■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『墓場』はそっと『家』と共に【『家』スレ その4】
1 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/07/21(日) 02:20
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
詳細
>>2-3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1026659580
過去ログ用
http://page.freett.com/jojo_log/log/1026659580.html
178 :
犬神
:2002/08/16(金) 03:14
>176
鏡でニコライがこっちを見つけたのを確認した後で、
くすねた花をその墓の前に置いて立ち去った。
東にメールを送った
『ワケマエハ7:3デ』
179 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:15
>>177
「……………」
誰かの墓参りに来たようだ。
180 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:17
>>178
「何やってんだあいつは。」
メール返信。
『6:4リョウカイ』
>>179
「こっちも何やってるんだろうな・・・。」
それとなく近付く。
とても自然に。
181 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:20
>>180
とある墓の前で黙祷している。
東に気付いているのかいないのかは伺い知れない。
182 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:21
>>181
それとなく墓碑銘を見る。
目は良い。
183 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:24
>>182
『御影マリー』とあった。
184 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:25
>>183
「親兄弟か?」
背後から話し掛けてみた。
185 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:30
>>184
「ええ、私の母親の墓よ。
父親と兄の墓も兼ねているわ。
もっとも、墓には二人の死体は無いけど」
後ろにいる東には気付いていたようだ。
186 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:32
>>185
「おいおい吸血鬼なのに家族なんて居るのかい家出少女。」
からかうように言う。
煙草を吸っている。
187 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:35
>>186
「もう、私には家族なんて居ないわ。
それに、必要なのは私自身………」
188 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:37
>>187
「ああ悪かった。そう言うつもりでいったんじゃねーんだすまん。」
謝った。
189 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:52
>>188
「別に構わないわ…貴方、人が良いわね…ふふ」
そう言うと少女はいなくなった。
190 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:53
>>189
「人が良い?っておい・・・あれ・・・?」
居なくなった?消えた?
191 :
御影香
:2002/08/16(金) 03:57
>>190
居なくなった。何処かへ消えた。
192 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/16(金) 03:59
>>191
「消えた、またかよ・・・良く解んねーな。」
ボリボリボリボリ。頭を掻いた。
「帰るか。」
歩いて立ち去った。
193 :
ヤクザ
:2002/08/18(日) 00:52
来た。
194 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/18(日) 22:33
>>113
説明し忘れましたが、この石仮面の仕掛けを作動させた場合、
仮面の顎が動いて口が開き、そこから被った者の口が見えるようになっています。
195 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/18(日) 22:51
>>193
見た。遅いのはスピードDのご愛嬌。
196 :
『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/08/19(月) 13:08
『スマッシング・パンプキンズ』がスピードBで駆け抜けていった。
本体の姿が見えないのは射程距離がBである為だろう。
197 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/19(月) 14:57
>>196
「あ…。スマパンだ…」
コレも見た。
「何をしてるんだろうか…」
198 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/21(水) 02:19
『「とても・・・『興味深く魅力的な話』だ。」
「あんたを『信じよう』・・・そして『協力』しよう。」
ブツ、通信機をONにする。
「『暗殺』は『失敗』した・・・・各自『待機』してくれ。『作戦』を『練り直そう』。」』
せんべいを食べながらスパイ映画を見ていた。
「これからどうなるのかな…」
ドキドキしているニコライ。
199 :
部外者
:2002/08/21(水) 02:27
その様子を窓から見てた。
「(ちょっと寄り道したら見入ってしまった・・・どうなるんだろう・・・ドキドキ)」
200 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/08/21(水) 02:37
『「出ラレナイゼ・・・・・・・・『ココカラハ出ラレナイ』」
その『スタンド』は、『FBS』に抱き付く様にして動きを止める。
「まぁ!『スタンド』ったらいけないひとッ!」
『FBS』はそう言って頬を赤らめた』
おかきを食べながらドラマを見ていた。
「さっさとやってしまえばいいものを…」
グダグダしている棗。
201 :
部外者
:2002/08/21(水) 02:46
「(いったいどうなってしまうんだ! FBSッ!!)」
202 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/21(水) 02:55
(次回の『青い目は青い』もお楽しみに!)
番組は次回に続くようだ。
どうやら長編スパイ映画ドラマだったらしい。
203 :
部外者
:2002/08/21(水) 02:57
「(くそう…終わっちまったか…気になるぜ……また見に来よう…)」
固く誓ったのであった。
204 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/08/24(土) 00:37
「『裏切リ者ニ気ヲ付ケロ→死体ヲ見ルナ』」
「『死体』か…。まあ、見たくはないなあ。キモい」
棗は再びTVを見てた。
傍らでニコライが白骨になって休んでいた。
205 :
異邦人
:2002/08/24(土) 00:40
「(実況キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!)」
と窓越しに思っているだけの異邦人。
206 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/24(土) 01:08
『「そんな物騒な連中とは、あまり一緒になりたくないもんだな。」
老人は、笑いながらケーキの『おかわり』をする。
老人は、ケーキを再び『おかわり』しているらしかった』
その様子を天使がもの欲しそうな顔で眺めていた。
「『いくらでも』『けーきが』『おかわりできる』
『のうりょく』『なんでしょうなあ』」
207 :
異邦人
:2002/08/24(土) 01:30
「(なんかおよわい子がいるのかな、ここ)」
208 :
国士交通省
:2002/08/25(日) 14:37
ここは道路になります。
209 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/25(日) 23:04
>>208
「…墓場ですよ?」
応対した。
210 :
国士交通省
:2002/08/26(月) 03:35
墓場跡地は学校になります。
211 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/26(月) 19:09
>>210
「お化けの学校ですか…?
とにかく…。ここには俺の『家』もありますし…。
出来れば避けていただきたいのですが…」
212 :
国士交通省
:2002/08/26(月) 22:31
帰った。
213 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/26(月) 23:27
>>212
「よかった…」
214 :
異邦人
:2002/08/27(火) 00:05
「ゲッゲ ゲゲゲのゲ〜♪」
215 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 00:08
>>214
「…なんだろうか」
216 :
異邦人
:2002/08/27(火) 00:16
「夜ーは 墓場で運動会 たっのしっいな♪」
墓場に向かって歩いていく
217 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 01:46
>>216
「……まあいいか」
218 :
御影香
:2002/08/27(火) 02:42
日が落ちているのでやってきた。
ニコライに会いに。
219 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 02:45
>>218
「…………」
見た。
220 :
御影香
:2002/08/27(火) 02:47
>>219
「こんばんは。ルダさん」
221 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 02:50
>>220
「…こんばんは」
ニコライは香を見つめながら言った。
「…何か御用でしょうか」
222 :
御影香
:2002/08/27(火) 02:57
>>221
「父親の遺品を見せてもらいにやってきました」
223 :
異邦人
:2002/08/27(火) 02:57
「……ハッ!? あれ?なんでこんなとこにいるんだ??」
224 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 02:59
>>222
「遺品…ですか?」
怪訝そうに答えるニコライ。
「まあ…とりあえず中にどうぞ…。
立ち話もなんですしね…」
225 :
異邦人
:2002/08/27(火) 03:00
(墓場の奥にいるので、家にいる人たちとは関わりませんよ)
226 :
御影香
:2002/08/27(火) 03:05
>>224
「どうも………」
中に入った。
227 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 03:07
>>226
「何か飲みます…?
そして…音楽でもかけましょうか…?」
応接間に通された。
228 :
御影香
:2002/08/27(火) 03:12
>>227
wait
229 :
御影香
:2002/08/27(火) 03:17
>>227
「貴方の血液の音楽を聞かせてくれる……?」
waitは解除された。
230 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 03:23
>>229
「…機会があれば、ね…」
ニコライは紅茶を持ってきた。
「どうぞ…。お口にあうか分かりませんが…」
231 :
御影香
:2002/08/27(火) 03:28
>>230
「ふふっ。ありがとう…紅茶は好きよ」
紅茶をすする。
232 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/08/27(火) 03:32
>>231
その様子を見つめていた。
「…………」
233 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/08/27(火) 03:32
>>231
その様子を見つめていた。
「…………」
234 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 03:34
>>232-233
姫野を窓からほおり投げた。
「…ところで。父の形見とは…?」
235 :
御影香
:2002/08/27(火) 03:36
>>234
「石棺よ………」
236 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2002/08/27(火) 03:37
>>234
投げられた。
「なんか道に迷っちゃったな!どこだったんだ、ここ」
そのままどこかへ走り去った。
237 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 03:41
>>235
「『石棺』…。これの事ですか…?」
ニコライの傍らに『棺』が出現する。
「いつのまにか使えるようになっていたんです…。
あの依頼を終えた直後ぐらいからね…」
238 :
御影香
:2002/08/27(火) 03:45
>>237
「やはり、貴方が受け継いでいたのね……」
石棺の中にはBTDがいないと。
239 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 03:47
>>238
いますよ。それは。
「…なんなんですか。これは」
240 :
御影香
:2002/08/27(火) 03:53
>>239
「それは、中東のある国で父が発掘した物。
詳しいことは私は知らないわ」
241 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 03:56
>>240
「なるほど…。で、これを見に来たわけですか…」
「…最近は何をしてるんです?
貴女のやりたい事が成せましたか…?」
242 :
御影香
:2002/08/27(火) 04:04
>>241
「ええ、見たから用は済んだわ」
「私の夢はまだ叶ってない……」
「また、会いましょう」
帰った。
243 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 04:07
>>242
「では…」
「…寝るか」
244 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 15:56
ドロロン。出た。
245 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 15:59
>>244
「こんにちは…」
出た。こっちの方が不気味だった。
246 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:00
>>245
「あ、こんにちわ。お久し振りです。」
でもこっちは透けてますよ?
247 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:03
>>246
「どうしたんですか…。そんなに透けてしまって…」
透けてますね。
248 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:05
>>247
「それが…死んだのかな?
スタンド攻撃を受けたのかな。」
249 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:08
>>248
「死にましたか…。その可能性は高いですね…。
かわいそうに…」
250 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:09
>>249
「やっぱりそうですよね。
はぁ。なんでこんなことに。」
ため息ライドン。
「それはそうと、何でニコライさんは僕が見えるんですか。」
251 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:12
>>250
「なんででしょうね…。見えるんですよね…。
まあ、それはそうと…。これからどうするんですか…。
成仏しますか…?」
252 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:13
>>251
「えっ。除霊みたいなことまで出来るんですか。
やめてくださいよ。まだ生きていたいです。」
253 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:15
>>252
「出来るような出来ないような…。
生きていたいと言っても魂出てますしねえ…。
肉体はどこですか…?」
254 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:16
>>253
「えっ肉体?
えーと。蒸発…したのかな?
分からないです。行方不明なのかな」
255 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:19
>>254
「蒸発ですか…。あればなんとか出来たかもしれませんね…。
まあ、なくても手ごろな何かに入ってればいいのかな…」
256 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:21
>>255
「えっそんなことが出来るんですか!
流石に詳しいですね。じゃあその辺の死体でも貸してもらえますか?」
257 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:24
>>256
「えーと…。ああ、そうだ…」
野良犬の死体を持ってきた。
「さっき墓場で見つけたんですよ…」
「はい、どうぞ…」
258 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:25
>>257
「犬じゃん。」
野良犬じゃん
259 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:27
>>258
「犬ですね…。ああ、こんなのも…」
金魚の死骸を見せた。
260 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:29
>>259
「金魚じゃん。」
魚類じゃん
「もっとこう…二本足的なものはないんですか。」
261 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:30
>>260
「…こんなものが落ちてましたけど。
これでいいのかな…」
リアル頭身の女性の人形だ。マネキンではないっぽい。用途は不明。
262 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:33
>>261
「いやいやいやいやアナタと漫才する気は無いんですよ。
ホントに落ちてたんですか。」
「とりあえず不自由ないんで、このままでもいいか。」
263 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:34
>>262
「そうですか…。まあ、相性が悪いとどうなるか分かりませんものね…。
先輩の霊には礼儀を尽くすようにしてくださいね…」
264 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:36
>>263
「えっ。霊ってそんなにウヨウヨしてるんですか。
はい、まあ。頑張ります。」
265 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:39
>>264
「まあ、ライドンさんが魂で行動できるのは
アズ・イェットが関係してるのかも…。
普通あんまり出来ませんよね…」
266 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:41
>>265
「いや、知らないですけど。霊感無いんで。
そういえばアズ・イェット最近見ませんね。平和ですね。」
267 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:43
>>266
「アズ・イェットは世界中を回ってるんでしょう…。
そのうち出てきますよ、おそらく」
268 :
ライドン(魂)
:2002/08/27(火) 16:45
>>267
「はぁ。もう見たくないですけどね。
じゃあ、まぁ。また。」
歩いていった
269 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 16:47
>>268
足がある事に突っ込もうと思ったが
割にどうでも良い事なので
昨日の事について考え始めた。
270 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 23:16
「…さて、墓場の清掃でもしますか…」
墓場に向かった。
271 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/27(火) 23:33
墓場で煙草を吸っている。
272 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 23:38
>>271
「ああ…、お久しぶりです…」
挨拶をした。
273 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/27(火) 23:40
>>272
「ああ・・・、お久しぶりッス、ボス」
墓場を眺めている。
あんまりニコライのことは目に入っていないようだ。
274 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 23:44
>>273
「何か墓場に御用ですか…?」
そういいながら墓場の掃除を始めるニコライ。
275 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/08/27(火) 23:49
>>274
「いや・・・最近この『墓』ってヤツになにか意味があるんだろうか?
意味なんかないんじゃないか?・・・なんてことを考えるようになっち
まったんスよ・・・お邪魔したッスね」
捨て台詞を残しつつ去って行った。
276 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/27(火) 23:58
>>275
「墓は人間の弱い心の表れですよ…。
しかし弱いからこそ人間は美しく…
また人間たりえるのです…」
栄が帰ったあと、ポツリとそうつぶやいた。
277 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/08/28(水) 01:41
「ププ、ニコライさんが気取ってる。」
笑った。
278 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/28(水) 01:47
>>277
「ああ、泡さん…。いたんですか…」
掃除もだいぶ終わった。日も落ちかけている。
106KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス