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『墓場』はそっと『家』と共に【『家』スレ その4】

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/07/21(日) 02:20
町の外れにひっそりと佇む『墓場』。
そしてその隣に建てられた『家』。
静謐を好む二つの場所は
慎ましく寄り添いながらこの場所に存在していた。
 
詳細>>2-3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1026659580
 
過去ログ用
http://page.freett.com/jojo_log/log/1026659580.html

201 :部外者:2002/08/21(水) 02:46
「(いったいどうなってしまうんだ! FBSッ!!)」

202 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/21(水) 02:55
(次回の『青い目は青い』もお楽しみに!)
 
番組は次回に続くようだ。
どうやら長編スパイ映画ドラマだったらしい。

203 :部外者:2002/08/21(水) 02:57
「(くそう…終わっちまったか…気になるぜ……また見に来よう…)」
固く誓ったのであった。

204 :早石棗『マーシャ・ボール』:2002/08/24(土) 00:37
「『裏切リ者ニ気ヲ付ケロ→死体ヲ見ルナ』」
 
「『死体』か…。まあ、見たくはないなあ。キモい」
棗は再びTVを見てた。
 
傍らでニコライが白骨になって休んでいた。

205 :異邦人:2002/08/24(土) 00:40
「(実況キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!)」
と窓越しに思っているだけの異邦人。

206 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/08/24(土) 01:08
『「そんな物騒な連中とは、あまり一緒になりたくないもんだな。」
老人は、笑いながらケーキの『おかわり』をする。
 
老人は、ケーキを再び『おかわり』しているらしかった』
 
その様子を天使がもの欲しそうな顔で眺めていた。
「『いくらでも』『けーきが』『おかわりできる』
『のうりょく』『なんでしょうなあ』」

207 :異邦人:2002/08/24(土) 01:30
「(なんかおよわい子がいるのかな、ここ)」

208 :国士交通省:2002/08/25(日) 14:37
ここは道路になります。

209 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/25(日) 23:04
>>208
「…墓場ですよ?」
応対した。

210 :国士交通省:2002/08/26(月) 03:35
墓場跡地は学校になります。

211 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/26(月) 19:09
>>210
「お化けの学校ですか…?
とにかく…。ここには俺の『家』もありますし…。
出来れば避けていただきたいのですが…」

212 :国士交通省:2002/08/26(月) 22:31
帰った。

213 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/26(月) 23:27
>>212
「よかった…」

214 :異邦人:2002/08/27(火) 00:05
「ゲッゲ ゲゲゲのゲ〜♪」

215 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 00:08
>>214
「…なんだろうか」

216 :異邦人:2002/08/27(火) 00:16
「夜ーは 墓場で運動会 たっのしっいな♪」
墓場に向かって歩いていく

217 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 01:46
>>216
「……まあいいか」

218 :御影香:2002/08/27(火) 02:42
日が落ちているのでやってきた。
ニコライに会いに。

219 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 02:45
>>218
「…………」
見た。

220 :御影香:2002/08/27(火) 02:47
>>219
「こんばんは。ルダさん」

221 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 02:50
>>220
「…こんばんは」
ニコライは香を見つめながら言った。
「…何か御用でしょうか」

222 :御影香:2002/08/27(火) 02:57
>>221
「父親の遺品を見せてもらいにやってきました」

223 :異邦人:2002/08/27(火) 02:57
「……ハッ!? あれ?なんでこんなとこにいるんだ??」

224 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 02:59
>>222
「遺品…ですか?」
怪訝そうに答えるニコライ。
「まあ…とりあえず中にどうぞ…。
立ち話もなんですしね…」

225 :異邦人:2002/08/27(火) 03:00
(墓場の奥にいるので、家にいる人たちとは関わりませんよ)

226 :御影香:2002/08/27(火) 03:05
>>224
「どうも………」
中に入った。

227 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 03:07
>>226
「何か飲みます…?
そして…音楽でもかけましょうか…?」
応接間に通された。

228 :御影香:2002/08/27(火) 03:12
>>227
wait

229 :御影香:2002/08/27(火) 03:17
>>227
「貴方の血液の音楽を聞かせてくれる……?」
waitは解除された。

230 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 03:23
>>229
「…機会があれば、ね…」
ニコライは紅茶を持ってきた。
「どうぞ…。お口にあうか分かりませんが…」

231 :御影香:2002/08/27(火) 03:28
>>230
「ふふっ。ありがとう…紅茶は好きよ」
紅茶をすする。

232 :姫野『LAV』&『DYU』:2002/08/27(火) 03:32
>>231
その様子を見つめていた。
 
「…………」

233 :姫野『LAV』&『DYU』:2002/08/27(火) 03:32
>>231
その様子を見つめていた。
 
「…………」

234 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 03:34
>>232-233
姫野を窓からほおり投げた。
 
「…ところで。父の形見とは…?」

235 :御影香:2002/08/27(火) 03:36
>>234
「石棺よ………」

236 :姫野『LAV』&『DYU』:2002/08/27(火) 03:37
>>234
投げられた。
 
「なんか道に迷っちゃったな!どこだったんだ、ここ」
そのままどこかへ走り去った。

237 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 03:41
>>235
「『石棺』…。これの事ですか…?」
ニコライの傍らに『棺』が出現する。
「いつのまにか使えるようになっていたんです…。
あの依頼を終えた直後ぐらいからね…」

238 :御影香:2002/08/27(火) 03:45
>>237
「やはり、貴方が受け継いでいたのね……」
石棺の中にはBTDがいないと。

239 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 03:47
>>238
いますよ。それは。
 
「…なんなんですか。これは」

240 :御影香:2002/08/27(火) 03:53
>>239
「それは、中東のある国で父が発掘した物。
 詳しいことは私は知らないわ」

241 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 03:56
>>240
「なるほど…。で、これを見に来たわけですか…」
 
「…最近は何をしてるんです?
貴女のやりたい事が成せましたか…?」

242 :御影香:2002/08/27(火) 04:04
>>241
「ええ、見たから用は済んだわ」
「私の夢はまだ叶ってない……」
「また、会いましょう」
帰った。

243 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 04:07
>>242
「では…」
 
「…寝るか」

244 :ライドン(魂):2002/08/27(火) 15:56
ドロロン。出た。

245 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 15:59
>>244
「こんにちは…」
出た。こっちの方が不気味だった。

246 :ライドン(魂):2002/08/27(火) 16:00
>>245
「あ、こんにちわ。お久し振りです。」
でもこっちは透けてますよ?

247 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 16:03
>>246
「どうしたんですか…。そんなに透けてしまって…」
透けてますね。

248 :ライドン(魂):2002/08/27(火) 16:05
>>247
「それが…死んだのかな?
 スタンド攻撃を受けたのかな。」

249 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 16:08
>>248
「死にましたか…。その可能性は高いですね…。
かわいそうに…」

250 :ライドン(魂):2002/08/27(火) 16:09
>>249
「やっぱりそうですよね。
 はぁ。なんでこんなことに。」
ため息ライドン。

「それはそうと、何でニコライさんは僕が見えるんですか。」

251 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 16:12
>>250
「なんででしょうね…。見えるんですよね…。
まあ、それはそうと…。これからどうするんですか…。
成仏しますか…?」

252 :ライドン(魂):2002/08/27(火) 16:13
>>251
「えっ。除霊みたいなことまで出来るんですか。
 やめてくださいよ。まだ生きていたいです。」

253 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 16:15
>>252
「出来るような出来ないような…。
生きていたいと言っても魂出てますしねえ…。
肉体はどこですか…?」

254 :ライドン(魂):2002/08/27(火) 16:16
>>253
「えっ肉体?
 えーと。蒸発…したのかな?
 分からないです。行方不明なのかな」

255 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 16:19
>>254
「蒸発ですか…。あればなんとか出来たかもしれませんね…。
まあ、なくても手ごろな何かに入ってればいいのかな…」

256 :ライドン(魂):2002/08/27(火) 16:21
>>255
「えっそんなことが出来るんですか!
 流石に詳しいですね。じゃあその辺の死体でも貸してもらえますか?」

257 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 16:24
>>256
「えーと…。ああ、そうだ…」
野良犬の死体を持ってきた。
「さっき墓場で見つけたんですよ…」
 
「はい、どうぞ…」

258 :ライドン(魂):2002/08/27(火) 16:25
>>257
「犬じゃん。」
野良犬じゃん

259 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 16:27
>>258
「犬ですね…。ああ、こんなのも…」
金魚の死骸を見せた。

260 :ライドン(魂):2002/08/27(火) 16:29
>>259
「金魚じゃん。」
魚類じゃん

「もっとこう…二本足的なものはないんですか。」

261 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 16:30
>>260
「…こんなものが落ちてましたけど。
これでいいのかな…」
リアル頭身の女性の人形だ。マネキンではないっぽい。用途は不明。

262 :ライドン(魂):2002/08/27(火) 16:33
>>261
「いやいやいやいやアナタと漫才する気は無いんですよ。
 ホントに落ちてたんですか。」

「とりあえず不自由ないんで、このままでもいいか。」

263 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 16:34
>>262
「そうですか…。まあ、相性が悪いとどうなるか分かりませんものね…。
先輩の霊には礼儀を尽くすようにしてくださいね…」

264 :ライドン(魂):2002/08/27(火) 16:36
>>263
「えっ。霊ってそんなにウヨウヨしてるんですか。
 はい、まあ。頑張ります。」

265 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 16:39
>>264
「まあ、ライドンさんが魂で行動できるのは
アズ・イェットが関係してるのかも…。
普通あんまり出来ませんよね…」

266 :ライドン(魂):2002/08/27(火) 16:41
>>265
「いや、知らないですけど。霊感無いんで。
 そういえばアズ・イェット最近見ませんね。平和ですね。」

267 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 16:43
>>266
「アズ・イェットは世界中を回ってるんでしょう…。
そのうち出てきますよ、おそらく」

268 :ライドン(魂):2002/08/27(火) 16:45
>>267
「はぁ。もう見たくないですけどね。
 じゃあ、まぁ。また。」
歩いていった

269 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 16:47
>>268
足がある事に突っ込もうと思ったが
割にどうでも良い事なので
昨日の事について考え始めた。

270 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 23:16
「…さて、墓場の清掃でもしますか…」
墓場に向かった。

271 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/08/27(火) 23:33
墓場で煙草を吸っている。

272 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 23:38
>>271
「ああ…、お久しぶりです…」
挨拶をした。

273 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/08/27(火) 23:40
>>272
「ああ・・・、お久しぶりッス、ボス」
墓場を眺めている。
あんまりニコライのことは目に入っていないようだ。

274 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 23:44
>>273
「何か墓場に御用ですか…?」
そういいながら墓場の掃除を始めるニコライ。

275 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/08/27(火) 23:49
>>274
「いや・・・最近この『墓』ってヤツになにか意味があるんだろうか?
意味なんかないんじゃないか?・・・なんてことを考えるようになっち
まったんスよ・・・お邪魔したッスね」
捨て台詞を残しつつ去って行った。

276 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/27(火) 23:58
>>275
「墓は人間の弱い心の表れですよ…。
しかし弱いからこそ人間は美しく…
また人間たりえるのです…」
 
栄が帰ったあと、ポツリとそうつぶやいた。

277 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/08/28(水) 01:41
「ププ、ニコライさんが気取ってる。」
笑った。

278 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/28(水) 01:47
>>277
「ああ、泡さん…。いたんですか…」
掃除もだいぶ終わった。日も落ちかけている。

279 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/08/28(水) 01:58
>>278
「『ソウル・ケイジ』頑張っていいよ。」

280 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/28(水) 02:01
>>279
「…?『ソウル・ケイジ』に何か用ですか…?」

281 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2002/08/28(水) 02:04
>>280
「あっちに専念しなさい。」
それだけ言うと泡は去っていった。

282 :御影香:2002/08/28(水) 02:04
>>278
>日も落ちかけている。
暗に何かを示唆している?

283 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2002/08/28(水) 02:06
>>281
「…?まあ、いいか」
こっちを専念したい予感。
 
>>282
い え 別 に

284 :異邦人:2002/08/28(水) 03:21
>>244-268
「(ゆ、幽霊だ・・・(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル)」
見てた
見てたといったら見てたのだ

285 :『エンゼル・ハート』:2002/08/29(木) 01:32
駅周辺から流れてきた。

286 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 01:33
「あっ流されてる。」
うっかり。

287 :異邦人:2002/08/29(木) 01:34
>>285-286
「(あ…なんだあれは……)」
また、いた

288 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 01:36
「えい。やあ。」
地面まで泳いだ。着地。

289 :異邦人:2002/08/29(木) 01:39
>>288
「(あ、あれはこの前>>284見た幽霊?……
 でも…あまり怖くなさそうだな ちょっと近づいてみよう)」
近寄っていった

290 :『エンゼル・ハート』:2002/08/29(木) 01:39
お腹がすいたので帰った

291 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 01:41
>>289
「あ、また僕が見えるのかな。」
つっ立ってる

292 :異邦人:2002/08/29(木) 01:43
>>291
「(マヌ…いや、人畜無害そうだ)」
「あのー、あなたなんで浮いてるんです?
 それに……どうも透けている…よ・う・な」
 
>>290
「(あ、ああ、たしかこの近くの家にいた変な子だ」

293 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 01:44
>>292
「あぁ。まぁ。えーと。
 幽霊なんで。一応。はい。」
しどろもどろだ

294 :異邦人:2002/08/29(木) 01:50
>>293
「え、あ…幽霊……ですか……なるほど
 (マジで幽霊か……ま、スタンドなんてもんがあるんだし
  おかしかーないか、今更)」
 
「ひょっとしたらそういうスタンド能力とかなのかと思っちゃいましたよ」
 
「それにしても…どうなってるんです?…そのアナタの体」
 
触ってみようとした

295 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 01:53
>>294
「いやまあスタンド攻撃でこうなったのかも知れないんですけども。」
ペタ。触れた。

296 :異邦人:2002/08/29(木) 01:56
>>295
「はあ…スタンド攻撃で…
 見たところ恨みをかったりするような方には見えませんが
 ヒドイことするヤツがいるもんですなあ……」
 
「わ、触れた
 でも、なんか不思議な感触
 (スタンド知ってるってことはこの人もスタンド使いか?
 ついでに試してみよう)」
 
異邦人変身→『アズ・イェット』もどきに

297 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 01:58
>>296
「えぇまあ。ある日突然
 って。『アズ・イェット』!?」
ビビった

298 :『アズ・イェット(異邦人』:2002/08/29(木) 02:00
>>297
「え? あ、やっぱりスタンド使いでしたか
 いや、まあ、これがオレの能力なんですがね」
 
「(…なんか匂いだしたな…なんだ、この匂い?)」

299 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 02:02
>>298
「うわあ。アズ・イェットが喋ってるよ。
 なんか気持ち悪いですね。」
歩き始めるわけですか

300 :『アズ・イェット(異邦人』:2002/08/29(木) 02:04
>>299
「エエ、マア……
 (気持チ悪イカ……)」
目の前と周囲に死の匂いが満ちてるので、動かない

301 :ライドン(魂):2002/08/29(木) 02:05
>>300
「あ。なんかそれっぽくなりましたね。
 でも気色悪いですよ。」
ライドンは『アズ・イェット』が嫌いです。

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