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『墓場』はそっと『家』と共に【『家』スレ その4】
1 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/21(日) 02:20
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
詳細
>>2-3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1026659580
過去ログ用
http://page.freett.com/jojo_log/log/1026659580.html
143 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 01:23
「なんだったんだろう…」
と思いながら、また物思いにふけりはじめた。
144 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 01:25
何かニコライの口調とかキャラ微妙に変わってないか?
145 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 01:31
>>144
変わりました…?
146 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/16(金) 01:32
さては、あの旅で一皮剥けたな
147 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:19
(´Д`)y-~フゥー
ニコライの家の前で煙草を吸っている
148 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 02:22
>>147
気づいた。
「ああ…、犬神さんだ…」
向かった。
149 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:23
>148
足元に落とし穴が!
150 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 02:24
>>149
ズムリッ。
はまった。
「………」
151 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:25
>150
落とし穴は墓穴を利用したものだった。
墓石を上から載せた
「しばらくそうして埋まってろ(´Д`)y-~フゥー」
家のドアを開けた
152 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 02:28
墓場で涼んでいた。
153 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 02:31
>>151
ドアを開けた。応接間への入り口が左のほうに見えた。
二階に向かう階段もあった。
「……なんなんだ」
『棺』型のスタンド『ソウル・コフィン』を使って脱出を試みるニコライ。
154 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:32
>152
「お、東いいところに。
これからニコライの家捜しするから付き合って」
タンスをごそごそと漁る
155 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:32
>153
地下室とか武器がありそうな場所を捜索。
156 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 02:33
>>154
「あ?何で家捜しなんかするんだ?」
とりあえずついていく。
157 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 02:34
>>155
武器がありそうなところはなかった。
ただ、ニコライのへそくり700万を見つけた。
158 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:37
>156
「達夫の面倒に巻き込まれてさー
しょうがないから武器とかを集めて手伝ってやろうかと(´Д`)y-~フゥー
ほら、ボケっとしてないで銃とか探せ。
地下室とかあるっしょ」
>157
「お、ラッキー」
699万抜き取った。
一枚だけ残しておいて後は新聞で札束偽造
159 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 02:37
>>155
>>157
「おいおいまるで泥棒・・・おおッ!なんだそりゃあ!?」
160 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 02:39
>>158
「おいおいやめとけよ可哀相だろー。」
「一応止めたからな。」
煙草を吸いながら見守りつつその辺を適当に観察。
161 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 02:53
あとはパッと見何もない。何もないよ。
そうこうしてるうちにニコライが家に戻ってきた。
「…なんなんですか」
162 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 02:54
>>161
ボゴォッ!ニコライの方へフッ飛ばされてきた。
「うう・・・・。」
163 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:55
>161
ニコライが見渡すと、東のほかにはだれも居なかった。
素早く応接間へ隠れる
164 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 02:58
>>162
「…どうしたんですか」
>>163
隠れた。小さい冷蔵庫があり、中に飲み物やらなんやらが入っていた。
ただし酒はない。
165 :
犬神
:2002/08/16(金) 02:59
>164
「・・・・・」
扉の向こうの様子を伺いつつ窓を開ける(逃走路確保)
捜索開始。
(しょぼい家だなー
武器とかどこに隠してるんだ)
166 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:00
>>164
「畜生・・・『スタンド使い』だ・・・能力はよくわからねーが不意をつかれた。」
口元には血が滲んでいる。
「あっちへ逃げたぜ・・・ニコライ、何か恨みでも買ってるのか・・・?」
犬神が逃げたのと逆方向を指差した。
167 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 03:01
>>165
剥製とかはあったが武器とかはないようだった。
168 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 03:02
>>166
「そうですか。…犬神さんじゃないよな。…そのスタンド使いの特徴は?」
169 :
犬神
:2002/08/16(金) 03:04
>166
(ナイス東!あとで分け前あげるか)
>167
(なんにもないなー。潮時かな)
窓から逃げ出した。
スタンドを使って鍵もちゃんとかけておいた。
「さて、あとは・・・」
手ごろな墓を探し始めた。
170 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 03:05
>>169
何に手ごろな墓かはしらないが、とりあえず見つけた。
171 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:05
>>168
「いや、本体は見えなかった・・・『遠隔操作』かあるいは何処かに隠れていたか・・・
俺をフッ飛ばして慌てて逃げていった。かなりのスピードだったな・・・見た感じ『人型』だった。」
172 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:06
日没したので墓場にやって来た。
173 :
犬神
:2002/08/16(金) 03:08
>170
「・・・・・・」
ニコライにわざと見つかる場所の墓の前で黙祷している。
174 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 03:09
>>171
「なるほど…。あの落とし穴といい…。敵スタンド使いが
来ているのか…」
警戒して『家』を探し始めたニコライ。
175 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:11
>>174
「落とし穴・・・そんなものまで。何やったんだよニコライ。」
ニコライについて歩く。
176 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/16(金) 03:12
>>173
『家』内を探している時に窓から見た。
「ああ…、どなたかの墓に来ていたのか…。ノースさんか誰かかな…」
>>172
こっちの方は発見できなかった。
177 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:13
>>172
「ん?あれは・・・。」
見たのでとりあえず家の外へ出た。
178 :
犬神
:2002/08/16(金) 03:14
>176
鏡でニコライがこっちを見つけたのを確認した後で、
くすねた花をその墓の前に置いて立ち去った。
東にメールを送った
『ワケマエハ7:3デ』
179 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:15
>>177
「……………」
誰かの墓参りに来たようだ。
180 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:17
>>178
「何やってんだあいつは。」
メール返信。
『6:4リョウカイ』
>>179
「こっちも何やってるんだろうな・・・。」
それとなく近付く。
とても自然に。
181 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:20
>>180
とある墓の前で黙祷している。
東に気付いているのかいないのかは伺い知れない。
182 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:21
>>181
それとなく墓碑銘を見る。
目は良い。
183 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:24
>>182
『御影マリー』とあった。
184 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:25
>>183
「親兄弟か?」
背後から話し掛けてみた。
185 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:30
>>184
「ええ、私の母親の墓よ。
父親と兄の墓も兼ねているわ。
もっとも、墓には二人の死体は無いけど」
後ろにいる東には気付いていたようだ。
186 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:32
>>185
「おいおい吸血鬼なのに家族なんて居るのかい家出少女。」
からかうように言う。
煙草を吸っている。
187 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:35
>>186
「もう、私には家族なんて居ないわ。
それに、必要なのは私自身………」
188 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:37
>>187
「ああ悪かった。そう言うつもりでいったんじゃねーんだすまん。」
謝った。
189 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:52
>>188
「別に構わないわ…貴方、人が良いわね…ふふ」
そう言うと少女はいなくなった。
190 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:53
>>189
「人が良い?っておい・・・あれ・・・?」
居なくなった?消えた?
191 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:57
>>190
居なくなった。何処かへ消えた。
192 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:59
>>191
「消えた、またかよ・・・良く解んねーな。」
ボリボリボリボリ。頭を掻いた。
「帰るか。」
歩いて立ち去った。
193 :
ヤクザ
:2002/08/18(日) 00:52
来た。
194 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/18(日) 22:33
>>113
説明し忘れましたが、この石仮面の仕掛けを作動させた場合、
仮面の顎が動いて口が開き、そこから被った者の口が見えるようになっています。
195 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/18(日) 22:51
>>193
見た。遅いのはスピードDのご愛嬌。
196 :
『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/08/19(月) 13:08
『スマッシング・パンプキンズ』がスピードBで駆け抜けていった。
本体の姿が見えないのは射程距離がBである為だろう。
197 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/19(月) 14:57
>>196
「あ…。スマパンだ…」
コレも見た。
「何をしてるんだろうか…」
198 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/21(水) 02:19
『「とても・・・『興味深く魅力的な話』だ。」
「あんたを『信じよう』・・・そして『協力』しよう。」
ブツ、通信機をONにする。
「『暗殺』は『失敗』した・・・・各自『待機』してくれ。『作戦』を『練り直そう』。」』
せんべいを食べながらスパイ映画を見ていた。
「これからどうなるのかな…」
ドキドキしているニコライ。
199 :
部外者
:2002/08/21(水) 02:27
その様子を窓から見てた。
「(ちょっと寄り道したら見入ってしまった・・・どうなるんだろう・・・ドキドキ)」
200 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/08/21(水) 02:37
『「出ラレナイゼ・・・・・・・・『ココカラハ出ラレナイ』」
その『スタンド』は、『FBS』に抱き付く様にして動きを止める。
「まぁ!『スタンド』ったらいけないひとッ!」
『FBS』はそう言って頬を赤らめた』
おかきを食べながらドラマを見ていた。
「さっさとやってしまえばいいものを…」
グダグダしている棗。
201 :
部外者
:2002/08/21(水) 02:46
「(いったいどうなってしまうんだ! FBSッ!!)」
202 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/21(水) 02:55
(次回の『青い目は青い』もお楽しみに!)
番組は次回に続くようだ。
どうやら長編スパイ映画ドラマだったらしい。
203 :
部外者
:2002/08/21(水) 02:57
「(くそう…終わっちまったか…気になるぜ……また見に来よう…)」
固く誓ったのであった。
204 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/08/24(土) 00:37
「『裏切リ者ニ気ヲ付ケロ→死体ヲ見ルナ』」
「『死体』か…。まあ、見たくはないなあ。キモい」
棗は再びTVを見てた。
傍らでニコライが白骨になって休んでいた。
205 :
異邦人
:2002/08/24(土) 00:40
「(実況キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!)」
と窓越しに思っているだけの異邦人。
206 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/24(土) 01:08
『「そんな物騒な連中とは、あまり一緒になりたくないもんだな。」
老人は、笑いながらケーキの『おかわり』をする。
老人は、ケーキを再び『おかわり』しているらしかった』
その様子を天使がもの欲しそうな顔で眺めていた。
「『いくらでも』『けーきが』『おかわりできる』
『のうりょく』『なんでしょうなあ』」
207 :
異邦人
:2002/08/24(土) 01:30
「(なんかおよわい子がいるのかな、ここ)」
208 :
国士交通省
:2002/08/25(日) 14:37
ここは道路になります。
209 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/25(日) 23:04
>>208
「…墓場ですよ?」
応対した。
210 :
国士交通省
:2002/08/26(月) 03:35
墓場跡地は学校になります。
211 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/26(月) 19:09
>>210
「お化けの学校ですか…?
とにかく…。ここには俺の『家』もありますし…。
出来れば避けていただきたいのですが…」
212 :
国士交通省
:2002/08/26(月) 22:31
帰った。
213 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/26(月) 23:27
>>212
「よかった…」
214 :
異邦人
:2002/08/27(火) 00:05
「ゲッゲ ゲゲゲのゲ〜♪」
215 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 00:08
>>214
「…なんだろうか」
216 :
異邦人
:2002/08/27(火) 00:16
「夜ーは 墓場で運動会 たっのしっいな♪」
墓場に向かって歩いていく
217 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 01:46
>>216
「……まあいいか」
218 :
御影香
:2002/08/27(火) 02:42
日が落ちているのでやってきた。
ニコライに会いに。
219 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 02:45
>>218
「…………」
見た。
220 :
御影香
:2002/08/27(火) 02:47
>>219
「こんばんは。ルダさん」
221 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 02:50
>>220
「…こんばんは」
ニコライは香を見つめながら言った。
「…何か御用でしょうか」
222 :
御影香
:2002/08/27(火) 02:57
>>221
「父親の遺品を見せてもらいにやってきました」
223 :
異邦人
:2002/08/27(火) 02:57
「……ハッ!? あれ?なんでこんなとこにいるんだ??」
224 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 02:59
>>222
「遺品…ですか?」
怪訝そうに答えるニコライ。
「まあ…とりあえず中にどうぞ…。
立ち話もなんですしね…」
225 :
異邦人
:2002/08/27(火) 03:00
(墓場の奥にいるので、家にいる人たちとは関わりませんよ)
226 :
御影香
:2002/08/27(火) 03:05
>>224
「どうも………」
中に入った。
227 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 03:07
>>226
「何か飲みます…?
そして…音楽でもかけましょうか…?」
応接間に通された。
228 :
御影香
:2002/08/27(火) 03:12
>>227
wait
229 :
御影香
:2002/08/27(火) 03:17
>>227
「貴方の血液の音楽を聞かせてくれる……?」
waitは解除された。
230 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 03:23
>>229
「…機会があれば、ね…」
ニコライは紅茶を持ってきた。
「どうぞ…。お口にあうか分かりませんが…」
231 :
御影香
:2002/08/27(火) 03:28
>>230
「ふふっ。ありがとう…紅茶は好きよ」
紅茶をすする。
232 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/08/27(火) 03:32
>>231
その様子を見つめていた。
「…………」
233 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/08/27(火) 03:32
>>231
その様子を見つめていた。
「…………」
234 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 03:34
>>232-233
姫野を窓からほおり投げた。
「…ところで。父の形見とは…?」
235 :
御影香
:2002/08/27(火) 03:36
>>234
「石棺よ………」
236 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/08/27(火) 03:37
>>234
投げられた。
「なんか道に迷っちゃったな!どこだったんだ、ここ」
そのままどこかへ走り去った。
237 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 03:41
>>235
「『石棺』…。これの事ですか…?」
ニコライの傍らに『棺』が出現する。
「いつのまにか使えるようになっていたんです…。
あの依頼を終えた直後ぐらいからね…」
238 :
御影香
:2002/08/27(火) 03:45
>>237
「やはり、貴方が受け継いでいたのね……」
石棺の中にはBTDがいないと。
239 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 03:47
>>238
いますよ。それは。
「…なんなんですか。これは」
240 :
御影香
:2002/08/27(火) 03:53
>>239
「それは、中東のある国で父が発掘した物。
詳しいことは私は知らないわ」
241 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 03:56
>>240
「なるほど…。で、これを見に来たわけですか…」
「…最近は何をしてるんです?
貴女のやりたい事が成せましたか…?」
242 :
御影香
:2002/08/27(火) 04:04
>>241
「ええ、見たから用は済んだわ」
「私の夢はまだ叶ってない……」
「また、会いましょう」
帰った。
243 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 04:07
>>242
「では…」
「…寝るか」
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