事だ。ましてや早坂だしな。」

491 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:33
>>490追加
「ああ、犬神は一応・・・なのか・・・でもなあ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
思考中。
 
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・じゃあ気が向いたらな。」

492 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 00:33
>>490
「あっそ」
無感動に応じる。
「ちなみに追われてるもう1人は女だけどな。一応は」

493 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 00:34
>>491
「あ、ちょっと待った!」
呼びとめる。

494 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:37
>>492
「知ってるよ。微妙だけどな。」
>>493
「ん?何?サイン?」

495 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 00:39
>>494
「ええと、教授にだな…詠美のことを頼むって言っておいてくれ。
お前には何の事か解らんかもしれねえけど、教授には通じるはずだ」

496 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:45
>>495
「何で僕に解らない事が教授に通じるんだよ!どういう関係だクソッ!教授に手出したら殺すぞ!」
突然キレた。

497 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 00:46
>>496
「教授に聞けよ、アホか」
あきれた。

498 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:48
>>497
「うるさい!アホ言うお前がアホだあほーあほー!
 お前みたいなチンピラキリエさんが相手にするかよばーか!」
 
「そう言えばヒトミちゃんとどうなったんだ。仲良かっただろお前。」
言うだけ言ったら冷静になった。

499 :早坂達夫『C・M・I』:2002/08/02(金) 00:51
>>498
「はぁ?あいつの事なんか知るかよ。それどころじゃねえっての」

500 :フィル少年:2002/08/02(金) 00:56
>>499
「もう乗り換えたのか・・・もしかして今度は犬神に!?あいつはやめとけ!」
流石に心配した。

90KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス