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『墓場』はそっと『家』と共に【『家』スレ その4】
1 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/21(日) 02:20
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
詳細
>>2-3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1026659580
過去ログ用
http://page.freett.com/jojo_log/log/1026659580.html
301 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 02:05
>>300
「あ。なんかそれっぽくなりましたね。
でも気色悪いですよ。」
ライドンは『アズ・イェット』が嫌いです。
302 :
『アズ・イェット(異邦人』
:2002/08/29(木) 02:10
>>301
「(ナンカ、イヤソウナ顔シテルナ……
コレ、アンマ良クナイスタンドナノカナ…?)」
「エ、ト、ジャ、ナントナク ココニイタクナッタンデ
オレハコノママ コノヘンウロウロシテマスネ
サヨナラ…」
フラフラと墓場をさまよいだした
303 :
ライドン(魂)
:2002/08/29(木) 02:12
>>302
「うーん。変なスタンドだな。」
歩いて帰った。
304 :
『アズ・イェット(異邦人』
:2002/08/29(木) 02:17
「(アー、落チ着クナーココ…)」
墓場にある泉で、釣りとかしてみたり
マターリと過ごした
305 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/29(木) 02:25
やがて辺りに夜の帳が落ちた。
306 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 02:32
「静かだな…当たり前だけど。」
墓場をうろうろした。
307 :
『アズ・イェット(異邦人』
:2002/08/29(木) 02:35
「朝ーハ 寝床デ グーグーグー 楽シイナ♪」
歌いながら釣り
308 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 02:40
>>307
「誰かいるのかな、」
泉の方へ行ってみる。
「お、人がいる。こんばんは、釣れますか?」
暗いので人間と見間違えたようだ。
309 :
『フルメタさん』
:2002/08/29(木) 02:40
>>306
見つけたぞ!
310 :
『アズ・イェット(異邦人』
:2002/08/29(木) 02:41
>>308
「エエ…釣レマシタヨ…アナタガネ」
実は、糸に針はついていなかった
311 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 02:45
>>309
「え? 何なんですかあなた 自分に何か用ですか?」
アマモトはフルメタは知らない、殺されかけた事はあるが。
>>310
「うわ! 人…じゃない? スタンド!?」
何か身構えた。
312 :
『フルメタさん』
:2002/08/29(木) 02:45
>>308
こっそり、跡をつけた。
313 :
『フルメタさん』
:2002/08/29(木) 02:49
>>311
こちらは見つかってない。
「」付きで話してない。
314 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 02:52
>>312
「? 虫か何か触ったかな。」
>>313
そうでしたか、失礼。
315 :
『アズ・イェット(異邦人』
:2002/08/29(木) 02:52
「アア…ココ、五月蝿イナ……
デモ、ナンカ タノ死ソウダ……」
近くの木に登った
316 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 02:55
>>314
勘違いしてました、触ったとかそういうのじゃないですね、失礼しました。
>>315
「スタンド…だよな、アレ、自立型とか言うヤツか…。」
しばらく眺めていた。
317 :
『フルメタさん』
:2002/08/29(木) 02:58
>>316
スタンドを眺めているアマモトを観察している。
318 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/29(木) 02:59
>>316
暗いし葉っぱが茂っているので、どこにいるのかわからなくなってしまった
319 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 03:06
>>318
「見えなくなった…。本体は誰なんだろうな。」
適当な石に腰掛けた。
>>317
「なんか見られてるような…気のせいか、しかし夜の墓場ってやっぱり怖いなぁ…。」
320 :
『フルメタさん』
:2002/08/29(木) 03:14
>>319
「ヒュ〜ドロドロ〜」
草陰からSE
321 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 03:19
>>320
「うおッ!? だッ 誰だッ! 出て来いッ!!
気味の悪い音出しやがって!」
かなりビビった。
322 :
『フルメタさん』
:2002/08/29(木) 03:21
>>321
「はあ、出てきました」
男が出てきた。
323 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 03:26
>>322
「おおッ! ホントに出てきた!
はー…ビックリした、人を脅かすのは良くない事ですよほんとにもう。
しかも初対面でしょうに。」
軽く説教した。
324 :
『フルメタさん』
:2002/08/29(木) 03:30
>>323
「死ね!僕と共に!」
殴りかかってきた。
CCC
325 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 03:32
>>324
「うわ! 何だいきなり!…『許可』しないッ!」
ギターケースを前に突き出す パス精CCC
326 :
『フルメタさん』
:2002/08/29(木) 03:35
>>325
「そんな物!」
ダイヤモンドの拳がギターケースを破壊した。
327 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 03:39
>>326
「何ッ!? クソッ…。」
ギターケースの中から出てきた『ストラトヴァリウス』を掴む。
「昨日補充したばっかりだってのにッ! 『ストラトヴァリウス』ッ!」
ギャィイイイイイイッ!
フルメタさんに向けて『20万ボルト』の電撃が発射される! パス精CAA
328 :
『フルメタさん』
:2002/08/29(木) 03:44
>>327
「何かしたの?」
ゴムの体に変化していた。
「ヤッベ! 明日の『新・愛の嵐』を予約するの忘れてた!」
時速60キロで帰った。
329 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/29(木) 03:51
>>328
「なんだったんだ一体…。」
少し冷静になってみた。
「…よく考えるとあの能力とんでもないな…。幸運…としておこう。」
墓場を去る。
「しかし…サンドイッチとムーンパワーにどういう関係があるんだまったく。」
330 :
『アズ・イェット(異』
:2002/08/30(金) 02:11
「…………」
釣り糸を垂れる毎日
331 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/30(金) 02:45
>>330
こっそりと観察。
332 :
『フルメタさん』
:2002/08/30(金) 02:51
>>331
観察しているアマモトをこっそりと観察。
333 :
『アズ・イェット(異』
:2002/08/30(金) 02:52
>>331-332
こっそりと観察してる二人をごっそりと観察
334 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/30(金) 02:55
>>332-333
何か観察されてるかな、とおぼろげに思いつつひっそり観察
335 :
『フルメタさん』
:2002/08/30(金) 02:57
>>334
観察日記を書いている。
336 :
『アズ・イェット(異』
:2002/08/30(金) 02:59
ゆっくりと、泉に潜っていった
337 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/30(金) 03:01
夜が来た。良い子は帰りましょう
338 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/30(金) 03:03
>>335
なんだか凄く屈辱的な気持ちになったような気がしたりしなかったり。
>>336
「おー…潜った、今日はもう終わりかな。」
みっしり観察した。終わりっぽい?
339 :
『アズ・イェット(異』
:2002/08/30(金) 03:07
終わりっぽい。
でも、気まぐれ。
340 :
『フルメタさん』
:2002/08/30(金) 03:12
>>338
観察日記をつけ終わったので帰った。
341 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/30(金) 03:13
>>337
「唐突に日が暮れたな…まぁ些細な事かな。」
未成年だけど良い子ではないな。
>>339
しばらく泉を眺めていた。
342 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/30(金) 03:20
「帰ろっと」
帰った。
「それにしても…見付からないもんだ。」
343 :
御影香
:2002/08/30(金) 23:24
夜なのでやってきた。
シスターの格好で。
344 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/30(金) 23:39
>>343
『家』で読書をしていた。夜なので。
345 :
御影香
:2002/08/30(金) 23:45
>>344
墓場を散歩している。
346 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/30(金) 23:47
やってきた。
「さて…今日も探すかな。」
墓場をうろうろ。
347 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/30(金) 23:52
>>345
『家』の中にいるので気付かなかった。
「……」
熱心に読みふけっている。ロシアの小説のようだ。
348 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/30(金) 23:54
>>345
「シスター…? 始めて見るな…、まぁ居てもおかしくないわけだけども。」
物珍しいのでよく見てみた。
349 :
御影香
:2002/08/30(金) 23:57
>>348
金髪の少女。
白人のようだ。
墓を見て回っている。
350 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 00:00
>>349
「金髪…、あの年恰好…符合する…いやしかし…そんなの…同じくらいじゃあないか…。」
御影香に近づく。左手にはギター。
「もしもし、そこの…えーと、シスター?」
呼んでみる。
351 :
御影香
:2002/08/31(土) 00:04
>>350
「はい…?」
小首を傾げてアマモトの方を見た。
352 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 00:06
>>351
「(もしかしたら・・? この子が…? )
いきなりで…申し訳無いのですが、お名前をお伺いしても結構ですか?」
さりげなく、右手をポケットに突っ込んだ。
353 :
御影香
:2002/08/31(土) 00:10
>>352
「初対面の人間に名前を聞かれて、すぐに答えるとお思い?」
354 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 00:14
>>352
「いや、これは…失礼。自分はアマモト、カレーなど売って生活しております。」
ポケットから手を出す。
「いえね、私の知り合いにそっくりなものでしたので、思わず声をかけてしまって…。」
言ってから気付いた、ああ、ナンパの常套手段だな。
355 :
御影香
:2002/08/31(土) 00:24
>>354
「それで、何か私に御用でしょうか?」
アマモトには興味なさそうだ。
356 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 00:28
>>335
「うーん…自分もなんだか目的が分からなくなってきました。」
コツコツと額を叩く。
「そうそう、それで人を探しているんです、
名前は『御影香』金髪の少女で…そうですね、大体あなたみたいな感じ…かな、ご存知ありません?」
357 :
御影香
:2002/08/31(土) 00:33
>>356
「あなた、ひょっとしてストーカー?」
少女の表情に嫌悪感が表れる。
358 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 00:38
>>357
「結論から言うと違います。しかしまいったな…(こんな時マザーでも居ればどうとでもなるんだけどな…)
自分は純粋に人探ししているだけなんですけどもね…。うーん、ニコライさんにでも聞いてみるかな…」
頭を掻いている。
359 :
御影香
:2002/08/31(土) 00:42
>>358
「人探し………。あなた、ルダさんのお知り合いなの?」
360 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 00:53
>>359
「人…じゃないかなアレは、まぁ、探してます。しかしルダさんとは?
ここの墓守のニコライさんという人なら多少面識がありますが… 偽名か何かかな、
あの人も色々やってそうだし。」
「じゃあもう…いいか、それでは、自分は少しニコライ…もしくはルダさんに用がありますのでこれで、
引き止めてしまって申し訳ありませんでした。」
『家』の方へ歩いていく。
361 :
御影香
:2002/08/31(土) 00:57
>>360
「ニコライ・B・ルダが彼の名前でしょう………。
他人にはファーストネームしか教えていないのね、彼は」
同じく『家』の方へ歩いていく。
362 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 00:58
相変わらず読書中。
363 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 01:10
>>362
ノックする。
「こんばんは、アマモトです。いらっしゃいますか?」
364 :
御影香
:2002/08/31(土) 01:13
>>362-363
ノックするアマモトから少し離れて立っている。
365 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 01:14
>>363-364
「はい……」
ニコライが顔を覗かせた。
366 :
御影香
:2002/08/31(土) 01:17
>>365
「ああ、ルダさん…こんばんは」
「こちらの方はルダさんのお知り合い?」
アマモトを見た。
367 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 01:18
>>365
「こんばんは、夜分遅く申し訳ありませんがどうしても聞きたい事がありまして。
少しよろしいですかね?」
368 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 01:19
>>366
「ああ…、貴女でしたか…。
そして、アマモトさん…。ええ、知り合いですね…」
369 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 01:22
>>367
「ええ…、構いませんけど」
370 :
御影香
:2002/08/31(土) 01:26
>>368
「そう…何故かは知らないけれど人探しをしているようね、彼は」
371 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 01:27
>>366
「あれ、後からついて来てたんですね。気付かなかったな…。」
>>369
「それでは失礼して…、ここでいいですかね?」
今は玄関なのでしょうか。
372 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 01:32
>>370-371
「……どうぞ」
応接間に二人とも通された。
紅茶を振舞われる。
373 :
御影香
:2002/08/31(土) 01:34
>>372
「お邪魔します……」
紅茶をすする。
374 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 01:37
>>372
「それでは失礼して。」
紅茶を飲む。
「(カレーパン持ってこればよかったな…)」
375 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 01:42
>>373-374
「それで…何の御用でしたか…」
ニコライも紅茶をすする。
376 :
御影香
:2002/08/31(土) 01:46
>>375
「私は別に大した用は無いわ……」
377 :
田河『エレガント』
:2002/08/31(土) 01:47
>>375
「おっと、うっかりしてました。」
紅茶を置く。
「『御影香』についてなんですが…、ニコライさん、この付近で見かけた事はありませんか?
どうもこういう空気の場所には居そうな『予感』がするんですけども…。」
378 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 01:47
なにげに寄ってみた。
379 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 01:48
>>377
失礼しました。名前間違い。
380 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 01:53
>>376-377
「彼女がそうですよ…」
ニコライは御影の方を向いてアマモトの質問に答えた。
381 :
御影香
:2002/08/31(土) 01:55
>>380
ニコライの発言を聞いたアマモトは『御影香』を認識した。
382 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 01:59
>>380
「は? 彼女…そうか、やはりそうか吸血鬼ッ!」
ダンッ!
ソファーから跳び、御影香と対峙する。
「そうとも知らずにまぁ…俺もいい加減マヌケだな…。」
ポケットからナイフを取り出し、ピックのように『ストラトヴァリウス』にあてがう。
383 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 02:00
おおーーーい。
384 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 02:01
>>382
「……落ち着いてくださいよ。なぜそんなに彼女を嫌うんです…?
吸血鬼をすべて邪悪なものをみなさなくてもいいと思いますが…」
ニコライがゆっくりと立ち上がる。
385 :
御影香
:2002/08/31(土) 02:04
>>382
「…………あなたは一体私に何がしたいのかしら?」
386 :
御影香
:2002/08/31(土) 02:07
>>383
声は聞こえた。
>>384
「…………………」
387 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 02:12
「ニィィィーーーコライイイィィィィィ。」
ドンドンドン。
388 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 02:13
>>383
「誰か来るのか…? チッ…」
>>384
「『天敵』を排除したいと思うのは自然な本能でしょう。
なにより、今この吸血鬼が生きているという事は…どういうことかなんて説明するまでも無い。
『人間』として、『吸血鬼』は殺さなければならない…!」
>>385
「決まっているだろう? 殺すのさ! 『ストラトヴァリウス』ッ!」
『ストラトヴァリウス』が帯電しだす。
389 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 02:16
「ああ、ドアが壊れた。まあいいか入るぞニコライ。」
勝手に入った。
390 :
御影香
:2002/08/31(土) 02:17
>>388
御影香はくすくすと笑う。
「あなたに『御影香』を殺せるのかしら?」
391 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 02:19
>>387
なんか大変な事態なので応対できない。
>>388
「…アマモトさん。これ以上、話し合わずに攻撃するのなら…。
俺にも考えがありますよ…」
ニコライが殺気立ってきた。
392 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 02:26
「よぉニコ・・・・何だ?ニコと家出少女と変な奴が居るな。」
隠れて様子を見る。気付かれない。
393 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/31(土) 02:27
>>390
「うるさいよ化物、俺は殺す。」
前傾姿勢をとる…。
>>391
「言わせていただきますがねニコライさん、
『吸血鬼』という存在そのものが『生』と『死』のバランスを崩すものでは無いんですか?
それともニコライさんは『生』が氾濫しているとお考えか!?
だから『吸血鬼』を容認する? 正気ですか? 反論があるなら是非お聞かせ願いたい!」
アマモトも勿論殺気立っている。
394 :
『サニー・サイド』
:2002/08/31(土) 02:33
「どうかしたんですか?」
墓場の掃除から戻ってきた。
395 :
御影香
:2002/08/31(土) 02:33
>>393
「化物ね…………ふふ」
腕を組んでいる。
396 :
『アズ・イェット(異』
:2002/08/31(土) 02:33
カツーン…カツーン…
「…………」
…カツーン…カツーン……
397 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/31(土) 02:34
>>393
「・・・・・・・・へえ。」
口元を歪める。
「ビンゴじゃん。」
物陰で。
398 :
『サニー・サイド』
:2002/08/31(土) 02:35
「なんか危険な雰囲気がしますね。危ないですね。殺さないと」
『サニー・サイド』を撒き始めた。
399 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 02:36
>>393
「『吸血鬼』だって『生物』の一種だと俺は考えますね…。
いや、『人間』の一種だと言ってもいいでしょう……。
ただ、『人間』の未知なる能力を発揮している…。
それが吸血鬼なのではないですか……?
罰せられるべきは『存在』ではなくて『行為』なんですよ…」
凄く怒ってるよ。
400 :
御影香
:2002/08/31(土) 02:38
>>397
既に東は『御影香』を認識していた。
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